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会議は一日目の午後と二日目の午前中だけだったが、どうせならと思って出身のスイミングサークルの後輩と一緒に泳いで、夜は飲み会をした。
二年生のりさ(20)は私服でも胸が大きいことがうかがい知れたが、水着になると歩くだけで揺れるほどの巨乳だった。
かわいい系で黒髪に薄化粧、まさに清楚系ビッチのお手本のような女の子だ。
水着で押さえつけられていてもこれだけ大きいと浮いているのがわかる。
どうしてもチラチラと見ていたら、りさに「興味あるんですか?」と尋ねられた。
正直者の俺は肯定の意を示すと、りさは魔性の女のように、にこぉと笑って、この会話はここで終わった。
飲み会では席が隣同士になって色々話しかけてきた。
二次会でも「なぜか」彼女が隣の席になって会話に花が咲いた。
三次会のカラオケでも彼女は他の後輩たちを押しのけて俺の隣に座って酒を飲んだ。
周りの後輩たちはそれをニヤニヤと眺めていた。
カラオケも終わると駅で解散となったが、りさが話足りないと言うのでりさの下宿先まで移動することになった。
環状線に乗って移動していたが、もう我慢ならなくなったのかりさが俺の手を引いて電車を降り、駅に近いラブホに入り、とっととシャワーをおたがい浴びたら1時前。
電気の消えた薄暗闇の中、ベッドに戻ると零れ落ちんばかりの玉のようなおっぱいが胸の左右に広がり、バスローブの上からも乳首が立っているのがバレバレだ。
運動をこなすため、腹筋には軽く割れており、下の毛は水着からはみ出ないように短く整えていた。
りさ「先輩、私のおっぱい見てちんぽ勃起してた?」
俺 「いや、してないで」
りさ「うそ。水ん中で見たらめっちゃもっこりしとったやん」
俺のちんぽは通常状態のサイズが、平均の勃起時と同じほどのサイズなので水着を履くといつももっこりしている。
りさは、隣にいる俺が現役巨乳女子大生にずっと勃起しっぱなしだと思っていたらしい。
りさ「先輩、経験人数少なそうやから私が色々教えてあげよっか?」
年下に筆おろしプレイか…やったことないな。
俺 「確かに、(中出しの)経験は4人しかないし、お願いしよっかな」
俺がバスローブを脱いで裸になると、通常状態のムスコが露わになる。
りさ「え、おおきくない?」
俺 「よく言われる。でも経験はそんな無いんや」
りさ「そうなん?宝の持ち腐れやなあ」
りさは細い指でムスコをコく。
最大勃起時は250mlのコーヒー缶と同じくらいの太さになるので、半立ちになると女の子の指では回りきらない。
徐々に血液が充填されてくるが、もはや握るというよりも、さするという方が正しいようなコき方になってきた。
リサは手でコくのを諦め口でご奉仕しようとするが、なかなか口が開かず亀頭を口に含むのがやっとだった。
亀頭だけ含んでチロチロと尿道口や裏筋を舐めたり玉を口で転がして刺激しようとするが、妻と十数年間生中出ししてきた俺がいまさらそんなことでフル勃起することもなかった。
色々試した結果、ローションを使ったパイズリでようやくフル勃起した。
何をしても硬くならないので「なんで!?なんで!?」とりさは繰り返し、自分のテクに自信がなくなってしまったようだった。
1時間ぐらいかかってようやく戦闘状態に入った俺のムスコは直径5.5㎝、長さ20㎝の凶器と化した。
終わった後に聞いた話では、20本ぐらい見た中で初めての大きさやったらしい。
既にりさの準備は出来上がっており、正常位の体勢で枕を抱えた。
念のため持ってきたハイパービッグボーイを見せたが、安全日やからいらないと言って捨てられた。
生のまま挿入する。
潤滑液は大量に出ていたが膣自体がきつく、なかなか前に進まない。
