中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6218
投稿者 ベアー (39歳 男)
掲載日 2015年6月15日
まずは互いのスペックから。

私:39歳、中肉中背(既婚)で、Hはご無沙汰中。
相手(Mさん):同い年(既婚)モー娘。の矢○位の身長で、Dカップ。

お互い、某団体に入っていて、同じ会派に所属。
副幹事をお互いがやっているせいか、よく話すようになった。

とある会合後、資料のまとめを副幹事同士でって事になり、二人で作業中。
その日のMさんは私服で襟元が少し伸びているTシャツにジーンズ姿。
資料が落ちたのに気づき、お互いが拾おうとした瞬間。
思わず襟元に目が行ってしまい、思わずガン見。
前かがみになり乳首丸見えになってました。
その事に気付いたMさんは慌てて、「・・・、見えちゃいました?」と。
否定しても仕方ないし、「見えちゃいました、綺麗ですね」とだけ言いました。
Mさんは恥ずかしそうにして「内緒にして」と。
それがきっかけで
「ブラ、しないの?」と聞くと
「苦しいから」との事。
「もしかして、イケる?」と思い、旦那さんとの夜の話とかを引き出す事に。
子作りはしていないそうで、Hもご無沙汰。
本人はそう求めていくタイプではないとの事。
そうなれば、押し通してみようと思うのが男の性。
そして、「見えっちゃったから、じっくりみせて」的な事を言った。
すると、「えっ・・・、でも」と言うので
「Mさんのオッパイ、見っちゃったって仲間に言ってもいい?」と言うと、
「そしたら・・・」と言ってくれました。
その後、「ホテル、行きます?」と言い半強引にではありますが、連れていきました。

部屋に入ると、ベットに腰掛け
「・・・、見るだけ?」と上目で問いかける。
「早く見せて」と言うと、Tシャツを脱ぎ始めました。
息子はもうフル勃起。
こうなったら、ヤルっきゃありません。
目の前に現れた胸は綺麗なピンク色した乳首、お餅みたいに真っ白な肌。
Mさんは手で気になるお腹周りを隠していました。
「気にしなくてもいいよ、俺だったひどいもん」
と言って、自分も上着を脱ぎました。
そこで敢えて、勃起した下半身を見せつける様にMさんの目の前に立つと、
「・・・、何か大きくなってるよ」って反応。
「Mさんが魅力的だからだよ。じゃなければこうならないし」と言うと、
「苦しそう」と言ってなんと、さすってくれました。
もう理性は飛びました。

直接触って欲しかったので、私は思い切ってズボンとパンツを脱ぎ、Mさんの前へ。
「ずるい~」と言って今度はMさんも脱ぎ始め、お互い裸になってお風呂へ。
お互いに洗いっこし、私はMさんの秘壺へ。
どう考えても石鹸ではない物が。
Mさんはご無沙汰なのか、もう身体をゆだねてます。
目も潤んで求めている感じが。
そのまま唇を合わせ、舌を絡めて唾液の交換をします。
Dカップのおっぱいも左手で攻め、乳首がビンビンになってます。
右手中指を秘壺に、親指でクリを、人差し指と薬指で廻りの土手を攻めます。
すると、立っていられなくなり、床に崩れ落ちてしまいました。
「もう、私ばっかじゃダメぇ~」
と言って、そのまま私のフル勃起したイチモツをパクリ。
先っぽ~カリの部分をいたずらに舐めまわします。
口の中の温度が心地よく、強弱をつけたフェラは腰を引かすほどのもの。
更にご無沙汰なため、イキそうになりました。

「Mさんに出したいから」と言うと
「えっ、デキちゃうよ~」と上目でしかも誘うような眼差し。
それにクンニもしたいので、そのままM字開脚にしてクリからアナルまで舐め回しました。
「だめぇ、お願い。欲しいよぉ、入れてぇ」
と言うMさんの秘壺へ一気にムスコを突き刺しました。
「んんんん!」
と言う喘ぎ声にもならない声を上げ、ムスコが秘壺の奥に到達すると
「ああああ、おっきいよぅ」
と言う声がお風呂場に響きました。
フェラで感じだ体温よりも熱く、秘壺とムスコが溶け合わさるんではと感じながら正常位で突きまくりました。
それから座位、騎乗位と変化していくと、
「すごい、すごぃ。ピクピクいってるよぉぉ」
と自ら腰を振る始末。
「意外と淫乱だね」と言うと、
「お願い、内緒にぃぃぃぃ」
とイッてしまいました。

溜まったムスコもそろそろ限界になり正常位にし直すと、そのまま抱き合う姿勢に。
内心、「出しちゃったらマズいな」と思い
「そろそろイクよ。外に出すから」
と言ったら、抱きついた手と絡めた足が邪魔をします。
「いいよぉ、そのままが気持ちいでしょ。いいから、ね」
と潤んだ目で伝えてきます。
その言葉を合図に腰を全開で振ると
「一緒に、一緒にぃぃぃ」
と言った言葉の後にMさんがディープキスを要求。
舌を絡めた次の瞬間、ムスコから大量の精子がMさんの子宮に向けて放出されました。
Mさんは悟ったのか
「んんんんぅ」
と声にならない声を発してました。

放出はどれくらいかかったでしょうか。
ムスコは今までに無い位に波打ち、骨の髄まで出るんじゃないかと思う位に、身体から何もかも放出された感じで、力が入らなくなりました。
「す、すごいよぅ。オチンチン、ピクピクしてるぅ」
って放心状態のMさん。
お互い結ばれたままキスを続けてました。

暫くするとムスコもしぼんでしまい、秘壺から自然と抜け出たのと同時に、大量の精子が溢れてきました。
「やだぁ、すごい一杯出てるよぉ」
と言って、Mさんは愛おしく精子を自分の秘壺に戻してました。
「大丈夫だったの?」と聞くと、
「エヘヘ」と言って答えませんでした。 

その日はMさんの旦那さんの帰宅時間もあるので、ベットでもう1回(バックで)、終わった後も年甲斐もなく、お風呂で(座位のまま)もう1回しちゃいました。
全て中で受け止めてくれました。

