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◯枝との話。もう7時前の話。
◯枝はその年の6月に再婚ながらウエディングドレスで結婚式と披露宴をあげた。ワシはよばれなかった。
そして、7月に◯枝の旦那が入院した。食あたりだとか。
◯枝と二人の子は何ともなかったってさ。変なの?
ワシの妻と子は他県の友達のところに遊びに行って留守。
そこに◯枝から「会いたい」との電話があった。
会いに行きました。
アパートの下に付き、電話を入れると迎えにきてくれた。パジャマで。
子供二人は寝かしてあるとのこと。
ワシらは声と足音をひそめ、◯枝の部屋に入った。
声を落として◯枝の離婚と再婚の話を聞いた。
新しい旦那は食あたりで入院しているとのこと。
◯枝と二人の子は何ともないとのこと。何でだ?
ワシは、まあ、そんな事より、ヤル事ばかり考えていた。
ソファーに並んで座って、話を聞きながら、肩に手を回したり、脚に手を置いたりして聞いていた。
肩を抱き、顔を寄せても抵抗しない。
話の合間に唇をくっつけても、普通に話を続けている。
キスの間隔が次第に短くなり、キスの時間が1~2秒、それが、5秒ぐらい、さらに30秒も超えるようだった。
◯枝の目が潤んできて、話が遅くなる。
パジャマの上から胸を触る。
◯枝はワシの手をつかんでおろしたりはするが、体はさらにすり寄ってくるようだ。
ワシが◯枝の胸に手を置く。
◯枝が手をつかんで下ろす。
何度か繰り返すと、◯枝が
「そんなにしたいの」と聞いてきた。
ワシは黙って◯枝のてをワシの股間に当てる。
すっかり固くなったブツに◯枝は照れた顔をした。
「ちょっと待ってて」と言って子供の寝ている部屋に行った。
寝ているか確認しているようだった。
「だって娘は時々『昨日の夜はうるさかったね』と言ってくるから」とのこと。
もう愛し合うことは知っているらしいが、まだ経験はないとのこと。
彼氏がいるが、なかなかのヘタレで夜に花火を見に行っても親と会うと親と一緒に家に帰るようなやつだそうだ。
まだ幼いからしょうがないのでしょうか?
で、◯枝と始め出した。
子供が来るかもしれないから、なるべく着衣で始め出した。
◯枝はパジャマの下を脱ぎ、ワシはジャージのしただけ脱いで。
お互いに横座りで顔をよせあって、キスしたり、◯枝が好きな首への愛撫。
「◯枝、ゴムある?」
「無いよ」との返事。
「娘のカバンにあるからとって来い」
「起きたらどうするの?」との返事だったので、そのまま刺すことにした。
◯枝を仰向きにして、股間を責める。
結婚指輪も入れてみた。
そして、◯枝に導いてもらう。
久しぶりの◯枝の中。
少しゴツゴツした感じは◯枝のそれ。
どこに出すかカレンダー見ながら相談。
中はダメとの事になった。
騎乗位にチェンジ。
◯枝が
「胸を触って欲しい。シコリが無いか診て」と頼んできた。
丁寧に触るが特に何もない。
そして、◯枝の好きな首への愛撫。
このまま黙って出そうとしたら、◯枝が疲れておりてきた。
◯枝をうつ伏せに寝かしてそこに覆いかぶさり挿入。
この姿勢では締まりが良くいきそうになる。
◯枝の携帯電話で顔を並べて前から記念撮影。
正常位に移って、◯枝の首を締めながら(◯枝はコレがイイらしい。コレすると早くイク)ペースを早める。
◯枝が締められた喉で
「クチに、クチに」と囁く。
本当に出る瞬間、口に持っていく。
パクッと咥えて、射精する。
◯枝が着ていたパジャマにサオを擦り付けてお掃除。
◯枝には飲めと言ったが、口の中でモゴモゴしている。
やおら立ち上がってキッチンのシンクに「ぺっ」っとはいていた。
飲んでもらえなかった。
濡れタオルを作ってもらって汚れた所を拭いていると、◯枝はふきもせずパジャマを履いた。
服を身につけると押されるように玄関に出され、アパートの階段を静かに二人で降りて行った。
