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投稿No.5735
投稿者 (30歳 男)
掲載日 2013年10月28日
浪人していた時の事。
勉強ばかりでストレスも性欲も溜まっていた。
周りも似たようなもので、独り暮らしなのを良いことに、浪人生でありながら三人のセフレを日替りで堪能させてもらっていた。

ある時、その内の一人の家で私とセフレ三人で飲んでいたとき(セフレ三人は友人同士、と言うか友人三人のなかに私が割り込んだかたち)、酔いに任せておかしな話になった。
(以下仮名表現)
めぐ「ねぇ式、あやとかなとどんなセックスするの?」
あや「ちょっと、何変なこと聞いてんのよ~」
めぐ「え~、気になるじゃん」
あや「ならないならない、ねぇ、かな」
かな「ん~、気になるかな、自分が手抜きされてないか的な意味で」
あや「あ~、たまに一回しかしてくれないよね」
かな「そうそう、こっちが気合い入ってる時はムカツクよね~」
めぐ「あやも納得したので、ほら、さっさと話なさいよ」
私 「話すわけねぇだろ。そんかわり見せてやるよ」
そう言って私はあやをひきよせて服を脱がしにかかった。
この時すでに三人の生理周期を把握していた。
この日は全員がギリギリ安全日に入る珍しい日。
人生初の生中のために、この日に飲み会を設定したのだ。
あやを最初に選んだのは、あやとは生でしたことがあり、二人に比べて生することに抵抗は少ないだろうと考えたから。
まずこいつをイかせまくって、生は気持ち良さそうという気にさせる。

あや「ちょっと、馬鹿、止めてって」
私 「うるせ、良いから足開けって」
友人の目の前という場面のせいか、抵抗される。
裸にするのも面倒になり、上着は間繰り上げ胸を露出させ、パンツは膝までおろして、足を持ち上げ、背面座位の体位で合体した。
かな「えっ、ゴムは!?」
私 「持ってねぇ、良いから見てろよ、折角見せてるんだからよ」
あや「ダメ、だってば、後でして、良いから、恥ずかし、からぁ」
あやの言葉を無視しても良かったが、二人に聞こえないように囁いてやった。
私 「中出しして良いか?良いなら止めてやっても良いぞ」
あや「ダメ、妊娠しちゃうよぉ」
私 「安全日だろ?」
あや「でも、」
私 「ダメなら続ける。イくとこ見ててもらえよ」
あや「わかっ、た、から、中出しして、良いから」
私 「じゃあ、式中出しして、安全日だから中に一杯出して、って大きな声で言えよ。」
あや「なかぁ、中に出して、安全、びぃだからぁ」
私 「あぁ、受け止めろよ」
そして深く腰をつき入れて、思いっきり中出しした。

逸物を引き抜くとドロリと中に出した物が溢れてきた。
あやの体から力が抜けて倒れ込んできた。
あやはヤったあと暫く動けなくなる。
その事を知らない二人からすると、良すぎて動けないというように見えるのも計算の内。
めぐ「ふわぁ、凄い」
かな「えっと、」
二人を見比べるとめぐの方ができあがっている。
私 「次、めぐな。ほら、服脱いでこっち来いよ」
めぐ「えっ!でも、ゴム・・・」
私 「安全日だろ?知ってるんだぜ。あやを見ろよ。中出しされて気持ち良さそうだろ?ちゃんと一杯出して良くしてやるよ」
めぐ「う、あ、うん」
誘惑にまけためぐが裸になってこちらにきた。
既に準備万全だったので四つん這いにさせてバックから激しく腰を動かした。
めぐ「凄っ、い、生、気持ち、良い」
かなの方を見ると顔を真っ赤にして、動けなくなっていた。
私 「かな、オナニーして待ってろよ。めぐの中に出したらお前の番だから」
かな「えっ!私は良いよ、妊娠した」
私 「お前も安全日。遠慮すんなよ。っと、めぐ、出そうだわ。お前も何処に出して欲しいか言えよ」
めぐ「中ぁ、中に、頂戴」
私 「良くできました、っっ!」
めぐの腰をがっちりと掴んでグイグイと逸物を押し込みながら射精した。