その後は何もなかったような生活をし、会合でも何食わぬ顔で。
妊娠はしなかったのですが、実は安全日限定でお互いが求めたくなった時に肌を合わせてます。
勿論、中に受け止めてくれてます。
今日はその日です。
もう我慢汁が止まりません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
投稿No.6217
投稿者 ○長 (51歳 男)
掲載日 2015年6月09日
みきえとは変わらず爛れた関係が続いていたが、みきえに溺れきってたため、人妻セフレの美紀と和子とは疎遠になっていた。
もともとS色が強く、若い男を支配することに興味のある美紀からは連絡も途絶えていたが、多分適当なイケメン男子の調教に夢中になっているものと思われた。
派遣期間が終了してからも、みきえと知り合うまでは度々和子の体を楽しんでいたが、みきえを知ってからはみきえとの時間を和子に割くのが惜しくなり殆ど放置状態だった。
ドMの和子はこれを放置プレイと勘違いしているのかこれも暫く連絡が無かったがついにある日和子からのメールが届いた。

「お元気ですか?あなたとのセックスが忘れられません。和子は疼いてます。放置はもう許して下さい。何でも言うことを聞くのであなたの大きいのを一杯下さい」
昔ここにも書いたが和子はあそこの締まりと味はみきえと比べても格段に凄く、エロさも全開である。
和子の体にある程度慣れるまでは私が必死に耐えてようやく和子をイカせる状態であった。
しかしセックスは相性とは良く言ったもので、肌を合わせた感覚、唇を貪り合うタイミング、男への愛撫の仕方とか、抱き心地はみきえの方がはるかに好ましい。
それと美紀も和子も知り合った時にはズブズブのやりマンで、ことに和子は派遣先の職場の殆どの男と関係を持つような緩さがあるが、みきえは私好みのエロい女に私が育てたという感覚が強く愛着があった。

もっとも美紀や和子には感謝している。
2人とも所謂巨根好き女子なのだ、ことに和子は巨根狂と言ってもいいかもしれない。
巨根者には自覚があるだろうが、巨根好きの女子にはこよなく愛して貰えるが、ある種の女性には苦労してベッドインに持ち込んでも、モノを見るだけで絶対無理と拒絶されたり、こちらが頑張って前戯でいくら濡らして挿入しても、先入観から痛がったりされて、悲しい思いをすることも多々あるのも事実だ。
そう言う意味で美紀や和子は有り難い存在だった。
その和子からの久しぶりの誘いに、心は迷った。
土曜はみきえとの逢瀬に全て使いたいし、平日の夜もみきえが空いていればみきえがいい。
次の三連休初日の金曜にはみきえは久々に実家に行きたいと言っていたので使うとすればここしかないか・・・・

そうは思ったが、正直心はそうはときめかなかった。
ただ、あの凄い性器に今なら楽勝かもと思ったのが会う動機だった。
昔は、いつもギリギリのところで私が辛勝して和子を支配していたが、油断すると討ち取られていた。
ドMの和子は、自分が負けないと満足しない体質にも拘らず、そういう凄い道具に太刀打ち出来る男もそう多くは無いし、太刀打ち出来る男がいてもその男が巨根で無いと和子に興味が無いということで、無いもの探しが和子の男漁りに繋がっていた。
そういう意味で、和子は巨根で持続力のある私に執着をしているのだろう。
しかし、私にとってこの関係はかなり疲れるので、和子をしだいに敬遠するようになったのかもしれない。
ただ、ここのところのみきえとの荒淫で、かなりモノが鍛えられ、女性器馴れしたような気がして、今なら和子に楽勝できるような気がしたのだ。

相手がMだとメールにも遠慮が無くなる。
私は一方的に三連休初日の今週の金曜の朝10時に和子の家の近くのスーパー駐車場になら会うと通告した。
和子からは遠慮がちにその日は夫と夫の知り合いの結婚式に行かねばならないとのメールが来たが(これだけ性的にだらしない生活をしていながら和子が未だに離婚もせず人妻というのも少し驚きだが・・・)、じゃあ会えないなと冷酷に突き放す。
かなり長い間返信が無かったが、和子からその日に駐車場に来ることを承知するメールが来た。
和子がどう悩んでどう折り合いを付けたかは知らないが、そういう無理難題を言われて困惑しながらも悦んでいる和子が想像された。
私は、その日は夕方まで和子の体を弄ぶことを宣言し、和子に結婚式に行くことが絶対無理だと悟らせ、私の目を楽しませる超エロい恰好して来ることを命じた。
和子がその私のメールを困った顔で見ながら下半身を既に熱く濡らしていることを私は確信していた。

金曜の朝、早めに家を出たせいかスーパーの駐車場には約束の20分前に着いていた。
和子がどんな格好で来るのかに関心があった。
ノーパンノーブラはすぐに思いつくだろうが下着フェチな私の好みを考えそれは無いと思った。
和子の自宅に近いここでドエロな格好は不味いだろうが、それだけにドМ心が燃えているに違いない。
最終的にはこのスーパーのトイレで着替えるだろうが、にしても店内で知り合いには会いたくないだろう。
10時5分前に店内からサングラスを掛け、大きな紙袋を提げた細身の女が出て来て、こちらへ歩いてくる。
前が大胆にカットされた赤い超ミニワンピに生脚、胸の谷間が遠くからでも良く分かる。
和子だ。
その和子が途中でクルリと回って背なかを見せる。
「ほぉ・・・」
ワンピの背中部分は全て赤のシースルーで、そこに真っ赤なブラとお揃いのTバックの紐パンが丸わかりだ。
それを見せたくて和子は背中を見せたのだ。
赤いミニワンピに真っ赤な下着は下劣な感じがして煽情的だし、肌の色が抜けるように白くやや品性が無く感じる和子にはエロ似合っている。
昔、和子は良く興奮すると赤い下着を付けたくなると言っていたが、今日はすでに興奮していますと宣言しているつもりかもしれない。
そう言えば最近、みきえも部屋の中限定で赤いキャミと合わせて真っ赤な下着をつけるが、同じようなエロい気持ちかもしれないと思ったりもし、私自身の下半身に熱く血が凝集するのを感じた。