止めてあったワシの車まで来て、早く帰るように急かされた。
ワシが車に乗り窓を開けて別れを伝えていると、車に顔を突っ込んでキスしてくれた。
ワシが
「これからホテル行こうよ」と誘って見たが、ちょっと悩んで
「ダメ、子供が起きたら、私を探すわ」とのことで、断念しました。
旦那の入院期間と子供の居場所(◯枝の親の家に返す事もあるらしい)、を考えてまた電話するとのことだった。
タイミングがよければ中だし付きで接待してくれるとのこと。
その夜は車でかえりました。
~中だしがない投稿はNGだけど、そこを何とか~
我社のキャリアウーマン祥子(仮名)との格差不倫最終章かもです。
いつものとおり、2段書きです。
[情けない頃]
我社のキャリアウーマン祥子さん。54歳。
仕事は出来るし、スタイル抜群、人妻、とても50代半ばの女性にはみえません。
出張先のビジネスホテルではいつも祥子さんを思い浮かべながら自己処理。
美しい顔、程よい大きさのバスト、くびれたウエスト、程よい大きさのお尻、張りのある太股、引き締まったふくらはぎ、細い足首、いい女だな、バックで生中出しをしたい。
祥子さんの子宮に俺のザーメンをたっぷり注入したい。
祥子さん、やりたい、祥子さん、祥子・・・・・
あー、情けない。
しかし祥子さんは、俺にとってこれまで最高のオナペットだ。
[格差不倫]
祥子さんと出張先のホテルで密会。
お互いシャワー後、ディープキス。
私は、祥子さんのバストを愛撫し、濃いアンダ-ヘアをかき分け、局部を愛撫。
もう、グッチョリ。
そして次は私のチンコをフェラチィオ。もう我慢限界。
バックで祥子さんの膣に生挿入。
「どうですか奥さん生は」とチンコを突きまくります。
阿吽のタイミングで腰をくねらせるから、たまりません。
部屋には、祥子さんの押し殺したような妖艶なうめき声が響き渡ります。
祥気(良いことがおきそうな気分)の私。(祥子さんと関係をもった以降、営業成績もバッチリ)
子供が出来る不安はありません。(でも、妊娠させたかったな~)
とにかく、チンコを突きまくります。
やっぱり最高な女だ。
素晴らしい四つん這いの後ろ姿。
りんとした会社での姿と正反対の淫れっぷり。
たまりにたまったザーメンを
いっぱい子宮に注入するぞ。
「もうだめだ。中に出すよ、祥子さん」
「うんちょうだい。いっぱい出して、あなたの精子」
「いくよ~」
大量のザーメンを祥子さんの子宮に注入。
最高の気分でした。
その数ヶ月後、彼女は自ら早期退社となり、出身県へ帰郷してしまいました。
メルアドも変更され、会う機会を持つことが非常に厳しい状況です。
しばし、休刊です。
大柄な私は柄にも無く茶道をしてます。
家でもよく玉露を飲んでいます。
これ猛暑のこの時期冷やした玉露茶が体調維持に大変効きます。
その玉露が無くなりお茶屋にもとめに出かけました。
いつもはお婆ちゃんが店頭にいるのですがこの日は妙齢ななんとも色香の漂うご婦人がいました。
聞くとこの猛暑で体調を崩して娘の私がピンチヒッターで出ていますとの事。
見た目は30代前半とも見えるしアラフォーかな?とも見える巾が広く感じられるご婦人です。
今は亡き女優の三ツ矢歌子さんの顔をすこ~し細めにしたような色香のある美人です。
体型は長身でやや細めかな?、でも尻の張りはありそうだしオッパイもあるかも?なんて想像しながら暫らく話をして段々と打ち解けて最後はメルアド交換ができました。
メールで3回ほど話してからホテルランチに誘うと「是非お願い」と難なくOK。
その日ホテルで待ち合わせ、現れた彼女は白のボディコンのミニスカにノースリーブのブラウス。体型バッチリです。
尻は高く張り出しオッパイの盛り上がりも歩くと振れる感じのボリューム!。
気合を入れてフルコースメニューをオーダー。無論ワイン付きでカンパイ!。
