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投稿No.5644
投稿者 としお (32歳 男)
掲載日 2013年8月16日
投稿No.5630の続き

明日からお盆休みになる打上だと皆で飲みに行く。
幸恵も来た。忘れていた、年は22だ。

あまり度を過ごさない様に飲んでいたが、やはり2次会から他の連中は3次会へと流れた。
彼女は、今日はここまでと言って2次会で帰る。
俺も切りが良いので帰る事にして駅へ向かった。

途中で彼女に追いついて
「今日はもう帰るのか?」と声をかける。
彼女が「ええ」と答えてから
「あ、この間のお礼しなくちゃ。」という。
「いいよ、そんなの、お礼なんか。」
お礼を言うのはこっちの方だ、2発も美味しい生させてくれたんだからと思う。
「でもー、そお、じゃあもう一寸飲みたいわ、お話もしたいわ。」
「んー、このへんじゃ皆に見られるかも知れないからほかいこか。」
と近くにいたタクシーに乗って隣の町へ行く。

頃合いの店に入り飲んで話す。
飲むペースが一寸早いかな。
「この間はありがとう。手こずったでしょ?」
「一寸ね。」
誰かに聞いたのかなあ。
「部屋まで送ってくれたのね。」
「ああ、うん。」
「うふ、私、如何か成っちゃったみたい。」
「え?」俺、焦った。
「良く覚えてないの。でも、起きたらベッドに寝てたから。」
「気分悪かったし身体もかったるかったんで半日寝ていたの。」
「飲み過ぎだったんだろ。」
うふ、色っぽい目で
「私の身体みたんでしょ?」という。
「え?」
「いいの、見られても。ねえ?」と顔を突出しキッスのまねをする。
「又、飲み過ぎか、そろそろ切り上げよう。」
帰ろうと誘って店を出る。

俺の手にぶら下がる様にして歩いてる。
「帰れるか?」
「帰れない。」
「如何して?」
「帰れない。」
「大丈夫だろ?」
「帰れなーい。」
送ってくれれば帰れると言う。
「しゃーねーなー、それ帰るぞ。」
タクシーを拾う。

座るとしな垂れかかって来る。
運ちゃんが「旦那、行きますか?」 
今日はどうしようか、でも家に送ることにする。

部屋に入ったら抱きついてきて、むっちりバストを押し付けてきた。
谷間がのぞく。
抱きついてじっとしている。
「ねえ」と口を吸ってきた。
抱いたまま椅子に座る。
俺のが幸恵の尻に当たって押し付けられてピクンとした。
すると彼女が
「好きよ、ねえ、ふふふ、この間みたいに私の身体みたい?」
俺も相当ギンギンに成っている。
幸恵はもう男を知っているのでしても良いのかと聞いた。
抱きついてキッスして来た。
そのままベッドへ直行。

裸に成って抱き、上から下へと身体をまさぐる。
股間を探って摩り、ひだを摩る。
その気に成って興奮して濡れている。
身体を入れ、亀頭をあてがいグイッと挿入。
前義も要らない。
濡れているが抵抗されながらズブッズブッグイッと収まる。
その後は絡み合って腰も十分動かし、悶え呻き声を出させ、体位を変え、最後は正常位でピストンして射精して終える。

クーラーを入れていたが汗みどろに成っている。
横に成って収まるのを待つ。
彼女が口付して、こないだの朝起きた時の感じと言う。
俺「この間は2回もしたからな。」と正直にいうと笑う。
彼女は、その事には何もいわず
「Hってこんなに良いんだぁ。」という。
「Hした事有るんだろ?」と聞くと、うなずいて「無理矢理だったの・・・」
「ねえ、良かったわよ、ほんとよ。」と言ってバスへ行った。 
後で俺もバスで洗いさっぱりする。

しばらくして俺が帰ると言うと
「ん」と言いキッスしてきた。
そして
「またね。」と言うと
「ありがとう、また今度ね。」と言ってまたキッス。
明け方近く彼女の部屋を出た。
朝から暑い。
休み明けはどんな顔で出てくるのか?
うまくすればHする相手が出来たとも言えるのかなと思った。

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投稿No.5642
投稿者 のぶお (57歳 男)
掲載日 2013年8月14日
もう35年位前の事。
一応当時の大企業へ就職しました。
試用期間も過ぎて配属が決まったが家が遠いので借り上げで家を借りました。

8月のある日、支店若い者企画の納涼会で2泊のキャンプ兼海水浴をもようしました。
テントを幾つか張り準備などして、思い思い遊び、夜はバーベキュウをし騒ぐ。
何人もの人間が参加し、途中からの参加もあり、初日は男女20名近くのにぎやかな納涼会に成りました。
テントは適当に決めて潜り込む事にしておきました。

