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楓と紗枝がセフレとなり、月にそれぞれ1、2回で遊んでいる。
楓との1度目の時のような、紗枝との3Pというのはもうする予定もない。
先月、楓と会った際に
楓 「リョウさん、紗枝と最近会いました?」と聞いてくる。
自分「今月初めに会ったよ。それからはまだ。」
楓 「そうなんだぁ。」
自分「何かあった?」と聞いてもそれ以上なにも答えない。
自分「楓ちゃん、紗枝に嫉妬?」って聞いてみると
楓 「そんなんじゃないですよ。リョウさん紹介してくれたのも紗枝だし。」
との答えで、それにウソは無さそう。
セフレになる条件として、紗枝にも楓にも基礎体温を計測させてルナルナの排卵日チェックをさせている。
楓は初体験が中出しだったのもあってコンドームを使う事はないのだが、
楓 「リョウさん、今日って大丈夫な日だと思うんだけど中出しは無しにしてもらえる?」と言ってきた。
自分「どうしたの?先々週は危険日だったのに中出しして欲しい!って言ってたのに。」
楓 「やっぱり妊娠ってするんだよね?」と。
自分「楓ちゃん、妊娠したの?」と聞くと、
楓 「違うよ。リョウさん、この前危険日だからダメ!っていって中出しはしなかったし。」
自分「じゃぁ、これからは危険日に会うときはコンドーム使おうか。今日は外出しにしようか。」
という事で一緒にお風呂に入ってエッチ開始。
結局は楓が、「リョウさん、やっぱり中で出して。」と懇願してくれたので、中出しエッチとなった。
エッチが終わり、ベッドでイチャイチャしてると、
楓 「絶対に私から聞いたという事は言わないでね。」
自分「どうしたの?」
楓 「リョウさん、最近紗枝と危険日に中出しエッチした?」と聞いてくるので、
自分「楓ちゃんと一緒で排卵日チェックしてるからねぇ。紗枝とは安全日にしか会ってないよ。」
楓 「紗枝、妊娠したみたいです。生理来ないからチェックしたら出たみたいなんだよね。」
自分「紗枝が俺の子かもとか言ってるの?」
楓 「それは言ってないよ。リョウさんがパパなら私も妊娠したいかもって思って。」
自分「いやいや。それはダメだから。大学もあるんだし、最低でも卒業するまでは妊娠はダメだよ。」
なんて言いながら、その日は楓を送って別れた。
分かれて数時間後、紗枝からメッセージで「今日、楓と会ってる日だよね?知ってるんで気にしないで。明後日会える?」と送って来ていた。
楓とセックスでの若干の疲労もあり、早めに寝ていたので気付いたのは朝だった。
自分「おはよう。明日の予定なら夜なら空いてるよ。」と送ってから紗枝のルナルナをチェックしてみると、2ヶ月程生理が来ていない。
これは本当の事かも。と思いながら、「今月生理来てないみたいだけど、体調不良?」と送ってみると、
紗枝「相談があって。明日よろしくね。」という事でいつもの待ち合わせ場所で会う事になった。
19時に待ってると、すでに来ていた。
自分「待たせたね。ごめんね。ご飯食べたらホテル行く?」と聞くと
紗枝「ちょっと早めに来てた。ご飯買ってホテルで食べない?」と言うので、「ホテルでご飯好きなもの頼むか。」という事で直接ホテルに向かった。
ホテルに着いてご飯食べてると、
紗枝「今日さぁ。援交にしてくれない?」というので、「もう援交はしない約束だよね?それに、毎月のお金は?それとは別にお金欲しいって事?」と聞くと、
紗枝「エッチしてから話ししたい。」というので、お風呂に入ってると「楓から何か聞いた?」と言うので、「何も聞いてないよ。どうかした?」と聞くと、
紗枝「生理が無いのはルナルナで知ってるんだよね。実は妊娠したかもしれないの。今からもう一回妊娠検査するから一緒に確認してくれる?」という。
自分「とりあえず先にチェックしよう。検査キット持ってきてるの?」と聞くと
