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当時から俺には彼女はいました。
だけどその頃彼女とのセックスに飽きてきていました。
そんな時に友達の彼女に、友達との事で相談があると話を聞くことになりました。
友達の名前は[なおき]俺と同い年、友達の彼女の名前は[なつほ]当時19歳。
なつほとなおきは、俺が間を取り持って付き合い始めたカップルでよく2人からお互いの相談をされてました。
今回なつほからの相談内容はなおきが最近避妊をするのを嫌がるという内容でした。
今まではちゃんとゴムをしてくれてたのに最近はしてくれない。どうしよう?という相談。
彼女とのセックスに飽きてる俺には、全くどうでもいい内容でした。
なつほから俺らはどうしてるかと聞かれて思わず普通に答えてしまったのがきっかけでした。
(俺)俺らは避妊なんてしてないよ?毎回中出しだし、あいつも俺に中出しされることを当たり前だと思ってるからな。むしろ、彼女なら中出しくらいさせてやれよ。
(なつほ)えっ?ゴムしないの!?なお君にもゆゎれたんだけど、カップルならゴムしないのって普通なの!?あたしなお君が初めてだから、全然そんなこと知らなくて…。俺君達は赤ちゃん出来たらどうするの?
(俺)子供?まぁ出来たら結婚するんだろうけど、滅多に出来ないよ?(笑)あいつとは興奮するからって、危険日にはいつもより多めに回数出してるけど、全然出来ないしな(笑)…(嘘)
(なつほ)そうなの!?えっ?いつもどれくらい…出すの?(笑)なお君はいつも1回で多くても3回くらいなんだけど、これって普通なの?
(俺)俺はいつも2回くらいかな~。危険日とかだと5回は出すな(笑)
(なつほ)そんなに!?女の子のアソコってそんなに出されても、入るんだね…(驚)
(俺)よく漏れてるけどね(笑)布団とかでするとえらいことなるから、危険日の時は布団ではしないんだ(笑)
(なつほ)漏れるの!?そんなに出されて気持ちいぃのかな…?あたし中出しどころか、危険日にエッチしたこともないよ…てか、危険日がいつかよくわかってない…。
(俺)マジで!?なおきにしてもらえよ(笑)怖いなら俺がしてやろうか?(笑)危険日エッチマジで興奮するよ?(笑)
お互いお酒が入ってたこともあり、下ネタで盛り上がってたらなつほからまさかの言葉が出てきたんです。
(なつほ)危険日はさすがに嫌だけど…そうじゃないなら、されてみたいかも…でも、なお君に悪いしな…
それを聞いて俺の心に、悪魔が降臨しました(笑)
(俺)大丈夫だって(笑)結構みんなしてるし(笑)俺も彼女以外に、ヤる女なんていくらでもいるし(笑)
(なつほ)えっ?そうなの!?それって浮気じゃないの!?
(俺)俺は心が移らなきゃ、浮気だと思わないから(笑)どうする?なおきとする前に、俺が教えてやろうか?
(なつほ)えっ?………じゃぁ…せっかだし。
俺は心の中でガッツポーズをした半面友達に悪いなっと詫びました。
そしてなつほとラブホに入ったのです。
(なつほ)ラブホってこんなんなんだー……。なお君とは家ばかりだから、初めて来たよ!!うわっ!!お風呂の壁ガラスじゃん!!見えちゃうじゃん!!
別の意味で興奮してるなつほにツッコミを入れつつ事を始めようとしました。
(俺)先シャワー浴びる?後の方がいい?
(なつほ)えっ?シャワーは終わってからでしょ?ほら!!おちんちん出して!!
そう言うとなつほは、いきなり俺の息子をしゃぶり始めました。
(俺)シャワー浴びなくていいのか?
(なつほ)何で?こうやって、おちんちん綺麗にするのは、女の子の役目なんでしょ?(笑)なお君が言ってたよ?(笑)
(俺)そうだな(笑)
心の中で“なおきナイス!!”と叫びました(笑)
お互い前戯をしていて気付いたのが、なおきがなかなか蛋白だったことでした(笑)
いつもはなつほがフェラして、なおきがちょっと手マンしてすぐ入れるってのが、いつもの流れだったようで俺がクンニや69、クリや乳首をいじるのにかなり敏感に反応してました。
なつほは濡れ易く、かなり敏感ですぐに達してしまう子でした。
そしてそろそろ入れようとした時
(俺)てかこの前の生理いつだったの?
(なつほ)んーとー……一週間くらい前に終わったとこー。
(俺)ふーん…じゃぁ安全日じゃん。(大嘘)
(なつほ)そうなの?危険日っていつなの?
(俺)生理前だよー。(大嘘)
普通なら生理終わってから一週間後に排卵日なのを黙って安全日だと嘘を教えて中出しをすることにしました(笑)
(俺)ほら入れるよ?
(なつほ)うん!……ふっと!!なにこれ!?めっちゃ太くない!?なお君のと全然違う!!
(俺)えっ?そうなの?でもまだ全部入ってないよ?…ほっ!全部入ったよ(笑)
(なつほ)うそ!?まだ入ってなかっ…あっ♡あぁぁぁんっ♡…奥まで…届く♡…ごめん…イキそう…♡
(俺)もう?(笑)とりあえず動くよ?(笑)
(なつほ)待って!?待って待って待って!!あんっ♡ヤバい…♡なお君の時と…全然違う♡
(俺)そうなん?(笑)まぁ今はこの時を楽しみなよ(笑)イキそうなら、とりあえず1回中出ししてあげようか?
(なつほ)あっ♡…ぅん♡…お願い…中に出して?♡あんっ…あぁぁぁん♡気持ちいぃ♡
(俺)出すよ!!うっ!!
(なつほ)来て!!♡あっ……あぁぁぁいぃぃぃぃくぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡…………えっ?まだ…出てるよ?♡あっ♡いつも…こんなに…出るの?♡
(俺)…くっ…ぅん!!いつも…こんなもん……あっ。
(なつほ)こんなに出したら、すぐ元気にならないんじゃない?(笑)……あれ?まだ固いままだね?なんで?
