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投稿No.5940
投稿者 小心者の小市民 (40歳 男)
掲載日 2014年7月07日
投稿No.5929の続き

「生理終わりました」
戦場のヴァルキュリアをスマホでプレー中にメールが来た。
もちろん、優子からだ。
・・・・何と返そう・・・・。
面倒くささとスケベ心が脳内で戦を行っている・・・。
面倒な方へ、真っ直ぐ突撃~!!!
・・・・やっぱ、こっち~・・・・。スケベ心が勝った。

スケジュールを確認する・・・・明後日なら1日中、予定は無い。
しかし、明日は男子飲み会。恐らく深夜もしくは朝帰りだろう。
ダウンするだろう予測で休みにしている。
夕方から逢う事にしようか・・・いやいや精神的には大丈夫でも肉体的に厳しいだろう。
やはり明後日は休養日に当てよう。無理する年齢ではない。

来週中に休みを調整するので、こちらから連絡する・・・とメールの返信。
バカ勝ちした資金も、明日の飲み会次第では底をつくだろう。
大衆酒場限定で割り勘、綺麗なオネーチャンが隣に座る店NG、風俗は以ての外。
それでも2万近くは飛ぶだろう・・・。優子は、いくら欲しがるだろうか!?
資金の捻出をする。
パチ勝ち残高にヘソクリ、妻に内緒のカードローン・・・。
貸借対照表が頭の中を駆け巡る。
こんな事ならソープの店長の甘い囁きに乗らなければ・・・・・・・・・・・・・・いやいや・・しかし、ピルを飲んでまで業務を遂行しようと決意し、人生初の生中出しを受け入れた泡姫に失礼に当たるので、後悔だけはしまいと心に誓うのであった(爆)

まあ、何とかなるか。元来の楽天家・・・出たとこ勝負で行こう。
金の切れ目が縁の切れ目・・・もし、優子が金銭目当てなら、そこで終了にしよう。
気持ちがスッキリしたら逢うのが楽しみになってきた。
後はアリバイ作りだ。
ラブホ3時間なら問題ないが、どうせなら1泊ヤリたい放題が理想だ。
給料日明けの月末週、徹マンすることにしよう・・か。
女房は小生の行動に興味を持っておらず、居場所さえ明確にしていればOKなのだ、協力してくれる仲間も少数だがいる。
当方は、この作戦にしよう。
優子の反応待ちだ・・・。

小生のSEXライフは基本、妻とのゴム付きだ。
ヤリたいと言えば股を開いてくれる。
泡銭があるときは吉原NS店でのお遊びだ。
若かりし頃は、ホテトルなどアンダーグラウンドな風俗にも手を出したことがある。
デリヘルも有りだが、現在は自主規制が厳しく以前のように本番を気軽に楽しめなくなった。
従って優子とのSEXは棚からぼた餅、千載一遇の大チャンスで生中出しのオマケ付き、手放したくない。

プランA<金曜日の午後に落ち合い3時間4千円の例のラブホで1~2発、夕食は奮発して寿司もしくは鉄板焼き辺りか・・・22時にステイ7~8千円のラブホで朝まで文字どうり精根尽き果てるまでコース>
プランB<金曜もしくは土曜の昼から小洒落たイタリアンでランチ、その後、例のラブホでダブル6時間の犯しまくりコース>
プランC<夕方6時頃から3時間のお気軽コース>このプランなら曜日を選ぶ必要がない。

Aなら2ヶ月に1度、Bなら1ヶ月に1度、Cならヤリたい時に何時でも呼び出せそうだ。

かなりグッと堪えて、2日後に優子へメールする。(焦らすつもりが・・・待ちきれなくなり)
送信:「金曜の早い時間から翌日、土曜日まで一緒にいられるかな?」(寝起き朝勃ちの即ハメが大好物である)
着信:「泊まりですか!?」(主婦に対し無茶ぶり過ぎたかな)
送信:「無理なら、この前のホテルで、どうですか?ダブルなら6時間取れます。」
30分近く返信がない・・・。いきなりハードルが高すぎたか!?

スマホがいきなり鳴った。
着信:「多分大丈夫だと思いますがもう少しまってもらってよいですか」(句読点がなく最後はカナ!?)
・・・待つ・・・何が大丈夫なのだろうか!?プランA、Bのどちらなのか!?
小一時間経った・・・。
小生も奉公人である。
仕事をしないと禄高が貰えない・・・・仕事に戻る。

ほんの少し離席していた時に着信があった。
着信:「良かったです。20日の金曜に旅館取れました」
リョカン!?!?・・って宿泊施設のリョカン!?何故なに????しかも20日って・・・ナニ??シマッタ!月末と入れるのを忘れた。
慌てて状況説明を求めるメールを送信・・・・。

友人と週末に旅行に行く事に成ったと亭主に許可を貰うのに時間が掛かったそうだ。
単に連絡が取れなく、二つ返事で了承したそうだ。
・・・・行き先が温泉だそうだ・・・・。

オンセン!!!無理、無理、ムリ、むり・・・・・不倫の定番地だが、実際は無理。
テレビドラマじゃないんだから・・・・。幾ら掛かると思っているんだ!!
愚息は勃っても先立つものが・・・・・。
別にラブホ泊で充分じゃないか!!ヤって寝て、起きてヤルだけなんだから・・・。
金の掛かる設定は必要ない!!!移動の時間も勿体無い。
どうやって、返信しようか苦慮していると・・・・。

着信:「群馬に以前家族で行った温泉があって、すごく良いところなので其処に行きたいです」

いやいやいやいや・・・・・・群馬・・・・・遠いでしょ!!新幹線!?しかも、どうやら予約まで入れてるみたいで・・・・・。
勝手に決められても困る・・・・こちらは麻雀を徹夜で遊ぶという理由付にしているのだから・・・・乖離しすぎていないか!?
優子と一緒に居られるのは願ってもない事だがフトコロが心許無い・・・思い切って・・・。
送信:「温泉良いですね。しかし予算的に少し厳しいかな」
一番金の無い週だ。情けないが、やはり金の話になってしまう。
程なく・・・。
着信:「費用は大丈夫です。カード使って良いそうなので」
いやいや・・あなたは良くても、当方が・・厳しい・・・。
バカ正直に小生の用意出来る金額をメールした。
直ぐさま、そんなに掛からないと返信が来た。
どういう割り振りなのか?悩んでいると・・・。
交通費だけ出せば良いという内容のメールが届いた。
交通費だけなら群馬の何処に行くか判らないが、プランB辺りの予算で往復出来そうだ。

もう既に、宿泊先の宿は押さえたとの事だし断る理由が見当たらない・・・更に新幹線の座席までキープしたとのメール。
優子の見掛けはポワ~ンとした感じだが、段取りは普通の女性より上だろう・・・前回も随所に片鱗が見受けられたが、ここまで能動的とは思わなかった。
こちらが返信文を考え、入力している最中にも、どんどん着信する。
もうどう返信していいか訳が分からず送信を止めた。
混乱の境地に達していると、いつの間に待ち合わせ場所と時間まで決められてしまった。

その間、こちらから送信したのは「そうですね」「はい」「わかりました」・・・の3っつだけ(笑)
地元駅の待ち合わせより途中駅で劇的に出会いたいとのリクエスト(爆)により大宮で落ち合う。
交通費とは、大宮までの交通費を拠出しろという事だったのか。
最寄駅で誰かに見られるリスクを考えればモアベターな選択だ。
金曜日の昼過ぎに新幹線改札口で待ち合わせ。
上毛高原まで約50分の列車の旅だ。

小生は急な予定日変更だったがアリバイ作りの工程は、そのままで行くことにした。
朝まで麻雀で健康ランド立ち寄りコース日(我が家の公式記録)との名目で小さめのボストンバックに下着1式と簡易トラベルセットを珍しく女房がスタンバイしてくれた。
亭主元気で留守がイイ・・・なのか!?それはともかく金曜は早退して大宮に直行だ!!

女という生き物は本当に解らない・・・・。

優子は女友達と温泉に出掛けると亭主に告げると出発日当日の朝、餞別として現金ウン万円も出してくれたと自慢していた。
当事者が言うのは烏滸がましいが、間男に弄ばれるために汗水垂らして働いた金を妻に渡すなんて・・・なんて慈悲深いのか・・。
当の妻は、「お土産は温泉まんじゅうだ」と屈託のない笑顔で笑って言っていた・・・しかも携帯電話をワザと置いて来ている。
女は怖い・・・・・・。
更に当日、目的地に着くと亭主に電話し携帯を忘れたので、何かあったらと・・・・・・・・・。
小生のスマホの番号を女友達のだと言って教えていた。・・なるほど、留守電での折り返しなら疑われないか。
不倫マニュアルでも、あるのだろうか!?

