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私には元妻(戸籍上1週間だけの)がいます。
私が24歳の時に田舎に帰って1人で私との子供を育てていました。
2度と会えないかもしれないと思って別れましたが連絡は取り合っていました。
13年ほど前、仕事の都合で彼女の田舎の近くまで泊まりで行く事になりました。
早速彼女に連絡し、会いに来ないか聞いてみると、
「久しぶりだし、会いたいね 」との事。
おかしな物ですが、別れた当時は中出しに明け暮れ、子供まで産ませその後も中出し三昧。
運良く2人目は出来ませんでしたが、当時は義理の妹も手に入れて処女を奪い自分好みに調教(洗脳)している真っ最中だった為、正直彼女が田舎に帰る事は出産経験のない妹との更なる激しい中出しに没頭出来ると内心喜んでいました。
でも、しばらく中出ししていない彼女と会えると思うと、久々に種付け出来る喜びと興奮が沸き起こってきたのです。
彼女と約束した夜、私の泊まるホテルに彼女の名前で別に部屋を取り、彼女の部屋へ行きました。
すでに到着していた彼女は、風呂に入り、準備万端でした。
私も自分の部屋で風呂に入っていた為、すぐにベッドイン。
久々に会えた懐かしさより、昔の様に彼女の気持ち良いアソコに早く精子をぶちまけたい気持ちで一杯でした。
キスから徐々に下に乳首もそこそこに一気にクリまで到達しました。
彼女のアソコは初めてsexした時ほどにすごく濡れていて、早く入れたい衝動に駆られましたが、まずはクリを舌で舐めながら人差し指を挿入。
入り口付近で指の第二関節ぐらいで上下にくりくり。
段々早く動かし第一関節ぐらいまで浅くして高速で動かす。
隣に聞こえるとまずいので彼女は声を押し殺している。
膣が締まってくる感じがはっきり判ると、指を根元まで入れて動かしながら出し入れする。
指を2本にし、1度子宮口まで挿入。
子宮口を2本の指で交互に弾き、そこから手前に持ってくる。
いわゆるGスポットを2本の指で刺激した。
彼女はビクビクと身体を震わせ
「あ~~あ~~いいっ いいっ」
と喘ぎながら声を押し殺していた。
上下交代し彼女が息子を一気にくわえ最初はゆっくり段々早く、ピタッと止まったかと思うと口に含んだままカリを舌でレロレロ。
息子も全開ビンビンで我慢出来なくなり上下入れ替わりまずは正常位でゆっくり挿入。
彼女の膣内のヒダヒダの感触がはっきり分かりついに一番奥のコリコリに当たる。
最高の瞬間。やっとたどり着いた久々の感触。
そこから一気に高速でピストン大きく抜き差し、1度完全に抜けるくらいまで引き一気に子宮目掛け腰を打ち下ろす。
ズンズンというよりダンダンと思いっきり打ち付ける。
足を曲げ膝を抱え込み股を開く。これでより深く挿入出来る様になる。
彼女のアソコもぐちゃぐちゃと音をたて身体もはねあがる。
彼女のイク時のパターンだ。
数回イカせた後、そろそろこちらも限界間近。
彼女が最も欲しい聖子(精子笑)をたっぷりぶちまけるのも間近。
彼女に「そろそろイクよ?中に出すよ?」と聞くと一瞬沈黙。
(やっぱり駄目だよね)と思ったが
「一応聞いただけだよ、お前は一生俺の物なんだから何処に出すかは俺が決めるからね」
と言うと喘ぎながらこくりと頷いた。
その瞬間一気にドクドクと大放出。
最後の1滴が放出されるまで腰を打ち付けました。
射精が終わると子宮口に当たる様に深く挿入し、しばらくそのままじっとしていました。
彼女は毎回抜く時は膣口をぎゅっとかなりきつく閉めてくれるので超ゆっくり抜きます。
中に残った精子も絞り出してくれます。
その後、「中出し大丈夫だった?」と一応聞いてみました。
彼女曰く「あなたの子供を欲しいと思った時からいつでも覚悟は出来てる。これからもずっとだよ。」と言ってくれたのが本当に嬉しく愛しく感じました。
その日彼女の部屋で朝を迎え、朝立した息子を寝ている彼女のバックから(うつ伏せ)挿入し、勝手に中出ししましたが、彼女は途中で目が覚めてたらしいです。
精液が残った膣に挿入するのは濡れて無くてもグチョグチョで気持ち良かったです。
