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最近ゲットし、性奴隷化に成功したK子の事を書きます。
人妻K子のプロフィール
48歳 既婚 3人子供(20代で全て出産) キリスト教徒 夫は単身赴任中。
色白で見方によれば、30歳後半に見える、美人。
聡明で高度な資格を持っている。
俺の性奴隷になる前まで、夫しか男を知らなかったようだ。(ますます犯したくなった)
今年の1月から俺が働いている会社に転職してきた。
気が強く、努力家であり朝早くから、夜遅くまで真面目に働くK子でたった。
俺は直感でこのK子を俺のペニスで犯してみたいと感じた。
自分が聡明であると自覚する女ほど、一度、俺の物に落ちると忠実な性奴隷になるからだ。
夫は単身赴任、3人の子供の内、自宅にいるのは1名だけ、自分の居場所を求めているのだと感じた。
こういう女を犯す為にいろいろと策を練るのは本当に楽しい。
生真面目な性格のK子を犯すために取った俺の行動は、まず仕事で俺を尊敬させる事だ。
今までに同じ仕事を一緒にして達成感を味わった女は必ず、俺に体を許すからだ。
女とはちょろいもので、自分の仕事を過剰に認めてもらうと、情がもろくなるみたいだ。
一緒にいる時間が長いほど、共有する課題が多いほど女は俺に落ちやすくなる。
あとは、俺は既婚者であるが、家内からは放置されているとアピールし、一種の同情を得る。
セックスレスが続き欲望のはけ口がなくて困っている事を遠まわしに表現した。
外出で同行する時が、打ち解けあえる最大のチャンスである。
俺は真面目な仕事と話とちょっとワイセツな話を織り交ぜながら、K子の警戒心を徐々に解いていった。
そして、K子が自分のプライベートな事をしゃべり出すと全て理解していなくても同意して、K子を最大に理解してくれるのは俺しかないと印象付けさせた。
孤立している女はこれが一番効果的である。
職場での達成会や飲み会でもK子の横に座り、軽いボディタッチでK子の警戒心の高さを推し量った。
俺がK子に使った口説き文句は、ストレートにK子とセックスがしたいと言った。
好きだ!家内とも別れても一緒にいたい!と(本当は、ただK子を犯し、中出しをしたいだけだが)遠まわしに言った。
いつでも時間を共有し続けたいという台詞に女は本当に弱い。
そして、K子は迷いながらも俺とセックスをする事に同意した。
聡明な女には納得済みでセックスする事が重要だ。
なぜなら後で面倒になったときに同意の上での行為だったといえるからだ。
ベットインである。
夫以外の男は本当に知らなかったようである。
キスの時に僅かに体が震えているのである。
それを感じ取ったおれのペニスはもう一気にカチコチ状態になった。
舌の絡めかたもぎこちなく、これからセカンドバージンを犯せるだと大興奮である。
肌は本当に白く、俺の手に絡みつくモチモチ感があり最高の体である。
おれは舌と手でその白くモチモチした肌を夫から奪うべく堪能した。
表現できない罪悪感が沸き起こり快感である。
これだから人妻を寝取るのは辞められない。
K子は俺の中でも最高の肌の持ち主だ。
乳房は大きくないが、K子の性感帯である事は、舌でなめ回した時に体がぴくぴく動く事により分かった。
乳頭の色はピンクで48歳のババアのものではない。
K子の肌は軽く吸うと薄っすらとキスマークが付く、これが俺の征服感をみたしてくれる。
俺がマークしていると自覚できるからだ。
小さなあえぎ声も欲望をかき立てられた。
K子はマンコなめる事は嫌いなようである、多分、感じやすのではないかと俺は思う。
そして、俺のペニスはK子のマンコの中に沈んだ。
その瞬間におれは驚愕した。名器だ!
たこつぼと俵締めの2種が存在していた。
最高の快感である。
スライドするたびにその名器が微妙に動くのだ・・・。
たまらん!