会話も弾み段々と核心に触れてきます。
彼女、名前は百合絵といい35歳、娘が一人で旦那は札チョンで隔月で帰ってくる程度、多分札幌に彼女いるかも?との事。
でも家庭や娘は大事にしているので波風立てないで夫婦しようと考えているようです。
ですからHも2ヶ月に1度あるかないか程度だそうです。
何気に誘導尋問すると一人Hも週一くらいあるらしい。
ワインもきいて大分リラックスしてきてました。
私 「百合絵さん、せっかくの出会いのチャンスですからこのまま帰るにはもったいない、二人だけの静かな空間でもっとお話しませんか?」とおもいきって誘ってみた。
百合絵「いきなりですか?」
私 「ガツガツしてるようで躊躇いましたが鉄は熱いうちに打て、と言うでしょう、このチャンスを逃すと幸運が逃げてしまうようで思い切り白状しました。」と言うと百合絵は暫らく考えて「いいわ」と言ってくれた。
タクシーでペントハウスのあるラブホに直行した。
部屋は広くミストサウナもあるし屋上露天風呂も付いてる。
私「百合絵さん、露天風呂もあります。都心の真っ昼間屋上露天は最高かもしれませんよ」と言いながら僕に脱がさせてくれませんかと言うと彼女の後ろにまわった。
ブラウスのホックをはずし脱がすと純白のキャミソールに純白のブラ。
ブラをはずしキャミソールも脱がしてやると真っ白なきめ細かな肌が現れた。
しゃがんでスカートのファスナーとボタンもはずすとストンとスカートが落ちた。
ショーツも純白でしかもTバック。
細い布が尻の割れ目に食い込んでいる。
白桃のような見事な大きなお尻が眼に飛び込んできた。
「ぅ~ん、みごとだ!」と思わず呟いてしまった。
そして前を向かせると小さな布が品良く割れ目を覆うように付いている。
紐の片側の結び目を解くとバタフライがはらりと床に落ちた。
目の前に品良く茂った森が現れた。
恥丘はモッコリと盛り上がり恥毛は天井を向いて茂っている。
触ると細く柔らかな感触、思わず顔を近付けると
百合絵「ダンメーッ、恥ずかしいからお風呂の後にしてーっ、お願い!」。
急いで自分も裸になりアダムとイブのように手を繋いで屋上露天へ。
そのままドボーンと豪快に風呂に入る。
後ろ向きに百合絵を抱きしめる。
あのオッパイはやはり大きかった。
子供一人生んだ割には垂れてないっ、柔らかな張り。
両のオッパイを丁寧に揉んでやる。
時には指先で摘まんだり転がして、手の平でも同じようにしてやる。
オッパイからお腹そして割れ目へと指を這わすともう割れ目からはヌルヌルしたお汁が溢れていた。
百合絵の息使いも荒くなってきた。
慌てることなく太腿からお腹、お臍へと手で擦る。
妊娠したお腹の痕も見られず熟女としての少し脂の乗ったお腹の感触が心地良い。
百合絵「ダンメ、お腹出てるからぁー」って言うが
私 「全然だよ娘さんのようなお腹だよ!」と言いながら百合絵の顔をこちらに向かせると彼女の方から眼をつむり唇を寄せて来た。
バスタブの中で長いキスが始った。
お互いの舌を吸い合い、絡め合い時には歯がぶつかり合うほどの激しさで。
もうその時百合絵の息は乱れて体を捻って激しく抱きついてきた。
どのくらい長くキスしてたろう?、息絶え絶え?の百合絵から体を離すと立ち上がった。
百合絵の顔の前に私の怒張した竿が突き出していた。
百合絵「ああぁっ、、すごいぃー」と言うとパクリとかぶりついてきた。
私 「百合絵、あのマットの上でシャブリ合いっこしよっ」と言ってエアーマットに誘った。
最初は私が上向きになりマットに寝そべった。
見上げる百合絵の裸体がまぶしく太陽に光る。
少し脂の乗ったお腹がなんともエロく見える。
そのお腹に品良く縦割れのお臍が窪んでみえる。
百合絵「私、こんなの初めてなんかすごく恥ずかしいけどいいのかしら?」。
私 「こんな昼間、都心の露天で楽しむなんて天からの授かりものだよ、徹底して楽しも!」。