めぐの中から引き抜くと、流石に少し萎えていたので、あやの顔に逸物を持っていき
私 「あや、しゃぶれよ、んで、大きくしてくれや」
あやが素直にフェラを始めた。
固さを取り戻していくのを感じながら
私 「あや、めぐ、かなは中出し良いってさ。次、どっちが中に欲しい?」
あや「私、大きくしたんだから、ご褒美欲しい」
めぐ「私だよ。かながいらないなら私に、ね。」
暫く二人に好きに言わせておくと
かな「あや、めぐ、その、気持ち、良かった?」
あや「スッゴい良かった」
めぐ「びっくりするよね」
この辺は友人同士の息の合った連携だ。
一人だけ逃がすまいと見事なコンビネーションを発揮してくれた。

かな「じゃあ、私もお願い、式、中出しで。」
そこまで言わせれば後はするだけ、正常位で、一番奥に出してやった。
因みにかなには「妊娠しても良いから、最後まで中にいて」と言わせた。

このあと、私が萎えたらフェラで回復→中出しをひたすら続けた。
一人辺り4回は中出ししてやって、すっかり虜になった3人にピルを飲ませて大学合格まで、毎晩誰かの膣に射精させてもらっていた。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5733
投稿者 わたる (35歳 男)
掲載日 2013年10月26日
先週の金曜に会社で飲み会があった。
この飲み会は、6月からうちの支店に来た女性社員の歓迎会でした。
6月から同じプロジェクトで仕事しています。
名前は浩美っていいます。
俺のタイプの子だったのですが、忙しくて中々話す機会もなかったのですが、飲み会でいろいろ話、2次会を断りそのままホテルへ行きました。

ホテルでも飲んでるうちにムラムラしてきて、浩美の隣に座り肩に手を回したけど拒んでこない。
もう片方の手を胸へと伸ばすと「あんっ」と可愛らしい声を出した。
服の上から胸を揉みはじめると普段はわからなかったけど、かなりの巨乳でした。
胸から下半身へと移すと浩美も俺の下半身へと手を伸ばしてきた。
すると浩美は
「大きい!口にちょうだい」と言って来たんで顔の前に俺のを出してやった。
「はあっ 固いの久しぶり。わたるの太くて固くて……。やんっ びくびく動く……」
舌でなぞるように舐めながら、口の奥まで咥えて激しく顔を動かしている。
そのまま、浩美の口の奥へ濃いのを出したら、「ゴックン」って音を出して全部飲んでくれた。

「全部飲むなんて。エッチな女だな。浩美は。」
「あっ だって わたるがうまいんだよ、もう」
「わたるの入れてほしいな」
って言ってくるんで、そのままベッドに押し倒してすごくきつくて締まりのいいマンコに入っていく。
胸を揉みしだきながら、首筋にキスしたり、クリを指でいじったりしながら、浩美がイクまで激しく音が部屋に響くくらい打ちつけた。
「奥に当たる!すごくいい!!もっと激しくして!」
俺もやばい位気持ちよかったがそれ以上に浩美は感じていたらしい。
「イクッ、イッちゃう!」といい最初の絶頂を迎えていた。
「彼氏のと俺のどっちがいい?」
「わたるのが一番いい。」
「気持ちよさそうだな。奥にたくさん出してやるよ」
「うん、わたるの精子たくさん出して! 私のマンコに!」
「浩美、出すよ。俺の精子、子宮で受け止めろよ!」
子宮一番奥でびゅくびゅくってちんぽを痙攣させながらたっぷりと精子を注ぎ込んだ。
「あああう。わたるのが、わたるのが出てるう。すごいい」って言いながら、びくびくって身体を痙攣させてた。

チンポを抜いて口の前に持って行くと、口で綺麗に舐めてくれた!
「いっぱい出たねぇ。子宮が満タンだよ。」
「お腹に力入れてみて」って頼んで力を入れさせると子宮に入りきらなかった精子があふれ出てきた。
「あふれてるよ。こんなに出されたの初めてだよ。」
「浩美の中、すごく気持ちよかったからさ。普段でもこんなに出すことなんてないよ」

