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投稿No.5677
投稿者 ささりょう (22歳 男)
掲載日 2013年9月11日
会社の7月度の月締め恒例飲み会に、営業所の男女20数名が参加した。
乾杯から始まり、ここ3か月の月次成果が上がったという事で皆、盛り上がって飲み出した。
二次会が終わった時、アユミ二十歳がいたが、だいぶできあがってしまっていた。
足元があぶないので、タクシーで送る役目に、方向が同じと言うことで、俺がなった。

酔っているので俺に寄りかかってくる。
ドライバーから見えない下半身は触り放題。
股間へ手をいれてじっくりといじる。
指を入れてみるとかなり湿っている。
時々声が出る。
俺のペニスは痛いほど立っている。

途中にラブホがあるので、その一軒へ。
部屋にはいり、ベッドに寝かせる。
酔っているので、たいした抵抗もなく上下をぬがせ、ショーツも脱がせて、足を開いて、マンコ丸見えにした。
黒い恥毛、膨らんだ丘、指で広げると、ピンクのきれいなマンコ、クリを摩ると、固くなった。
まだ男を知らないアユミのマンコへ、最初に侵入するのは、おれのペニスだ。
広げたマンコは濡れている。
裸になって足を広げ、ペニスをこすり付けていると、十分濡れてきたので突きいれる。
うあーと声を上げる、腰を抱えて、もう一度、ングウーと呻いてのけぞっている。
ウン、ン、と突く、グジュグジュグジュ、かなりきつくつかまれている様な摩擦感、マスをかく時、あたたかい肉に包まれてしごいている様な、気持ちいい感触でペニスがはいっていく。
ウーンウンと、強く押し込んだペニスが子宮にあたる。
ああ、アユミのマンコに入れることができた。
腰をうごかして感触をあじわう。
しごかれるようなこの気持ちのよさはかくべつだ。
だが十分ほどで、耐えられなくなって、ドバドバドバっと射精した。

まだ固いペニスがはいったままでいる。
マグロ状態のアユミにもう一度、腰を使った。
再度摩擦をペニスが感じていた、やがて気持ち良くなって、耐えたが2度目の射精。

ゆっくりとぬこうと思ったら股間が急に生暖かくなった、アユミがそれは勢いよく放尿している。
離れて、ティッシュやタオルでふいてやるが、マンコからのものは未だ拭ききれない。
仕方がないので、風呂場へつれて行きシャワーをあてて股間と中を洗う。
再度、ティッシュとタオルでふいて汚れないかを見て、大丈夫そうなので、服を着せてタクシーを呼び、家までおくる。

二日も休んでいたが、出勤してきた。
ばれていると思うが、聞くのもどうかと思いだまっていた。
昼休みに、アユミが、二日酔いで頭が、ガンガンして休んでしまった。という。
終業後、アユミにお茶しよう、と誘われる。

「ねえ、アユミのこと、すき?」
「うん、すきだよ」
「・・・・あの・・・」
「なに?」
「あの・・・、あの時、したの?」
「あの時って、締めのとき?」
「そう、あの時、したんでしょ」
やった事に嘘ついても始まらないので、
「ああ、アユミがしたいって言ったからやった」
嘘であるが、そう言った。
「そお?私覚えてないわ」
「だいぶ酔っぱらってたからね」
「起きたら、痛かったのと、生理じゃないのに、ショーツが汚れていたんで、あわてて着替えたの」
そこでアユミとやった事など、その時の状況を話した。
生中だし2発の事はあいまいに言った。

「酔っぱらっていたので、判らなかったんだよ、それにお漏らししたから、始末もしたんだよ」
「覚えてないわ、やだ、そうだったの?でもはずかしい」
「だれも、このことは知らないから大丈夫だよ」
「知らないうちに、しちゃったのね」
「どうだったの、わたし」
「よかったよ」
「そお、よかったのね、よかったわ。ねえ、今度は、ちゃんとしてね」
「ちゃんとね、いいよ」
「あ、赤ちゃん出来ちゃたかしら」
「えっ、あぶなかったのか?」
「判らないわ、んー」
指を折って、考えている様子だ。
「大丈夫みたいよ、たぶん大丈夫」
あああ、たぶんか、やれやれ。
ここ半月のうちに来てくれれば、よしとするのだが。

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投稿No.5674
投稿者 タケ (46歳 男)
掲載日 2013年9月09日
28才の頃の話、同じフロアで働いている女性の胸とお尻が気になって仕事に身が入らない日が続いていた。
だめもとで、社内メールを使い、女性を食事に誘ってみた。
女性は、私が、気になっていたらしく、アポを取ることに成功した。