百合絵「はい」っと言うと私の脚を跨いでチ○チンを握るとカリを咥え込んだ。
舌先で暫らく舐めていると
百合絵「すごく硬い、○○さんすごくお元気なのね!」。
私 「百合絵のような素晴らしい体を見てたからこんなに興奮してるんだ」。
そして百合絵は段々と竿を飲み込み始めた。
私 「お終いは根元まで咥え込んでね、その前にディープスロートで竿を咥えて!」と言うと竿を半分まで咥えて口を上下に動かし始めた。
究極のフェラまで会得してない?のか勉強中の感じ。
私 「前歯をかる~く当てて出し入れしたり、口をすぼめて引き出すようにしゃぶるといい よ!」など少しずつ伝授すると流石に人妻は飲み込みが早い。
すするようにしてディープスロートを楽しみ始めた。
私 「百合絵、そろそろ百合絵のオマ○コもしゃぶろうか?」。
百合絵「はい、御願いします」。
やっと69の体位を取ると百合絵の熟したオマ○コに吸い付いた。
蜜がもう尻の穴まで垂れ流れている。
舌ですくい飲み込む。
この味はいく千回いく万回しても常に新鮮で元気を与えてくれる。
タップリお汁を味わうと流石に前戯の長さに小休止。
百合絵を上向きに寝かせてM字姿勢をとらせると嵌め込む前に指で膣穴の具合を探索してみた。
膣壁のザラザラ感は残っている。
指に感じる狭さも良さそうだ。
二本指にしてGスポを探り出すと
百合絵「ああ~ん、そこっダンメっ、なんか変みたい~」って言うと腰を捻った。
抜かずにGスポを攻めてみると「あああ~ンゥゥー」って言うとチョロチョロっと潮を噴出した。
おおっやったぞ!と感激しながら更にGスポ攻めを続行。
百合絵「おおおぉーっ、ウウウんっいくう~んっ」と言うとどびゃっと最後の潮を噴出した。そのまま昇天する。
暫らく荒い息を続けていたのでそのまま寝かせて股を広げて人妻のスケベ観賞をする。
小陰唇も摘まんで広げオシッコ穴からクリの皮を根元まで剥き上げて陰核を晒してやる。
オシャブリしてたから包皮の裏の垢もきれいになっている。
膣穴を開いて少し中まで覗かせてもらう。
小さな突起が左右から伸びている。
十分弄ばせてもらったころ百合絵が目覚めた。
百合絵「眼が回るような感じでわけがわからなくなってしまいました、ごめんなさい」と。
私 「いやいいんだよ、気持ちがよければ最高じゃないか、百合絵が寝てる間私は百合絵の大事なところを穴の中までよーく観賞させてもらったから」と言うと
百合絵「いや~ん、そんな恥ずかしいところ今まで誰にも見させたことないの!」どうしよー。
私 「もう恥ずかしがることはないよ、これからいろんなHをして二人の記念にしよっ!」と言うと
百合絵「はい」と素直に頷いた。
十分な前戯でもはやオ○ンコはヌルヌル。
いきり立つ竿をあてがうと静に沈めて行った。
百合絵「ああぁーっ、入ってきますぅー、ぅぅウーンっいいっ」。
私 「百合絵、どこがいい?」。
百合絵「ううっ、ぁそこぉー」。
私 「あそこじゃだめだよ、どこがいいんだ?」。
百合絵「ぉまん○ぉ」。
私 「どこ?、もっと大きな声で言いなさいっ、はっきりと」。
百合絵「お○んこ」と大きな声で言うとしがみついてきた。
コアラのように抱きついたままの状態で激しく腰を打ち付けて竿の先端が壁にめり込むほどに動かしてやる。
百合絵「ああああ~っしんじゃうよ~っ、ダメダよぅーっ、イクイクっ、ダメダメ」
と言うとチンの周りが生暖かになり百合絵は逝ってしまい膣壁だけがヒクヒクと痙攣していた。
噴水と同時に私も耐え切れなくなり一番深い宮の中に溜め込んだリキッドを大量に放出してやった。
膣のヒクヒクを感じながら嵌めた状態で私もウトウトしてしまった。
眼が覚めると百合絵がトロンとした眼で私を見ていた。
私 「どうした?」
百合絵「うう~ん、すごくよかった!、初めてよ!」と言って抱きついてきた。
私 「まだはまってるんだよ」って言うと