和子がゆっくり近づいて来て、車のドアを開け助手席に体を滑り込ませる。
「会いたかった・・・」
和子のハスキーな声とともに強烈な官能的な香水の匂いがする。
和子の前だと私も思いっきり下品になれる。
「会いたかったじゃなく、やりたかっただろ」
そう言いながら私は和子の胸元にいきなり手を差し入れる。
「ほら、もうこんなに乳首硬くして・・相変わらずヤラシイナ、お前」
「ダメ、ここだと人が見る」
言葉だけの抵抗をして、和子が喘ぐ。
「ほらこうして、乳首の下から指で軽く押し上げるのに弱いよな」
そう言いながら乳首を指で弄ぶ。
「ダメよ・・感じちゃう・・あああ・・・す・ご・く・気持ちぃぃ」
その口を唇で塞ぎ、手を太ももに滑らせ奥へと這わせる。
舌が濃厚に絡み合う。
外の若い奥さん風の女性が、こちらを見て驚いて眼をそらせ、足早になる。
きっと和子も同じような光景を見て興奮を募らせているだろう。
「もう、あなたとのことばかり考えていて、下着が恥ずかしいことになってるの」
キスの合間に和子が甘える。
指が簡単に奥まで辿りついたが、確かに湿っているというレベルでは無かった。
指はネットリ濡れた布の奥の秘壺に軽く当てるだけで自然と吸い込まれていく。
指が入っただけなのに、その瞬間に和子の顔が悦楽に歪む。
そう、私は思い出した。
和子のそこはイボイボが生えたようにザラツキ、入れた部分の指が痛いほど締めつけている。
みきえのそこはネットリうねり、吸盤状のものが纏わりつく様な感覚だが和子のそこはみきえとは全く異なっている。

和子がキスしながら喘ぎ、ラブホを催促する。
「ねぇ、早く指じゃなくてあなたの大きくて太いのが欲しい・・・気が狂いそう・・」
「ここで嵌めちゃうか」
私が言うとさすがに和子は激しくかぶりを振って
「ここはダメ、知った人に見られちゃう・・」
そう言いながら、そのシーンが頭をよぎったのか熱い液が新たに湧きだした。
「しかし、ラブホの前にこれを味見したいな。」
そう言いながらクリの裏側辺りを擦るとそれだけで軽く熱い淫液が噴出してくる。
「イッチャイそう・・・」
言葉だけでなく軽く下肢部分が痙攣している。
今日は異常に敏感になっているようだ。
私は締めつけて離そうとしない指を苦労して抜き、自分のスラックスのファスナーを下げた。
ボクサーパンツを盛り上げている私のものを取りだすと、和子の眼に晒した。
「ほら、お前の欲しがっているものだ。誰かに顔を見られるのが嫌ならこれをしゃぶってろ」
そう言う前から和子はモノを握り扱きながら頬ずりをする。
「ああ、いい匂い・・・おおっきい・・・すんごい硬い・・・」
幹をペロペロ舐めながら、大きく口を開けフェラを開始する。
ズ―ンと頭が痺れるような快楽が来る。
そうだ、みきえは口が小さくて私の先端を含むのがやっとだが、和子は口が大きい。
その分、品性が無く見える原因にもなっているが、和子は私のものを幹の途中までだが口に含めるのだ。
そう、和子のフェラは私にとって「凄くたまんねえ」のだ。

私は駐車場から車を出した。
ラブホへの道の途中に潰れた工場の駐車場が休日は殆ど無人状態なのを知っていた。
頭が痺れながらの運転は危険だが、信号で待つ間にはフェラに夢中の和子の胸に手を入れて乳首を悪戯し、和子の攻撃を少し緩める工夫もする。
ラブホまでほんの数分という位置で大きくハンドルを切り無人の工場の駐車場の端に車を止める。
この位置は道路からも若干死角になっている。
車を止めると、サイドを引きシートを思いっきり倒して私が仰向けになる形を取る。
なおもフェラを続ける和子に私の上になるよう命じる。
待ってた様に和子は私の上に跨り、紐パンを横にずらし巨砲に手を添えて膣口に宛がう。
先端が入ると和子が吼えるように喚くが、私も先端を噛み砕かれるような感覚を味わう。
経験の浅い男は秒殺されるという和子の秘壺だが、週に4日、一回数時間のセックスをしている私は以前より楽に耐えられる。
疲れマラは絶倫という例えを思い出し軽く笑うと、和子が自分が笑われたと誤解して
「笑わないで・・だってずっとこのチンチンのことばかり考えてたの」
とちょっとふくれた顔をする
キツイ締め付けのために全部呑み込むのにかなりの時間がかかったが挿れただけで和子は久し振りに味わう巨根にそのイメージだけでイッテしまったようだ。
肩を震わせ、はぁはぁ息をし全身をピクピク痙攣させている。
こうなると私の勝ちである。
こんな楽勝なのは和子相手では初めてかもしれない。
和子はGスポットの他に膣奥に享楽のポイントを秘めている。
ただ、普通の女性より膣が深いため滅多なことではそこは刺激されない。
和子が巨根を愛する主な理由はそこにある。
今、私の亀頭はそのポイントを突いている。
後は和子がほんの軽く腰を上下するだけで狂乱状態になるのだ。
「あ、あ、あん、あぁ」
和子が腰を軽く揺らし、むしろ頼りなげな声を挙げ始めた。
これが和子の最も感じている声なのだ。
ア行の弱い声を繰り返しイクとの声も無く達するのだが、洩らしたように潮を吹く。
30分ばかりに間に3度同じようにイッタ和子はグッタリと私の上に横たわっている。
車の床も座席もビショビショ、何よりジッパーだけ下した私のスラックスもビショビショでおまけにジッパーの周りがまるでマン拓を取ったようにまんこの形に半乾きになっている。

