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ああ~ん、いいよ・・・大好き、B太
だ、ダメだよ、そんなに動いたら・・俺、逝っちゃうよ!
き、来てー、B太!A美にいっぱい出して~!
A、A美~!愛してるぞー!
画面の向こうでは、B太が俺の妻:A美の中に出し、愛しさを醸し出す様に舌を絡め合う映像が映し出されていた。
それを観ながらC子は俺宅で俺のモノをしゃぶっている。
こんな状態に陥って4ヵ月、俺達はA美、B太に隠れて不倫を続けていた。
しかし、最初の頃から比べれば、俺達二人の中では、かなりの変化が起こっていた。
あの二人の不倫など、どうでもよい事になっていたのだった。
最初の頃は、よくC子に
「俺とB太、どっちがセックスが上手い?」とか
「どっちのモノが大きい?」なんて聞いていた。
C子も
「A美のフェラと、どっちが気持ちいい?」とか
「どっちが魅力的?」と俺に聞いていた。
今となっては、どうでもいい事だ、俺はC子が欲しい、それだけだった、C子も同じようだった。
C子がキスを求めてきて俺も応える、舌を絡め合させ互いの唾液が交差する、C子の白い首筋に舌を這わし舐めてから吸い付く、C子も俺の首筋に吸い付き甘く噛み付く、互いにワザと跡を残すように。
C子の白く形の良いオッパイに舌を這わせる、「ああ~ん」と云う吐息と共にC子の小さな乳首が勃起していく、そして母乳を求める様にしゃぶりつくと「あああああ~ん、あん」と喘ぐC子、この女が愛おしい。
いつもの様に生で挿入する、「来てー、○○(俺)」と言うC子、その目はトロンとして俺を取り込もうとしているように感じさせ俺を興奮させる、その興奮は腰の動きを更に活発にさせた。
C子の奥へ奥へと腰を振り「C子は俺の物だー」と主張する様にC子を攻めた。
C子も俺を取り込もうとする様に俺にしがみ付き「○○愛してるよ、愛してるよ!」と喘ぐ。
そうさせながらも俺は、C子の長い黒髪を軽く弄りながらC子にキスして舌を絡ませる。
そしてバックに体位を変え、C子を攻める。
思わず俺は「C子!ずっと欲しかったんだ!このC子の尻が!」と叫ぶと
C子も「貴方の物よー、ああ~ん、全て!あん、C子は貴方を愛してるー!」と答えてくれた。
逝きそうになってきた。
「C子!C子!逝きそうだ!逝きそうだ!もうすぐ!」
「きて、来てー!○○、貴方のを全部頂戴!、愛してる!ああ~ん、愛してる!」
いつも逝く時はバックで逝くと決めてある、C子の尻を見ながらと。
「逝く、逝く、C子、C子、愛してるぞ、C子」と叫び腰を更に突立てた。
「○○、愛してる!、貴方が好き、あああ~ん、好き」と喘ぎながらピチュピチュと更に濡れだしたのが判った。
「逝くぞ、C子ー!」
ドピュ・ドピュ~と俺の精子がC子の中に攻め込む様に出されていった。
「来てー、○○!い、逝っちゃう、い、逝く~!」と精子を取り逃がさぬ様に腰を上げC子が逝った。
それから1ヵ月後、俺宅にD夫から電話がきた。
D夫は、元々は俺達と一緒にグループ交際していた一人だが高校時代に彼女と別れ、それから猛然と勉学に目覚め、親の跡を継ぎ医者になった、当然ながら俺・A美・B太・C子共に現在も親交がある親友だ。
「よう久しぶり、元気だった」とD夫は何故かよそよそしい。
「ああ、どうした?いきなり」と言うと
「今度の日曜日の昼1時に俺のマンションに来て貰えるかな?ってか絶対来いよ!」と言うと電話を切ってしまった。
なんだーと思いながらも、日曜日になり出勤しようとするA美に
「今日はD夫が来いって言ってるから行ってくるよ」と言う、A美の表情は何故か暗かった。
D夫のマンションの前に着くとB太が車でやってきた、何故B太が?・・・、B太も同じようだ。
二人でD夫の部屋に向かう、何と無く不安になってきた、B太も同様なようだ。
部屋に入ると何故かA美とC子がいた!A美は出勤してんじゃ?何故二人が?
