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親に詳細は伏せ、モデル活動したいって言ったらどう思うか聞いてみたところ「浮かれたこと言ってないで今のまま普通に会社に勤めてなさい」と厳しく言われました。
私はえっちなことには興味好奇心があるので、しれっとモデル活動をすることにしました。
男性と都合を合わせるため有給休暇を取得して、男性と待ち合わせて撮影場所に行きました。
その場所には、男性が4人いました。
4人いることは事前に聞かされていなかったので驚きました。
でも4人とも優しい雰囲気で男性は40代から50代?という感じでした。
とりあえずシャワーを浴びて、水着に着替えるよう言われたのでシャワーを浴び水着に着替えて、男性たちがいる部屋へ行きました。
まずは駐車場で出会ったカメラマンの男性と4人の男性の前で自己紹介からでした。
そして指示に従ってポーズをしていきました。
最初は本当にモデルさんっぽいポーズでしたが、徐々にポーズが際どくセクシーになっていきました。
お尻を突き出したり、胸を寄せたり、M字開脚をしたり、今まで人前でしたことのないポーズで耳が赤くなるほど恥ずかしかった記憶です。
そして今度はカメラマンの男性から「水着を脱いでベッドに移動してからM字開脚して」と言われました。
水着姿でさえ恥ずかしいのに、はじめましての4人の男性に自分の胸もあそこも丸見えの状態にすることに躊躇っていました。
するとカメラマンの男性から「おまんこ見てくださいって言えるよね!」と言われ、4人の男性からも「ちょっとだけでいいから見せてほしいな~」とか「ポーズとらないと終わらないよ?」などと言われました。
恥ずかしいドキドキでいっぱいだけど勇気を出してカメラと男性たちの前で「もかちゃんのおまんこ見てください」と言いながらM字開脚をしました。
カメラマンの男性が褒めてくれたあと、「お互い見るだけでは気が済まないよね?」と言うと男性たちはニヤニヤしながら服を脱ぎはじめました。
男性たちのおちんちんは大きくギンギンになっていました。
優しそうな雰囲気から野獣のようなギラギラした雰囲気に変わり、そのまま男性たちはベッドに乗ってきて私を囲うように座ってきました。
そしてカメラマンの男性が「ここからのポーズは4人の男性の言うこと聞くんだよ?」と私に言いました。
男性たちは「おまんこ濡れちゃってるねぇ」とか「おじさんたちと気持ちよくなろうね」などと言い、手を私の方に伸ばしてきて、胸を揉んだり、奥の方まで見えるようにおまんこを広げたりして、ピースをするように言ってきました。
正直4人も男性がいると知らなかったというのもあり、思ってたのと違うし撮影は一生残るし親の言うこと聞いとけば良かったと恐怖で今更ながら後悔していました。
でもまたおちんちんで気持ち良くなりたいとも思う感情がぐちゃぐちゃなままピースをしました。
体を揉みくちゃに触れながら、私がクリトリスが弱いのを気づいたのかずっと責められながらも、前後左右におちんちんがある状態で、手や口で4本のおちんちんが気持ち良くなるように奉仕させられました。
クリで気持ち良くなってイキそうになる前に男性がおちんちんをおまんこにスリスリ擦りつけて生で挿入してきました。
私がおちんちんの気持ち良さのあまり手や口で奉仕するのが疎かになっていると、おちんちんを喉奥に突っ込まれ、手は男性に固定され男性からおちんちんを動かしてきました。
おまんこはおちんちんで気持ち良くなりながらも、目で見える範囲におちんちんがたくさんあり、手でおちんちんを感じ、口はおちんちんで苦しくなり、撮影も相まって複数人に犯されている刺激的な状態に興奮を覚えました。
そして挿入している男性の腰振りはどんどん早くなっていき「なんてお願いしたらいいと思う?」と言われ、口におちんちんが入っていて喋りにくいながらもなんとか「なっ、中に、出してくださいぃ」と言い中に出されました。
精子が奥の方に出されて、さらに奥に押しつけられるようにされたので、中出し後のおまんこを撮られている際なかなか精子が垂れ流れてきませんでした。
そんな状態でおまんこを広げられ「すげえヒクヒクしてる」と笑いながら言われて、そのとき初めて自分のおまんこは中出しセックスあと余韻でヒクヒクしていることに気づきました。
自分だけでは知ることのない、自分の体のえっちなことも知ることができました。