わたしはぐったりした和子にモノのお掃除フェラを命じ、勝手知った和子のバッグを漁った。
和子は身嗜みのつもりなのか鋏とか針道具とかを大きめのバッグに持ち歩いている。
その鋏を取り出し、虚ろな様子の和子の紐パンの大事な部分を横に切ると、紐で結ばれた前と後ろにぐっしょり濡れた布がぶら下がり秘所は剥き出しの状態になった。
和子の体に傷を付けないように気を付けブラにも鋏を入れ両乳首が丸出しになるようにした。
今日はラブホではワンピだけを脱がせこの状態の下着は付けたままで交わるつもりだし、この状態で家に帰すつもりだ。
多分数千円した下着をダメにされて我に返った和子は嘆くだろうが、こういうことをされて喜ぶのもまた和子なのだ。

まだ和子の意識がシッカリしている時に最近ピルを飲むと体に不調を来たすのでこの数カ月ピルを飲んでないし、危険日だと聞いたので中出しに決めた。
そう言うと可哀想に思う人もいるかもだが、この会わない数カ月のうちに何本の新しいチンポを食ったのかと聞くと、笑って両手を広げるような奴なのだから心配するほどのものではない。
10本のうち気に入ったチンポはあったかと聞くと、少し考えて首を横に振ったので、多分2本くらいは巨根で早漏か、普通チンポで絶倫か、チンポはダメでもテクニシャンかがいたのだろうと思われた。

車を再び出す時に、まだフェラを続ける和子を邪険に追い払ったが、シートに蹲り、ピクピク痙攣しているだけだ。
ラブホに着くと、和子を車から降ろしたが顔も虚ろなら歩き方もフラフラだ。
余ほど重く何度もイッタのだろう。
傍から見ると朝からまるで派手な格好の女を酔っぱらわせてラブホに連れ込んだような格好だ。

エレベーターの中ではしなだれかかってキスをねだるので、壁に手を突かせて挿入を試みる。
ブラもパンティも付けているが殆どノーパンノーブラと同じだ。
かなり何度も挿れたためかなりキツイ和子の膣も少しこなれ比較的楽に挿入できる。
挿入すると、今度は絶叫モードだ。
エレベーターを降りると廊下を和子の両手を握り、バックで嵌めたまま部屋に向かう。
廊下の奥の掃除用具部屋から覗いてるおばさんたちはさぞや仰天しただろう。

長くなったので部屋の様子は省略するが、嫌がる(嫌がるふりをする?)和子に中出しを決め、2発目は和子に中出しのオネダリをさせた。
布団や床は潮でビショビショになり、嵌め撮りを決めたビデオは私の顔が写って無いことだけを確認して消去しないで放置、和子は下着とは言えない下着は付けたままで過ごさせ帰りは中出しした精液が垂れて来たのを乳首、腹回りなどに擦り付け、余ったのは口に舐め取らせて全身精子臭い状態で、かつワンピの上から乳首まるわかりの状態で帰した。
他にも陰毛は風呂場で剃る、和子の携帯で嵌め撮りして俺のモノを待ち受けにさせる等鬼畜の限りを尽くした。
夜には和子から「久しぶりに満足しちゃいました(はあと)また、私の体を好きなように玩具にして遊んで下さい」とのメールが来ていたが、あの体で帰宅してどうやって夫を誤魔化しているのか女は本当に怖いと思う。

○長はかみさんとは別居状態、上手くいっているみきえともさすがにこの乱行の翌日に逢ったのが拙くて、色々と物議を醸す騒動となってしまった。
その顛末についてはまたの機会に書いてみたいと思っている。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6216
投稿者 ゆうじ (40歳 男)
掲載日 2015年6月08日
居酒屋を経営している先輩から電話が入った。
「酔いつぶれそうな客が居て、送っていて欲しいんだけど、、だめ?」
深夜1時、先輩からの何時もの無茶振り!
先輩には頭が上がらないので仕方ない!

店に行くと明らかに酔っ払ってすごくハイテンションな女の人が二人いた。
「知美さん、お迎えが来ましたよ!」
「え~、だれー」
「さっき言ったでしょ!俺の後輩のゆうじに送らせるからって!」
「ゆうじさ~ん。知美をきちんと家まで送ってあげてー」
見ると常連の香織さんが何時ものようにベロベロに酔っ払って俺に抱き付いて着た。
香織さんは何時も酔っ払うと俺に抱き付き、ドサクサに紛れて俺の股間を触ってくる。
俺より一回りは年上だけど、美人だしスタイルも良く、面白い人なのでそんな事をされても嫌な気はしない。
「だめですよ!俺と先輩を間違えては!」
店の中には俺たちしか居ないし、二人の関係を知っているので俺は香織さんにそう言った。
すると、香織さんは小声で俺の耳元にこう言った。
”知美とやっちゃって良いよ!知美にはゆうじとSEXしなさいって言ってあるから!”
酔っ払いの戯言と思い呆れていると先輩がニヤっと笑い目で合図してきた。
”知美さんのご主人は単身赴任で東京に居るから、泊まりでOKよ!”
香織さんは俺に念を押すようにそう言った。
俺も最近離婚したばかりで女日照りであるし、香織さん程ではないけど知美さんも十分美人だし騙されたと思い知美さんを送るついでにホテルに誘う事を決めた。

知美さんを車に乗せ、近場のラブホテルに向かった。
ラブホテルの駐車場に車を止め、助手席を開けると酔っ払いの千鳥足で知美さんは出てきた。
「え~。何処に行くの~?」
「少し、休憩して知美さんの酔いを醒ましてから家に送るようにって香織さんに言われてるんですよ!」
嘘も方便だし、知美さんを誘っても良いと言われているので俺は強気でそう言った。
俺は、知美さんの腰に手を回すとホテルのロビーで素早く部屋を選び、知美さんをエレベータに引き入れた。

