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投稿No.5877
投稿者 恵理奈 (24歳 女)
掲載日 2014年4月19日
フリーターで一人暮らししてます。
もちろん未婚、恋人もいません。
でも今、妊娠7ヶ月目、お腹は頑張っても隠すことが出来ない状態です。

このお腹の赤ちゃんのパパは58歳の既婚男性です。
前に働いてたとある飲食店の社長さん。
ワイルドでかっこいい社長さんに惚れてしまい、食事に連れていってもらったり可愛がってもらっていたその延長線で一線を越えて男女の関係になってしまいました。
そしたら「もううちで働かなくていいよ」と辞めるよう言われて、生活費をもらうようになりました。
といっても働かないわけにもいないんで別のとこで仕事始めました。

夜、時間があると私のとこへ来て男女の営みをします。
「会えるのはこの時間しかないから、家に居てね」と言われてて、なんかエッチを待ってるみたいで恥ずかしいですけど彼に抱かれてる時が一番幸せです(笑)
彼は避妊しません。
最初そうゆう関係になって、「出る!」と中出しされて「え??」てなった時
「好きでもない女には種付けしない、好きな女にだから自分の種を付ける」
的なことを言われて、エッチの余韻から私は怒るどころか満足してしまいました。
一度もゴムをつけることもなく、奥深くで射精します。
ただ“危ない期間”はホントにダメだからって拒否して、それは分かってくれて外に出してくれます。

ある日、まずいかもしれない時に彼が求めてきました。
でもお互いにお酒を飲んでいて、
「ちょっと、ねぇ、ダメ」と抵抗するも、彼はどんどん激しくなる一方で、雄叫びと共に中で彼のがビクッビクッと動き出しました。
私も彼にしがみつく感じになってて、その後は記憶がないです(汗)
こんな中、途半端な気休めの避妊があったりなかったり・・・

そして、その日がきました。
体調がおかしい・・・ 頭ふわーとなって冷や汗出たり、だるくて胸やけする・・・
ちょっとよぎっていたけど確定的に知りたくないから検査もしなかった。
でもこれはもう・・・
妊娠検査薬は案の定、陽性。
彼に話すと、大喜びでした。
なーんにも心配するな、と言ってくれて
「娘二人で男がいないから俺の息子を産んでくれ」と男の子希望。
それからしばらくして、お腹の子が男の子とわかりました。

うちにくると必ずお腹を触ってくれます。
あと色々ベビー用品が溜まってきます(笑)
ここは色々住みづらいだろうから、と近々用意してくれたとこへ引っ越しもします。
「あとはあいつ(奥さん)がいなくなればな」とか怖いこと言いますが、彼がうちにきて後ろから抱きしめてくれるのが、何より安心します。
こんなカラダなので家からほとんど出れないので・・・
色々不安もあるけど、彼の子がお腹にいることが幸せでたまりません。。。

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投稿No.5869
投稿者 雄二 (46歳 男)
掲載日 2014年4月10日
その人は、会社の同僚で職種は俺と同じ営業、入社3年目だった。
課員18名で女子は8名、その中での成績は2~3番だった。
他の課からは女子が多いので羨ましがられていた。
その人の名は純子、23の娘?だった。
配属されてから浮いた話も無かったと思っていた。
時々は皆で遊びや飲みにも行っていた。
個人的に付き合うと、課の女子連中は仲が良いみたいで横の連絡も良く女子がらみの事はすぐにばれてしまうため、皆も好きでも個人は避けてグループでの付き合いをしていた。
中にはこっそり付き合っているのも居たようだがすぐに噂に成ってしまう。

そんなある日の帰り間際に彼女が寄って来て「これおねがいします」と書類を渡しながら間に挟んだメモを置いて行った。
書類と一緒にしてそれをかばんに入れて途中で確認した。
内容は俺の家の近くの駅裏のコーヒーショップで待っています、だった。
ここまでは他の女子に知られる事も無いと思ったのだろう。

