中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.5920
投稿者 小心者の小市民 (40 男)
掲載日 2014年6月17日
それはGW過ぎの初夏と言うにはまだ早いが暑い日の事だった。

仕事の都合上、平日休みが多い小生である。
この日は朝一から趣味であるパチンコに勤しんでいた。

今世紀最大と言っても過言ではないくらいに初っ端から大当たり連発。
2000円の投資で12時には20箱近くのドル箱の山を築いていた。
昨今、台下に球を流す機械を設置する店が増えた。
この店も半分位の台は、そう言った最新設備だが、小生の島は旧来のドル箱積み上げタイプであった。
角の席でドル箱は扇型に通路に積まれていた。久々に壮観である。

12時を過ぎてからは出ては呑まれを繰り返していたが2時過ぎに、また爆発の兆しが現れた。
そんな時に彼女が隣の台に座った。

先達数人が100回転少しを回していたが皆、当方の出玉を羨む?恨む?妬む?様に立ち去っていた。
彼女も同じような道を歩むと思いきや、意外と粘る。
5000円くらい投資しただろうか?流石に諦めたみたいだ。

上皿の球が無くなり保留玉を見ている。次の投資は行わない様だ。
最後の保留玉に変化が現れギミックがガタガタ動き、あらあら・・当たった・・・。
財布から金を出そうとしているので、紳士宜しく二握りほど彼女の台に球を分け与えた。
ちょっとビックリしたような顔だったが
「すみません」と言って、今流行りの右打ちを始めた。

咄嗟の行動ではなく万が一当たったら、そうしようと決めていた。
30000発オーバーの小生には二握りで、せいぜい30発程度・・・痛くも痒くもない。

・・・パチンコの自慢話!!!???・・・ここまでは序章と言うことで・・・。

もちろん当方も大当たり中。2台並んでフィーバーである。
だが、爆裂台の隣である。連チャンする事もなく、時短も終了。
それでも、ドル箱が空になる前に2度目の大当たり・・・良かった。

1回目の大当たり終了後に彼女が球を返そうとしたので、カッコつけ辞退。
コーヒーレディが来たので、更に彼女へジュースを奢る。
こうなると自然と会話が生まれる。
・・・が、彼女は結構なおしゃべりだった。まあ、悪い感じではないので問題ない。
隣同士とは言え、かなりな騒音である。身体を寄せ合う形となった。
ここで彼女の容姿をしっかりと見たのだが、アンダーウェアに少し大きめのTシャツ、ライトブルーのカーディガンを羽織っている。
パンツスタイルではなく、スカートを履いていた。
膝上10センチというところか・・・立てば膝小僧が見えるくらいだろう。
生足にツッカケ。近所なのだろうか?
痩せてはいないが、決して太ってる訳ではない。
顔立ちは好みや主観の問題だが可愛いか可愛くないか・・・と聞けば万人が可愛いと言いそうだ。
美人かブスか・・・では、間違いなく美人の方に手が上がると思われる。
顔立ち、体型ともに小生のストライクゾーンだ。

1度目の大当たり後は、もっぱら今日のツキの無さを切々と語られた。既に3万近くやられたそうだ。
2度目の大当たり後は、亭主の愚痴に切り替わった・・・既婚者だったのね。

半分、社交辞令だったが
小生:「随分若くして結婚されたんですね・・・まだ20代前半でしょ!」
彼女:「ええっ~ヤダ~、嬉しい・・・もう今年で30ですよ」
実年齢を言うところが少し天然か?
実際、童顔で20代半ばといえば充分に通用すると思われる。
小生:「全然、見えないですよ」(なにが見えないのか・・・)

当たり障りのない会話が続いたが、彼女の出玉が底をついた。
小生は、連チャンこそ少なかったが、上皿を呑ませる程度で次のアタリを引ける絶好調状態。
彼女が立ち去るのを軽く会釈をして見送った。

・・・まだパチンコ・・・彼女は去ってしまった・・・。風俗サイトですので、もう少しお付き合いを・・・。

4時半近くだったろうか、激アツの今までだったらスンナリ当たっていたリーチが外れたのをきっかけに止めることにした。
流石に疲れた・・・朝、ほんの少しの食料を胃袋へ収めた程度だったので、かなり空腹である。
「メシだ。飯だ」と呟きつつ景品交換カウンターへ。
以前なら出玉を確認した「ぼったくり飲み屋」のケータイにストラップをジャラジャラ付けたネーチャンが擦り寄って
「飲みに行きませんか~」などと、声を掛けて来るのだが、近頃はそんな生物も絶滅したのか見受けられなくなった。
「君より可愛い娘のいる店を知っているんだ」と言ってみたいのだが・・・。

換金しギョーザにビールだ!!と心の中で叫んでいたら
「あらっ!!!!」
・・・ん、女性の声!!
振り向くと1時間ほど前まで隣に座っていた彼女・・・。新手のキャッチか!?

・・・では無いようだ。見るからに落ち込んでいる。完敗のようだ。

小説だったら即、口説いてホテルへ直行なのだろうが、残念な小心者の小生は
「これから餃子にビールで祝杯をあげるところなんですが・・・もし良かったら御一緒に如何ですか?」
・・・なにを頓珍漢なことを言っているのか・・・。

更に「お嬢さんにとっては残念会か・・・奢りますよ」

誤爆もいいところである。こんな陳腐なセリフでついてくる訳ない・・・
彼女:「ええっ、良いんですか!?」

うそっ!!!!こんなので釣れるんだ・・・。あらあら・・誘っといてドギマギしてしまった。
小生:「そこの○○(中華系チェーン店)ですけど良いですか?」
彼女:「はいっ、でもほんとに良いんですか?」
小生:「もちろん・・一人じゃ淋しいし、美人が一緒なんて幸運すぎる!!」

少し歯の浮くようなセリフだったが、まあ嘘では無いので・・・。

彼女の主婦としての時間的余裕は大丈夫か!?などと思案しながら店に向かった。
その店は地下一階にある。
階段を降りていって最後の3段くらいのところで彼女がよろめいた。ツッカケが引っかかったのか?
腕にしがみついて来た。「だいじょうぶですか?」「すいません」・・・その先に会話が無いのが悲しい。
自動ドアを入り、東南アジア系の勤労学生っぽい娘に案内され奥まった4名用の席に通された。
地下なので窓が当然無く景色が見れないので、恐らくこの席がこの店にとってベストだと思う。
まだ夕食には早い時間だ・・・客も疎らで店内のBGMに消され会話は聞こえてこない。
生もあるのだが、ここは瓶ビールで乾杯だ。
餃子2人前と中瓶1本を注文する。
すぐにビールとコップ2つが運ばれてきた。女店員から彼女がビールを受け取り酌をしてくれた。
意外と言っては失礼だが、気が利いている。悪くない。
こちらも彼女のグラス(というより、ほんとにコップ・・・ビールメーカーのロゴ入り)に注ぐ。
「乾杯!!」
彼女:「私は完敗!!」・・・ノリが良いようだ。
続けて彼女:「私も祝杯あげるつもりでパチ打ちに来たんですけどね・・旦那、飲み会で深夜だし・・」

素敵な情報!ありがとうございます!!!(もしかしたら彼女の作戦??)
小生:「そうですか・・じゃあ、もうちょっと良い店に行きます?」(ごめんなさい、この店も充分良い店です)
彼女:「いえいえ、ここで・・私も餃子とビール大好きですから!」
気遣いも出来るようである。
会話から名前は「ユウコ」だと名乗った。偽名でも差し支えないのだが・・・。
餃子が運ばれてきて2本目のビールと野菜炒め、ニラレバをオーダーする。
結局、ビールは3本で終了。彼女の方がグラス2杯分ほど多めに飲んだ。
食事中は、彼女の今日の反省会・・・いかにアツいリーチで当たらなかったかを得々と語られた。
まあ、ここでお開きでも良いかと思ったりもしたが、当たって砕けろ・・・断られても損することはない。
小生 :「この後ですけど、どうします!?」(ものすごい間抜けな・・・)
ユウコ:「とくになにも・・・」(標準的な回答だろう)
小生 :「運動がてら、負けを取り戻しませんか!?」(読み取ってくれるだろうか!?)
ユウコ:「???えっ・・・?」(解り難いですよね)
小生 :「えっと、パチンコの負け分を援助したいな~・・なんて」(バカすぎる・・・ボキャブラリー全く無し)
ちょっと理解してもらえた様だ。ユウコが視線を逸した。
(「でも・・」で始まれば、断られること確実だ)

ユウコ:「でも・・・」(ハイ!!終了。・・・じゃなかった・・・)
続けてユウコ:「3万ですよ!!!!3万!!」
小生 :「☆◎※×・・ええ・・知ってます。さっき聞きましたから・・」(やっぱり間抜けだ)
ユウコ:「う~ん・・・」
小生 :「いや、無理にとは」(小心者ゆえの尻すぼみ)
ユウコ:「いえ、無理とかじゃなく、わるいな~と思って・・」
小生 :「悪くなんかないですよ。こちらから誘っているんですから・・」(もう焦りまくり)
会話の内容が内容だけに店を出ることにした。
餃子を一人前追加したが、税込3000円。この金額でナンパしようとしているのだから情けない。

会計が終わってドアを出たところで「ごちそうさまでした」とユウコがニコッっと笑いながら言った。
小生 :「こんなの奢ったうちに入りませんよ。一杯飲みに行きますか?」(飲みにじゃなくてホテルだろ!!)
ユウコ:「いいえ、もうお腹いっぱいです」と言いながら階段を昇りかけた小生に、もたれ掛かって来た。
ユウコ:「ごめんなさい。ちょっと酔っちゃったかな!?」
小生 :「大丈夫ですか?」(続く言葉が出てこない・・絶好のサインを送ってもらったのに・・)
小生の右腕を掴む形で階段を上がっていった。
(少し休んで行きましょう・・・なんて口が裂けても言えない)
頭の中を言語が飛び回っていて・・出てきた言葉が
小生 :「お互い気持ちよくなりませんか!?」(ベタ過ぎる。休みましょうとドングリだ)・・ったが
ユウコ:「あっハイ」(うっそ!!!!まさかの全回転!!!!)

下手に話をして水の泡に帰さないように、ここは黙ってユウコの腰に腕を回す。嫌がらない。
もう路地を曲がればラブホが見える。
焦らず、ほんの少しだけ、ゆっくりと歩を進める。
角を曲がり、ホテルが見えた。
不意にユウコが「あっ、でも・・・・私」
うわっ・・来た・・・最後の最後でダメか!