浩美とは当分同じプロジェクトなので、またセックスの機会もあるだろうな。
夏休みに旅行へ行くので浩美を誘って、今日みたいなセックスして、そのまませフレにしようかな。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5731
投稿者 マル長 (47歳 男)
掲載日 2013年10月24日
投稿No.5442の続き

和子との性の主導権争いは初めて寝てから数回会うまで続いたが、かなり辛い思いをしながら意地で私は生で挿入しても逝かなかった反面、和子は弱点とも言うべき性感帯を次々私に発見され、身体を蹂躙され、何度も何度も逝かされ続けるうちに、和子の高飛車な態度はなりを潜め、急速にM化していた。
この日も前日、バックで連続で逝きまくる和子にミニスカにノーパンで出勤することを命じていた。
私は自分のデスクに座わり和子の様子を観察する。
仄かなピンクのブラウスに同系色のブラが淡く透けていた。
和子の掌に収まりそうな胸の膨らみに、くびれた腰、大きく張った臀部等、和子をものにする前は淫らな妄想を掻き立てていた和子の全てが今や手のうちに入った優越感を感じていた。
和子の形の良い唇は求めればいつでも私のモノを嬉々として咥え、ひたすら奉仕するだろうし、透けて見えるブラのホックは私がいつ外しても和子は無抵抗のはずである。
和子の肢体を見ながらそんなことを考えていたが、ふと本当に和子が今日ノーパンで来たかどうか確かめてみようと思った。
「○○君、例の書類はどうなったかい?もう出来たかい?」
そう言うと和子の「はい」という返事あり、打ち出したばかりの書類の束を持って来て私の横に立った。
「ほぉ、ちゃんと出来ているじゃない」
そう言いながら右手で書類をゆっくりめくりながら、私の左手を和子のミニスカートの中に差し込んだ。
和子は驚いた顔をしたが、周りに私の手の動きが察知されないか気にしただけで、心持ち脚を拡げて私の手が動きやすいようにしてくれた。
ノーパンでもパンストは付けていると思っていたが、スカートに潜った手がパンストでは無くガーターで吊ったストッキングであることがわかり、さらに和子がノーパンで且つ性器を剥き出しにしていることを確かめた。
性器を曝している自分に人知れず興奮しているのか和子の性器全体的にトロトロしており、私も興奮してきた。
私は人差し指に湿り纏わりつかせそのままクリを優しく嬲りはじめた。
ビクッと身体を震わせたが和子は無言で唇を噛みしめ耐えているが、目の端に捉える和子の顔はこの状況に興奮し喜んでいる様子も窺えた。
「此処の部分、昨年の実績のデータを入れた方がいいな」
口ではもっともらしいことを言いながら執拗に和子の突起を弄ぶ。
声を我慢する替わりに淫液が湧きでてきているようだ。
「は・・い」そう言いながら和子は私の指示を覗き込むように屈むと、極めて小さな声で「た・ま・ん・な・い。ああ」。
私は「ここも段落変えて、この間の売り上げのグラフを入れるように」といいながらクリを弄んでいた指をトロトロの膣に挿入し、和子のポイントを擦り上げた。
和子は肩を小刻みに震わせて漏れる声を必死に耐えているが、それが余計興奮を誘うのか指を入れた手の平に和子の淫液が次から次に溢れて来ていた。
「此処は、こう直すか」
私は左手の人差し指に中指を添えて挿入し抜き差しをしながら右手でペンを握り
「スケベなまんこだ、ドロドロだな。しかしノーパンで来たことは褒めてやろう。褒美に今日は俺の精液をこの中に注ぎ込んでやろう。6時に××で待て」と書きなぐると、トロンとした目で字面を追っていた和子が褒美にの文を読んで、精液を注ぐという箇所に反応しビクビクと膣内を痙攣させ軽くアクメに達したようだ。
私は濡れた左手をそっと抜くと
「じゃ、明日までに直しておくように」と和子に命じた。
「はい」和子は軽く頭を下げ、股をぴちっと閉じて少しよろけながら自席に戻って行った。
脚を閉じて無いと内股に伝わる淫液の流れを見咎められてしまいうというわけだ(笑)