行くとすでに待っていた。
「どうしたの、何か用なのか」と聞くと、しばらくして実は結婚する事に成ったので、来月で会社を辞めると言った。
と言っても、もう2週間もないじゃないか。
そう言えば、ちらっと他の女子の間で噂話をしていたなと思ったが、本当だったのか。
相手は、半年程前に営業で行っていた会社の息子に見初められ、親にも見初められて話がとんとん拍子に進んだのだと言う。
「俗に言う玉の輿じゃあないか、次期社長の奥さんか、よかったな」と言うとだまって頷いていた。
俺も好きだったけれど、純子とは何もなかったなと思ってちょっと残念な気はした。
式は何時かと聞くと一月後だといった。
俺を呼んだ訳を聞くと、下を向いてモジモジしている。
どうしたのかと聞くと、俺が好きだったと言うではないか、ホントに?と聞くと「ええ」と肯定した。
俺も純子を好きではあったが、まだ恋人として結婚とまでの意識をしてそこまでは考えて居なかったので、本当かと思っても何も言えなかった。
他の女子とも仲良くしていたのがいけなかった様だった。
そう言えば4ケ月位前に純子が俺に「いい人いるの」と聞かれた事が有ったかと思い出した。
その時はそうとも思わず曖昧な事言った事を思い出した。あああの時か。
その話のあと、純子がどうしても好きな俺に抱かれたいと言う、ホントかよ、と聞くと頷いている。
そう言われると急に純子を抱きたくなったので、ついいいよと言った。
抱いてくれと言われて、いやだとことわる理由もなかった。

何処かの温泉へ泊まって一晩でいいから思いきり抱かれたいと言うので早々に探す。
人目の少ない所をさがし、週末に純子と内緒の一泊ドライブへ行った。

宿に着き一休みしてから貸切家族風呂へ行った。
恥ずかしそうに服を脱いでバスタオルで隠していたが、
「ここには俺しかいないんだからいらないだろ」と言うと
「ウン、でもはずかしいわ」
「俺に抱かれたいって言たんだろ、だったら要らないだろ」
「そうね」と言うとバスタオルをおいてタオルを当てて風呂場へきた。
初めて純子の白い裸体を目の当たりにした。
こんもりふくれた乳房、くびれたウエストからヒップ、デルタは黒々とし陰毛がきれいに処理されて恥丘の割れ目を隠している、ぴちっと閉じた太ももにすらっと伸びた足。
俺の横に来て湯船に浸かっている、横から見える乳房が大きく見える。
息子がはち切れんばかりに硬くなってしまっているのを純子に見られていた。

純子にそっとキスすると素直に受けている、乳房をさわるとピクンと反応している、そっと股間へ手を入れると、アッと小さな声を上げた。
息子が痛いほど膨張したがここでは触って撫でるだけだ、やるのは部屋だと言い聞かせてそれ以上は我慢した。
火照った純子の顔が何とも色っぽく見えて仕方ない。
しばらく浸かっていたがのぼせるのでもう上がろうかと言うと頷いて湯船から出る。

脱衣所で背中をみせ屈んで身体を拭いている純子のふくよかな尻を見てたまらず抱きついた。
アッと声を出すがここでされるのかと、受け入れようと抱かれたままでじっとしている。
息が荒くなっている、息子は素股状態で挟まっていた。
ここで遣ってしまいたいけれどここではだめだ、もう少しの我慢、やるのは部屋だと何とか堪えて離れた。

