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一昨年5月以来の投稿です。
S子とラブラブ続いていましたが、昨年10月S子転勤の辞令が下り本社勤務となり小生と別れました。
9月にS子とお別れ会をホテルでしS子に最高のお持てなしをした。
当然その夜はS子とラブラブしS子何度も到達し失神して眠りについた。
翌朝もホテルのチエックアウトまでの時間愛し合った。
この時もS子の中に最後の放出しバスタブで身体洗い、何度もキスし別れを惜しんだ。
部屋出る前にS子にH社のバック渡し、お付き合いさせて頂いた礼を云った。
S子涙流していたが無理矢理車に乗せ駅まで送っていき別れた。
その後小生はなかなか相手見つからないままモンモンとしていた。
ところが先週別れたS子から突然連絡が来た。
「出張でそちらに行くのでこの日会えますか」と。
小生天にも昇る気持ちになり返信した。
「最優先で会います」と。
当日、S子「ご無沙汰しています元気な様で」と車に乗り込んできた。
S子相変わらず美人で品がある。
小生「元気そうで、本社の方如何ですか」と尋ねた。
相変わらず「仕事、仕事でーーーー」と。
「彼氏は」と聞くと
「無理、無理」と云い
「合コン誘われない」と。
「東京の仮住まいと会社の往復です」と云い、
「○○さんに報告あります」と。
「本社の役員にこちらの地方のマンション買ったと云い、出来れば戻して頂けないか」と、訴えたと云った。
小生びっくりし「まじでーーーー」
S子「旨くいけばこの10月で移動出来るかも」と。
小生「あまり期待せず待ってます」と云った(本当は凄く期待している)。
シャワーし汗流しているとS子が入ってきた。
小生ソープでS子の身体洗っていたら小生のチンコ反応し大きくなってきた。
S子それを見てキスせがみ濃厚なキスした。
舌絡ませてのキス、S子手がチンコに延び握りしめた。
「これが欲しいの」と。
S子小生のチンコくわえた。
チンコに舌廻し美味しいと云っている。
部屋に戻る事促した。
ベットの上でS子と改めキスし舌廻し瞼、耳、ウナジと愛撫し、豊満なバストに舌這わせた。
両方の乳首に舌廻し舌先で愛撫した。
そして腰回り、後ろに廻りお尻、股にも愛撫した。
S子の股間ドロドロで愛液溢れていた。
M開脚にして顔を埋めクリトリスを中心に舌廻すと、S子痙攣しイクーイクーと叫んで逝った。
小生まだまだと今度は指で股間刺激し「クリ」触り刺激し、そのまま指を中に入れ掻き回した。
指は愛液まみれGスポット当たりを刺激すると、またまたイクーイクーと痙攣した。
手に生温かい感触、S子潮吹いたのだ!
S子チンコ握りしめ舐め始めた。
カリ中心にスッポリくわえ「美味しい美味しい」と云っている。
S子の尻引き寄せ69でS子の股間にシャブリついた。
S子欲しいと云い上になりチンコ握りそのまま嵌め込んだ。
しばらく陰毛同士擦れていたが、出し入れ確認したく見ながら腰振った。
下から突き上げバスト眺め指先で刺激していると、S子イクーイクーと叫びガクガクして小生抱きしめ逝った。
S子「休ませて」と。
S子のバックに廻り尻引き寄せ嵌め込んだ。
しばらく尻見ながら楽しみ少しづつスピ-ドアップし腰振った。
S子「あ、あ」叫び又イクーと快感に酔っている。
S子の脚広げチンコ挿入した。
抱きつきキスせがんできたのでキスし舌廻した。
そのまま腰振ったが中だし良いのか聞いてなかったので確認すると、
「欲しい、欲しいです」と、「中に頂戴」と。
そしてイクーイクーと叫び激しく痙攣した。
小生そままま激しく腰振り最深部へ放出した。
S子「ありがとう、大好きです」と。
テッシュ渡すとそのまま挟み、上布団をかぶせると寝てしまった。
30分あまり寝ていて小生のシャワ-で起きると、
S子「ごめんなさい寝てしまって」と。
「○○さん大好き、これからも愛してね」と。
S子本当に美人でスタイルは抜群。
バスト大きく小生との相性良く、S子に感謝している。
S子何で同年代の男嫌いなのか、小生の様な爺好きなのか未だに不明だ。
今の彼氏とは付き合って3カ月。
初めてした時から相性がよく、これまでで一番幸せに感じられるセックスだったと言われ、その直後からどうしても生でやりたいと言われてました。
はじめは一突きだけ、先っぽだけ、2,3回腰を振るだけ、我慢汁出るまでと徐々にエスカレートしていったのでピルを飲み始め、彼氏と最後まで一緒に楽しめるように備えました。
この日ははじめから中出しをすると決めていたのでお互いに興奮していました。
彼氏が乳首をさわると、すぐに濡れてきます。
そこに指を入れてもうトロトロですごく気持ちいい。
次は私がフェラ。
フェラが好きで、いろいろやり方を変えて攻めてみます。
大きく、すごく硬くなると彼の「入れて」と言う声で騎乗位で挿入。
腰を振りながらアソコを締めると、彼が切なそうに喘ぎます。
足をつかんで激しく前後に動かされました。
そうすると彼はたまらず、「我慢汁だしていい?」と。
その後は正常位で激しく突いて、彼ももう我慢できない様子。
「中でいい??」
「いいよ」
「ピルちゃんとのんだ?」
「うん。」
「いくよ」
膣壁に強く押し付けながら、発射。