リサは胸に抱える枕を思いっきり抱きしめ、目尻から涙を流す。
ゆっくりと呼吸を合わせ、少しずつ前に進める。
根本まで入った。
途中何度も「全部?まだ!?」と尋ねてくるので正直面倒くさかった。
りさは「初めてを思い出すわ…」とか言っていたが、こっちはホテルに入ってから挿入終えるまでに2時間もかかって若干イライラしてた。
しかしりさの中はかなりきつく、久しぶりのキツマンに入れられたのでイライラよりも若干、快感の方が上回っていた。
でも時間かかるのはもううっとおしいので、俺が主導権を握った。
りさの抱きしめる枕を引き剥がし、照明をつけ、りさの一糸まとわぬ姿を晒す。
股を大きく広げ、短くカットした陰毛のせいで大きく腟口を広げて男根を根本まで咥え込んでいる様がまじまじと見える。
ポルチオあたりの奥をぐりぐりとこねくり回すと、りさは快感に身をもたげ、力なく近くのシーツを握り、本能のためか更に股を開き、前後左右に腰を振る。
痙攣のせいでおっぱいが波打つ、腟壁も手前から奥に搾り取るように脈打つ。
既に目の焦点はあっていない、日本語もままならない、悲鳴のような喘ぎ声をあげ、口から涎が垂れる。
演技かと思うほど敏感な反応を示すので俺も面白くなってきて、乳首や耳たぶを甘噛みしたり、突きながら栗をいじったり、首筋にキスマークをつけたりした。
そろそろイキそうになってきたのでりさに安全日の再確認をして、中にすべて注ぎ込んだ。
久しぶりに大学生とやったのでかなり出た。
女の子が大きく逝ったときは、膣だけでなく子宮までスポイトのように動いて精子を取り込むのだが、それでも膣から抜き出してすぐに精液が漏れ出て来るほど出た。
今日は俺は全力で体を動かして疲れたので2回戦をするつもりはなかったが、りさに火がついてしまった。
体力の有り余るハタチの発情した女の子は、勝手に騎乗位で俺のムスコを咥え込んだ。
俺はもう腰も動かす気力もなかったが、左右で違う動きではねるGカップを見ると目の保養にはなった。
結局俺は今日の朝7時までりさにさらに3回搾り取られた。
りさと別れた帰りの電車の中、後輩から昨夜のうちに連絡が来ていたのに気付いた。
「りさは体力あるので2回は覚悟してくださいね笑」
……もうちょっと早く言ってよ……
以前質問をいただいた、俺や家族のスペック、関係性の話をします。
俺
ずっと水泳部、身長178㎝、割とガタイがいい方
ちんぽは長さ20㎝、太さ5.5㎝、カリ高10㎜
女性経験は数えてないが、中出し経験は5人
まゆ(25)
元々の妻
幼馴染、両親の営みを見て勢いで俺と初体験したのが10歳、以来ほぼ毎日下校後に中出し
14で長女を妊娠、15に出産
身長140㎝後半、奥が性感帯、Eカップ
男性経験は俺だけ
俺と好きな女のセンスが似ているのか、えりに一目惚れしたらしい
えり(25)
いわゆる二番さん、バイ
学生時代に一目惚れし、勢いで中出し
男性経験は俺だけ、女性経験は中高大と一人ずついたらしい
身長150㎝前後、Gスポが好き、Bカップ
娘(9)
まゆが15で産んだ時の娘
息子(3)
えりが大学卒業時に妊娠した子
まゆとえりは元々他人で、まゆがえりに一目ぼれ、えりがそれを受け入れて一緒に暮らすことになった。
俺もまゆもえりに一目惚れして、一緒に暮らそうという流れです。
互いの子供が所属する課外活動での事だった、20数年振りに見るちなみは若い頃の活発なイメージとは違い清楚な雰囲気の良い妻そして母に見えた。
芸能人で例えると吉瀬美智子のような清楚な女性になっていた。
彼女と過ごした10代はお互い嫌いで別れた訳でもなく、今のようにスマホ等で気軽に連絡の取れるような事が難しい時代だったので半ば自然消滅の恋も多かった時代だった。
しかし今は違う!