ギンギンの息子を押さえる様にして身体を拭いて先に部屋へ戻る。
戻ってきた純子は湯上りの火照った顔で浴衣に着替えていた。
俺をみると恥ずかしそうにしていた。

夕食を済ませて、くつろぎながらすこし飲んでいい雰囲気に成って来たところで純子を頂く事に成った。
風呂場から我慢してきた息子はやる気満々でずっと痛いほどにいきり立ちっぱなし状態だ。
抱いてほしいと言っているので据え膳食わぬは男の恥、と言う事で、頂かせてもらう事にする。
結婚するその男には悪いが、先に純子の身体を味わう事ができるという優越感も有ったし、今となってはさらわれたと言う悔しさもあった。
次の間へ出て行って少しして戻ってきた純子を抱きよせると、ほんのりいい匂いがしていた。
寝化粧をしてきたようだ。
キスして倒れ込む様に布団に寝かせしばらく重なっていたが、
帯を解き浴衣の前をはだけると、そこには何も着けていない純子のふくよかな肉体があった。
こんもりふくれた乳房が息をするたび緩やかにゆれ、腹もゆれている、くびれたウエストからヒップへ手を添えて撫でる。
デルタは黒々とした恥毛がきれいに処理されて恥丘の割れ目を隠している。
俺も裸になって横に寝て純子の肉体を撫でていた。
乳房を触りながら割れ目へ手を入れて股間に触る、クリトリスをなぞっていくと硬く尖ってコリっとさわる。
乳首を吸うと感じている、クリトリスでも感じている、しばらくの間、乳首を吸って揉んで硬いクリトリスを撫でて、をくりかえしていたら純子の股間がジットリ潤って来て、「ンアン」と声がもれ小さく「おねがい」という。

「相手の男とはもうヤッタのか」と聞くと
「まだよ」と言っていた。
「いいのか?」
「ええ」
再度「本当にいいのか」
「ええ」
「よし」
股を開かせて股間へ身体を入れて、はち切れんばかりにいきり立った息子をジットリ濡れている純子の膣口に押し当てる、暖かい感触が亀頭に伝わる、エッまさかと思った。
純子は処女なのか、
「純子、初めてなのか」
「ええ、雄二さんにあげるわ」
まさか純子が処女だとは、思ってもいなかったので感激した。
「いくよ」
「ええ」
処女への初挿入だ、これはしっかり頂かなくてはと、いきり立った息子をもう一度押し当てると処女の感触を確かめながらゆっくりと突き入れて行った。
グググイッと純子の中へ息子が突き刺さっていく。
「ウウ、アッ」
純子の小さなうめき声がする、狭い穴に突き刺さりきつく、しごかれる快感に包まれながら抜いたり突いたりを繰り返してヌルヌルと滑らかに奥まで突き刺ささった。
そのまましばらくじっとして、入れたと言う実感を味わっていた。
そしてゆっくりと腰を動かしはじめる、出し入れを繰り返して性行為を楽しんだ。
組み敷かれた純子の興奮した火照った顔が微笑みながらアア~と声を漏らしゆれている。
俺も純子を抱いて腰を振ってはげんだ。

やがて純子のアッアッウッウッと喘ぐ声に息子が反応してきた。
絡めた手がきつくなりウッウッと言い
「ああ雄二さん!」と言う声
「純子」
一気にドックンドックンドックンと純子の奥深くへ俺の精液を大量に注ぎこんだ。
アッアッウッ、ア~~、注ぎ込まれたのを感じて声を上げていた、いま望みをかなえた。

荒い息をしているが、望みがかなった純子は満足している様子で抱きついてキスしてきた。
しばらく抱えていたが、ゆっくりと抜くと純子の股間から注ぎ込み貫かれた証が流れ出して、汚さない様に敷いていたバスタオルを染めていた。
しばらく余韻にひたっていたが、股間をタオルで押さえる様にしてそっと部屋の風呂場へ行った。

