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お詫び
私は投稿者の「最低な旦那」の友人でタカオ(仮名)といいます。
投稿者名を「最低な旦那」として投稿しておりますが彼ではありません。
このような事が「中出し倶楽部」様において規則違反にあたるかもしれませんので管理人様の御判断の下、不掲載にして頂いても構いません。
ですが投稿だけはされて頂きたく思います。
彼は去年の事故以来随分良くはなっておりますが右手・右脚に痺れと若干の記憶障害が残っています。
1~4の記憶も私と話して確認しても所々「それ違うだろ!」という曖昧なところがあり、リハビリにより簡単なパソコン入力は出来るレベルにはなっておりますが長文の投稿が出来ない状態にあります。彼の意思により批判並び御不興もあるでしょうが私が投稿させて頂く事にしました。
彼とのニュアンスとの違い、1~4に被る部分がありますが、敢えて私視点での投稿と拙い文章となりますが御容赦をお願い致します。
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ある日、友人の最那(最低な旦那)から電話があった。
私と嫁(実咲)に相談があると言う。
最那が相談と言うと大抵は厄介事を想像する、何年か前の最那の元嫁の浮気そして離婚の時も厄介な出来事だった。
それから2日後に嫁と二人で最那のカフェに行って話を聞くとやっぱり厄介事だった、然も他人事。
他人の事に「??」なんて思ったが、話を聞いているうちに最那が他人事とは考えていない事に気が付いた。
手伝うと告げると初めは謝絶される、最那とは長い付き合いなので、ありありと手伝って欲しい事は分かっている。
手伝う事になった。
だが実咲の参加は「もし」があっては駄目だから私が許さなかった。
次の日、二人(克敏・佐々木)の男を紹介された。
二人ともオドオドした弱い感じの男達、「浮気されました!」と絵に描いたような男達。
調べていく中で色々と符合しない部分に気が付き、相手(岸谷)の嫁(敬子)を呼び出し話をする、何故か一人の女の子(愛美)も連れて来た。
相手の嫁から話を聞くと再犯で符合しない部分が明らかになった。
そして連れた女の子が前回の浮気相手との間の子供と聞いた。
呆れてモノが言えない!とは、この事だ。
だが最那の方を見るとニヤニヤと微笑を浮かべている!
「おいニヤニヤした顔になっているぞ!」と言うと、
「お前もな!」と言われた。
これから起こる事に胸躍るのだろう、また人間が人生というレールを踏み外す瞬間が見れるのだから。
最那が克敏・佐々木と敬子に指示をして段取りを伝える。
私にも、「タカオは、これをやってくれ!」
克敏から借りた電車の動画を編集する。
これだけで一週間を要した、あれこれ無理難題の注文が多いが最那の要望したとおりの編集をしていく。
その一週間後に決行日を迎えた。
朝から我が家自慢の60インチテレビを最那のカフェに運び入れパソコンに接続する。
その時カフェには最那・私・私の嫁(結末は見たいとの要望)・カフェの店員(真理)がいた。
最那と私は段取りの確認、嫁と真理は飲み物と簡単に摘まれるお菓子などを作り、ちょっとしたホームパーティー形式。
暫くして一人の男が来た、榎本と名乗る男を別室に連れ編集したDVDを決行前に予め観て貰う。
榎本が驚愕の顔を浮かべながら「こんな物を私に観せて、どうしろと言うんだ??」
最那が「好きにして下さい!このまま帰って貰っても良いですし貴方の意思でどのようにして貰っても良いですよ!」
後に最那が私に言った。
上司に楯突くタイプには二種類いる。
性格的に合わないから楯突くタイプ。
仕事上の事を考えて楯突くタイプ。
単に性格だけのタイプなら所詮は自己中心的な人間だから役には立たない。
適当に理由を付けて追い出せば良い!
仕事上を考えているタイプなら俺の期待する事以上を必ずやってくれる!
俺は榎本が後者である事に賭ける!