本当に女という生き物は判らない・・・・。

さて金曜日当日、昼下がりの新幹線ホームへと向かう改札口・・・それなりに人の行き来がある。
皆、何処に行くのだろうか・・?などと、思いに耽っていると・・・。
「お待たせしましたあ~」と優子が微笑みながら早足で駆け寄ってきた。
おお・・近所のパチンコ屋に行く出で立ちとは全く違う。
天気も良く、汗ばむ陽気の中、紺色五部袖のドレス風ワンピースにビトンの小型のキャリーバッグとセカンド。
膝上15cmまでは短くないが、今春に巷を賑わしたCAさんのような妖麗さよりも爽やかで涼やかな色気が風に靡いてミニワンピの存在を辺りに振りまいている。
胸元のフリルも可愛らしさを演出している。
前回は近所だったからと思っていたが、余程の自信があるのか今回も生足だ。
確かに美脚なのだが・・・・。
サンダルはコルク地で太高ヒールに太めのキャメルカラーの留め帯で素足に涼しそうだ。

改札を通りエスカレーターでホームに向かう途中、
小生:「可愛らしい出で立ちですネ」
優子が少しハニカミながら:「似合いますかあ~?2年前に買ったんですけど着る機会が無くて・・」

どうやらショップでディスプレーされているものを衝動買いしたらしい。モノは良品のようだ。
ウエストの部分でベルトにより絞められているので初見はセパレートに見えた。
ミニのワンピだが裾の生地がしっかりとしているのだろう、風が吹いても下品に捲れ上がることなく歩くたびにAラインのスカート部分が軽く翻り内太腿が見え隠れしている。
決してパンチラすることは無いのだが、もしチラリズムフェチというジャンルがあるのならば絶賛の光景だ。
実際にホームに居たサラリーマン風の男が数人、彼女を目で追っていたのが判った。
上半身は前述のフリルが良いアクセントとなりアンダーウェアのラインは観る事が出来ない。
これで値段でも書いたらTVショッピングになってしまうので、以下省略とする。

少し前屈みになると胸元に余裕があるので覗けてしまいそうだが・・・・大丈夫だそうだ。何故なら・・。
旅館で脱衣した時に、またブラトップを着ていた。
ブラトップが大好きなのだ。
本人曰く脱ぐのが楽で跡がつかない。だそうだ・・。
結局、未だに優子のブラには、お目にかかっていない。

一通り、彼女の服装を褒め機嫌を取る。
相応の対価を支払って抱く事の出来る風俗嬢とは違ってヘソを曲げられて旅自体がオジャンになってしまったら身も蓋もない。
機嫌を損ねないように慎重に言動を行わなければならない。
女を抱くのに久々の緊張感だ。
恋人時代だった女房以来だ・・・。
心身が持つだろうか・・・(笑)

褒め宥め優しく接し、何はともあれ・・さあ、出発だ!!!!
遅めの昼食を駅弁にて旅情緒を醸し出す。
お茶ならぬビールも旅のお供として欠かせない。
駅弁を買い、いざ新幹線に乗り込む。
自由席でも良かったのだが優子が指定席を確保した。
発射し・・・間違い・・・発車し並んで駅弁を頬張る。
恋人同士の微笑ましい光景に映っただろうか。
若干、年が離れているが・・・(笑)
車窓の景色の話題から、あの夜から今日までの事、果ては無頓着な旦那の悪口、まで小一時間が、あっという間に過ぎた。
旦那への罵詈雑言は少し気の毒だった・・・引っ越して友人も居なく、ストレス解消の為に送り出してくれたんだろう・・・などと旦那の配慮に感謝しつつ、自称SEX嫌いの妻を淫欲淫乱女へと目覚めさせ今後の夫婦性生活の手助けが出来れば幸いである。

AVだったら女優に遠隔バイブを装着させたり裸で車内を闊歩させる等、色々とイヤラしいシーンを撮影したりするのだろうが、実際には窓際に座らせた彼女のワンピースの裾が、ずり上がり顕になった太ももを鑑賞するのが精一杯だった。
それでも駅弁を食べ終え、一通り会話した後、一息ついた時に彼女の太ももへ手を侍らせた。
もともと膝上の裾が、かなり捲れ上がって美味しそうな太ももが露出、ついムラムラとしてしまった。
柔らかい良い感触だ・・・・ったが、高崎を出発したので、優子がトイレへ立つ。上毛高原まで、もう後15分だ。
触れたのは高崎停車中の約1分程度・・・・トホホである。
戻ってきた優子に軽くキスされた。
小生の気持ちを汲み取ってか詫びの口づけだったのだろう。

駅に降り立つ・・・・素敵なほど何もない・・・。
始発の温泉行きバスに乗り込む。
ここから約1時間のバスの旅だ。
乗客も疎ら・・・まあ、この辺は間違いなくマイカーがなければ生活できない。
バス後方の席に窮屈だが2人掛けに2人で座る。
イチャイチャバカップルの完成である(爆)
新幹線で果たせなかったタッチを・・・・と思ったが、予想以上に狭い。
お互いの太ももが密着し手を当ててもすべり込ませるどころか、まくり上げる事すら、ままならない。・・・・・よそ~がいで~す(泣)
手を握る・・・まるで高校生!?みたいな純愛物語になってしまった。
・・・・と、妙に右肩に重みを感じる。
スヤスヤと寝息を立てている。
このまま下車するところまで寝かせておこう。
新緑が目に眩しい、山間なのに、かなり整備された道をバスは快調に走った。

1時間後、バスは寂れた温泉に着いた。
不貞をはたらく者として、この温泉街は打って付けのような気がした。
性格が今ひとつ読み切れない優子だが、段取りは充分良い。
ホテルまでの道程を、しっかりコピーして持って来ている・・・・と言っても直ぐそばだが・・・(苦笑)

デカイ!!!!第一印象。
もっと小ぢんまりした隠れ宿的な旅館をイメージしていたのだが、完璧な高級温泉旅館だ。
ダメだ。少しカビ臭い日の当たらない部屋で布団を雑に敷き馬鍬う妄想が・・・・音を立てて崩れていく。
立ち止まって旅館を見つめている小生に優子が「宿泊費安いんですよ。でもここは私が持ちますね。前回のお礼です」
男として情けないが、好意は素直に受けよう。身体で優子に奉仕しよう!!!

気合を入れ直しチェックイン。
良い趣で喧騒がなく静かな佇まいだ。
仲居さんに部屋まで案内される。
心付けを渡すと大喜びしてお茶を入れ一通り旅館設備の説明をし最後に食事の時間と風呂を貸し切れるがどうするかと尋ねてきた。
夕食は部屋で食す形態なので6時半から夕食、8時から風呂というふうに決めた。
残念ながら露天風呂は貸切にならず、内風呂を1部屋につき1時間家族風呂という形で提供される。

仲居さんが立ち去り、お茶を啜りながら窓外の風景を暫くの間、眺めていた。
恐らく、鳶だと思うが鷹だ!鷲だ!!終いには山陰に熊がいたと彼女は燥いでいた。
彼女のハシャギ声に相槌を打ちながら小生は宿のパンフレットに目をやり宿泊費のチェックをした。
幾つかのタイプに分かれている。
小生たちの部屋は三和土から続く洗面手洗いとメインの6畳間、窓際に3畳弱ほどのカーペット貼りの洋間。
籐椅子2脚とガラスのテーブル、温泉宿必需品ステンレスのタオル掛けがある。小型の冷蔵庫も備えてある。
6畳間に隣接して次の間が有り4畳半の畳敷きに押入れ、床の間、備え付けの低い棚に金庫が乗っていた。
この4畳半が寝室となるのだろう。
同じ間取りで洋式のベッドルームになっている部屋も存在した。
畳敷きに布団を敷いて寝るのは、普段ベッドの生活をしている小生としては歓迎である。
優子を抱くのにも都合が良いだろう。
小生たちの部屋がスタンダードでスペシャルな部屋には露天風呂が備わっているものもある。お値段はグ~ンと上がって!!
それでも、小生たちの部屋も決して安くはない・・・彼女は安いと言っていたが・・・。

などと、色々考えていると優子が窓を締めた。
吹き込む風は爽やかだが流石に東京より気温が低く、彼女にとっては少し寒く感じた様だ。
新たなお茶を啜った。

夕餉まで、まだ2時間近くあるので折角、温泉に来たのだから風呂に入ろうという事になった。
前述の通り、露天風呂は男女別となっており、浴場プレイをお伝えするのは、もう少し後となる。
風呂の準備と言っても浴衣に丹前、タオルを持っていく程度、もちろん下着は新しいものを持参。
そそくさとバッグからシェービングセットやらお泊まりグッズを出そうとしていると、背後から突然、優子が抱きついてきた。
この辺は人妻たる積極性の表れか、既に躰の関係が成立している所以か・・・・。悪くない・・・。

振り向きつつ抱き寄せ接吻をする。
舌を絡ませディープキスへ移行。
ミニワンピの裾が乱れ太ももが顕になっている。
太腿の外側を摩りながら腰まで、まくり上げる。
今日はパンティにも気を使っている。サイドが紐だ。
若干、緩めなので脚の付け根から中央部へ指を滑らせる。茂みが既に湿っている。
更に茂みを掻き分け割れ目に中指を沈ませる。愛液で大陰唇まで溢れている。
少し愛撫をし、ワンピを脱がそうと背中のファスナーを下げる。

小生:「シワになっちゃうから脱ごうか・・・。」(囁いた・・・優しさ爆発的)
優子:「これはもう良いんです・・・」小声で呟いた。(これはもう良い?・・・この時は意味が解らなかった)

中指1本から人差し指も添え指2本でのクリを中心とした愛撫を丁寧に且つ、ゆっくりと行う。
かなりイイ感じに優子が悶え始めワンピースの裾が乱れ純白で布地の少ないパンティが露わになった。
ビジュアル的にもボイス的にも申し分のない状況なのだが我が愚息の反応が無い・・・。
早く入れて欲しいと懇願しているように優子の目が訴えている・・・・。
セックスをするに、女性の準備も整っている、ヤル環境も整っている。だけど勃たない・・・・・・・・・。
ああ、こんなものだ。
彼女を全裸に剥けば勃つかもしれない・・・が東京より随分と気温が低く先程、窓を開けたため涼しい空気が部屋に流れ込んできていた。
愛撫で体温が多少、上がっているかも知れないが、寒がらせる訳には行かない。
風邪などひかせたら以ての外だ。
・・・かと言って、商売女でもない優子に愚息を咥えさせる訳にも行かない。

決断!!ここは優子を逝かせて露天風呂に行こう!!
指マンのピッチを上げる。
場所を意識しているのか喘ぎ声を抑制しているようだ。
だが限界点も近い・・・・「あ・あああああう・ああ・・あああああああああう・・・あああああアアァ」

昇天して頂きました。イキ易い体質は大歓迎である。
身体をヒクつかせながらも、どうして挿入してくれないんだ・・・優子の瞳が薄く開けた目蓋の奥で訴えている。
この状況でも元気にならない・・・・。
自慢になってしまうが、女房と風俗でSEXには事欠かない。
優子との逢瀬が決まり射精断ちまでして臨んだ今日の1発目・・・・もはや不発とは・・・・。