紗枝「うん。かばんに入ってる。今から持ってくる。」というので、チェックさせるとくっきりと妊娠の陽性反応が出ている。
自分「ほぼ間違いなく妊娠してるね。産婦人科に行こうか。今日はもう閉まってるし、明日行くなら今日はエッチしない。エッチするならコンドームを使うよ。だから援交の話しは無し。」
紗枝「援交は、中絶費用が欲しいんだよ。」という。
自分「紗枝さぁ。お腹の子供って誰の子?俺の子供なの?俺以外とはコンドーム無しのエッチはしないって約束だよね。」
紗枝「ごめんなさい。たぶんリョウさんの子供じゃないと思う。たぶん同級生の子供やと思う。」というので、
自分「俺の子なら認知から、これからの生活の面倒も見てあげられるから言ったのに守らなかったのね。」というと
紗枝「成り行きでホテル行ったら中出しされたんやもん。その日、帰って体温計みたら排卵日やったからヤバいかなぁ。と思ったけど、そんな簡単に妊娠せんやろうと思って。」という。
自分「そいつに責任取らせろ!それに、紗枝!一番最初に会った時に自分で子供出来やすい家系やと思うからって言ってたぞ!」
バカなセフレ紗枝とはこれで関係解消する事になった。
とりあえず、万が一出産後にDNA検査でという事もあるので、友達の弁護士にちょっと文書を依頼。
楓にも協力をしてもらった。
って、何もなく関係終了って感じに書いたが、紗枝の希望と病院に行くまでに少し時間かかるとか言うのでこの日最後のお別れエッチで中出し。
1週間後、メッセージで検査結果は妊娠2ヶ月。
親から中絶禁止令が下ったそうで、セックスして妊娠したならレイプじゃない限り産め!と言われたそうな。
結局産むならDNA検査はあるだろうなぁ。とは思いつつ、紗枝とはセフレ関係終了。
Lineでメッセージする程度は残ったけど、その程度の相談相手。
紗枝を妊娠させたであろう同級生との婚姻も無いそうだ。20歳前でシンママ決定!
自分の子ならセフレから愛人にって感じだろうか。
紗枝とは色々あって関係解消だけど、楓とは関係を続ける事になった。
紗枝の子供が産まれると何か波乱があるかも…。
その時はこの続きがあるかもしれないけど。
二つの出来事を書いたので読みづらくなっていたらすみません。
前回投稿No.6992で「友達の彼女を友達の前で寝取っちゃいました」を投稿した者です。
イイネたくさんいただけたので、調子に乗ってまた投稿させていただきます。
引き続き駄文乱文失礼します。
5年くらい前の話です。
職場で仲のいい男の先輩から「この間からいい感じのセフレができて、今まで付き合ってたセフレがめんどくさくなっちゃった。良かったら口説いて落としてくれない?」とゲスで最高なお誘いをいただきました。
当時自分にもセフレは2人いましたが、その先輩のセフレさん(以下、めいさん)はかわいい感じでタイプだったので、「先輩が良ければアタックしてみますよー。でも本当にいいんですか?妬きませんか?w」と話すも、「いいよー。ヤリオなら多分すぐに落とせるし、俺も新しいセフレと会う時間増やせるから!頼むわw」てな感じでとんとん拍子に話が進みました。
めいさんは当時30歳くらいで、同じ職場の先輩。
童顔で細くてくりっとした目が印象的な人妻さんでした。
デートに誘うと意外にも即OKで、「好きなんです」と告白するとあっという間にホテルへ行けました。
ちょうど先輩が音信不通気味にしてて寂しかったときに見事につけこみました。
このめいさんのエロさが半端なかったんです。
ラブホ着いて早々に経験したことないような(食われるような)ディープキスをされ、ベッドに押し倒され、あっという間に服を脱がされて自分だけ全裸…。
乳首を舐められ、舌がお腹を通って、ち〇こにきたかと思うと避けて金玉ペロペロ。
ペロペロされつつ、空いてる手でち〇こシコシコ。
玉から竿へ、竿から裏筋へ舌が蠢くように気持ちいいところを刺激します。
完全に主導権はめいさんが握ってました。