終業後、和子を伝えた場所で拾い、いつものラブホに向かった。
部屋に入るなり和子を壁に手をつかせ脚を思いっきり開かせた。
いつもは舌と手で和子をいいだけ弄び焦らすのだが、今日は即ハメしてみようと思っていた。
ベルトをカチャカチャと外す音に和子が待ちきれないように溜息をつき腰を淫らに振立てている。
手で確かめるとアソコはヌルヌルを通り越してドロドロになっている。
これなら前戯の必要もないだろう。
和子のタイトスカートを少し捲りあげ、カリが大きく張り出した亀頭を生でノーパンの膣口にあてがい体重をかけると軋みながらもいつもよりは楽に入っていく。
「あ、あ、あ、硬くて、大きくてたまんない・・・」
和子の腰が自然とカリを味わうように卑猥な動きをする。
絶妙な和子の膣もかなり慣れて来て、楽に蠢きと締め付けを楽しめるようになっていた。
しかし、和子にとっては他の男のように暴発することなく幾度も幾度も和子を逝かせる私にしだいに畏怖の念を抱くようになっていたし、私には簡単に逝かされるという思いが何度も簡単に逝けるようになってきていた。
その実、私自身は脂汗を流す思いでギリギリで耐えているのだが、このことは和子に悟らせないように細心の注意を払っていた。
必死で耐えながらも
「ほら、もう逝ったのか・・もう少しは俺を楽しませろよ。ここも感じるだろ、ほら」
とか蔑むような物言いをしていたが、それも和子のM的感性にハマったようだ。
今も立ちバックで2度3度と逝かされ、
「立ってられなぃ・・・」
と和子は床に他愛もなく崩れ落ちた。

その和子を引き起こし、お互いに舌を貪り合うデロデロのDキスしながら、今度はベッドに倒れこむ。
当たり前のように生で正常位で挿入し、和子のブラウスとブラを剥いでいく。
和子の手は、私の頭、肩、背中を這い回り、しだいに大きく仰け反っていく。
私は懸命に快感に耐えながら、和子の乳首を舐め回しながら小刻みなストロークを続け、たまに最奥へカウンターを叩き込む。
和子は噎び泣くようなヨガリ声を挙げ、しだいに声が高くなり
「あ、また逝っちゃうぅぅぅぅぅぅ」
とガクガクと全身を痙攣させて硬直した。
私は休むことなく和子を責める。
和子は私の背中を揉みしだきながら
「たまんなぃ、どうかなりそぅ。。。。。凄い硬ぃぃ」
と腰の動きがまた早くなってくる。
以前は逝く間隔が長かったが最近は簡単に「また、逝っちゃいそぅ」と言うとブルブル体を震わせた。
はあはあ息をしながら、思いっきり甘えた声で和子が囁く
「もぅ、和子を虐めてばかりじゃなく、そろそろご主人様のご褒美下さい・・・」
「ん?」
「お約束の・・・ご主人様のザーメン、和子の中に・・・」
「中に?」
「いえ、和子のスケベなまんこに・・です」
私自身、和子の中にやっと出せるという思いにはげしく興奮していた。
和子の膣の粘膜が激しく収縮するのに合わせ腰を振っていくと、和子が痙攣しながら仰け反り、子宮口に亀頭が包まれる感覚に我慢に我慢を重ねていた欲求爆発した。
これまでの射精感の何十倍ものめくるめく放出感・・10度近い爆発を繰り返していた。
和子は「熱いぃぃ・・」と、叫び完全に喪心したようだ。

