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投稿No.5983
投稿者 たかっち (23歳 男)
掲載日 2014年8月16日
投稿No.5943の続き

俺には嫁に絶対言えない性癖があります。
それは旦那や彼氏のいる女の子を抱いて子種を膣内に流し込み孕ませ旦那や彼氏の子供として出産させると言うものです。
一般的に言うと托卵ってやつです。
今までに嫁を除くと9人の女性が俺の子供を孕み今現在3人の女性が俺の子供を出産しました。

最初に孕ませたのは、前に書いた18歳の時に大学4回の先輩に膣内射精し、孕ませ出産しました。
俺はそれ以来托卵にハマってしまいました。
次に托卵したのは、去年托卵した親友の嫁まで開きましたが、去年2人今年上半期だけで6人の女性を孕ませました。

投稿した体験談と孕ませた順番に誤りがありました。
先輩、親友の嫁、義姉(次女)、嫁、嫁の親友、義姉(長女)の順番で孕ませました。
なので嫁との子供は表向きは、1人目ですが、俺にとってホンマは4人目の子供になります。
俺の子供を出産したのは、先輩、親友の嫁、義姉(次女)です。
先輩とは、連絡を取ってないですが、去年たまたま見かけその時連れてた男の子が俺の小さい頃と全く一緒の顔をしてたので見た瞬間俺の子供と分かりました。
親友の嫁、義姉(次女)には協力してもらい旦那に内緒でDNA検査をしたところ俺の子供と判明しました。
その結果を聞いて俺は征服感と達成感をとても味わい托卵好きになりました。

残りの3人とどういう関係かと出会った経緯を書きます。
義姉(長女)の次に恵梨奈と言う女性を孕ませました。
恵梨奈とは、中学時代の同級生で俺の初恋の人です。
彼氏と結婚したいけど彼氏にその気がない為、出来ちゃった結婚でもいいかなぁと言ってたので、彼氏の子供じゃなくて俺の子供作っちゃいました。
恵梨奈とは、俺がひさしぶりに地元に帰った時に再開して2人で飲みに行き2人ともほろ酔い状態でホテルに入り3回種付けをした結果孕みました。
彼氏は、いつもゴムを着けるみたいなのでたぶん俺の子供やと思うと恵梨奈は、言ってました。
恵梨奈も中学の時俺の事が好きやったと言ってきたのでとても燃え上がり、1回目は中出しを嫌がりましたが、2回目、3回目は恵梨奈から中出しを要求してきました(笑)
3回目にたかっちの子供孕ませてぇと恵梨奈の口から出てきた時はめっちゃ興奮しかなり大量の精子を恵梨奈の膣内にブチまけました。

その次に千夏と言う女性を孕ませました。
彼女は俺がよく行くガールズバーのバーテンダーで俺と同い年で彼氏持ちの女性です。
結婚するからもうちょっとで店を辞めると言われたので結婚祝いに俺の子種を膣内にあげたら俺の子供までプレゼントする事になりました。
千夏に1回種付けしただけで彼女は俺の子供を孕みました。
種付けした後にもし出来たらどうすると聞くと千夏はたかっちの子供やし産むわと言いました。
俺の子供やから産むってどういう事やねん(笑)

その次に優愛と言う女性を孕ませました。
優愛は、隣の家の奥さんで俺の3つ上の人妻です。
結婚して3年目になる旦那との間に産まれた1歳になる女の子のママをしてます。
旦那との夜の営みはあるものの旦那のモノが小さい上に早い為かなり欲求不満みたいで欲求不満を解消して欲しいと孕ませる前からセフレみたいな関係になってました。
ある日いつも通り俺の自宅の寝室のベッドで優愛と行為をしてると次の子供は旦那の子供じゃなくてたかっちの子供がいいから孕ませて欲しいと言われたので種付けをしました。
嫁は、里帰り出産を希望した為今自宅に居てません。
その為今自宅は、無料ラブホテル状態です(笑)
優愛の旦那も仕事が忙がしいらしく帰ってくるのが、12時前後らしくそれまで俺の自宅ベッドか優愛の家のベッドの上で交わってます。
優愛は、旦那に抱かれるよりたかっちに抱かれてる方が気持ちいいと言って旦那に抱かれるのを嫌がるようになりました(笑)
旦那は、自分の子供だと思い妊娠してる事をとても喜んでるみたいです。
愛する妻が隣の家の旦那に抱かれて孕まされてると夢にも思ってないと思います。