(俺)ん?このまま2回目するよ?抜くと精子出てくるし。
(なつほ)えっ!?このまま!?抜かないの!?精子入ったままだよ!?あっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あっ♡ぅん♡
(俺)このまま抜かずに続けるよ(笑)精子入れたままの方が滑りいいし(笑)ちょっと体位変えるよ……よっと。
(なつほ)あんっ♡あんっ♡えっ?あっ♡このまま?…入れたまま…はんん♡変えるの?♡うぅぅぅんんん♡…バック好き♡♡♡
(俺)この体位なら、奥まで突けるからねー(笑)
(なつほ)あぁんっ♡バック…♡すぐ…イッちゃ……うぅんんん♡…イク♡イクイクイクイクイクーー♡♡♡♡♡
(俺)ほんとすぐだな(笑)でもまだまだ終わらせないよ?(笑)
この後バックで2回中出ししてやり少し休憩してから今度は騎乗位で1回、駅弁で1回、最後に正常位で1回計6回中出ししてやりました。
終わってからなつほはかなりぐったりしていて揺すっても起きませんでした。
それもそのはず、バック2回目の時から潮を噴き始め駅弁の時は噴きながらハメてて最後の正常位では、小便まで漏らす始末でベットが大変なことになりました(笑)
終わってから2人でシャワー浴びに行き流してる最中にまたもやムラムラときたのでお風呂の中で立ちバックで1回中出しして中に精子を入れたまま帰らせました。
それから2年の時間が過ぎましたが、なおきとなつほの間には、男の子と女の子の可愛い子供がいます。
男の子の方はこのエッチの時の子だと思います。
あの後生理前になおきとしたそうなんですが、そんな精子が命中するとは思えないので恐らく俺の子でしょうね(笑)
さすがに排卵日の嘘のことはバレてしまいましたが、なつほはあの時のエッチが忘れられないようで未だに月に何度かエッチしてます(笑)
女の子の方はというと…
なつほに危険日に中出しさせないともう抱いてやらないと言うと自分から生理前になおきとするから抱いてくれと言い出して、なおきとした後の危険日に大量に中出しした後妊娠発覚まで俺と何度もしてなおきとはしてなかったので、まず間違いなく俺の子です(笑)
そして今なつほのお腹には先々月の排卵日に丸一日中出しし続けて孕ませた子がいます。
もはやなつほは俺の孕ませ便器ですね(笑)
俺の彼女はというと…
こちらはこちらで今年初めて子供を孕ませました(笑)
これからは彼女となつほ、2人共孕む限り孕ませ続けてやります(笑)
ご無沙汰しています。
継母由紀とのことや新たに同級生人妻美千代のことをお話ししようと思います。
真紀は幼稚園に入り若い母親たちとの付き合いで忙しくなっている由紀から親父や幼稚園でのことで愚痴を聞くことも多くなった。
「全然相手をしてくれないのよ」と艶やかな誘いの眼差しを向けてくる。
由紀にはピルを飲ませセックスは用心のため親父がゴルフで不在の時にするようになった。
親父の週末宿泊ゴルフの時は由紀がそわそわしている。
土曜の朝、ゆっくり寝ていると由紀が部屋に入ってきた。
「お父さんは出かけたわよ 真紀は下でテレビを見ているわ」
朝立ちしている我が息子を見つけると艶やかな眼差しを向け
「元気ね」と言い終わらぬうちに咥え込み気持ちいいフェラチオを始めた。
スカ-トを剥ぎ取るとパンティは履いていない。
獣のように舐め合う69をたっぷりと楽しんだ。
「もうダメッ 入れるわよ」
由紀は騎乗位で我が息子すべてを女陰に納めると艶声を出しながら腰を上下に動かし始めた。
「真紀に聞こえちゃうよ」
由紀の締まる女陰を下から突き上げたっぷり堪能していると艶声が大きくなってきた。
バックで布団に顔を押し付けさせ艶声を抑えながら腰を引きつけ激しく突きまくった。
「由紀 いきそう」
「イヤッ ダメッ 上に来て」
両足を大きく開かせ濡れ輝く女陰に反り返っている硬い男根を歓喜の大きな艶声を聞きながら一気に押し込む。
「すっすごいっ そっそんなにしたら ダッ ダメッ~ いっちゃうっ」
突き始めると程なく眉間に皺をよせのけ反りしがみついてくる。
ベッドが軋むほど激しく深く突きまくり髪を振り乱し声にならない艶声を張り上げる由紀の美味な締りの良い女体の醍醐味を味わう。
「由紀 いくっ 中に出す」
「アグゥ~ きてっきてっ 中に 中にいっぱい頂戴っ」
腰を激しく突き動かし由紀の女陰奥深く届くように押し付け
ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~
「アウッ イッ イッ イグッ~ アガァ~」
男根を脈動させながら気持ちよく由紀の大きな艶声にあわせ奥深くに射精すると由紀は爪を立てのけ反りしがみついてくる。
2人いっしょに堪能する生中出し至福の時である。
最近は男根を引き抜いてもすぐには精液が流れ出てこない。
「久しぶりね すごくよかったわ」
大の字になると女陰から流れ出てきた精液を拭きながら由紀がお掃除フェラを始めてくれる。
「また硬くなってきたわね ねぇもう一度 いいでしょう」
妖艶な眼差しを向けながら跨ぐと男根を握り締め女陰に導き腰を沈めてくる。
腰を上下に激しく動かし髪を振り乱す由紀を見上げながら美味な女体を堪能する。
由紀に覆い被さり激しく腰を打ち付け
「アウッウッ またいきそうっ イッイイッ~」
屈曲位で由紀の奥深く届くように男根を押込み
「中に出すよ」
「いっしょにっ アガ~ イクッイクッ 中に 中に頂戴っ」
しがみつく由紀を羽交い絞めし男根を女陰深く押し込むと同時に
「由紀 イクッ」
ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~
「アッ アアッ アウッ アウッ ングゥゥ~ イックゥ~」
