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投稿No.6044
投稿者 モノルビ (36歳 男)
掲載日 2014年10月15日
とあるアプリ(ゲームじゃないよ)で仲良くなった48歳人妻。
旦那さんとはレスで、寂しさのあまり一年前から彼氏を作り寂しさを紛らわせているとのこと。

最初は、旦那さんとの関係を建て直し、彼氏と上手く別れるアドバイスなんかをしていた。
でも、三ヶ月もすると、エッチなやりとりも。

じゃあ、ランチをしようかということになり、待ち合わせ、めっちゃ太ってますやん!!
どうしようかなーと考えながらランチ、でも性欲に負ける自分…

「ちょとゆっくりして行こうか?」とラブホへ。
脱がせると、巨乳は巨乳だけども「ハム?」って感じ。
だが、奉仕好きでチ◯ポを放さない。
「おっきー、固いー、若いっていいわー」

そんな、ふしだらな女には言葉責めがお似合いだぜ!
「旦那さんお仕事してるのに、●●ちゃんはチ◯ポなめてるの?」
「結婚指輪がガマン汁でぬるぬるになってるよ?」

美人さんならすぐいっちゃうオレだけど、この女なら大丈夫。
ゴム確認なんてなしで「入れるよー」
年甲斐もなくアンアンあえいでる。

「何本目のチ◯ポ?」
「旦那さんより良い?」
「チ◯ポ大好きって言って」
気を使うことなく自分の好きなように使う。

「そろそろ出すから、妊娠してね♡」と言って大量放出。

抱き心地は良いけど賢者モードではしんどくなるね。
と思っているとアソコから精子垂らしながらお掃除奉仕からの二発目要求!
せめて、アソコふけよと思いながら大きくなってしまうオレ…
二発目も肉便器扱い。

そんな人妻に「Tバック買ったから会ってー、もちろん中でだしてね」とのお誘い。
誰か下請けして下さる方おられませんか?

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投稿No.6041
投稿者 傷追い人 (37歳 男)
掲載日 2014年10月14日
5年前、仕事を終えて家に帰ると妻:真希と見知らぬ40代後半位のスーツ姿のダンディーな男性がいた。
「悪いんだけど今日で別れて欲しいの!」妻から行き成り切り出された。

意味が判らずに問いただすと、その男性との2年前からの不倫と現在妊娠2ヶ月だと告げられた。
私とのセックスが最近無かったから、その男性との間の妊娠は確実で私と離婚し男性と結婚したいと考えていると言った。

「もう貴方の事は愛していないの!だから離婚して!」と半笑いの妻に告げられた。
そして男性が分厚い封筒を差出し
「と云う訳で慰謝料として1500万円を持ってきました、裁判をして少ない金額で折り合うよりも、これを素直に受け取って離婚届にサインする方が貴方も得だと思いますよ!」
これまた半笑いで告げられた。
妊娠した事実よりも2人の「半笑い」と云う私を馬鹿にした行為が私のプライドを傷つけたが、それ以上に「どうして・・・」と云う疑問が湧きたち妻に不倫の理由を聞いた。

「だって貴方と居ても面白くないから!真面目なのは判るけど、それだけじゃない!それに金田(男)さんのセックスは最高に良いのよ!貴方の子供騙しのセックスとは大違いだわ!」
「子供騙しって・・・僕は一生懸命に働いて・・・ただ真希と幸せに暮らしていければ・・・」
「そういうところが嫌なの!一生懸命でも金田さん比べたら貧乏だから!なに、その汚れた作業服は!」
「お義父さんとお義母さんは、この事を知っているのか?」
「勿論よ!だって金田さんが、お義父さんの会社の元請会社の社長さんだから賛成してたわ!」

愕然とした・・・義両親も知っていたなんて・・・

「あのさ、お前は俺に男として負けたんだよ!さっさとサインしろ!時間が勿体ないんだよ!」
と金田が馬鹿にした口調で言った。
ガタガタと震える手で離婚届にサインした、そうするしか方法がないと思った。

「共有財産とかは貴方の好きにして良いから!いらないから!」と妻が詰る様に言った。
「たった1500万円で自分の女を売り渡したか!」と笑いながら金田が言った。
「本当に情けない男ね!1人でオナってろよ!」汚物を見る様な目で妻が言った。
「まぁそう言うな!俺がコイツの代わりに可愛がってやるから機嫌を直せ!」
上から目線で妻のスカートの中に手を入れながら金田が私に見せつけるように言った。

そして金田が妻のスカートを捲り上げ、紫色の紐パンツの横紐を解きクリトリスを弄りながら
「どうだ!最後によく見ておけ!」妻は恥毛を剃られパイパンにされていた・・・
「真希言ってやれ!元亭主に別れの挨拶だ!」
「もうここは・・・貴方の使うオマンコじゃないの!金田さんのオマンコなの!」
うっとりした目で体を捩りながら妻は私に別れの挨拶をした・・・

家から金田と腕を組んで笑いながら出ていく妻を改めて見ると30歳で超ミニスカート、派手な化粧、露出の多い派手な服装、売春婦のような姿だと気付いた・・・
今更だが金田の好みの女に変えられていた事に気が付いた・・・