俺が托卵するようになったのは、2つ理由があります。
その1 他人の女が美味そうに見えつまみ食いするとあまりの美味さに托卵したくなった。
その2 嫁以外の女も抱いて孕ませたいと思うようになった。

托卵した時の征服感と達成感が忘れられないのでこれからも托卵していきたいと思います。
実はつい先日また新たな女性に種付けしました。
危険日だと言ってたので無事に孕んでくれたらいいなぁと思ってます。
無事孕んだのがわかったら書きたいと思います。

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投稿No.5979
投稿者 堀内 (30歳 男)
掲載日 2014年8月12日
大学の時に、コンビニでバイトしてたんですが、そこのオーナーの奥さんと、俺が20歳で奥さんが40歳ぐらいの時からです。

オーナーが夜勤で仕事してるある飲み会の帰りに、奥さん(祐子)が「ちょっと酔っちゃった」と言って、家に寄っていくよう言ってきました。
祐子は40代には見えないくらい小柄でめっちゃかわいい感じの人妻です。
「着替えて来るね」
って言って、着替えてきた服が、ノーブラにキャミソールに透け透けのフリルのついたパンティだけ。
乳首が立っているのがすぐわかりました。
誘ってるのかな?って思いながら、ズボンがパンパンに膨らんだのを覚えてます。

子供が起きちゃうからと、寝室に招かれ、
「ズボンがパンパンね、どうしたの?これじゃ、おちんちんかわいそう。」
そう言ってズボンを脱がされ、パンツも脱がされ、
「すごーい、おっきいギンギン。」
そういってパックン。
ジュル、ジュル、口を唾いっぱいにしながら、喉の奥まで入れた濃厚な人妻のフェラでまず発射。
全ての精子を飲んで、「おいしい。まだ、まだいけるよね。」
すぐに濃厚なフェラで、ギンギン。
あとは、上に下に、バックに朝まで。
逝く時、「ダメ、抜いちゃイヤ」って言うので、全て祐子のおまんこの中に出してやりました。

その日から、コンビニの仕事中、事務所の机、バックルーム、祐子の寝室、毎日のようにセックスしてました。
仕事中もノーパン、ノーブラにさせてました。
もちろん、全て精子は祐子の口とおまんこの中に出してやりました。

今でもノーパン、ノーブラで呼び付けては、精子を上下の口に飲ませてます。

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投稿No.5970
投稿者 鮫島 (36歳 男)
掲載日 2014年8月03日
今年子供サッカークラブに入り付き添っている某君の奥さんとぬきさしの深い関係を持ってしまった。
その人は小夜香さん32の美人奥さん。
土日は子供に付き合いあっちのグラウンドこっちのサッカー練習場と行ったり来たりしていた。
そうしているうちに何度か俺の車での移動に乗り合わせるようになった。

その日も集合しグラウンドまで移動する事に成って俺の車に乗ってきた。
グラウンドへ送り休憩の時、彼女が飲み物を持って来てくれた。
並んで座り何となく話していたがそれとなく誘ってみた。
イヤ、ダメと言っていたが、何度か誘っているうちに何となくいい雰囲気に成って来た。
そしてその時が訪れた。
ある日送り迎えの後彼女を誘ってみると○○にならと言う返事があった。