たまらず69に体勢を変えて攻めようと体をねじってもめいさんの体が逃げて一層ち〇こへの口撃が強くなります。
40分くらい攻められたでしょうか。
大体顎が痛いとか言われてエッチになるのに、一向にフェラをやめません。
このままでは口だけでイってしまいそう…と思ったタイミングでフェラしてた口が僕の口に覆いかぶさってきました。
またまた激しいディープキスをされて、夢中で舌を吸いあい、唾液交換しているとめいさんの左手が僕のち〇こを掴んでま〇この中へ誘導します。
そのまま騎乗位でキスしながらガンガン突かれます。
僕も負けじと下から突き上げます。
でも今までのフェラのせいでもう最高に気持ちいいんです。
すでに先走り液もドバドバ出てたのに我慢して我慢してやっとたどり着いた感が射精感をさらにアップさせてしまいました。
僕 「やばい、もう出る」
めいさん「いいよ。ヤリオくんの精子私にちょうだい。」
僕 「妊娠しちゃうかもよ?いいの?」
めいさん「血液型、旦那と一緒だから大丈夫。ちゃんと産むからちょうだい」
お互い 「あーーーいくーーー!」
1週間溜めたかのような濃い精子がどくどく出ました。
征服感と気持ちよさが巡っているのと同時に、僕は全く攻めてないことが悔しくて、その後、もう一回攻守逆転して攻めまくって潮吹きでベッドずぶぬれにしてまた中出しエッチしちゃいました。
後日見事妊娠、出産し、旦那さんとの子として育てているようです。
写真見ると自分にめっちゃそっくりなので、おそらくそのときのエッチでできた子だと思います。
今でも時々会って密かに次の子作りに励んでいます。
以前セフレと通っていたハプニングバーへ案内した。
常連客たちの戯れをチラ見しながらカクテルグラスを傾けるスザンヌ。
ほろ酔いになったところでソファへ移動してプレイスタート。
上半身を脱がせて周囲にお披露目してからフェラをさせると、数人の男たちが寄ってきておっぱいを揉まれパンティも脱がされてオマンコを舐められている。
声を出して涎を垂らしながらピストンするので堪らず騎乗座位で挿入。
「この感じいいわ」と呟き小刻みに腰を揺するスザンヌ。
あっという間にチンポが白濁汁まみれになり卑猥な音と共に性臭が立ち込める。
Gスポットを激しく突くと勢いよく噴射して逝ってしまったようだ。
しばらくしてスザンヌはスタッフに抱えられてメインテーブルへと運ばれ装飾を施された。
肉宴が始まると男たちの触手が伸びてきて肌が紅潮する。
みんなの前で大股開きにされてオマンコ周辺を弄ばれる。
テーブルが下りたスザンヌは下半身丸出しの男たちに囲まれ、眼前の勃起したチンポを次々と咥えて射精させてゆく。
最後の男のスペルマを顔に浴びて宴は終わった。
シャワーを借りて身支度を整えたスザンヌが戻ってきた。
スカートの中はノーパンで濡れ開いた肉ビラが挿入を待っていたので、「欲しいか?」と聞くとファスナーからチンポを出して「熱いのをいっぱい出して~」と上目使いで舐め始め、パンパンに膨れて我慢汁でヌルヌルの亀頭を指でつまんで背面座位で深く結合。
徐々にピストンのスピードアップをしてスザンヌの要求通り中にたっぷり射精した。
平日のある日、朝から箱根方面へドライブに出かけ、途中でラブホ休憩して一発。
現地に到着後、ランチ&観光してから車でSラインへ入り空地を見つけて駐車。
車の陰で青姦(フェラ&背面座位)するとスザンヌの声が大き過ぎて若いカップルに覗かれてしまったが構わず犯り続けて逝かせてやる。
そのあと日帰り温泉の旅館に寄って露天風呂へ入ると、先客がすでに絡み合っていた少し離れてスザンヌの裸体を見せつけるように愛撫していると男が寄ってきて声をかけてきた。(どうやら不倫逢瀬のようだ)
一泊でセックスを謳歌しに来たというので、互いに見せ合うように荒淫に耽り勢いからスワッピングを交わした。
フィニッシュはフェラで口内に発射すると二人ともゴックンしてくれた。