「あまり上手ではないと思うんですけど・・・」

おっと!!!!!それか!!!!
小生 :「上手い下手は、あまり無いと思いますけど・・・大丈夫ですよ」(何について大丈夫なのか?)
ユウコ:「お兄さん(小生をお兄さんと最後まで呼んでいた)を気持ちよく出来ないかも」
小生 :「あっ・・もしかしてお金の事?良いんですよ。正直ユウコさんとエッチ出来るなんて信じられないくらいですから」
ユウコ:「私、夫が2人目で、その後経験無くて」(うほっ、願ったり叶ったり)
小生 :「人数じゃないし、ユウコさんのこと気持ちよくさせる自信ありますよ」(根拠のない自信です)
ユウコ:「う~ん、悪いような」
決心を鈍らせないように、腰に回した腕を少し前に出し、ホテルの入口へとユウコを押し出した。

観葉植物の間を抜け自動ドアの前に立つ。ドアが開き薄暗いロビーに入る。
空室だけが光る電飾ボードが、やけに明るく見える。ほとんど空いている様だ。
小生 :「どこが良いですか?」(ここまで来て、なんて間抜けな)
ユウコ:「どこでも」(そう言うしかないですよね)
一番上の階の部屋のボタンを押す。
このホテルは均一料金なので選ぶ必要性は、あまり感じられない。

老婆(!?あくまでもイメージです)が、お釣り置きというかペン置きというか皿みたいなものに部屋のKeyを置き差し出す。
顔が見えず手首までしか出てこない仕切りの向こうから「お帰りの際は、内線でお知らせください」と自動音声のテープでも良いような紋切り型のアナウンスをする。
普通は、リアクションせずエレベーターに向かうのだが、ユウコが「はいっ!!」
明るく返事をした。
へっ・・・天然なのか計算高いのか未だ闇の中だ。女という生き物は解らない。

エレベーターは1階にいた。直ぐに乗り込み目的階のボタンを押す。
ココまで来れば、挿入へ一直線だ。
エレベーターを降りると利用する部屋の所だけ電気が点いている。ユウコを促しドアを開ける。
ユウコが三和土から上がるまでドアを抑え待つ。
ユウコ:「優しいんですね」ニコッとする。
小生 :「このくらいは・・・」(決め台詞が浮かばない)

部屋へと入り小生:「お風呂のお湯入れてきますね」(アホ丸出し・・)
昨年リフォームした内装は、まだまだ綺麗で最新の設備が付いている。
自動湯はりで1分とかからずにユウコのいるベッドルームへ・・・カーディガンを脱いでいるところだった。
すかさず、ハンガーを持ちカーディガンを受け取り壁に掛ける。
ユウコ:「ありがとうございます」(嬉しそうだ・・・ポイントアップしただろう)

ベッドに腰掛けているユウコの隣に身体を密着させ座り、腕をユウコの首筋から肩を抱くように回し抱き寄せ軽くキスをした。
全く抵抗ない・・・どころか、幾分、積極的か!?空いた右手で、そっと服の上から胸を触る。
ビクンと反応したが、嫌がる気配は無い。
ソフトに揉み、その手を脇腹から太ももへ、そして膝まで持っていった。
膝まで持っていった手をスカートの下に潜り込ませ、ゆっくりと生足の太ももへと這わせる。
ユウコの左足の外側の付け根付近まで手を這わせ、そのまま身体の中心線へとスライドさせる。
直ぐにパンティの上からとはいえ、秘部に指が当たった。
キスしたままだったが、「はうっ・・・」とユウコが声を漏らした。
パンティ越しに陰部への愛撫を軽いタッチでしたところ、ユウコが協力的!?に股を開いた。
薄布を挟んでだが、充分過ぎるほど濡れている感触が伝わってきた。
思い切って股上からパンティへ手を滑り込ませ、愛液が溢れている秘部へ攻撃を開始した。
中指で、たっぷりと愛液を掬いクリトリスへの愛撫をする。
かなり敏感なのか呻くような声にならない声を出しユウコが仰け反った。
息遣いが荒くなり押し殺したような声を出した。やはり、恥ずかしいのだろう。
小生の左腕に完全に力の抜けたユウコの上半身がもたれ掛かって来た。
意外と重い・・・なんて絶対に口に出せない・・・といって寝かせると脱がせるのに手間取るので、ここは力を振り絞りユウコを抱きかかえキスを再びしながら上体を起こす。
しっかりユウコが座り直したところで、抱いていた左手でシャツを脇腹から捲り上げる。
ユウコは、小さく声を漏らしながらも、こちらの意思が判ったのか自らシャツを脱ぐ大勢に入った。
このタイミングで全裸にするのが得策である。
愛撫を一時、中断し脱ぐのを手伝う。
シャツを脱いだあとスカートに取り掛かった。
シワにならないようにソファーの背もたれに掛ける。
インナーはブラトップというウエアで脱ぐと垂れないがプルルンという表現がピッタリな乳房が現れた。
乳首もピンク色で小さくムシャブリ付きたくなる美乳だ。やった上モノではないか!
パンティも、さっさと剥ぎ取り愛撫を再開。
この時点で小生も上半身裸になった。
キスしながらユウコをベッドに寝かせる。
左腕をユウコの枕とし、添い寝をする形で右手でワレメとクリの愛撫を間断なく行う。
キスから乳房へ唇を移しユウコの乳首を吸った。
左腕を首から抜き、胸の愛撫へと移る。
右手でのクリへの攻撃が効いたのか、逝き易い体質なのか、一際大きな声で「あうっふっうん」と叫び、ユウコは果てた。
一度イクと、擽ったくなるらしく、どこを触っても身体をビクつかせ鳥肌さえ立てた。

風呂にお湯を張るまでの、お遊び程度に考えていたのだがユウコが思ったより感じ易く果ててしまったので、作戦変更である。

余韻を楽しんでいるのか、ぐったりしているユウコに挿入を試みる。
ユウコの声や身体の反応に我が愚息もイイ感じに反応している。
ユウコの死角に入りズボンを脱ぐ、小生も全裸となり半身を横に寝ているユウコの身体を仰向けにする。
閉じかけている脚を膝のあたりから押し広げ、挿入の大勢に入った。
分っているのか分かっていないのかユウコは微動だにしない。
生のペニスを小陰唇から膣口への這わせる。
ユウコの反応を観るが、嫌がる素振りは見受けられない。
この機を逃すわけにはいかない。
ゆっくりと亀頭を膣口へ差し込む。
ユウコの陰部は受け入れ態勢万全で、スルスルとペニスが膣に吸い込まれていく。
半分程、入ったところでユウコの眉間に若干シワが依ったように見えたが、構わず根元まで突き刺す。
「あうっ」とユウコが呻き声を出した。
ピストンに移るとユウコの声のボルテージも上がった。
生で挿入されているのに気がついていないのか気持ち良いのが優先なのか声が更に大きくなり、両手でシーツを握りしめている。
クリだけではなく、膣壁も性感帯なのか身体を反り返して逝ったようである。
程なく小生も射精感が立ち始めた。
さすが4日間貯めていた(特に抜く機会に恵まれなかっただけだが)ので意外と持たない様である。
挿入からまだ10分と経っていない。
先走り汁は既に、かなり出ているのだが、いざ発射となると中出しして良いのか一瞬迷った。
但し、迷ったのは一瞬だけ・・・快楽優先。
出してしまえば、こっちのもの。後の祭り。後悔先に立たず。覆水盆に返らず・・・。
後に泣き叫ばれ、喚き散らされても、オスの征服本能には勝てない。
逝くぞ!!!!!!
尿道を精子が遡って行くのが解る・・・先発隊が出る瞬間、ペニスを膣奥深く、子宮口に当たるぐらい突き刺し発射!!
射精感を我慢し2擦り、まさにこれ以上ないくらいペニス先が熱く感じたのを機に先発隊に負けないくらい膣奥に深く深く突き刺し、本隊を発射!!
同時にユウコの膣が収縮したように感じられ、とてつもない快感に襲われた。

残尿感に似た感覚を楽しみながら尿道に残っているであろう最終部隊をユウコの体内へ送り込む。
膣内射精されたのが判ったのか発射直後にユウコが「あんっううん」と声を発し、ビクンと身体が震えた。

あまり長く挿入していて「フニャちん」になってしまうと漏れ出す恐れがあるので、そろそろ抜く準備をする。
発射後、5分といったところか。
枕上にあるティッシュに手を伸ばして取ろうと体勢を伸ばしたところ、半立ちのペニスがユウコの膣奥に突き刺さり
「ああああんっんんっ」と可愛らしい声を出した。
ティッシュを数枚、ユウコの尻下に敷き、ペニスを引き抜いた。
・・・・思ったより出てこない。かなり射精した感覚だったが歳のせいか・・・・。
ユウコの上体を起こしたところ、ドロっと膣口から我が分身が流れてきた。
「アアッ・・・」ユウコが声を漏らした。
ティッシュに、ポタポタと滴るように精子がユウコの股間から、ゆっくりと湧き出す。
ほんの少し下付きのようで、上体を起こしたことによって膣口へと出てきたみたいだ。結構出てくる。

小生 :「シャワー浴びませんか」(中出しのことには触れない)
ユウコ:「気持ちよかったですか?」(なんだ!?こちらの感想を聞いているのか?)
小生 :「ええ、とっても・・・最高でした」(笑顔で返したつもりだが、もしかしたら引き吊っていたかも)
ユウコ:「私も・・」うつむき加減にユウコが笑った。(中出しされたことについて何も言わない)

ユウコが自身の尻にあるティッシュを掬い秘部から流れ出る精液を拭いた。拭きながら・・・。

ユウコ:「お兄さんのが身体の中に出てきたとき、すごい気持ちよくて・・・初めてな感覚でした・・。」

後に、バスタブに浸かりながら聞いたのだが、結婚2年目までは避妊していたが、両方の親が孫の顔を見せろと五月蝿くここ3年近くは避妊をしていないそうだ。
但し、旦那が淡白なSEXなので「感じる」ことはあまり無いと言っていた。
また、結婚当初は週5から6といったところで励んでいたが、だんだん回数が減り子作りをメインに考えるようになった頃には週1以下のペースになったと言った。
愛情から儀礼的になり、今では義務的に子作りをしているとも言っていた。
更に、初体験は大学一年の新歓コンパの時に酔った勢いで(未成年にアルコール飲ませてはいけません)先輩に犯されたそうである。
この時は、キッパリと「ゴム着けてください!!」と叫んだそうである(笑)
その後、卒業するまでに、その先輩と2度ほどゴム付きエッチをしたそうだ。(良く覚えているものだ)
先輩とのエッチが良いものではなかった様で、それ以来、あまり興味を持たなくなったらしい。
旦那とは、実家の近所の幼馴染で4歳年上だそうである。
彼女は元来、働くのが苦手(嫌い!?)だそうで大学卒業後、家事手伝いという得体の知れない肩書きで3年近く過ごしたそうだ。
家人の勧めもあり、超を付けても良いような大企業に勤めている幼馴染と恋愛半分、見合い半分という形で結婚したそうだ。
あくまでも本人談によるもので、定かではない。