大きな艶声を出しながら締め付けてくる女陰深く2度目の射精であった。
由紀に覆い被さったまま上で息を整えながら
「由紀 すごくいいよ」
「うれしいっ」としがみついてくる。
3人でSCに買い物に出かけると幼稚園の若い母親から偶然声を掛けられ由紀は何やら話し始めていた。
「若い旦那さんが羨ましいわ」と言われたとか由紀は嬉しそうであった。
若い美人母親美千代は高校の同級生で近くのニュータウンに住んでいるらしい。
学生の頃少し付き合っていたので懐かしかった。
幼稚園での父親参観で由紀に頼まれビデオ撮影係をしていると美千代から声を掛けられた。
「今日は撮影係なの 羨ましいわ」
「えっ ええっまぁ 真紀は妹なんですよ」
美千代は驚いた顔をしながら
「ごめんなさい てっきり真紀ちゃんのお父さんと思って」
「今度の同窓会には来るの?」
「ええ 楽しみにしているわ」
「由紀と真紀がお世話になります」と同窓会で美千代にほろ酔い気分で近づきいろいろと話をした。
私と別れた後今の旦那と付き合い始め妊娠と堕胎を経験し責任を取らせる形で結婚したが旦那や親ともうまくいっていないとか愚痴をこぼしていた。
出張が続き忙しくしていたら美千代から「愚痴を聞いてくれますか 由紀さんには内緒で」とメ-ルがきた。
美千代の欲求不満と愚痴の捌け口にとターミナル駅東口で待ち合わせ家のことや子供の話題で美味しい食事を楽しんだ。
「由紀さんは綺麗だし お肌の艶もいいから羨ましいわ」
「親父が元気だからさ」
肌の艶がいいのは親父ではなく私との生中出しセックスと言いそうになってしまった。
「羨ましいわ」とその時美千代が艶やかな眼差しを向けてきたように感じた。
食事を終えほろ酔い気分の美千代と西口のホテル街へ向かった。
「だめよ」と言いながらもラブホについてきた。
帝王切開の傷跡を見ながら弄ぶと女陰は指1本しか入らない狭さだった。
乳房にキスマ-クをつけクニリングスを始めると
「アッ 久しぶりっ アッ~ アッ~」と由紀とは違う艶声を出し始めた。
美千代のフェラチオから69を楽しみ正常位で生挿入しようとしたら
「ゴム お願い」
「生がいい 危ない日なの?」
「違うわ でも・・・中はだめよ 外に出して」
生でメリメリッと締まる女陰にゆっくりと挿入を始めると
「ウッ アッ きっきつい アッ アアッ~ 久しぶりっ」と艶声を出す美千代の中にすべて突き刺した。
「美千代 締まる」と耳元でささやきながら暴れ始めた。
騎乗位で美千代の腰を掴み突き上げ締まる女陰を堪能し
「そっそんな きついわ そっそんなにしたら アッ アアッ~」
側位、正常位そして屈曲位で激しく突き続けた。
「美千代 いきそう」
「アッ 外に アッ アアッ~」
「美千代 いっしょに」
「イクッ アッ~ 外に 中はダメッ~」
しがみつく美千代を羽交い絞めし男根を女陰深く押し込むと同時に
ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドバァ~
「アッ ダッメッ~ アアッ~ 出されてる~」
美千代の艶声を聞きながら気持ちよく男根を脈動させたっぷり生中出しを堪能した。
「中に出したよ」
「ダメッて言ったのに」
女陰から流れ出てくる精液を拭きながら美千代は満足した眼差しを向けてきた。
旦那への義理立てで生中出しを受け入れたくなかったようだ。
2回戦は例のソファハードセックスを堪能した。
美千代の仁王立ちフェラを堪能しクニリングスで痴態を楽しみ当然のように美千代の女陰深く生で突き刺し激しく腰を打ち付けた。
由紀とは違うか細い艶声を聞きながらしがみついてくる美千代を攻め続けた。
「美千代 どこに出す」意地悪く尋ねると
「えっ そのまま」
「中に と言うんだよ」と腰を激しく突き始めると
「そっそんな アッ アアッ~ なっ中に出して
」
ドゥドゥビッ ドビッドビッ ドゥビドゥバァ~
「アッ アアッ~ また出されてる~」
腰をピクピクさせながらしがみつく美千代の奥深くたっぷりと精液を勢いよく注ぎ込んだ。
安全日にミニ同窓会を開く約束をして帰宅した。
美千代のさっぱりした顔を見て旦那が不審に思わなければよいが・・・旦那には申し訳ないが美千代の締まる女体は手放したくない。
そして由紀にばれないように気をつけなくては。
元カノと言っても当時は遊びたい盛り真っ最中で、何股もかけて付き合ってるうちの一人。
たぶんちあきもそれを分かってたと思うが、俺にぞっこんだったことをいいことに呼び出せばすぐについてくるただの都合のいい遊び相手にしていた。
当時、ちあきは俺の友人のサークルの後輩で、たまたま一緒に飲む機会があってそのままお持ち帰りしてそういう関係になったのだが、どちらかというと地味であまり喋らないおとなしい子だった。
化粧っ気もなく小柄で色が白くロリっぽいのだが、胸だけは大きくて本人は中学くらいから大きくなってそれがコンプレックスだったと言っていた。
ほとんど男も知らないようだったので、そんな子を色々好きなようにできるのはとても楽しかったし、実際中出しとアナル以外のことは何でもやらせくれた。
就職し5年ほどそういう関係がつづけていたが、俺が東京に転勤になると次第に疎遠となり、俺が結婚するとしばらくして風の便りでちあきが結婚したと聞いていた。
さて、ここからが本編になるが、20年ぶりにあったちあきはびっくりするくらいいい女になってた。
40歳になってるはずだがまだ充分30歳前後で通るんじゃという感じで、あの頃よりぐっと女っぽくなってた。
高校生の子持ちとはとても思えない身体だった。
ホテルに着くと、お互い別れてからこれまでのことを話した。
俺は5年ほど前に離婚してひとりでいること。