ドン!と扉が閉まる音がして、妻を寝取られ身寄りのない私が1人ぼっちになってしまった現実に涙した。

それから1年間、私は精神内科に通院した、妻を寝取られた現実と2人の笑い声が常に聞こえるような気がして精神が崩壊しそうになったからだ。
そして会社に行く事も出来なくなり上司に相談の上、依願退職した。
何もかも終ってしまったと思い自殺をする事まで考えるようになっていた。

ある日、ふとテーブルの上に分厚い封筒があるのに気が付いた、金田が持ってきた1500万円だった。
すっかり忘れていたが封筒を見て
「この金と現在ある財産で人生をやり直そう!このまま終わって堪るか!」との気持ちになった。

車や家具等を売り払い、必要最低限の物を残しワンルームマンションに引っ越しパソコンを2台を購入してFXや株式に投資してみた。
すると自分に才能があったのか面白いように財産が増えていき、2年も経つと高級マンション住まいになっていた。
そして自分自身に自信も付いたのか精神内科に通院する必要もなくなり、あの2人の事など記憶の奥深くになるほどに忘れてしまった自分がいた。

そんなある日、服でも買おうと繁華街に行くと質素な格好をした元妻が歩いていた。
どことなく暗い表情が気になり、こっそり後を付けるとボロボロのアパートの一室に入って行った。
何故こんなアパートに?金田と暮らしているはずなのに?と疑問が湧いた。

気になり探偵を雇い調べて貰うと事実が判明した。
調査資料によると金田は親の代から続いた建設会社を経営していたが1年前に倒産し多額の負債を抱え破産したとの事。
当然ながら元妻の実家も連鎖倒産しており、現在はボロボロのアパートに金田・元妻・2歳の娘・元妻両親で暮らしている事が判った。
そして探偵の好意なのか、頼んでいなかった金田の前妻と娘の写真と資料も添付されていた。

前妻:莉莎子:43歳、お弁当屋さんでパート勤務、少しポッチャリとした体型の顔立ちが綺麗な女性。
娘 :多江 :20歳、某100円ショップアルバイト、身体に張りがある母親似の女性。

2人は私と元妻が離婚したすぐ後に金田に捨てられ現在は2人でアパート暮らしらしい。
そして金田と元妻から無一文で追い出され、多江に至っては大学進学も出来ずにフリーターをしている事実が判った。
この2人も私と同じく金田と元妻に人生を無茶苦茶にされたんだと思うと哀れに思えてきた。

すぐに2人に連絡をとり自分の素性を明かし金田から貰った同等金額の1500万円を提示して
「もう僕には必要のない金です、ですから多江さんの進学の費用に使って貰えませんか?」と告げた。
2人は驚いていたが、すぐに拒否して
「あの男の金なんて受け取れません!」と言った。
この高潔な精神を持つ2人が金田の前妻と金田と血の繋がった娘とは信じられなくなってきたが2人の為に改めて条件を提示してみた。
「では僕が差し上げると考えて貰えませんか?僕も貴方達と同じくあの2人に人生を無茶苦茶にされた 人間です、その人間の頼みだと思って受け取って貰えませんか?」
2人は悩んでいたが金を受け取る代わりに条件を出してきた。
お金のない自分達には私の好意に対して何も出来ないから、せめて私の身の回りの世話をさせて欲しいと言ってきたのだ。
要は無給で「家政婦」をさせて欲しいと言うのだ。
元妻と別れ、男1人の不自由な生活、身の回りの事に難儀していたから家政婦でも雇おうかと思っていただけに、それで2人が納得するならと思い了承した。
それに私のマンションは4LDKで部屋は余っていたから家賃と光熱費・食費だけでも2人の出費が軽減されるだろうと思い2人にも同居して貰う事にした。

莉莎子と多江との同居生活が始まると月並みだが2人と肉体関係になった。
まずは莉莎子からだった・・・

同居して気が付いたが男1人女2人の生活、女の存在が気になって仕方のない自分がいた。
ずっと女の肌に接していない私が敏感になってしまっていたのだ。
今考えれば風俗とかに頼れば良かったが元妻を金田に寝取られた事を思い出し行為に自信が無かった為、自分の部屋に籠り自慰に頼って欲求を処理していた。
どうしても「子供騙し」との言葉が頭に響く、セックスが怖かったのだ。

同居して3ヶ月が過ぎた頃、自室でパソコンのアダルト動画を見て自慰に耽っていた時
「食事の用意が出来ました、どうぞ!」
と莉莎子が私の部屋のドアを開けたのだ。
ノックしていたそうだがヘッドホンを装着していた為、気が付かなかった。

「あわわああ・・・」慌てて下半身を隠そうとする私。
「あ・・・ご、ごめんなさい!」慌てて後ろを向く莉莎子。

中学生が母親にオナニーをしているところを見つかったような、いや、そのままの気まずい空気が私と莉莎子を覆っていた。
そんな時に限って多江がアルバイト先の人達と懇親会でいない為2人きりの空間・・・・
気まずい2人だけの食事が始まった・・・

