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今回の相手は前回と一緒の男子です。
というのも、基本的に彼氏でもないこの人に色々開発されました。
彼の事をわかりやすいようにT君と呼びます。
前回の中出しの気持ち良さに目覚めて、彼氏以外にも何人か中出しされましたが、一番気持ち良かったのは彼氏ではなくT君でした。
身体の相性は彼氏より良かったみたいです。
中出しの気持ち良さに目覚めてからT君と何度かエッチはしましたが、今日書くのはその中でも上位の気持ち良さだったのを書きます。
その日学校が終わってからT君と彼氏と3人でカラオケに行きました。
彼氏とT君は元々仲が良かったのですが、もちろん彼氏はT君に中出しされたことなど知りません。
歌っている内に、私はトイレに行きたくなり1人トイレに立ちました。
すると、T君は飲み物を入れに来てたみたいで一緒に部屋に戻ろうとしたらいきなり壁に押し付けられキスをされました。
私は両手にグラスを持っていたせいで抵抗出来ずにされるがまま、中に舌を入れられ口の中を犯されました。
なんとか振りほどいて戻らないと怪しまれると言い、部屋に戻りましたがさっきのキスで私のスイッチがONになり、自分でもわかる程に下着を濡らしてました。
程なくして、彼氏の携帯が鳴りました。
その電話はバイト先からだったみたいで、彼氏はバイト入ってる日だったのを忘れてたようで焦りながら、「俺帰るわ!」と言い出しました。
部屋に私とT君を残して、彼氏は急いで帰りました。
帰るやいなやT君は待っていたかのように私との距離を詰め、いきなりまんこを触ってきました。
私のまんこはさっきのキスでヌレヌレ状態。
すっかり準備OKになっているのに気付き私を押し倒し、そのまま愛撫無しで生のまま入れてきました。
もはや、T君は私とは生が当たり前かのように入れてきました。
ただこの日は生理が終わって4日目、そろそろ危険日なのでT君にその事を伝え、中には出さないでとお願いしました。
内心は、中出しされたらと興奮してましたが…
危険日だと知ると、T君は興奮したのか私の身体を抱え上げ、駅弁状態になりそのまま壁に押し付けられました。
興奮したT君は
「このまま1発出してやる。」
と言い出しました。
私が抵抗するのをわかってなのか、私の両足を自分の肩に乗せ、私の両手は頭の上でT君に抑えられ、口はしっかりキスで塞がれて抵抗すれば落ちてしまうので、まさに何も出来ない状態。
T君はそうゆうのが得意なのか毎回抵抗出来なくされます。
そんな状況に、私は感じているとお腹の中で暖かいものが広がる感覚が。
T君が一番奥で躊躇なく中出し。
その瞬間私はイってしまいました。
終わったと思っていたら、T君は抜かずにそのまま再開し始めました。
どうやらしばらく抜いてなかったみたいで、中出しされ続けました。
2回目出された時に、私は潮を拭いてしまい、それがT君に拍車をかけたのか、計4回も抜かずに中出しされました。
最後の方では、
「私のまんこに中出ししてください。」や
「私を孕ませてください。」など、
おねだりの言葉を言わされました。
私は、とある小さくない町に住んでいるスケベな55歳のオヤジです。
自営業をやってまして、時間はどうにかなる方です。
若いころから仕事を一生懸命にやったので会社は順調です。
私の様相は、後ろ姿が舘ひろしに似てカッコイイオヤジです。
顔はそれなりかな(笑)
時々、出会い系を利用して奥さんをターゲットにして、いつも美味しくいただいています。
今回はスタイル抜群のみなちゃんのお話をします。
みなちゃんとは出会い系で知り合い、連絡を取って二週間くらいで会う事に成功しました。
みなちゃんは42歳、子供がいなくて、旦那さんとは完全なレス状態でした。
プロポーション抜群。170 58 脚長、上から90 58 90、男ならヨダレが出るような体つきです。
去年の9月まで、やはり出会い系で知り合った彼氏がいたのですが、お別れして今は欲求不満のかたまりの状態でした。
ランチを食べてホテルに誘ったら即オッケー。
メールでイヤラシイ言葉のやり取りをしていたので全く抵抗をしなくて、むしろ私のアソコ「見たい?」と聞くと軽くうなずきました(笑)
メールで私のペニスが17センチで、太くて固いと、伝えていたので作戦勝ちです。
ホテルに入って試合開始!