1人目の中出しが終わったら休憩なく、「四つん這いになって」と言われすかさず2人目のおちんちんが挿入されました。
最初は普通に四つん這いになっていましたが、気持ち良い余韻のまま更に気持ち良くなり、もっと激しく突いてほしいと思っている間に自らお尻を上げ突き出していました。
バックで気持ち良くなりながらも途中で周りにあったはずのおちんちんがないと思い顔をあげると、男性3人は私をまじまじと見ながらおちんちんを触っていて性的な視線すらも興奮に変わってしまいました。
2人目の男性は特に何も言うことなく「あ“ぁ」とだけ声を漏らし1人目のときより早く中に出してきました。
私は2人目の男性に中出しの許可はしてなかったのである意味無許可中出しです。
そして2人目の男性が「思ってたより早くイったわ、やっぱ18歳は締まりが違うね」と言い頭を撫で、私のおまんこで気持ち良くなってもらえたのかな?と思うと無許可中出しもなんだか嫌な気はしませんでした。
バックの状態で中出し後のおまんこを撮られている際、コポっという音とともに精子が垂れ落ちてきました。
ベッドに精子が少しずつ垂れ落ちる瞬間が好きな男性が「非常に良い」と言っていたので、中出し後の精子が垂れ落ちる感覚も快感に変わっていきました。
3人目の男性は「騎乗位でいっぱい動いて」とのことだったので、上にまたがりました。
私はまだ2人目の中出し後の余韻でふわふわしていて、すぐに挿入せず素股をしていると男性が「早く挿れさせろ」とおちんちんをねじ込むように無理矢理挿入してきました。
初めての騎乗位でゆっくり動いてると「早く動け」と言われたので、必死に腰を上下に早く動けるように頑張りました。
3人目の方は待ちきれなかったのかちょっぴりきつい言い方でしたが、気持ち良くなってもらえるよう必死に動いていると褒めてもらえたりして、奉仕しなきゃと思う気持ちが強くなりました。
また私自身気持ち良くなりたいと体が快感に素直になって動いてしまっていることに恥ずかしさもありました。
3人目の男性のときは中出しされる前に「中にいっぱい出してください」とお願いしてみました。
すると男性は「わかってんじゃん、出してやるよ」と半笑いで言って、突き上げるようにビューっと中に出してくれました。
重力に負けないぐらい勢いのある射精で膣内に精子が登ってくるような感覚がゾワゾワと伝わって御奉仕と騎乗位の良さを実感しました。
騎乗位の状態で中出し後のおまんこを撮られている際、3人目ということもありダラダラと溢れるように精子が流れ出てきました。
男性たちが「膣内狭くてキツキツだからたっぷりは入りきらないんだね」などと笑いながら言っていて、私自身疲れてくたくたになっているし私のおまんこももう精子入りきらないよ~と悲鳴をあげているみたいでなぜか私もちょっと笑ってしまいました。
でもまだ4人目があります、4人目の男性は控えめな性格みたいで他の方の勢いに負けて順番が最後になっていました。
そして4人目の男性から「じゃあ正常位で」と言われたので、寝っ転がっておまんこ広げて「挿れてください」とお願いしました。
4人目の男性は、優しくゆっくり挿入して膣内を味わうかのようにじっくりとおちんちんを出し入れしていました。
私は今までの方と違うスピードでおちんちんに気持ち良くなり体は疲れているはずが「もっともっとしてほしい」と思いました。
徐々に出し入れのスピードが早くなり私がイキそうになると寸止めされて、完全に体で遊ばれ操られている感覚になりました。
そして自分でもわかるぐらい膣内が痙攣していると男性はそれに負けたのか、ぱちゅんぱちゅんと音を立てどんどん激しく腰を振り私に覆い被さってきました。
私の喘ぎ声も今までにないほど出て「あ”んっ、お“、お”ぉ“っっ♡」とおほ声になってしまいピークに達したあたりで、男性が「イキそう」と小声で言っていたので、「なかに、中にいっぱぃ、せーし♡だしてくださいぃ~っ♡」とお願いして無意識にだいしゅきホールドまでして中出しを自ら求めました。
4人目の男性が中に出してくれたとき、今までの男性の膣内に残っている精子と4人目の男性の精子が膣内で混ざり合ったのか子宮が「たぷん♡」ってなる感じの多幸感で膣内も心も満たされました。
4人目の男性の中出し後のおまんこを撮られている際、私のおまんこは4人分の精子で白濁としていて、見た目はとろとろのおまんこですが広げられるとヒクヒクを越えてビクビクと快感をあらわにしていました。