彼らからお礼にと夕食の誘いを受けたが、日帰りを理由に失礼した。
帰路は車中フェラ三昧し、都心に戻ると休憩をとっていつもの場所で解散した。
日帰りで北関東の秘境「大露天風呂」を訪れた。
女性専用の露天風呂もあるけどカップルはほとんどが混浴の岩風呂に入っている。
夕陽が傾き始めたものの周囲はまだ明るく皆さん穏やかに入浴している。
端っこに移動してスザンヌを後ろから抱き抱えクリトリスを攻めると後ろ手でチンポを握り指先で亀頭を撫で回すので反応してしまい岩陰でフェラさせていると、一人の女性と目が合った。
彼女に見えるようにしゃぶらせてからバックで挿入。
暫く見ていたので思い切って声をかけてみると、都内のデリヘルで勤務していることを知り、その後三人で夕食をしてから通りすがりのモーテルに寄って3Pをしてスザンヌに中出し。
彼女から店の情報を聞いて後日3Pの続きをした。
年末のクリスマスに紗枝と会った時、1月は自分の誕生日との告白を受けた。
これはお祝いしてあげなくては。と思い立ち、色々画策していた。
お誕生日当日は私が東京へ出張しているので会えないし、その後半戦は激動なので月末最終の土曜日に会う事になった。
その時のお話です。
紗枝から、「私のお誕生日祝いなんですよね?」とメッセージが届いた。
「そうだよ。だから何でもお願い聞いちゃうよ。」と返信した。
すると、
「お誕生日祝いだから友達も一緒に参加させて良い?」と聞いてきたので、
「エッチは無しになっちゃうけど、紗枝がそれで良いなら。」と返すと、
「エッチありだよ!クリスマスの時のお礼の分も返さないと。」って返してくる。
うぅん。なんて可愛い!
「で、お願いなんですが処女の友達を卒業させてあげて欲しいんだけど?」ときた。
女の子の友情って分からない。どうなってるんでしょうか?
色々迷っていたんですが、
「3人でこの前のお部屋は無理かなぁ?」というので、聞いてみると
「OK!」と。
土曜日だけの予定だったのですが、土日の宿泊に予定変更しました。
当日会ってみると、友達ってこの子紗枝より年下じゃないの?と思うぐらい幼く見える。
仕事上色々あるのでホントに18歳以下だと困るので「年齢確認をできる証明書を見せて欲しい。」と頼むと学生証を見せてくれ、〇〇大学文学部となっていた。
彼女は楓(仮名)。
18歳で3月には19歳になるようだと言うことまで分かった。
私 「楓ちゃんはこんな年上と初体験で良いの?」
楓 「紗枝から優しいお兄さんに援助してもらってる。という話しを聞いて、お兄さんとエッチしてみたいとお願いしたんです。」
紗枝「私とのエッチを見せてから、楓ともエッチしてあげて欲しいんだよね。」
というので、
紗枝に「ちょっとこっちに来て!」と言って、
私 「今日、ゴム使ってで良いの?」と聞くと、
紗枝「楓には中出しでエッチしてる話をして興味をもったみたいなので、中出しで大丈夫だよ。」
私 「生理の予定は?」
紗枝「昨日終わったばかりだからまだ完全には終わってないかも。でも、大丈夫だよね!楓に中出しエッチを見せたいんだよね。」
私 「一応、妊娠する可能性が高くなるよ。」
紗枝「そんな簡単に妊娠なんてしない!って言うし。楓も中出しで卒業させてあげてね。」
という事になった。
私 「楓ちゃんに聞きたいんだけど、生中出しでの処女卒業で良いの?それが希望で良いの?紗枝がそう言ってるんだけど。」と聞くと、
楓 「はい。大丈夫です。中出しして欲しいんです。」
私 「楓ちゃん、一応確認だけど生理が終わったのはいつ?」と聞くと、
楓 「年末だったので、来週には生理になると思います。」というので、
私 「分かった。」と了承したのだった。
そういう事で、まずは3人で一緒にお風呂に入る事になった。
紗枝と二人で入っていると、なかなか楓が来ないので、
「目閉じて。脱がせてあげる。」というと
「お願いします。」というので、脱がせるとと