榎本は逃げ出さず椅子に座って黙って考えているようだ。
彼の人生にとって単に嫌いな上司への嫌がらせの材料とするか??
はたまた、出世又は人徳の材料とするかは彼次第である。
何故か私も彼に期待したくなった。
決行時間の20分前には岸谷夫婦、佐々木夫婦、克敏夫婦、愛美が揃った。
愛美と私達夫婦は表向き、克敏の鉄道マニアの仲間達という事になっている。
この集まりの名目は克敏の鉄道動画の発表会。
仲人を務めた岸谷が克敏に招待されれば無下にも出来ないはず、しかも自分が寝取った女二人(真奈・朋絵)と寝取られた男二人が一堂に会するのである。
岸谷のような男には性的興奮の材料となるのは明白、まして克敏と佐々木は岸谷にとっては嘲笑する対象であり警戒心などあろうはずが無いというのが最那の読みだった。
読みは当たり、あっさりと岸谷は列席した。
不意に岸谷が実咲を見て、
「何カ月ですか?」と聞いてきた。
「9カ月です」と答えると、
「それは今から楽しみですね」と言う。
普通に聞けば親切で善良なやり取りだが、この男が言うと卑猥に聞こえ吐き気を感じる。
そして鉄道動画が流れ克敏が説明を始めた。
克敏が動画のワンカットを駅に準え説明していく。
「最初の駅に到着です。ここに映る電車は南海電鉄のラピートです、別名を鉄仮面又はダースベイダーともファンの間では呼ばれ………それから次の駅、こちらが和歌山県の貴志川線を走るタマ電車、タマ駅長が有名で………」
などとBGMにガタンゴトンと電車の音を響かせる動画を作った私でさえ怠くなる説明が30分続く。
岸谷を見れば意外にも動画を真剣に観ている、この男からすれば動画も性的興奮材料なのかと勘繰ってしまう。
「次が最終駅です、僕の人生の分岐点になる駅であり動画です、しっかり観て下さいね……」
ここから少しずつガタンゴトンから孕め…孕め…との岸谷の声のBGMに変化していく。
田園風景を走る電車から少しずつ真奈に向かって腰を振る岸谷の汚い尻にシフトしていった。
「分かるか??真奈!お前の子宮口が俺の鬼頭をガッシリと咥え込んだのを??」
「子宮が下がってる~、気持ち良すぎて子宮が下がっていく~」
「下がれ、下がって、より亀頭を咥え込め!」
「ダメ~、止まらない!妊娠しちゃう~、部長の精子で妊娠しちゃう~妊娠しちゃう~」
「そうだ!下がった子宮の奥に俺の種を蒔き散らしてやるからなぁ!」
「イク!」
岸谷の腰が小刻みに震え、真奈の白く長い脚が岸谷の腰に巻き付き離さない様にしているようだった。
「真奈!お前の子宮が、まだ精子を欲しがるように亀頭を離さないぞ!」
ここまでは岸谷・真奈は突然の映像に呆然自失となって観ていたが動画に一区切り付いた瞬間、岸谷は発狂し真奈は顔を伏せ泣き喚き始めた。
「なんだ!これは!どういう事だ??」
「お前、こんな事をしてどうなるか分かるのか!」
など罵詈雑言を克敏に浴びせるが、
「まだまだ続くんですよ岸谷さん、よく目を開いて観て下さい!」
最那と私が岸谷の両脇に睨みながら座る。
「次は佐々木さんの分岐点です、こちらもご覧下さい!」
岸谷が佐々木の家の風呂場で朋絵のオマンコを舐めているシーンから!