ユウコが、少しよろけながらベッドから立ち上がった。
「ああああ・・」と声を発したと思ったら前傾姿勢になり内股でトイレに駆け込んだ。
小用を催したのか、それとも残留精子が流れてきたのか・・・定かではない。

小生は、自分の脱いだ洋服と彼女の下着類を備え付けの籠に収め、万が一に2回戦目に「コレつけて」などと言われない様にコンドームをゴミ箱の底へと隠した。(陰湿だ・・・)
小生がバスルームに入り、シャワーを出し躰を濡らし始めているとユウコがバスルームへ入ってきた。
ユウコ:「ごめんなさい・・」(謝られる筋合いのものでもないが)
続けてユウコ:「お兄さんのたくさん出てきました・・・フフフッ・・」最後に小さく笑ったようである。
世辞でも「たくさん出た」など言われれば悪い気はしない。

彼女の肩口からシャワーを掛け、乳房へ・・・指を使ってソフトに揉む。さらに下半身へシャワーノズルを移し茂みを潤し割れ目へと水流を当てた。
小生:「デキちゃったらマズイもんね」などと意気地無しなセリフを吐きつつ指で小陰唇を押し広げ膣口へシャワーを押し当てた。
自ら中出しして於いて無責任極まりない・・・。

不意にユウコが「お兄さんO型でしょ!」と言ってきた・・・・。
なんだ???小生、思わず「うん、Oだけど・・・」
ユウコ:「やっぱり!パチ屋から優しいし、気が合うから、そうだと思った」
小生 :「Oだと、何かあるの?」
ユウコ:「私も旦那もO型だから、デキちゃっても解らない大丈夫」(恐ろしいことを笑顔でサラッと・・・)
小生 :「あ、そうなんだ」
25%の確率で・・・日本人はO型が多いから確率は、もう少し上がるかも知れないが・・・。
勘だけで、生挿入させたのだろうか?
大胆というか、そもそも妊娠したら大丈夫じゃないと一般的に思われるはずだが・・・。
小生は当事者でもあるし彼女に兎や角言える筋合いのものでもない。(でも、基本ダメだよね)
2回戦目の下準備をしていたくせに、少しだけ彼女の旦那に後ろめたい気持ちになった。

充分にお湯を浸したスポンジにボディソープを、たっぷりと着け、しっかり泡立てて彼女の胸を優しく洗った。
生挿入中出しの話題から少し離れようと彼女の身体を洗いながら
小生 :「でもさあ、見知らぬ男と食事してホテルまで入って、誰かに視られたら不味いんじゃないの?」
(ここまで来て言うセリフでは無いが、話題が見つからず)
ユウコ:「春に引っ越してきたばかりだから、マンションの隣近所には挨拶したけどポストの苗字と顔が一致しない」
クククッ・・と笑って、更に「知り合いはパチ屋の店員くらいかな~」と、今度はアハハハッと大きく笑った。

こちらの質問に対して安心感を与える回答をしつつ、ジョークで次の質問を封じた。
住環境のプライベートはもう聴けそうにない。住まいは教えないという事だ。
顔に似合わず、切れ者の予感が・・・。

・・・などと、他愛もないチンケな推理をしてみたりした。更に・・・・・・。

彼女の背中をスポンジで洗い、手に泡を取りお尻から肛門へと指を進めると、ビクンと全身で飛び跳ね
「イ・ヤン~ん、エッチィ~」と身体をクネらせた。
人生初(幼少期を除く)の他人による肛門洗いだそうだ。
こんなに優しくされたこと無いと喜んでいた。
彼女の身体をサイドから挟むように、片手は尻、片手は茂みから割れ目へと泡立てたソープでマッサージの様に洗った。
勿論、肛門にもタッチ、初めこそ擽ったい仕草をしたが秘部へのタッチも加わり
「あ~ん気持ちいい~」と声に出して言った。
前部は茂みを丁寧に泡立て、大陰唇、小陰唇は優しく円を描くように指を這わせた。
クリトリスは敏感過ぎるので付け根部分を2~3周、中指で撫で、それ以上は刺激しないように手のひらで擦った。
お返しとばかりに、彼女が手にソープを取り、小生の身体を洗ってくれた。
男根も両手て包むように洗ってくれたのだが若干、力加減にムラがあり玉袋を握ったりと慣れて無い様だ。
それでも無事?!にお互いの身体を洗い、石鹸分を流し浴槽へと入った。
改装されたとは言え、スペースが大きくなるわけでは無いので、2人が並んで入るとなると膝小僧を抱えて体育座りをしなくてはならず、これでは興醒めも良いところ。
ここは小生が先に入り彼女を後ろから抱き抱える形で湯船に浸かった。
彼女の脇の下から小生の肘を出し、彼女のタワワなバストを揉んだ。
想定外の1回戦だったのでお湯が微温湯になっていて、良い感じで長湯できそうである。

前述のような会話を彼女の乳房を揉みながら聞いた。
一通り、話が終わった後で、片腕を彼女の下半身に移し、茂みから割れ目へと指を這わせる。
小生は足を閉じ膝を立てて彼女の股を自然と開かせるように、彼女の両脚の間へ浮上させた。
片方のツッパリが無くなったので彼女の首回りが半分程、自由になった。
彼女の顔が、こちらを向けるように肩をずらして、そしてキスをした。
ベッドでは行わなかったディープキスである。
彼女の口腔へ舌をネジ入れ、舌同士を絡み合わせた。
同時進行で、乳房、割れ目への攻撃も行い、3性感帯同時攻め!?を決めた。

彼女が唇を外し「あああう~ん、私がお兄さんを気持ちよくさせなきゃいけないのに・・・」と呟いた。
・・・させなきゃいけない・・・恐らく金のことだろう・・・。

今までにない快楽や優しさに酔いしれているかと思いきや・・・しっかりと意識を持っている。
もしかして、ここまで計算づくで演技しているのか!!!???
風俗嬢の小遣い稼ぎか新手の美人局か!?

そういえば、パチンコの景品交換所で偶然に再会するなんて、実は、こちらの動向を見張っていたのかも・・・。
食事中の会話も今から考えれば彼女から誘っているようにも。
パチンコ店での旦那への愚痴やラブホへの道程でも階段で凭れ掛かって来たり、SEXは下手だとか小生に期待を持たせているような言動があった。かなり手練た感じだ。
生中出しも、もしかしたら彼女の誘導で、こちらがゴムに手を伸ばしたら
「そのまま来て~」「生で入れて~」などと甘い誘惑を仕掛け、帰り際に
「生でしたのだから倍の6万頂戴!!」とか
外に出たら、怖いお兄さんがいて「財布の中身、全部置いてけ」と因縁を付けられる・・・。

・・・・なんて妄想に耽っていたら、彼女の唇が力無く離れた。目もトロンとしている。
湯当たりか・・・。
愛撫を止めたら瞳がパッチリとした。気持ち良かっただけみたいだ。
頃合なので風呂から上がる。
脱衣スペースで彼女にバスタオルを1枚渡し、小生が小生用のバスタオルで彼女の背中を拭き、お尻からふくらはぎ、前に周り、形の良いバスト、そして陰部へ。
水分を拭き取り、ここで軽くキスをする。キザだ!!!!
自分自身も身体を素早く拭き、ベッドルームへ誘う。
ユウコ:「身体を拭いてもらえるなんて、して貰ったこと無いです~ホント優しいんですね」
バスタオルを巻いた身体で抱きついてきた。・・・これも演技か!?・・・。

ベッドルームに備え付けの冷蔵庫を開き、「何か飲みますか?ビール有りますよ」と聞く。
ユウコ:「お酒は、もういいかな、烏龍茶在りますか?」と言ったので
小生 :「有りますよ!!」と500mlのペットボトルを引き抜き、これも備えてあるグラスに注ぎ渡す。
ユウコ:「有難うございます。優し~。どんどん好きになっちゃう!!」

こちらは、どんどん妄想がネガティブに膨らんでゆく・・・・。
この妄想にピリオドが打たれる時が来た。
お互いに喉を潤しベッドに腰掛け軽くキスをしたりして2回戦へ向かおうとした時。

ユウコ:「お兄さん、寝て。」
フェラチオをしてくれるようだ。
大の字にベッドに仰向けに寝る。
彼女が小生の股の間に顔を埋める。
バスタオルが解けて乳房が現れた。
正座の状態で、ガシッと愚息を掴む。所謂、鷲掴みだ。
半立ち未満の愚息なので、亀頭部を残し根元近くまで彼女の手の中に収まった。
亀頭にキスをしてくれたまでは良いが、いきなり握った手を上下させる。(うおっ・・)
握りも少し強めで、上下させた手も下腹部に手刀のように打ち下ろさせる。
ガツンと来るほどでは無いので痛いとまでは行かないが気持ち良くは無い。
姿勢が苦しいのか握る方向も一定ではなく、玉袋に手刀が来た時は流石に痛かった。
旦那の淡白さだけが悪いのでは無いな。少しだけ旦那に同情した。

ここまで下手とは・・・・。
妄想が当たっていれば、抜群のフェラで勃起させ、とっとと事を終わらせて金銭を要求しただろう。
このヘタさは本気だ。ある意味、良かった。

では!!!フェラの指導をしよう。
小生 :「ちょっと待ってね。」仁王立ちにベットへ立ち上がる。
ユウコ:「やっぱりダメですか・・」結果は判っていたようだ。(そうだとは言えないので)
小生 :「そんなことないけど、簡単なテクニックを教えてあげるよ」(偉そうだ)
ユウコ:「やっぱ経験ないから・・」(呟いた)
小生 :「皆、初めは初心者なんだから、大丈夫、上手くなれるよ」(根拠のない発言)