約束の日待ち合わせるとTシャツにGパンのすらっとした出で立ちの彼女が現れた。
すぐに移動して目的の行為が出来る場所へ移動する。
子供のサッカークラブの若奥さんの身体を味わうたのしい3時間を満喫した。

ラブホに入って抱き寄せるとさわやかな女の香りが鼻をついた。
Tシャツを脱がしてブラを取る、プルンと形のいいバストが現れた。
ベッドへ座りバストの先を口に含み吸うと膨れて硬く成って来た。
ハアハアと息が荒くなり揺れる胸、しきりに顔も揺れてウッウッと声が出ている。
Gパンのファスナーを下ろすと白いスキャンティーがのぞく、手を差し込むと指にゴワッとした陰毛を感じて割れ目をさぐり股間をまさぐるとジトッと生暖かい感触がしている。
しばらく指でいじっていると潤んできた。

パンツをぬがしスキャンティーにさせてさらに指で股間をいじる。
スキャンティーにふっくら膨れた割れ目がくい込んでいる。
スキャンティーを引くと割れ目にくい込んで陰毛がはみ出てくる。
かなり多めの陰毛が生えているようだ。

スキャンティーを引き下ろすと多めの陰毛が現れる、膨れた恥丘から割目にそってマンコの周りまで生えている。
指がマンコに刺しこまれスポットを攻めると、ウウアアピクピク腹が痙攣している、かなり感度のいい身体をしているようだ。
ジュクジュクと潤んできたマンコは彼女の愛液で充分に濡れていた。
「奥さんかなりいい具合に成って来たね」
ゆっくり股を広げてマンコにチンコを擦り付けながらクリを撫でて摘まんでいた。
「中でいいのか」と聞くと
「中はダメ、着けてならいいわ」
「じゃあ、最後は外にするからそれまでは生でいいだろ」
「最後は外ならいいわ」と言うのでそろそろ入れても良いかと股を広げチンコをマンコにあてがいグイと突き入れた。

グジュジュブジュボっと気持ち良い擦れで刺さって行き奥まで届き当たって止まる。
アハアンハン声は感じて漏れている。
ゆっくりと腰を使いシコシコグリグリジュボジュボヌチャヌチャ出したり入れたり繰り返す。
その動きに反応してよがり声をあげている。
腰の動きを早くしたり遅くしたり深く浅くと、動きを変えて奥さんの反応を見ながら動いていた。
奥さんの喘ぎが強くなって手があちこちを掴んだりして動いて俺の身体に絡んだりと動いている。
腰の動きはなおも続き奥さんのよがりが激しく成って来た。

「抜こうか」
「アンまだ駄目よ」

入れたチンコはしごかれる様な快感になってきて我慢出来なく成って来た。

「抜こうか」
「イヤ中でいいわ」

ピストンするたびにチンコが奥に当たり亀頭が刺激されいよいよ我慢が出来なく成って来た。
奥さんのアッアッウッウッイイ~とよがり声でチンコがキュンキュンと刺激され、のけ反る様に奥さんの腰が動きチンコを押し込むようになってしまいこの動きでたまらずに射精してしまった。
中出しはダメと言っていたが、生で良かったのか。

それなら遠慮なくもう一発だとじっくりと楽しんで2発目を決める。
今度も突く度亀頭が奥に当たり刺激され奥さんも悶え続けていた。
バック突きズンズン座位でもズンズン騎乗位でヒイヒイよがって正常位にしてピストンでたっぷりヤッテ射精する。

こうして奥さんと3時間を過ごした。
またいいだろ、ええいいわよ。というわけで一度味わった禁断のおいしい時間は次に続く様だ。

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投稿No.5963
投稿者 GSX (38歳 男)
掲載日 2014年7月29日
投稿No.5471の続き