翌日も替りの人たちが来て、遊び、食べ、飲み、泊まって行きました。
そんな中に私の支店の一つ先輩の事務の女子がいました。
良く話もしていましたので、気楽に付き合う事も出来ていました。
テントから着替えて出て来た彼女は白のセパレーツ水着でスタイルも良く、私はゴックン。
制服からは判らなかったバストもヒップも後ろ姿のヒップの揺れも。
他の女子たちもそれぞれイカシタ水着でした。
私はこの子から目が離れません。
昼の時、自然な形で今日はどうするのか聞いたら、夜には帰ると言う返事でした。

夜のバーベキュウが済んで帰ると言うので、私も帰ると言って、送るからと他に帰る女子を車で送りがてら帰ることにしました。
この頃は飲酒運転もざらだった。
女子は飲んでいたけれど私は控えていました。

一人一人と降ろし彼女が最後に成り、横に座った彼女の太もも辺りを触って、そこで前方に赤いネオンが見える頃、
「よってかない?」
と言ってみた。
彼女の返事はなかなか来なかった。
またネオンが見えてきました。
「ええ」
と言う返事でした。
即、入る。

ベッドとピンクの照明、丸見えの風呂場、身体を洗ったらと言って風呂へ行かせました。
裸の彼女が丸見えでした。
タオルを巻いて出て来た彼女に替わって私も入るが、当然私の裸も彼女は見て居る事に成ります。

腰にタオルを巻いて出てベッドに腰掛けている彼女の横に座り、
「綺麗だね」
と言って、そっとキッスしました。
黙っています、
もう一度、今度は顔を向けて唇を吸いました。
目を閉じて受けた顔がトロンとしています。
巻いたバスタオルをそっと外したら、形のいいバストが現れ、膝の上で止まりました。
バストへ顔を付け、口に含み、そっと舌で舐めて軽く吸いしばらくいました。
じっとしています。
タオルを取ってゆっくり寝かせて、横に並んで寝ました。
手で身体をさすり腰からデルタ地帯のジャングルをかき分けて谷間を探り、突起を摩りました。
小さな突起は固くなっていました。
口を吸い、バストを揉み吸いしながら谷間を摩り、奥へと進みました。
暖かくじんわり濡れた谷間に指を這わせて曲げると、先が谷間に没入していきます。
指を曲げたり伸ばしたりしていると、さらにじわっとして、彼女の腰が動いていました。
小さな声が漏れています。
ゆっくり股を開き身体を合わせて上に成りました。
そっと口を吸って合わせた身体を押し上げると、私の股間の物が彼女の股間に当たりました。
ハットした様な反応に一休みして、今度は指で谷間を探り広げて押し当てました。
先端に暖かい感触が有って入口が閉じた穴に無理やり侵入する感触がしています。
一度引いてなおも押し当てていきました。
彼女のうめき声が悲鳴に近くなっていましたが、勢いよく押し当てた私の股間の物が彼女の悲鳴とともに元まで彼女の中へ侵入して行きました。
後は発射が有って、抜いて洗って、何とも言えない雰囲気で終わりました。

私の体験は彼女が3度目。
前2回は飲み屋の従業員で、そっちの方が出来る女でした。
彼女は、処女。
私も処女は初めてでした。
彼女とした時の赤く濡れたシーツの汚れは、私が最初に遣った処女だったと今も思い出します。
昔の思い出です。
彼女は今は良いおばさんで、子供も3人、孫4人だそうです。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.5640
投稿者 だん (30歳 男)
掲載日 2013年8月12日
投稿No.5632の続き

2回目、入れました。
デート後はその会社へ行く用事が無く、10日して仕事で訪問した。
事務所に彼女がいた。
ごく普通に営業の仕事をこなしながら彼女を見た。
知らん顔して事務をこなしている。
ちょうど彼女が絡む仕事が有るので、そばに行き話し書類を渡す。
顔を一寸赤らめて対応してくれる。

仕事を済ませて帰ると途中でメール来た 
デートへの誘いに対する返事はハイ。
3日からお盆休みなので誘った返事だった。
4日に富士山を見に行こうと遊びに誘う。

待ち合わせて出かける。
富士山を廻り、夕方近く御殿場インター先奥のモーテル街へ入りチェックイン。
彼女もわかっていた様で素直に成っている。

バスに浸かり抱き寄せて
「疲れた?」と聞いたら
「いいえ」
「じゃあ」と股間を探る。
「この間はどうだった?」と聞くと恥ずかしそうに
「痛かった」

バスを出てベッドに寝かせバストを揉み、撮み、吸う。
乳首がピンと立つ。
反応している。
ゆっくり胸から徐々に下へと指を這わせて繁みの中を割目に沿って奥を探る。
指が湿った秘部を撫でて分け入っていく。
息が荒く成って来た。
ゆっくり探って摩ってクリが固く触る。

頃合いを見て股を開かせて身体を入れる。
膝を立てさせて股間へ俺の物をあてがう。
腰を押し出す様にして彼女の中へと押し込む。
きついがゆっくりと押し込んでいく。 
彼女の顔が歪んで堪えている。
「ウ~、アッアッ」
うめき声。
充分に収まって挿入完了。

ここからは腰の動きで楽しむ。
だんだん変わる彼女の顔、上気してきた。
体位を変えて彼女を上に乗せてゆする。
「アァァァ」
揺するたび抜き差しが有り、それに反応し声が出ている。
また正常位にして突く。

だいぶ美味しく成って来たのでフィニッシュへ。
腰を入れ激しく動かす。
「アッアッアッ」と動きに合わせて悶えている。
フィニッシュ!突き込んで発射!!
チンから快感がほとばしった!!