その後彼女とは電話やメールのやり取りしかなく12年間会えませんでした。
しかし、去年秋1週間ほど休みが取れ、彼女を呼び寄せ旅行に行ってきました。5泊6日で高級旅館。
お互い歳を重ねてはいるものの彼女は12年前とあまり変わらない容姿でびっくり。
彼女には
「俺の子供を産んでくれて1人で育て上げてくれたお礼も含めて、旅行の間だけでも昔の様に夫婦に戻ろう」
と誘い休暇を満喫しました。
旅先では朝晩二回の中出しを堪能。
合計10発の中出しで昔に戻った様な気持ちになりました。
彼女は45歳ですがまだまだ生理もあり、排卵もあるとの事。
5泊10発の中出しに排卵期が入っており、妊娠の可能性がありましたが、彼女は
「高齢出産でも、あなたの子供が授かるなら産みたい」
と言ってくれました。
彼女は私の中出しに捕らわれ、散々中出しされた女の中で、堕胎をした事のない只1人の女性です。
来年辺りまた会おうと思っています。
勉強をみるのは、毎週火、金の週2回、夏休みにも週二回、勉強をみていた。
その日も、美紀の家に行った。
平日なので親は、パートの仕事へ出かけてしまい、その時間は二人だけになる。
親も、二人だけになる事に、それほど心配していないようだった。
「じゃあ、先生、よろしくおねがいします、美樹、ちゃんと勉強するのよ」と出て行った。
ショートパンツに、Tシャツスタイルで、机に座って教えている美樹の前かがみになった胸元が大きく開いて、時々ノーブラのふっくらと膨らんだ乳房がのぞき、乳首まで見えている。
本人は、気にしていないが、俺は気になって、股間が自然にムクムクと膨張して来てしまった。
30分ほどで、一休みにして、麦茶で、のどを湿らせた。
また、続きを始めたが、眼がどうしても、そっちへ行ってしまう。
横に座り、「美樹ちゃん」と言ってキスしたら、驚いたような顔をしたが、じっと吸われている。
だんだん上気して来たので、Tシャツの裾から手をいれて、乳房をもんだ。
「アッ、ヤダー」と言っている美樹を抱き寄せ、シャツをまくり乳房を吸った。
「アッアッ、イヤァ」だんだん感じて来たようだった。
吸い続けると、イヤン、声も鼻にかかってくる。
美樹のベッドに寝かせて、ショートパンツのすそから、ショーツの中へ手を入れた。
陰毛に触りふっくらとした恥丘を摩り、指が陰唇を押し広げ、シットリ湿った陰部にたどりついた。
「アア、イヤ、先生、イヤ」腰が逃げようとするが手はしっかりそこに入っている。
抱きかかえて指を動かしてクリトリスを刺激し続ける。
「イヤ、イヤ」はもう甘ったるい声にかわっている。
パンツとショーツを脱がすと、薄っすらと生えた恥毛の割れ目と下腹部が丸見えに成った。
さらに刺激し続けると、陰部がシットリからジットリにかわってきた。
俺のチンコは、もうギンギンにいきり立っていた。
俺もGパンとブリーフを脱いで、覆いかぶさるように、重なって、チンコを、美樹の股間に押しつけてゆする。
暖かく濡れた感触がチンコにこすれる。
かなり濡れたので、股を押し開き身体を上に乗せる。
腰を動かしてチンコを美樹の陰部に当てて、突っこんだ。
グイグイ、「アッ、イタイ、アッ、イタア~、ア~」
グイッ、「イヤ~」
グジュ、グチュ、グニュ、「イヤァ~」
突き入れると、声は出しているが、もうイヤ~の声ではない。
二三度、突きを繰り返してチンコはゆっくり美樹の陰部へ埋没した。
「アアッ、先生、ア、イタ~」
ググッと最後に奥まで挿入された。
腰の運動は、固く摩擦する、暖かい肉の穴を出し入れし小刻みに動かす。
チンコが刺激されて、だんだんと気持ちよくなってきた。
しっかり、美樹の腰を抱えて、しばらく動き続けると、チンコがピクンピクンと刺激され、ビュビュビュッと一気に美樹の体内へ噴射された。
すぐ結合部に、ティッシュを当てて、重なったままで、興奮が収まるのをまった。
ゆっくり抜くと赤く染まって、陰部を濡らしながらあふれ出す体液を確認した。
股を開いたままで、眼を閉じて、横になっている美樹は、薄っすらと涙を流していた。
美樹への初挿入、本番生中だしの目的をとげた。
身体を洗い、服を着て、椅子に座ってうつむいている美樹に、