まあ、焦る事はない。一晩、いや明日朝まで充分に時間はある・・・3~4発は撃ち込めるだろう。もう少し頑張ろうか!?
彼女の機嫌こそ損ねたら、一巻の終わりだ・・・。
優子に彼女自身が逝った事を良しとし、今は別々だが風呂に入り、夕食後の貸切風呂でタップリとエッチをしようと諭し、更に夜は一緒の布団だから朝までずっとエッチをしようとも話した(勃つかどうかが大問題)

不満そうな顔つきだったがアクメに達した満足度は充分な程で、小生が聞いたら満足感一杯と言った。
兎にも角にも、風呂へ行く準備に戻る。
優子との生SEXが最重要課題だが温泉に入るのも欠かせない使命だ。
うん、温泉はイイ。

小生は替えの下着と浴衣、ヒゲ剃りグッズで準備完了。
優子を見ると何やら呟いている・・・独り言のようだ。
しばらく観察していると背中のファスナーが途中まで下がっているミニワンピを徐に脱ぎ始め、続いてアンダーウェアのブラトップ(今回はキャミソールタイプだ)も脱ぎ捨てた。
こちらの視線に気付いたのか照れくさそうに浴衣を羽織り、自らパンティも脱いだ。秘部が随分と潤っていたのだろうパンティで拭う仕草をした。
ああ、勃っていれば、そのパンティから我が精液が滴っていたはずなのだが・・・・。

全裸で肩から浴衣を羽織っている状態である。
「寒くないですか!?」間の抜けた発言をしてしまった・・・(泣)
優子は俯きつつ、小声で「ハイ、大丈夫です」と返してきた。
更に、しゃがみながら袖を通し、今、着ていた物をボストンに詰めた。
(下着類はエチケット袋のようなモノに入れ、ワンピースは無造作に突っ込んだ)
先程は半分、夢の中だったろうから小生の言葉も聞こえなかったと思い、再度・・・・。
小生:「洋服、ハンガーに掛けないとシワになっちゃうよ。」(衣紋掛けを手に取り渡そうとすると)
優子:「あっハイ、大丈夫なんです。もう着ないので」(ええっ・・明日着るものは!?)

あっそう・・・としか言い様がなく、二人で露天風呂に向かった。
当面、部屋のKeyは優子が持ち、30分後に大浴場用のロビーで待ち合わせることとした。
部屋を出て並んで歩いている時に優子の装いが浴衣に丹前だけで下着を着けていない事に気づいた。
小生:「下着つけてないですよね!?」
優子:「ハイ、ちょっとスースーします」ハニカミながら、続けて。
優子:「AVで浴衣の下は裸だったので、この方が喜んでもらえるかと思って」(知識が偏っている・・・)
小生:「そりゃもう、男はみんな喜びますよ。ある意味、夢ですから」(何の夢だか・・・)
優子:「良かったあ~」
・・・女性用の脱衣所で脱ぐのだから、効果は皆無ですよ・・・優子さん!!
小生:「それでは風呂上がりも、そのスタイルで出てきてくださいね」
優子:「!???!?ああ、そうですね。今は一緒じゃないんですよね」(気がついて頂けましたでしょうか!?)
彼女のエロ知識は、あくまでもAVが基準らしい。そういえば・・・・・・・。
以前、AVのシチュエーションで旦那の帰りを裸にエプロンで迎えたら「色ボケか!!」と罵られたと笑って言っていた。
この不貞旅行も、もしや映像からの産物なのか!?だとすると映像が全てなら・・・・・。
男性への奉仕も当然、AVからの情報。どうも断片的な知識ゆえ・・・・・・。
フェラや手コキなど肝心な部分がモザイクで目を細めても判らない・・・何をか言わんやである。
出会った最初こそ、カマトトと思ったが紛れもない天然物である。

温泉旅館最大の売りである露天風呂に到着。
それぞれの暖簾をくぐる。暫しの別れである。
浴衣を脱ぎ、脱衣場から露天風呂へ。
素晴らしい景色である。
広々とした浴場に小生只一人である。
ゆったりと湯に浸かり、ひと時の静寂に耳を澄ませる。
まだ陽も高く極楽とは、この事なり。

充分に湯に浸かり、ヒゲを剃る。
もう一度入浴。
優子に咥えさせるべくイチモツを丹念に洗う。
脱衣場で旅館備え付けのバスタオルを使い身体を拭く。
・・・・・男の入浴シーンは必要ないか(爆)

ゆっくり入ったつもりだったが、20分程度で待ち合わせた時間まで10分程ある。
入湯客用のソファに腰掛け火照りを冷ましていると女湯から若い2人組が出てきた。
男湯には小生1人だったので、女性2人の旅行なのだろうか?
湯上りの女性は美しく見えるものだ。自然と視線を送ってしまった。
TVだったらハプニング映像になっただろうか、片方の女性の裾が大きく跳ね、内ふとももまで露出したのだった。
ほんの一瞬だったが、心の中で『ごちそうさま』と叫んだ。
予期せぬ幸運にニヤケていると彼女が出てきた。

顔の汗を拭いながら座っている小生に駆け寄り、前屈みになって「お待たせしました」と屈託のない笑顔を見せた。
温泉だけあって保温力があるのだろう丹前を羽織っているが前を留めておらず浴衣の帯も緩めで胸の谷間が覗けた。
湯上りというのは間違いなく女性の武器の一つだろう。
艶やかな肌に思わず吸い付きたくなる。

部屋に戻り冷蔵庫から缶ビールを取り出し体内からクールダウンする。
350ml1本を2人で分ける。
飲み足りないが夕食の時間が迫っているので、ここは我慢だ。
風呂の気持ち良さなど互いに他愛もない話に花が咲いた・・・・あと30分ちょっと・・・・風呂に入り綺麗になり半分程、元気を取り戻した愚息を彼女にフェラさせようか!?、会話中に脳裏を過ぎったが、上手く話を持って行けず断念。
本当に意気地無しだ・・・・・彼女は正坐を崩した形で座っており浴衣の裾はキチンと締めているが上半身は片肩から襟が緩やかなカーブを描き膨らんでいる。
角度によっては乳房を拝めるかもしれない。
正対している小生には想像するしか無いのだが・・・・。

なんて脳内をエロ思考が駆け巡っていると、意外にも躰の1部が反応し始めてしまった・・・・。
風呂から出る時にフルチンにするか迷ったが、小心者ゆえトランクスを履いてしまった。
もちろん洗いたての物であるが。

座椅子に寄りかかり胡座をかいていたので、一目瞭然トランクスから弾け出そうである。・・・・優子の視線にも当然留まっている。
優子が恥ずかしそうに視線を逸らせるのが判った。

小生:「御免なさい。湯上りの優子さんを観ていたら反応しちゃいました!!」(棒球の直球、ど真ん中だ!)
優子:「あのっ・・・どう・・しましょう・・・」(ここに来て赤ら顔で俯向くんですか!?)
小生:「別に大丈夫ですよ・・。あとで一緒にお風呂に入るときに優子さんに受け取ってもらえれば・・・」(大丈夫ですよ。って!?)
優子:「あのぉ・・今でも・・私は・・」
そのあとの言葉を遮って
小生:「もう夕食ですし、時間はたっぷりありますから・・」(がっつかない余裕を見せ振舞う・・・大人だ!!!)
優子:「でも、ちょっとだけ・・・・・・」(ちょっとだけ!?)

優子が徐に立ち上がり小生の横に正座する・・・前屈みになり、小生の浴衣を帯下部分から捲る。
トランクスの上からタッチしてきた・・・既に8割以上勃起しているイチモツが触られた感触と目の前に彼女の胸元が現れた反応で完全に臨戦態勢に入ってしまった。
計算されているのか彼女の浴衣帯が緩いのでパックリと襟元が開き、乳房が姿を現している。
フェラをしたいのか、彼女が更に顔をトランクスに近づける・・・正座が崩れて太腿も顕になる。

トランクスを腹の部分から押し下げ、天を突きソソリ勃っているイチモツを口でパクッと咥えた・・・・。
すごい気持ち良いのだが、胡座をかいている小生の太ももに荷重が掛かりプチ股割り体勢で姿勢を維持するのが困難に・・・・。なりつつある。
優子のフェラは前回より格段に上手くなっている。
教え方が良かったのか!?飲込が良いのか!?自習したのか!?
咥えてもらっている事象は大変に気持ち良いのだが、大腿部が悲鳴を上げた。限界だ。
徐々に胡座の体勢から優子の邪魔にならないように足を伸ばした。
小生の太ももの位置が下がったので、より深く咥えられる様になり、更に優子の身体が横向きに体位を移せるので帯が緩み優子の裸体が姿を現した。
丁度、乳房で襟元が留まっているので前がはだけた形で妖艶なスタイルとなった。
約束通り、浴衣の下はスッポンポンだ。
手の届く位置に優子の下半身があり彼女の草むらが我が身を受け入れんばかりに戦いでいる。
優子のフェラは教えたよりも精度を増し又、一所懸命に口腔内で我が愚息を『オ・モ・テ・ナ・シ』してくれている。
ハダケている浴衣に手を忍ばせ脇腹から美尻に掌を滑らせた。
案の定、ピクンと反応があり微かに声が漏れた。
掌を彼女の秘部に持っていくと彼女の体勢が辛くなるので、ここでは尻の愛撫に徹するこことした。
時間が気になる・・・6時10分・・微妙だ。
まだ射精感には達していない。
気持ちは良いが気持ちの良い域を脱していない。
フェラでは、まだまだ時間が掛かるだろう。
さっさと挿入してしまおうか・・・・ケツカッチンのSEXをするのは、あまりにも勿体無い状況である。
況してや口内発射など言語道断だ。
安っぽい風俗で充分だ・・・・孕ませるつもりで来ている。

・・・・悩む・・・・・。
フェラは相変わらず気持ち良い・・・止めさせたくない。

ふっ・・・とフェラが止まった・・・。
口から超硬くなった肉棒を、ゆっくりと吐き出し・・・・何と優子が跨って来た。
上半身を座椅子に、もたれ掛かっている小生のイチモツは優子の、御陰で腹の近くまで反り返っていた。
優子が自ら手を当て我が肉棒を割れ目へと導いている・・・出会ったホテルでは手を抜いていたとしか思えない積極性だ。

・・・積極性は大いに歓迎だ・・・が、上手く挿入出来ない・・・彼女自身の吸い込み口を彼女が把握できていないのか?
小陰唇からチュルンとクリトリス方向へ亀頭が滑り出てしまう。
3回・・・その度にクリへ亀頭が当たるので、「あっ・・フッん・・」と吐息が漏れる。
努力は認めるが、まだ未熟だ。
残り15分、もうムリだ・・・。
座椅子から体を起し優子を座布団の上に仰向けに寝かせる。
トランクスを脱ぎ捨て浴衣も脱ぐ。
彼女の脱げかけている浴衣も剥く、乳房が暗くなった室内で白く浮かび上がった。
正常位で合体だ。
・・挿入した瞬間、優子が嬉しそうに笑ったように見えた・・・・自惚れだろうか!?