興奮が冷めていく。
抜くと彼女の股間は濡れ濡れに成っていた
事後処理で洗って半月ぶりの2回目の楽しみは終わる

まだ泊まりで誘うには早いかな、と言うわけで日帰りのセックスドライブ。
又と言って送った。

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投稿No.5635
投稿者 大助 (20歳 男)
掲載日 2013年8月07日
飲み仲間4カップル8人で旅行に行く。
夜は宴会、飲んで話はアッチの方。
宴会の途中で一組がいちゃつきだす。
つられるように一組、また一組。
俺は愛ちゃんを隣の部屋に誘って抱く。
もう一組が入ってきて反対側で始めた。
布団に寝て愛ちゃんのブラトップをまくって乳房を吸う。
ツンと立つ乳首を吸う。
ミニスカートの中へ手を入れ、パンティーの脇から股間を探る。
ジットリ暖かく濡れている。
イヤイヤをするが拒むようなイヤイヤではない。
服を脱がせて裸にして俺も裸に成って上に乗る。
身体を擦りあう様に動かし股を広げる。
そしてクリを摩ってヒダを分けつぼみを探る。
摩って摩ってを繰り返してジットリするのを待つ。
指が少し入る位だが入った指が暖かい。
まだ充分ではない様でさらに摩る。

隣はもう本番に突入。
腰を動かす音がして女子の呻く声が聞こえる。

愛ちゃんの股間に変化が出てジットリ感が増す。
指が滑らかにさっきより奥に入る。
いけそうだと思って股間にあてがって突く突く。
度ほど突いたが収まらない。
俺の亀頭から我慢汁が出て来たので、さらに2度3度。
5度目にズズズズンと半分ほど刺さって行った。
愛ちゃんの顔が歪んでイッタァーィと小さな声が出た。
少し間をおいてさらに奥まで入れたら小さな声で又イヤァイタィと漏れる。
そのままでじっとして愛ちゃんを愛撫していた。

どの位立ったのか隣はもう最高潮で悶えている。
突然愛ちゃんの悶えの腰の動きで我慢していたのがたまらず発射してしまった。
すぐに抜いたが半分は中に出てしまった様で半分が愛ちゃんの恥丘の茂みにあふれた。

そのままでしばらくいて興奮が収まった。
愛ちゃんは隅で浴衣に着替え風呂に行くと出て行った。

隣のカップルも終わったみたいでもぞもぞしていたが、彼女も風呂へ出て行った。
隣部屋に行くとこっちも終わったようで、女子はいなかった。
男連中顔見合わせて明日もやるかと笑っていた。
もちろんグーだったと言う事。

女連中は風呂で俺たちの事話題にしているだろう。
この組の経験カップルは3組、俺の愛ちゃんだけが初体験だ。

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投稿No.5632
投稿者 だん (30歳 男)
掲載日 2013年8月04日
今年春から付き合っている不倫相手、年は26の一寸おさな顔。
会社のお得意さんの女子事務員。
休日にばったり会ったのがきっかけ。
その後時々仕事で行ったとき話ししてるうちなんとなく付き合うようになって、7月休みにドライブへ誘った。
行先山梨、楽しくドライブし帰り渋滞の為、途中で降りて20号を帰る先に相模湖のモーテル街へ入る目的でだ。
今日こそは物にしようと言う目的も有る。

20号から橋を渡り目的のモーテルへ入る。
部屋に入って彼女を抱いてその気にさせ風呂へ入って準備。
風呂で十分に刺激したので濡れ濡れに成ってる。
ベッドへ寝かせ再度刺激して上にかぶさって足を広げさせてマイ珍子をあてがい突きこむ。
一寸嫌がったが十分に挿入。
しっかりと腰を抱え抱く。
じっくりと時間を掛けておいしくいただく。
バック、茶臼、騎乗位、試しに69へ。
クンニするともうダメと腰が抜けた様にへたり込んでしまった。

そろそろ1発目、腰を抱えて正常位に成り腰を動かす。
早く遅くぐりぐり。
彼女、良い声をあげて悶える。
そしてイクゥ~の声で、生中だしドピュピュピュ。。。

しばらくして抜くと溢れ出してきた。
少し休んでさらにもう一度バック攻めから抱き上げ、フィニシュは正常位で2度目の生ドピュピュ。。。

シャワーで身体を洗いすっきり。
彼女は腰がふらついてる。

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