まずは二人でお風呂に入って体の洗いっこです。
みなちゃんの体を見てビックリ。
まるで外人のエロ動画に出てくるような体です。
私は、痩せている女性よりも少しボリュームがある方が好みなのでピッタリです。
でも、ポッチャリではないんです。
本当に最高で理想の女体です。
もう私の息子はビンビン。
首筋から泡を立てて洗い、オッパイをもむように洗って腰から足に行く時は、もう夢を見ている気分でした。
背中を洗って後ろから抱きついてペニスをお尻にスリスリした時は、射精しそうになりました(笑)
本当にこの世の極楽です。
みなちゃんだけ居てくれたらもう何も要りません、そんな気分です。
こんな、女性をほったらかしにする旦那はアホです。
お風呂からあがってさあ本番。
私は、舐めるの大好きです。
みなちゃんには伝えていたので、みなちゃんも期待しています。
キスを5分くらい続けてオッパイからわきの下、太ももと膝を舐めて足の指の股まで舐めてやります。
仕上げはオマンコですが、直ぐには舐めてあげません。
じらして、じらして、初めはオマンコとアナルの間を中心に舐めます。
それからアナルを攻めて、舌をアナルの奥まで入れます。
いよいよ、オマンコに舌が到達する頃には、オマンコ汁でオマンコがグジュグジュになっています。それでもクリトリスはまだ舐めません。
オマンコの奥や周りを舐めまわして、最後にクリトリスを触るか触らないかの感覚で舐めた時は、みなちゃんはイッテしまいました。この間15分から20分です。
さあ仕上のクリトリスです。
優しく舐めまわして、ちょっと吸いついて、舌の先でクリトリスを小刻みにチョロチョロと舐めてやると、またイッテしまいます。
もう、何回イッタか判りません。少し体がヒクヒクしてます。
ヒクヒクしているみなちゃんに休憩の意味でフェラをしてもらいます。
みなちゃんが楽しみにしていた大きなペニスです。
大きくお口をあけてほおばります。
これが意外と上手く、指の動きとお口の動きが素早く不覚にも射精しそうになりました。
私は一回しか出来ない方なのです。
このままではいけないので急きょ挿入に移る事にしました。
挿入は、勿論生挿入です。
生挿入もメールで打ち合わせ済みです。
みなちゃんのオマンコは、ヌルヌルで私の大きめのペニスもツルンと入るくらいにいい感じでした。
ここでも焦らし攻撃です。亀頭の部分だけを出し入れして少し横振りも混ぜます。
みなちゃんは、早く奥に挿入してもらいたくて腰を縦に横に振っています。
でも直ぐには奥まで挿入はしてやりません。
時々ペニスの半分くらい入れてやると大きく声を出してアッアーと叫びます。
そして、いよいよ亀頭と子宮のご対面です。
腰を一気に振って奥まで突き刺します。
みなちゃんがまたヒクヒクしてイッテしまいました。
それからみなちゃんは何回イッタか判りません。
みなちゃんがイク時はオマンコの中も締め付けてヒクヒクになります。
私もそれを利用して射精しようと思いました。
大量の精子をみなちゃんの子宮にぶっかけます。
ドクドクと精子が出て行きます。
最高です。人生最高の瞬間です。何もいらねぇ~
一時間くらいのセックスでした。
こんな幸せな生活を送ってていいんでしょうか?