ピストン運動をするが、膝が畳に擦れて痛い・・・(泣)
「あっ・・・・あっ・・・・うっ・・・・あっ・・・・うっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・」
優子の喘ぎ声は、深く突き刺すタイミングでリズム良く発している。
体位など変えている余裕はない。必死で射精しようと思っているが時間が気になって集中できない・・・。
相変わらず彼女はリズミカルに喘いでいる。

「プルルルルップルルルルップルルルッ・・・・」

内線が鳴ってしまった・・・・7~8分前だ・・・旅館としては気を利かせたのだろう・・・・ジ・エンド。
元気一杯のイチモツを優子から抜き、内線に出る。
平静を装って受け答え・・・・食事の用意をするために、これから伺うとの事だ。

優子は寝転がって少し不満そうだ。
優子の機嫌を取りつつ乱れている浴衣を着付ける。
彼女の手前、小生も下着を着けずフルチンで浴衣を整える・・・と。
帯を締め直している小生の前に跪き、まだ硬く突き出している愚息を口に含んだ。
1~2分程度だったが舌使いが以前より上手く進化している。
食後に風呂に一緒に入った時に聞いたら、「お掃除フェラ」も含め色々とネットで勉強したそうだ(偉)

不完全燃焼ながら夕餉を味わう事となる。
高額な宿泊料を収めれば懐石料理を一品一品持ってくるのだろうが、それなりなので仲居さんが岡持ちで水菓子まで、ほとんどの料理を運んできた。
一応、前菜、魚料理、肉料理、デザートとコースっぽくなっている。
グルメ情報サイトではないので、内容は割愛する・・・が、魚は鮎の塩焼きをイメージしていたらニジマスのムニエルだった・・残念。
アルコールは中瓶2本と地酒2合を仲良く分け合う。
この後に風呂が待っているので控えめになったのだ。
まあ、風呂から出ても小生は控えるつもりだが・・・(爆)

米は二人共、食さなかったのだが流石、主婦だ。
おにぎりにして届けて欲しいと仲居さんにお願いしていた。抜け目がない・・・。
食事も膳ではなく座卓にテーブルクロスを敷いてくれたので垂れたクロスが前掛け替わりになり、丁度良く浴衣の奥のフルチンを隠してくれた。
食事とは幸福を運ぶものである。
不機嫌気味だった優子がニコニコしながらパクパク食べている。
配膳してくれた仲居さんが途中、何度か入退出していたが結局、最後まで給仕してくれた。
話好きの優子が、料理や旅館の事を色々と聴いているのを傍らで眺めていると仲居さんが去り際に
「物静かで優しい旦那様ですね」と優子に言っているのが聞こえた・・・・口を挟む余地を与えて貰えなかっただけなのだが・・・。

「旦那様って言われました~・・・なんか恥ずかしい」
優子が座椅子に座っている小生の後ろから抱きつき、もたれ掛かって来た。
日本酒が少々苦手な小生は地酒を多めに彼女に呑ませてしまった。
ほろ酔い気分の火照り顔が小生の横顔に張り付いてきて、耳元で「毎日エッチしてもらいたいな~~」

イヤイヤイヤイヤイヤイヤ・・・・・冗談でしょ!!!!悪い気はしないが、そんな気は毛頭ない・・・・。
絶句していると・・・・・。
優子:「なんてね~。冗談でっすう」
完全に酔っ払っているのか?計算ずくで小生を弄んでいるのか??・・・天然なのか?魔性なのか??

完璧に女は判らん・・・・。

優子が食事中に仲居さんと話していたことをリピートしてくれている。
小生も聴いていたので内容は解るのだが・・(苦笑)
そんな優子の言葉使いから敬語が消えていた。
この素敵な旅館の環境なのか?アルコールのせいか?はたまた既に躰の関係が済んでいるからなのか?
小生としては親密度が増した気がして嬉しくなった。

エンドレス的な彼女の独壇トーク中に、内線が鳴った。風呂の準備が出来たとのことだ。
また我々が入浴中に布団を敷に部屋に入る許可の取り付けを申し出られた。
拒む理由など微塵もない。
敷布団を2枚重ねて敷くように依頼し、夜食用の肴も序でに頼んだ。

さて、本日の準メインイベント・・・・優子との入浴である。
やはりメインは朝勃ちした肉棒を彼女の膣奥にブチ込む瞬間だろう。
フェラチオで立たさせられるのも嫌いではないが、無意識に勃起したモノを女体で処理する快感は一度味わったら忘れられない。

内線を切るとまた、彼女が話を再開した。
本当に良く喋る娘だ。
聞いてる方が嫌気を刺さないのは彼女の人徳か!?
いいだろう・・・もうすぐ、そのおしゃべりな口に肉棒を差込み、更に発する声を喘ぎ声と変えてやろう・・・・。ハッハッハッハッハ・・・!!
思い込みや妄想は個人の自由である・・・・。

優子の腰に腕を廻し廊下を歩く。
丹前の上からでもクビレたウエストそして、程好く肉付きしたヒップの感触が伝わる。
これから起こり得る情事を想像してか、優子が小生に垂れ掛かって来た。
話好きの彼女が無口になったのが可愛く感じた。

貸切の札が掛かっている内風呂の扉を開ける。
思ったより広い脱衣所に扇風機が首を振りつつ風を生み出している。
優子の丹前の紐を解き脱衣カゴに入れる・・優子自ら浴衣の帯を解いているので引き継ぎスルッと取り去る。
浴衣の前がはだけて胸からヘソ、そして程よく生い茂った茂みが露わになった。
両乳首で浴衣の襟が引っかかり、妖艶な姿が小生の目前に現れた。素晴らしい光景だ・・・。

鏡に映った自分自身に「いや~ん」と彼女は恥じらいを持って体をクネらせ腕で胸元を覆った。仕草も可愛らしい。
肩から浴衣を脱がしフレンチキスする・・・優子の手が自然と小生の浴衣の下のイチモツを撫でる。
ここでフェラさせても良いが小用も足しており、気が引ける。
まずは体を清めてから、しゃぶらせよう。

優子を促し浴室へ入る。
露天風呂ほどではないが5~6人は湯に浸かれるくらい広い浴槽だ。
檜?杉?松?楓??皆目判らないが立派な木製の浴槽に細かいタイル張りの床で窓は無い。
何故か大きめの浴用マットが2枚立て掛けてある。
手の平にボディソープを取り、泡立てて優子の乳房を揉み洗う。
擽ったそうに・・でも予期していたかのように身体を小生に預ける。
背後から揉み洗いしていた掌を、そのまま下方へ滑らせる。
ヘソを通過し茂みへ到達・・・指を波打たせ陰毛をシャンプーする。
そのまま、中指でクリトリスへフェザータッチ・・・・ピクンと当然の反応をしてくれた。
演技ではない条件反射だ・・・素人は良い。
茂みを中心に掌で円を書くように愛撫を行う・・・小生の肩に優子の項が枝垂れかかる・・・片手を乳房、片手を秘部と背後から抱きしめる形でソープの泡が消えかかるまで、じっくりねっとり揉みしだく・・・「ああんっ・・・」と優子の声にエコーがかかり浴室に響く。
出しっぱなしにしておいたシャワーを優子の身体にかけ、洗剤分を洗い流す。
優子が想定外の行動をとる。
ソープを両手に取り小生のイチモツを包み洗ってくれた。
2回目だが前回より力加減や洗い方など上達している。
かなり予習してきたのか!?・・・YDK・・・やれば出来る子なのだろう。
この努力を是非、旦那さんにも向けてあげて欲しい・・・。

湯船に浸かる・・・・温泉ならではの何とも言えない香りが漂う・・・暫し静寂が流れる。
傍らに優子を抱き寄せ接吻をする。
キスにも積極性が垣間見られる。
彼女の方から口を開き舌を差し入れ絡めてくる・・・・唾液の交換もチュパチュパと音を立て彼女が吸い付いてくる。
いつの間にか小生の首に両手を廻し絡めてきている・・・・真正面からのキスの体勢に移った。
唇を押し付け、かなり積極的に吸い付いてくる・・・ちょっと苦しくなった・・・背中も湯船に当たり痛い・・・優子の体重がのしかかり仰け反ってしまっている・・・・・夢中でキスをしてくれている彼女を引き剥がす訳にも行かず・・・・・・・・痛苦しい・・・・・・・。
仕方なく彼女の尻に両手を充てがい抱きかかえる様に風呂から浮かび上がって湯船の淵に腰掛けた。

彼女の唇が離れたので・・・。
「大きくしてもらってもイイかな!?」と優子に囁いた・・・小さく頷くとスルスルと小生の体を滑り落ち半立ち状態の愚息のところで停止した。
小生が湯船に腰掛けている状態なので丁度、小生の両膝の間に優子の上半身が挟まれる形で、少々メタボ気味の腹越しに彼女の頭頂部が見える。
「パクッ」・・・決して音はしなかったが、そんな表現がピッタリなくらい勢い良く齧り付いた。
出逢った初日に仁王立ちフェラを教授した甲斐もあり、しっかりとポイントを抑えたフェラチオで愚息も喜んでいる。
イイ感じに硬くなり始めた・・・・交代して優子にクンニをしようかと思ったが万が一、仰け反って後頭部を床面にでも打ち付けてしまうと
夕刊紙の3文記事に成りかねない・・・・・<不倫妻、浴室で大流血!!>・・・・これだけは回避しなくてはならない。