その時の朋絵は風呂の中で身体を浮かせ言い換えるなら「逆潜望鏡」が適切かもしれない。
「おいおい、オマンコを口元に押し付けてきたら味わえんだろうが!」
「でも、気持ちいい~」
「口の周りがマン汁でベトベトだ!なんてスケベなオマンコなんだ!」
「スケベなオマンコにはお仕置きの注射が必要だな!壁に手をついて後ろを向け!おもいっきりブッ刺してやる!」
後ろから腰を振る岸谷と呻くような声だけの朋絵。
「朋絵の子宮口は俺のチンコが入ると直ぐにキスをして来るぞ!」
「あううあううんあううう~ん」
「礼義正しい子宮口には、ご褒美の精子をたっぷり飲ませてやらんとな!イクぞ!」
腰の動きが速くなり、一瞬停止しビクリビクリと痙攣するように精子を放出する岸谷が、
「礼義正しい上に一滴も残さず飲む食事のマナーも出来る子宮口だな!」
「はい!子宮口がゴクゴク飲んでいるのが分かります!」
その後も動画は続き朋絵や真奈との岸谷の情事が流れた。
発狂する岸谷や泣き喚く真奈を尻目に朋絵はジッと動画を涙を浮かべ見つめるだけだった。
違う・違う・こんなの合成だ!と呟く岸谷だったが動画が終わると諦めたのか、
「何が目的だ?金か?奥さん達の事は謝罪する!だから許してくれないか??」
と克敏・佐々木に懇願し出した。
克敏・佐々木が首を横に振ると、
「君達の会社での立場も優遇するようにする!だから……」
「貴方には、もうそのような権限はありませんよ!」と榎本が叫んだ!
「貴方は部長職に就く人間だ、そのような立場の人間が社員の家庭・未来を壊して役職に在籍するなど課長職を預かる私には見逃す事など出来ない!」
「何を言う、貴様には関係ない!」
「課長職は管理職でもある、即ち会社の道徳をも管理する立場にあり責任がある!お判りか!」
最那が榎本に期待した事、課長職即ち会社で管理職にあたる榎本に岸谷の道徳不備を会社に伝えさせる事。
内容証明送付だけでは会社によってプライベート上の事と判断される場合もある。
より確実なものにする為に課長(管理職)の榎本も巻き込んだ、管理職が訴えでれば会社も無視は出来ない。
社会的地位が利用出来ないと分かると土下座を始める岸谷だったが敬子が、
「もう貴方とは終わり、離婚します!」と伝えると、
「頼む、離婚だけはしないでくれ!」
「じゃあ、あれを観てから言って!」
すかさず私は新たな短い動画を流した。
一組の夫婦の何枚かの結婚式の古い静止画、その夫婦の幸せな新婚家庭生活を写した写真、愛らしい女の子を写した写真、最後に女の子を抱く女性。
「由希……」と呆然とし呟く岸谷。
「これからは弁護士を通しての話になります!」
愛美が「初めまして!お父さん!死ねよ、お前!」と言いながらビンタ。
「貴方が欲に塗れた結果、産まれたのが私よ!よく私の顔を見なさいよ!」
更に追い討ちを掛けて岸谷が崩れ落ち、この場は終わりを見せた。
それぞれの制裁の事だが最那の希望で詳しくは其々から聞かないようにしていたが、結果的に克敏から聞く事になった。
克敏は嫡出否認をして離婚し結婚生活が短期間という事もあり少額の慰謝料(結婚式費用や入居費用等は別)を受けた事、会社も退職し最那の口利きで最那が過去に勤めた会社の子会社で現在働いている。
岸谷夫婦は離婚し裁判中、敬子は前回の事もあり岸谷の全財産放棄要求という形で裁判を進めるらしい。
そして岸谷は会社を懲戒免職になった事を聞いた。
これからは真奈の方からも認知や養育費などを求められる事になるらしい。
最那が言う。
「どれだけ仕事が出来る人間でも、こんなスキャンダルがあれば同業界では生きていけないだろう。まして50歳を過ぎた男、別業界では只の年寄りだ、慰謝料と養育費だけの為に働いて死んで行くだけの人生なるだろうな」