ちあきは旦那の転勤で都会に住むことになったが、環境に馴染めず鬱症状になり心療内科に通ってたこと、5年前乳癌にかかり闘病生活をしていたこと。
旦那は子供が生まれてからはセックスレスだったこと。
死を覚悟したとき俺のことを思い出しどうしても会いたかったこと。
色々話を聞いていたが、そのうち思わず抱きしめていた。
「好きだったの~!どうしても会いたかったの~!」
そう言うとちあきは激しくキスを求めてきた。
俺も貪るように唇を吸うとお互いに舌を絡ませ着ていたものを脱ぎ散らかした。
あの頃と変わらず白い肌で思わず握った左胸には大きな傷跡があった。
「醜いでしょう?嫌にならない?」
「そんなことないよ」と言って乳首を吸うと
「あぁ~っ、気持ちいい~っ」とちあきは声を上げた。
薄い恥毛の奥へ手をやるとすでにいやらしい汁でベトベトになってた。
するとちあきは俺を押し倒し固くなったチ○ポにしゃぶりついてきた。
「んぐっ、あぁ、大きい、んぐっ、固~いっ。欲しかったの、これが~っ!」
あの頃には想像もつかないほどスケベでイヤらしくジュポジュポと音を立ててチ○ポしゃぶるちあきの姿に興奮した。
そのまま体勢を入れ替えると、既に準備万端となったちあきのオマ○コへちあきの唾でベチョベチョになったチ○ポを押し込んだ。
「あ~、入ってる~っ、奥まで入ってる~っっ」
「もっと突いて、もっとぉ~」
がんがんに腰を振り続けていると
「気持ちいい?ちあきのオマ○コ、気持ちいい?」
「気持ちいいよ、ちあきは?」
「あ~っ、気持ちいいのっ、もっとしてっ、もっといっぱい~っ」
そのうち込み上げてきたので、
「逝きそうだ、外に出すよ」と言うと、
「ダメ!中に出してっ、ちあきの中に出してっ」
「大丈夫なのか?」
「抗がん剤の影響で生理が止まってるから全部ちあきに出してっ」
「ちあきのこと、好きだった?ちあきはずっと好きだったの。ずっと忘れられなかったの。」
「ちあき、いくぞっ、出すぞっ!」
「うん、いいよっ、出してっ、出して~っっ」
「あ゛~っっ~」
凄い量の精子が出たと思います。
30秒くらいずっとビクビクっとしながらちあきのオマ○コに注ぎ込みました。
それから一緒にシャワーを浴びて、買ってきたビールと軽い食事を食べているとちあきから提案がありました。
「スケベなこと、好きだったよね?スケベな女の人が好きだったもんね。」
「今日はしたいこと、ちあきにしていいよ♪」
「何でも?」
「いいよ。離れてるしまたすぐには会えないからちあきのこと忘れないようにしたいこたさせてあげる♪」
「じゃあ、ハメ撮りさせてよ」
それから一番近いドン○ホーテへ一緒に行って、安いビデオカメラとローターとローションを買って帰りました。
ビデオをベッド脇のテーブルにセットすると延長ケーブルでテレビをモニターにしてちあきをベッドへ座らせるとローターでオナニーをするよう命じました。
「ローター使ってオナニーしたことある?」
「ないよ。でもして欲しいんでしょ?」
そう言うと少し恥ずかしがりながらもローターをクリトリスに当てオナニーを始めた。
そして俺はまだ柔らかいチ○ポを口元に持っていき
「いやらしい音立てながら吸って」としゃぶらせると
「テレビ見て。チ○ポしゃぶりながらオナニーするスケベな女が映ってるぞ」
ちあきはチ○ポから口を離すと
「あぁ~、恥ずかしい。スケベよね。」
そう言ってまた今度はガチガチに固くなったチ○ポをベロベロと舐め続けた。
さらに今度は四つん這いにさせるとローションを尻から垂らし尻の穴を親指でマッサージしはじめた。
相変わらずローターはクリトリスに当てたままだ。
「お尻は止めて」
「何でもしたいこと、させるんでしょ?」
「でもお尻は怖いよ」
「大丈夫。痛かったら止めるから」
そう言いながら中指をゆっくり肛門から中に入れ少しづつ動かした。
「あ~、変な感じ。痛くしないでね。」
指を2本にしてさらに奥まで進めたがちあきは痛がる様子もなく、相変わらずローターでクリトリスをいじったままだ。
たまらなくなった俺はその姿勢のまま、まずはオマ○コに固くなったままのチ○ポをゆっくり入れることにした。
「ちあきのオマ○コ、気持ちいいぞ。」
「入ってる~っ、奥まで入ってる~っ、」
オマ○コにチ○ポを入れたまま親指をアナルに差し込みオマ○コとアナルの壁をチ○ポと親指の腹ではさむように撫でまわすとちあきは
「ヒィ~っ、」と喘ぎ声を上げ始めた。
「おかしくなっちゃうっっ~」
俺は一段とピストン運動を早めさらにアナルの親指を激しく動かした。
「あぁ~っ、いっちゃう、イクっ、イグっっ~」
そのままちあきは先に倒れ込んでしまった。
今度は俺が横になりちあきはを上にのせた。
固いままのチ○ポを握ってちあきは自分からマ○コに導いた。
「あぁ~っ、あたってる。チ○ポが奥まであたってる~」
俺はビデオを手にとってつながってる所をアップにした。
「ちあき、見て。ちあきのいやらしいマ○コがくわえ込んでるぞ」
「あぁっ、凄い~、入ってる~っ。いやらしいぃっ」
「こっち見ろ、スケベな顔でチ○ポに擦りつけてるちあきを映してあげるから」
「スケベでしょ?ちあきスケベになってるでしょ?」
「あぁ、ちあきはスケベだ。凄えスケベになった」
「スケベな女が好きでしょ?ちあき、スケベになるの、いいでしょ?」
「いいよ、スケベになって。もっとスケベになって」
そう言うとちあきはさらに腰を動かした。
「あぁっ、いい~っ、凄いいぃ~っ、もうダメっ、いっていい?いっていい~っ?」
「いいぞ、今度は口に出すぞ。俺がいくっっていったら口を開けて舌を出せ、いいな?」
「いいよっ、でもダメっ、もういくっっっ~」
飛び起きるようにちあきの前に立つとビデオを持ったままチ○ポをしごいた。