職場での種付けで妊娠したHは出産し、産休明けで職場復帰した。
待望の女の子でした。
産休中は連絡をとらないようにきめ、職場に出産祝いのお返しに来た時に赤ん坊を見せてもらいました。
その後また関係が復活。
2人目を産んだが体型は変わらず、抱き心地の良いすらりとした体とちんぽが入ったときの男好きする表情は最高で、母乳プレイも楽しんでいます。
産休中はSEXをしたくても我慢してたこと、夫が浮気しないようフェラ抜きしてたことなど、いろいろと話すうちに、次は〔俺の〕男の子も欲しいと。産んでみたいと。
じゃあということで、ホテルに行き、安全日だったが4発注入して久々にドロドロにしてやった。

ほどなく職場でのSEXも始まった。
月に数回シフトが一緒になる日がチャンスで、早朝に立ちバックで10分ほどやるパターンか、残業後の戸締りで更衣室のソファではめたおすパターンでしっかりと中に注ぎ込んでやりました。
20後半の人妻だけありフェラは絶品だったが、中だし後の精液とマン汁がついたペニスをお掃除フェラさせることは俺がしこんだ。
そしてついに危険日にシフトが同じ日があり、がっつり中だしをきめた。
悶えるHの、細い腰と白い丸い尻をながめつつバックでパコパコ。

「いまだんなはなにしてる?」
「今日は休みだから家に」
「だんなの顔おもいだしてみて。どう、おもいだした?」
「うーん、ちょっとだけ」
「じゃあ、だすよ。みんな来る前に、おくにいっぱいだすよ」
「いやあぁー」

子宮口をぐりぐり攻めながら、右手でクリを刺激しつずけたら
「あぁいく。あー!」
数秒後、おまんこ全体をキュッキュッしめつけ、いった。
俺はあまりのしめつけに暴発気味に発射!
ドピュ!! ドピュ! ビュッ-!ビュッ-! ドクドクドク
ちんぽを根元までさしこみ、Hのおくのおくに注ぎ込んだ。

お掃除Fして、
「あぁどうしよう、赤ちゃんできるかな」
「今日、ちゃんとだんなとしろよ」というとHはうなずいて、
「でもまこちゃん(夫の名)の子ができるかも」
その言葉にすこし嫉妬を覚えた。
そこで一計を案じ、携帯をロッカーに忘れていき、だんなとしたら、家電から職場に連絡しろ。22時の施錠前までに取りにくることにした。もう一発やるぞ、と。

Hは職場に20時に取りに来た。
周囲をうかがいながらさりげなく2人でロッカーに行き、スカートをまくしあげたら純白のレースのTバック。
形の良いまん毛がうっすら透けている。
俺は素早くちんぽをだしFさせ、ソファで着衣のまま犯した。
Hは手で口をおさえ、ばれるスリル感でおかしくなりそうになりながら、下から激しく腰を使った。
はやく射精させようとしたのかもしれない。
密着したまま2人とも無言でまさぐり合った。
Hのまんこからは白いものがあふれでていた。本気汁と夫の精液である。
「かき出して、おれのを注ぎこむからな」
数分であっというまに発射した。

ちんぽがぴくぴくなりながら、DKして余韻を味わった。母乳も味わった。
7,8分で何事もなかったようにロッカーをあとにした。

結局Hは孕まなかった。
これでよかったのかもしれません。
こどもはほしいようですが。

今は安全日に中だしを楽しんでいます。
食べごろの他人妻の調教は最高です。
中だしの背徳感が他のセフレとは違います。
そしてもう一度、種付けしたいです。

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投稿No.5956
投稿者 ビッグマイク (59歳 男)
掲載日 2014年7月22日
K子とは愛人関係になりすでに20年経つ。
子供のPTAで知り合った。
7歳下の飛び切り美人でスタイルもよく黒木瞳似(とよく言われるそうだ)で、この小悪魔を逃したら一生これ以上の女には会えない。
(因みに俺は水谷豊に似ているといわれる)。