「ありがとう、よかったよ、痛かった?」と聞くと、うなずいている。
残りの勉強は、やめにして帰る。
次の、予定の日に行くと、素直に家に入れてくれ、別に何ともない様な雰囲気だった。
親も、別段変わらない様子だったので、その日も勉強をみる事にした。
「じゃあ、行ってきますから、先生、よろしくお願いします、ちゃんと勉強みてもらうのよ」と出て行った。
「親には言わなかったのか」
「うん、だって、先生」
「よかったのか」、うなずいた。
「これからも、いいのか」(勉強も、セックスも)うなずく。
「美樹、生理は、いつからなの」
「小学校6年からよ」
「じゃあ、すると、どうかも、知っているよね」
「うん」
「じゃあ、勉強はじめようか」
参考書を広げて、勉強を始める。
シャツの胸元が大きく開いて、今日もノーブラのふっくらと膨らんだ乳房と乳首がのぞいている。
ああ、今日は我慢しないと、とこらえようとしたが股間は張ってしまう。
一休みと言うと、俺を見て、ニコッと笑い「先生」そっと顔を突き出し、口をとがらせて来た。
俺の方が驚いた、まさか、キスすると、うふっ、と笑い、麦茶を運んできて飲んでいた。
今日は、勉強だ。
この間の残りも終わらせないといけないと、何とか、自分に言い聞かせた。
帰る時、美樹が、恥ずかしそうに、「これ」と言ってメモを渡して来た。
後で見ると小さなカレンダーに印のついた、それは、美樹の生理周期を印したものだった。
美樹を抱いて入れる楽しみは、次の予定の日にしよう。
メモでは、安全な期間になるので生で出来る。
親が出かけるのを待って、すぐに抱き、ふっくらと膨らんだ乳房と乳首を吸った。
今日は、上はTシャツで、下はミニなのですぐに手が入れられショーツも簡単に脱がせられた。
指で割れ目を広げクリを摩ると、ピクピクしている。
膣口も摩り指を入れ、中をさすると、ピクンピクン感じている。
しばらく摩っているとジュワジュワと潤ってきた。
「美樹、いくよ」と足を広げさせて、チンコを押し込む、グジュグジュ、きつい摩擦を感じながらゆっくり、子宮に当たるまで押し込んだ。
顔をゆがめ、耐えている様子だが、もう痛いとは言わなかった。
ゆっくり、時間を掛けて腰を動かし、チンコが摩擦で気持ち良くなっていくのを楽しむ。
二度目の気持ちのいい挿入は、美樹の喘ぐような様子、出る声を堪能し、ピクンピクンと締まるのを感じ、ビュビュビュビュビュ、「アアアア、先生、ア~」と言う声とともに勢いよく噴射した。
そのままの勢いで、2発目も、腰を使って、チンコが快感を感じて気持ちのいい噴射した。
興奮がおさまってキスしたら、「先生、好きです、先生」セフレになった瞬間だった。
その後は美樹が、大学に入るまでの約5年間は、週1の肉体関係が続き、卒業するまでの4年間は週2回程で続き、今も、セフレとして、男女の関係は続いて、俺のチンコを楽しませてくれている。
連休になるので、どこかへ誘ってみようかと思い、メールを入れると、すぐに(YES)の返事が来た。
会社が引け、待ち合わせる。
どこへ行くかは、適当に、車を出す。
「あれは、だいじょうぶなのか?」
「ええ、だいじょうぶよ、うふふ」
途中のサービスエリアで食事をとり、ホテルが見えたので下へ降りて、ラブホへはいる。
風呂へ入り、抱き、バックで挿入、気持ち良く腰をつかいなじませて、ベッドへ入る。
「ねえ、どこに行くの?」
「そうだなあ、適当で良いだろ、泊まるとこも決めてないし」
「ええ、いいわ」
「幸恵と、こうしているのがいいんだから」
「ええ、そうね」
乳房を吸い、乳首をくわえると、アン、ハア、腰をなでて、股間へ手を入れ、クリを摩り中へ指をいれてGスポットを刺激すると、アッアッアッ、ピクンピクンと反応しジュワーっと濡れる。
座位で入れて揺すると、抱きついて一緒に揺れてうっとりしている。
突き上げると、ア、ビクっと感じている。
やがて、よがり声が出て、
「アッ、アッ、ン、ン、アアイイ、ア~いきそう」
と締りが出てきた。
腰をかかえて突く、乳房が揺れている。
キュウーっと締り、
「いくぅ」
の声で息子が締め付けられドバーッと射精した。
入れたまますこし休んで、再開。