戻って来ると俺の横にすわって、しな垂れかかってきた。
抱きよせて首から胸、乳房から腰、太ももへと舌を這わせキスの雨をふらせていった。
うっとりしてされるままの純子の股を広げて、さきほど貫いたばかりの個所を確認する様に吸いついて舌で舐めて刺激した。
ハッアッピクンピクンと反応している。
処女膜が裂けて薄っすら出血がある純子のピンク色のきれいな性器が興奮でヒクヒク動いていた。
クリトリスを摘まんでしごく、ツンと尖っているのに吸いつくとアッアッヒッビクンビクンとのけ反って反応していた。
そのまま覆いかぶさってまだいきり立っている息子をこすり付けて突き上げると、グニュグニュッと擦れる快感とともに再びめり込んで行く。
奥までしっかりと入れてまた感触を楽しんだ。
艶めかしい声で「雄二さん」と受け入れている純子がかわいく思えた。
再度腰を振り、抜き差しを何度も繰り返して、新たにドクンドクンっと純子に注ぎ込んだ。

二度の性行為をして満足そうな純子を抱いてうとうとしていた。
目を覚ますと俺に抱きついて幸せそうな顔で寝ている純子がたまらなくかわいくみえた。
ああ純子と遣ったんだ、そしてこうして今抱いているんだ、と思ったが純子はすぐに人妻になってしまうのだ、しかし純子に最初に入れたのはこの俺なのだ、遣れるうちにやれるだけ遣っておこう。
そっと柔らかな乳房をさわる、股間へ手を入れて陰部を触る、先程の物でジットリ濡れている、
クリトリスを触る、大豆位の大きさでコリッとしているのをやんわり撫でていると、ン~と言って目を覚ました純子が
「ン~ン雄二さん」
抱きついてキスしてきた。
「起きたかい?」
「ええ、雄二さんに抱かれて気持ちいい夢を見たと思ったら、また良い気持ちになってきたわ」
「じゃあまた気持ちよくなろうね」
「いいわ」
純子を抱えると息子を一突きで入れた。
アン、ヤン、声を上げ抱き付いてきた。
もうなじんでいるので滑らかにハマって行きアン、ンとすぐ反応している。
ユサユサ揺れて腰を使い抜き差しを繰り返して十数分、アア~、声を上げて抱き付いている純子の中へ三度目をドクドクドクっと注ぎ込んだ。

「雄二さんのってあんなになるのね、すごいのね」
「男の物はその時にはこんなに成るんだよ」
抜いてみせると、ギンギンの息子がビクンビクンと揺れている。
純子がそっと息子に触り、
「これが私に入っていたのね」
ああ感じる、またビンビンに成ってしまった。

そして、その後、性行為を夜明けまで何度も続けて純子を喜ばせ、たっぷりと注ぎ込んで希望をかなえ、俺は純子を抱いて処女を貰って遣りたいだけ遣ったと言う満足感を味わった。
なんで、俺に抱いてほしかったのかと聞くと、俺にあげたかったからだと言った。

充分に味わい楽しんだ一泊のドライブは終わった。
会社でも普通にしていたし、たった半月程の間の情事だったので女子連にもばれなかった様でほっとした。
そして翌週に純子は寿退社して行った。

その後、純子に結婚式の直前
「もう一度抱いてほしいの」
と言いわれ、その晩ホテルで抱いて
「あんなになるのね、すごいのね」
で貫いて望みの激しい3発を注ぎ込んだ。
半月ほどの間で俺と何度かの性行為をして
「雄二さんにあげられてよかったわ、ありがとう」
と言われて別れた。
そして純子は結婚した。

一年程した頃、純子が女の子を産んだと言う噂が課の女子からもれ聞こえてきた。
ハネムーンベビーだったと言っていた。
その後、純子に二三度会う事もあったが、すれ違うのみで話す事も無く俺も転勤などで過ぎていった。

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投稿No.5862
投稿者 コウタ (37歳 男)
掲載日 2014年3月28日
私は、妻(ミヨ)とは同じ高校の同級生カップルです。
高校1年から付き合い始め、卒業後大学時代に深い仲になり大学卒業後に結婚、現在は3人の子供にも恵まれ幸せな生活をしています。
しかしながら、妻には言えないちょっとした秘密が…。
それは、高校2年の夏に同じクラスの別の女の子(ユカ)に告白され、夏休み期間中にこっそり付き合った挙句に、その子と童貞と処女の交わりを持ってしまったことです。
それはそれとして・・・。