彼女に跪かせ正面から垂れてるペニスを咥えさせる。
半分くらい口に入れさせ
小生 :「手は添える程度で動かさないんだよ」
小生 :「歯は絶対に当てちゃダメね。唇を窄めて出したり入れたりして」
彼女は言われたままに行う。
小生 :「それに舌先を使って先っぽを刺激するんだよ。頬を窄めて口の中で圧迫するのも気持ちよくなるんだよ」
顔を前後させ、一所懸命にフェラをしてくれている。
潜在能力というかセンスというか飲み込みは良いようで、見る見るうちに勃起し始めた。
なかなか気持ち良い。
完全立ちまで、もう少しだ。
小生 :「固くなってきたら人差し指か中指と親指で輪を作り、あまり力を入れないで扱くのも気持ちよくなるんだよ。手は身体に当てないようにね」
指示されるままユウコは健気にフェラチオを続ける。

うん!!??不覚にも射精態勢に入る準備が整いつつある。感じてしまった。
小生 :「終了!飲み込み良すぎるね。ビンビンになっちゃったよ」
口を拭いながらユウコ:「ホントですか!良かった」
続けてユウコが「何か味のあるもの出てきました」と言って上目遣いでこちらを見上げた。
小生 :「いわゆる我慢汁、先走り汁なんて言われてるものだよ。気持ち良くなったサインみたいなものだね。実際、気持ち良かったし続けられたら爆発しそう」と、笑った。
彼女も勃起させたことに満足したのか安堵の表情と喜びの表情を浮かべた。
これで少しは旦那との夜の営みが改善されることを願う。

小生 :「攻守交替ね!ユウコさんが寝て。仰向けね。」
ユウコ:「ええっ~~」と言いつつベッドに寝転ぶ。
彼女の両膝を内側から腕で押し広げる。
ユウコ:「恥ずかし~」手で秘部を覆い隠す。
小生 :「気持ち良くしてあげるから・・・」
秘部を覆っている彼女の手の上からキスをし、腹這いになりながら、両腕を彼女の脚の下に滑り込ませ彼女の腕を外側から掴み、ゆっくりと秘部から外していく。所謂、宣教師の体位だ。
秘部が顕わになったところで、顔を埋める。手入れは施されていないが剛毛ではなく、割れ目へのクンニに支障は無い。
クリトリスを下から掬い上げる様に舐めるとユウコが「あああっんっ」と声を上げた。
大陰唇、小陰唇に舌先を円を描く様に這わせ、膣口を押し開くように突っつく。
再び、クリトリスを下方からベロッと舐め、唇をキスするように覆い被せ吸い付く。
彼女の反応を感じながら、吸い付いた唇の間から舌先をクリの先端に合わせ高速で左右に振る。一段と大きな声が彼女から発せられた。
かなり開放的に感じてくれている様だ。
彼女の手と小生の手を祈りのポーズ宜しく絡み合わせる。
かなり力んでいるのが判った。
ボルテージが上がってきたので、一旦、クリから外れる。
膣口周辺に舌先を移動させ小陰唇に舌全体をグリグリと押し付ける。
これも感じているようだ。羞恥心が吹っ飛んだような声をユウコが出す。
1回戦目の指での愛撫とは比べ物にならないくらい感じまくっている。
やはりクンニリングスは最高の愛撫だ。

ちょっと時間が気になり、目線を時計に移す。
入室から1時間30分程、普通なら焦るか延長するかの時間だが、このホテルは3時間4500円と親切設定。
デリヘルが、よく使うので120分では待機で足が出るので3時間制となった。(要らない情報でスミマセン)

まだ1時間以上ある。じっくりと攻めよう・・・と思ったが、入れたい出したい。
もう一度、シャワーを浴びる時間を逆算すると20分前までには事を成し遂げたい。
制限時間50分強の中で余韻に浸る時間を10分くらいとすると40分だ。
最低でも15分くらいは入れていたい。
1回戦目は状況から正常位1本だったので今回は、いくつかの体位もヤリたい。

直ぐには逝かせられないし、イったあとの彼女の状態も考慮すると意外と時間が無いことが分析された。
SEXまで時間割を作る小市民だ。
情けない・・・。

やはり、自己の快楽優先の為、彼女をイカせてしまおう。
クリトリスへの攻撃再開。
クリを舌全体で押さえ込み、バイブ宜しくブルブルと震えさせる。
舌先でクリの根元を掻き回した。
ユウコの声からして、絶頂MAXに近い筈だ。
クリトリスへの最終攻撃、「唇包舌先左右高速移動」(漢字を並べてみた)
仰け反ったと思ったら両太腿で顔を挟み締め上げられた・・息が・・。
絡めた指が仇となり、両腕が使えない。がっしりと握られている。
息が出来ない・・・・。窒息するかと思った(笑)
ユウコは声を絞り出しながら、少しずつ身体の力が抜けていくようだ。
首4の字固めから解放された。
ユウコは大の字に横たわっている。
完全に脱力状態だ。
締め上げられた恨みを晴らすべく、露わになった股ぐらに再度、顔を埋めクリトリスを舐める。
ユウコは案の定、悲鳴に近い声を上げ身体をくねらせた。
まだまだ虐めよう。
上手い具合に横向きになっているので尻を掴み腹這いにさせ、そのまま尻を持ち上げる。
膝を折り股を開かせ正座の一歩手前までの体位を作る。
ユウコの両膝の間に滑り込み、腰を密着させる。
後ろから覆い被さる様に両手で乳房を掴み上体を持ち上げる。
ユウコは肘を張り四つん這いのスタイルとなった・・・バックから始めよう。
やや下付きの彼女の膣口は受け入れ態勢万全の様に愛液が溢れている。
少し柔らかくなった愚息だが、ネジ入れる・・・。
よ~し!!入った。
彼女も気持ちよさそうだ。
出し入れするとグチュグチュと音を立てる。
膣が締まるような感じだ。
子供を産んでないだけに締まりも良い。
ガンガンと突き立てる・・・
彼女の口から自然と「あああ・・」と絶え間なく声が漏れる。
「うううっ・・」にも変わる。

イイ感じで突いていると彼女の体力が限界なのか突っ張っていた肘が折れ頭がベッドに落ちた。尻だけが突き出ている状態だ。
それでも構い無く彼女の腰を抱きガツンと亀頭で膣奥を攻める。
両腕を上に挙げバンザイの格好でベッドに俯せているユウコの乳房辺りまで沈んだ。
さすがに、この姿勢は辛いだろう。
一旦、ペニスを抜き、ユウコの両脚を伸ばし寝かせ、身体全体を表返した。
ぐったりしているがユウコの上半身を起こす小生の首に彼女の腕を回させ正面座位の体勢をとる。
胡座をかいた小生の股の上に彼女の尻を置き挿入する。
彼女の体重も相まって深く突き刺さる。
ユウコの呻き声が抱き上げた耳元で聞こえる。
下から突き上げる形は、小生にも負担がかかり息が上がる。

力の限り突き上げをしていたらユウコがガクッと背中からベッドに崩れ落ちた。
では、正常位でフィニッシュへ向かうこことしよう。
彼女の脚をガッチリと抱え、勿論、生挿入。
身体はグッタリとしているユウコだが、膣は収縮しヒクヒクしている。
ギュっと膣内で締め付けられると心地良い感覚で出し入れすると快感である。
ゆっくりとしたペースで出し入れする。
膣奥へ突き立てた時に必ず、ピンと身体を反応させ、「ああ、うふん」と淫らな声を彼女は漏らした。
ユウコは何か言いたいのか薄眼で、こちらを見上げるが喘ぎ声を出すのが精一杯で、直ぐに目を閉じてしまう。
少しペースを上げ、膣壁を擦るようにピストンする。
ユウコの喘ぎ声が一段階大きくなり「あ・あ・あ・あっあっ・ああああああああ」
全身が硬直し頭を仰け反らせ大音量の叫び声と共に死んだ!?は大袈裟だが、気を失ったのか一切、声を出さなくなった。
身体は痙攣している。
ビクンビクンと脈打っている。真オーガズム(ドイツ語ではオルガスムス)に達したのか!?
クリトリスへの愛撫で、何度かオーガズムに達していたと思うのだが今回は脳内まで完璧に性的絶頂を迎えてくれたのだろう。
演技では出来ない有様だ。
体の痙攣は周期が長くなりつつある。覚醒するのか・・・。
射精感も、ほどよく込み上げてきている。
このまま出すか、目覚めてから出すか・・・・・。射精を我慢する快感に襲われている・・・出したい・・・どうするか?・・・。

寝ている女体に中出しした経験は無い・・・もちろん射精すら無い。
ほとんどの場合、女性から「出ちゃったの?」とか「いっちゃったの?」と言われ、時に悔し、時に悲しい思いをしている。
自分から「出た」と言ったこともある・・・。
決して早漏では無い!(自負)

ここは、初体験を決めよう!!!

ピストンの速度を上げ、一気に膣内へ精子を放出・・・・。
発射している自覚がある瞬間もピストンを強めに行い、これでもか!と膣奥へ押し込む・・・・疲れた・・・息使いが荒くなる・・・大満足だ。
ユウコはまだ目覚めないというより、夢遊している感じだ。

クンニの時にユウコの尻下にフェイスタオルを畳んで敷いてある。
愚息を抜いてもシーツは汚れないだろう・・・流れ出る精液を写メしようかとも思ったが、面倒なのでやめた。
以前に風俗嬢に頼み、そこそこの料金を支払い、中出しから流れ出る精子をデジカメで撮ったが、後で見ると何の感情も湧いて来ず、独り用のオカズにすらならない。
動画にすれば、良かったのか・・・!?
やはり肉体と精神が快楽に酔いしれている現在進行形でなければ、エクスタシーは得られないのであろう。(哲学者のようだ・・・爆)

ユウコの体内から我が肉棒を引き抜く・・・膣口から肛門を通過し、敷いたタオルに一筋の白濁した液体の道ができた。

残り時間40分程だ。意外と時間を使った・・・楽しい時間は早く過ぎるのか。
ぐったりしている彼女を起こすのは、もう少し後にしよう。

ユウコの股間が見えるようにソファーに腰掛ける。良い眺めだ。
前屈みに頬杖をつき、目線を白濁液が流れ出てきている割れ目に合わせる。
擦ったせいもあって、陰毛が恥丘の森となって立体的で美しい。
何分経ったろう・・・・・彼女がムックリと起き上がった。
片肘ついて目を窄めてこちらを見ている。
状況が理解できていないのか?もう一度、ゴロンと寝てしまった。
(あらあらら・・・そろそろ起きてもらわないと・・・)
次の瞬間、両手で顔を覆いユウコの上半身が起上った。手で顔を覆ったまま前屈体操の様に身体を折り曲げ「う~~~~ん」と、ひと吠えし両腕を広げて胸を張った。美形の乳房が突き出される。
この状況は理解できてるようだ。笑顔で小生を見た。