私がようやく呼吸を整えた時に和子も意識を取り戻した。
「・・毎回、こんな凄いの初めてって思うけど・・もぅ、こんなの知ったら・・」
「知ったら?」
「・・和子は、もぅあなたの奴隷・・」
まだ、硬く和子の膣に収まっていた私のモノを「あん」と抜き、しみじみと私のモノを熟視し
「あんな、熱いザーメンいっぱい和子にくれたのにこんなに硬くて大きいままなんて凄すぎる」
と濃厚なお掃除フェラを始めた。
いつまでもフェラを止めようとしない和子の顎を持ち上げ和子の舌を吸う。
キスをしながらの会話が続く。
「あんなに出したのに流れてこないな」
和子も私の舌をなぞり唾液を吸いつくす。
「だって。。ご主人様のって凄いから、全部子宮の中にだと思う。だからなかなか出てこないょ」
「じゃあ、呼んでみるか」
私がキスしながら指を2本挿れ、Gスポ辺りを擦ると、和子が泣きそうな顔をしながら
「あん、ダメ・・・また欲しくなっちゃう」
とモノに指を巻きつけ扱き出す。
しばらくよがり声を低くあげていたが
「我慢できない」和子はそういうといきなり私の膝の上に乗り、立ち膝になり扱いているモノをクリと膣に擦りつけながら、体を沈めてくる。
「ほんと、スケベだな和子」
そう言いながら腰を突き上げると、和子は無心に前後に腰を振り始める。
「ああ、気持ち、いいぃぃ・・・」
とよがり声を漏らす形のいい和子の唇を見ながら、2度目の放出は和子の口に出そうと決めた。

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投稿No.5726
投稿者 タダラフィル (56歳 男)
掲載日 2013年10月19日
この歳になると中出し経験はたくさん有るのですが、人に言っても信じて貰えないほどの体験です。
私が20歳になったばかりで、レストランのアルバイト先のレジさんとの体験です。
相手の女性は4歳年上で、24歳でした。
その日は、年末の30日で仕事はなく大掃除の後終わり、簡単な打ち上げがあり早めに従業員を帰宅させる為に全員が気楽に掃除をしていたので打ち上げは盛り上がり、独身者以外は早々と帰りました。
私も早くアパートに帰ろうとしたら女性に飲みに行こうと誘われました。
当時は、スーパーも30日からお休みで「セブンイレブン」も11時で終わりでした。
その為、早く帰らないと正月中の食糧がありません。
ですから8時位までなら良いよ・・と言う事で2人で飲んでいたのですが、一緒に電車に乗って降りるとホテルに行こうか、と冷やかして来たのですが、悲しいかなラブホには行った経験はありません。
躊躇しているとアパートを見せろ、と言う事で自分のアパートまで行くと、途中で買ったアルコールを飲みながらキスをして来ました。
舌を入れられたキスの経験は初めてでしたので思わずその気になり、服を上だけ脱がしておっぱいに吸いつきました。
当時の3万クラスのソープは、生が普通でしたから・・と言っても1回だけですが、それが普通の感覚になり彼女にも生でエッチをしていました。
半童貞のような者でしたから中々イキません。
そうこうしている内に時間は、夜の1時です。
1時間以上は腰を振っていたと思います。
そして「ウッ」との声と共に彼女の中で果ててしまいました。

彼女は、
「子供が出来たらどうするの?私は旦那がいるんだから」と(エッ)
何度も優しく聞いてくるので、勢いで
「子供が出来たら結婚しよう」
と言ったら抱きしめて来たので、終電もないので朝方まで3回も中だしをしてさせてくれました。

始発で帰る彼女がいきなり私に向かって
「口を力一杯広げてみなよ。そんな感じだったんだからね。何時間も無理やり口を力一杯広げられている感じだったんだよ・・」と。
旦那しか知らない彼女は「旦那と比べると大きい」と言う事でしたが私のは、普通より少し大きいだけです。

その後、彼女は年末の朝帰りで旦那さんと何時間も喧嘩をしたらしいですが・・
朝帰りの言い訳に私の名前を出したんですよね。
店の従業員と打ち上げをした帰りに数人で飲みに行き帰りが、別々だったので私が駅まで送って行く時に複数の酔っ払いに絡まれて、守りながら逃げまくっていた。命の恩人だ・・と。

後日、旦那さんから呼ばれ「ドキドキ」しながら彼女の家に行ったのですが、旦那さんからは感謝をされ「妻が迷惑を掛けた」「食事に行こう」と、しこたま飲まされました。
その後、彼女より旦那さんに気に入られて何度か家に遊びに行きました。