「あの~」
「は・・・はい・・・」
「私・・見てませんから・・・気にしないで下さい・・・」

莉莎子は気を使っているのだろうが恥ずかしさを通り越し自分自身が情けなくなって涙ぐんでしまった。

「ごめんなさい、見てませんから!本当に・・・」
「いや、見られたからじゃなくて・・・」

初めて莉莎子に金田と元妻との事を話した。
元妻に「子供騙しのセックス」と詰られ、金田に「1500万円で女を売った」と詰られた事を話した。
元妻を露出の多い派手な服装で売春婦のような女そして金田の好みの女に変えられた事も話した。
何よりも、あれからセックスが怖い・・・男として負けたと金田に言われてから・・・
だから自慰に頼っていると話した。
何故、莉莎子に話すのか自分でも判らなかった・・・

すると莉莎子も金田と元妻の事を話し出した。
金田の両親が亡くなった頃からDVを受け、変態的なセックスばかりを求められだし玩具にされた事。
金田は莉莎子に飽きを見せ始めると、実娘の多江に興味を示しセックスの道具にしようとした事。
徹底的に莉莎子と多江が抵抗するようになると別に女を作り、その女が元妻である事。
2人に莉莎子と多江は無一文で追い出され、慰謝料請求しようとすると金田が弁護士を寄越し莉莎子が浮気をしたとでっち上げ、有責で離婚に追い込まれたと話した。

「私達、人生を滅茶苦茶されたわね・・・あの2人も破産して危ないところの借金もあって大変らしいけど・・・」
「きっとバチがあったんですよ・・・」
「そうね・・・」
「風呂に入って来ます・・・」
気まずい空気に耐えられず風呂に逃げた・・・

風呂に入って10分程すると莉莎子が声を掛けてきた。

「お背中を流しましょうか?」

恥ずかしいが私の自慰行為を見てしまった事に対しての贖罪の意味もあり気を使ているのだろうと思い好意に甘える事にした。
長い髪を束ねた莉莎子がバスタオル一枚を巻いただけの姿で入って来たことに驚いたが、莉莎子は変わった様子もなく背中を洗ってきた。

「貴方は私達を助けてくれた優しい人です、そんな貴方が金田に男として負けているはずがないわ!」
「・・・僕は怖いんです・・・子供騙しだって詰られた事が・・・」

莉莎子が私の後ろからそっと抱き付いてきた。

「女は見せかけのテクニックなんかよりも想われる気持ちで抱かれる方が感じるんだから!」

背中に対しての莉莎子のオッパイの圧力で勃起していく。

「こっちを向いて下さい!」

振り向くとバスタオルのない裸の莉莎子がいた。

「莉莎子さん・・・」
「私は金田に玩具にされた女です、そんな私で良かったら・・・」どこか寂しそうに言った・・・

そういうと莉莎子は私の勃起していくチンコを優しく上下に扱くと口に含んでいった。

「莉莎子さん・・・」
「身を任せて楽にして・・・」

金田に仕込まれていたのだろうか、莉莎子のフェラチオはネットリと絡みつき一つ一つの舌の動きが無駄なく刺激していく。

「あぁぁ~莉莎子さん・・・」
「貴方は、こんな立派なモノを持ってるじゃない!自信を持って!」

3年以上、女性との行為が無かったから早々に莉莎子の口の中に逝ってしまった・・・

莉莎子は精液で汚れたチンコを舌で掃除すると
「行きましょう・・・」
と私の手を取り莉莎子の部屋に私を連れて行った。

「私で貴方の男としての自信を取り戻して!」優しい目をしながら莉莎子は布団の上で言った。

40歳を越えた女として熟れた体、そして風呂から出て少し汗ばむ莉莎子の体に飛びつき貪った・・・
キスをしてから張りのある乳房に吸い付くと体を捩り反応する莉莎子。
濃く生い茂った恥毛を掻き分け舌で愛撫すると優しく私の頭を撫でながら
「は、はぁ、あ~、とっても上手よ!貴方は金田なんかに負けていないわ!」
演技なのかもしれない・・・でも、そんな莉莎子の優しさが嬉しかった。

莉莎子が束ねていた髪を解き私の上に乗り腰を振った。
長い髪が腰の動きに連動するように揺ら揺らと振り子の様に揺れ私を絶頂に導いた。

「莉莎子さん・・・逝く・・・」
「逝って~、私の中で貴方の自信を取り戻して~」
「逝く・・・・」

莉莎子の中に射精した、少しずつ男としての自信を取り戻していく気がした。

「良かったわ!素敵よ!」莉莎子がキスをしながら言ってきた。
キスをされながら「まだ女が欲しい!」と思った。

射精したばかりだったが、すぐに莉莎子のオマンコに挿入し腰を振った!
自分でも判らなかったが、本能的に求めていたのだろうか強く激しく腰を振った!
私と莉莎子の陰毛の間で精液と愛液が混ざり合い白い泡となっていた。
激しい腰の動きに反応したのか、それとも何年も男に抱かれていなかった莉莎子の熟れた体が反応したのか判らないがピクピクッと動き喘ぎだした。

「うぐ、ぐ、あぁ~、いい、ああ・・・も、もっと、もっと~」と真っ赤な顔をして莉莎子が喘いだ。
「莉莎子さん・・・莉莎子さん・・・」
「あぐ・・あぁぁ~、いい、あ、ああ、はぁ~、もっと、もっと・・奥に・・・奥へ・・・」
「あぁ~莉莎子・・・逝く・・・逝くよ・・・」
「いいわ、いいわ・・・逝っていいわ・・・奥に・・奥に出して~」
「逝く~」