実は私、みなちゃん以外にもう二人のセフレがいます。
出会い系のプロかも(笑)
また来週、水曜日に新しい奥さん(さきちゃん)と出会います。四人目かぁ~
さきちゃんともエッチなお話ばかりしています。
その場で入れるつもりです(笑)
妻子は関東に、今は西日本にいます。
こちらへ来て1ヶ月経った頃、指導先の従業員を部屋に招いてその夜に男女の仲になりました。
30代のバツイチ女性です。
少し積極的な彼女に流されてお酒の勢いもあり、ふと部屋の鏡で自分の姿が映ったときには彼女に覆いかぶさって腰を振っていました。
また、とっくに役目を終えた私の下半身も自分でも驚くほど堅く起き上がっていて、結合部分からは卑猥な音が漏れていました。
動物の本能というんでしょうか、男は女性と交尾をして種を流し込み孕ませる、女性もまた、促して種を求める、当たり前かのように私は彼女の膣奥深くに種付けし、彼女もまた腕や足を絡めて受け止め、種を奥へ送ろうと膣が動き出しました。
射精が収まって私も「すまん」とも言わず、彼女も「なんで?」と聞かず、無言のまま、つながったままで彼女の首を舐めました。
もう目覚めた性欲は止まりませんでした。
年甲斐もなく下半身は堅くなり、彼女もまた私のが入っているだけで、落ち着くと言ってストッパーがないまま日々は過ぎ、当然のことながら彼女のお腹に私の子が宿りました。
大変なことをしてしまったのですが、私は過去に妻の妊娠がわかった時とは違う異様な満足感、達成感、興奮に襲われ、無様に下半身はムクムクと膨らみました。
当然、堕胎という選択肢はなく、何の問題もなくすくすく育ち、2016年1月、男の子を産みました。
ちなみに出産後も、私の性欲は全く収まる気配がありません。
2人目はさすがに…なので避妊をしながらの性活です。
ここまで性欲というものが抑えられないのか、と自分に呆れていますが、この性欲がなければこの子は生まれなかったのだと思うと複雑な気持ちです。
40歳の妻が独身時代の様なミススカートに少し派手な化粧をする。
下着もベージュや白いものが多かったが黒赤や紫、やや小さめの尻肉が食い込むほどのパンティを好むようになった。
それに携帯電話を常に離さない。
ここまで露骨にされると鈍感な私でも流石に気がつく。
中学生の娘がいるのに不倫か⁉なんて思う。
妻は確かに男好きする身体だ。
アメリカのポルノ女優を想像して貰えればありがたい。
子供を産み40歳になっても乳・尻は垂れる事もなく90cmを超え、下っ腹が多少は出てきたとはいえ、それすらも熟女の色香を放っているように感じる、夫の私でさえ感じるのだから他人には尚更だろう。
このサイトのネトラレ体験談やパソコンの知識を参考に探りを入れてみた。
直ぐに不倫が確定した、相手の男も解った、しかも相手は二人だ。
仮にAとBとしよう。
Aは見た事がない男だ、年齢は30歳くらいでガッシリとした体格のスポーツマンタイプだ、左薬指に指輪をつけているから既婚者のようだ。
Bは私も良く知る男だ。
町内会の副会長で年齢は確か59歳だったはずだ、妻と結婚した娘が一人、近く孫が生まれると聞いた記憶がある。
最悪離婚も考えたが妻を手離すのは惜しいと思い、相手二人と妻には内密に接触する事にする。
まずは妻の携帯電話から番号を入手したAからだ、Bは町内会名簿を見れば判るから後回しにする。
Aに連絡し、
妻との不倫は調査済だ、話し合いたいから指定する場所まで直ぐに一人で来るように!
なお、現在妻の携帯電話は私の手元にあるから連絡は出来ない!
万が一にも妻と連絡もしくは接触をした場合は即、勤務先・実家・居住家・奥さんの実家に内容証明を発送のうえ弁護士を交えての裁判になると思え!
30分もせぬ間にAはやってきて私の目の前で土下座した。
色々と聞くと、どうやら妻の通う病院の看護士らしい。
Aは必死に土下座しながら謝り、二度と妻と接触しないと泣きながら許しを私に請うた。
もうすぐ子供が生まれるんです!
お願いします!
ふと、コイツは妻と、どんなセックスしていたんだ⁉と思ったので聞いた。
それにBと接点はあるのか⁉
聞く分には、どうやらコイツはMっ気があるらしく常に妻が攻める方だったらしい。
それにBとは面識はないらしい。
そう聞いた瞬間、妻が、どんな反応をするのか見たい!と思った。
そう思うとAの言い訳は耳に入らず、色々な想像が頭の中に浮かぶ。
言い訳はポケットに忍ばせたICレコーダーで後に確認する。
とりあえずAを解放し、連絡するまで大人しくしていろ!と言った、もちろん妻との連絡・接触は無し、妻から連絡してきた場合は適当な理由で断れ!と言った。
言う事を聞けば悪いようにはしない!
と付け足して。
Aを解放してから直ぐに電気屋で小型カメラ6台を買った。
妻が外出した隙にリビングに2台、夫婦の寝室に4台、目の付かない場所に設置した。
7日後、再びAを呼び出した。
7日でAはゲッソリと痩せたように見える。
構わず私の計画を話すと驚きを隠せないようだ。
妻と私の家でセックスしろ!
何時ものように妻とセックスすればいい!
言う事を聞けば、この件は私の記憶から消してやる!