動くたびに、グジュグジュ音がして、結合部からあふれ出している。
ゆるく突いたり、抜いたりをくりかえし、よがりが出るのを待つ。
だんだん締りが出てきて、よがり、悶えて声が出る。
そのまま腰を動かし続けて、
「いきそうよ、ああいくぅ」
ドピュッ、ドピュドピュと射精した。
快感によっている。
ゆっくり身体をはなすと、幸恵から二人の愛液が流れ出して股間を濡らす。
ティッシュを当てながら
「ああ~、いいわ~」
「ちょっと休もうか」
買ったビールを飲んで、一息つく。
しばらくすると「ねえ~、としおさん、ふふ」
息子を摩ると、咥えてウグウグ、チュパチュパ、フェラを始めた。
それを眺めながら、飲みおえて、横になってまたがり腰を引き寄せると、目の前に、ひらいた陰部が見え、濡れて光っている。
押し広げ舌を差し込み舐める、クリを舐める。
フェラがはげしくなる。
クリを舐め、吸いつく、ビクビクと腹が痙攣し、
「アアン、ダメェ」
息子を握ったままあえいでいる。
「はやく~おねがい」
正常位になり、腰をかかえて、突き入れてうごかす。
「アアアン、イイイ」
動きを早くしていく。
手足をからめてきて、締め付けられる。
「ア、 イイ、ヤッ、イクウ」
ギュンギュンと締まって来て、息子も締め付けられて、ウウウッ、我慢したが、ドピュピュピュピュ、中へ、暖かい、精液を注ぎ込んだ。
そのままの姿勢でじっと、抱き合っていた。
「このままでいたいわ、としおさんが入っているをもっと、感じていたいの」
気が付くと何処かで、女の抵抗して居る様な声が聞こえてきた。
「イヤ、ヤメテ、ダメ、ダメダメイヤァ、アァ、ヤダァお願いヤメテー、イヤアアアーン、アッアッアッ~」
「このアマ、静かにしろや、やりてーから来たんだろが、おい足押さえとけ」
「おい、早いとこ一発入れちめえよ、すりゃあ、おとなしくならあね」
「おし、いいか、押さえとけや」
「そっちは、どうだ、やれそうか」
「ああ、こっちはもうハマっちまったからよ、ほれほれよがりだしてらあ」
「はええな」
「ああ、いいハメ具合だぜ」
「そっちはどうでえ」
「ああああ~ヤアァ、ウグググググ」
口を押えられたようで声が小さくなっていた。
「おおし、へえったぞ」
しばらくすると
「ほれよがってらぁな」
「ゥグググ」
「ああ、いくぞおー」
「おお、気持ちいいやね、良いマンコしてらあ、たまんねえ、おおいいや」
「やったか」
「ああやったあ、いいマンコだあ」
「じゃかわれや」
「ほいよ」
「いちど、洗わせろ」
「おい、洗いに行ぞ」
しばらくして、
「まだ暴れんのかよ」
「足広げて押さえてくれや」
「おいよ」
モゴモゴゥグググ
「おお、たまんねーなあ、いいマンコだあ、おおおお気持ち良くなってよがってらあな」
「こんっだあ、そっちのあまっこにいれさせろや」
「おう、そっちも替われや」
隣の部屋で、二人の女が三人の男たちに輪姦されているような感じだった。
幸恵が、
「ねえ怖いわ、女の人たちが襲われているのかしら」
「ああ、無理やりされてるんだろうね」
二人は、だまったままじっとだきあっていた。
幸恵は、そのうちに、寝息をたてはじめたので、抜こうとしたら手がからんで離さない。
俺もそのままで、ウトウトしていた。
どの位したのか、隣の声もし無くなっていた。
何とか離れたので、ねる。
朝、息子が元気に立っている。
起きると、幸恵も目をさまし、それを見て「まあ、こんなに」
かぶさって、腰を動かして、ひと仕事して、すっきりする。
「ねえ、あの女の人たち、どうなったのかしら」
「うん、たぶん、されたんだろうね」
「こわかったわね」
身体を洗い、宿を出る。
二日目は、磐梯、会津、とまわり、蔵王温泉近くまで行き、宿屋に泊まる。
風呂と夕食をすませ、一息つき、飲んで酔わせて、抱く。
布団の上に浴衣をはだけさせて、バスタオルを敷いて白い裸体を寝かせる。
大きく股を開かせると、パックリと割れた、マンコがあらわにみえる。
腰にまくらをだかせて持ち上げクリを摩り、陰唇を広げてなめる。
舐めるごとに、アン、ピクン、アン、ピクンと反応し、そっと咥えると、アアア、ビクビクビクンと痙攣し、悶える。