莉莎子の奥に届くように私の腰がビクビクと震えるように射精すると莉莎子の腰もピクピクと震えていた。

「あぁ~、貴方の熱いのが奥に届いているのが判る、いっぱい来るのが判る~」

それから莉莎子に求められて激しく後背位で射精した後、莉莎子に礼を言った。

「莉莎子さん、ありがとう!男として自信が出てきたよ!」
「私もありがとう!本当に気持ち良かったわ!」と笑顔で言った。

この莉莎子の笑顔を見て感謝と同時に一つの感情が芽生え始めた・・・
それは、この時まで感じた事のない、そして想像した事のない感情だった・・・

「こんなに優しい莉莎子を不幸にした2人に復讐してやる・・・そして僕のプライドをズタズタにした復讐もしてやる!」と心の中でグズグズと復讐心が芽生え始めた・・・

たがその時、私と莉莎子の情事を帰宅していた多江に見られていたとは気が付いてなかった・・・

続く

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6037
投稿者 サナダムシ (56歳 男)
掲載日 2014年10月11日
一応希望の国立大学の工学部に入学できた。
1学期の始まりには全学を集められて、講堂で毎日カリキュラムがどうのこうの健康診断はどうかなど1週間ほどオリエンテーションをされた。
最初の日はどこの学部かは知らないが、すぐそばに女子学生が複数いた。
また、翌日も同じ場所にいた。
3日目になるとお互い挨拶をするようになった。
結局、最後の日には名前と所属をお互いの情報交換した。
どうも相手は教育学部みたいだ。

そして1学期がはじまる。
最近は専門課程でも1年生から始まるので、結局教育学部とは交流はなかったままだった。
そのうち七夕がやってきた。
全学的な行事として夕方から七夕に関する行事が始まった。
ふと見ると最初の頃一緒にオリエンテーリングを受けた教育学部の女子学生がいる。
男女交際のきっかけとして話しかけた。
こちらは3人向こうは5人で釣り合わなかったが、結構話は進んだ。
僕と一番話したのは小柄で明るい子だった。
名前はフルーチェと言うらしい。
何かのあだ名だなあと思った。

七夕の翌日、再び彼女と偶然会った。
どうも学生宿舎に入っているらしく、構内でも販売部に行けばある程度手に入るので、大学からでないときが多いとのこと。
結構暑い日だったので、「遊びにきますか?」と誘われた。
その日は何もなかったのでフルーチェについていった。
宿舎と言ってもすべて個室である。
一度入ってみると外からは何が起こってもわからないという作りになっていた。

部屋の中にはいるとまっさきとエアコンをつけてくれた。
そして冷蔵庫から冷たいお茶を出された。
そして色色と話をすると、この辺では良妻賢母型の女子校育ちで、ず~~と中学から高校まで隣の県の女子校にいたみたいだ。
すぐ上には短大があって、調理と服飾が専門コースであるという。
たいていの学生は短大に進学するらしい。
ただ、彼女は成績が良いので、教師から呼び出しされて推薦でこの大学にはいるように勧められたといった。
それで推薦入学でこの大学に入ったとのこと。
推薦自体はよくあるので驚かなかった。
色色と話が進んだ。
ついでに「フルーチェって、なんでそんなこと言われるの??」と聞くと
「高校時代に人形劇をやっていて、そのときの役の名前がフルーチェだったので、今でもそう言われているの」と答えた。
で、「大学では劇団にはいらないのか?」と聞くと
「それに関しては迷っていた」とのこと。
「でも、新しいことをやりたいので、人形劇はやめた」と言っていた。

2時間くらい彼女の部屋にいたのだろう。
結局何もしなかったが、非常に明るく接してくれたので嬉しかった。
なんとなく親しみをもった。

それから夏休みになった。
一応フルーチェの連絡先を聞いていたので、勇気をだして電話をしてみた。
彼女の番号に電話すると「はい、○口○子です」と返事があり、
「どこか遊びにいかないか?」と尋ねると
「うれしい、丁度見たい映画があるのでそれを見に行きましょ」となり、翌々日映画館にいった。
なにをみたかはもう忘れてしまったが、横にいるフルーチェは喜んでいた。

そのあと喫茶店に入った。
「ねえ、突然だけど、今付き合っている女性はいるの??」と聞かれた。
突然なので驚いたが
「いない」と言うと、すかさず
「私はどう?」と言われた。
「わたし、貴男のことが好きになったの」
「わたし、根っからの女子校育ちでしょ。どうやって男女交際をするかしらなかったの」
「大学はいったら男女交際をしたくていい人を捜していたら、貴男に出会ったの」
「とにかく嬉しくて」
理想の人がいる。付き合いたいと思ったみたいだった。
まさか女の方からおつきあいを申し込まれるとは思わなかったが、フルーチェは小柄だが目がぱちくりしていていつもニコニコしていた。
感じの良い子だなあと思っていた。

喫茶店を出てからは何をしたかはもう忘れた。
ただ実家にかえってからフルーチェから電話が入った。
「今日のことみんなには内緒にしてね。付き合ってくれるのでしょ??」
「うん、僕で良かったら良いよ」
「でも、どうして僕なの??」と聞いてみると、今まで男女交際はしたことがなく大学にはいったら男女交際をしてみようと思っていたそうだ。
「なぜ僕なの?」と聞くと
「優しそうに見えるから」と言い換えされた。
色色と話をしたが、結局翌日も会うことにした。