そして佐々木夫婦の事、
制裁3週間後に最那のカフェに夫婦でやって来て再構築の選択と会社の退職、佐々木実家の家業を継ぐ為に引っ越す事を決めたらしい。
勿論、子供達のDNA鑑定はして長男は岸谷だったが次男は幸いにも佐々木の子供との結果と岸谷からは慰謝料も養育費も請求せず縁を切りたいという判断だった。
佐々木が泣きながら言う。
「長男がね、パパ・パパって私を呼ぶんですよ!学校でね、こんな事をしたんだよ!って笑顔で私に話してくれるんですよ!血の繋がりって大事な事なんですか?少なくとも、あんな事が分かるまでは私の家庭には笑顔があって幸せな家庭だったんですよ!だから……」
私達は、それ以上は聞かなかった。
彼がそう決めた事なら、それが正解だから。
ただ最後に最那が朋絵には聞いた。
どういった事が切っ掛けで、ああいう事になったのかを。
よくある話だった。
入社して仕事をする内にミスをして岸谷にホローされ、そのまま不倫関係。
岸谷の言われるまま佐々木と結婚。
最初の内は岸谷に尽くす女として自分に酔っていたらしいが佐々木の人柄に触れる内に後悔し何度も岸谷に別れ話と佐々木に真実を話した上で離婚を申し出ようとしたが岸谷の言葉巧みな話術と卑猥な言葉に「身体」が反応し何も出来なかったらしい、いわゆる洗脳というやつだ。
後悔と幸せな家庭を壊したくないという葛藤の中で苦しみつつもズルズルと関係を持ち続ける事をしてしまったと語った。
真奈の場合も同じようなのだろう。
最那が精神科医の診療だけは夫婦で受けるようにとアドバイスして、佐々木夫婦は帰って行った。
最後に愛美。
愛美は今回の事が縁で敬子の家で同居しながら実咲に代わって最那のカフェでアルバイトをしている。
「敬子さんとは親子とか友達とかというより戦友って感じです!」と笑いながら言った。
「その笑顔が今回の事の最後の救いなのかもしれないな!」と最那が呟いた。
終わり。
私はタイに住んでいる38歳です。
日本本社からの転勤で家内も同伴しております。
(我が家に子供はおりません)
本社での社内不倫が上層部にバレ、左遷同然でタイに来たのに、懲りないアホな私は現地の女性と交わるのを趣味にしています。
ここタイでは性産業に関しては事尽きません。
ご存じの方も見えるかと思いますが、日本の風俗に比べてかなり安く遊べるのも魅力です。
ある日近所のエロマッサージ屋(タイではよくあるオイルマッサージと本番がセットの)で指名した、普段は大学生のジョイ(20歳)という女を気に入っていました。
容姿は小柄で色白、顔は元AKBの板野友美似で、私的にはどストライク。
若いハリのある胸の感触が堪りません。
もちろんセックスの感触も良く、商売女だと分かっていながら、相性も最高と錯覚してしまう、妙な魅力がありました。
いつからか店の外でも会うようになりました。
今年頭のデートでの事。
いつものタイ食堂で食事してからホテルにこもる、いつものデートでしたが、あの日少々酒に酔っていた私は「生でヤリたい」という衝動にかられていました。
ただ、相手は商売女。タイ人と生なんて病気のリスクも高まります。
ましてや私には家内がいます。(散々遊んで何を今さら)
ただ、あの日理性は保てませんでした。
一緒にシャワーを浴び、恋人同士のようにイチャつき、ベッドで互いの身体を舐め合う。
私はジョイの若い肌の感触と上手すぎるフェラチオに暴発寸前でした。
と、同時に「生でヤリたい」欲は抑えることはできません。
私は無言で挿入しました。コンドームを着けずに。
すると彼女は生だと知っているはずなのに、いつもより何倍も卑猥な表情や、喘ぎ声を響かせ、それを拒む様子ではありません。
もしや彼女は妊娠を望んでいるのでしょうか?