充分になめて、濡れたので、抱え込み突き入れる。
「アアアン、イイ」
酔いのため、大胆になっているので、すぐに手足をからめてきて、腰を振りだしてハアハアあえぎ悶えている。
揺するごとに乳房も揺れている、乳房をもみ乳首をつまむ。
腰の振りを、大きく、小さく、早く、遅く動かして、悶える肉体を楽しむ。
やがて、「アッアアン、ハア、アッ、イヤン、イクイクイクゥ~」
キュンキュンと締りが出て、ウングゥァ、こらえる声がでて、息子が、締め付けられる。
絶頂のイクゥ~の声に、息子もドッピュピュウピュ、絞りだされるように中だしした。
緩やかに、腰を振り、次の快楽へと続けていく。
息子が滑らかに、いんびな音を立てながら出入りしている。
だんだん快楽を感じて、喘ぎ声が出て、悶えよがりだす。
うつ伏せにして後ろから入れて突き続ける。
そのまま体を反転させると、そり返り「アア~、イヤァ」
息子を、突き上げて動く。
「ダメ、イク~」
身体を入れ替え、足を抱え入れる。ズンズン突いて締りが来る。
ギュンと締り、ドピュピュピュ、再びの快感が息子を襲い中へ放出した。
「ああ、何かすご~く、いい気持ちよ」
「幸、いいね、いいよ」
火照った体を横たえている幸恵の乳房をもんで吸いついた。
「アッ、ダメェ、イヤン、アア、もう」甘えた声を出して吸いついてくる。
入ったままの息子が、キュンキュンと締まるのを感じていた。
いつもとは違った、セックスに、幸恵も感じているのか、まだ締まって来る。
そっと抜いて、指と口で刺激をしていく。
乳房を吸い、クリを吸い、指はGスポットをさすって、やがて幸恵の身体は、二度三度とのけ反って、悶え息を荒げて興奮の頂点へ、達していく。
手マンでいかせる。
「もうダメ、可笑しくなっちゃったわ」
「こんなにグショグショ、腰ぬけそうよ」
ひらいた股間は、濡れて光っている。
「もうお休みする?」
直立している息子を触り
「うふふふ、どうかしら、まだ元気みたいよ」
掴むと、ゆるゆるとしごき始め、こねくっていたが、ペロペロと舐め、口に含んできて、フェラを始めた。
咥えられること、十数分で我慢できずに、幸恵に口内発射した。
「どう、良かったでしょ」
「お休みしましょうね」
部屋の風呂場で身体を洗い、抱き合い布団へ入ってお休みにする。
「よかったわ、いいきもちよ」
やがて寝息を立てていた。
俺も、ウトウトしていつか寝ていた。
何かがもぞもぞ、気が付くと、幸恵が裸で抱きついてきて動いている。
「どうしたの」
「うふふ、こうして抱きついていると、何かいい気持ちになるの」
そっと乳房を摩り、乳首を吸うと、
「ハン、アア、ンン、感じちゃうわ」
手をそっと股間へ滑り込ませると、ぐっしょり濡れている。
摩ると「アン、ハア、アア~」
ギュッと抱きついてきて、
「ねえ~ねえ~ン、ウフン」身体をよじっている。
身体を合わせて、押し込むと、「アア、イイ」
身体を動かし、恍惚の表情で、揺れている。
ゆっくり、揺れていたが、キュウ~と息子が締め付けられ、
「アッ、イイ、イク、イク、イクゥ~」
手足をからめて締め付けられ、ビュビュビュッ、快感に浸る。
「うふふ、起こしちゃったわね、ごめんなさい」
「いいよ、きもちよかったから」
股間を押さえて風呂場へ行った幸恵が戻って来て、息子を拭いている。
「まだ、早いからもう少し寝ましょう」
どの位寝たのか、起きて朝食を済ませて、宿を出た。
三日目は、お釜を廻り、日光まで行き、見物し宿を探して泊まる。
その晩も、しっかりと抱く、バックでやり、騎乗位で、悶えさせまくり、背後位、側位で入れまくり、正常位でよがらせて、締め付けられ三度の快感に酔った。
じゅうぶんに、抱かれ、突かれた幸恵は満足したようだった。
4日目は早めに帰宅、十数発とより多く逝かせた今回の楽しいセックス三昧旅行は終了。
また次、入れる事を楽しみにする。
自分でも性に対して異常なんだと常々思っています。
私の異常な性の始まりをお話させて頂きます。
今から25年前20歳の時、アルバイトで1人暮らしをしていました。
当時妻(現在別居状態)と交際中、半同棲していました。
バイト先に新人の女の子が入って来ました。
