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50歳を機にフェイスブックを始めた。
面白いことに、高校や大学時代の知り合いなど、懐かしい面々から友達リクエストがあって驚くと同時に、便利な世の中になったことを痛感。
中には見知らぬ人からの友達リクエストもあって、たまに自分の投稿にコメントを入れてきた美智代もその一人。
フェイスブックを始めて1年ほど経った頃、メッセンジャーの存在を初めて知り、開いて見ると色々な人からたくさんのメッセージが届いていて、その中に美智代の名前もあり、
「お久しぶりです。覚えていますか?30年前、〇〇で一緒にバイトしていた美智代です。FBで名前を見かけたので、懐かしくなって友達リクエストしました」と書かれていた。
苗字が違っていたので全く気付かなかったが、それで何度かコメントをくれていたことにも納得。
美智代とは学生時代にバイトしていたファミレスで知り合い、当時はバイト仲間が自分のアパートに集まってよく飲んでいて、その頃は美智代だけが郊外に住んでいたため、今では考えられないが、飲み会の後は自分が車で家まで送り届けていた。
身長170センチ余の長身で、スラっとしてモデル並みの体型と美しい脚、少しキツめの顔立ちではあったが、自分好みの美人だった。
自分には付き合っていた彼女がいたものの、それはそれとして、美智代の存在もずっと気になっていた。
ただ、当時の美智代はバイト先の一回り以上も年上の料理人と付き合っていて、その彼がちょっとした問題児であり、自分に色々な悩みを打ち明けてもくれていた。
一度だけ、送り届けたついでに、酔った勢いでキスを交わしたこともあるが、美智代との関係はそこまで。
互いの近況を報告し合ううちに、現在の美智代は、結婚して息子が3人おり、自分が学生時代を過ごした土地で、旦那の店を手伝っていることが分かった。
自分も久しぶりに訪れてみたいという思いと、美智代からの会いたいという声に反応し、30年ぶりに会うことに。
「自分は学生時代から20キロも太ったし、頭も薄くなったから分かるかな」
「私もすっかり体型が変わったし、ビックリすると思うよ」
「いや、女の人は変わったといっても大したことないけど、自分はかなり変わったよ」
「それは私も一緒だって」と電話越しで笑い合った。
そして30年ぶりに訪れる九州の某地方都市に降り立ち、空港まで美智代が迎えに来てくれるというので、到着ロビーで待っていると、
「Oくんやろ?」
声をかけられ目を向けると、恰幅のいい中年女性が立ちはだかっていた。
「お久しぶり。ビックリしたやろ?」の元気な声に、
「いや、顔は変わらんし、すぐに分かったよ」と答えるのが精いっぱい。
いやあ~、実際にはビックリどころかドッキリじゃないかと思ったくらい驚いたね。
当時40キロ台だったという体重は、100キロを超えたそうで、まるでテレビ番組のビフォーアフターの逆パターン。
美人だった頃の面影が少しはあるとはいえ、自分が憧れていたモデル体型はいずこへ。
急な電話の小芝居でもして引き返そうかと思ったくらい。
とりあえずホテルまで送り届けてもらい、後ほど指定の居酒屋で待ち合わせることに。
30年ぶりにジョッキを交わしながら、
「息子3人育てると逞しくなっちゃってさ」
と笑うが、その肉体では反抗期の息子も太刀打ちできないだろうなと苦笑。
それでも一緒に飲んでいると徐々に慣れてきて違和感もなくなり、持ち前の明るい性格もあって思い出話に花が咲き、楽しい時間を過ごす。
2軒目の店を出て、自分の宿泊するホテルの前まで来たので美智代の手を握り、
「ちょっと部屋に来る?」と聞くと、笑って頷くので、脇口から入ってもらい部屋の前で合流。
子供じゃないし、ここで何をするかは大人の常識。
交互にシャワーを浴びて、セミダブルのベッドへ。
ベッドに横たわる肉体に乗っかり、大きな胸を揉みながら、下半身へ舌を移動させ、太ももの肉をこじ開けて秘部を舐め上げると、「あああーっ」と大きな声を出すので、ビジネスホテルだからと大人しくさせるものの、気が気じゃない。
交代して美智代からフェラチオをして貰うが、これまで相当に仕込まれてきたんだろうなと思わせるほどの絶妙なテクニックに、早々と射精感がこみ上げてきた。
その変化を感じ取った美智代は口を離すと、
「上に乗ってもいい?」
と、自ら導いて自分の下半身にあてがい、ゆっくりと腰を沈めると、一瞬ウッとなるが、
「これでも男だから大丈夫だよ」と虚勢を張る。
女性2人が上に乗ってくれるのなら嬉しいが、体重だけ2人分というのは全く違う。
一方で、肉付きがいいのが関係しているのか、中はなかなかにいい具合。
少しだけ声を押し殺しながら、上に乗った美智代はベッドが壊れるんじゃないかと思うくらい激しく腰を動かし、やがて動きを止めると身体を倒して自分に抱きついてきたので、再びウッとなる。
なんとか体勢を整え、今度は自分が上に乗って美智代の中へと挿入。
間近で顔をよく見ると、49歳になったとはいえ、30年前の美しい顔立ちは蘇ってくるので、目を閉じ、昔の顔と体型を思い出しながら腰を振り続けると射精感も高まってきた。
ゴムは着けていないが、挿入時に美智代は何も言わなかったので、まあいいのだろうと、そのまま美智代の奥に放出。
「えっ、そのまま出したの?」
「ゴムなんかないし、何も言わなかったし」
「えーっ、ちゃんと外に出してよー」
と重たい体を起こして浴室へ突進していった。
「ヤバかったの?」
「うん、今日はちょっとね。でも久しぶりで気持ち良かったからいいや」
美智代によると、子供を産むたびに少しづつ体重が増えていったが、それでも3人めの息子を出産した後は60キロほどだったそうな。
やがて姑さんとのトラブルや、旦那の家業のことなど、色々なストレスが重なって、この10年で一気に今の体型になってしまったという。
旦那は全く構ってくれなくなったそうだが、そりゃあそうだろうなと旦那に同情。
まだして欲しそうだったので、しばらく時間を置き、回復してから再び美智代の中へ。
「今度は外に出してよ」
そう言われても、さっき中に出したんなら同じことだし、年齢を考えても孕む心配はなさそうだ。
もう一度、瞼の奥に若き日の美智代の体型を思い浮かべ、現実の美智代の奥深くに放出すると、
「もう、仕方がないなあ」と苦笑していた。
またいつか会おうねと告げて美智代は帰っていったが、10万近い交通費を考えると、体型が激変したとはいえ、かつて憧れを抱いた女性に中出しできたことに満足し、もう会うこともないだろうと思い、2日後に九州を後にした。
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ポッチャリ系は好きですが、100キロ超は経験がない。
騎乗位、想像するだけで苦しそう。
自分も初体験でしたが、相手が動いてくれるので、途中からは持ちこたえることができましたね。
高い交通費
でも、男の性。
少しかわいそう。
多少の変化は覚悟していましたが、まさかそこまでは想定外(笑)