ちあきは大きく口を開けると舌を大きく出して俺の精液を待ってる。
「あぁ~っ、イクぞっ、イクぞっっ!」
半分程を舌の上に飛ばし残りを喉の奥へ注ぎ込んだ。
ビデオにもバッチリ映ってるはずだ。
「ちあき、もっと吸えっ、こぼすなよ、全部飲めよ!」
少し咽せそうになりながらも懸命にチ○ポんしゃぶっている姿は本当に興奮する。
鼻や頬にも白い液が少しかかってた。
それからちあきとは数ヶ月に一度くらいだが、今だに関係を続けている。
当然中出し放題で最近はアナルも楽しんでいる。
その間に2回まほから会いたいというメールがあったが一度は仕事、もう一度はみきえとバッティングしたので断っていた。
三度目は強烈だった。
どうやって撮ったか全裸で椅子の上でオナニーをしている自撮りの画像添付に本文が一言・・「欲しくて狂いそう」。
体を楽しませてもらっている女性にそこまで言われたら時間を取らざるをえない。
夫をいつも出張に行かすわけにはいかないので少し危ぶんだが、私にもそれなりの都合があるため翌日の夕方の6時を指定する。
まほからは全面にっこりの顔文字のメールで承知の旨の返信が戻って来た。
当日、道がかなり空いていたため待ち合わせの場所に15分早く到着したが、いつも遅れがちのまほがすでに待っていた。
いそいそと助手席に乗り込んで来たまほは、別に特に派手な格好をしているわけでは無いのに仄かな香水にも餓えた雌のフェロモンが濃厚に感じられた。
「女から会いたいってメールしてるのにぃ・・・2週間以上放置だょ」潤んだ目でそう言い、手がズボンの膨らみに置かれてまさぐられる。
「硬くして来てくれてないの・・」口を尖らせて恨めしそうに見るまほの唇を奪う。
「ん、むむむ・・・」すぐに口が全開になり舌が絡まり合うと、私の下半身も反応し始めた。
「硬くなってきた・・」糸を引きながら口を離したまほから熱い吐息が漏れる。
「ホテル、行こか」私がハンドルを手に取るとまほがコクリと頷き、しなだれかかってくる。
自分よりはるかに若い30代前半の女性に興味を持たれるのは正直嬉しいしゾクゾクする。
まほは私の肩に頭を置き、私のズボンのチャックをおろし、ボクサーパンツをまさぐり、幹をこすりカリの辺りを刺激している。
「この間は、大丈夫だったのか?」
夫との電話中に生挿入した時のことを尋ねる。
まほはフッと笑い
「少しは変だと思っていたみたいだけど、大サービスしたからね・・・生中出し3連発・・・初めて夫とのセックスでイッちゃった。」
と言い私の顔をじっと見るが、無表情な私に落胆する様子がわかる。
「妬いてくれないの?・・・あなたが悪いのよ・・夫婦の寝室であんな濃いセックスするから、夫としている時についあなたとのエッチ思い出しちゃって、そっと夫に気付かれないよう指もちょっと使っちゃうから、イッちゃうの。・・・でも、夫は得意満面であれ以来、結構要求してくるのよ・・・でも、夫とならイッテも1回だし・・程度も軽いし・・・却って欲求不満が激しくなるみたい・・・」
「夫婦の仲がいいことはいいことだ」私がそう言うと
「話の筋が違うでしょぉ・・・なんか腹立つなぁ」と言い、まほがまさぐっていた幹を軽く抓る。
「おい、痛いだろ、やめなさい」私がそう言うと
「罰に今日はここ空っぽにするまで帰さないから・・」と玉を軽く揉みしだく。
「帰さないって・・・まほはいいのか?」そう聞くとまほは軽く頷き
「短大時代の友達と会って飲むから、ひょっとしたら友達のマンションに泊まるかもって言ってるの」と笑うまほの横顔に淫らさが滲んでいた。
そうは言われても都市ホテルの予約を今から取るのは面倒なので、ゴージャスを売り物にしているラブホに向かう。
そこなら、食事のルームサービスの内容も悪くは無い。
部屋に着いて、私はアームチェアーに座り、テレビを付けると初めからエロビデオに設定されているらしく大画面に男女が絡み合っていた。
風呂の準備から戻ったまほが画面のモザイク部分に目をやり
「あなたの方がずっと大きいょ。あれくらいの人なら結構いるでしょ」と言いながら、着ているワンピースを足許に落とした。
「どう?あなたに会う時に付けようと思って買ったの」
ワンピの下はストッキングも履いてなく、黒のレースのTバックに胸の谷間を強調したハーフカップの同色のブラの下着姿だけである。
「似合うよ・・エロくて素敵だ」
「うん、これ見てズボンに大きなテント立ててくれたから、うれしい」
そう言いながら、まほが膝に乗ってキスをねだる。
全身撫ぜ摩りながら長々としたDキスを繰り返すと、軽く喘ぎながらまほが
「ブラ取って」とねだる。
ホックを外し、ブラを取ると私が関係した女性では一番の巨乳のまほの垂れていない形の良い乳房がたわわに揺れながら現れる。
ただ、乳首は遊んでいた女らしくかなり黒く大きいが、それが逆に卑猥感を増してそそられる。
いつもの様に乳首を口に含みベッドに押し倒そうとすると、逆にアームチェアーに押し戻された。
「ダメェ・・今日はまず、まほにせめさせて・・・多分・・弱点分かったつーか結構気に入ってもらえると思うから・・・」
そう言いながら、耳に熱い吐息を掛けながら、長く伸びたネイルでシャツの上からコリコリと乳首を嬲ってくる。
驚いたというかどちらも私の大性感帯なのだ。
まほの吐息と舌を感じる耳は蹲りたくなるような感覚で、乳首も凄く感じ、思わず声が出てしまった。
私は乳首の愛撫がうまいと昔から良く褒められたが、早い話、自分が感じるようにあるいはして欲しいように愛撫しているだけなのだ。
「嬉しい・・・やっぱり感じてくれるのね」
まほがそう言いながら、私のネクタイを取り、シャツのボタンを外し胸板を露わにしていく。
ツケマをした大きな目で私の顔を見ながら、私の乳首の周りを長い舌を出して舐め、片手の指腹でもう一方の乳首を刺激する。