ユウコ:「う~~ん、気持ち良すぎた~~」(まだ寝ぼけているのか・・・?)
首を左右に振りベッドから降りようとする。
尻下のタオルと股間の違和感に手を延ばした。ネチョッという感覚なのか彼女の掌が精液で濡れる。
ユウコ:「また出されちゃった」イタズラっぽく笑った。
敷いていたタオルで股間を拭う・・・立ち上がろうとするが、まだ足が言う事を訊かないようだ。ヨロヨロとベッドに座る。

一連の彼女の動きを映画でも観ているような感覚で見守った。
相変わらず笑顔のユウコが「ああ~なんか遠くで何かが・・・気持ち良くて」
オーガズムの感触を言葉にしたいのか首を傾げてニッコリと微笑む。
小生 :「イっちゃたね。エッチって気持ちいいでしょ」
ユウコ:「うん、でもちょっと疲れた・・・体も怠い」
小生 :「痙攣してたからね。関節痛いんじゃないの?」
ユウコ:「痛くは無いけど重いかな」フフッと笑う。
小生 :「本当は、このまま朝まで眠れると一番気持ち良いはずだよ」
ユウコ:「それ最高かも!!寝ちゃおうかな!」(いやいや待って・・・)

アハハハッと笑い声を上げて彼女が立ち上がり、再度、タオルで股ぐらを拭った。
ユウコ:「もうそろそろ帰る時間でしょう・・」
小生 :「そうだね。まだシャワー浴びる時間ぐらいあるけど」
ユウコ:「シャワーはいいや面倒だし。このまま服着ます」(えっ~~)
小生 :「身体、洗ってあげるよ」(だって精子が膣に憑いたままでしょ!!)
髪の毛もショートだし濡れても直ぐに乾きそうだが・・・。

ユウコ:「またエッチしたくなっちゃうから遠慮します」柔かに言った。
それは、男の台詞だと思うのだが・・・。
まあ、面倒というのを彼女なりのジョークで返してくれたのだと理解した。

会話中に彼女はパンティに手を伸ばしスルスルと履いた。
ブラトップを着て、徐に小生のところに歩み寄り、キスをした。

省みるに小生は、未だ全裸だ。
彼女の愛液に濡れているイチモツを拭き帰り支度を始めたのであった。

フロントへ帰る旨の内線を掛け、彼女に3万5千円を手渡した。
初めは要らないと彼女は言ったのだが、約束だし旦那がいくら高給取りでも主婦の財布から一瞬で3万以上が消えるのは痛いはずだ・・・と受け取らせた。
3万だけ貰うと言って、彼女はホテル代として5千円を充てた。

小腹が空いたので、ファミレスに寄り、2人で軽食を食べた。
彼女が、どうしてもというので連絡先(メアド)を交換した。
深夜にはまだ早いが、送っていくと言うと迷惑かけたくないからと断ってきた。
「ユウコさんと少しでも長く一緒にいたいから」と言うと、意外にも
「でしたら・・・お願いしますっ」と返してくれた。
本気で迷惑を掛けたくないようだった。
さすがに、自宅まで、とはいかないので自宅近くだというコンビニの前でサヨナラした。

帰り道で、今日のお返しを何かしたいと彼女が言っていた。
もう一度、逢えるのだろうか・・・。

最後まで付き合ってくれた諸兄の皆さん、どうもありがとう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.5919
投稿者 マスオ (36歳 男)
掲載日 2014年6月16日
投稿No.5898の続き

しばらく経った日会社帰りにばったり出会った。
「あのー、ふふふ」
それとなく誘いかけられたのでいいよと言っておいた。
また淋しい奥さんを慰めてあげる事が出来るようだ。

数日後、家には仕事で遅くなると言って帰宅途中の駅で奥さんと待ち合わせてラブホヘ向う。
出来ないさみしさで疼いている奥さんのお相手でまた楽しめる事に成った。
奥さん、と抱いてキスすると、すでに息が荒くなっている。
「奥さんでなくて、真理子だからマリって呼んでね、あなたって言うわね、あ・な・た・ふふふ」
「いいのかマリ」
「ええいいわあなた」
その場限りの夫婦気取りでの情事と言う事か。

服を脱いで抱き合うとビンビンのチンコがマリの股間を刺激している。
「ねえはやくぅ~」
「着けるか?」
「イヤそのままが良いわ」
「いいのか」
「ええ」
ベッドに倒れ込んで足を広げ上になって腰を振るとチンコは自然にマリの股間へ埋もれていく。
アアッアッアッウウ~と声をあげて抱きついて来た、マリのそこはぐっしょり濡れている。
滑らかに埋もれて奥まで刺さっていた。
「ハアハア、アッイイッ、イイワ~あなた」
よがり声がもれて腰を振って抱きついている。
「いいねえマリさみしかったのか」
「ええアッイイッ」
腰を振り足を閉じたり開いたり絡みついた手がしきりに俺の身体をまさぐっている。
ジワリとチンコに締りを感じて、マリの腰の動きに合わせる様に俺の腰も気持ちよく動いている。
アア~イイ~ウウ~アッアッアッアナタ~イク~締りが強くなって我慢が出来なく成って来た。
少しのあいだ腰を振っていたがビュビュビュとマリの中へ暖かく放出した。

じっと抱きついていたがゆっくりと締りが解けて来てマリの息づかいも治まって来た。
「ア~あなたいいわ~」
「ああイッタみたいだね」
「ウフフ、エエイイッアアイイ」
「俺も気持ちよくやれてよかったよ」
「ねえもっと」
それならもう一度と足を抱えグイグイと腰を振って突き続けた。
早く遅く深く浅く突いては休みと繰り返して体位もかえて腰を振っていた。
またよがり声をあげて悶えているマリの身体がのけ反ってゆれていたがウウウ~呻くような声を上げて締め付けがきた。
「ああイクイクあなたイクワ~」
抱きつき締め付けられてそして俺のチンコはまた元気よく射精した。

抱かれたままじっとしているマリ。
マリと声をかけると火照った顔でトロンとしたまなざしが満足そうに微笑んでいる。
代理夫の俺もマリを逝かせる事が出来て満足。
マリがまだ遣りたいようなので3発目、ピストンで十数分腰を使って励んでいた。
マリの遣りたい欲望を満たしてあげるため腰を振り続けてイクイクと締りをかんじて放出。

充分に満足した様子で横たわっているマリのあそこは二人の愛液でグッショリと濡れている。
「よかったかいマリ」
「フフフすごくっておかしくなったみたいによかったわ、あなた」

治まるのを待ってからそこを後にする。
「またいいでしょ」
「いいよまたね」

おいしいマリとのセックスを楽しめる旦那の代理夫はまだ続くのである。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.5917
投稿者 卓郎 (35歳 男)
掲載日 2014年6月14日
7年前、結婚した、飯マズな嫁と。
肉が生!魚も生!野菜はベチャベチャ!
文句も言わず食べる事にした、我慢して会社で吐く日々にも耐えた。

その内、嫁の浮気が発覚。
パートに出た先の年下社員との事だった!
内心、これで飯マズとも、御別れかな!なんて思った。
相手2人から適当に慰謝料請求の後、離婚が成立。
独身生活になった。
何故、こんな事になったんだろうと思うと、はっきり、お前メシマズ嫁って言わなかったのが原因かなって思う日々、後悔した。

一年後、飯マズな嫁が相手に捨てられた、飯が原因のようだ!
相手に「お前のメシはマズすぎ!」って言われたらしい!
泣きながら、何故か俺に泣きついてきた。
仕方がないので、肉ジャガから作り方を教えた!
結婚した頃と違って真摯な態度で聞く元嫁!
肉ジャガが出来るようになると、お味噌汁の作り方を教えた、出汁の取り方など!
そこそこ出来るようになり、これで次の再婚先では、ちょっとはマシな結婚生活が出来るだろうと思い、もうここに来るな!新しい男を見つけて結婚しろ!と言ってやった。

3日後、玄関の前に飯マズ嫁が立っていた。
何しに来た?と聞くと、お礼がしたいと言う。
どんな「お礼」が出て来るのかと思うと服を脱ぎだした!
ズボンを下ろされ、フェラチオ開始、絶品なテク!飯マズだが舌のテクは上手い!
そして騎乗位にて挿入!ヤバすぎる!イキそう!!
中出し!一年間の精子がたっぷり飯マズ嫁の中に!

3か月後、妊娠確定!
仕方がないので復縁!また俺の嫁になった!
子供が生まれ、同意のDNA検査でも俺の子確定!
飯マズだがセックスは上手いらしい!悔しいが上手すぎる!