一度でいいからK子とセックスしたいと思った。
K子に俺の職場を見てほしいと言い、「いいわ」との返事だったので、たとえ彼女に警察に訴えられてもいいと覚悟を決め俺の事務所で押し倒した。

その時は唇を奪っただけでハメなかったが彼女も俺を気に入ってくれ、それからたびたび会いキスやオッパイを揉んだりし、3か月後にK子は俺のマイクを受け入れた。
その時は近くの空き地でのカーセックスだったが、ツボの締りもよく特に入口で俺のマイクの締め付け感がたまらなく良く溜まっていたせいもあり、すぐに白い液を放出する始末だった。
夜の公園や橋の下に車を置きカーセックスで時には生だし、危険日は上の口で飲んでくれた。

当時のK子は結婚していたが、いつからだったか離婚した(原因は俺でなく配偶者との事情)。
とうとう俺が実の夫になり、今はK子は俺のことを「パパ」と呼ぶようになった。
愛情もありお互いに体の相性がよく、ハメた時のフィット感がだんだん良くなり俺のマイクの咥え具合がよく体をむさぼりあった。
初めは正常位だったが、K子は下付きでバックと騎乗位が気に入っている。
俺はどのはめ方もいい。セックスがいいから会いたくなるし、愛情も相乗効果で強くなるようだ。

先日のデートは一か月ぶりだった。
ランチはステーキ。
K子「お肉の色ってあそこそっくりね」
俺 「この後このステーキと同じ色と柔らかさのK子の肉を食べてやるからな」
K子「いや、エッチ~!」と言いながらもスケベな目で俺を見つめエッチのおねだりしているのがよくわかった。
そのあと、ショッピングでブランド品のサンダルを買ってあげた。

車の中で
「ねえ、さっきの店員さん(男)、私たちを不倫と思ってる感じよ」
「分かるだろーなー、思わせておけばいいさ。」
と言うと高速道路を運転中だというのに俺のズボンの膨らみを上からさすり、ファスナーを下ろし、親指と人差し指で輪っかを作り鎌首を上下しいたずらする。
「うー、気持ちいい」と言うと
「もっと気持ち良くしてあげる」と、竿を適度な具合に右指5本で筒を作りモミしだき、とうとうフグリまでマッサージしフェラが始まった。
「お前の指といい上の口といい、いいテクだ!下の口は特に最高だよ、」というと
「そーお?」と欲情した目つきで俺を見てズルズルと音を立てながらしゃぶってくれる。
これはドライブでいつものコース。

そのままラブホに入るが、自慢の体の線がスケスケのワンピースのため俺はほっとけずエレベーターに乗り
「早く入れたい」とささやくと同時に舌を絡ませ、俺のでっぱった部分をK子の窪みの部分に両手をK子の尻に回し押し当てる。
「こんなになっちゃってしょうがないなー、部屋で沈めてあげる、その代わりたっぷり可愛がって」と可愛いことをK子は囁く。

部屋に入りすぐに俺は勃起薬、K子は媚薬をお互いの目の前で飲む。
薬は飲まなくても俺も勃起するしK子もよくイクのだが、飲むと俺はますます長く太く硬くなる。
K子は濡れ具合が激しくなり、イクときの頂上が「富士山からエベレストになったようだ」と形容する。

すでにスタンバイになっているお互いの体だが、彼女はいつものようにまんこの毛を剃りツルツルにするため
「くせになっちゃった」と言いながら先に浴室へ行く。
お互いに剃って結合する時の吸い付く感がたまらなくいいらしい。
ちなみに俺定期的に剃っている。