一所懸命に咥えてくれている優子にも大粒の汗が光り始めた・・・のぼせられても困るので湯から上がらせよう。
ちょうどイイ小道具がある・・・・風呂場のオブジェのように立て掛けられている浴用マットだ!!
入浴時に気にはなったが利用価値まで考えていなかった・・・・・恐らく小児もしくは年配者が滑らない様にとの旅館の配慮なのだろう・・・・・・・が、臨機応変!!このような利用法をする者は少なからず居るはずだ。

優子を湯から引き上げ、素早くマットを敷く2枚並べると馬鍬うのにジャストな広さだ!!
しかし彼女を寝かせクンニするほどの広さでもない・・・・。
ここは挿入優先だ!!!
優子をマットの上に仰向けに寝かせ覆い被さる・・・彼女の熱った額に汗が流れる・・白い歯を見せ笑みを浮かべるその表情は何故か健康的な美少女の様であり、これから犯される事を歓んでいるかの様であった。

普通ならキスから始まり乳首を舐め、クンニリングスへの道程だが、いきなりの挿入を試みる。
彼女の膝を割り割れ目へと堅くなったイチモツを押し当てる・・・・愛撫を省略した優子の反応が気になったが、意外!?にも受け入れ態勢を優子自ら取り、股を大きく広げ・・・早く・・と言いたげな表情すら浮かべている。

もう挿入するに当たって障害は一切ない・・・彼女の大陰唇に亀頭を当てる。大陰唇を押し広げ小陰唇への進行する・・・膣口だ!!
愛撫の省略により若干、濡れが足りないような気もしたが、湯で湿っており亀頭に付着した優子の唾液も手伝って見事に彼女の体内へと入場していった。
男根を付け根まで押し込む・・・優子から喘ぎ声が漏れる・・・擬音が多かった彼女の口から「キモチイイ」と声が聞こえた・・・初めて聞いたような・・・以前にも聞いたような!?・・・「痛い」や「止めて」などの悲鳴を快楽と勤しむ輩もいると聴くが小生としては女性の悦楽から発せられる淫乱な声を我が喜びとする処である。
残念ながら、その自然なる悦楽の声を浴びる機会に恵まれず、冷凍マグロよろしく小生の手軽な性処理機と化した現女房は論外で殿方との性行為を生業とする姫君達の営業用喘ぎ声しか普段、耳に出来ない小生にとっては、優子の喘ぎ声は貴重である。

「ああああん・・・あん、イイ・・イイ・・ああああ・・・」
彼女から漏れる声にエコーが掛かりサラウンドで小生の耳奥まで到達する。
正常位でのピストン運動を加速させる・・・優子の喘ぎ声と共に、キュッキュッっと浴用マットが鳴る。
挿入を少しだけ浅めに膣の天井側、所謂、Gスポットなる部分を亀頭で擦る・・・Gスポットなるものが存在するのか稚拙な小生には判らないが、優子の悶え方を頼りに彼女のカンジる場所を探す・・・・前回は、こんな事すら出来ず、如何に余裕が無く、膣内に射精することだけに走っていたか・・・女を抱く者として恥ずかしい限りである。

優子の喘ぎ声が一段高くなった・・「あ、イイ・・イイ、あ・・あ、あイイ・・イイ・イイ・・イイ・・イク・イイ・・・イク・・イク・・イ※・・×△◎」
オーガズムに達する前の高揚感を覚えたのか「イク」と言う単語が出てきた・・・前も言ってたかな!?
亀頭部だけ膣口に残し男根の7割程度まで恥丘の裏を擦るように差し込む・・・これを繰り返すと優子のボルテージが一気に上がった。
喘ぎ声が大きくなり膣内がキュッと締める感触があった後、外に聞こえるんじゃないかと心配になるくらいの叫び声で果てた・・・・。
ぐったりと力の抜けた身体だったが膣だけは、脈打っていた・・・。
彼女は出会ってから今までSEXの最中、ほとんど目を開けない・・・しっかりと瞑っていることが多い。愛撫の時も閉じている。
前回は逝ったあとも目を瞑って余韻を楽しんでいるかのようであったが、今回は逝った後に「ああん、イっちゃった・・」と小生を見上げ声を出さずに微笑んだ・・・。
優子が果てた後、ピストンを止めていたが再開することにした。
再度、感じているのか優子から声が漏れる・・・かけ流しのお湯の音に邪魔され正確には聞き取れなかったが、「イ・ジ・ワ・ル」と言った様に聞こえた。
ピストンを浅、浅、深とリズミカルに繰り返し行う。
優子の声は先程よりトーンダウンしているが「あうっ・・ああ、あ、あうっ・・あうっ」と相変わらず喘いでくれている。
商売用の声でないのが嬉しい。

激しくはないが優子の乳房が上下する程度の突き上げピストンを何分行っただろう。。。それ程の時間は経ってないと思うが、小生も汗が滴り落ちてくる・・・湯が溢れ出て湯気が立ち込め全く寒さを感じない浴室で何時までも犯し続けていたいが体力的にも、そろそろフィニッシュへ持ち込もう。
射精感を高めるべく自身の気持ち良い体勢へ座り直し、ガッツリ優子の腰を両腕で挟み、腰を突き出す、子宮口に亀頭が当たったのか優子が仰け反り、それまで力が抜けていた身体に筋肉が戻ったように硬直した。
此処ぞとばかりに激しく突き刺す。
仰け反りながら口を大きく開け、間断無く喘ぎ声を出し続ける。
彼女の膣が悲鳴を上げているのではなかと思われるくらい高速で腰を振り擦り続ける。
やがて快楽の瞬間を迎えることとなる・・全ての精子を子宮にブチ込む・・・くらいに膣奥深く突き刺した亀頭の先から我がDNAを宿した体液が迸る。
優子の身体が硬直し絶句する・・・・「あふん、あふん、あふん・・・」と荒い息を肩でしながら口元からはヨダレが垂れている。
声の出し過ぎだろうか「ハアハア・・」とつく息も掠れている様に聞こえた。
満足してもらえただろうか・・・・小生は大満足だ!!!
先日は優子より7歳若い(自称22歳なので確証はないが、後に確認すると店のHPでは20歳と表記されていた)泡姫に中出しをキメたがやはり特殊浴場での営業スタイル・・・犯すという行為が前提の女性には愛情は生まれない・・・確かに優子も都合のいい女なのだが、過去に女房以外と恋愛をしていない小生にとって、<女を自分の物にする>という特別な行為に心身共に昇天した。

小生も優子も荒い息使いの中、互いに笑顔で見つめ合った・・・何か語りかけようと思ったが、何を言っても安っぽく感じるので止めた。
彼女の身体から引き抜こうとした時、「気持ち良かった・・ありがと・・」と優子が首だけ持ち上げ微笑みながら言った。
一気に照臭くなり、「こちらこそ」としか言い返せなかった・・・。

優子から離れると、膣口から精液が流れてきた・・・数日の女断食と本日の生殺しにより、タップリと放出したつもりだ。
優子が上体を起こすと、ブリブリッっと膣口から音と共に精子達が飛び出てきた・・・おならじゃないのよ・・・とは言わなかったが、彼女も「あらっ・・」と声を出し思わず手で割れ目を抑えた。
充分に濡れていなかったのか空気が入り込んだみたいだ・・・・・二人で笑ってしまった。

マットに流れ出た我が分身を湯で流し、マットを片付ける・・・次に湯船に入る方には申し訳ないが、まだ精液が体内に残っているかも知れない優子を湯船に入れた。
何気に寒そうに見えたからだ・・。
公衆道徳に反する行為です。お詫び申し上げます。

2人共に満足感と軽い疲労感に湯船に寄り添って温泉に染み入っていた。
優子は頭を小生の肩に預け目を閉じている。

息が整ってきたので軽くキスしてから前述のような会話を少しして、上がり湯を浴びる。
彼女にまだ残留しているだろうか?
お互いに下着を持参していないので浴衣を羽織、風呂場を後にした。
1時間は過ぎてしまったが、小生たちの後は、誰も貸し切る予定がなので好きなだけ利用して構わないと仲居さんに告げられていた。
出る時に貸切の札を裏返して欲しいと頼まれていた事を思い出す。

文章を纏める能力が欠如する為、まだ1日目途中ですが、長くなり過ぎたので以降は、次回の投稿とさせて頂きます。
ここまで、お付き合いいただき、有難うございました。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5938
投稿者 ひるこ (38歳 男)
掲載日 2014年7月05日
18歳の時、予備校に通うため実家を離れ都市圏でトイレ共同・風呂無の6畳一間のアパートで一人暮らしをする事になり、そして近所の銭湯に通う事に。
予備校の授業で遅くなる為、銭湯に行くと私一人の時が多く、今考えると番台に座っていた婆さんの好意で待っていてくれたのだろうと思います。

ある日、授業が長引き、いつもよりも遅くに銭湯に行く事になりました。
閉まっていれば諦めようと思っていたのですが、のれんは片づけてあるものの電気は着いていたので入ってみると番台には誰もいないが男湯には客がまだいるようです。
「汗だけでも流そう!」そんな気分で番台に400円を置き、男湯に入りました。

入ってみると客が一人が居て頭を洗っている、私は掛かり湯だけ浴び湯船に入りました。
「ああ~、気持ちいい」そんな気分で目を閉じて浸っていた時、
客  「あれ貴方も来たの?お酒飲んでたんじゃないの?」という女の声が!
振り向くと30代後半位の女の人が立っていました、裸で!
客  「きゃ、やだ!お客さんだったの!主人かと思った!」

その女の人は客ではなく婆さんの末娘の美喜子さんとの事で、婆さんが「ギックリ腰」の為、代理で来ていたそうで、男湯に入っていたのも女湯の客が早くにいなくなり掃除をしてしまい男湯に入っていたそうです。

私  「ああ・・・すみません、勝手に入っちゃって!すぐ出ます!」
美喜子「いいのよ!おばさんと一緒でも良いなら!」
私  「でも・・・・」
美喜子「ねえ、歳いくつ?」
私  「18歳です」
美喜子「あらウチの上の娘と同い年ね!」

美喜子さんは19歳で出来ちゃった婚をし今年で38歳、18歳・15歳の2人娘がいると話しました。
湯船に浸かっている間、美喜子さんは色々と喋ってくれますが私はそうはいきません!
どうしても美喜子さんの身体の方に目が行ってしまうのです。
美喜子さんから見れば私は「子供」でしょうが、私から見れば美喜子さんは十分魅力ある「女性」です!
小学校の時に母の裸を見たのを最後に生身の女性の裸を見るのは初めてです!
それに細身の母とは違い美喜子さんはオッパイは大きく(Eカップ)お尻も大きいムッチリ体型です!