互いに連絡先を交換し最初の頃は車の中でコーヒー等を飲み昔話に盛り上がる時を過ごしていたがある日意を決してちなみにキスをすると清楚な雰囲気からは程遠い淫靡な吐息を吐きながら俺の舌にちなみの舌が絡み合わせて来た。
「俺くん、ダメだよ帰らなきゃならない時間だから」
ちなみは自分を諭すように抵抗したがズボン越しに秘部を指で刺激すると俺の指の動きに合わせて腰をグラインドさせて深い吐息を吐いていた。
息子が帰宅すると言うのでそのまま帰したが後でちなみに確認するとその日の事を思いながらオナニーするくらい刺激的だったとの事だった。
この日をきっかけに俺達は密かな愛を育む事となる。
俺の仕事終わりに合わせて買い物だとか、息子の送り迎えにかこつけてちなみは家を出て来る。
ホテルなんかもたまに入るがメインは俺達の住む街の立体駐車場だ。
駅前に建つ駐車場は立地条件は最高だが地方都市ゆえの車メインの生活でそれほどの利用率ではなかった。
ちなみの車の後部座席でいつものようにキスから始まる。
顔立ちの整ったちなみの目がトロンとして来る。
ちなみの綺麗に伸びる足の隙間に手を伸ばしパンツ越しにちなみの花弁をなぞると清楚な姿からは想像出来ないくらい厭らしく腰を合わせて来る。
パンツをわざと湿らせて深々と生い茂る陰毛を掻き分けてちなみの膣穴を指で責める。
ちなみ「いやぁ、いやぁぁぁっ」
俺 「イヤなの?イヤなら止めるよ」
ちなみ「イヤじゃない、止めないで!」
ちなみの穴に指2本を差し込みGスポットを刺激する。
俺のGスポットをかき上げる動きにちなみは激しく腰をバウンドさせる「イク、イクぅぅぅっ!!」
Gスポットで数回逝かせたら俺のぺニスを深々と差し込む「ふぁぁっ、あぁっ」
ちなみは声にならない声で俺を受け入れる。
狭い空間の中、汗だくになりながら貪り合う俺達、ちなみは俺のぺニスのピストンで何回も達する。
俺 「ちなみ!逝きそうだ!どこに欲しい」
ちなみ「お腹に!中はダメ!外に出して!」
俺 「中に出したい!中出しするぞ!」
ちなみ「赤ちゃん出来ちゃう、ダメだよ!」
俺 「生めよ!俺の子供、旦那との子で育てろ!」
ちなみ「ぁああっ来て、イヤ、ダメぇ、ああっ!」
もちろん不倫での妊娠なんて絶対ルール違反、二人は判っていながらも、毎回フィニッシュはそんな言葉で昂りあって結局はちなみの腹の上や口に出して終わりだった。
こんな日々はちなみの身体と心に変化をもたらして行った。
元々自立心があり凛とした女性なのだが駐車場で日々繰り返される俺の愛撫、そこで彼女のポルチオ性感が開花した。
俺の指の突き当たりにちなみの花芯はあった。
コリコリとなんとも言えない手触りの子宮勁部、ちなみは経産婦ゆえ抵抗こそなかったが
ちなみ「なんか変、変な感じ」
俺 「気持ち良くない?」
ちなみ「うーん?なんか変」
そんなやり取りが日々ポルチオを優しく優しく指先で弾く事を繰り返すと、、、
ちなみ「なんか変!なんか変、おかしくなるぅぅぅ!」
俺 「気持ち良い?」
ちなみ「変!なんか変! ダメ、ダメぇぇぇっ!」
清楚なちなみが白目になりながら、内股を痙攣させて逝く、スリムなウエストの辺りがペコペコ大きく膨らんではへこみ息も絶え絶えになる。
そして痙攣した膣穴に俺のぺニスをあてがうと腰を寄せて早く入れて欲しいジェスチャーをする。
俺 「言う事言わないとチンポやらないぞ!」
ちなみ「俺くんのおチンポ、ちなみのオマンコに下さい!」
ちなみの膣穴を圧し拡げ一気に子宮口まで貫く。
ちなみ「はぁぁぁっ、ああっ」
俺のぺニスの先にちなみの子宮口を感じながら、深いところに刺したまま子宮を責める。
子宮にチンポが入らないのは百も承知だが、
俺 「ちなみ!ゴリゴリしてるぞ!子宮にチンポはいっちゃうぞ!!」
ちなみ「来て、来てぇ!ゴリゴリしてぇ!ああっぁぁ!」
俺 「ほら!入っちゃダメなところにチンポ入ったぞ!」
ちなみ「ああおあっっ!ダメなところ、ダメ、ダメぇ!来てぇぇっ!」
いつもこんな感じで合体すれば逝きまくりでちなみのポルチオは開発されて行った。
そんな日々が半年くらい続いた。
ちなみは普段は相変わらず自立心が強く、凛としていたものの俺の前、特にベッドの上では俺に責められながら、
俺 「ちなみはチンポ好き?」
ちなみ「チンポ好きですっ」
俺 「俺のチンポなくて生きて行けるの?」
ちなみ「生きていけないっ!俺くんのチンポないと生きて生きていけないっ!」