彼女達タイ人からすれば、日本人に囲われて生活の世話をしてもらえるのがステイタスであり、ましてや妊娠・結婚なんてことになれば、それは一生の安泰を意味します。
私に理性はありません。
女一人囲うくらいの収入は、日本人駐在員なら誰でもあります。
私の中で迷いはなくなりました。
激しくジョイにキスしながら、胸を揉みしだき腰を振りまくりました。
間もなく凄まじい絶頂感と共に果ててしまいました。
搾り取られるようなジョイの感触に完全にハマッてしまいました。
その日以来、避妊しなくなりました。
浮気がバレないよう、家内とも定期的に中出しセックスはしていますが、ジョイからしばらく離れられそうにありません。
明日もデート。
妊娠の報告があったらどうしましょう?
タイ人にハマッてしまった、ありがちな駐在員の話、お付き合いいただき、ありがとうございました。
あれから、随分と積極的になりました。
会うたびに、セックスしたがる感じ。
でも、素直になれず、恥ずかしがるのが、また萌える。
「今日はどうする?こないだしたばっかだしな(笑)」
「…どっちでもいい…けど、いってもいいなら行く…」
「じゃ、かえるか(笑)」
「えっ?やだ……いきたい……」
「へいへい(笑)」
まずは、ホテルにつくと、一緒に風呂へ。
恒例の剃毛でパイパンに。
最近なれちゃったらしく、温泉とか、お風呂も行っちゃうって。
同僚にあったら何て言うんだ(笑)
もうエステで永久脱毛してくれないかな(笑)
そのあとは、クンニと電マで責める。
敏感らしくてすぐ、やめてって言うけど、やめない(笑)
「も、もう、いいよ……」
「気持ちよくないの?」
「いいけど…もういい…」
「わかった。あと30分ね(笑)」
「えっ?ふぎぃ!……おか…し…くなっちゃ…う!」
「イっていいよー」
「あひぃ!…む…り…あぅぅ」
パイパンはこーゆーとき丸見え。
クリもそれなりに大きくて、むき出し。
膣口もエロいヒダヒダがだらしなく口を開けて、
ヨダレだらだら(笑)まっピンクで可愛い♪
「クリとオマンコひくひくしてるよ(笑)丸見え。」
「いやぁ~いわないで…恥ずかしい…」
ヘロヘロになった後は、シックスナインへ。
「お、フェラ気持ちいいな♪だしていい?」
「えっ、らめぇ…もごもご」
「イっちゃだめなの?」
「口はだめ…」
「じゃ、どこに出すのよ(笑)」
「…わかんないょ!もぅ…」
「いれたいの?」
「ちがう…もん!」
「いれたいなら、いれていいよ」
「…じゃあ、いれてもいい?」
「しらん(笑)」
「じゃぁ、勝手にいれるね…」
「まじか、ここは積極的だな(笑)」
そのまま、騎乗位体勢になり、挿入へ。
「お、生でいいの?ゴムつけなきゃ(笑)」
「だめ。生でいいの。あっ…気持ちいい…」
「エロいなぁー(笑)エッチ好きなの?」
「…んっ…好き…っ。はぁはぁ」
「毎日したいくらい?」
「…毎…日したい…んっ…気持ちいいよぅ」
「会社の人、こんなにエロいって思ってないよ(笑)」
「いいの、○○さんの前だけっ…はぁはぁ」
「どんなチンポ好きなんだっけ?」
「んっ…今入ってるチンチン…」
「どこがいいの?」
「…固くて…ふと…いとこ…ろ…あっ!急に動かさないで…」
「前の彼の時もこんなにエロかったの?」
「普通のしか…したことない…あっ」
「どっちが気持ちいい?」
「こっち…やばいよぅ…気持ち…よすぎて、おかしく…なるぅ」
「どうしてほしい?」
「もっ…と…はや…く突いて…」
「あいよ(笑)どこに出してもらうの好きなんだっけ?」
「あっあっ!あっ!な…中が…好き」
「どこの中?」
「あっ!んっ…オ…んっ!…マン…コ…あっ!」
気持ちよすぎると、恥じらう前に言うのね(笑)
まだ、24歳なのに、どんだけ、男の喜ぶポイント押さえてるんだ(笑)
前彼もこんなにエロ女なんで振ったんだ(笑)もったいない。
「そろそろ、いきそうなんだけど♪」
「んっ…中に…だして…いいょ」
「悪いから、外に出すよー(笑)」
「だめっ、だめっ!…外はだめ!…」
「じゃあ、私のいやらしいオマンコに出してくださいってお願いしなきゃ(笑)」
「んっ…む…り、いじわる…やだ…」
「じゃあ、外に出そっ(笑)」
「いやっ、中な…の!…いうか…ら」
「はやくー出しちゃうよー(笑)」
「わたし…の、いやら…しいオ…マンコの中に精子…出し…てくださ…い…んっんっ」
「精子とはいってないけど(笑)積極的だね♪ 」
「んっ…い…つも言わせるから…」
「やばっ、じゃあ汚ない精子オマンコにだすよ!」
「んっ…あっ…いっぱいだし…てぇ…ひぁっ」
ビュルルルッ!!