最終的にカメラに向かって、自らの手でおまんこ広げて「もかちゃん4人に中出ししてもらいました♡」と報告したあと、カメラマンの男性に雑に足でおまんこ広げられてピースしたり、4人の男性とそのおちんちんに囲まれてカメラに向かってバイバイと手を振って撮影が終わりました。
初めての撮影と見知らぬ複数人からの中出しで私のえっちなことに対するいろいろな扉が開かれて、今はいないけど多分彼氏できても彼氏1人ではこんなに気持ち良くなれることはないと思ってしまいました。
最初は有給休暇使ってまですることじゃないかなとか親の言うこと聞けば良かった後悔や恐怖もありましたが、こんなに気持ち良くなれて気持ち良くなってもらえることは辞められない気がしてきました。
家族や友達にバレたくないけど、誰かに話したかったので投稿しました。
長くなっちゃったけど最後まで読んでくださった方、前回の投稿にコメントしてくださった方、ありがとうございます♪
上は白のキャミソール1枚にノーブラ、下はマイクロミニスカートにGストリングショーツです。
さすがに寒くて震えそうですが、男性からの熱い視線を感じておまんこは熱くなります。
1人や2人の男性では物足りなくなり、大勢に犯されたい願望が出てきて、夜のポルノ映画館に行きました。
街のはずれの人気のないところに小さな映画館、会計のおじさんに「1人?大丈夫?」と聞かれ中に入ります。
中には大画面に表示されるAVと、それを見ながらしこしこする5人のおじさんたち。
私が入るなり、暗いのに視線が集中します。
真ん中の席に座ると、近くにいたおじさんが話しかけてきます。
「ねえちゃん1人?ここ初めて?凄くエロい格好だけど触っていいの?」
「エッチなことしに来たんだよー好きなだけ触ってー」
そのおじさんだけでなく他のおじさんたちもちんぽ丸出しで近寄ってきて私の体を触ります。
「ねえちゃん、洗ってなくてすまねえが、舐めてくれよ。汚いちんぽが好きなんだろ?」
ぱくっじゅるっれろれろ
「チンカスこびりついてて臭いよーいつから洗ってないの?」
「1ヶ月くらいかなあーやばいもう出る!」
すっごい濃くて黄色い精子を顔にかけられました。
「うわあ濃いのでたあ残り汁もいただきまーす」
ぶちゅっじゅるじゅるっ
尿道に残った精子まで吸い取ってお掃除フェラです。
「ねえちゃん臭いの好きならこれどうだ?」
と言って別のおじさんがおしりを私の口に押し付けてきました。
ずっごい臭いでした。お尻の穴の周りは毛がボーボーで、うんちがくっついています。
もうだめ、美味しそうすぎる。
べろっじゅるるるっ。
「うほお!気持ちいい!もっと舌使って綺麗にしろ!変態女!」
他の4人のおじさんに体を触られながら、そのおじさんのアナルを丁寧に舐め回します。
毛むくじゃらのケツ毛をかき分けて、アナルの周りの皺を伸ばして、そこに付いてるうんカスやトイレットペーパーのカスを舌先で舐め取ったり、唾液をたっぷり出して口をアナルに付けて思いっきりじゅるじゅる吸い取ります。
うんちが口の中に入ってきて苦くて臭い感じが口に広がります。
「おじさんお尻の穴にうんち付きすぎーちゃんと拭いてないでしょー」
「昨日はお風呂も入ってないしさっきうんちしたばかりでトイレットペーパーで2.3回拭いただけだよ」
「やっぱりーだからうんちいっぱい付いてるんだー美味しいよー ぺろぺろじゅるっずぞぞぞっ」
10分くらい舐めていたらやっとアナルが綺麗になってきました。
ケツ毛にこびりついてたうんちも全部舐め取って綺麗になりました。
だいぶアナルがほぐれてきたので、舌先を尖らせて突っ込みます。
穴の中もうんちだらけですっごく臭くて苦いですが、舌でうんちをほじくり出して舐め取って飲み込みます。
んっんっんっれろれろちゅるちゅるごっくん
「あああああ舌入ってるよ気持ちいい!もっとしてくれ!もっと舌入れろ!」
「おじさんのお尻の穴の中うんちだらけだよおー気持ちよくなってくれて嬉しいー」
さらに10分くらい舐めているとやっと穴の中のうんちも全部吸い出したようで、舌先に付くうんちも無くなってきました。
「ど変態だなこの女!俺のケツも綺麗にしろ」
別のおじさんがお尻を向けてきたので、同じように外側から中までうんちでびっしりのアナルを綺麗にします。
さっきアナルを綺麗にしたおじさんが「変態女だなお前!男のアナル舐めただけでまんこぐちょぐちょじゃねえか!いきなり生でぶちこむぞ」