既に40数年以上昔の話しですから時効でしょうから書きますが、旦那さんの仕事は自宅での縫製業で奥さんは、細かい仕事が嫌いだと言う事でレジのパートをしていたんです。
その後、私もバイトを辞めると旦那さんが、家業を手伝えと言うので 何度か手伝ったのですが、有る日、手伝いの後で近くの中華屋で夕飯をご馳走になり酒を飲まされました。
家に帰ると旦那さんは連日の仕事の追い込みで疲れていたのか今日は泊まって行きなさいと3人で川の字になり寝ました。
すると彼女が旦那さんの胸に手を当て軽く抱きつくようにしながらお尻だけ私に向けて来たのです。
そして彼女が
「旦那は寝ている」「軽いイビキをかいているから本気寝だ」
とパンツを脱いだお尻を向けて来たのです。
抱きついていたのは寝るのを確かめていたのですよね。
上から見ると「川の字」でなく「Nの字」ですかね(笑)

思わず私も横になった体勢で彼女の尻に掴みながら腰を振り続けると彼女のアンダーヘアーが亀頭に擦れたのと異常な環境下でしたので、直ぐに「ピュピュ」とイってしまいました。
彼女は、いきなり旦那さんにも聞こえるよう
「あっ、トイレに行ってくる」
と言ってからトイレで私の精液を拭き取り戻って来ました。

そんな関係は続き私が他のアルバイトをした帰りも泊まった日の朝でした。
私が真剣に寝ていると・・旦那さんが奥さんに
旦 那「早く行くぞ、支度をしなさい。」
奥さん「だってまだ○○ちゃん寝ているよ。」
旦 那「寝かしておけよ、遅くまでバイトしていたんだろう。」
奥さん「帰りは昼過ぎでしょう、起きたら誰も居なくて、可哀相じゃない。」
奥さん「家のカギもあるしさ」
旦 那「でも時間だし駐車場がなくなる、先に行くぞ。起こして後から着いて来い。」
奥さん「解った、起こして布団を畳んだら直ぐに追いかけるから。」
私  「?????」

旦那さんの車の発車音の後、奥さんがいきなり私の布団に入り込んで来て私のパンツを下ろしクワえながら
「旦那は、A草のS社に目が無くてもう行ったから」
と裸になったんですよ。
そして「朝の起きがけのエッチは気持ちいいでしょう♪」
2回中出ししてから
「早く早く、旦那を追いかけなきゃ」
とタクシーでA草まで・・

その後は、旦那さんの提案で近くに引っ越しをしなさいとの事で近場に引っ越ししたのですが、私の部屋でも家族ぐるみ(?)のつき合いは続き、2年は奥さんを使わせて頂きました。
因みに奥さんは、過去に一度妊娠したのですが、旦那さんが子供は未だいらない・・との事で、旦那さんに内緒で堕胎し、今度は旦那さんがお袋が生きているうちに孫を抱かせたいと言う話しに怒り、その後はピルを服用していたんだそうでした。
卒業でその場所を離れるまでの約2年近くで100回以上は、奥さんに中出しさせて頂きました。

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投稿No.5720
投稿者 遼チャン (32歳 男)
掲載日 2013年10月13日
同窓会から帰り、しばらくすると、幹事から皆が映っている数枚の写真が送られてきた。
そうだ、思い出した。 
隣町へ越して来たと言っていた、良子の事を。
俺も数枚の写真を撮っていた、中に良子の写っているのがあった。
これをネタに、連絡してみようとメアドへ送る。

半日ほどで返事が来た。
会えると言う返事だったので、指定の日時にその場所へ行く。
2か月ぶりに会う事となった。
会えばすぐ昔のままの状態で気安く話も出来る。
まずは写真の焼き増しを渡し、あれこれと話題もはずんで、昼を食べ、お茶して、今の話になった。
良子の事を聞くと、結婚3年でまだ子供はない、越して来て、半年だが周り近所に知り合いもなく、近所付き合いもまだあまりなく、旦那は忙しくてあまり家に居ないので、一人でさみしいと言っている。
暫らく話をして、幼馴染の事だから、気楽に話せるから、気が向いたらまた会おうと言って、その日は、それで別れたが、数日後、メールが来た。
土曜、「会えるか」という。
OKと送る。