百合絵「わかってる、立派だったわ!、忘れないわ!」。
私 「忘れない?、これっきり?」って聞く
百合絵「なに言ってるの?、初めての出逢いのことだから忘れないこれからも大事にしてくれる?」。
私 「当然だよ、百合絵は私だけの女にしておきたいよ!」
百合絵「いいわよ!」。
こんな出会いで茶屋の娘人妻との付き合いが始った。
あの体、あの肌はお宝かも暫らくはキープしておきたい。
※生中出ししたけどふたりともそのことには触れなかった。百合絵は当然承知してるはずだけど。
以上最近の巡り逢いでした。
いつもは休みの日なのに「今日は特別にゆっくり時間かけてできますよ、良かったら来ませんか?」と接骨院の方から電話がかかってきたので、すぐに飛んで行きました。
肩こりのひどい人にしか、この辛さわからないですよね。
ちょうど今ぐらいの季節で、キャミソールに、ノーブラ、ミニスカートで行った私もいけなかったのです。
はじめは、頭、方、、腕、足、足首とマッサージされて、気持ち良くなり、うとうとしてしまい、よく眠ってましたよ。
疲れてるんですね、今日は本当に特別なんですよ。
気が付くと、いつの間にか、キャミソールも脱がされ、パンティだけにされていました。
「ダメ、何するの。私、人妻よ。」
「最高に気持ち良くなりますよ。私にまかせて。」
そう言って彼は、私の乳首を舌で転がし、パンティを脱がし、
「そろそろ、効いてきたでしょ。」と言いながら、なにやら媚薬をあそこに塗られたようで、あそこの中が燃えるように熱くなって指でかき回され、クリちゃんをマッサージ器でグリグリされて、私はもうなすがままでした。
私のあそこはもうびちょびちょ、もういっちゃいそうで、我慢してると、
「良くない無いよ。何回も逝っていいんだよ。」そういって、クリちゃんをマッサージ器で、同時に中を指で激しくかき回され、力が抜けて、今までに無い、快感で大量の潮を吹いていました。
「さーてお楽しみは、これからだよ。」そういって彼も全裸になって、ビックリ(οдО;)
馬並みなんです。彼のあれ。
主人の二倍、三倍はありそうなんです。
思わず口に入れていました、喉の奥まで入れても半分くらいなんです。
こんなの入れられたら、あそこが壊れちゃう。そう思いながら、口からは、「早く入れて」って、言っていました。
ゆっくり、ゆっくりね、痛い、私は小柄で150センチもありません。
「ダメ、やっぱり、壊れちゃう、でも気持ちいい。」
びちょびちょの私のあそこは徐々に彼の馬並みのあれを、根元まで飲み込んで、子宮の奥をえぐられているような、主人では味わった事のない、快楽で、上に下に、バックに数えきれないほど逝かされ、全身痙攣して、気が付くと、何度も、彼の精子を受け入れていました。
この日以来、私は呼び出されては、スーパーのトイレ、駐車場の車の中、今日は駅のトイレで子宮の中に出して頂きました。
もうこのおちんちんから、離れられそうにありません。
縁あって、何度か関係を共にした43歳の智美(仮名)。
専業主婦で、小学生の娘が一人いる。
会うのは月に1~2回ほどだが、身体の関係は2~3ヶ月に1回程度。
普通の食事はできず、また水分もビール以外は受け付けない体質で、自宅でも店でも、また昼でも夜でも飲むのはビールばかり。
バブル世代の恩恵もあるのか、食事代は払ったことがなく、しかもホテルに行く約束をして会っても、飲み始めるといつまでもだらだらと飲み、4~5時間は同じ店でいつまでも飲んでいるので、結局はそのまま帰ることになるばかりか、とにかく金がかかる。
付き合い始めた頃は珍しさもあって、特に気にすることもなかったが、時が経つにつれて面倒な女性に思えてきた。
旦那からはDVを受けているようだが、離婚する気はなく、また旦那とは今でもほぼ毎日、セックス三昧の日々を過ごしているといい、旦那との行為を赤裸々に語ってもくれる。
濡れやすい体質で、セックスに関してはかなり貪欲。