俺 「じゃあさ誓おうか」
ちなみ「?」
俺 「○○ちなみは俺のチンポ奴隷になること!」(※○○は彼女の名字ね)
俺 「旦那に謝りながら誓え!」
ちなみ「あっあああっ、パパ、パパごめんなさい!ちなみは俺くんのチンポ奴隷になりますっ!あっあっ逝くっ、ダメ、ダメ、ダメぇっっ!」
ちなみにこの時の様子はスマホのムービーで撮影して未だに保存している。
ここからが本番でちなみの調教、開発が本格的になるんだけど続きは後日。
暇と欲求を持て余し、デートクラブに登録したのですが、それがかなりの極上だと、デートクラブを運営している、私の知合いの乱交仲間の男に紹介して貰いました。
太鳳ちゃんと似た雰囲気で、胸は少しだけ小ぶりですが上向きにツンと立った乳首が素晴らしい美乳、肌も美白で赤ちゃんのようなとまでは行きませんがかなりのプリプリ肌(小さいころから、外に出るのが嫌いでいつもピアノのお稽古などをして、日傘や日焼け対策のお化粧など欠かさなかったそうです)
何よりも申し込みの際、はっきりと身体の欲求が抑えられず申し込みました。
体格が良くて絶倫の方と濃厚な割り切ったお付き合い希望です、とあり。
これは絶対に堕とすべき、絶対に肉奴隷痴女にしてやる!といきり立ち、デートクラブとして出会い、食事して、ホテルへ直行。
言うまでもなく、鍛えぬいた絶倫にモノを言わせて翌朝までグッチャグッチャに17回射精。
これですっかり強烈な肉欲に味を占め、毎日ラインを送ってくるようになり、続いて、痴漢プレイ&場末のラブホでの3連泊で遊びましたが、本当にスキモノで愛液垂れ流し潮を噴き、快楽を貪っていました。
アナル浣腸、アナルセックス、電マ、はもちろん、ドリルバイブも使って、僕は強壮剤と精力剤ガブ飲みして精子量産しながらの生のコッテリ責めなど、お嬢様には想像すらしたことのない快楽にさらにドはまり。
「はぁ。。んっ、すごい。こんな世界があったなんて。。このペニス、肉の凶器だわ。こんなことされたら女は狂っちゃうわよ」と太腿すり合わせ愛液垂らしながらメロメロでした。
そこに、「海外で、日本じゃ使えないクスリ使って死ぬほどアクメさせてやろうか?」と言うと、目を輝かせて「それはどのくらいしてくれるの?」とすかさず質問。
「1週間ぶっつつけで犯してやる。俺だけじゃなくて他にもAVにも何回も出てる乱交仲間の特に絶倫の男2人も呼ぼうか?」と返すと、抱き着いてきて「ちょっと怖いけど、、ゾクゾクしそう。。」とOKの返事。
ですが、タダではやってあげません。
すでに夫婦関係が崩壊寸前のこのセレブ妻をほっておく訳にはいかず、また、この人妻、かなりのMっけとNTR属性があることをそれまでのセックスで分かっていたので、「やってほしい?いいけど、その代わり旦那をダマしてハメて、離婚して資産を半分貰おうか。生ぬるいセックスするつもりじゃないよ。♂の方も精力剤乱用して、死ぬ覚悟で犯すんだ。見返りはないとなあ」と、膣内を突きながら言葉責めすると「そんなのムリよぉ」とゴネますが、じらしたり、連続アクメさせたり脳髄を犯すような責めを半日すると陥落。
僕があらかじめ用意していた契約書風に書き連ねた、共謀して旦那をハメて、デートクラブ利用させ不倫の証拠を探偵に撮影させ、弁護士とヤ〇ザ両方を活用して慰謝料を折半する旨の宣誓書に、サインさせ、何度も内容を読ませながらアクメさせると・・
「あぁぁ。あなた、ごめんなさい。こんなすっごいチンポでイカされまくったら、あなたなんかどうでもよくなっちゃたわ・・」と、ペニスを抜いてからも5分くらいビクビク腰をうねらせながら独白していました。
その様子に物凄く興奮した僕は睾丸周りの欠陥がドクッドクと脈打ち、すさまじい勢いで精子量産し、性衝動がおさえられず、ぐったりするKちゃんにもかまわず鬼ピス。
んがあぁぁんっっ!!そんな、イッたばかりなのに止めてぇえ。。んあんぁぁんつあ、イッグウウウウ!!」と絶叫するKの子宮口に糊のような濃さの熱いカ〇ピスをぶちまけ、でもピストンを辞めず、を2回繰り返したら、なんとKは失神。口から泡噴き、グッタリしました。
さすがに一瞬焦りましたが、ちゃんと呼吸はしていて、うっすらと感じている様子なのと、根本をしっかり締め上げながらもカズノコ天国の名器にたまらず、そのままピストン続行。
すると3分くらい後に再び「んあああんっ!!イグウウ!!」と絶叫アクメ。涙流しながらDKしてきて「すごいすごいすごい。。あん、、ナオさん好きィ」と嬉しいことを言います。