現在、嫁は浮気はしたくないらしい、飯マズと言われた事がトラウマらしい!
俺の教えた肉ジャガとお味噌汁は作るけど、それ以外はさっぱり。
まあ、セックスは上手いから飯マズなのは諦めた今日この頃!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.5915
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2014年6月11日
28歳頃くらいの頃の話。

当時、会社の独身寮で暮らしていたが、管理人とあまり上手くいっていなかったので、食事は寮で食べていなかった。
つまみを買いに、隣町のスーパーまで、行って惣菜を買いに行っていた。
そこで、好みの感じの色白の豊満な胸の主婦らしいレジの方を見つけた。
何となく、パートのシフトも知らないまま、連日スーパーに惣菜を買いに行っていたら、3日連続、その主婦らしき奥さんがレジ打ちをしていて、レジに並ぶ前に目が合い、微笑みかけられたような気がしたので(気のせいだったのかもしれないが)、レジを通る際、連絡先を渡し、家に帰った。

その日の夜、自宅の電話が鳴った。
「スーパーのレジのモノですが、メモを頂いたので、連絡しました。」
私、「連絡をもらえて、嬉しいです。」
主婦「私こそ、嬉しかったです。貴方みたいに背が高くてスマートな男性から声をかけられて、嬉しかったです。最近、旦那にも構ってもらえなくて・・・。」
私 「えー、そんなー。貴方みたいな魅力的な女性を放っておくなんて、ひどい旦那さんですね。」
主婦「そうですよね。ひどいですよね。」
私 「独身ですし、暇ですから、暇なとき、いつでも、電話してもらっていいですよ。よろしければ、カラオケとか、一緒にどうですか?」
主婦「嬉しいです。本気にしちゃいますよ。彼女とかいないんですか?」
私 「今は、いないです。だから、毎晩、一人で呑んでます。」
主婦「お酒飲むんですか?」
私 「飲みますよ。良かったら、今度、一緒にどうですか?」
主婦「いいですね。旦那が飲み会の時に」
私 「行きましょう。是非。」
主婦「嬉しいです。いつ行けます?」
私 「いつでも、いいですが、前日までに言ってくれれば、何とか都合つけます。」
主婦「分かりました。電話します。」
主婦は、調子づいたのか、その日は、2時間ほど喋って、電話を切った。

次の日、主婦からまた、電話が来た。
主婦「あたし。ごめんね。」
私 「嬉しいです。どうしたんですか?」
主婦「カラオケ行こ。」
私、「いいんですか?」
主婦「約束だよね。明日、6時スーパーの駐車場で黒のムーブ ○○○○に乗って待っているから。いいかな?」
私 「できる限り、早めに行きます。」

次の日、約束のスーパー駐車場に時間通りに到着し、合流した。
スーパーの駐車場に着くと、主婦は、私の車の助手席に乗り込んで来て、
主婦「今日はよろしくね。」
私 「こちらこそ、宜しくお願いします。あんまり、近いとまずいだろうから、隣町のビック○○○でいい?」
主婦「いいよ。」

車を20分くらい走らせ、目的地のカラオケ屋さんに到着すると、受付を済ませ、二人で、部屋に入ると、軽く挨拶をした。
私 「近くで見ると、すごく可愛いですね。」
主婦「嬉しいです。ウソでも嬉しいです。」
私 「今日は、飲み放題つけているから、飲んだらいいよ。」
主婦「飲んだら、欲しくなっちゃうかもよ。」
私 「そうなったら、嬉しいです。」
主婦「梅酒ロック」
私 「いいねえ。」

私 「キスしていい?」
主婦「いいよ。」
私は、主婦を抱き寄せキスをした。
主婦の大きな乳房が私の体にあたり、股間が反応してしまった。
私 「急にキスして、しまってすみません。」
主婦「いいの、旦那には永く女扱いしてもらってないから、嬉しかったです。」
主婦「溜まってるの?」
私 「溜まってますよ。解ってて、言ってるんでしょ、意地悪ですね。」
主婦「時間はあるの?」
私 「時間はたっぷりあります。」
私は、誰に聞かれる訳でも無いのに、主婦に耳打ちした。
私 「これから、あなたを抱きたいんだけど。」
主婦「チンコ膨らませて何言ってんだか。」
私 「イエス、ノー、どっち?」
主婦「イエス」
早速、カラオケの会計を済ませ、ホテルに向かった。

ホテルに入ると二人は早速シャワーを浴び、主婦は、お風呂を溜め始めた。
そして、二人で、ベッドに行き、当然のように、ディープキスをして、私は乳房を愛撫し、クリトリス、バギナへと、愛撫を続けた。
主婦は、興奮していたのか、オマンコがかなり、湿っておりすんなり、3本の指をオマンコが飲み込んだ。
主婦「イカして欲しいの。貴方の長い指で、」
私は、主婦のオマンコに中指を深く差し入れ、ゆっくり、曲げながら引き抜き、Gスポットを探り当て、小刻みに出し入れを続け、刺激を加え、主婦が、イクまで、手マンを続けた。
主婦が、イった後、私はオマンコを拡げ、クリとリスを舐めて愛液を取り除いた。

主婦は、私のチンコにコンドームを装着し、私にまたがった、「太くて、硬いわね」
主婦のマンコはそれなりに濡れていたので、すんなり根元まで、騎乗位の体勢で挿入することになった。
主婦は、1分くらい腰を振ったところで、「ちょっと休憩と」言いながら、一回腰を浮かして、マンコから、チンコを引き抜いてしまった。
チンコを引き抜くと、コンドームを被った愛液まみれのチンコを主婦が、しごき始め、少し硬さを失いかけていたチンコは硬さを取り戻し、固く、熱く成っていきました。
そして、硬さを完全に取り戻した頃には、コンドームがパリパリに乾いてしまい、その後の事件を引き起こす原因となってしまいました。

主婦は、「続きしよ。」と言い出したので、私は、主婦の股を開き、チンコをマンコに挿入した。
挿入の際、バリン、ブルンといった感触があり、挿入したら、明らかに生らしき感触はあったが、主婦は、何も言わなかったので、そのまま、続けた。
あえて確認はしなかったが、コンドームが破れてしまったのであろうが、特に気にすることも無く、挿入し、激しく、ピストン運動を開始した。
私 「なんかすごく気持ちいいね。」
主婦「旦那より、大きくて、奥にあたって気持ちいい感じ、ガンガン突きまくって、行かせてね。」
私 「じゃ、イクまで、休まないで、突き続けるよ。」
主婦「よろしくね。」
私は、リクエスト通り、ガンガン激しく突きまくった。
私は、少し股間に違和感を感じていたが、気にせず、ガンガン突きまくった。
主婦「なんか、生でヤってるみたいに気持ちいい。」
私 「そうだね。子宮が下がってきて、チンコに当たる。」
主婦「コンドーム、さっきつけたよね。」
私 「さっき、着けてたじゃん。」
主婦「そうだよね。」
私は、更に強く腰を打ち付け続けた。

10分くらい経過したところで、主婦がいきそうになり、
主婦「イキそう」
私 「少し、待って。」
主婦「行くー。」
私 「出るよ。」
主婦「来て。」
私は、膣奥にドクドクと精子を放出した。

主婦、「えっ。何で?」
私 「どうしたの?」
主婦「中に出てるの、どうして、」
私 「コンドーム、破れちゃったんじゃない。」
主婦「どうしよう。大丈夫だとは思うけど、」
主婦「血液型って何型?」
私 「A型」
主婦「良かった、旦那と一緒、起こってしまった事は仕方ないから、今日は存分に楽しみましょう。」
私、「ゴメンネ。」
主婦「仕方ないよ。破れちゃったんだもん。それより今日は、沢山イカせてね。」
私 「はい。今日は生でいいの?」
主婦「あんな、濃いのを注ぎ込んでおいて、もう、つけても、意味無いわよ。」
私 「お言葉に甘えて、今日は、存分に中出しさせて頂きます。」
主婦「妊娠させない程度にしてね。」
私 「コントロールは、難しいかも。もう、出しちゃってるしね。」
主婦「仮に出来ても、旦那の子として育てるから、心配しないで、」
私 「心配はするよ、どっちにしても。でも、欲望には負けちゃううだよね。」
主婦「じゃ、お風呂でも一緒に入ろうよ。」
私 「入ろ、髪とか、洗ってあげよっか、」
主婦「今日は、いいよ。また、今度の機会によろしくね。」

二人でバスルームに向かい、二人で洗いっこすることにしました。
浴室に入り、スポンジにボディーソープをつけ、泡立て、主婦の乳首を中心に洗い始めました。
ある程度洗ったところで、乳首付近にボディーソープを垂らして、親指で乳首を転がしながら、更に洗いました。
その状況に興奮し、私のチンコはフル勃起し、お腹に張り付くくらい亀頭が上を向いて、硬くなってしまいました。
更に、主婦の陰毛にボディソープをつけ、少しマンコを開き気味にして、クリトリスにボディソープを塗りこむようにして、下半身も洗ってみました。
引き続き、興奮していたので、主婦に、浴槽の縁に手をつかせ、尻を高く突き上げさせ、バックでチンコを挿入した。
自分が放出した精子でヌルヌルしていたので、すんなり、チンコは収まった。
私は、主婦のウエストのあたりを掴み、バックからガンガン突きまくった。
出し入れする度、ぬちゃぬちゃと、いやらしい音が響き、主婦は、「いっぱい、出して」とハイテンションになっていた。
私は、ピストン運動を継続し、15分くらい経過したところで、膣の奥にドクドクと2回目の射精を行った。

イカせて無かったので、軽く、二人共股間をシャワー流し、ベッドに戻り、正常位で挿入し、ピストン運動を再開した。
再開後、10分くらいしたところで、子宮がだんだん降りてきて、主婦は汗をかきだし、「イクイク」と言って、イってしまった。
私は、肩の荷が下りて、それから、射精感が満ちてくるまで、ひたすら、ピストン運動を継続していた。
イった後、主婦は、敏感になってしまい、乳首やクリトリスを触るとオーバーリアクションになっていた。
構わず、乳首を、強めに摘みながら、ズコズコ突きまくっていると、主婦は、「変になっちゃう。」と言っていたが、構わず、突きまくっていた。

その後、更に10分くらい経過したところで、3回目の射精を膣の奥にたっぷりと実行した。
そして、3時間の休憩時間を使い果たし、シャワーを浴び、ホテルの支払いをして、スーパーで互いの車に分乗して、家路についた。
結果的には正常位で2回、バックで1回の射精をして、お開きとなった。
主婦「今日は、いっぱいしちゃったね。大きいから、奥にあたって、気持ちいいから、また、会ってね。」
私 「今日はすごく、気持ち良かったです。おかげで、精子出し切れたと思います。」

帰宅後、主婦から、電話があり、
主婦「まだ、旦那、帰って来ない。さっきの思い出しながら、一人でしちゃおうかな。」
私 「あんまり、無茶しないでくださいね。」
主婦「3回も中出ししたくせに。」
私 「それを言われると、何も言えない。あと2回ぐらい出しておけば、良かった?」
主婦「そんなに、出したら、妊娠しちゃうよ。」
私 「旦那さんに悪いからね。」
主婦「今日だって、まだ、放っておかれているし」
私 「家で待ってるから、安心しきって、いるだけじゃないの?」
主婦「お兄さんが、結婚してくれるんだったら、いつでも、離婚するのに。」
私 「ちょっと、それは、現実的では無いね。旦那さんは、望んでいないと思うよ。」
主婦「そんなこと、言っても。」
私 「そんなこと言われたら、もう会えないよ。でも、可愛いと思うし、魅力的だから、大丈夫だよ」
主婦「そう?」
私 「大丈夫だよ、自信持ちなよ。だって、思わず3回も射精しちゃったし。」
主婦「やりたかっただけでしょ。」
私 「具合が良かったからです。自信持ってください。」
主婦「そう?ありがとね。」

何度か電話があったが、面倒くさくなるのは、嫌だったので、それっきりとなってしまった。
一応、あの時のSEXでは、出来なかったのは確認しましたが・・・。
また、会ったら、ズルズル、中出しSEXしてしまいそうだったので・・・。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:浮気・不倫
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.5909
投稿者 最低な旦那 (36歳 男)
掲載日 2014年6月03日
投稿No.5908の続き

寝室には精液と愛液の独特の臭いが充満している。
そんな寝室の中で、チンコを咥えられたまま固まる間男:義彦とチンコを咥えたまま固まる妻:涼子。
そして勝ち誇ってニヤける俺!