私より1つ年上で21歳、彼女も1人暮らし。
ある日の夕方、少し暇になったのでたわいもない雑談をしていました。
その時は彼女は私の好みではなく、普通の会話。
お互いに彼氏彼女の話しになりました。
私は彼女が居て半同棲してると正直に伝えました。
彼女の方は彼氏はいなく、家に帰っても1人。
地元ではないので、田舎から出てきている友達が1人いるだけとの事でした。
軽い気持ちで、
「今度飯でも食いに行く?」と言うと、彼女もよほど暇なのか
「行く!行く!」と行く気満々。
正直私は冗談のつもりだったので、何とか行かない方向に持っていきたく、
「でも、飯食いに行ったらその後ホテル入っちゃうかもよ(笑)」
当然半同棲の彼女がいる事を知っているので、断ると思っていました。
ところが逆に、
「いいよ!行ってみたい!」と言ってきました。
当時20歳の私。
正直出来るなら誰でもOKな年頃、しかも1つとはいえ年上との関係は持った事がなく、俄然興味が湧いてきました。
約束当日、夕食を食べホテルに入りました。
シャワーを浴びベッドに入りました。
初めての相手でお互い緊張しっぱなし。
キスから首筋胸へとじっくり愛撫。
指でアソコを触るとびっくりする位濡れていました。
舌で優しく周りを舐め、入り口付近も丁寧に舐めあげクリに。
ビクッとして気持ち良さそうに声も出していましたが、急に
「もういいよ~今度はしてあげるよ」
と言うので交代して彼女が上に。
彼女はかなり経験があると言う話も聞いていたので、かなり期待をしていました。
舌で私の息子の根元から先まで行ったり来たり、タマタマも口に含んで口のなかで舌を動かす。
気持ち良かったのですが、なかなかくわえてくれません。
焦らしているのか息子もビンビンになり、ついに先っちょだけパクっと。
え~(泣)と思った瞬間一気に根元までくわえてゆっくり上下。
我慢していただけに最高に気持ち良かったです。
その後スクリューフェラ的な感じも織り交ぜ、正確には覚えていませんが20分位してもらい
「ありがと。そろそろこっちへおいで」
と仰向けで寝かせました。
彼女のアソコを触ってみるとぐちょぐちょで、お互い準備万端。
今さらだけど念のため
「本当にいいの?今ならまだ間に合うよ」と聞きましたが
「いいよ、逆に私でいいの?」と聞かれてしまいました。
「ゴムは着けた方がいい?」と聞くと
「中に出さないなら大丈夫。出来ちゃっても困らないなら中に出してもいいよ」と優しい感じで言われました。
もちろん妊娠なんて困るし、彼女とは遊び以外の何物でもなかったので外出しに決めて挿入。
入れると柔らかくてあったかい。
興奮MAXだったので余計に気持ち良く、彼女の声も段々大きくなり、急に
「あんっ あんっ あんっっ あっあっあ~ん~~あっあっあっっっ」
と言う声になり身体がビクッビクッとはねあがりました。
イッタんだろうな~と思いながら初めて女性をイカせた喜びにさらに激しく高速で突きあげると、また声にならない声をあげ、身体がはねあがる。
今度はその瞬間一番深く入る体勢で子宮口を突きあげ、そのまま円を描く様に腰を動かす。
中で息子が掻き回しているのが良くわかり彼女の身体の痙攣がしばらく続きました。
おさまったところで、入り口付近で浅くピストン。
数回ごとにおもいっきり奥まで突きあげる。
段々声が荒くなり高速で奥まで突きあげているとすぐにビクッビクッとなりました。
さすがに私も限界で同時にはイケませんでしたが無事お腹の上に射精し、2人で横になっていると彼女が
「中に出さなかったんだね」
と言ってきました。
おいおいと思うと同時に相性の良さ、彼女の性格など関係を持つ前とは違う感覚になっていたのを覚えています。
彼女は私に一目惚れしたらしく、妊娠してもいいと思っていたと後から聞きました。
私としては遊びなので責任取れないし、気を付けないと責任取らされるな。とは思いましたが、1度味わった相性最高の相手。
彼女も好意を寄せてくれている事から、
「身体の関係だけで続けていける?」と聞くと
「いいよ。私でいいなら」と承諾。
それからは1人暮らしの彼女のアパートで繋がる様になりました。