すると当日はいつもの白のブラウスと黒のスカートだった。
定例の服装とは違って黄白色の半袖のブラウスとちょっとロング目のフレアスカートに白いサンダルシューズだった。
顔にはうっすらと化粧をしていた。
その姿を見て結構かわいい子だなと思った。

「今日は1日休みだからおしゃれしてきたの」
「これで良い??」と聞かれたが
「今日はきれいだね」と言うと嬉しそうにしていた。

バスで30分くらいの所に遊園地があってそこに行った。
さすがに親子連れが多くて混んでいたが、まずはジェットコースターに乗った。
しかも2回くらいループがあるのに乗った。
ふと横を向くと、とてもフルーチェは喜んでいた。
次はお化け屋敷に入った。
フルーチェは暗闇の中で自分から僕の手を握ってきた。
それがフルーチェのした初めての僕に対する行為だった。
結局、その日はず~~と僕の手を握ってくれた。

次の日、海に行こうとなり、隣の県の海岸に電車で行った。
海の家に行き、2人とも水着に着替えた。
初めて見るフルーチェの水着姿を楽しみに待っていると、小柄だがフルーチェが水着に着替えて驚いたのは、結構プロポーションがよくて、想像していたよりもバストがきれいで、肌はもち肌で美白。
何よりも驚いたのが、そのセパレートした水着だった。
結構、胸がでかくて、お尻も何とも言えない色気を感じた。

何時間か海水につかったが、さすがの紫外線には負けそうで、2人は退散した。
松林にいって休憩を取った。
なんとなく眠くなって僕は寝てしまった。

起きたらフルーチェの脚を枕にして寝ているのがわかった。
醒めたとき自分のしていることをわびたが「良いの、良いの」とフルーチェが返事してくれた。
さあ、もう着替えましょとなり、海の家に戻った。
さすがに女性の方が着替えに時間が必要で、じ~~と海の家の前で出てくるのを待っていた。
「ごめんなさい」という声とともに彼女が着替えて出てきた。
顔をみるとうっすらと化粧していた。
カラダからは海の匂いをしていた。

そのあと電車の駅まで手をつないで歩いた。
松林のおわるところでなんとなく初めて女性にキスをした。
驚いたことにディープキスをし始めた。
ディープキスとともに思い切り力をいれて抱いてあげた。
何分キスをしただろうか?
そのうちフルーチェから
「ねぇ、ラブホテルに行きましょ」
と誘われた。
おもわずフルーチェには男性経験があるのかと思ったが、フルーチェは
「セックスの経験はまだなの、高校は有名な女子校で、同じクラスメートの中には体験すみの子が数人くらいいて耳年増なの」
と言った。
フルーチェも処女をすてたいみたいで、いろんな経験済みの友達からいろいろと言われたらしい。
中にはいわゆるやりまんもいて、その子からは『男とセックスするときはズボンを見て小さかったらあまりお勧めしない、ズボンの上からみて大きいならOK』と教えられたみたいだ。
なぜかというと、そのやりまんの子は太くて長いペニスで膣をピストンされるとものすごく感じるらしい。だからそういう風に勧めたらしい。
「だってあなた、外見がそうだもん」と言いました。
答えにくかった。

なんとなくそのあとラブホテルに入った。
クーラーの良く効いた部屋だった。
平日ノータイムで3000円だから割り勘で払った。
すぐにフルーチェは風呂場にいってお湯をため始めた。
こちらもすぐに下着まで脱いで裸になった。
すると
「貴男って正直ね、あそこが思った通りで太くて長いじゃない」
と言った。
なんか恥ずかしかった。

そのうちフルーチェも服を脱いで裸になった。
女の裸をみるのは初めてで、猛烈に勃起した。
それを見てフルーチェは
「思ったよりも大きいね」
と言って喜んだ。

ここはラブホテルの中だ。
男女でするのはセックスと決まっている。
もうフルーチェは覚悟しているみたいで、その姿をみると勃起はさらに硬くなっていった。

まずバスタブに入って海水をおとした。
それから風呂をあがって風呂の椅子にすわったら、フルーチェからペニスを舐め始めた。
フルーチェも恥ずかしいらしいが、一生懸命にペニスを舐める姿をみて、なんとも言えない心地だった。

次、こちらの順番だ。
一応、見たことがないけど、フルーチェは陰毛はほとんどなく、パイパンに近かった。
それで、陰部を舐め始めるとうめき声が聞こえてきた。
また愛液がわいてきたのがわかった。

何分かして裸体のまま2人でベッドの上に移った。
そのあと2人は興奮していて何が何だかわからないうちに充分濡れたおまんこに硬くなったペニスをゆっくりと入れてみた。
途中、フルーチェは一言「痛い」と言ったが、あとは無言で痛みをたえているように見えた。
ペニスが奥まであたると、一応ピストン運動をした。
痛みと快感があるみたいで、フルーチェは
「痛いけど我慢するわ、もっとペニスで私の奥をついてぇ」
と言っていた。
そのとき気がついたのは、コンドームがない。
つまり避妊ができないと考えてやばいと思った。
そうするとフルーチェは
「大丈夫、ゴムなしで射精していいのよ」
「わたし、この1年半くらいは、毎朝基礎体温をはかっているの」
「今日は安全日だから、初体験するには最適の日よ」
「気にしないで射精してよ」
と会話した。
おかげでゴムなし射精を何回もした。
1回のセックスをして果てると、休憩を10分とって、また次のセックスをしまくった。
結局、初体験なのに数時間くらい性交だけしていたことになった。