もう最高(笑)いつもめちゃでる(笑)
パイパンマンコから吹き出す精子の眺めがお気に入りです(笑)
なんか、こんな女の子手に入れちゃってバチが当たりそう…調子に乗りすぎないよう気を付けよう(笑)
今度はリクエストいただいた、コスプレやアナル開発してみようと思います(笑)
前回の投稿(投稿No.6379)で妊娠発覚を話して、こないだ堕ろして来ました!
コメでやらしい下着履いてけってゆゎれたのでまんこ丸見えの履いて行ったのですが、よくよく考えると先生には下着は見られません(笑)
病院で着替えるからその時に下着も脱ぐので(笑)
妊娠してから2つ変化がありました!
1つ目は私のおっぱいがまた大きくなりました…
Fだったのが、Gになりました…重い…。
2つ目は彼氏(しょうくん)に振られましたー…
まぁ浮気がバレたからなんですけどね(笑)
今日はその振られた日の話をします。
しょうくんは付き合った頃から私に家にいる時と、しょうくんと一緒にいる時は常にノーパンでいるように言っていました。
これはしょうくんがしたくなったらすぐにハメれるようにです。
私が濡れやすいので、ちょっといじればすぐに大洪水になって、いつでもどこでも中出し出来るようにと義務付けられてました。
私もいつでもされたいので受け入れてましたが、しょうくんは毎朝絶対に一回中出ししてから仕事に行く人でした。
どんなに私が急いでようが遅刻しそうだろうが、しょうくんが一回中出しするまで家を出させてくれませんでした。
その日も朝から私が朝食の用意をしてるといきなり後ろから私のまんこを舐めてきて、キッチンで立ったまま後ろから犯され足がガクガクになるほど突かれて、奥に押し込み中出しされてイカされ、私が妊娠してるからって私が仕事行く直前に玄関で犯され、駅弁状態で中出しされ、そのまま下着を履かされて仕事に行きました。
仕事場では朝から先輩にしょうくんのザーメンの臭いでバレて、仕事が始まる前にトイレで咥えさせられて、そのまま“精子掻き出してやる”と言われて、有無をゆわせず、後ろから私のまんこにちんぽを入れてきて、遠慮なく中出しされました。
その先輩には休憩中と帰る前にも出されて、フラフラで帰ると彼氏と同じタイミングで家に帰ってきてしまい、欲情したしょうくんに玄関で襲われて、その時に先輩のザーメンが垂れてきて、浮気がバレてしまいました。
怒ったしょうくんは殴る蹴るの暴行をしてきて、私を縛り犯すだけ犯して出て行きました。
まぁ自業自得なんですけど、顔を殴るのは止めて欲しかったな…
しかも、かわいい。
こういう娘と、あんなことやこんなことしたいなぁ、と妄想しながら、なんとなく声をかけて見たところ、かなり、冷たい印象…げっ嫌われてるのか。
既婚者だし、対象外かな(笑)とも思ったが、近くにくる度に声はかけ続けるようにしていた。
ある日、趣味的なところで、話が合い、急に明るく話してくれるようになったので、食事にも誘い、一緒に行くようになった。
普段、おとなしく、地味な感じで、あまり人と接していないせいか、声をかけられるのになれていないようで、冷たく接してるように見えちゃうそうだ。
夜景デートなんかにも誘うと、
「連れてってくれるんですか?そういうとこ行きたかったーやったー(^o^)」
と無邪気な反応。
恋愛的な話を聞いても、興味がないというよりは、積極的になれないタイプなようだ。
先に話した冷たい印象で、声をかけてもらえないらしい。
外出もしないから、ナンパもされない(笑)
出会いは会社のみってとこ。
こりゃ、奥手かな(笑)って思いつつ、急にキスしてみたら、「ふぇ」とか言って照れてるし、こりゃ、行けるな(笑)って判断して、ホテルへ。
ビックリしたのが、奥手というか、なんでもOKしちゃうタイプ。
付き合ったの何人目?