お前の生活も守られる!
とA4サイズの茶封筒をチラつかせながら言った、Aは茶封筒を興信所の証拠だと計画通りに思ったようだ、実際には興信所には頼んでいない、茶封筒の中は真っ白なコピー用紙20枚。
渋るAに更に追い打ちをかける。
じゃあ裁判所で会おう!
Aは渋々了承した。
妻とは結婚して17年、大体の生理周期は掴んでいる。
見たいとはいえ妊娠させられては堪らない、しかしながらネトラセるなら生の中出しが見たい!
Aに、3日後の朝に妻を誘え!と指示する。
生のセックスで!と言ったが、どうやら、しっかり避妊はしていたようで流石に拒否してきたが、じゃあ裁判で!と言うと心良く⁉承諾した。
そして3日後、Aに懇願された妻がAを家に招き入れた。
昼にAから終わったと連絡があった、何故か声に張りがない。
会社から帰り急いで飯を食べ妻が風呂に入っている間にカメラを回収し書斎で観る、胸の鼓動が激しくなる。
まずはリビングの映像からだ。
どうして連絡くれなかったの、我慢出来ないじゃない!
いや、色々と忙しくて。
どうしたの?少し顔色も悪いけど。
いえ、そんなことは。
じゃあ、こっちはどうかな⁉
妻がAのズボンとパンツを下ろすとAのモノは既にビンビンと勃起していた。
AのMとしての本能が、そうさせるのか顔は不安気だがモノは状況の期待感に溢れているようだ。
ここをキレイ、キレイしましょうね、僕ちゃん!
妻がAを僕ちゃんと呼ぶ。
妻がAのモノをカリ部>竿部>玉部の順を繰り返しながら丹念に舐めあげていく。
Aの顔は尚も不安気だったが、やがて快感が押し上げてきたのか高揚した顔付きになり、
マ、マ、ママ~、ああママ~
と喘ぎ出し妻の髪に両の掌を当てた。
AはMのうえにマザコンか‼
と思ったが、その時私のモノもビンビンと勃起していた。
ママ~!出るよ、僕出ちゃうよ~!
ダーメ!ママが良いって言うまで出しちゃダメよ!
ママ~、ダメだよ!出ちゃう~
もう、仕方ない僕ちゃんね!ママの口の中にいっぱい出しなさい!
ママ~、イク~!
Aが妻の口の中で逝ったようだ!
しかし妻はモノから口を離さない、それどころか、モノを吸い始めた!
チュ~~~~チュチュ~~~~チュ‼
ママ!ママ~!ママ~!
さぁ、僕ちゃん、お風呂に入ってキレイ・キレイの続きをしましょうね!
うんママ!
この時、私はパンツの中に溢れる自分の精子をティッシュで拭きながら後悔した。
俺は馬鹿だ……風呂場にカメラを何故設置しなかったんだ……激しく後悔した。
急いで寝室の映像を観る。
既に全裸になった二人が映った。
Aは妻に後ろから抱きつきながら左手で妻の乳首を弄り右手で妻の股間を弄りながら寝室のドアを二人で潜った。
もうママのオッパイで遊んじゃダメでしょ!
ママ、本当に今日はママの中に出してもいい?
僕ちゃんがママの中にいっぱい出すなら良いわよ!その代わり、ママを満足させなさい!
上手いぞ!A!風呂場で妻を説き伏せたのか!
ぜひ見たかった……後悔。
夫婦のベットで妻は仰向けになり脚をMの字にして、
さぁ僕ちゃん、僕ちゃんの大好物よ!ママのアソコをキレイ・キレイにして!
うんママ!
Aが妻のアソコに顔を埋め舐め始めた、それは犬が皿の底に僅かに残ったミルクを舐め上げるような感じだ。
ママ~、美味しいよ!美味しいよ!
そう、そこ!ママの敏感なところをもっと舐め上げるの!
ママ~!
さぁ、僕ちゃんのおチンチンも気持ち良くしてあげる!いらっしゃい!
Aが妻の口元にモノを持っていくと妻が首の上下運動を始めた!
逆69と言うべきか!
逆69を20分位しただろうか!
妻が命令する。
さぁ僕ちゃん、ママを満足させて!
正常位からAの生のモノが妻のアソコにズブズブと入っていった。
自分でAに頼んでおいて言うのもどうかと思うが、俺の妻に生で入れやがった!と怒りと嫉妬に全身が包まれた!