女性は道子といい、色白で胸が大きく、お尻が大きく、肉感的な女性であった。
私は、会社から少し離れたステーキ屋を予約し、2人で食事をする事にした。
私 「はじめまして、道子さん、実は、ずっと、気になっていたんですよ。」
道子「またまた、タケさん、背が高くてエリートだから、私ずっと、狙っていたんですよ。」
私 「本当ですか?もう知らないですよ、完全に勘違いしますからね。」
会話を進めるうち、食事はすすみ、お開きの時間になった。

私 「道子さんのこともっと知りたいんですが」
道子「お任せします。」
私は、道子を抱き寄せ、キスをした。
2人は、私の車に乗り込み、ホテルに向かった。

ホテルに到着し、部屋に入ると、道子は、シャワー浴びた。
シャワーを浴び、少し時間が経ったところで、私は、シャワールームに入ってみた。
そこには、全裸の道子がいた。
道子「びっくりした。はずかしいわ。」
私 「こんな日を、夢に見てました。」
私は、道子の体を洗い、自分の体も洗うと、興奮してきて、勃起してしまった。
チンチンは興奮のため、お腹につきそうな感じで、勃起していた。
道子「触っていいですか?」
私 「どうぞ、どうぞ」
道子「固くて、太いですね。」
私 「入れていいですか。」
道子「・・・」
私は、道子は、黙っていたが、乳首から徐々に下半身の方に舌を這わせ、クリトリス、マンコを丹念に舐め、人差し指と中指をマンコに挿入し、素早く出し入れし、Gスポットを刺激し続けた。

5分くらいして、
道子は「あ~、いっっちゃう。恥ずかしい。」といい、多めの愛液を放出した。
愛液たっぷりになったので、マンコにチンコをあてがい、一気に根元まで挿入した。
道子 「すごい。こんなの、初めて。」
私は、道子の胸を眺めながら、射精したかったので、正常位でピストン運動を行った。
道子「さっきより、硬くなってない?」
私 「気持ちいいからかな。」

5分過ぎた頃、私は「道子の奥に出していいの?」
道子は「結婚してくれるんでしょ。」
私は欲望には勝てず、程なく、膣奥に大量の精子を放出した。

私は、この胸とケツが毎日、自分のものになるならいいかなと、納得しながら家路についた。

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投稿No.5669
投稿者 としお (32歳 男)
掲載日 2013年9月07日
投稿No.5644の続き

お盆休みが明け、平常業務に成った。
幸恵も元気に出てきている。
金曜の業務は平穏に終業した。
懐は温かい、給料日だ。
誰かが「おーい、行くか」声が上がる。
「俺行く、私行きます。」
ユキは?
幸恵が自然な感じでこっちを見ながら「今日はパスするわ」
「俺は今日は買い物が有るからパス」
何人かが連れ立って、いつもの様に向かう。

会社を出て、皆と反対方向のディスカウントストアへ向かう。
一寸中を覗いて別の出口から出ると、すぐ追いついてきた。
俺を観て笑う。
「如何する」
「ねっ、どこか別の所で・・・・」
タクシーを止めて隣町を告げる。
小さなバーへ入る。

飲みながら
「お休みはどうしてらしたの?」
「実家へ行って、墓参りして終わりだ」
「私も同じだったわ」
「他は?どこか行ったのか?」
「さみしかったわ」
「ン」
「淋しかったわ」とおれの手を触る。
もう飲んで酔いが出ている。
「ねえ ・・・」甘ったるい声で手を握って見つめてくる。
俺のがもうムクムクッとしている。
1時間程飲み外に出た。

「帰るか。」 
「帰れない、帰りたくない」
「どうする?行くか?」
手を取って「・・・エエ」
「良い日なのか?」うなずいた。
肩を抱き、タクシーを止めて、行先を言う。

ホテルの近くで降りて、部屋に入ると抱きついて来た。 
「さみしかったわ。あんな事して帰って仕舞うんですもの。さみしかったわ。」
キッスして、ブラウスもスカートも脱がせる。
俺もブリーフに成るもっこりと盛り上がっている。
抱き寄せてブラも取り、左右乳房を吸う。
しばらく吸って、尖った乳首を舌で舐める。
「アアッ」
幸恵は感じて声を出している。

先に身体を洗おうと裸に成って、バスルームへ入る。
シャワーで洗い、濡れた身体を抱いて後ろ向きにさせ、腰を抱えてそのまま息子を幸恵の中に突き入れる。
「アアア、アァ」
ズンズンと突く。
「ァアア」
またズンズンズズン。
「アア、ハァ」喘ぐ。
「さみしかったか?」
「もうさみしくないわ」