「こりゃマズイな!」とチンチンが大きくなり始めたので
「もう出ますね!」 と出ようとすると
「ダメよ!ちゃんと身体を洗わなくちゃ!」と美喜子さんに手を引かれ椅子に座らさせられました、完全に子供扱いです。
さすがにチンチンはタオルで隠しましたが目の前には美喜子さんの大きなオッパイと下の剛毛が!
「私も男の子が欲しかったわ!」と言いながら美喜子さんは私の身体を洗ってくれました。
でも私は美喜子さんの身体をガン見です!
タオルで擦る度にオッパイがプルルンと揺れています!

美喜子「あら、やだ~!」

下を見るとタオルがズリ落ち大きくなったチンチンが露出していました!

私  「す、すみません・・・」
美喜子「いいのよ、男の子だもんね、おばさんでも反応してくれるんだ!嬉しいわ!」

私は恥ずかしくなり俯きましたが、恥ずかしさで逆にチンチンが反り返って、より大きくなっていきました。
それに今度は美喜子さんが私のチンチンをガン見しているのが判ります。
そして「はぁ、はぁ」と熱い吐息が!

その時です!!

私はガン見されている興奮のあまり射精してしまいました!オナニーもしていないのに!
ドクドクと精子が美喜子さんの顔やオッパイ、お腹に向かって狙っていたかのように飛び散りました!

美喜子「きゃあ~」
私  「ああ、ごめんなさい、ごめんなさい!」

美喜子さんが後ろに退け取り尻もちをついた為、剛毛に隠れた生々しい秘肉もパックリと丸見えです!
秘肉を見て、一度射精したはずのチンチンが更に大きくなりました。

私  「ごめんなさい!もう出ます!ごめんなさい!」

こんな事になって、この銭湯には来れない!と思っていると

美喜子「待って!」
私  「え!」
美喜子「恥ずかしくないわ!男の子だもん!」
私  「でも・・・すみません・・」
美喜子「ねえ女の身体を見るの初めてだったの?」
私  「え!はい・・・」
美喜子「という事は、まだ女を知らないんだ?」美喜子さんが虚ろな目をしています。
私  「あ・・・はい」
美喜子「ねえ、おばさんでもいい?」
私  「え!?」

美喜子さんは「クスッ」と笑うと再び私を椅子に座らせました。
「おばさんが女を、お・し・え・て・あ・げ・る!」と言ってキスされました!ファーストキス!
舌を入れて来てディープキス、そしてチンチンを軽く扱きフェラチオ!
ズポズポ、チュチュウウとチンチンを刺激していきます!
更には左手の掌で金玉をクリクリと転がしていきました。
美喜子さんの舌は一つ一つの動きに粘り着くような感じで、とても童貞の私では耐えきれませんでした。

私  「美喜子さん、出ちゃう!出ちゃうよ~、気持ちいいよ~」
美喜子「口の中に出していいのよ!飲んであげるから、いっぱい出していいのよ!」
私  「あああああああ~、出る~!」

ドクドクドクドク・・と精子が美喜子さんの口の中に射精されました!
美喜子さんは目を閉じ「チュウウウウ~」とチンチンに残った精子を吸い出すと「ゴクッ」と飲み干し
「濃い、若いからね!」
と言い、またフェラチオを始めチンチンを大きくしました。

そして私をタイルの上に寝かせ
「いよいよ童貞喪失ね!」
と美喜子さんは騎乗位でチンチンをゆっくりと入れていきました!
グチュグチュとチンチンが秘肉の奥に入っていきトロトロと熱い感覚がしました!
「固い!久しぶり!これ!」
と美喜子さんは腰をゆっくりと動かしてチンチンを刺激していきました。
美喜子さんが動くたびにクチュクチュと音がして、より美喜子さんが興奮していくのが判りました!

「入っているところ見てみようか!」
とチンチンを入れたまま美喜子さんは身体を捩り、お尻を私の顔に向けました!

美喜子「これで入っているところ見えるでしょ!」

チンチンが秘肉の奥に上下に飲み込まれて行くのが見えます!
同時に私の陰毛と美喜子さんの剛毛の間に透明の糸がネバって絡みついているのも見えました。
そして、ややパックリと開いた美喜子さんのお尻の穴も!

美喜子「男のチンチンはね、女のオマンコの中で磨けば磨くほど良いチンチンになるのよ!」

私は我慢できなくなり身体を起こし左手で美喜子さんのお尻を揉み、右手の指でお尻の穴を触りました!

美喜子「ダメよ!そこは主人にも許してないんだから!ダメよ!ああ~ん、ダメ!」
私  「美喜子さん、もう我慢できないよ~、出そう、出る~!」
美喜子「中よ!今日は大丈夫だから、おもいっきり中に出していいのよ~!」
私  「出る~!!」

腰がガクガクと震え美喜子さんの中に出しました、美喜子さんの腰もピクピクと震えていました。

美喜子「これで童貞卒業ね!凄く良かったわ!まだまだ磨けば良くなるわ!このチンチン!」
私  「ありがとうございます、嬉しいです!」
美喜子「今日から10日間位、お母さん(婆さん)の腰が治るまで私が代理だから来ない?磨いてあげるわ!」
私  「ええ!いいんですか?」
美喜子「うん!私が童貞を奪ったんだから!」

それから、美喜子さんにチンチンを磨いて貰う日々が始まりました!
あらゆる体位やオマンコの愛撫の仕方や教えて貰いました。
しかし4日以降からは「危険日」が近づいて来たので外出しか精飲でした。

ただ私の中で変化が起こりました。
美喜子さんに恋愛感情を持ち始めたのです。
人妻であり、自分の母とさほど歳が変わらない女性、自分と歳の変わらない子供がいる女性に対して、私の初恋でした。

そして10日目、湯船の中に二人で浸かりながら

美喜子「明日から母が復帰するの、だから今日で終わりね!」
私  「・・・・・」
美喜子「これからは、たくさんの女の人と恋愛してね!」
私  「・・・・・」
美喜子「でも良いチンチンになったわ!これなら女の人も喜ぶわ!」
私  「俺との事、・・・遊びだったんですか?」
美喜子「え?」
私  「俺、美喜子さんのこと好きです・・・本気です・・・」
美喜子「ダメよ・・こんな・・おばさんの事・・好きになっちゃ・・・」
私  「歳なんか関係ないです・・・本気です・・・だから俺と・・・」
美喜子「ダメよ、そんなの・・・私には主人も子供もいるの・・・」
私  「じゃあ・・・遊びだったと・・・はっきり言って下さい!俺の身体で遊んだだけだって!」
美喜子「・・・・・」
私  「言ってくれれば・・・俺、美喜子さんの事忘れます・・・だから・・・」
美喜子「言える訳ないでしょ・・・貴方の事・・本当に好きよ・・・」
私  「じゃあ!俺と!」
美喜子「最初は遊びだったの!でもね・・貴方の事が好きになっていく自分が怖かったの!でも判って!私には家庭があるの!守らないとダメなの!」
私  「ごめんなさい・・そうですよね・・・でも俺・・美喜子さんを愛してます!」
美喜子「ありがとう、私も愛しているよ!」

2人抱き合いながらディープキスをした、10日間で一番長かったと思う。
私は美喜子さんの豊満なオッパイに吸い付いた、美喜子さんの教えどおり優しく、そして焦らすように!

美喜子「そうよ、そう!気持ちいいわ!」
私  「美喜子さん!美喜子さん!」

舌で、お腹・臍を愛撫しながらオマンコへ!
指でクリトリスを優しく弾きビラビラの部分を舌で愛撫!
美喜子さんの匂いと味を噛みしめた。

美喜子「私にも貴方を感じさせて!」

69になり貪る様に獣の様に、お互いを求めあった!
そして、私は少しでも美喜子さんを感じていたかった為、正常位にて挿入した!
少しでも美喜子さんと密着したいたかったからだ。
少しでも美喜子さんの奥を感じたかった。

私  「美喜子さん、好きだよ!好きだよ!」
美喜子「私も!好きよ!貴方が!」
私  「忘れないよ!美喜子さんの事、絶対忘れないよー!」
美喜子「私もよ!忘れないわー!」
私  「美喜子さーん!」
美喜子「・・・・・」

出そうになって来た!

美喜子「血液型は何型!」
私  「B型です」
美喜子「・・・・・」

我慢の限界が来た!
でも出したら美喜子さんと終わってしまう!
耐えるんだ!・・ダメだ・・・出る!

私  「美喜子さん、出そう!出しちゃうよ!」
美喜子「中に!奥に出してー!私に貴方との思い出を頂戴!」
私  「出るーーー!」
美喜子「出してー!思い出を頂戴ー!」

美喜子さんのオマンコの奥で射精をした!
私の美喜子さんへの想いと共に!