1年位したある日彼女が
「あなたの子供が欲しい」
と言いだしました。
私は「結婚するつもりはないし、責任は取れない」と拒否しましたが、
彼女は「1人で育てる。迷惑は掛けない」と言いだし私もり了承し、中出し(子作り)が始まりました。
結婚もしていない、責任も取らなくていい、彼女から言い出した。
これらの事が私の人としての理性をふっとばし、本能のままより多くの自分の子孫を残したいと言うより、より多くの女に自分の精子で受精させたい、孕ませたい、と思ってしまったんだと思います。
その後は毎日sex三昧もちろん中出し。
彼女が連続で何回でもイク事が分かってからは狂ったように交尾していました。
最高は21回イカした事もありました。
多分その頃受精が成功し、ぶじ男の子を出産。
お腹が大きくなるのを見ていると、(ああ、これで彼女は一生俺の物、一生自由に出来る)などと思っていたのを覚えています。
子供が3歳になり父親が誰か分かってくるしとの事から彼女は田舎に帰って育てる事になりました。
多分距離が離れ過ぎている為、もしかしたら2度と会えないかもしれない。
彼女から最後に1つだけお願いがあると言われました。
「形だけでも結婚して欲しい。すぐに離婚してもいいから」
と言われ、入籍し、1週間後に離婚手続きをしました。
彼女は感謝して田舎に帰りました。
もちろん帰る前まで中出しでやりまくりましたが(笑)
これが私の性に対して異常な考え方、行動の始まりだったと思います。
田舎に帰った彼女との後日談はまた掲載させて頂きます。
ちなみに彼女が妊娠した時すでに義理の妹との関係は始まっていました。
この時3人の女性と毎日、もしくは同日に中出しをして性欲をみたしていました。
その後の休み明け、会社で顔を会わせても、普通の顔で、事務的に対応している様子なので、こっちもやりやすい。
週末、明日は休みだ、誘おうか、どうしようかと思っていたら、メール、「19時○○にいます、Y」
おりかえしの返事は「了」。
行くと待っていた。
「おまちどう、まった?」
「今来たところよ」
「どうする?」
「いつでもって言っていらしたでしょ」
「ああそうだね、行こうか、」
「何かちょっと飲んでからでいいでしょ」
軽く食事をした後、飲んでから、
「じゃあ帰るぞ」
幸恵は少し酔いが来ている、飲まないと決心がつかないのか。
「ねえ、だ・い・て」あまったるい声で言う。
タクシーをひろい、ラブホへ行く。
部屋に入ると幸恵が抱きついてきて、
「一人でいると、さみしいの、としおさんと寝たくなるの」
ブラウスを脱がし、スカート、スリップを脱がす。
大胆な薄いピンクのブラと極浅、陰毛が透けて見えるスキャンティー姿が現れた。
手を挙げて、ポーズを作り、腰を振ってくるりっと一回りした。
俺の目を楽しませてくれる。
「うふ、どお」これは、酔って無ければできないだろうな。
「いいね、どうしたの」
「としをさそうのよ」
おれもブリーフになる、息子はすでにビンビンに立っている。
ブラを取ると固くツンとした乳房、乳輪の先のとがった乳首が現れる。
乳房をつかんで乳首に吸いつき舌で舐めると、声が出た。
ベッドの縁に座らせ、腰から下をずらして寝かせる、足は床についているので、Lの字のかっこうになっている。
スキャンティーを取り、Yの字に股をひらかせる。
下腹部に陰毛がもり上がり、股間はわれてピンクのマンコは濡れている。
膝立ちで息子を当てて押し込む。
グジュグジュッと奥まで入って止まる。
この恰好に興奮しすぐによがりだした。
抜き差しを繰り返す。
足をからめて来て抱きつく。
抱きあげると駅弁に。
抱えて揺すりながら部屋を歩くと、声をあげてしがみ付いている。
歩くたびの突き上げが良かったのだろう。
息も荒げている。
ベッドに降ろして寝かせて、上に重なって正常位で入れて腰を動かす。
やがて、キュンキュンと、締りが出てくると、足と手を絡めてくる。
絡む力が強くなり、ング~うめき声がして息子が締め付けられ、
ドッピュドピュドピュ、ドピュ
と中へ勢いよく一週間ぶりの射精をした。
キスをする、うっとりとした顔でほほえんでいる。
「すてき」