中で、温かい感じと、ペニスが波打つ感じあと彼の気持ちよさそうな表情がみられて私もすごく幸せで。
それからは、ほぼ毎回中に出してもらってます。
平日の3時頃でした。
3組位のカップルが、2組が押し殺した感じで、下半身丸見えで薄くらい中で見えました。
私も主人も興奮して、強く抱きしめてくれました。
さらに激しく口を貪られ、下半身を裸にされ、激しく愛撫をされて、私のアソコがぐっしょり。
主人のはカチンカチンで、私の口の中で弾んでいました。
先走りを出しながら、其の時主人と誰かが話をしています。
私は恥ずかしく顔を上げずに主人のをお口で扱いていました。
其の時私のプッシーを誰かが愛撫してきました。
凄く優しく又激しく、と同時に私は激しくイクイクイク。
中から暖かい物が。
其れから彼がお口で私のプッシーを舐め舐め。
又イクイクと同時に私のアソコに他人棒がゆっくりとこじ開けて、入って来ました。
かなりきつい感じ、先がデカイ硬い。
暫らく休んでから、ゆっくりとピストンが始まりです。
又激しくピストン。
其れが暫らく続き、彼のピストンが早くなり私の膣の中にドックンドックンドックンドックンと子宮に暖かいのが激しく当たるのが解りました。
暫らく其のまま彼に優しく抱かれていました。
彼は大学生で彼女と此処に来て居ての出来ごとでした。
今は私のセフレです。
彼女と主人の公認です。
月に1度か2度で逢っています。
凄く幸せ。
妻(46歳)もビール飲んで若干酔ってました。
子ども達も寝た後、しばらくして妻も少し酔ったから寝る、と言って暑いからパンティー一枚で寝ました。
俺はその姿にムラムラして、我慢出来ず襲いかかりました。
乳首を入念に舐めて愛撫しました。
嫁もすっかり起きて感じてきました。
パンティーの中に手を入れると、もうビッショリ濡れていました。
普段はあまりフェラをしてくれませんが、酔っていることもあってか、妻からフェラをしてきました。
俺は嬉しくて69になり、俺も妻のアソコを舐め舐めしました。
妻は腰をヒクヒクさせて、なんと2回もいきました。
妻は「ほしい!早く入れて」と言って、女性上位で自ら俺のぺ二スを握り腰を沈めてきました。
生入れは、やはり気持ちいいです。
妻は腰を動かして、とても感じていました。
俺は少し早漏ぎみなので、生入れの時は、妻が膣イキするまで射精我慢するのに必死なんです。
妻は腰を振り続けて「イキそうだよ、一緒にいこ」と言うので、俺も気持ちを緩めるました。
妻は「イク、イク、ああ~」と先にいきました。
しばらくして俺もいきそうになり、
「俺もイク!」と言って、ぺ二スを妻の蜜壺から抜こうとしましたが、妻が
「今日は抜かさない~」と言って、離れようとする腰を掴んで密着したままに。。。
俺はもう射精を止める事が出来ず「中に出るよ」と言って、そのまま中出ししました。
時々、興奮MAXになった妻は、中出しを楽しんでいます。
妻は「気持ちよかった。中出しが1番感じる。」と言ってました。
もう子供はいいから、、、との事で安全日であっても生挿入すら厳禁の妻です。
だから、3人目を出産してから約11年ほど妻に挿入する時は必ずゴムです。
生で挿入なんて許してくれませんでした。
しかし、今月で45歳になり、妻も「もう自然妊娠の確率もほぼないよね」との事で、生挿入解禁になりました。
中出しは、当然禁止。
イク時は外に出す約束です。
久しぶりの生挿入!
もう、こんなに気持ちよかったのかと思うほどの快感でした。
妻の温かい肉圧、濡れ具合、たまりません!
ダイレクトに快感が伝わってきました。
なにせ11年ぶりですから、最高です!
妻の蜜壺、生だと超気持ちいい!
この快感を長く味わいたいとピストンしては小休止して、乳を愛撫しました。
妻も生が凄く気持ちよかったようで、今までにない感じ方です。
妻は「凄く気持ちいいね!ゴムないと、こんなに気持ちよかったんだね。いっぱい突いて」とエロMAX!
俺もスゲー興奮した。
妻も感じまくってた。
俺は久しぶりの生挿入に我慢も限界がそろそろ。。。。
俺「イキそうだ!」
妻「もう少しで私もイキそうだから、我慢して!」
俺は頑張った!
俺はもう興奮して「生は気持ちいいよ!このまま中に出してもいいだろ?」とダメもとでお願いしてみた。
妻は「私も凄く気持ちいいよ。中出ししても大丈夫かな。。。わかんないよ。。。ハアハア」ってイク寸前。
俺は中出しOKになりそうだ!と思い
「いいのか! このまま一緒にイこうよ!出すぞ!」って言った。
妻は「ハアハア、イ、イクよ、イクー!」っていった。
と同時に俺もそのまま妻の蜜壺の中でイった。
俺は感激した!
俺は了解なしに出してしまったから、怒られるかとも思った。
しかし、妻は「凄く気持ちよかったよ。」と怒らなかった。
俺は「俺も中出し凄く気持ちよかった。もうゴムとか着けたくないよ。こんなに生で中出しが気持ちよかったんだね。」
妻「うん。そうだね。もうこの歳なら妊娠しないよね。」
俺「今からは、生挿入で中出しさせてほしいよ」
妻「。。。。うん。いいよ。」
俺はとても幸せを感じた。
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