部屋に入りソファーに座ると知美さんは俺にもたれ掛かる様にして座った。
俺はすかさず、ベルトを緩めGパンのファスナーを下げた。
最近、女の体に触れていなかったので俺のチ○ポは硬くなりそそり立っていた。
知美さんの体を引き寄せると知美さんの頭が俺の股間の部分に倒れこんだ。
「硬いのね!」
酔っ払っていたはずの知美さんははっきりとした口調でそう言い、俺のブリーフを下げると硬い分身を根元まで銜えた。
知美さんの体温は高いのか口の中は凄く暖かで、舌先は生き物のように俺の分身に纏わりついてきた。
ブラウスの中に手を入れるとGカップの乳房に俺の手がめり込んだ。
強く乳房を揉み、乳首を摘み上げると体をビクビクと震わせた。
年齢(知美さん:52歳)の割には、乳房には張りがあった。
頃合を見計らってスカートの中に手を入れ、ショーツの股間の部分を触るとハッキリと分かるほどマン汁で濡れている事が指先に伝わった。

「欲しい?」
俺が聞くと知美さんは俺の分身から口を離さず頭を縦に振った。
知美さんを立たせてテーブルに両手を着かせると尻を高く上げさせた。
スカートを捲り上げると派手なムラサキのショーツが現れ、俺は躊躇なくショーツをづり下げ股間を露にした。
熟女の蒸れた股の匂いがたちこめた。
俺は分身を握ると濡れた知美さんの肉壷に矛先を添え腰を一気に突き上げた。
「ひ、、、、」
呆れるほど濡れている肉壷なのに俺の分身が入り込むのを拒むように肉壷の中は狭く閉じ合わさっていた。
俺は小さく腰を前後させ肉壷に道を作ると知美さんの大きな尻をがっちりと掴み一気に腰を打ちつけた。
それだけで知美さんは軽く上り詰めたようで足をガクガクと震わせた。
久しぶりの肉壷だが、知美さんのものが非常に具合が良い事がそれだけでも分かった。
5分ほどだろうか、その体勢のまま激しく腰を打ち付けていると知美さんはあっけなく本格的に体を痙攣させ激しく上り詰めた。
俺は射精には到らなかったが、知美さんから体を離した。

知美さんはグッタリとし身動きしないのが着てるものを脱がせ俺も裸になり場所をベットに移した。
知美さんに両足を開かせ体に覆い被さった。
体を密着させると手を添えなくても俺の分身は知美さんの肉壷の入り口を探り当てた。
そのまま体を重ねるとヌルっとした感触で俺の分身は知美さんの肉壷に吸い込まれた。
激しく濡れているにもかかわらず、知美さんの肉壷は適度に俺の分身を締め付けた。
その上、内部は幾重にも襞が蠢き俺の分身に快感をもたらした。
知美さんは両手を俺の背中に回し、両足を俺の腰を挟むように絡ませ、俺の腰の動きに合わせるように自ら腰を前後に振り快感をむさぼっていた。
贅肉のない知美さんの体は30代と言っても十分通用する。
俺は両手をGカップの乳房にめり込ませ、乳首に強く吸いつた。
知美さんの肉壷は小刻みに震え俺の分身を締め上げた。
分身を動かさなくても知美さんの肉壷の締め付けと震えで俺の分身には激しい快感が与えられた。
俺は負けじと腰を動かし今まで以上に激しく腰を打ちつけた。
知美さんは何度も上り詰め、そのたびに肉壷を収縮させ、俺の分身を締め上げた。
”こんな具合が良く、体の相性が良い相手は今までいなかった!”
あれは頭の中で考えながら、知美さんを逝かせる事だけに集中し、腰を動かし続けた。
知美さんの体が今まで以上に震え、大きな淫声を張り上げ俺にしがみついてきた。
俺も快感の限界を迎え、一気にラストスパートに持ち込んだ。
知美さんは白目を剥き今まで以上に肉壷が俺の分身を締め付けた。
俺も、知美さんの体に腰を強く押し付け体を震わせた。
久しぶりの射精は痺れる様な快感で尿道を駆け下った。

ビクビクとした体の痙攣が治まっても俺は体を知美さんに預けたまま余韻を楽しんだ。
二人の体の震えが止むと知美さんの肉壷から俺の分身が押し出された。
体を離し、知美さんの股間を覗き込むと知美さんの肉壷から溢れ出したマン汁がシーツに大きな染みを作っていた。
そして、知美さんの両足が少し震えると肉壷の中から俺が射込んだ精液が吐き出されるように押し出された。
知美さんのマン汁と俺の精液で白く汚れた俺の分身を知美さんの口元に近づけると小さな口を開け舌先を出すと亀頭の先端を舐め上げ、そのまま俺の分身に吸い付くと尿道に残った精液を吸い取ってくれた。

俺と知美さんは疲れでそのまま眠り込み、翌朝起きると知美さんは既に服を身につけ帰宅の準備を整えていた。
俺たちは無言のままホテルを後にし、知美さんの指示に従い知美さんの家の近くまで送り届けた。

俺が家に着くと知美さんからメールがあり、もしよかったら、これからもお付き合いをして欲しいとあった。
俺からもこれからもよろしくお願いしますと返信した。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
PR
PR
PR
投稿No.6208
投稿者 裕司 (36歳 男)
掲載日 2015年5月20日
嫁と二人の子供がいる既婚者です。

が、

うちの店で働いてるバイトちゃん(Yちゃん)とヤっちゃいました^^;

一応責任者なんですがバイトくんバイトちゃんと仲良く仕事していきたいんで上から目線で物言ったり、命令したり、一切しません(笑)
だから面倒くさいことが最終的に俺のところに回ってきたりするんだけど・・・(汗)

ある夜、男の子とYちゃんと俺の3人で事務室で無駄話をしていて、んま、だいたい話が進むと結局下ネタ^^;
その時は包茎かズル剥けか、みたいな話で、Yちゃんの彼が包茎で、
「なんか常に湿度高いんだよね」「堅くなるんだけど先っぽがなんかふにゃふにゃ」「あと何度もイキそwwって言う」
と不満たらたら。
俺はズル剥けなので、
「剥けてると亀頭も成長するんじゃないかね?」て言ったら
「先っぽおっきいの?」て聞かれたんで
「ん~キノコみたいだよ(笑)」て答えたらちょっと興奮してました(笑)
そしたら後日、LINEでまたそのことを聞いてきて
「見てみる?見せてあげるよ(笑)?」て送ったら
「見たい(笑)」て返ってきたんで見せてあげることにw