「最後までいったのは1人…」
「じゃ、俺が二人目か(笑)」
「そう(笑)」
「不倫になるけど大丈夫?」
「うん…じゃましないようにする」
一緒に風呂に入ってたとき、パイパン趣味な俺は
「マン毛整えてもいい?」って聞いたら
「うん…」っていうから、パイパンにした。
「えっ?全部?」
「だめ?」
「いいけど…恥ずかしいな…」
「明かりつけたままでもいい?」って聞いても
「恥ずかしいけどいいよ…」ってパイパンマンコ丸見え。
ほとんど使ってないからか、ビラビラもマンコもすごいピンク。
フェラもぎこちないけど一生懸命だし、お願いって言えば、俺とセックスするの初めてのなのに
「チンポ太くておいしい」
って言ってくれる。
さて、いざ挿入。のときも生で当ててもなにも言わない。
「生でもいい?」
「うん…」
そのあと、ハメてるときに
「気持ちいい?」
「やばい、すごい気持ちいい…」
「動くのとめていい?」
「だめ…もっと…」
「じゃ、生チン気持ちいいって言って」
「えっ?むり…いじわる…」
「じゃ、とめちゃおうかな」
「それはだめ…」
「じゃ、いって」
「……生チンコ…気持ちいい」
「どこが気持ちいいの?」
「えっ?……やだ…」
「とめちゃおうかな~」
「やだやだ…」
「どこかな~」
「オ…マン…コ気持ちいいです…」
なやりとり。
超興奮する。
「今まではゴムつけてたの?」
「彼任せ…」
「中だしはしたことある?」
「ない…」
「中に出してもいい?」
「わかんない」
「じゃ、初めての中だししよっか。中にだすね」
「うん」
途中の会話で安全日って確認はできていたので、
「どこに、だそっか?」
「…私のオマンコの中に出してください」
って言わせて、思い切り中だし。
もう、めちゃくちゃたくさん出て、精子がドロドロに逆流してきた。
しかも、二回戦目はハメ撮りもさせてくれた。
もちろん、中だし懇願させて、それも収録。
同僚と話してるときに、会社の女の子話題になったが、その彼女は人見知りだし、冷たい印象なので周りの評判では、あーゆー娘つまらない。と射程圏外(笑)
おいおい。パイパンだし、中だし、淫語もいってくれて、ハメ撮りしほうだいだぞ。って心の中で笑ってた。
いつでも中だしOKなので、妊娠すると困るのから、ピル避妊させることに。
わがままも言わないし、会って抱いてくれるだけで幸せって…
会えなくなったら諦めるって言ってる。
やばいな、こんな娘いるんだね。
最高のセフレ見つけちゃいました♪
今度は、もっと過激なことに挑戦してみようかな。
プレイ内容のリクエストあったらお願いします(笑)
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