さて、帰ることになりフロントに内線電話をかけると、もうフリータイムの時間は過ぎていて、余計に2000円払った。
でも、2人で初めてセックスをしたわりにはあんまり障害はなかったし、防音がしっかりしていて、おかげでフルーチェは没頭できたと喜んでいた。

駅まで手をつないで帰った。
おかげで自宅につくのはずいぶんと予定外で、母からは「何をしていたの?」と聞かれたが「何もなかったよ」と答えるとそれ以上聞かれなかった。

その次の日、フルーチェから電話がかかってきて、やりまんの友達に報告したと言い始めた。
すると「良かったね、素敵な男性と初体験したのね」とお祝いを言われたと言っていた。

それからは毎週1回は一番安いところのラブホテルに足繁く通った。
それは卒業まで続いた。
ラブホテルでないときはフルーチェの宿舎の部屋で防音に気を遣いながらセックスした。
それも1回ではなく、3回、4回くらいは一度にした。
その頃は他の女性とは性行為はしたことがなかった。
それくらいフルーチェとは身体の相性がよかった。
またフルーチェは熱心に基礎体温をつけていて、危険日はあえてゴム付きで射精した。
そんなこんなで一穴主義で性行為をしていた。
さすがに大学4年になるとフルーチェには卒業ゼミ、僕には卒論が待っていたので、性行為の回数は減らした。

卒業したらすれ違いばかりで、結局、別れてしまった。
またフルーチェがいるのに、就職したら高卒や短大卒の女性が多い職場で、つい駄目だとわかっているのに、他の女性とセックスをしまくっていた。
職場は想像以上に股が緩い女性ばかりだった。
職場でその日に知り合って、その日にラブホテルに行くのは当たり前のようだった。
女遊びを覚えたが、会社はその点については社員の自由にさせていた。
何人女遊びして性交渉をもったか、もう覚えていない。
会社全体では、職場の男女関係には緩かった。
そんなわけで、いつの間にかフルーチェのことを忘れていて、没交渉になっていた。
職場の女はみんな避妊には疎くてゴムなしで良いと言うので、避妊はしなかった。
社内の男性の中で職場の女性を妊娠させた場合、それは結婚を意味することになり、デキ婚なので女性は喜んでいるが、相手の男で未婚なら飛ばされることになるので悲惨だ。
よく避妊しないのに妊娠させなかった。
自分は今だから書けるがラッキーだと思った。
その点フルーチェは基礎体温をはかっているだけにありがたかった。

そんな中、出身大学からカミングホームデイの案内が郵送してきた。
それを見たら久しぶりにフルーチェにあえるかもと思ってのこのこ参加した。
上は父親や母親の学年になるOB、OGがいたが、不思議と僕らの年代も参加していた。
昔の旧友と歓談していたら、何気なくそこにはフルーチェが立っていた。

開口一番フルーチェは「会いたかった」と言った。
「僕もだよ」と返事した。
「今は国語の教師で県立高校で教えているの、職場は悪くはないけれど周りには教師同士で不倫する教師が案外いて、その影響をうけてフルーチェも不倫している」と言った。
妊娠しないように、今は基礎体温以外にピルをのんでいるとのこと。
それで基礎体温をはかるとき、たまに僕のことを思いだしていたが、再会できないのであせっていると正直に答えてくれた。
最後にあこがれの仕事だった教師は、ずいぶんと違う姿に感じてきたらしい。
ええ、と思ったがもう手遅れかもしれない。

そのうちフルーチェはみんなから離れたところに連れて行って
「ねえ、もう一度、貴男のカラダを覚えさせてくれて良いでしょ。」
と言い始め、連れ出された。
大学の正門前にはタクシーが止まっているので、そこまでフルーチェに強引に手を握って連れていかれ、タクシーに乗ると高級ホテルの名前を告げてタクシーは発車した。
見るからにフルーチェは興奮していた。

ホテルに着くとすぐにカウンターに行って、今からデイユースはできるかどうか聞いてきた。
ちょうどすでにデイユースは始まっていて、午後の6時までと言われた。
あっという間にデイユースの部屋に案内された。

あとは誰も邪魔しない2人だけの空間で、フルーチェは真っ先に抱きついてきた。
それからは昔の通りで、ディープキスをしてお風呂にも入った。
2人で浴槽に入ったが、陰部に指を入れてみると、昔、覚えたフルーチェの通りで、膣は浅くてあっという間にポルチオにあたった。
そこをフルーチェに感じるように触ってやると、あっという間に感じてきたらしく、昔はこうだったなと思いだした。