考えてみればB太も普通は出勤日じゃないのか?B太も動揺しているのが判った。
暫らくしてD夫が緊張しながら口を開いた。
D夫が、「まずB太!A美は妊娠4ヵ月だ!お前の子だ!」と弱弱しく言った。
茫然とするB太だったが、すぐ「○○(俺)、C子すまない!俺とA美は不倫してたんだ!すまん(泣)」
と泣き叫び土下座した、そしてA美も泣きながら一緒に土下座。
B太は、俺とC子に不倫に至った理由を語り出した、理由は単に好奇心から、そして本気になったと。
泣きながら、ごめん、親友と結婚相手を裏切ったと詫びるA美とB太。
二人の不倫を知っていた俺は驚きもしなかったが、次のD夫の言葉に絶句した、B太も。
「それから○○(俺)、C子は妊娠3ヵ月、お前の子だ!」また弱弱しく言った。
妊娠!C子が!俺の子!、生で中出しだもんな!と思う俺、「はあ!?」と言うB太。
そう思うと「A美・B太!すまん!俺達も不倫してたんだ」と二人に土下座して詫びた、隣でC子も土下座。
茫然とするB太に理由を言った、C子が二人の不倫を見た事、それから俺達も不倫が始まった事を話した。
重い空気が部屋に流れた。
D夫が口を開いた。
D夫が医師としてA美・C子から個別に妊娠の相談を受けた事、二人の腹の子が夫ではなく俺、B太である事、二人が不倫の子を出産する事を希望している事、それぞれと個別に話し了承がある上で二人それぞれに相手の妊娠を伝え三人で事前に話し合った事を聞かされた。
D夫が「関係の無い俺が差し出がましいと思ったが・・・・」と言った。
俺としては、いつかはハッキリさせようと思っていただけにD夫の好意はありがたいと思った。
D夫は「まず、A美そしてC子は出産を希望しているが、お前らが反対なら下ろすと言っている、どうする?」
俺はすぐに「C子産んでくれ!」と言った、B太も同時に同様の事を言った。
しかし、それは俺とA美、B太とC子の離婚を意味していた。
D夫は、そうか・・・と言った、悲しそうに・・・。
すぐに互いに離婚届を提出した。
ただ、A美の荷物を整理していた時、どうして浮気をした?と聞いてみた。
A美はB太が俺には無い何かで何時も包んでくれたと答えた。
俺は、そうか・・・とだけ答えて別れた。
それからは早く感じた。
法的に生まれてくる子供の件など難しい事もあったが、D夫がB太との間に立ち手続きを円滑に進めてくれた、B太の方も同様にD夫が進めた。
離婚後、300日後に俺とC子は結婚し夫婦になった、すでに女の子が生まれており「マイ(仮名)」と名付けた、B太の子供も女の子とだけD夫から聞いた。
長女が生まれて、3年後に長男が生まれて、当時住んでいた市の隣の町に家を購入し引っ越した。
その頃には俺達は「パパ・ママ」と呼び合い家庭を守っていった、A美・B太の事は希薄になり記憶の奥で眠る事になっていった、ただ、B太夫婦も俺達と違う町に引っ越したと風の噂で聞いた。
そして15年の歳月が流れた時、思いがけない事が起こった。
中学三年生になった長女がバスケットボールの県代表に選出され、その合宿に参加することになったのだ。
合宿が終わり車で迎えに行くと長女が一人の選抜の女の子と喋っており、俺に気が付くと「パパー、カナちゃん(仮名)を○○駅まで送ってあげて!」と言った。
○○駅って、ここから結構な距離だ!迷ったが長女の友達だからと思い了承した。
長女と乗り込むカナちゃんが「すみません、ご迷惑をお掛けします」と礼儀正しく言ってきた。
俺もカナちゃんに挨拶しようと後ろを振り向いた時、絶句した。
そこには、中学時代のA美がいた。
まさかな、と思いながらも「カナちゃんの性は?」と聞くと、○橋ですと元気よくカナちゃんは答えた。
○橋はB太の性だ、間違いない・・・・。
心の中で、この子が、あの時のA美とB太の子か!と思い、少し気が重くなった。
暫らくしてカナちゃんの携帯電話が鳴った。
A美からの電話のようだ。
カナちゃんが事情を話し、A美が俺に電話を替わって欲しいと言っていると言う。
替わると「カナの母で御座います、カナが御迷惑を掛けして申し訳御座いません」と礼を言ってきた、俺とは気づかずに。
駅に着くと、既にA美が待っていた。
どうしようかと思ったが、挨拶する事に。
「この度は、カナがお世話になり、ありが・・・・・・○○(俺)!」とA美が絶句した。
不思議がる長女に「パパ、ちょっとカナちゃんのお母さんと選抜の事で話があるから」と3千円渡しカナちゃんと駅の中に行かせた。
「久しぶりだな、A美・・・・」
「久しぶり、○○・・・・じゃあ、あの子がC子との・・・」とA美は少しの笑顔で答えた。
それから、少しの間、A美と現在の近況を喋り別れた。
帰り際、A美が「私達、これで良かったよね?」と聞いてきた。
俺は「ああ、これで良かったんだ!お前は?」と聞いた。
「私、今、幸せよ!」とA美は笑顔で答えた。
車の中で長女に「カナちゃんのママと知り合いなの?」と聞かれたので「昔の馴染みさ!」と答えた。
家に帰り、C子に「ママ、今日、A美に会ったよ」と言った、黙っていると嘘を付いているような気がしたから。
C子は「ふーん」と言うだけでだった。
夜になり二人でダブルベットに寝る、いつものように。
夜一時位になり下半身に違和感を感じ目を覚ますと・・・・・・
C子が俺のパンツを脱がし懸命にチンコを生フェラしていた。
「ママ、どうした?」と焦って聞くと
「ママじゃない!貴方をA美には渡さない(泣)」A美と偶然会った事を嫉妬しているのか!