俺はK子の白い首筋にキスをしながらその名器を堪能した。
初めは、ちょっと遊んでK子を捨てる気でいたが方針を大変更する事にした。
俺がK子の体に虜になってしまった。
1年くらい俺の性奴隷にし、それから捨てる事にしようと思う。
そして、俺は密かに目標を立てた。
俺の精子で必ずK子を妊娠させる事である。
他の女には中出しのためにピルを飲ませる性奴隷であったが、K子だけはもっと深い罪を負わせたいと思ったからである。
俺はとうとう、純粋なK子に最大の罪を背負わせた。
夫を裏切り、キリスト教の教えに背かせ、愛しい子供には顔向けできない罪を背負わせた。
最高の征服感でいっぱいである。
一回、肌を合わせればK子は喜んで俺に股を広げた。
夫が帰宅する時も俺とのセックスを優先させるようになっていた。
まさに性奴隷の完成である。
「はやく会いたいね」と甘いメールすれば可愛い返信が帰ってくる。
俺にとっては「早くK子を犯したい」いう意味なんだが・・・。
K子が妊娠したら、また皆さん報告します。
当時、SNSで高校時代の同級生と再会しました。
同じ高校であった事と懐かしさと、そして旦那さんに浮気をされたことがきっかけで婚外に安らぎを求めていた彼女との情事のお話しです。
SNSで彼女(I子と言います)からメッセージが突然来ました。
I子:あなた、naoくんよね?
私 :そうだけど、I子ちゃん?
I子:うん。
という事で、高校時代の懐かしい話しで夜中までメッセージのやり取りをしていました。
一月ほどそんな時間を過ごしていると、男と女。
やはり直接会って話しをしたくなります。
私の住む県と彼女の住む県は今は一つの県をまたぐほど遠いです。
しかし、彼女も私も「いったい今はお互いにどうなってるんだろう?」と言う気持ちが抑えきれず。
時間を作って夕方、お互いの中間地点で会う事にしました。
初めは居酒屋。懐かしくお互いに終電間際まで話したものです。
I子は高校時代、美人では無いが癖のない顔で、スタイルはスレンダー。
しかし妙に身体だけはエロく、体育の時間はそのブルマ姿をおかずに夜毎自家発電に励んだものです。
その彼女が良い意味で劣化し、熟女となって目の前で頬を赤らめ楽しく私と会話をしています。
何度か直接会い、お酒を飲む日々を繰り返し・・・
彼女、2人目の出産で里帰り中に旦那さんの浮気の動かぬ証拠を見つけてしまったことから、傷心し、婚外に走る様になったと飲んだ席で話す様になりました。
それからは、2人程婚外の彼氏が居たそうです。
最近別れた彼は、近所の子供のお友達で家族ぐるみでのお付き合いのあるご家庭の旦那さんだそうで。
でも、かなり嫉妬深いその男性に束縛されるのが嫌でお別れしたと聞きました。
そんなセンチメンタルモードで私をSNSに見つけたそうです。
有る時、彼女の地元、いわゆる私が今も住む地域に帰って来ていて連絡がありました。
私も仕事から帰る途中に受けた連絡だったので、一緒に飲むことに。
居酒屋の閉店まで色々話して・・・
そしてお店を出て駅近くの公園を散歩していて、どちらともなく唇を重ねていました。
高校時代は小ぶりで形の良い胸が体操着に強調されていやらしかった彼女。
いまここで私の手には程よく豊満に熟れた乳房が洋服の胸元から谷間を見せている。
接吻は舌を絡め始め、胸は乳首を刺激し始めるともうスイッチはオン。
流石に見晴らしの良い公園の真ん中で青犯は無理。
駅まで戻ってタクシーでホテル街に・・・
そこでは、高校時代になんど妄想で犯したであろうI子の身体にむしゃぶりついた。
彼女も私を激しく求めてきた。
フェラチオがものすごく上手い。
男の弱点を知り尽くした舌使いとバキュームテクニック。
過去のI子のエロさと今のI子のエロさの両方を頭の中で融合させながら、獣の様にお互いの身体を確かめ合って、この日はスキンをつけたままフィニッシュした。
タクシーで彼女を送り、私も帰宅。
1~2ヶ月ほど時間をおいて、彼女から連絡が来た。
またしても子供を連れて実家に戻っているから逢えないか?と・・・
もちろん即答。
彼女の実家のある駅で待ち合わせた。
彼女は車で迎えに来てくれた。
夕食を済ませ。お互いに近況報告。
その後はホテルへ。
キス、お互いに愛撫。
そしてクンニにフェラチオ。
考えうるお互いの身体のむさぼり。
そろそろ挿入。
そこで、彼女が
I子:私ね、好きな人には中出しして欲しいの。すっごく感じるから。
私 :いや、中出しは嫁以外にしたこと無いし、妊娠のリスクで傷つくのは女性だから無理だよ。
I子:この日の為にピルを飲み始めていたの。
っと言われ。
この日は最初から生でのまぐわいに興じた。
正常位、座位、バック、立バックと考えられる体位で私の分身を彼女の肉壁へ突き立てた。
まさに動物である。ここまで自分をさらけ出してしまったのは、過去に例が無い。
言葉でも攻めた。彼女にも攻められた。
攻守を何度も入れ替えながら・・・。
最初のフィニッシュは騎乗位。
彼女の腰の前後のグラインドが喘ぎ声とともに激しくなっていく。
I子:もうだめ。すごい。。いきそうだよnao。あなたの全てを出して。あたしの中に出して!