かなり巧みな舌技と指技で唸り声が出る。
そうすると次に唇で乳首を軽く挟み吸いながら舌先を震わせて乳首の先端を愛撫されたり、乳首を強く舌先で転がされたりすると「ああ、気持ちいい」と声に出てしまう。
その気持ちいい時間が永遠に続けばいいと願うのに応えるようにまほは愛撫を続けてくれる。
続けてくれるだけでなく、次は空いた片手で器用に私のズボンを脱がせ、パンツをずらして完全に勃起した亀頭にまほの固く尖った乳首を擦りつけられて、もう頭が痺れるような感じだ。
だからブラ取ってと言ったのか・・・。
私の得意技としている三所責め、四所責めを逆にやられている感じだが、お願いだから止めないでくれといいたいほどの快感だ。
頃合いも良しと思ったか、まほは次は両手で乳首の愛撫を行ない舌は胸から脇腹、臍と這いまわり、肝心のモノを飛び越して股の付け根あたりに吸い付いている。
一番気持ちいい所を避けられた焦燥感と、思わぬ所を強く吸われた快感に思わず「ウホッ・・」との声を挙げてしまう。
乳首を絶妙の強弱を付けた指の愛撫を続けながら、次には片玉ずつ口に含み舌が玉袋を這い回り、蟻の門渡りから幹へと登って行き、待ち焦がれた亀頭を含まれた時には思わず悶絶しそうになっていた。
「もう、すごい。亀さん我慢汁でベトベトだよ」そう言葉責めまでされては形無しだが、仕方ない。
「○長さんの我慢汁、超美味しい・・」
舌でソフトクリーム舐めるように舐められ、鈴口を吸われ、エロいまほの上目遣いで反応を見られ、そして精一杯口を開けて亀頭を口に含まれて舌の粘っこい感覚と吸われる快感に顔が歪んでいく。
個人差はあるかもしれないが、フェラは手で幹を握ってしゃぶられるより、口だけで愛撫をされた方が気持ちいい。
まして、私の場合、手を使わないフェラ+両手で乳首の愛撫に全く弱い。
ようやく、まほの乳首を手で愛撫する余裕が出たが、時すでに遅しで思わぬ放出の切迫感を感じていた。
まほは玉の収縮具合からもわかるのか、しゃぶりながら目で「口に出していいのよ」と合図して来ていた。
全く予想もしないことで、ここまでまほに一方的に攻められっぱなしだが、出してしまった方が楽になると判断した。
「まほ、イク、ウーッ、イクゥゥ」
まほがコクリと頷き確りとモノを咥えなおした。
幹を迸る精液の快感・・・拍動する度に腰が脈打つが、その全てをまほは受け止めてくれた。
8度に及ぶ拍動で大量のザーメンを出した感じがしたが、まほは私を見上げ口を少し開いて口中を見せてくれた。
ザーメンが今にも口の端から溢れそうな光景は、よくAVで見るが、まさか自分が本当に経験するとは思わなかった。
まほは両掌に口中のザーメンを少し垂らし、そのまま手の平を拡げ、自分の乳首に擦りつけてうっとりとした顔している。
私は片手を出してそこにも少しザーメンを垂らすように要求した。
「何故?」という顔をまほがしたので、
「まほのおまんこにもこのザーメン入れてあげないとな」というと、エロい顔になって、やはり少し垂らしてくれた後、喉仏を二度上下させて口に残ったザーメンを当たり前のように飲んでくれた。
「○長さんの生ザーメン、濃厚で美味しい・・乳首も、気持ちいい・・あなたのザーメン・・ヌルヌルで」
そう言いながらキスをせがんで来た。
ここで嫌がらないのが私の信条である。
露骨に精子臭いキスだが、ある意味背徳的で興奮もする。
私は掌のザーメンを指先に移し、何故かグチョグチョになっているTバックをずらし、まほのおまんこへ指を挿入した。
まほの秘所にはまだ何もしていないのにすでにトロトロで何の抵抗感なく2本の指を呑み込んでいく。
まほはキスしながら「生精子入れられちゃって、まほ、妊娠しちゃう」といいながら興奮している。
当然本人も知っているように、一度外の空気に触れた精子はすぐに死んで繁殖能力は無い。
二本の指でGスポを刺激するとまほの顔が紅潮し、やがて首を振り、叫びながらアクメに達して潮を吹く。
ここまでは手慣れた手順だが、今日は私をイカせた興奮もあるのか、
「立ってられない・・」と崩れ落ちた。
私は床に崩れたまほのTバックを剥ぐと抱えあげベッドに投げた。
パンツとシャツを脱ぎ全裸になりながら、まほに宣言した。
「ここまではまほの圧勝だが、でも考えてみろ。一度出した俺はもう無敵だぞ」
ここまでの流れに異常に興奮して、さっきの射精ではまだ満足していない私のモノは、マックスの勃起状態を保っていた。
それを扱きながらまほの脚を割ると、まほが淫らに笑いながら
「最初に出さなくても無敵でしょ~。お願い・・・いっぱいイカせて・・・まほ・欲求不満の塊なの」
うんと頷き、モノを膣に宛がい、体重を掛けながら生でゆっくりと挿入しながら命じる。
「じゃあ、まず練習だ。今度は電話中の生挿入で声が出ないよう我慢してごらん」
まほは、精子塗れの両手で口を覆い、身を捩り懸命に我慢するが半分以上入った段階で
「ダメ、ダメ、アアアア・・・き・も・ち・・・イイイイイイィィィ」
「また、そんな声出して・・・電話中なら旦那に何と言い訳するんだ」
そう揶揄しながら、ストロークを開始する。
「アアアアア」のア行ヨガリ状態のまほの胸が横になっていても上下に揺れ、先程まほが自分で擦り付けた精子が両乳首の周りに白く付着して光っているのが凄くエロい。
まほの粘膜が私のモノを待ち望んでいたのか咥えこんでうねり、きつく締めあげ、絡みついてくる。
腰をしだいに早く振りながら、手でコリコリの乳首に付いた精子を延ばし、指に残った精子をまほの唇に宛がう。
まほが指ごとしゃぶりながら、「ア、・・・・イクゥゥゥゥ・・・」と昇天する。
正常位で二度イカせた後、体を起こさせて座位に持ち込む。