待ち合わせ場所で待っていると、少し遅れて良子が来た。
「お待たせしてごめんなさい」
「大丈夫だよ、待たなかったから」
「今日は、旦那休みじゃないのか」
「休みだけれど仕事だって出かけたの」
「そーか」
「で、これからどうする」
「そうね、お昼まだでしょ、ランチしましょうか。どこかご存じ」
「そうだな、ちょっと先に、有るから行こうか、今日もやっているはずだから」
ランチを取りながら昔話に話がはずむ、その後。
「カラオケする?」
「カラオケ、かあ」
「行きましょうよ」
「じゃあ行こうか」

近くのカラオケ店へ行く。
待たずに入れた。
「どれ歌おうかな」
二人で数曲歌って、話が始まる。
「旦那、きょうも仕事って、忙しいんだな」
「七時までに帰るって言って出て行ったのよ」
「ここの処ずっと、毎週なのよ。仕事だって言っているけれど」
「でも日曜くらいは居るんだろ」
「日曜も、仕事で出て行くのよ」
「そうか、そんなに忙しいのか~、それじゃあ、良ちゃんも淋しいよな」
「ええ」
冗談で
「良ちゃんさあ、じゃあ、あっちのほうもご無沙汰なんだろ?だったら、俺が付き合うよ」
ポーっと顔を赤らめて
「うふ、まあ誘惑しているの?」
「旦那が相手してくれないなら、俺、相手してもいいよ」
「まあ、どうしょうかしら」
「俺で良いなら、お相手するよ」
「良いって言ったらどうする?」
「良いって言われたら、そりゃあもちろん」
「まぁ、うふふふ」
「こうやって、手を取って、口付して、いいだろって言うのさ」
と言って良子の口をチュッ、キスして、
「いいだろ」
「やあ~あ、本気に成っちゃいそう」
また、赤くなっている。
「俺、本気、本気、そー、誘惑しちゃうよ」
「うふふ、ありがとう、誘惑されちゃおうかしら」

もう一度、キスすると、そっと抱き付いてきた。
かるく胸を触り、スカートの中へ手を滑り込ませてショーツの脇から中へ指を入れた。
濡れた感触が指に伝わって、何度か撫でていると、ジットリ濡れてきた。
数分身を任せていたが、ウウッと言う声がでて、腰を引くように、身体をよじり、
「アッ、ダメ」息が荒く上気してきた。
「今日は夕方帰って来ると言っていたから・・」
「ああ、良い日をメールくれれば付き合うよ」
上気した顔の良子と別れた。
つぎはやれるなと思った。
メールを楽しみに待つ事にする。

2週間程経って、土曜に「会いたい」と言うメールが入った。
即、OK、と送る。
待ち合わせて、食事をし、お茶をする。
「旦那さんは、今日も仕事?」
「ええ」
「一人で留守番というわけか」
「そう」
「で、俺を誘ったってわけ?付き合うよ、どうする?」
「ふふ、付き合うって誘惑しないの?」
「されたいのか?」
「この間、遼ちゃんにさわられたでしょ、それからもうな何か我慢できなく成っちゃったの、遅くなってもいいの」
「ンー、どこへ行こうか」
「どこでもいいわ」
「いいのか、じゃあ行くか」

車をしばらく走らせて、海岸沿いのモーテルへ入る。
「この辺なら近所の人も来ないからいいだろ」
ブラウスのボタンを外し、ブラを取ってふっくらとした乳房を揉んで、吸った。
「良ちゃんのバスト、いいね」
「アッ・・」
声が出る、乳輪は小さく乳首が固く突きだしている。
両乳首を吸って、手を腰に回してスカートのファスナーを下す。
バスト、くびれたウェスト、丸いヒップ、太ももがみえる。
スキャンティーだけにして、股間をなでる。
ジワッと潤ってきた。
俺もパンツだけになって抱きよせて、「風呂へ入るか」