美喜子「ありがとう!貴方との思い出がたくさん入ってくる!入ってきた!」
私  「美喜子さん!美喜子さん!」

次の日から美喜子さんとは会う事は無くなった、番台には、いつもの婆さんが座っていた。
そして私は約半年後、志望校の大学に合格して、この街を離れた。
美喜子さんには会いたかったけど美喜子さんの事を思い耐えた、辛かった。

しかし、美喜子さんとの思い出は私を成長させてくれた。
そして、美喜子さんとの事が、この10年後、妻と出会い結婚するまで、チンチンをオマンコの中で、10年の歳月をかけて磨く旅が始まったと思います。

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投稿No.5937
投稿者 正春 (50歳 男)
掲載日 2014年7月04日
知人の紹介でSNSを始めたことがきっかけで由美と知り合った。
慣れない日記を書くと必ず書き込みをしてくれ、反対に由美の日記にも書き込みをすることで徐々に親しくなった。
内容は子育て中の自分は子供のこと。由美子は趣味の珈琲の話で盛り上がると「今度、○○の珈琲店に行かない?」と由美子から誘ってきた。
由美子の素性は知らないが、同じ珈琲好きということで会うことになった。

待ち合わせの日、店に入るとカウンターに一人だけ座る由美がいた。
「正春さん?」
「はじめまして」
スレンダーで美形の由美が微笑んでいた。
「日記の写真の通り素敵な方ね」
「由美さんも想像通りの方で嬉しいです」
「でも、こんなオバサンでびっくりでしょ?」
由美の言うとおり想像より年齢が上だったことに驚いてはいたが、その時点では珈琲好き同志という感覚だった。
美味しい珈琲を楽しみ、会話が弾むと互いの携帯番号とアドレスを交換するようになり由美の素性もわかってきた。
年齢は55歳で子供は3人いるが、各々独立し孫が3人いる。
ご主人は会社を経営していて由美は専業主婦。
健康のためにスポーツクラブに通い、スイミングとヨガをやっているという。
自分はというと、共働きの家内と高2、小5、小3の女の子がいることを由美に伝えた。

それから暫くはSNSでの付き合いと、月1程度の珈琲店巡りだったが、話す内容が夫婦関係など別の方向になりだした。
そういう内容はメールになり「厚かましいオバサンの質問だけど・・・」夫婦の営みにも話が及んで行った。
「正直言うと上の子が大きくなってからレスで・・・」と由美にも本音を話すようになった。
由美は「そうなの・・・でも奥さんとは仲良くしないと子供にも影響するからね」などと当たり障りのない話で終わっていた。
もちろん、夫婦の営みはないにしても夫婦仲は良く、自分の性的欲求も適当に発散している程度のことは由美に伝えていた。

そんな関係が続いて1年が過ぎる頃には由美と酒を飲むようになった。
酒が入ると
「正春くんは素敵なパパね」と目を見つめながら話す由美に
「由美さんも若くて素敵です」と冗談抜きに話すようになった。
「こんなオバサンで申し訳ないな」という由美に
「由美さんなら恋愛対象に十分ですよ」というと
「本気にしちゃうよ・・・正春」
「もう本気だよ・・・由美」と酔いに任せて言ってしまいました。

その帰り道は腕を組み恋人同士のようにラブホに入りました。
薄暗い部屋でキスをしながら互いの服を脱がせ由美を胸を触ると、由美も完全勃起した自分に触れ
「私に興奮してくれて嬉しい」
と目を潤ませていました。
由美の濡れているであろう場所に手を伸ばすと、そこにはヘアがありませんでした。
由美は毛深いようで水着を着るとはみ出すためにエステで綺麗にしているようだ。
「変な女だと思わないで・・・」
「ますます好きになった」
とベッドに寝かせ、無毛の熟れた由美をクンニで攻めると体を震わせながら果てた。

「ごめんなさい、私だけいって・・・こんなに気持ちいいのは初めて」
「入れていい?」
「久しぶりだから優しくして」と枕元のコンドームに手を伸ばすと
「そのままで大丈夫だから」と生挿入を望んだ。
濡れ濡れの由美にゆっくり押し入ると、由美の言うとおり久しぶりなのか強い締め付けを感じた。
泣き声にも似た由美に
「痛い?」
「違うの・・・気持ち良すぎて」という。
奥まで達すると由美の子宮がコリコリと先を撫でる感覚に襲われた。
「奥にあたって気持ちイイ」
そのまま子宮を擦るように体を密着させると
「だめ、いく、いっちゃう」と、また体を震わせながら声を上げる。
「そんなに締めたら・・・俺もいくよ」
「いって、私の中にいっぱい出して」
由美にオルガに合わせて強く抱締め、小刻みに奥を刺激すると大きな声を上げ一緒に果てた。

これを境に由美とは今でも逢瀬を楽しんでいる。
女らしさを増し快楽を貪る由美とは離れられそうにない。

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投稿No.5924
投稿者 隆平 (22歳 男)
掲載日 2014年6月21日
2~3年前の話です。
友人の誘いで参加した3:3の合コンで知り合った年上の女性が実は既婚子持ちで、それを知った上で付き合ってました。
付き合ってるって言い方が合ってるか分からないけどしっかり男女の肉体関係はアリで・・・
歳相応には見えない34歳で、小学生の子供有、既婚と知らなかったんで軽い感じでホテルでヤってしまい、終わった後にカミングアウトされました。
でも全然イケるしアソコの相性は良かったんで俺は気にせず^^;
それ以降は、俺が一人暮らしをしてたんで、部屋に呼んで料理作ってくれたり掃除してくれたり、さすがママだなぁ・・・なんて思ってたけど、ベッドの中ではがっつり女でした。

俺のチンコは亀頭デカめ・太め・上反り、長さは無いけどオマンコの中での存在感?重量感は自信アリです(笑)
奥さんもそんな危ないチンコにハマってしまったようで、一緒にいるとなんでもないのに股間タッチしてきて、当然ムクムク勃ってくるとパンツめくってフェラが始まって、もうそうなると俺もクンニする。
ペロペロ舐めてると早く来てwと言ってるかのようにお汁が出てきて、俺も我慢できなくなる^^;

その日もそんな感じでセックスが始まったけど、箱の中は空っぽ・・
太さ的に普通のだとキツくて着けられないからおっきめのゴムが必要で、避妊はゴムだったからありのままの姿でヤったら・・・キケン
奥さんに
「こないだのが最後の1個だった^^;」と空っぽの箱見せたら、指でアソコをさすりながら
「生でしてみる?」と誘って?きました。
「いいの?」 →「中に出さないでね」
生決定です。

やっぱ生です、生に限ります。
中のヒダヒダ…ウネウネ…が俺のチンコを包んで 捕まえて逃がさないかのように完全に1つになっちゃいました。
がっちがちになるとグワンと反りかえるチンコは、中の上壁をズリズリ擦れる感じになるんで腰が速くなると奥さんはもうただのメスです。
声おっきいと窓閉めてても周りに聞こえるから我慢してねって言ってるのに、メスになっちゃうと抑えられなくなるみたいです^^;
1回イってそのまま続けてるとイキっぱなし状態みたくなるようで、中も痙攣するし身体もビクンビクン動くしオスとしては嬉しい限りで犯してたら
「イッて!早く~もうイってよ~!もうだめぇ~・・」とギブアップされて
「うん、出したい 出していい?」と腰を動かしながら聞いたら
「早く~出して~ イッてぇぇ~」と苦悶な顔で言うんで、亀頭を上壁に擦りつけるように高速で腰を振り、激喘ぐグチョグチョの奥さんの大事な穴の中で“・・・あ、イクっ!”
意識もなく頭が真っ白な状態で、根元まで差し込んで俺は勢いよく発射しました。
イってる最中、奥に埋もれた俺の亀頭をギュッギュッギュッと締め付けて、俺の精液を吸い取ってくれてるかのような感覚。
そのまま俺は奥さんに倒れ込んで動けなくなりました^^;

お互い正気に戻って気付いたことは奥さんのアソコから抜けた俺のチンコと中に出した精液でした。
風呂場で俺がしゃがみこんで奥さんが股開いて掻き出すも、一向に精液のあのヌルヌルとニオイが取れない・・
ある程度掻き出して部屋に戻るとメスのフェロモンむんむんで
「もしさ、これで出来ちゃったらどうする?」と聞いてきました。
なんにも考えずただ願望で
「産んでよ」と答えたら
「ほんとに産んで欲しい? 私に産ませたいの?」とニヤついた顔で言われて、冗談で
「俺の赤ちゃん産んでよっ!」とそのままベッドに押し倒しました。
“俺の赤ちゃん産んでよ”なんて考えたこともなかったのに、これがオスの本能・・なんだろか(笑)
そこからイチャイチャした後、ゆる~く2回戦が始まって、バックスタイルで奥さんの中にインしてパコパコしてたら、先ほど出した精液が押し出されてきました。
“うわ、、まだ全然残ってんじゃん^^;”とビックリ。
繁殖行為をしてる、と実感しました。

こんな仲でカラダの関係は続いていったんで、時間の問題でしたが奥さんご懐妊。
「しおれたインゲン」とののしってた旦那さんとは一応「二人目欲しいねぇ」と誘って生理がくる数日前には中出しエッチしてたみたいです。
奥さんの身体も心も完全に頂いてしまったので、旦那さんにはただ「ごめんね^^;」と申し訳なかったです。
どんな人なのか気になってご懐妊後に写真見せてもらったら、想像と違って結構イカつい感じだったんで“ヤベっ”と焦りました。

余談ですが、合コンに来てた女性3人は皆既婚の奥さんで、仕切った友人も参加した奥さんとくっついて結構ラブラブしたらしいです。
合コン後は友人と奥さんとのセックスについて盛り上がってました(笑)

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.5922
投稿者 雄二 (46歳 男)
掲載日 2014年6月19日
投稿No.5890の続き

数日後、携帯にO日にOOでOO時によろしく、と入って来た。
ああ、純子からだ、よろしくと返信した。

待つほどの事もなく純子がやって来た。
「お待ちになりました?」
「今来たところだよ」
「よかったわ、お呼びしてごめんなさい行きましょうか」と車へいく。
「お茶でいいかしら?」
「そうだね」
「じゃあ」と車を出して一軒のカフェレストランへ入る。