命をかけた本気の輪姦には、食事や精力剤の給仕、睾丸と前立腺へ強壮ホルモン剤を塗り込んでくれる、従順なM女が必要なことも説明し、前に投稿した調教済みの美人妻N(孕ませ、堕胎ずみ。1か月半はセックスできない。ドグ〇チールを飲ませると母乳噴出する)を呼ぶことも了解させました。
1週間海外のコテージでハメ合宿でしたが、今回も、いままでよりもさらに濃いプレイができました。
毎回、限界だと思いながらも、ペニスも睾丸も鍛えれば鍛えるほど精力つき、既にPeternorth並みまで増えた射精量も、さらに僅かづつですが増えていってます。。
射精後、精子をローション代わりに膣内ピストン継続がデフォですが、結合部から溢れた精子と愛液がメレンゲ状になるのが、最近ますます凄くなってます。。
相変わらず駄文すみません。。
続きはまた・・
GWに妊娠して、今は5ヶ月。
友人のMのほうは流産してしまいました。
今回は上の報告と軽い昔のエッチの話です。
一人目を生んで少したった頃、私はナンパされてエッチをしました。
相手は若い男性。
夏休みの大学生に誘われるままホテルで休憩しました。
エッチは激しくされて、服も脱ぎきらないまま1度目を終えました。
バックで中出し・・・
2回目は裸になり、正常位で抱かれました。
子供いるんだ? エッチだねって言われながらお腹の中に精子をもらいました。
早々に2回終えたら一緒にお風呂。
私は壁に手を突いて、お尻を向け、彼はおまんこを手でかき混ぜ、私に潮吹きをさせました。
AVみたいって笑われながら体を好き勝手にしてもらい、お風呂から出たら3回目。
旦那よりすごく元気で、若いエネルギーをもらっちゃいました(笑)
その後、孕みましたが、旦那と相談、今回は下ろそうとって話になりました。
平日の昼下がりでしたので、30代後半の奥様が一人でいらっしゃいました。
その奥様の声はバカボンのママのようで、私好みでした。
容姿の雰囲気は、釈由美子さんに似ていると思いました。
部屋に通されて私がテーブルの椅子に腰かけると、奥様は私の気持ちを見抜いていたかのように、本来の用件の話を始めようとするのを待たずに横へ来て、「好き。」と耳元で囁きました。
そして、私の股間に手を置きました。
この展開はヤバいのでは?と戸惑っていると、「旦那とは、ずっとしてないの。」と言って自分から脱ぎ始め、白いブラとショーツの姿になりました。
色白の肌と巨乳、エロい肉付きのボディに息子が反応して膨らんでしまったのを察した奥様は、私を脱がせにかかりました。
こうなると、私も、毒を(?)食らわば皿までと、奥様のブラを外しました。
巨乳は、さすがに年齢相応に若干垂れ、乳首の色や大きさも生々しい感じ。
ショーツを下ろすと自然な感じの陰毛、適度に引き締まった下半身でした。
奥様は、私を立たせて息子を脚で挟んで素股を始めました。
そして、「我慢できなくなっちゃう。」と呟くと、今度は私の息子を口に含んだのですが、何ともネットリとしたイヤらしさを感じました。
これは本物の好き者だと確信しました。
お返しのクンニの時には、既にアソコはヌルヌル。
大きなビラビラは敏感で、舌が触れる度に反応して震えていました。
「ダメ、ダメ、ガクガクしてる~。」と叫びながら、自分の指でもクリを弄っています。
私がアソコを広げたり、ツボをコリコリさせると、顔にビショビショのアソコを押し付けてきました。
ついに奥様は「お願い、中にして~。」 と息子をスリスリし、キスをしながら腰を動かし生挿入。
私がガンガン突くと「あ~、やっぱり、気持ちいい~」と言いながら、私の顔を舐め廻し始めました。
イキそうになった私は抜こうとしたのですが、奥様は更に体を密着させてきたので、とうとう中に出してしまいました。
私が、「ごめん、少し出ちゃったみたい。」と言うと、「少しじゃないよ、いけない事しちゃったね。」と微笑んでいました。
その後、風呂にも入れてもらい、マッサージもしてもらいの至れり尽くせりの時を過ごしました。
でも、LINEでの連絡については保留にしています。
私の方がクセになってハマりそうだからです。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
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