風呂場へ行き、スキャンティーを脱がせると、股間に割と濃い陰毛が見える。
シャワーを掛けて洗っている良子を、後ろから抱いてバストと股間を触る。
「アッ、ハン」
股間へ手を差し込んでクリを触ると、感じている。
「入れていいかい」
「ええ、いいわ、入れて」
探って、息子を押し付けると、ピクン。
押し付けていれると、きついがグニュグニュッと、暖かい身体の中へゆっくりと入っておさまる。
「ああ、良ちゃん、いいね~」
「アアン、遼ちゃん」
暫らく腰を振ってから抜く。
ベッドへもどり、寝かせて、バストから腰を撫でて、恥丘を摩り、下へと指を滑らせてクリを摩る。
ピクピクン、腰が動いている。
さらに膣口に指を入れて探ると、アッ、ピクンピクンと腹が波打つ。
先程の挿入で、中はジュクジュクに潤いが溢れ出ている。

足を開かせて、身体をいれて、元気な息子を膣口にあてがい、押しこむと、グニュグニュと埋もれて、二突きでしっかりとおさまった。
息子を暖かい肉の感触が包み込む。
腰を動かし、揺すったり、突いたり、回したりを繰り返す。
結婚3年、かなりの数、セックスしているだろうと思ったけれど、割と狭くかなりの摩擦がある。
出産経験は無く、回数も少ないと言う事なのか。
やがて、喘ぎが出てきた。
上に載せて揺すると、声が大きくなっていく。
騎乗位にして突き上げると、一緒に身体を動かして悶えてのけ反って、よがっている。
正常位に戻って、早く、遅く、の突きを繰り返していると、
「ア~イイ、ハアハア、アッアッ、イク」
キュンキュンと締まる。
咥え込まれ、息子の根元が締め付けられてくる。
「ウウッ、良ちゃん、クー」
我慢したけれど、
「イクヮ遼ちゃん、イク~」
ズピュッ、ズピュズピュズピュ。
勢いよく中へ射精した。

そのまま横になっていた。
「良ちゃん、生だったけど、大丈夫か?」
「エッ、アッ、大丈夫よ」
良子を引き寄せてキスして上になり、身体を揺する。
「良ちゃんのこんないい身体ほっておくなんてもったいないね」
息子は元気になっている。
「忙しいって、あまり無いの」
「俺なら、ほっとかないなあ、毎日でもしたくなるな」
言いながら、息子を挿入して腰を動かす。
揺らすとまた、良子の喘ぎが始まる。
座位からバックで突き、騎乗位へ変えて悶えさせる。
「アアイイ、ハッハッ、イイ、ア」抱き付いて来た。
正常位になり、足を抱えて大きく、小さく突き続ける。
奥まで刺さっている息子が子宮にあたる。
又、咥え込まれ息子の根元が締め付けられ、良子の声が漏れてくる。
「イイイアア、イクゥ、遼ちゃん、アッ」きつい締りが来た。
ウッウックー、ズッピュズピュピュ、射精した。

一息ついて、離れようとしたが、良子が抱きついている。
「うふふ、遼ちゃん」
「ン」
「よかったわ」
「誘惑できてよかったよ」
「こんな気持ち久しぶりよ」
「旦那、してくれないんだろ?」
「新婚の頃はあったけれど、でも仕事が忙しくて、午前様が多くなってからないの」
「こっちへ転勤してからは、ほとんどないわ」
「そーか、さみしいよな」
大胆に、M字開脚して、
「ふふ、ねえ~ん」
上に被さり、突き入れて腰をふると、よがりごえをだして、からみついて動いている。
しばらく振っていると、咥え込まれた様に息子が締め付けられ、
「アア、アッ、イイ、アッアッ、イクヮ遼ちゃん、イク~」
ドクンドクンっと、中へ射精した。

旦那と出来ない淋しさを、俺に求めて来たのだろうか。
こんないい身体を、楽しめるなら、いつでも入れてやろう。

しばらくたって、ゆっくり抜く、良子の股間を流れ出した不倫の愛液が濡らす。
濡れた身体を洗いにいく。

モーテルを出た帰り道で、
「ああ、こんないい気持ちになったの、ほんとに久しぶりだったわ」
「ねえ、うふふ、どうだった?こんな私っていやらしい?」
「全然、いやらしくなんかないよ、こんなにおいしい良ちゃんと出来るならいつでも、メールくれたら付き合うよ」
「わぁ、ほんと?じゃあ、メールするわね」
良子との不倫かあ。

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