そのあとベッドに移ったが、ベッドで話してみると、フルーチェは教員採用試験に通り張り切って教師をやっていたが、職員室は教師同士の不倫の場で、仕方なく年上の教師の餌食になったらしい。
初めての不倫の日は、僕には申し訳ないと思ったが、フルーチェの性感帯を上手に刺激するので、ついつい快楽にまけて、不倫相手のペニスを受け入れたとのこと。
あるとき体育の先生からもセクハラされて、仕方なく肉体関係に応じると、さすがに体育の先生だけあって猛烈に体力があって、いつも一晩寝ずにセックスするのでつらかったらしい。
つまり不倫も二股かけていて、良心が痛んだと泣きながら告白された。
やはりフルーチェは僕の方が良いと言い始めた。
「ねえ 結婚して。そしたら不倫を斬ることができるから」と言われた。
あれだけ明るかったフルーチェにしたら、見たことがないような困惑顔をするのでこちらも驚いた。

そのあと、フルーチェは
「久しぶりにセックスのためにホテルに来ているので、安心して貴男に抱かれたい」
と言い始め、その通りリクエストに応じてあげた。
「中だししても良いか?」と聞くと
「今日は危険日だけれど、妊娠したら不倫をきることになるから良いわよ」と言われた。
前の通りのセックスをしてあげたが、最後の射精。それも大量の精液が嬉しく感じていた。
何回もフルーチェから射精を求められ、ついに何も出なくなると、ようやく納得したらしく、私の身体から離れた。

ちょうど時間になったので部屋は出たが、ついでに夕食を食べようとなってホテルの2階のフランス料理を食べに行った。
二人ともへとへとだったが、フルーチェは嬉しそうな顔もしていた。

結局、それぞれ家にタクシーでかえることになった。
もちろん電話番号も教えあった。

しばらく連絡はなかったが、便りのないのは無事の証拠として過ごしていた。
あれだけ女子社員と性交をしていたが、フルーチェの涙を見た以降は、ついついやってしまう女遊びはぴたっとしなくなった。

1ヶ月後 突然フルーチェから電話があった。
フルーチェがとても喜んだ声で
「妊娠しているの。これで貴男と結婚できるわ」
と報告があった。
不倫相手に伝えると「僕の子じゃないだろうね?」と言われたが、別れる原因になったので妊娠したのは良かったと思ったらしい。
すぐに校長と教頭に報告しに行ったら、おめでとうと言われたらしい。

そう言うことで僕らはデキ婚になり、形だけの結婚式をして、同じ仕事に産休まで勤務した。
赤ちゃんが生まれて顔をみると僕にそっくりだった。
今はとても幸せな家庭をもてたと喜んでいる。
また嬉しいことに肉体の相性がよくて、産後もセックスを散々した。
避妊なしでしたからあっという間に妊娠した。
今はフルーチェとともに幸せに暮らせています。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.6028
投稿者 皇孫 (40歳 男)
掲載日 2014年10月03日
妻と子供が実家にかえったとき、ソープランドや素人の女と浮気します。
今回はその素人の女について。

まわりから年齢不詳で色気はなく、おそらく処女じゃないと言われている職場の女がいます。
ブスではない物の色気はまったくなく、男からみればなんら魅力を感じません。
年齢も外見ではわかりません。

そんな背景があったのですが、処女でもいいや。と開き直って食事を誘いました。
予想通り食事のときにお酒を飲んだので、相手の女も酔っていました。

近くのラブホに連れ込んだら、嬉しそうな顔をして私の相手をしてくれます。
こちらの背景を言うとどうして誘ったのかわかったらしく
「良いわよ、みんなから処女だと言われているのは知っているけど、こう見えても高校時代、短大時代は静かに遊んでいたの」
「成人の異性遊びって何をどうするのかは知っているわ」
と言い、愛液でジュルジュルの陰部をなめるように指示されました。

30分たっても愛液はわき出るようにでて
「もういいわよ、次に私の番ね」
と言ってフェラチオを30分以上してくれました。
フェラチオは結構うまいので驚きました。

それからはお互いオーラルで攻め合いました。
合計2時間くらいしたかな。
段々僕の印象は変わってきて、最初は「処女」からこの時点では「なれまん」と思いました。

それからは正常位、後背位、騎乗位など色色と楽しみました。
それぞれの体位でペニスを奥にあるポルチオをついてやると、大きな声をだして、女はいっている見たいです。
つけばつくほど喜んで、私に会わせて腰をふってくれます。

何回か逝った後、私に
「今日は安全日だから中だしして」
と言いました。
どうも毎日基礎体温をつけているとのこと。
外見とは違うことをしているので、セックス慣れした女だなあと思いました。
で、「何歳で処女してたの??」と聞くと
「ひみつ」と言い返されました。
だったら「何人としたの??」と聞けば
「両手かな」と答えました。
だから「なれまん」なのかと思いました。
でも相手してもらった男たちは、性欲の対象にしたのかわかりません。
女は見た目ではわからないのだなあ、ペニスを入れてみてはじめてわかったのだと思いました。

最後、フィニシュのとき
「ゴムなし、中出しでいいわよ。」
と言われました。
今日は 安全日とのこと。
かつゴムなしの方が、精液がポルチオの前で射精するとポルチオの前で精液がひろがるらしく、それを感じないとセックスしたと思わないので、どんどんどん中だしして、と言われました。

そして、ラブホをでたのは真夜中で、女は家にかえると言ってタクシーでかえりました。
わたしは、腰がじぃ~んとして、ぼ~~とします。
一応なんとか帰りましたが、以後、妻がいないときは、ソープランドなんかは行かずに、この女で性欲を満たしていました。
職場では物静かなのですが、一度も私と肉体関係があるとはばれませんでした。
今も肉体関係は続いています。