「ああ、良かったみたいだね」
「はじめてよ、こんなの」
「さそわれたからね」
そのまま、また腰をゆっくりと動かし始める。
乳房をつかんでもみ、乳首を吸い舌で舐めると、声が出る。
指を、股間へ差し込みクリをいじっていると、ピク、ピクと締まる感じが出て来た。
身体を入れ替えて騎乗位にして、突き上げていると、それに合わせて、一人で腰を振りながら声をだし、身体が揺れている。
ズンズンと突くと、アアッと言って突っ伏して来た。
そのままで突き続けると、息が荒くなる。
入れ替えて正常位になり、続ける。
大きく、小さく抜いたり入れたり繰り返していると、締りが出て来た。
抱きついた手が、しきりに体をまさぐり、股を閉じたり開いたりしていたが、足をからめて締めつけて来た。
ウーン、呻くような声とともに息子が締め付けられる。
抜き差しも我慢の限界、
ドッピュドピュ、
中へ、二度目の射精を大量にした。
抱き合たままで、じっとして余韻を楽しむ。
「ああ、すごいわ、いいわ、いいわね」上気した顔の幸恵が満足そうに言う。
「ちょっと休むか」と抜いたら股間から精液が流れ出して来たので、ティッシュを当ててやる。
「洗ってくるわ」と押さえながらバスへ入っていってシャワーをかけている。
「俺の息子も洗わないと」とバスへ行く。
ちょうどむこう向きで前かがみになって洗っているので、こちらに尻がある。
すぐに腰を持って、息子を突き入れ激しくピストンした。
「あっいや、もう、ああ~ん、あらえ・・・」
なお続けてピストンする。
ふちに手を付かせて続ける。
「おねがい・・」
一度抜いてふちに座らせ、抱き抱えて、また駅弁でベッドへ行く。
歩くたび、ズンズン、突き刺さるので、興奮して息もかなり荒くなっている。
一度降ろしてまた屈曲位でいれる。
突くこと数分、乱れた幸恵は、盛んに呻いている。
絡んできて腰を振りきつく抱きついて締まって来た。
息子が締まり、動くとしごかれるような感触で、ギュンギュン。
新たな射精をした。
幸恵は伸びている。
「こんなにされたら、もうだめ」
「幸恵は、ほんとにおいしいよ」
「ほんと?よかった、もう腰が抜けそう」
少し休んで、洗いに行く。
バスから、
「ねえ」
「なに」
「ねえ、来て」
バスへ行と、息子を洗うと言って、シャワーをかけてくる。
膝をついて、手が息子をまさぐりながら、洗っていく。
すると、息子を咥えて、フェラしてきた。
ウグウグウグ、チュパチュパチュパ、と咥えている。
立ったままくわえられ、しごかれて、幸恵は口で俺の息子をおとなしくさせた。
「ふふふ、おかえしよ、良かった?」
もう一度、洗ってくれて、出て、ベッドに横になる。
抱いて入れて揺すりながら、
「あんなの知っていたのか」
「PCでみつけたの、あれすると男性が喜ぶんですって」
「他にも、いろんなのが有るのね、見たらよけいに淋しくなったわ」
「どんなのがあった」
「いろんないやらしい恰好」
「その恰好、女も喜ぶんだよ」
「あれは、フェラって言うんだ、幸恵がしてくれて、うれしいよ」
「ああ、いいきもちよ、帰るのいや」
「どうする?ここにいるか?」
「帰ると、一人になるから、イヤ、こんなにされて、あと一人で寝るの、イヤ」
「帰っても一人じゃなければいいんじゃないか」
「だって」
「幸恵の部屋、送って行ってさ、またすれば良いよ」
「そお、来る?」
「良ければね」
正常位で、高速ピストンして、射精して終わり、着替えて、幸恵を送り、部屋へ入る。
抱き合ってベッドでからみ、夜明けまでに、二発、幸恵をやった。
隣や下の事も有るので、声を出さない様に気を付けてしたが、ベッドのきしみはどうにも成らなかった。
満足そうに抱きついて寝ている。
隣が起き出す前に、そっと部屋を出る。
これだけやると、いささか疲れるが、美味しい身体が頂けるので、まあいいか。
週一の楽しみが出来たが、やれれば週二はどうか、な。
その前に、これまでは大丈夫だったが、これから続けるなら、命中するとまずいので、幸恵の周期を聞かないといけないなと思った。
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