その元カノであるユカと、最近20年ぶりに偶然再会してしまいました。
まあ、お互いの家もそれなりに近いので、もともとあり得る話でした。
ユカは30歳で今の旦那と結婚し、それなりの結婚生活を送っていることは、地元のツテで知っていました。
しかしながら、現在でも子供はいません。

私『久しぶりだねユカ、幸せにしてる?』
ユカ『うん、コウタは早くにミヨと結婚して本当に幸せそうだね。』
・・・そんな再会だったのですが、ユカには少し寂しそうな影が・・・。
これからはよくあるパターンですが、時々仕事帰りに待ち合わせをして、交流を深めていきました。

そして、再び一線を越えることに・・・。

妻のミヨは、体育会系クラブをしっかりこなしてきたいい身体をしたグラマラスな多産系の乳房はCカップを着用しています。
ユカは、スレンダーな体型ですがストレートに言えばそそる身体。
やや小ぶりの乳房ですが形はいいし、ほとんど垂れていません。

・・・ついにホテルにユカと二人でチェックイン。
20年ぶりに見るユカの裸体は、とても眩しかったです。
うすいピンクのブラウスを脱がせ、背後からブラをゆっくり外していくだけで、私のペニスはもう大勃起してしまいました。

先にユカがシャワーを浴びに行くと、こっそり後から私は抱きついて・・・。
私のペニスが、ユカの背中を圧迫します。
ユカはそれだけで『ハア~ン』と微かな喘ぎ声を。

一緒にシャワーを済ませ、二人でベットへ…。
ベットの横で立っている私の前でユカはひざまずき、私の勃起したペニスをじっくり愛おしそうに見ています。
ペニスを優しく握りしめたと思ったら、柔らかい手つきで前後にシコってくれました。
ユカ『やっぱりコウタのは大きいわ。』と言いながら、両手で左右両方のタマを包み込むように握りました。

ユカ『これね?、ミヨを三回も妊娠させた丈夫なタマタマ・・・。これも大きいのね。』
私『そんなにされたら、もう出ちゃうよ。』
ユカ『ミヨがうらやましい・・・。 私、最近はもうだいぶご無沙汰なの・・・。』
私『そうなの?こんなに綺麗な身体してるのに。』
ユカ『ねえ、抱いて。』
私『うん。』

ベットにユカを押し倒していきます。
20年ぶりに抱くユカに、わたしは凄く興奮しました。
長い愛撫をした後、ゴムを付け、バックでゆっくりと四つん這いのユカの中に挿入していきました。
始めは久しぶりにペニスを受け入れるためか、なかなか膣口が拡がりません。
でも、亀頭が中に納まると、一気にユカの膣奥へ、穴を拡げるように割って入りました。
昔、初めて結ばれた時の記憶が鮮やかによみがえります。
しっかり結合した後、私はこれまでの時間を取り戻すように、夢中でピストン運動をしました。
ピストンの度に私の恥骨とユカのお尻が当たり、部屋中に「パンッ、パンッ、パンッ・・・」とハメ音が響きます。

そして、屈曲位になろうとしてペニスを抜き、ユカを仰向けにした時です・・・。
ユカが私のペニスを握ると、なんとゴムを外そうとしてくるではありませんか。
私『えっ!?』
ユカ『いいの。』
私『・・・。』
全てを察した私は、ユカの目の前でゴムを取り去り、先走り汁でベトベトになったペニスをユカに見せました。
ユカはそのままベットに横になり、足を大きく開きました。
そして、私は彼女の両足の間に身体を入れ、さらに硬く勃起したペニスを一気に生膣にぶち込みました。

ユカ『アアアッ、アハンッ! ンンンッ・・・。』
私『!!!』
初めてのユカの生膣の感触に、声にならないような快感が!