平日の店終わり、いつも通り事務室で無駄話をしたあと雨だったんで
「俺はYちゃん車で送るよ~」
と男の子を先に追い出し店内も事務室も、俺とYちゃんだけ・・・
さすがに事務室はカメラあるんでちょっと広めなので店のトイレでズボンとパンツを脱いで勃起前のチンコを披露。
「うわ、すご(笑)ww」
めっちゃ近くで見られてる^^;
「触ってもいいよ(笑)?」てお願い(?)すると掴んでくれた。
そしたら当然男なのでムクムク堅くなってってYちゃんの掴んだままでがっちがちに(笑)
「うわぁ~~恥ずかしいww」て照れたフリしたらシコシコ動かしてきて、
「あ、それやばいよww動かしちゃダメw」て言ってみたら
「これ続けたらイっちゃう(笑)??」て言うんで、“そんなすぐはイカねぇなw”て思いながら
「顔にかけちゃうよ(笑)w」て^^;
握ったまま離さず、シコシコしてくれて腰を突き出して口に近づけたら、まさかの「舐めてほしい?w」て^^♪
腰に手を当てながら跪いたバイトちゃんがフェラww
これは夢か・・・ きっと罰が当たる・・・
て思いながらも意外とフェラが優しくて俺も中の眠ってたオスが・・・・

立ち上がらせてキスをして、さすがに「ちょっとw」て言われたけど
「舐めてくれてありがと、気持ちいいよw」てほめてあげたら俺の舌受け入れてくれて
「俺なんかのチンコ舐めてくれたから、お返しに舐めてもいい?」て生おっぱい揉みながら言うと
「・・・うん、でも汚いよ・・」と。
汚いもんか、聖域だよww

便座に座らせて足を持ち上げて、チンコびんびんのおっさんが膝ついてクンニ。
彼はちゃんとやってくれないそうで、じゃあ俺のクンニテクをww
・・・ぐっちょぐちょになっちゃいました(笑)
口回りお汁まみれw 若い子はちげぇなぁ^^;
息も荒れちゃって“あれ?イっちゃったか?”と一時停止。
立ち上がって眺めてみるとテラテラとろとろのオマンコと、浅黒いがっちがちの剥き出しチンコ。
これはもう・・・

「Yちゃん、こんなエッチな姿みせられちゃったらさ、ここに入れたくなるよw」って指を入れたら
「んっww でも入らないよ、(彼氏のより)全然おっきいし・・・」
「試してみて入らなかったらやめるよw」と
便器に座ってもたれかかってるYちゃんの上に覆い被さり、チューしながら入口に当てて、亀頭を入れて出して・・・入れて出して・・・
でも指でいじってたからそんなグっとキツくないから、亀頭を埋めこんで入った状態で腰を動かしてみたら
「あぁww  あぁんww」て^^;
え、まさかこれ気持ちいいとかw??

しばらく亀頭だけ入れて出し入れしてたらどんどんアソコの具合がよくなってくるし声も出てくるし“そろそろかな・・・”と竿も収納。
痛くないみたいだからそこからは亀と竿を出し入れw
徐々に腰も速く動かしてって、ピストン運動が始まるとYちゃんは目瞑って俺の腕掴んで、
「あwあwあwあぁwwいやwだめw」ともう完全にメス。
頬くっつけて
「どう?俺のおちんちんは?」て聞いてみたら
「きもちいいwwwだめだめwやばいよww」と、これはもう完全俺のモノになっちゃいました^^;

俺の体勢がかなりきついので、体位を立ちバックにしたかったんですけどちょっと激しかったからか、立てる状態じゃなくなってしまったんでタオルを数枚敷いて寝てもらって、無理ない体勢の正常位。
Yちゃんのアソコからはお汁がとろとろ漏れ出してて、おい、これ中●ししたみたいじゃんかww て^^;
覆い被さって再び結合。
さっきより腰を自由に動かせるんで、雄叫び?上げるYちゃんにさらに高速ピストン。
そしたらビグッビグッ!!て アソコもビクッビクッしてる・・・
連続でイっちゃったようで、お口からはヨダレも(汗)

そろそろイキたいので、抑えつけて密着してYちゃんも俺にしがみついて
「あ、、、そろそろ、、イグ、、、、、、イクっ!!」

ビュッビュッビュッ・・・ビュッビュッ・・・ビュッ・・・・・ビュッw

6~7回、俺の遺伝子のダマみたいのが噴射した感覚があって、Yちゃんのアソコもヒクッヒクッヒクッと、軽くイったようで。。
しばらく挿し込んだまま、そのままの体勢でお互い停止。

あんなに愛し合ったのに、送る車中は無言^^;
Yちゃん降ろした後にちょっと後悔してきて、翌日、昨夜の行為に恐怖を覚えてきました(汗)

でも、5日後、俺・Yちゃん・男の子のこないだのシフトでまた雨だったので男の子は帰り、俺がYちゃんを送ってってあげる、こないだの感じ。
男の子が帰ったとたん、Yちゃんからくっついてきて
「こないだすごかった、、、家帰って大変だったんだからw」って言われて
「え?あっ、、アソコ、、から、、アレが?」
「そう!」
ずっと俺にくっついて触ってくるんで、手を股間に持ってったら、ちょっと手を動かしながら
「これ! これ、すごい(笑)」と擦られて
「あ!!ここやばい!カメラあるから!!」と事務室出てトイレでチューして、パンツ脱いで、フェラして、クンニして、、、
やったことないというんで、駅弁で^^;
腰振りは自信あるんでバコバコやってたら
意外と駅弁が気持ちよくって あ、、まず、、イキそ・・・
「ね、そろそろ出る、、、中出していい?」
「うん、、いいよ、、出して」
「・・・うん、あ、イクっ」