私 :もうだめだよ。気持ち良すぎる。出してしまいそうだよ。
I子:うん。受け止めたいの。奥に出して・・・
ビクンビクンっと身体もあそこも。。
私とI子は激しくお互いをつかみ合いながら、痙攣を繰り返し精液を絞りつくす・・・。
最後の炒って一滴まで。
その後、明け方までに休憩を交えて2回。
彼女の中に私の液体を出した。
そして彼女はそれを受け止めてくれた。
この時、私は初めて
「中出しで好きな相手を受け止める喜びを持つ女性がいる事を知った」
そんな女性、居たのですね。
私が経験不足で無知なだけなのかと思いますが。
今でも良い思い出です。
知美さんと知り合って(肉体関係を結んで)から、2ヶ月ほどは、平日はほぼ毎日、知美さんのマンションに行き2~3回は中出しを繰り返してきました。
決して、肉便器扱いではなく、大人の男女交際の延長でのお付き合いです。
金曜日の夜と土、日曜日は単身赴任中の御主人が帰省される時が多いので会う事ができません。
だから、月曜日は箍が外れたようにお互いの性器が赤く腫上がるほど行為を楽しんでいます。
俺は、離婚をして現在独身なので、知美さんの家に行くと夕食を一緒に食べ、その後、食事の後片付けを一緒にし、二人で風呂に入ります。
まるで十数年前の新婚当初のようだと、、、
月曜日は仕事が終わると急いで知美さんのマンションに行き、玄関のチャイムを鳴らしてから渡されている合鍵で扉を開けるとエプロン姿の知美さんが出迎えてくれます。
(チャイムを鳴らすのは、俺以外が玄関を開けたとき、あられもない格好で出迎えた時の用心のためです。)
それだけで気分は高揚、息子は興奮で勃起。
直ぐに知美さんを押し倒しスカートを捲り上げ強引にショーツをずり下げると慌しく息子を取り出し前儀など一切せずに一気に肉壷に挿入します。
知美さんも待ちわびていたようでショーツの中は蒸れ返すほどの女の熟成した香りが溢れ、ショートの股間の部分は驚くほどの染みが出来ています。
50歳を超えているとは思えないほどの尻の肉の張りと肉壷の締め付けは何度挿入しても飽きることはなく、それどころか回数を重ねるほどに肉壷の中のうねりが増し、中出しを繰り返すほどに肉壷の肉は柔らかくなりました。
別れた元妻と比べると天と地ほどの肉壷の出来の違いを楽しませてもらっています。
玄関で押し倒した知美さんの背後から息子を挿入し、激しく息子を出し入れし、3日間溜め込んだ精子を一気にの肉壷の奥深くに解放します。
一度放出し、息子が小さくなるとリビングに用意してある知美さんの手料理に舌鼓をうち、二人で食事の後片付けをします。
知美さんが食器を手洗いしているときなど、先ほどの行為でショーツを脱がせたままなのでまたまた興奮、勃起した息子を背後から挿入し、Gカップの胸を鷲掴みして揉みます。
時々、知美さんの股間からは失禁したように潮が吹き、床に大きな水溜りを作ります。
知美さんの足の力か抜けその場にへたり込むと俺は知美さんを抱きかかえ、二人で風呂に入ります。
湯船の中でも勃起した息子を知美さんの肉壷に挿入し、浴槽の湯がこぼれるまで激しく出し入れを繰り返します。
その後、二人で朝までベットで行為を繰り返し、その度に知美さんの肉壷に俺の精液を放出します。
そのまま、知美さんのマンションに泊まり俺は会社に出勤します。
少しの寝不足と40歳を過ぎてからの限度のない行為で腫上がった息子を会社で休め、その日の夕方にまた知美さんと体をあわせることを楽しみに仕事に励みます。
出合って3ヶ月が過ぎたころ、知美さんが嬉しそうに言いました。
「40歳の中ごろで生理が上がっていたのに、ゆうじさんとこんな関係になった影響で、今日、生理がきちゃった!」