汗まみれになりながらまほが私の肩に捉まり、気が狂ったように腰を振る。
股間、胸、掌、顔に呼気・・・まほの全てから私のザーメンの匂いが立ち込め、いかにも媾わっているという感じが欲情をさらに唆る。
そうなると私も抵抗感無しに、精子の匂いが強烈なまほの口に舌を捻じ込んだり、精子塗れの乳首を舐めたりしながら下から突き上げていた。
かなり興奮していたのか、まほが正常位で二度、お漏らしをするかの様に嵌め潮を吹きながら座位で一度イキ、その後、側臥位でまほの脚を持ち上げて舐めながら、腰を打ち込んで居る時に射精感がこみ上げて来た。
何とか持ちこたえ側臥位でまほの昇天の痙攣を見届け、体位を正常位に戻した。
まほは高速ピストンに弱い。
まほをさらにもう一度アクメに導きながら私も射精してしまおうと考えていた。
私が腰を激しく動かし始めると、まほは顔を紅潮させ歪めて
「イイイイイイィィィィィ・・・・アアアアアァァァァ」と絶叫モードになり
「イクゥゥゥゥ」と高く叫ぶのに合わせて私も精を再び解き放った。
ただ、最初の初動だけ中に放出し、二度目以降の拍動は外に出してまほの体にザーメンをブチ撒けた。
もうそこそこの歳なので、そう飛ばないと思っていたが膣外に出した瞬間のものがまほの顎辺りに飛び、残りも胸からに腹かけて精子溜まりが散っていたのが何故か嬉しかった。
白目を剥いて悶絶していたまほが息も荒く眼を開いて、体にかけられたザーメンを見ながら
「ん~もぅ、せっかくだから中に出してくれたらいいのに」と軽く睨んだ。
「最初の塊は中に出したけど、ザーメン塗れのまほをもっとザーメンで汚したくなってね」
「それはそれで、なんか興奮しちゃうけど・・・」
そう言いながらまほが顎の周りとか胸のあたりに飛んだザーメンを指で掬い口に運びしゃぶる。
私が膣から抜いたモノをまほの前に差し出すと当たり前のように咥える。
「ちょっと柔らかくなっちゃったけど、まだ硬い・・・」
そう言いながら綺麗にしゃぶり尽くして清めてくれた。
「ねぇ・・お風呂行かない?面白いものがあるのょ・・それにこれ以上ザーメンだらけにされる前に一度洗いたいし」
全室スウィートを謳うだけあって、部屋も広いが浴室も広かった。
貝殻の形のジャグジー浴槽は水中のライトの色が変わりながら、まほが入れた入浴剤のせいか水面に泡が盛り上がっていた。
広い洗い場でまほがシャワーでまず自分の体を洗い、続いて私の体にボディソープを擦り付けて・・特に乳首の辺りに液体の洗剤をまぶし指でコリコリと悪戯してくる。
これもかなり気持ちいい。
すっかりまほに私の弱点を把握された感じだ。
「こらこら」と言うとまほはクスッと笑いながら洗剤をシャワーで流し、部屋の隅に視線を流して
「ねぇ、アレで遊ばない??」と私を誘った。
「マット?」
「ローションもあるのよ。それも封切ってないの」
私の返事を待たずに、まほはマットを敷きそれにローションの封を開け、お湯で薄めてマットに伸ばして行く。
「ここに横になって・・・ははは、怪訝な顔してどうしたの??・・あなたになら正直に何でも言えるけど、黒人の追っかけしている時にお金がいっぱい要ったからね」
「だから?」
「そう、貢物とかしないと抱いてくれないし・・その頃には大きなチンチンじゃないと満足できない体にされていたし」
「で、ソープ??」
「さすがにソープはちょっと抵抗あったから・・・マットヘルス。昼は普通のお勤めして、週3で夜バイトしてたの。」
「なるほど、道理で男の体の愛撫の仕方とか、性感帯見抜く力とか上手いわけだ・・・」
私が横になると、全身をローション塗れにされ、まほがやはりローションに塗れた体で絡みついてくる。
的確な動きと男性の性感帯を知り尽くした動きで半立ちだったモノが次第に蘇ってきた。
「もう忘れたかと思っていたけど、こういうのって体が覚えているのね・・・○長さんなら平気だからお尻の穴舐めたり、肛門に舌入れてあげようか?」
「それはここよりベッドでの方がいいかな。それよりどうせなら素股してもらおうか」
「え~・・・風俗なんか行ったことあるの?ちょっとびっくり」
「殆ど無いけど、仕事関係の付き合いってあるからね」
まほが素股の体勢になり腰を前後に振り始めるが、なかなか上手い。
「こらこら、それならカリがクリに当たらないだろ」とちゃちゃを入れて体勢を変化させる。
「ダメ、感じちゃって欲しくなっちゃうから、当らないように微妙にずらすのがコツなのに」
まほが手でモノを抑え込もうとするが、ローション塗れの手で乳房を揉みしだくと力が次第に抜けて行き、その隙にカリが陰唇やクリに当たるように調節すると、まほが切なさそうに喘ぐ。
「バイトしながら、時々気持ち良くなって本番しちゃった?」
「してない・・・本当に・・・それだけは守ってた・・・それに、こんな大きな人、お客さんにいなかったし・・ああ気持ちいい・・・」
「そう?でも、今、こんな大きなチンポのお客さん来ちゃったんだよ・・・」
「○長さんのようなお客さん来たら・・・外で会ってって頼んだかも・・あん、ダメ、我慢できなくなっちゃう・・」
「ほらこうやると入っちゃうよ・・・ほら、ほら・・・ほら、入っちゃった」
「アアアアアアアア…」
まほは私の両手を握りしめる体勢で騎乗位で腰を振り絶叫モードになった。
私は二度放出していたので、余裕である。
マットの上でまほは獣のように私を貪り、気持ち良すぎて潮かお漏らしか分からないものを撒き散らしながら喪心状態になった。
やっと気がついて
「すごい・・気・喪ってたの・・わたし??・・・まだあそこがジンジンしてる・・・・腰が凄くダルイ・・・」
「まだまだ、これからだろ?風呂に入って、浴槽で嵌めて、バックでやって、上がって飯食って、ビール飲んで、ベッドでこってり、だろ?」