ちなみに股間擦られた録画は丸々一日分削除しました^^;

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.6207
投稿者 最低な旦那 (37歳 男)
掲載日 2015年5月19日
投稿No.6203の続き

日曜日の昼過ぎ、俺のカフェは緊張と云う名の空気に包まれていた。
その空気は二種類に分かれている。

一つは俺とタカオが醸し出す「期待感」と云う空気だ!
俺達が疑問に思う事に対しての進展への期待感だった、どうしても二つの疑問が判らない!
単に浮気と托卵だけなら十分な証拠もある、あの3人に法的な裁きを受けさせるなり社会的な失墜もやろうと思えば出来るが二つの疑問を解決しない限り、克敏と雄介を制裁に踏み切らせる事に躊躇していた。

もう一つは克敏と雄介が醸し出す「不安感」と云う空気だ!
いくら妻を寝取られたとは云え相手は上司、然もこれから来るのは、その上司の妻だ。
サラリーマンの習性としての不安もあるのだろう、そして今日で自分達の未来がどう変化するのか?の不安もあるのだろうと思った。

そして午後3時、敬子がやって来た、実物で見る敬子は「ブタ女房」などではなく見る人が見ると、其れなりに美しい女性だ!
失礼だが「ブタ」ではなく「豊満」と言った方が適切だと思った。
そして何故か1人の若い女性を同行させていた。

俺  :初めまして敬子さん、私は〇〇、こっちはタカオと云います。
    佐々木さんと克敏君の友人で代理人として、この場に参加させて頂きます!
敬子 :初めまして、言われたとおり岸谷には同窓会と言って出てきました、
    それに岸谷は今日は朝からゴルフなので。
俺  :それでは単刀直入に申しますと・・・・・・
敬子 :佐々木さんから電話を頂いた時に判りました・・・・岸谷の浮気ですね!
    相手は佐々木さん・克敏さんの奥様達ですね・・・・・
俺  :知っておられたのですか?
敬子 :はい、実は克敏さんが転勤になった辺りからゴルフ・出張などと頻繁に言うようになりまして気付いたんです、それに恥ずかしい話ですが21年前にも同じ事があったので1ヵ月前から探偵さんに依頼していました。

そういうと敬子は俺達に探偵が調査した報告書を提示した。
中身を確認すると、俺が依頼した興信所の報告書と内容的に差がない報告があり俺とタカオの写真もあった。

敬子 :この2人は誰だろう?何の目的が?って探偵さんと話をしていたんですよ(微笑)
俺  :そうですか、失礼しました!事情が事情なので2人に代わり調べていました(汗)

それから敬子は21年前の事を話し出した、それは岸谷と敬子が結婚し2年目の事だった。
当時、岸谷が会社で係長だった頃、由希(当時:30歳)と云う人妻がパートで入社し、間もなく岸谷と不倫、そして由希が妊娠し出産、血液型が合わないという事で不倫が発覚し多額の慰謝料を払い法的処分を免れ和解、しかし由希の旦那が男の意地なのか養育費等の請求無で和解した為、子供も認知も岸谷の籍にも入らずに旦那の子として養育される事になり終了をみたらしい。

敬子 :あの時にキッチリとしておけば・・・・・
俺  :そんな仕打ちを受けた貴女が、どうして離婚をせずに?答えたくなければ良いですけど!
敬子 :あの時、私は妊娠していたんです、3ヶ月でした!でも流産しました・・・それからは(泣)
俺  :そうですか・・・・・辛い話を聞いた事を許して下さい・・・・
敬子 :いえ・・・・・それから、これ・・・・・

敬子が一枚の色褪せた写真を俺達の前に提示した!

俺達 :あ!!!これ!
敬子 :どことなく朋絵さんに似てるでしょう、この人が由希さんです!

その写真を見て全てが繋がった、そして俺の中で7年前の事が蘇えった、義彦の言葉だった。
7年前俺達に突入された後日、美穂の兄に連れられ俺の前で土下座しながら義彦が言った言葉だった。

義彦 :異常な性的興奮を覚えた

あの時の義彦と岸谷が同じなら人妻を妊娠させ托卵する事に興奮する、すなわち家族と云う単位を形成している事も興奮材料になる、単に妊娠と云う事が目的ではない、自分の性的欲求を満足させるには女に配偶者が存在しなければ意味がないのだ!
そうだ、あの時の隠し撮りの中で義彦は一言も結婚とか再婚しようとかは言っていなかった、そして岸谷も・・・・・
だから自分の女を自分の気の弱そうな部下と結婚させた、人妻と云う存在にする為に!
だから自分自身は離婚などとは考えてはおらず、まして再婚など思考としては論外だ!
だから朋絵も真奈も、その事を理解しているから巻き込んだ雄介や克敏に贖罪の気持ちがある!
だから朋絵も真奈も良心の呵責から自宅に岸谷を上げる事を最初は拒否しセックスが終わると項垂れた顔をする!
21年前、人妻の由希と不倫し托卵の性的興奮を覚え、朋絵と云う由希に似た女性に出会った事で性的興奮が再燃し托卵、そして更なる性的興奮を味わう為に真奈に托卵した!
が全てだった。

托卵の魔力にとりつかれている・・・・・しかし理解はできた・・・・・俺も、あの自宅マンションの寝室で義彦の妻だった美穂を抱き妊娠させた・・・・・確かに興奮した、確かに我を忘れた・・・・・

その時、不意に敬子と同行してきた若い女性が口を開いた。

女性 :その忌まわしい結果が私です・・・・・
俺  :敬子さん・・・・・今更ですけど・・・・こちらの方は?
敬子 :・・・・・岸谷と由希さんの娘の・・・・・愛美です・・・・・
俺達 :え・・・・・・・!?