大きければ大きいほど、そして持続時間も長ければ長いほど良いといい、初めて関係を持った時には私が先にイッてしまい、それに対して酷い罵声を浴びせられたものだった。
ただ、旦那の独りよがりなセックスには不満も抱いているようだが、持ち物には満足しているらしく、DVを受けながらでも、抱かれると思い切り感じてしまうらしい。
私はどちらかといえば淡白で、持続力もなく、前戯で一生懸命に舐めたり、舌を駆使して愛撫を施していたが、
「優しいだけのセックスなんか気持ち悪い。激しければ激しいほどいい。指でもアレでもいいから、思いっきり突いて欲しい。」
と言われたものだった。
しかし何度か関係を持つうちに、今までの旦那との行為に疑問を持ち始め、強制される要求や、家庭内レイプに近い扱いに不信感がつのってきた様子でもあった。
智美との行為は生だが、当然ながら中出しはNG。
セックスは好きとはいえ、典型的なマグロ女で、フェラもほとんどなく、後は寝た状態であれこれ指示を出すのみ。
胸が大きい訳でも、締まり具合がいい訳でもなく、なにかサービスをする訳でもないのだが、「こんな素晴らしい女性を抱けるのだから、ありがたいと思いなさい」という高飛車な態度をとる。
いい加減に自分も飽きてきて、しかも金もかかるので、そろそろ関係を終わりにしようと思うのだが、意に反して智美の方から飲みのお誘いのメールは頻繁にくる。
先日、軽く飲む程度ならと思って付き合うことにしたが、懐具合が心もとなかったため、飲み放題の大衆居酒屋に連れて行ったら大激怒。
「こんな店に連れて来て、あなたバカじゃないの。2時間だけなんてゆっくり飲めないでしょ。」とののしられた。
何とかなだめて適当につまみ、店を出てホテルに誘うと、
「あんなのは食事のうちに入らない。もっといい店に連れていって。なんのために貴方と付き合ってると思ってるのよ」と言い出した。
酒癖が悪いのは分かっていても、さすがに自分も腹が立ってきた。
とりあえずホテルに先に行って、後から飲み直そうということでなだめて部屋に入る。
それでも、「もっといい部屋がなかったの?」と文句は言われる。
これで関係も最後にしようと思い、シャワーを浴びてベッドへ移ると、前戯もなく、いきなり勃ったものを智美の中にぶち込んでやった。
「ちょっと、もっと優しくしてよ。これじゃあ旦那と一緒よ。」
「激しいのがよかったんだろ?」
「今日は優しいのが欲しいの。先にもっと舐めて」と言うが、今さら後には引けない。
智美も結局は感じてきて、大きな喘ぎ声をあげる。
「あっあっ、今日は凄い!」
「おおーっ、いいぞーっ」と言いながら突き上げる。
自分もタフではないので、限界が早く訪れる。
「そろそろ、イキそうだ」
「だめ、もっと、たくさん突いて」
「でも我慢できない」
「私はまだ満足してない。自分が先にイクのなんて許せない。ヘタクソっ」
「もうダメだ」
「中はダメよ」
「生で入れさせておいて、今さらダメもないだろ」
「いやいや、それだけはダメって約束でしょ」
「さんざん人のことをバカにしやがって」
「そんなことない。あなたバカじゃないの」と、この期に及んでも高飛車な態度は変わらない。
どうにでもなれと、そのまま奥に大量の精液を放ってやると、
「ギャーっ、ホントに出してる。ダメだって言ったでしょ。早くどきなさいよ」
「うるさい。舐めた口きくとどうなるか分かったか」
「ダメだって。もうあんたとなんか会わない」
「いいよ。勝手にしろ」
と言って引き抜くと、白い液体がゆっくりと逆流してきた。
「ホントに出して、旦那にだって出されたことないのに。もう帰る」と言ってシャワーを浴びに行くので、
「分かったよ」と言い放って、そのまま服を着てホテルを後にした。
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