それに比例し私は二回目の射精をした!
そうよ、そこ!もっと奥!僕ちゃん、子宮の奥まで届かせるの!
ママ~、ママ~、ママ~!
もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、もっと!
ママ~、ヌルヌルしてるよう!ママ!出ちゃう~!
まだ、まだ、もうちょっと~、ママもイク~
ママ~~~~~
Aの尻が痙攣を起こし妻の中に精を放った!
妻の中に出しやがって!
とまた、怒りと嫉妬に全身が包まれ三回目の射精を私はした。
僕ちゃんのおチンチンがママの中でビクビクしてるわ!いっぱい出すのよ!
うんママ!
それから妻はAの精子をアソコから垂れ流し恍惚な表情をしながら、Aに言った。
今日、明日とママの子宮の中で僕ちゃんの精子を温めてあげる、僕ちゃんの赤ちゃんが出来ちゃうかもね!
妻の、その言葉で私は四度目の射精をした。
だが、その言葉で現実に引き戻されたのか、Aは真っ青な顔になり、
すみません……俺、帰ります……
と言って早々に服を着て帰ってしまった、唖然とした妻が一人映った。
その後だろう、私に連絡してきたのは。
後日、どうしても風呂場ではどうだったのか聞きたくてAに連絡したが、『この電話は現在使われておりません』のメッセージが……
仕方なくAの病院に訪ねると、受付の女性に退職しましたと言われた。
残念でならない、風呂場での事は聞けなくなった。
出来れば、もう一度、妻とセックスして貰えないか頼もうと思っていただけに。
妻もAとは連絡が着かないようで機嫌が悪い。
仕方ないので、今度はBに接触した。
相手は妻が勤務する会社の同僚、同僚の奥様(当時:30歳)が私に伝えてきたのだ。
お互いの家庭には、まだ幼稚園に通う子供(私側:当時4歳男、相手側:当時3歳女)がいたので泣く泣く黙認する事にした、家庭は壊したくないと思ったからだ。
それからは仮面夫婦のような生活、妻とはセックスも無かった、誘われなかったし誘わなかった。
浮気が発覚して1年が過ぎた頃、妻が妊娠したと言ってきた、私が会社の接待で酔い潰れた時にセックスして出来たと言った、ふざけた話だ。
もうダメだと思った。
相手側の奥様に連絡して、当方の離婚の旨を伝えた。
すると奥様からも自分達のレスを聞かされ離婚の旨を考えていると聞かされた。
話し合い、離婚する為の準備をする事にし証拠を集める事にした。
会社の昼休憩や退社した時に奥様と相談の為に会う。
しばらくして妻が妊娠中にも関わらず3日間の出張だと言ってきた、奥様に確認すると同僚も同じ日に出張だと判明した、行き先は北陸地方の温泉街。
喫茶店で奥様と話し合い探偵を雇い証拠を掴んで貰う事にする。
探偵社から出た時に奥様が泣き出した。
慰めるつもりで行き着けの居酒屋に誘った、ビールを飲んで落ち着き漸く笑顔を見せる奥様に欲情した。
チグハグな口説きをしてホテルに連れ込み抱き締めた、久々の女の匂いが心地よい。
脱がせると服を着ている時には気づかなかった巨乳、着痩せするタイプのようだ。
キスをする、クンニする、挿入。
後ろから突き入れて奥様の巨乳を掴みながら思った。
この人に俺の子を産ませよう!妊娠させよう!
なぁ奥さん、俺の子を産んでくれないかな?
……う、う、ん……
このまま、奥さんと今日で終わりは我慢出来そうにないんだ!
それに彼奴らだけが良い目を見て俺達だけが苦しむってのも許せないんだ!
…うう、う、あん……お願い……
お願いって?
オマンコの壁をカリで擦りながら、お願いしないで~
良いのかい⁉奥さん!
ひ、卑怯よ~奥を刺激しながら、お願いするなんて~
その日は結局、奥さんの中に3回出した。
それからは奥さんは俺の愛人になって俺の子を産ませた、女の子だった、同僚の子として育てさせる事にした。
ちなみに同僚と妻の子は流産し妻と同僚の関係は終わりをみせた。
それから先月俺と妻の子供が結婚し家を出た。
奥さんと同僚は夫婦関係は冷め切っているらしい。
来月あたりに双方離婚を切り出し奥さんと再婚する予定です。
妻にも同僚にも悪いと思っていません、俺も奥さんも。
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