唖然とする俺達に敬子が事情を語りだした。
15年前に由希が交通事故で亡くなり、そして2年前に由希の旦那が胃癌で亡くなったらしい。
旦那が亡くなる前に連絡を受けた敬子が愛美を援助し短大に通わせており、愛美の希望で岸谷には愛美の存在を黙っていたらしい。
そして愛美は戸籍上の父親が亡くなる前に出生の秘密を聞いたらしい。

愛美 :私だけでも忌まわしいのに・・・・・、この男は(泣)

胸が痛んだ・・・・勇人そして美憂は愛美と同じ感情を持って生きていかねばならないのかと考えると。

敬子 :21年前、私や由希さんの旦那さんが、もっと岸谷に制裁しておけば・・・・・(泣)
    あの時、キッチリと制裁しておけば貴方達が苦しまずに済んだのに・・・・・
    ごめんなさい・・・佐々木さん、克敏さん・・・本当にごめんなさい(泣)
俺  :敬子さん・・・・・過去はどうやっても取り戻す事は出来ません!
    しかし、これから岸谷に制裁を与える事は出来ます!
    少なくとも、岸谷に自分のやった罪を認識させ地獄を見せる事は出来ます!

それから俺は改めて克敏・雄介・敬子の3人に今後どうするのかを尋ねた!最終確認だ!
克敏と敬子は離婚を選択し制裁に同意、雄介は考慮の時間を欲しいと云う事だが制裁については同意した。

そして俺は関係者達に俺の立てた計画を話した。
この手の男は全てにおいて自分の欲望を優先させるタイプだ!
形式だけの法的処分や金銭だけでは反省しない!全てを奪わないとダメだ!破滅を与えないとダメだ!

朋絵・真奈も加害者であり、ある意味では被害者だ!
2人にしても一度は地獄を見せない限り、岸谷と云う欲望から解放されない!
2人の為にも地獄を見せるべきだ!それで2人が自害などを選ぶようであれば、それが二人の運命だ!

俺  :佐々木さん、どんな会社でも常に上司に楯突く人がいると思います、
    思い当たる人いませんか?出来れば課長クラスで岸谷の部下で克敏君が知ってる人とか!
雄介 :います!岸谷部長とは折り合いが悪い課長が1人、榎本課長が!
俺  :判りました!、
    何とかして2週間後に、ここに連れて来て下さい!手順は後で説明します!
    そして克敏君、関西とか九州などの人目を引くような電車の映像は無いかな?写真でも良いけど!
克敏 :あります!1年前のですけど南海電鉄の鉄仮面とタマ電車とかの映像なら!
俺  :鉄仮面?タマ電車?・・・それでいいよ!その映像を貸してくれないか?制裁に使うから!
    それから・・・・敬子さん・・・・岸谷自身が持っている朋絵と真奈の映像が欲しいんです!
    真奈が隠し持っていたDVDを見る限りでは托卵後の映像でした!
    おそらく、あんなDVDがあるという事は、その前も必ずあるはずなんです!
敬子 :愛美と証拠が無いか家探しした時に見つけたDVDなんです、これ使えますか?
    本棚の奥に隠してあったので!

敬子が鞄からDVDを取り出し俺に手渡した!
御丁寧に「朋絵」「真奈」とラベルを貼っている2枚のDVDだ(笑)
「朋絵」のDVDをパソコンで閲覧すると隠し撮りの映像よりも、やや若い岸谷と朋絵が映っていた。
朋絵は会社を退職して直ぐなのか岸谷を「部長」と呼び、場所は何処かのホテルのようだ!
69になり性器を舐め合う2人が映っていた。

岸谷 :朋絵!ほら玉、玉だ!じんわりとしゃぶるんだ!
    教えたとおりに舌で舐めあげろ、玉を刺激すれば濃い精子が出るからな(笑)
朋絵 :はい部長(笑)
岸谷 :ところで、あのバカにはコンドームを着けさせているだろうな?
朋絵 :はい、言われたとおりに(笑)
岸谷 :多少バカの精子が入ったところで俺の亀頭のエラで直ぐに掻き出してやるがな(笑)
    亀頭のエラは他人の遺伝子を残さないようにする為の武器だからな(笑)

朋絵 :部長・・・・そろそろ・・・・欲しい(照)
岸谷 :ふ、そうだな!そろそろ我慢できないか(笑)
    孕みたくて堪らないよな!こんなにクリを肥大させて(笑)
朋絵 :ぶ、部長・・・・そんなに・・・・・弄らないで(泣)
岸谷 :クリは女の亀頭だ!そこを舐めるって事は俺が朋絵にフェラしてるって事だ(笑)
朋絵 :ぶ、部長・・・・・ダメ・・・・そんなにされた、私・・・・・
岸谷 :堪らないか!もっと濡らせ、もっと濡らせば俺の遺伝子が朋絵の中に刻まれやすくなるぞ(笑)
朋絵 :もう・・・・もう我慢できない~
岸谷 :頃合いだ!尻を上げて股を開け!種付け開始だ(笑)

朋絵がバックの態勢になり岸谷が突き入れる

岸谷 :孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め
    孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め、孕め
朋絵 :あああああ~ん、くうううう、あああああ~ん!
岸谷 :絶対に孕ましてやる!妊娠させてやる!産ましてやる!!
朋絵 :い、い、い、い、・・・逝く、逝く、き、逝く・・・・・・
岸谷 :俺も逝くぞー、子宮に俺の遺伝子を流し込んでやる!いっぱい出してやる!逝ってやる!

岸谷・朋絵:逝く~~~

岸谷 :まだだ!まだまだ流し込んでやる!産ましてやる!孕まして絶対に産ましてやる~!

その目は血走り完全に托卵行為に酔っているように見えた。
その後も、2人の狂乱が続いたが途中で雄介が「すみません、ちょっとトイレに・・・」と言って足早にトイレに向かった事もありパソコンの電源を切った。
後で確認するが真奈のDVDも孕ませた時の映像だろう、これは十分すぎる程使える(笑)
そして俺が改めて制裁への手段を説明しようとした時

愛美 :私も制裁に加えて下さい!それに私がやらないとダメなんです(怒)

少し制裁への手順を修正する必要がありそうだ・・・・・

続く。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)