女の体の神秘を感じながら、生理がまた訪れた相手に中出しを繰り返していいものかどうか少し悩んでしまいました。
バイトくんとパートさん合わせて6人で飲み行ったときに隣ですんごい誘われて、俺も結構誰でもイイみたいなとこあるからOKして、そしたら数日後LINEで「こないだOKしたよね笑??」って来て「明日します笑?」て返したら「いいよw」って流れで本当に翌日ホテルへ。
細よりちょい太くらいが興奮するし、胸でかいし、なによりなんかエロい笑
顔は・・・んま見なければヤれるかな^^;
俺は水泳で胸筋あるし、童顔で高校生に見られるけどアソコは自信あり笑
もう部屋入ってすでに勃起してたんで、さくっと下脱いで7割勃ちくらいの状態で一緒にお風呂♪
体洗いっこしてたらソープでシコシコされてギンギンになっちゃったんで、洗い流してフェラチオ
「旦那のより全然おっきい笑w」
て喜んで咥えてくれてさすがにフェラ上手かった笑
ベッド移ってお股開いて舌と指でいじってあげて、段々濡れてきたから先っぽで入口をコスリコスリ・・・
そしたらマンコが反応したのかもっと濡れてきて、試しに当てて腰動かしたら徐々に入っちゃったw
「あぁ~・・・やっぱ太いぃ すごい、、太いって全然違うぅ」
旦那のどんだけちっさいのか^^;
俺のは長さは大したことないけど、普通の状態でも太い、勃起すると特に亀頭がぐわっと膨らむタイプ。
亀頭がずぽっと入ったんで、ゆっくり腰を動かして敏感な壁を擦りながら徐々に奥に挿しこんで、動かす度にメスな声だして「もっと奥来て~」といわんばかりに咥えこむ。
緩いとはいえいきなり腰フルで動かすと痛いだろうから徐々に、だんだんと、腰振りも上げてって、それと合わせて声も上がってって
「あぁ~~!イイ、、すごい、イイぃぃ~~」
「気持ちいい?」と聞いてみると
「気持ちいいぃぃ~~! あぁん! イイよぉぉぉ~~」とされるがままww
子供産んでるし年齢も熟してるんでアソコは緩め
でもこれくらいが俺は丁度よくてきつすぎず、緩すぎず、お汁も垂れるくらい出てるし、熱い肉にきゅっと包まれてる感じ。
覆い被さってちょっと激しく腰打ち込んでみても痛い!と言われるどころか、声の音量と高さが上がってそれと同時に熱いお汁がこぼれてくる、これは良いオマンコだ・・・笑
体位を対面座位にして乗っかってもらって動いてもらっても気持ちいいし、バックにしてもこれまた気持ちいい。
チンコはもちろん、股間まわりは奥さんのお汁でヒタヒタ^^;
お互い汗だくで抱き合って合体してる状態で抜こうとしても
「だめぇ~、、抜かないでぇ~、、」
と刺さったままちょっと休憩。
正常位で入れたまましゃべってたら
「ん、、今動いたw」て言われて
「え、じゃこれは?」って2~3回チンコに力入れたら
「あ、、すごーい、なんか動いてるのわかるww」て大喜びww
旦那のチンコってどんなんなんだろ^^;ってすごい気になった笑
そんな長々ホテルにいるわけにいかないんで再度腰を動かし始めて、またただのメスに戻ってもらって俺はイクモード!
←「もう俺イっていい?」
→「うん、、いいよ、、」
←「どこに出す?」
→「外に出してぇ、、」
←「このまま中に出しちゃだめ?」
→「ん、、え、だめ、、デキちゃうからぁ、、」
ってここまではよくある普通な感じなんだけど、こっからちょっと秘密のやりとりがあって、結局、
←「あっ、、イクよ、中出すよ?」
→「あぁぁ~~、、出してっw出してっww」
←「あ、イクっイクっ!!」
2日半分の(たぶん液体じゃないような笑)白いやつが勢いよく発射!