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投稿No.6024
投稿者 トラえもん (37歳 男)
掲載日 2014年9月29日
ついこの間の水曜日のこと、会社の飲み会がありました。

一緒に仕事をしている派遣の女の子で、長身スレンダーで顔も美人なNちゃんと、結婚感の話なんかをして、既婚の俺が独身の彼女の質問にいろいろ答えてました。
彼女はフリーのようで、早く結婚相手見つけて子供がほしいなぁとか、酔っぱらって、プライベートな気持ちを話していました。

2次会でカラオケに行って、終わったのは2時過ぎ。
カラオケを出て、お開きでみんな解散したのですが、俺と彼女は少し仕事のことで立ち話。

他の部署のやりチン男の話になり、浮気した話をベラベラ人に話すような奴だったので、
「そういうやつは信用できない」
と俺が言うと、
「秘密はお互いばれないようにしなきゃね」
と意味深な発言。
はっと気づくと2:30過ぎで、みんなも帰ってしまったので、女の子一人で歩いて返すわけにもいかないのでタクシーで送ることに。

彼女の家に着くと、彼女が手を引いて俺をタクシーから降ろそうとしました。
酔っぱらってしょうがないなと思いながら、タクシーの運ちゃんが怒りそうだったので、とりあえず清算して、彼女を部屋に送ることにしました。

すると、彼女はそのまま部屋に俺を引き入れて、キスして来ました。
会社の関係者ということで、下心を抑えていた俺ですが、Nちゃんはホントに美人なコなので、キスされて理性が吹き飛んでしまいました。

そのまま、激しいディープキスをしながら、お互いの服を脱がせながら、初めてお邪魔したNちゃんの部屋のベッドに二人で倒れこみました。
そこで少し理性が戻り、
「ごめん、Nちゃん魅力的過ぎて押し倒しちゃった。俺、既婚だし、嫌だよね。」
と言うと、
「お互いにばれないように、ね、約束できる?」
と、すごく色っぽい声で、可愛く微笑みながら言ってきました。

戻ってきた理性は一気に吹き飛び、
「もちろん、もうNちゃんの魅力に我慢できない」
と言って、キスから、乳首にむさぼり付き、そして、おまんこをペロペロ。
すごくスレンダーな体に、程良いおっぱい、そして、手入れの行き届いたおまんこは、少しおしっこのにおいがしたけど、ピンクで綺麗。
ペロペロして、綺麗にしてあげました。
彼女は、クンニの間、
「あっ」「いい」
と小さく声を漏らしながら感じていました。
あまりにも興奮したので、トロトロになった彼女のおまんこに、何も考えずに、俺のギンギンのおちんちんを入れちゃいました。

初めは正常位で、彼女の顔を見ながら抜き差しすると、可愛すぎてすぐいきそうになったので、バックになってもらい、少し、抜き差しを楽しませてもらいました。
けど、おまんこの締まりもよく、スタイルのいい彼女の後姿も、それはそれでそそり、バックのまま中に出してしまいました。

「ごめん、もういっちゃった。中に出しちゃった。」
というと、彼女はベロちゅうをした後、
「でも、まだ、硬いよ」
と、彼女が上になり、騎乗位で彼女から入れて来ました。
俺のおちんちんは、そのまま、しぼまず、騎乗位で今度は彼女が抜き差しを楽しんでいました。

また、射精感が込み上げてきたので、入れたまま正常位に体勢を変え、彼女とキスをしながら、また、彼女の膣奥に2回目の中出し。
2回目だけど、かなりの量が出たのが分かりました。

そのまま抱き合って、
「エッチしちゃったね」
「お互いに秘密だよ」
と会話しながら、イチャイチャとキスをしました。

そして、彼女と一緒にシャワーに行くと、彼女のあそこから、大量の精子が流れ出て来ました。
彼女は、モデルかレースクイーンのように長身でスタイルがよく、とても綺麗な体をしていました。
彼女がお風呂でフェラしてくれて、またギンギンに。
彼女の足が長いので、そのまま立ちハメできちゃいました。
立って抱き合いながら、ハメハメして、ベロちゅうしていると、彼女が俺の乳首をいじって来ました。
3回目は出ないかなと思っていた俺ですが、彼女の乳首責めのおかげで、立ったまま中出し。
初めて彼女の部屋に入ってから、1時間も経たないうちに、3回も中出ししてしまいました。

あまりにも激しく気持ちいいセックスだったし、彼女も可愛くて、朝まで抱き合っていたかったのですが、さすがに家に帰らないとまずいと、やっと理性が戻ってきて、帰宅しました。

翌日は、会社で彼女に会うと、彼女は普通に
「おはようございます。」
もしかして、酔って覚えていないのか?と思ったのですが、周りに誰もいなくなった瞬間、
「秘密厳守だよ。気が向いたらまたしようね。」
と、すごく悪戯顔でいってきました。

これから、Nちゃんとセフレとか不倫とかの関係に、なりたい本能と、泥沼はまずいぞという理性と、今はごっちゃで、どうしたらよいのか悩んでしまいます。
彼女とのセックスは、今までの中で一番興奮した、最高のセックスだったので、また機会があったら、誘惑に負けてしまいそうです。

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