「うんいいよ!生でまんこ使って気持ちよくなって!出したくなったら中でそのまま出していいよ!」
「まじか、責任とらねーからな!」
にゅぷっずぶっ
パンパンパンパン
おじさんのアナルを舐めてうんち飲み込みながら、別のおじさんに生でハメられてるというカオスな状況です。
また別のおじさんはその様子をスマホで撮影していました。
「ねえちゃん良いまんこしてるな!久しぶりの生はやべえもう出るっ!」
「あっもう出るの?いっぱい中に出してえ!排卵日前の危険日まんこに中出しして妊娠させてえ!」
次の瞬間、まんこの奥に温かい感触が広がります。
「おじさん出してくれてありがとーお掃除するね!」
中出しした直後のおちんちんを舐めて綺麗にします。
「ねえちゃんすげえな!こんな都合のいい変態女初めてだよ!風俗でもここまでしてくれねえ。無料のウォシュレット付き中出しソープ嬢だな」
「喜んでくれて嬉しいー無料のウォシュレット付き中出しソープ嬢でーす!」って大声で言って口元にうんちと精子を付けてまんこから精子垂らしながらアヘ顔ダブルピースしてるのをばっちり撮影されました。
その後も5人全員のアナルを綺麗にして全員に中出しされました。
性欲って怖いですね。後から冷静になると恥ずかしいです。
最後はみんなにおしっこをかけられ、おじさんたちは映画館を出て行きました。
1人残された私はうんちとおしっこと精子で全身臭くて、まんこは精子でドロドロでした。
せっかくなので1人でそのままオナニーしてイッて帰りました。
帰り道でもノーブラキャミにミニスカで精子うんちおしっこ臭いのですれ違う人の視線が凄かったです。
アラサーになってから特に排卵日前は性欲が凄くて、こんなことまでしちゃいました。どこまで堕ちていくのでしょうか。
今もポルノ映画館でのことが忘れられず、投稿しながら思い出してオナニーしてます。
いろいろあってネットで出会った29歳のお兄さんと人気のない夜の公園で会うことになりました。
しかしエッチな雰囲気に流されて、コンドームはつけるという話で夜の公衆トイレで立ちバックをしていました。
気づいた時にはしれっとお兄さんがコンドームを外していたみたいです。
不安な気持ちがありつつも、元々ピルを飲んでるからまあいっかという思いと気持ち良さが勝ってしまい抵抗することなく生でのセックスを受け入れました。
声を我慢しようとしても我慢できないし、何度も何度も突かれてイキまくって、もっとしてほしくなって…最終的にお兄さんに「中に出しては?」と言われたとき私は「中に出して♡」と言っていました。
するとお兄さんの腰振りはどんどん早くなりぐちゅぐちゅという音と共に私のおまんこにドクドクあつい精子をたくさん入れました。
お兄さんのおちんぽが私のおまんこから抜かれ太ももに垂れる精子を感じたときには、中出しされたというより中に出してもらったという感覚になっていました。
お兄さんも笑顔で気持ち良すぎたと言ってくれてなんだか嬉しかったです。
その後お兄さんが自宅でもっとエッチなことをしようと言い、私は高ぶる気持ちのままお兄さんの自宅についていきました。
するとお兄さんが、友達4人も〇〇ちゃんに中出ししたがってるから呼んでいい?と聞かれ、エッチなこと気持ち良くなることで頭がいっぱいだった私は簡単に複数人に中出しを許可しました。
お兄さんのお友達が来てから、私は知らないお兄さんたちの前で全裸になり、おまんこをくぱあと広げられたままピースをする恥ずかしいポーズをしたり、とにかく触られたり舐められたりしましたが全く嫌ではなく、むしろ私を見て!と思うようになっていました。
コンドームなど忘れてお兄さんたち5本のおちんぽを求めていました。
このとき間違いなくすごくいやらしい女の子になっていたと思います。
お兄さんたちも全裸になり、ジャンケンで勝った人から私のおまんこにおちんぽを挿れることになりました。
ジャンケンで負けた人の順番待ちでは、お口でしゃぶったり手でしごいたりして、たくさんのおちんぽに囲まれて挿れられて幸せで、何回戦したか何時間経ったかわからないぐらい5人と中出しセックスを楽しみました。
何度も何度もたくさん精子を出された私のおまんこをお兄さんにくぱあと広げられたとき、濡れ濡れで真っ白で、すごくエロかったことを今でも覚えています。
大人になったような気分、求められる嬉しさ、本当の自分はエッチな女の子だったと気づけたことにより中出しへの抵抗はなくなり、その日以降も何度かそのお兄さんたちと複数で中出しセックスをしました。