「んっ、、んっ、、んっ、、」て下半身がヒクヒクして奥さん同時イキ^^;
もちろんオマンコも、、うぅぅイっちゃったから膣の締め付けが、、、、
入口のずっぽり咥えこんで、こぼれる隙間もないw
これがメスの本能か・・・笑
射精が収まって、たぶん全部中に出し切ってゆっくり抜いてみると、二人の液体がこぼれてきて、でも「きっと親玉は奥でこびりついてんだろうなぁ・・・」と^^;
感覚で出た量は相当だったぞ、と思ってたから笑
よくいわれるのが、洗っても洗ってもあの臭いのが出てきて、本当に臭いから周りに匂っちゃうんじゃないかって焦る!ってこと。
旦那にバレないようにね・・・w
一応お風呂で掻き出したけど、多分夜には奥のが垂れ出てくるだろうから。
ちなみに奥さん、安全日じゃなかったです笑
しかも向こうから、2回目のお誘いもきました。
今週時間見つけてホテル行く予定です。。^^;
しかし、就職で実家に帰らなくてはならず、付き合って一年目で遠距離恋愛に突入しました。
このころまでは、純で一途な私でしたが。
20歳やそこらの男にとって、まさに地獄・・・
当時、就職飢餓の時代、私もそれにもれずコンビニでのアルバイト生活。
世の中では、テレクラやダイヤルQ2がはやり、私もコンビニでエロ雑誌に囲まれていましたので、ついつい伝言ダイヤルにはまっていくのでした。
当時はまだ携帯の普及も進んでおらず、家電とポケベル、公衆電話で連絡を取り合っていました。
伝言ダイヤルで、週に1人はゲットできるほどでした。
その中でも、洋子(仮名)はもろタイプで、最初あったとき、直接家の近くの郵便局で待ち合わせたのですが、どちらかというと、遊んでいる雰囲気はなく、黒髪で胸は小さ目、ほのかにいい香りがする、お嬢様タイプでした。
洋子の家はその郵便局の裏にある、アパートの一室でした。
聞けば、彼氏と同棲中らしく、夕方6時には彼が帰ってくるという状況でした。
部屋は、きれいで大きなベットがあり、私もいつになく緊張して、なかなかエッチな話題に持っていけませんでした。
そのうち洋子のほうから、宮本さんは、こういう伝言ダイヤルであった人と、どうするんですか?
私にもいつものようにしてくださいと、向こうからお誘いが・・・・
じゃあお言葉に甘えて服を脱がせ、二人とも素っ裸に、案の定胸はAカップ、でも意外と嫌いじゃない。
そこでクンニをたっぷりしてあげると、体をくねらせよがるよがる・・・
攻守交代、洋子がぱくっと私の愚息を根元まで…見かけによらず激しいフェラに悶絶。
口の中に大量の白濁液を排出・・・そしたら洋子はゴクリと・・・「飲んじゃった・・」とかわいく笑み、普段は一発で終わるおいらもすぐさまフル勃起。
やっぱり下のお口も堪能しないとねと、二回戦は生挿入。
これまた締りが最高によく、いきそうになる・・しかしこれを我慢し、休み休みの2時間もう汗だく。
最後のフィニッシュはもちろん外だしのつもりでしたが、二人で絶頂を迎える瞬間なんと、洋子のカニばさみ・・・
後で聞いたらイキそうになると、足に力が入り、カニばさみのようになっちゃうとか・・・・
そんな感じでまさかの中だし・・・
おいおい俺は外に出そうと思ったのに・・・
でも、洋子は気にしたそぶりもなくテヘッと笑う・・・
やばい惚れそう・・
と、その時電話が鳴る・・・
彼からの帰るコールらしい、気づけば5時・・一時間で彼氏が帰ってくる。
素っ裸で、電話口でうんうん、はやかったね、うんうん・・・
なかなか電話を切らない洋子の後ろから、そっと抱きしめ、また挿入。
電話口から彼の声が聞こえる。
ますます興奮した俺は徐々に腰のスピードを上げる・・・
洋子はだんだんいきが荒くなり、彼が「大丈夫?具合悪いんじゃない?」の優しい言葉に、洋子のあそこは、キュンと反応し、余計に締まる。
うんちょっと熱があるのかな・・と洋子。
早く帰ってごはん作ってあげるねとやさしい彼・・・じゃあ待ってると、電話を切り、俺を怒るのかと思いきや、
「もーお返し」と、おいらの愚息をきれいになめはじめ、
「あと30分で帰ってくるから急いで着替えて・・・」と。
10分後には家をでる・・・
郵便局の駐車場に車を停め、しばし様子を見ていると、駐車場に○○薬品と書かれた営業車がとまり、洋子の部屋に。
ふー危なかった・・・修羅場になるところだったとホット胸をなでおろす。
その後、洋子は彼にあまり罪悪感を感じないまま、俺と2年ほどセフレ関係を続けるのであった。
ふと思い出し3年ぶりに電話をしたら、後ろで赤ちゃんの声が・・・
あの彼と無事結婚したらしい。
もう会えないよねのセリフに洋子は「ゴメンね」と幸せそうに言いました。
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