20年前ですら避妊して結ばれたことしかないユカの中に、今私は初めてユカに生で挿入しているという事実にこの上ない充実感が・・・。
それからは、どのような体位をしていったのか、あまり覚えていないくらい・・・。
お互いに激しく求めあったのち、最終は、
ユカ『イヤッ! イっちゃう! イクゥ~』
私『出るゥッ! オウッ! オウゥゥッ、オ~』
お互いに大きな声でうめくように発したあと、私の精液はユカの膣奥に思いっきりぶちまけられたのです。

「ドクッ、ドクッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクン・・・。」と、10回以上激しく脈打ったと思います。
妻とのセックスの相性もいいのですが(週2以上の頻度で、避妊を解いて子作りを始めたら、3人ともすぐに命中したのですから)、ユカとの20年越しの生セックスも、背徳の快感?からか、ものすごく気持ちよかったです。
ユカも、私の精子で妊娠しようと最初からそのつもりだったのでは・・・。
危険日だったら、かなりの確率でユカが妊娠しそうです。
ユカは、この後しっかり旦那さんとも中出しセックスをしたそうで、もしも子作りに成功したら私に教えてくれるそうです。
ユカとは、これからも時々会うと思います。

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.5859
投稿者 明美 (45歳 女)
掲載日 2014年3月23日
投稿No.5829の明美です。お久しぶりです。

あれから、智道兄さんから、しばらくは連絡が途絶えました。
姉の伸子姉さんが退院したからでしょう!
しかし、そんな日は長く続きませんでした。
智道兄さんには息子の隆英(27歳)がいますが、主人にいない時間に親子で訪ねて来るようになりました。
最初は、伸子姉さんの退院後の様子を報告してくれていたのです。
智道兄さんが、外にタバコを吸いに出かけた時に、息子の隆英くんが悩みがあると言うので聞いてあげました。
親に相談出来ない事だと言うのです。

明美「悩みって何?」
私は何だか分からないので問い詰めました。
隆英「言いにくいんだけどさ、僕、まだ女性を知らないんだよね」
明美「童貞って事?」
隆英「そうだけど、おばちゃんに教えてもらえばってお父さんが言うから・・」
明美「えっ! 彼女とかいないの?」
隆英「いないよ」
明美「お母さんに頼べば!」
隆英「頼みにくいから」
明美「そうかもしれないけど、私に頼まれてもね?」
隆英「そうだよね」
その日は、智道兄さんと隆英くんは、しばらくして帰宅しました。

それから3日後、智道兄さんから電話がありました。
智道「この前、隆英が何か相談した?」
私に聞いて来ました。
明美「相談されたよ」
智道「なんで相談に乗ってくれなかった?」
明美「そりゃ、相談に乗れない事もあるからね」
智道「そうかもしれないけど、聞いてやってくれないか?」
明美「そう言われても・・」
智道「また、遊んでやるから、頼むよ!」
明美「お兄さんは、テクが上手いからね!」
智道「じゃ、OKしてくれるよね」
明美「わかったわ!」
智道「じゃ、来週の土曜日に○○スーパーの前に来てくれない!」
明美「わかりました」

そして約束の土曜日が来ました。
私は5分ぐらい遅れ到着したのです。
隆英「おばちゃん、遅いから来てくれないのかと思った!」
明美「ゴメン!ゴメン!」

それから、私たちは近くにあるラブホテルに徒歩で向かいました。
ホテルに到着しチェックインし部屋に入りました。
明美「緊張しなくていいから!」
隆英「うん」
明美「シャワーを浴びに行くけど、一緒に行く?」
隆英「はい」
明美「じゃ、着ている物を全部、脱いで!」
隆英「・・・・」
明美「恥かしがらないで」
隆英くんは、恥かしそうに1枚1枚、脱いでいました。