俺はその間照明を適度な明るさにしバイブや愛撫のための羽を用意する。
K子がバスタオルを巻いて色っぽく浴室から出てきたら、俺が代わりに入るがK子は愛用の2種類のローターを用意して待つ。
ベッドで二人横になり抱き合い
「夕べオナッた?」と聞くと
「ウン我慢できなかった、欲しくて堪らなかったの」と正直に告白する。
K子は1日おきにローターを使い慰めている、と俺と会うたびに恥ずかしそうに打ち明けている。
「パパのこれを思い出しながらイクの。今日はホンモノでうれしい、ほしかった」と俺のいきり立ったマイクを握りながら嬉々とする。
舌を吸いあい音を立てながらディープキスをし、首、肩に唇を這わせながら吸うとK子は体を震わせううーっとうめき声を出す。
俺は左手を肩に回しながらCカップの乳房を右手でわしずかみし、モミ最後に乳首を残し周りにキスをし乳首への愛撫を欲していることを知りながらじらす。
K子は「乳首を吸って」とおねだりをするが唇はお腹や指に移動する。

「じらさないで!」と懇願するので、
「じゃあ思い切り吸うぞ!」
するとK子「あーー」と堰を切ったように悲鳴を上げる。
左右を逆にし左手でK子の左のバストをまず周りを強弱をつけながら回すように揉みしだく。

同時にチーズの香りを漂わせている蜜壺に指を這わせ、ヒラつく肉はウェルダン、壺はレアのステーキ状態の外陰部分をつまんだり引っ張ったりする。
指も玩具も生ものも挿入していないのに、ペチャペチャクチャクチャとメス汁が勃起力を高める匂いを放ちながらマンコの中でこすれる音がする。
K子に「すぐにイキそうだね」と小声で念を押すと
「すごく溜まってたのーー」
ありのままに応えるから可愛い。

左右のウェルダンの間に中指を挟み外側から揉むと
「ヒーー!」と悲鳴を上げながら顎を上げる。
さらに呼鈴を下からやわらかく丁寧に中指で掃く。
するとK子は俺の指の動きに合わせ腰を上下に波打たせる。
早く遅く強く弱く変えながらさすっていると肥大し硬直してきて、上の口からも鈴のようなすすり泣きが聞こえる。
するとコリコリしてきた鈴を左手の親指と人差し指でつまみかつさすりながら右手の人差し指と中指で奥のナマコを押すと、さらに大きな吐息とともに腰を大波のようにバウンドさせる。

「我慢できない、パパの入れて~!」
と催促されるが、愛用のローターを使い乳首と下鈴を同時に最強にして当てると一人で慰めている情景を思い出すのか、条件反射でさらに欲情したのか部屋いっぱいにあーあーと叫ぶ。
おもちゃのトドメめは極太のバイブを徐々に壺に押し込む。
首回りにパールが入っているからか涎を垂らしながらさらによがり声が大きくなる。
そして遠慮なく声を張り上げる。
そんなK子がいとおしくなりもっとイキ感を高めてやりたくなる。

「まだまだだ、舐め合うんだ!」と荒々しく言って69体勢になり俺が上になる。
俺はK子の太ももを高く上げさせマンコ丸見え状態にしビラビラを舐め甘噛みし、俺のマイクが入る窪みに舌を挿入する。
K子はソフトクリームを舐める様にカメ頭を最初は口をすぼめ舌と唇で段々飲み込み、深い溝の部分でいったん上下の動きを止め、そこで舌を回しカリを膨らませる。
「出そうだよ」
「まだ我慢して、まだ半分しか飲み込んでないんだから」
バキュームしながら俺のマイクを全部飲み込もうとするが届かない。
「長いちんちんだからまだ指3本分残っている」とうれしいような悔しいようなことを言う。
竿を横ナメし袋を舐めたり吸ったりする、殊勝ではないか。

俺が上になり上下を逆にして抱き合ったまま半回転し今度は俺が下。
肛門も舐めてやる。
うーうー喚きながらお返しに俺の肛門も舐めてくれる。
「うれしい、うれしい」と連発する。