不倫とは云え結婚し、子供が生まれ育て、いつの間にか互いに「パパ・ママ」と呼び合い、俺に尽くし家庭を守り続けているC子。
40歳を超えた現在でも、こんなに俺を愛してくれる、考えてみれば子供が生まれてもセックスはあったが夫婦の義務のような月2・3回のセックス、しかもコンドーム付。
そうだ、俺はC子を愛しているんだ。
そう思った瞬間、俺は激しく勃起した、何年ぶりだろう、この感覚、C子が欲しい。
俺はC子を押し倒し、C子が着ていたパジャマを剥ぎ取った。
全裸にして俺も全裸になった。
改めて見るC子の裸は美しいと思った。
お互いに舌を絡ませてのキス、首筋に舌を這わせ吸い付く、オッパイにしゃぶりつき性器を味わう、こんな感覚久しぶりだ。
「ああ~ん、いいよ、○○!」とパパではなく名前で俺を呼ぶC子が愛おしい。
舐めてクリトリスを刺激していくと愛液が溢れ、男を誘うような匂いがする。
C子は「いや、ダメよ、ダメ、ああ~ん」と喘ぐ。
「C子、こんなに濡れてるぞ、凄いぞ、いいぞ~!」と言うとC子が
「だ、ダメ、虐めないで、ダメ!」と顔を隠しながら照れるC子が愛おしい。
「○○のが欲しい!、欲しいの」と言うC子はチンコにしゃぶりつき
「こんなにガマン汁が!」と先を舌先で刺激してきた。
「ああ、ダメだ!C子、そんな事したら、気持ち良過ぎて逝ってしまう」
「ダメ、ダメよ、まだ味わってるんだから!」と悪戯ぽっくC子が笑う。
C子が騎乗位で挿入してきた、チュプと言う音を立て挿入された。
激しく腰を使うC子、若い当時よりも激しい。
俺も負けじと腰を突き上げる「ああ~ん、凄いよ、○○ー!」と叫ぶC子。
そして勿論、バックに体位を変えC子を攻める。
「ああああ、凄いよ~、こんなの・・こんなの・・・凄い~」とC子が叫ぶ。
C子の尻は年数を重ね、より魅力を感じさせ挑発する様に突かれながらも、クネクネと動き俺を刺激した。
「あああ~ん、あん、ダメ、ダメ、逝っちゃうよ、逝く、○○凄いよ、逝く~」C子が逝った。
それでもC子の尻に叩きつけるように腰を使った、また「ああ~ん、ダメダメ」と喘ぐC子。
そうだ、この尻が欲しかったんだ!この尻が!
「C子ー、出すぞ、出すぞ!」
「ダメ、中はダメ!、今日は危・・あん・・危険日よ~、ダメ~」
「じゃあ、妊娠しろ、俺の子を産め、出すぞ!いっぱい出すぞ、」
「ああ~ん、産むわー、出して、妊娠させてー、○○の子を!妊娠させて~!」
「逝く、出すぞー、逝く!」
俺は出した、逝った、C子の中に!
「C子、出てるぞ!妊娠しろ!、俺の子を産め!」
「ああ、出てる~、○○が逝ってるのが判るわ!、いっぱい出てる、○○の子を妊娠するわ~」
それから二人で風呂に入った、二人で入るのは久しぶりだ。
C子がシャワーを浴びていて腰を屈めた時、C子のアナルが見えた。
俺は興奮してC子を四つん這いにしてアナルに舌を伸ばし味わった、今までやった事がなかった。
「や、止めて、そんな・・そんなとこ汚い・・・あん、ダメ、汚い、恥ずかしい、ああん」
「汚くないさ!C子のアナル!美味しい!美味しいよ!」と激しくアナルを舐め上げ、そのままバックで挿入し、また中出しをしたのだった。
朝になり起きると、朝食の準備をしている笑顔のC子がいた。
堪らなくなり後ろから抱き付きキスをした。
長女と長男が起きてきたので、急いで椅子に座り新聞を読むふりをしていると長女が「パパ、ママ」と呼ぶ!
振り向くと、俺達に向かって親指を立てて、ニヤっと長女が笑っていた。
恥ずかしくなり俺は新聞で顔を隠し、C子は照れて俯いていた。
俺はA美の言葉「私、今幸せよ!」を思い出した。
俺も言える「幸せ」だと。
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お二人が御幸せでありますように‼
どんな展開かと思ったけど。
素直に、いい話だと思った。
いやぁ~良い話だなぁ。
普通の男なら・・・パチンコの話と同じで勝った時は自慢話は得意になって話すが、負けた時の話はしにくいものだ・・・
それを大変申し訳け無いが、正直に言って浮気された者同士の しかも夫婦出来ごとを載せるとは・・
今が幸せで、こんぺきさんは良い人なんだろうなぁ。 お幸せにね。