ようやく状況が理解出来てきたのか片言ながらも喋ろうとする豚二人。

義彦:あの・・その・・・
涼子:あ、貴方・・・
俺 :初めまして義彦さん!俺が貴方のチンコを咥えている涼子の夫、噂の「ATM」です!
   お見知りおきを!!

寝室にタカオと実咲が入りカメラを構え豚二人を撮影開始!
全裸・悦楽後の豚二人を次々に撮影していく!
タカオ・実咲はニヤニヤとした表情をしている!「似た者夫婦」とはコイツらの事を云うんだろうな(笑)

涼子:いやーーーーーーーーーー(泣)
義彦:旦那さん、これは違うんです!!これは!
俺 :黙れー!豚が人間の言葉を喋るなー(怒)

一瞬、口を噤もうとするも何とかしようと思うのか

義彦:とにかく、冷静に話し合いましょう!冷静に・・・・
俺 :俺は冷静だよ!それに間男の分際で、この状況で何を話すの(笑)
義彦:しかし・・・お願いします!それからカメラは(泣)

美穂と美穂兄が寝室に入って来た!

美穂兄:大概ふざけた事してくれたな!義彦(怒)
美穂 :貴方・・・・(泣)
義彦 :違う!違うんだ!美穂信じてくれ(泣)

義彦はパニック!涼子は震え何も言えずにいた。

俺はノートパソコンを起動させ大音量で映像を流した!
義彦の「孕ませてやるぞ!」涼子の「孕ませて!」の声が寝室に響いた!

義彦:や、やめてくれーーーーーーーー(泣)
涼子:い、い、いやーーーーーーーーーーーーー(泣)
俺 :人の嫁を孕まして何が「やめてくれだ!」そういう事をやったんだろうが(笑)

その時、義彦が予想だにしない言葉を言った!

義彦:違う!違う!この女に誘われたんだ!涼子が悪いんだ!信じてくれ美穂(泣)
涼子:な・・なによ・・・それ・・・・

その時「バチッ!」と云う音が響いた!美穂が義彦の頬を殴ったのであった。

美穂:最低です!貴方(泣)
義彦:違う・・・違う・・・・・・違う・・・・・(泣)

ガタガタと震え「違う」の言葉を連呼する義彦と、ただ泣くだけの涼子を見て俺は「第一段階」の終焉を感じた。

俺  :それでは奥さん、後は両家で話し合うって事で!
美穂 :はい、承知しました!!
美穂兄:早く服着ろや!このボケが(怒)と怒鳴りながら義彦に蹴りを入れた(笑)
美穂・美穂兄がほぼパンツだけの義彦を連れて帰って行った、向こうは向こうで「第二段階」が始まるだろう。

俺:とにかくシャワーを浴びてこい!汚い精子を流したらリビングに来い!
涼子は泣きながら睨みながらバスルームに行った・・・・・

俺  :タカオ・実咲! 保育園には連絡しておくから勇人の事、頼めるかな?すまないけど。
実咲 :判った!
タカオ:任せておけ!
勇人には、この修羅場を見せたくなかった、例え俺の息子でなくとも・・・・・

涼子がシャワーを浴び出てきた!バスタオル一枚で・・・こんな女だったのか、俺の妻は・・・・

俺 :何か言い訳があれば一応聴くぞ!
涼子:相変わらず汚いやり方ね、貴方は(怒)
俺 :汚い?夫婦の寝室に男を引き入れて、男の子供を作る、そんな奴に言う資格があるのか?
涼子:夫婦?私達のどこが夫婦よ!貴方は嘘ばっかりじゃない!!
俺 :嘘?俺が何時、嘘なんて言った?
涼子:私を守るって言ったじゃない!プロポーズの時!どこが守ってくれたのよー
俺 :俺は必死に働いた、お前の為に働いた、少しでもお前と良い暮らしが出来るように!
   そんな俺のどこが「守って」ないんだ?
涼子:貴方は知らないでしょうけど私達に赤ちゃんがいたのよ!!もういないけど(泣)
俺 :赤ちゃん?私達の?勇人の事言ってんのか?
涼子:勇人の前よ!新婚の頃よ!もう流産して死んじゃったわ(泣)
俺 :なんだって・・・・・どうして言わなかった・・・・
涼子:貴方が仕事ばっかりで言えなかったのよーー(泣)

俺は結婚してすぐ、一年程、会社で大きなプロジェクトチームの一員を任された。
その頃の俺は休日出勤・午前様・早朝出勤・長期出張は当たり前の日々、そして、そんな自分が誇らしかった。

涼子:流産して一人で耐えた、貴方が仕事ばかりで振り向いてくれないから(泣)
俺 :一言言ってくれれば・・・・
涼子:私ね、今でも夢を見る、流産した子がいて貴方がいる、そんな暮らしを・・・・(泣)

だから義彦と「疑似家族」なんてやってたのか・・・・・・
 
長い沈黙の後

俺 :俺達終わりだな・・・・
涼子:そうね・・・・・

俺達夫婦の離婚が決定した・・・・涼子は勇人を連れ実家に帰った。

次の日、涼子の父が謝りに来た・・・
義父に流産の事を聞いた、俺に連絡がなかった事が、おかしいと思ったからだ。
流産した時、俺は長期出張中で義父の判断で「男の大事な時に終わった事を持ち出すな!」との理由で俺に連絡がなかった事が判った。

義父:私の浅はかな判断で君にとんでもない事をしてしまった、申し訳ない・・・ 
謝られても全てが遅すぎると思った・・・・

三日経ち、美穂兄に連れられ義彦が謝りたいとやって来た、顔面をボコボコに腫らして。
美穂兄にやられたのであろうか?

俺の前で美穂兄に言われ土下座する義彦。

俺 :土下座されても慰謝料は請求しますよ!
義彦:それとこれとは別で!私の気持ちです!
俺 :一つ聞きたい事があるんですが?

義彦に涼子と、どこで出会ったのか聞いてみた、意外な答えが返ってきた。
義彦は涼子の中学~高校1年生までの家庭教師だったらしい。
偶々、涼子と本屋で再会し不倫関係に発展し、美穂には要求出来ない性的要求を聞く涼子に嵌ったと話し、勇人が出来た時も一度は堕胎を頼んだが涼子が拒否し、生まれたら生まれたで、それが「寝取り」「托卵」になった時、異常な性的興奮を覚えたとも話した。

俺 :判りました、これとは別に勇人の件は責任取ってくださいね!
義彦は何も答えなかった・・・・

その理由は後日、弁護士さんから慰謝料の打ち合わせの際に聞いた。
夫婦関係の再構築を目指す美穂が拒否しているらしい。
当たり前の話だった、義彦・美穂夫婦には一人娘がいる、勇人を認知した場合、将来的に問題が発生するかも知れない。
一人の母親からすれば娘を守る為には当然の選択だと思った。

弁護士:まあ、これは元奥様とあちらの旦那さんとの話ですから、もう貴方とは関係ありませんよ。
淡々と話を進める弁護士さん、法的に考えればそうだろうと思う・・・・・
これからの勇人の事を考えると不憫になった・・・・つい少し前までは俺の息子・・・・

弁護士:貴方に関係あるとすれば「親子関係不在確認」くらいなものです!
親子関係不在・・・・・・

弁護師:それより本題です!この場合悪質極まりないのですが相手の収入など考慮して男性には500万、女性には300万で請求しようと思います!勿論、経費費用は別途で!
    まあ調停になるでしょうが気長にいきましょう!

俺  :それ、相手側に請求書みたいな感じで送付されるのですよね?
弁護士:そうです!
俺  :男の方に一文入れる事って出来ますか?あと女の方の請求内容変更と。
弁護士:金額を上げるって事ですか?調停では過去の判例とか悪質さとか相手収入によって判断されますから金額的にどうなるか・・
俺  :いや、そうではなくて・・・・・男の方に認知を認めれば慰謝料は請求しない!
    女の方は共有財産折半、慰謝料請求せず!
弁護士:はあ?どういう事ですか?
俺  :そういう事です!

3日経ち、俺の携帯電話に美穂から「お酒でも飲みませんか?」との誘いが入った。
慰謝料の話だろうと思い行く事にした、待ち合わせは駅前ホテルのバーだった。

美穂はシックなブラックのワンピースを着て髪の色も明るくし化粧もバッチリと決まり、改めて綺麗な人だと思った。

美穂:たまには羽目を外したいと思ってお誘いしました、浮気された者同士で(笑)
俺 :はあ、そうですか・・・
美穂:どうして認知の件を、あのように?
やっぱり聞いてきた・・・・

美穂:貴方は騙されてたんですよ!他人の子供を育てさせられて馬鹿にされて・・・・
俺 :仮に貴女の娘さんが他人の子供だった場合に同じ事が言えますか?
美穂:え!?
俺 :勇人には、もう父親がいません、でもせめて紙面上だけでもいい!
   血の繋がった父親を作ってあげたいんです!
   財産がどう?養育費がどうとか言わせません!せめて紙面上だけでも!!

気が付くと美穂に土下座しながら願う自分がいた・・・・・

美穂:・・・・じゃあ条件があります、これを聞いてくれたら考慮します。
俺 :俺に出来る事であれば何でも!何でもします!
美穂:じゃあ着いて来て下さい。

ホテルを出てタクシーに乗る、着いた場所は俺の「自宅マンション」・・・・何故だ?
美穂に言われ鍵を開ける、そして涼子と義彦が不義を重ねた寝室へ・・・・・

俺 :あの・・・ここで何をしたら?
美穂:鈍い人ですね!ここで私を抱いて欲しいの!
俺 :はあ?
美穂:シャワーを借りますね!
俺 :え、ちょ、ちょっと・・・

どうしたらいいんだ・・・・・抱いてって事はセックスしろって事だよな・・・・・
俺が美穂と!?条件がセックス?どういう事だ?

美穂が出てきた・・・バスタオル一枚・・・・・胸の谷間がハッキリ見える・・・・・

美穂:貴方も浴びて来て下さい!
俺 :は、はい!