明美「じゃ、先に行くから後から来てね」
私は先にシャワールームにバスタオルを巻き向かいました。
シャワールームの前でバスタオルを外し、中に入りました。

しばらくして、隆英くんが全裸で入って来ました。
前を隠そうとしていましたが、払いのけさせました。
明美「りっぱなオチンチンを持ってるじゃない!」
隆英「りっぱかな?」
明美「触っていい?」
隆英「うん」
私は隆英くんのオチンチンを触りました。
すでに興奮してるのか勃起していました。
明美「太くて硬そうね」
私は、隆英くんのオチンチンを握っていました。

隆英「おばちゃん、入れていい?」
明美「ここで?」
隆英「いいけど・・・」
そう答えると、私を後ろに向けさせました。
そして、私の背後から入れようとしていました。
多分、エッチな雑誌や智道兄さんから教えてもらっていたんだと思いました。
私にお尻を突き出させ膣口に挿し込んで来ました。
明美「はっ~」
隆英「気持ちいいでしょう?」
明美「気持ちいい」
隆英くんは、ピストン運動を始めました。
しかし、1回目の射精は数分で終わりました。

シャワーを浴び、べットに戻りました。
明美「がっかりしないで、初めてだと、すぐに終わるなんて、よくあるんだから。経験者でも、3分と言う人もいると聞いた事あるし。気にしない」
隆英「ありがとう、何か、また硬くなって来た」

隆英くんは私をべットに寝かせると正常位で挿入して来ました。
腰を振ったり突いたりと大忙しです。
経験が少ない(無い)せいか、テクはないけど、硬くて太いオチンチンです。
2回目は20分ぐらい続き、私の子宮の奥に精子を送り込みました。

しばらくは疲れで、べットの上で休み、シャワーを浴びてホテルを後にしました。
隆英くんの童貞は失い、大人になりました。

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カテゴリー:浮気・不倫,近親相姦
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投稿No.5854
投稿者 デリすけ (31歳 男)
掲載日 2014年3月17日
ここ数年デリヘルで遊んでいました。
お気に入りの女の子に、かおり34歳(仮名)という子がいました。

そんな彼女がデリヘルを辞めました。
でも、今日予約したよ~とかのために連絡先交換をしていました。
店を辞めた後に数回食事に誘ったりしていました。
そしたらかおりの方からエッチする?との誘いがきました。
もちろんOK(笑)

いろいろ話をしているうちにプライベートな話もするようになりました。
俺は独身ですが、かおりは結婚を前提にしている彼がいることを知りました。
そんなわけで月に数回会ってエッチしてましたがゴム有りでした。

1年ほどたってから、かおりと彼氏との間に子供が出来たので結婚すると聞きました。
俺はついにこの日が来たか…と、もう会えなくなるという寂しさでいっぱいでした。
するとかおりの方から、
「もうゴム無くても大丈夫だね」と…(笑)

それからは会う度に中出しです。
ゴム有りでも締まりのいいかおりのアソコは生だと秒殺されてしまいます。
会う時はいつも彼氏が仕事に出掛けてから帰って来るまで12時間以上あるので時間もタップリです。
毎回3発は中出ししてます。

彼氏が出張で一週間留守にした時はほぼ毎日中出ししました。
最高で1日に7回中出ししました。
元デリヘル嬢なのでその他のプレイも抜群にうまいです。
こちらの要望も可能な限り受け入れてくれます。
かおりとは人生初のAFもしました。
電マが好きなかおりはクリに電マを当てられたまま突かれるのが大好きです。
かおりがイク瞬間、キュッと締まるのでそこで俺も我慢出来なくなり中出しです。

かおりがOKしてくれているうちの後少しの間、中出しを楽しみたいと思います。
しかし、こんなに良い思いをしてたら自分に彼女が出来た時に絶対物足りないんだろうなと、今から不安です。

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カテゴリー:浮気・不倫
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