「この間はありがとう、とてもたのしかったわ」声がはずんでいる。
「俺も楽しかったよ、純子のすごく良かったよ」と答えると、
「そお」とほんのり染まってはにかむ様にうつむいて答えていた。
近くに人が座ったので、差しさわり無い話にしてしばらく過ごし頃合いを見て、じゃあ行こうかと席を立つ。

車に乗ると
「ねえいいんでしょ」と言う横顔が染まっている。
「そうだな、じゃあ・・いいんだね」
純子のスカートの中へ手を入れてそこを触るとすでにジットリと濡れている。
ウッと吐息を吐くと黙って車を出してしばらく走らせていると頃合いの看板が幾つかみえてきて車はその一つへ吸い込まれる。

「アア雄二さんに又いじめられそうね」
「いじめないよ、可愛がってあげるからさ」
少しの間抱き合ってから服を脱ぐ。
純子は下着に成ると、ねえ、脱がせてくださると言っている。
今日の下着は赤いハーフブラにスキャンティーだ。
「おっ今日の下着色っぽいね、こんどさあセクシーなやつ着けて来たらもっと感じちゃうかもよ」
「フフ、誘惑しちゃうわよ」
誘惑される俺の息子はすでに準備完了でカチンコチンに硬くなって突き通すのを待っている。
まずブラを取る、ふくよかな乳房が現れたのでちょっと先を銜える、
「アン」
「おっ感じたかい」
「雄二さんとこうしているだけでアアもう我慢できないわ」
腰を抱いてなおも先を銜えると、アアン両方交互に銜えると、ツンと固く尖っている。

次はスキャンティーだ、屈んでゆっくりとずり降ろしていくとすでに股の処が濡れてシミに成っている。
デルタ状の陰毛が現れ黒々とした茂みが現れて来た。
そこで手を止めて濡れた股間へ指を滑り込ませクリトリスを摩りさらに奥へ入れる。
「もうこんなに濡れているじゃないか」 
すでにジットリ濡れて暖かい膣口へ刺しこみ、スポットを摩る。
「アアッアッ雄二さん」と手が俺の頭を抱える様にして腰が下がる。
スキャンティーを脱がせて純子の太ももを抱える様にしてデルタに顔を寄せて割れ目を舌で分けてクリトリスを舐めるとアッアッアア~と感じている純子。
少しの間楽しんで攻めるとすぐにグッショリ潤ってきた。
「ねえ汚れているから洗ってからね、ねえおねがい」
「いいよ、純子のなら構わないよ」
「アアンイヤ、おねがいだから、ね~きれいにしてからウッ」
じゃあとバスへ行く。後から俺も脱いで入る。
洗っている純子の後ろから抱えてグイッっと突き入れて腰を振るとバスタブに手を付いて尻を突き出してアアッアッアッアッウッウッンンとよがり声をあげながら動きに合わせて腰を振っていた。
挨拶代りの一突きでじゅうぶんに腰を振ってこねまわして楽しんでいると息が荒くなってかなり喘いでいる。

充分楽しんでから抜いて洗い直しベッドへ入ると抱きついてきた。
「雄二さんたらもお~」
「だって、懐かしい純子のに御挨拶しないとわるいだろ」
「あんな挨拶されたら、腰ぬけちゃうわよ、ご挨拶はこのベッドの上でしましょう」
「ベッドは純子と楽しむとこだろ」
「そうね、今日も楽しませてね」とベッドに座るとM字開脚して誘惑しているので濡れたあそこがもろに見えている。
「着けるか」
「いいのよ」
「純子あれはもう」と聞いてみたら
「まだよ、けれど今は大丈夫よ」
「じゃあ、死ぬほどやってあげるよ」と言いながら足を抱えるとM字開脚で広げた股間へ。
そのまま身体をかぶせて息子を押し当てまずは一突きでと突き入れるとアウウウハッハッ声がもれすでに十分濡れている純子へズブズブッと滑らかに刺さって奥まで届いて止る。
腰を振るとアアウウハアハア何とも言えないあえぎ声が出続け腰を振っている。
思ったよりも締りが有るので擦れる感触もいい。
グイグイと腰を振ってしっかり奥まで治まるのを感じて一息つく。
「純子の濡れてすごくいい感じだよ、いい気持ちだよ」
「雄二さん、イイヮアアイイ」とよがって腰が振られている。
ゆっくり腰を使って抜いては突く、突いては抜く、グリグリ回したり深く浅く、浅く深くと動きを繰り返す。
アア~、ウウ~ンと声がもれ息も荒くなりアアイイッ、足を絡めて腰を振って悶えている。
動きをピストンに変えて揺れるごとに、乳房も揺れて、アァアァンウッウッハァハァンン、とよがり声を出しつづけている。
また腰の動きをゆっくりと変え、突き、グラインドと正常位で腰を使い続けた。
やがてアッ、イヤァ~ダメ~、逝くか?俺も快感を我慢してなお腰を振るが、そろそろ限界に成っている。
「アッアッァ~~、ダメェ~、雄二さぁ~ア~イクゥ~」
ギュギュいい締め付けが来て純子が逝った。
締め付けに擦られて息子も勢いよく射精した。

しばらく締め付けが有ったが徐々に緩んできて、純子がハアハアしている。
上に乗ったたままで腰を振りだすとまた興奮して「もっとお願い」と、またよがり声を上げ始めた。
肉体が揺れ乳房も揺れ、アァアッ、ハァハァ、声を出している。
茶臼の体位に変えて、ゆすり、回して、突き上げるとのけ反って悶えている。
騎乗位に成り、ズンズンと突き上げているとウアッウアッ、身体を揺らして悶えていたが呻くような声を上げ倒れ込んできたがそのまま突き続ける。
突き上げる度に純子の腰が持ち上がりイヤァ~ウウ~声がでる。
身体を入れ替え正常位になってピストンで突く。
アァアァウゥウゥ、ピストンの動きに声も合わさって漏れていたが、キュキュン息子に締め付けが来てウウ~と抱きついた手も締め付けられて来る。
「アッイヤァイクゥモ~ダメ~、オネガイモ~ダメイク~アッアッア~」と腰を振ってよがっている。
動くたび擦れる気持ちよさを感じて限界に成り再び純子へ注ぎ込んだ。
そのままの体位でじっと余韻にひたっていた。

やがて純子の締め付けがゆるんできた。
見上げている純子の上気した顔は、
「ア~~、雄二さんすごいわ、もうダメ」と満足感に溢れているようだった。
そっとキスをしたら
「ああもうダメ」と言っている。
「どう?もっと楽しもうか?」
「雄二さんすごく元気なんですもの、もうダメ」喘ぐ様に言う。もうダメを連発している。

じゃあ、少し休もうかと、横に成って純子の身体を撫でていた。
乳房、乳首、腰からぐっしょり濡れたデルタの付け根へ、そしてクリトリスへと手を這わしツンツンと突く様に触り摘まんでしごく様に摩るとアヒアヒアァ、ビクンビクンと腹が激しく揺れ「ァダメアア・ヤン」また感じている。
奥へ指を入れてスポットをいじるとビクンビクンとして声をあげる、「もうダメ」を連発しながらも身体はすなおに反応している、まだやれそうだな。
抱きながら身体をなで乳房、乳首、腰、そして股間、を充分に舐め回すと、感じてよがり声を上げもだえだした。
もう一度攻めて逝かせて楽しもうと身体を舐め、クリトリスを吸い攻め続けた。
アアイヤダメダメァ~~ン~ゥ~アッイイァッァッこらえているような呻き声がもれだして腰が動いている。
充分攻めた処で抱えて息子を突き入れ突いて、屈曲位で突いて背後位で抱いて突きながら、乳首を揉んで、ククリトリスをつまんで、摩って揉んでピストンをする。
「アアアッイヤダメイク~」
腰を振っていると締め付けられ喘ぎが大きくなって、キュキュンと締り、イクゥ~に合わせて大きく三突き、ビュビュビュっと発射。

アア~ンモウダメ~、荒げた息が、静まるまで抱いていたが、ゆっくり離れる。
「雄二さん、もうダメ、すごくって死にそうよ」
「よかったな、でも死んだら困るよ、出来なくなるからな」
「雄二さんのが奥に当たるんですものもうおかしくなったわ」
「もうダメってずいぶん言っていたからね」
「だってほんとうもうダメよ」

しばらく横になっていたが、フウウ~、息を吐くとバスへ洗いに行く。
洗っている俺の息子を見て、
「雄二さんのまだ元気なのね」と言うと
「ふふふいいわ、今度は私が可愛がってあげるわね」と屈むとしごかれる様な純子のフェラがはじまった。
ギュンと立った息子を咥えてしごかれ、舐められ揉まれて数十回、息子が我慢できなくなってきた。
純子が興奮しながらなおも咥えてしごいている。
ングング、グジュグジュ、チュウチュウ、と咥えられ、しごかれ、吸われていたが
「クウウーたまらん、純子だめだいきそうだよ」
「いいわよ、私の可愛いい雄二さん」
カポッと咥えられてギュッとしごかれて、亀頭をチュウチュウ吸われてこらえきれずにドクドクドクンと咥えた純子へ発射した。

「うふふ、元気ねたくさん出たわね」 
後を吸い出す様に舐められ、艶めかしい眼で見上げながら
「どお、大人しくなったかしら」とギュッと握られ数回しごいてシャワーをかけてあらってくれた。
「純子に可愛がられたんでおとなしくなったよ」
中出し3回とフェラと上下の口で純子の肉体を充分に楽しませてもらった。

別れ際に
「ああよかったわ、忘れられなくなりそうだわ」
「おれもだよ、純子」
「じゃあまた、うふふふ、ありがとう」

純子とルミの母娘との肉体関係を持ってしまった。
これから二人と楽しい母娘どんぶりが出来るな。
俺と純子がヤッテいる事をルミは知らない、ルミとヤッテいる事を純子は知らない。
ばれなければいいし、ルミをはらませない様に遣っていればいいか。
熟女純子と若いJKとの母娘どんぶりの楽しみはつづく。

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