20年愛人関係で一体何回ハメたろうか。
最近は月一だがこなれている為にどこをどうしたらよいかお互いに知り尽くしている。
そして研究も怠らない。
クリピアスをつけたり股割れパンティーをはかせて犯したりゴムで縛ったり目隠、手錠をして快楽を求めてきた。
それだけにどんなプレイをしても恥ずかしくなく何をしても拒否しなくなった。
逆にノーパンで出かけよう、リモコンバイブして食事しようと言うと、
「パパが望むならいいわ」と言って乗ってくる。
お互い趣味も欲望ももちろん体もフィットしている。

「パパのが欲しい」と言うから、
「どこに何が欲しい?」
「イヤラシイこと私に言わせたいの?」
「ウン、はっきり言ってくれなきゃわからないだろ!」
「分かってるくせに、じゃあ言うわ、私のオマンコにあなたのちんちん入れて!」
「よし、そんなに欲しいなら入れてやる、種付けするぞ!」
「アーそれってスケベ~~」
「スケベなことが好きなんだろ」
「ウン、大好き、種付けだから後ろからして!馬の種付けのようにして!馬のような太くて大きいパパのちんちん大好き!」
四つん這いにしK子の尻を両手でつかみ俺は腰を振る、最初はゆっくとりストロークは小さく。
「俺もK子のきついオマンコ大好きだ」
「イーうれしい、強く突いて、当たる!すごく気持ちいい!」と言いながらマイクにマンコ襞がぐにゅぐにゅと絡みつく。
「K子のオマンコが締め付けてる」
だんだん早くストロークも大きくする。
それに合わせてK子も腰を前後に振る。
今度はうつぶせで深くハメっこする。
この感触も気に入ってるという。
いずれのスタイルも右手でクリを断続的にもむ。
すると上の口から心地よいさえずりが聞こえてくる。
しびれるのか前後でなくて左右にも腰を振る。

フィニッシュは正常位。
一旦抜くがマイクの締め付け感が強くなる。
押し込むのに力が入る。
まるで強姦しているようだ。
フィナーレだ。
子宮口に目一杯突いてナマコに当たったかと思うとマンコぐちのギリギリ抜ける寸前まで引く。
また強くぶつける。
K子「それ、すごくいい!!」
アーヒーと鳴き声にも似た叫び声を上げる。
そのストロークをリズミカルに続ける。
K子も俺の動きに慣れているから絶妙の腰ふりをする。
すると俺は突如腰の動きを止め俺のマイクに絡みついた二枚貝を引っ張りマイクになすりつける。
するとおちょぼ口が更にすぼまる。
「イー、それキクウ!」
「よし、種付けするぞ!」
「見つめながら一緒にイコウ!」
「ウン、一杯出して、全部出して!」
「出すぞ、オーーーー!!」
「ウーーーーーー」
俺も部屋に響く雄たけびをあげながら溜まっていた子種を出し切った。
K子「アーアーアーアー」
お互い汗が噴き出て熱くなり喜びを味わった。

終わってもなかなか抜けなく太く長いままのマイクに
「抜かないで、ずうっと繋がっていたい」
「K子のマンコがキツイカラ抜けないんだよ」
「パパのちんちんがいつまでも太くて長いから抜けないのよ」とお互いの持ち物を褒め合う。
抱擁していつの間にか合体部分が抜け、そしてしばしの眠りにつく。

どちらもとなく目が覚め、目と目を合わせ、
「すごく気持ちよかった。」と背中や尻に手を回しさすりながら
「『「使い慣れた道具は使いやすい」』と大工さんが言ってたよ」と言うと
「意味深ね、分かるわ」とK子。

お互いの目と唇を見つめディープキスをチュバチュバし唾液を交換すると、
「私幸せ、ずうっとパパの愛人でいたい」とうれしいことを言ってくれるではないか。
「あの時パパに押し倒されてよかった」と20年前のことを思い出したようだ。

俺は家庭は家庭でうまくやって一生愛人関係を続けたいと思っている。最高の女だから。

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