「楓ちゃんって、下の毛の処理ちゃんとしてきたんだね。」と聞いてみると、
「何もしてませんよ。私、ずっと薄くて紗枝と温泉とか行っても恥ずかしいんですよ。」との事。
紗枝の最近を知らないんだなぁ。と思い、楓がお風呂に入ったところで紗枝に
「湯舟の中で良いから立ってみな。」
というと、楓が紗枝の股間を凝視していた。
「お兄さんの希望で、全部剃ってるんだよね。」と。
紗枝「楓の天然パイパン凄いでしょ!お兄さんパイパン好きだもんね。」なんて話をしていた。
「そろそろ楓ちゃんの卒業式の準備に入ろうか。」
と紗枝にいうと、3人でお風呂からでてベッドルームへ向かった。
まずは、楓にセックスを見せるのに紗枝を攻めた。
「紗枝、そろそろ入れるよ。楓ちゃんも近くに来て入るところみてみな。」
というと紗枝のおま〇このそばでじっと見ていた。
楓 「紗枝。すごく気持ちよさそう。」というので、楓を隣に来させおま〇こを触ると、濡れていた。
「楓ちゃん、オナニーってした事ある?」と聞くと、
「紗枝に教えてもらって、時々します。」と正直に答える。
「じゃぁ、紗枝とのセックスをみながら楓ちゃんはオナニーにしようか。」というと、
「ハイ。」と言って始めた。
紗枝が息も絶え絶えになりながら
「そろそろ出して。私もうイキすぎて。」というので、
「楓ちゃんのお勉強の為なんだから、こういう時はなんて言うの?」というと、
「紗枝の中にいっぱい出してください。」と言わせた。
「楓ちゃん、紗枝の中に今から精子を出すからちゃんと見とくんだよ。次は楓ちゃんだから。」
と言って楓ちゃんを見るとオナニーでヘロヘロになりながらじっと見ていた。
紗枝から精子が出てくると、
「ホントに中に出してる!凄い~!次は私なんですね。」
とワクワクしている。
楓ちゃんをベッドに寝かせると、
「前戯って言って今から楓ちゃんの体がエッチする準備するからね。」
といって前戯を始めた。
おっぱいを舐めると、
「くすぐったいような、気持ちいい。」
と言い、愛液がジワっとあふれてくるのが分かる。
指で入口を広げたりと1時間ぐらい時間をかけて前戯をしてあげた。
ちょうど息子も復活したようなので、
「楓ちゃん、今から入れるけど痛かったら言ってね。」と言って、正常位で息子を当てがった。
少し痛そうな顔をしたが、何も言わないなので少しずづ進入していく。全部入ったところで
「楓ちゃん、奥まで入ったよ。これで処女卒業だね。」と言ってあげた。
「少し痛いですけど、紗枝みたいに動いて欲しいです。」と積極的。
さすが処女の中だけあって窮屈さを感じるがその分、気持ちよさが倍増しているようだった。
処女に長時間プレイも酷なので、15分ぐらいで
「楓ちゃん、そろそろイキそうだよ。」と伝えると、
「あっ!楓の中にいっぱい出してください。」と言ってくれた。
高速ピストンにはせず、ギリギリになり
「今から出すよ。」
と言ってから楓の中に放出した。
「楓ちゃん、おめでとう。中出しで処女卒業だね。出たの分かった?」と聞くと、
「なんか温かくなるのだけわかりました。」と。
楓から抜くとほんのりと赤くなっていたが、あまり流血はしなかったようで安心した。でも流石に処女なんだと思う。
精子の逆流が見られない。
まぁ、妊娠は大丈夫だろうという事で楓には生理用品を当てさせ、服を着せた。
流石にお腹がすいたので、出前を取ってあげた。
食べてる最中に
「お兄さん、今なんか出て来たみたいです。」というので、
「冷たくて気持ち悪かったら替えておいで。」というと、
「もうちょっとこのままにします。」と言う。
この日は、紗枝ともう1度セックスをしてあげた。
「楓も!」と言われたが、体力的に限界なので楓には「明日の朝は楓ちゃんとしようね。」と言って寝た。
約束通り朝、楓とセックスをし、その日は解散した。
楓に「今度は二人で会おうか?」というと「お願いします。」という返事が。