「もう、そんなセックス覚えさせて、ひどい人・・・せっかく、大きなチンチン大好き病封印して平凡な主婦やろうって思ってたのにぃ・・・もぅ、これなしで生きていけない」
とまだ挿れたままのモノを意識して締めつけてきた。
「だって、最初に誘ったのはまほだぞ」
最低の上司らしく、小ズルク私が逃げる。
まほが「ずるい」と言いながら胸を抓ると、ちょっと言い淀んでさらに続けた。
「ねぇ・・・今週の初め・・本当は生理来るはずなのに、来ないの」
「いつもは?」
「かなり正確な方・・」
「吐き気は?」
「無い・・・・」
日程を考えるとまさに前回、まほの家で私がまほを襲った時が本人が言っていたように超ヤバい日・・排卵日だったのかもしれない。
最も次の日から何度か夫とも生の交渉を持っているようだから、私の子とも即断も出来ないが逃げたくは無かった。
「そうか、じゃあ、悪阻になる前と安定期に入った後はまほとは生でやり放題だな」
まほが笑った。
「あなたらしい・・・そう・・生でやり放題よ・・・よろしくね・・・・・・生理来ないって言ったらもう二度と会ってくれなくなるんじゃないかと思ってた・・・嬉しい」
「来週まで生理無ければ、病院できちんと検査受けておいで。はっきりするから。産みたいと思えば産んだ方がいいな。認知はどうする?」
まほは首を横に振った。
「旦那が子供欲しがっているからいいの。95%あなたの子だと思うけど血液型同じだし、大丈夫。あ!でも、男の子だとバレちゃうかも・・」
「え?」
「だって、おちんちん、きっと大きいはずだから(笑)」
まほは挿入したまま笑ったはずみでまたスイッチが入ってしまったようだ。
「ねぇ・・・また・・したくなっちゃった・・・」
「マットはもういいから浴槽で嵌めるか?いや、妊娠しているかもだから、浴槽は避けた方がいいか。浴槽で体を洗って、立ちバックだな」
そう言い私は立ち上がると、まほの手を取って起き上がり、浴槽へ導いた。
まほは浴槽内で壁に手を付き脚を拡げた。
「先に嵌めて・・もう我慢できないの・・」
好色なまほらしい行為に私も火が付いた。
その晩、結局は泊まりになり、朝方もまだ寝ているうちにフェラしながらの乳首責めからの騎乗位で宣言通りまほにタンクを空にさせられた。
「これでしばらく悪さできないね」と言ったので私の行状をある程度察しているようだ。
まほが結婚後、家を空けるのは初めてのことらしい。
近いうちに温泉行きたいとか言っているので、もし行けば書くことが好きなまほに、その話を書かしてみようかとふと思っている。
私なんて体験の投稿なんて関係のないことと思っていましたけれども、気持ちの整理もできましたので投稿します。
今年の夏前の体験です。
子供は小学校に行っている平日に街中に用事があって出かけて、コーヒーを飲んでいたら隣でタブレットを使ってファッション関連を見ている若い男性がおられて、盗み見みをするわけではなくなんとなくちらっと見ていましたら、その彼と目が合ってしまって。
とっさに「あっ・・すみません」と声がでてしまいました。
笑顔で「いえ全然大丈夫ですよ・・・興味あるんですか?」と答えてくれました。
そこから自然な形で会話をして、美術系の大学生であること、名前はゆうや君と教えてくました。
「もうすこし時間はありますか?」と聞かれて、まだ良さそうだったのでOKして、一緒に行ったところが大きなアミューズ施設のようなところで年甲斐もなく一緒にゲームとボウリングをしてしましました。
全然知らない男性とこんな自然に遊べるなんて不思議な気持ちでしたし、若いころの気持ちになっていました。
ボウリングって・・本気だとけっこう汗かいちゃいますよね。
疲れたねって話をしていたら彼からホテルでシャワー浴びましょうって。
えっ?て感じでしたけれども・・・結局黙って彼の後ろを付いて行ってしまって。
部屋に入ると我慢しきれなかったように押し倒されてしまいました。
「ダメ・・シャワーだけって言ったのに」
「俺我慢できないよ」
夏場の薄着はすぐに脱がされてしまって・・・私も脱がしやすいように身体を動かしたのですぐに裸にされてしまいました。
いつの間にか彼も裸になって彼のシンボルは上を向いていました。
それから上に覆いかぶされられて首や胸、大事な所を刺激されて・・・彼が、
「さおりさん入れるよ」
「ゴム・・お願い」
「ゴムなんて・・付けるのもどかしいよ」
と言われて一気に貫かれてしまいました。
「はぁ・・んっ・・大きいっ・・ゆうや君」
「さおりさん・・・気持ちいいよ」
激しく腰を振るゆうや君。私も大学生とのエッチに感じちゃって大きな声出ていたと思います。
そうしたらゆうや君が苦しそうに
「さおりさん・・・もう出すよっ出すよっ」
「えっ・・・外に・・出して・・中は駄目・・ダメ」
「さおりさんっ・・・さおり・・さおりっ・・・イィ・・中でいくっ」
「いやっ・・ダメっ・・・わたしもいくっ」
その時にビュビュ・・・っと・・中に熱いゆうや君の精液を感じました。
しばらくぐったり抱き合って少し落ち着いて
「中に出したらダメって言ったのに・・・」
「我慢できなくて」
「そんなことしちゃダメじゃない」
「さおりさん・・・ごめんなさい」
姉が弟にお説教している感じでした。
結局もう1度エッチしてしまいました。
それからいろいろベッドでお話ししたなかで印象に残っているのが
「さおりさんってけっこうイケてるからきっとモテモテだよ。出会い系とかしたらいいじゃん」という言葉です。
その言葉が引っかかってもしかしていろいろな若い男性とエッチできたりするのかなって思っている日々です。
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