あれから数年経ち、今私には彼氏がいますしお兄さんたちは30代になり結婚している人もいるのでこのようなことはできなくなりました。
ただ今の彼氏には中出しセックスを許可していません。
正直またあのお兄さんたちにたくさん中出しされたいという気持ちがまだあるからです。
ネットで中出しと検索したとき、このサイトを見つけた記念に私の中出し体験を記しておきます。
誰かのおかずになっていたら嬉しかったりします(笑)
最後まで読んでいただきありがとうございました。
先日セフレの方に失神するくらい中出しされたいとお願いしたところ、絶倫の知り合いがいるということでしてきました。
ホテルのシャワーで身体を綺麗にして出てくると、そこには6人ほどベッドの周りに立っており、全員種付けしたそうに鼻息を荒くして待っていました。
私がベッドに座ると乱暴に私の身体を全員触ってきました。
それに対して嫌な気持ちもなく出されたちんこを舐めまわすと、手マンや各自持ってきたおもちゃを取り出しやりたい放題私を弄ってきました。
全員私の気持ちいい場所を当てるので腰を浮かせガクガクになりながらイき続けました。
みんな私を失神させる気でいるため、あらゆる手でイかせてきます。
たまらず10回絶頂をむかえ、そのまま一人一人ナマでセックスをスタート。
この日のためにみんなオナ禁していたためか、イってもイっても腰をずっと振り続け、1人10回づつ私の中に出していきました。
後日映像を見ると、段々白目を向きながら中出しを求める私。
ひたすら無責任中出しを許してしまう私 。
オホ声でも精子を求め大好きホールドでしばらく絶頂する姿が映し出されてました。
現在生理中ですが、お構いなくオカズにし、ずっとオナニーしています。
時間も時間なので他の客はゼロで、女の子もいなくて同じ階の他店から急遽一人借りてきたようですw
呼んできた嬢は160cm 53kgほど 乳F超えくらいのエロバディな女の子20歳。
席に着いてキャッチ男が酒を作り嬢一人と男三人の席です。
ちなみに時間一人4千円の良き時代です。
話がだんだんとスケベな方向に行き、嬢に「今から4人でAV撮ろうか?男三人でお前を順番に抱いていくやつや。当然みんな中出しするし一人最低三回づつくらいはするぞ。で、それを海外でnetに乗せてお前に1割やるわ、どや?」
そしたら嬢は目は潤み顔がピンク色で両足を閉じてスリスリ動かしている。
嬢は「いや~ん、私みんなとエッチするの?」
益々両足スリスリ擦ってる。
嬢のマンコはSEXシーンを想像してかなり濡れているのだろうことは容易に想像できた。
俺「もう濡れてきたんか? かわいそうに寂しいんか?」といいFカップ程度の乳を服の中に手を入れて揉んだ。
あえぐ嬢。飲み友達もミニスカートの中に手を入れてパンツの中に手を入れてマンコを触って中指を抜き差ししているようだ。
酒を作っているキャッチは酒をかき混ぜながら参加したそうに見ているw
そこで俺は嬢の服とブラジャーを脱がし乳を吸い、飲み友はパンツを脱がし嬢を全裸にした。
ようやくキャッチも参加し始めて嬢の身体をまさぐっている。
嬢のマンコを男三人が触って大洪水なのを確認し、俺は考えてた(これ妊娠したら面倒だから最初はキャッチにやらせよう)と。
俺「誰が最初にする? キャッチさん最初にしたらいいよ、あなたがこんな可愛い子連れてきたのあなたの成果だし」と。
それで最初にキャッチさんが5分くらい上に乗って中出し。
垂れてくる精液を写真に撮って嬢にも見せて、次にイケメン友10分くらいバックで突いて中出し。
またマンコを写真撮影し、最後に俺が騎乗位で15分くらいで中出し撮影。
キャッチは30歳くらいで若いからチンコ復活。
騎乗位しながら、イケメン友がフェラさせキャッチが先に中出し。
すぐにイケメン友も騎乗位で精液ぬるぬるマンコにピストン中出しを繰り返して3周。
嬢は元々輪姦妄想がかなりあったのだろうかすっと誰かのチンコが入れられての連続中出しと撮影にずっと興奮して声が上ずり続けていた。
そして朝5時、俺とイケメン友は店代一人12,000円だけ払って、
俺「あ、ビデオ撮影忘れたわ!また次回撮ろうね、じゃぁね~」
それから半年後行ったらキャッチはこのとき嬢と結婚してて、妊娠中だと言ってたwww
お幸せに~とキャッチに1万渡したw
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