紗枝には誕生日プレゼントを渡し、「月1回は会う?」と聞くと「うん。もうお金はいらないよ。」との事。
紗枝と楓の二人のセフレが誕生した。
この続きのお話はまた次回にします。
「蛙さんだね」
「エッ、僕!?」
「顔が好きなんだ」
で始まった付き合い。
メール交換で知ったのは、25~6歳と思ってたが、高3と中2の娘持ちアラフォー??と。
旦那とはDVのため下の娘ができて以来別居、親同志のとりなしでまた同居したがSレスのまま15年と。
こちらも事情多く10年来のレス状態。
年明け、食事に誘い静かな懐石料理でしんみり、見かけによらず、下戸の私には太刀打ち出来ぬ酒豪と分かった。
「少し休んでゆくか~」
ホテルの部屋を取り先にシャワーを浴びてベッドにごろり~
Eさん、水浴びしてタヲルに身を包んで横に来た。
「私、こんなこと初めてだからどうしていいか分からない~」と。可愛い限り。
主人とはすぐ子供が出来てしまい子育てでS拒否、DV、別居、同居に戻るもレスのまま、総計のSEX回数も数える程とか。
ほんまかいなーと思うくらいだが、初心なことは確か。
心ははやるがスロー、スローに手と口でソフトに触れ上から下、下から上、恥ずかしがって身を硬くする~解きほぐし解きほぐし~、秘所に指を滑らすと力が入って股をとじてしまう、正にセカンドヴァージン。
どうやら感じるのは乳首と鼠蹊部。
乳首を軽く吸って軽く歯を立てる、鼠蹊部をくすぐるように触れ耻毛をふんわりふんわり混ぜるうち全身が和らいできた。
唇を鼠蹊部から茂みに~息を吹きかけ舌先で陰唇を触れるか触れぬかになぞる。
徐々に大胆にクリトリス、 膣口、蟻の戸渡りをフワー、フワ~。
アッアッと小さな声を出し始めた。
絡ませている手に力が入ってくる。
ひどく恥ずかしがっているが、感じて昂まって来ている!
舌を丸めヴァギナに突き入れ鼻先でクリトリスを押すGspotを舌先で圧しこすると声が高まり両股で頭を挟みつける。
舌と唇でクリトリスを混ぜ返しながら指でGspotを押し擦る、アーッアーッ、フーッフーッ、ウーッウーッ感極まったようです。(翌日のメールで初め恥ずかしかったが初めての経験で魂がどこかに飛んで行った、と)
適度に潤ったところに怒張しきった筒先を当てじんわりじんわり入れるこの感じが一番の楽しみ~(笑)
2度の出産だけに狭くはないが適度に締まりヒダヒダが亀頭に絡んで一枚一枚めくれてなぞられる感じが堪らぬ!
17cmX6cmΦのペニスが根元まで埋まる。
互いに見つめあって一つになった歓びを感じ合う至高の時間~。
セカンドヴァージンと中古の童貞の初夜(笑)
共に感極まり、正常位のまま1時間余ピッタリ隙間なく繋がったままドクドクを十数回の中出し。
生涯最高の交わりでした。
旦那とは天井の節穴を数えるような交わりで、こんなにピッタリの形、大きさのペニスにびっくりした、の褒め言葉です。
Eには2人目の男性で初めて女の歓びを識りました、と。
以来10年交りの総回数500余回すべて中出し!
娘2人大学の面倒をみた上、旦那とは離婚成立。
後は私と??
その後、T市での逢引、唯一の高層ホテルで、はるかに暗い太平洋が見えます。
窓ガラスに手をつかせ立ちバックで右脚を椅子に上げた体位(深く挿入出来る)でEさんと一つになって暗い海に白波の立つのを眺めながらの交わりは格別だった。
互いに極まり奥の奥に長い射精時間だった。60秒。
そのままでいたら又硬くなり30分その体勢で30秒の射精。
ベッドに戻り朝まで一つのまま再度射精と長時間繋がったままで三度にわたって射精した。
70近い年でよくあんなことが出来たものでした。
この交りでEさんは妊娠し、産みたいと言ったが事情許さず、D&Cの後次第に私を避け疎遠になった。
安全日と言ったが長い時間の交りと快感で排卵が起こり得る事があります。
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