シャワーを浴びながら考えても意味が判らない・・・・
浴び終わりバスタオルを腰に巻いて寝室に戻ると美穂がベットに座っていた。

俺 :あのー奥さん、やっぱり、こういう事は・・・・・
と言い終わる前に美穂に押し倒されて腰のバスタオルをはぎ取られた!
俺の勃起していないチンコを咥える美穂!

俺 :奥さん!ダメだ!こんな事したら・・・・・・・・ダメだ!・・・・あれ?
美穂がチンコを咥えたまま動かない、舌も使わない、これフェラチオだよな?
美穂がチンコから離れ泣き出した「ここから先が判らない(泣)」と・・・・・・
と同時に「悔しい!主人を寝取られた事が悔しい!」「主人が他に子供を作っていた事が悔しい!」と。
俺と同じ被害者・・・・これから、この人も勇人の件に義彦と夫婦を続ける限り関わっていく事を考えると、俺の身勝手な願いを、この人に押し付けたような気がした。

俺 :奥さん!本当にいいんですか?後悔しませんか?
美穂:私も、あの女(涼子)から貴方を奪わないと気がすみません、あの人(義彦)にも(泣)
俺 :判りました・・・・奥さん・・・・
美穂:それから今だけ美穂って呼んで下さい・・・・

美穂の巻いていたバスタオルを外す。
胸はDカップはあろうか!乳首は小さくピンク色、ウエストはクビレ、陰毛は薄くピンク色の肉壁が見えた、とても子供を産んだ人妻の身体とは思えない。

美穂:私、主人以外、男の人を知らないんです・・・だから・・・・

この美穂の言葉に興奮した・・・義彦しか知らない美穂を奪う事を!
唇を奪う!舌を入れる・・・・何も反応出来ず固まる美穂!この人は義彦と「処女と童貞」の様なセックスしかしてこなかった人だと判った!

それでも構わず舌を入れた、すると美穂の舌も動き出し絡み合いだした!
ネチャネチャと舌が合わさり興奮が増していく!俺は首筋から乳輪周りを攻め乳首に吸い付いた!
舌で美穂の乳首を味わっていく際も乳首が勃起していくのが判る、その時美穂が初めて喘いだ「ああ!」
いよいよピンク色のオマンコへ!足を開かせようとした時、美穂が叫んだ!

美穂:恥ずかしい、やめて~

処女の様に固い両足を無理やり開かせ軽く指でオマンコを弄る、美穂が嗚咽した!
美穂:あああああ~ん
クリトリスを中心に指で弄り、少し濡れてきたのを確認して舌でオマンコを味わった時
美穂:しゅ、主人にも、こんな事されたことないのに~あうううん~
俺 :こういうの初めて、美穂?
美穂:初めてです、主人は、こういうのしないから・・・・
ある意味、義彦が美穂を大事に扱っていた事が判った。

ピチャピチャとオマンコが濡れだしたので挿入しようと思ったが、先に俺の勃起しているチンコを見せて
俺 :美穂、今ならまだ引き返せるけど、どうする?
美穂は何も言わずフェラチオを始めた、真理には比べようもない程下手なフェラチオだが美穂の決意が感じ取れた、フェラ自体が初めての経験だろうに。

俺 :入れるよ・・・・美穂・・・・
オマンコにチンコをあてがい挿入する「ず・ず・ズズズー」と云う感覚で入っていった、その時美穂の頬に涙が流れたのが見えた、夫のある身で不貞をしている、そういう感覚に襲われているのだろう。
俺は俺で「義彦しか受け入れたことのない美穂のオマンコを犯している!」と云う興奮に襲われていた。
腰を動かしていた時、美穂が叫びだした!

美穂:あああ~、ダメ・・・あああううう、ダメダメ~
俺 :美穂、感じてるの?
美穂:見ないで~、ダメ~、見ないで~~~
美穂が逝ったのが判った。

俺も、そろそろ逝きそうになってきた時、美穂がとんでもない事言いだした。
美穂:中に出して下さい!
俺 :え!でも、それじゃあ・・・
美穂:今日は危険日なんです、妊娠させて下さい!これは復讐なんです!
だから俺なのか・・・・・
美穂:それに、これは貴方にとっても復讐になるでしょう!義彦に!
だから、この寝室で!
俺 :判りました!これは俺にとっても復讐です!
俺は腰をオマンコに叩きつけるように振った!復讐だ!俺の家庭を壊しやがったヤツへの復讐だ!
美穂を妊娠させてやる!俺の子を義彦の妻:美穂に作ってやる!

気が付くと俺も美穂も、あの映像の義彦と涼子のように叫んでいた!

俺 :孕め!孕め!美穂!
美穂:逝っちゃうよ!逝くよ!孕んじゃうよ!
俺 :妊娠させてやるぞ、美穂!孕め、美穂!
美穂:孕まして!貴方の子を孕まして!
俺 :逝く~、美穂の中に逝く~
美穂:ダメ~、逝く~

俺は美穂の中に逝った・・・あの映像の二人と同じように・・・・

それから俺と美穂は朝が明けるまでセックスをした、中出しで!
二回、三回と中出しを繰り返した時に気が付いた!
どんどん美穂が「女」になっていく事、俺と美穂の身体の相性が良い事に!
もう妊娠とか復讐とかどうでもよくなってきた!
ただ、この女を抱いていたいと思う気持ち!美穂も同じようだ、完全に「女の顔」になっている。

5回目のセックスの最中、バックで美穂に突き入れていた時、美穂の携帯電話が鳴った、義彦からだ!
義彦:美穂!今、どこにいる?
美穂:あ、あ、貴方・・ご、ごめんね・・れん・・・連絡・・しないで・・・
義彦:み、美穂!・・・今、何をやっている・・・?
美穂:ああ、あん・・今・・・い、忙しい・・・から・・あ~・・ああ…ダメ・・ね
義彦:美穂、美穂、美穂ーーーーーー

美穂が携帯電話を投げ捨てた。

俺 :美穂!逝きそうだ!
美穂:逝って、逝って、いっぱい逝って~
俺 :美穂!出すよ!美穂の中に出すよ!
美穂:来て!来て!出して~
俺 :逝くー
美穂:逝く~

精子を出している時、美穂の子宮が閉まっていくような感覚がして絶対に「妊娠させた!」と思った!
美穂も同じように感じたようだ!

そして俺達は抱き合って眠った、不思議と真理に抱かれて眠った時の様に安心して眠れた。

起床すると美穂はいなかった、ただ「約束は守ります」とのメモ用紙が置いてあった。
あの夫婦どうなるのだろう?と義彦・美穂の事を思った、俺に「女」にされた美穂を義彦はどうするのだろうと思った。

結果、俺は二人に慰謝料請求無。
美穂は再構築の為、義彦には慰謝料請求無、涼子に200万円の慰謝料請求。
勇人については義彦が認知し月3万円の養育費と進学等の諸費用が生じた際は別途相談。
となった。

タカオ夫婦から「お前、馬鹿か(笑)」と言われた。
俺もそう思う・・・・・

喫茶店の中
涼子:ありがとうね・・・・・
俺 :お前なんかどうでもいいんだ!俺が勇人にしてやれる最後の事だから・・・
涼子:それでも、ありがとう・・・・
俺 :お前、腹の子どうしたんだ?
涼子:うん堕した・・・・
俺 :そうか・・・・
涼子:ごめんね、本当に・・・
俺 :いや俺が気づいてればな、お前の事・・・すまなかった・・・
涼子:ううん、貴方は悪くないよ・・・・・
俺 :これからどうすんの?
涼子:実家の近くの雑貨屋さんで働く・・・
俺 :そうか・・・・

一年後、どうしても気になって涼子の実家近くまで行った事がある。
遠くから涼子と勇人を見た。
二人は手を繋ぎ楽しそうに屈託のない笑顔で歩いていた。
俺が惚れて結婚した笑顔の涼子がいた、それからは知らない・・・・・

それから俺は会社を退職した、慰留されたけど離婚の原因となった仕事が嫌で退職した。
急な退職だったから送別会はなかったが上司とは飲みに行った、その時、上司から
上司:第二の人生万歳!! 
この上司の部下で良かったと思う。

ある時、タカオから突然「お前、カフェやれ!」と言われた!
タカオ:どうせ暇なんだろう?知り合いの爺さんの店が一年経ったら閉めるらしいから、そこで働いて調理師免許取って、あとを継げ!!

無茶苦茶な事言うなと思いながらも、やる事にした、離婚してからやる気がなくなっていた俺にやる気を起こさせるために言っているのだろうと思うとタカオに感謝した。

一年経ち、カフェを継いだ、野菜中心のランチにした事が良かったのか、そこそこ繁盛した。
借金返済が終わり職を探していた真理を雇い、午前中と昼過ぎまで実咲に手伝ってもらう事にする、ちなみに真理とは「男女の関係」はない、男はコリゴリらしい。

離婚して5年が経った頃、突然、美穂が4歳くらいの女の子を連れカフェに訪ねてきて義彦が3年前に死んだと言った。
膵臓癌だったらしい・・・・

美穂:最後まで謝りながら死んでいきました、申し訳なかったと(泣)
俺 :そうですか、なんと言っていいか・・・・

義彦の気持ちになれば、どんな気持ちで俺に抱かれた美穂に接していたのだろうと思うと心苦しくなった・・・・・

美穂は4歳の女の子を「美憂」と呼んでいた、一目で俺の子だと判った、目が片方が二重、片方が奥二重だったから・・・・俺と同じだ・・・
この子が生まれた時、どう接していたのだろう、托卵されていた事を判って接したのか、それとも判らずに接したのか、たぶん判っていたと思う、携帯電話で自分の妻が俺に種付けされていたところを聞いていたのだから・・・・・

俺 :そうですか、御主人の墓前に私に変わり線香の一本を供えてください。
美穂:ありがとうございます。
俺 :それと聞きにくいのですが勇人の件は?
美穂:その事については、主人が生前、勇人君名義で生命保険に加入していたので、そちらの方で。
俺 :御主人の御心使い感謝します。

真理が気を使って美憂に「こっちに玩具あるよ!」と連れ出した。
すると

美穂:お伺いしたい事が・・・・・
俺 :はい、何でしょうか?
美穂:今、お付き合いしている人とかいますか?主人も亡くなって3年経ったので(照)
美穂が、あの時の「女の顔」をしている!!

明日は定休日、今夜は楽しくなりそうだ(笑)

終わり。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)