抜いてシャワーを掛けて、ベッドへ誘う。
寝かせて乳房を舐め、股間を手で探り花弁を分けて、花芯を摩り突起をつまむ。
「ア~ン」
ピクンピクン反応が出る。
指を入れて中を摩ると「アッアッ」ピクピク。
広げた股間に吸い付き、花芯を舐めると悶えて喘いでいる。
そのまま上に乗り、息子を濡れた花芯へ深々とハメル。
ゆっくり腰を動かし、回して突く。
繰り返し、繰り返し突く。
喘いで声が出る。
滑らかに動く。
だいぶおいしく成って来ている。
座位で突き回して、騎乗位にして突き上げる。
その度にのけ反って、声を上げる。
上に臥せって来て
「もうダメ、アア、もうダメ」
と言う。
体位を変えて股を開いて突き入れる。
ピストン、ピストンを徐々に早くしていくと。
「アアアアアッ、イヤ~イイイイッ、イクわ、アッ逝くわ」
絶頂の様だ。
ギュンと締まって来た。
ズンズンズン動かす。
「ウウッ」
ビュビュッビュウ、ほとばしって幸恵の中を熱くした。

すこし置いて抜く、まだ行けそうだ。
幸恵は興奮が収まった様だ。
横に寝て胸を揉み、クリを摩ると、またピクン、ピクン。
「イヤン」鼻声。
股間を触ってうなずくと、こっくり。イヤイヤではない。
俺がベッドに仰向けに寝て、幸恵に息子を触らせてみた。
握っていたが口に含む。
そして、嫌がらずフェラを始めた。
幸恵に跨ぐ様に言って広げた花芯を吸って舌でなめる。
「アング、アング、アグッアグッ」
くぐもった声フェラが激しくなる。
フェラをやめて喘いでいる。

バックにして突く。
さらに突く。
「アアアダメェェ~」
戻して開脚させて突き刺す。
「アッイヤアッアッ・・ヤァ~イグゥ~」
グジュッグジュッ、ヌチャヌチャ。
「モォ、アア」
キュンキュンキューッと締りが来る。
快感が息子を襲いドピュピュピュと発射した。
ハーッとそのままで一息つく。

やがて横たわったまま幸恵が 
「アー、身体が可笑しくなったみたい。すごく気持ちよかったわ。ふふふ」
「幸恵は美味しいからな。」
「そんなに美味しい?」
「だからさみしく成ったんだろ?」
「ンーそうね」
「ねえ、またさみしく成ったら・・うふ・」
「何?」
「抱いて」
「いいよ」
「ほんと?」
「ああ」
幸恵が笑って
「いいのね」
ゆっくりと抜いて
「そろそろ行くか?」
身体を洗いそこを出る。
部屋へ送って今日は帰る。

これで息子の遊び相手が出来た。
社内にはばれない様にしなければいけない。

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投稿No.5667
投稿者 はるいち (27歳 男)
掲載日 2013年9月06日
「許してあげてよ」「ねえ、聞いてるの!」
俺達の親友・玲子(仮名、83・61・86)が叫ぶ。
俺・玲子・里代は高校時代からの友達で俺は里代と付き合っていた。

ある日、里代(仮名)が出会い系で知り合った男と浮気したのだった、しかも中出しで。
それを知ってから、当然、俺は別れを告げる、そして玲子が俺のマンションに一人説得しに訪れた。
「はるいちも里代をほったらかしにしたのも悪いんじゃない!」と俺を責める。
その言葉に俺はキレて「じゃあ、そんな事で浮気してもいいのか?大体、なんでお前でてくんの?」
さらに俺は「大体、あいつ、一回知り合った程度の男とセックスしてんだぞ!そんなヤツ信じられない、割に合わないよ!」と怒鳴る。
この「割に合わない」って言葉に玲子は噛み付いた、どういう意味よ、それって!!

そこから30分言い合いになった。
「もう帰れよ!お前」と言うと
「別れないと言うまで帰らない」と言う。
余程「割に合わない」って言葉が気に要らないのか
「じゃあ、あんたも浮気しなさいよ!それで御相子でしょう!」と無茶苦茶な理論で、まくしたてる。
俺がさらにキレ
「バカな事言うな!するかボケ!浮気したくても俺、里代と玲子と若干の女しか知り合いいない!」と恥を晒すように自爆する、俺は里代しかセックスの経験が無かったから。
「里代と同じように出会い系使えばいいじゃない!それで御相子でしょ!」と噛み付くように玲子は言う。
「出来るか、そんなの!!いきなり知らない人と出来るほど根性座ってないわーー」と更に自爆。
「じゃあ、知り合いとなら浮気できんの?」と玲子は俺をバカにしたように言う。
売り言葉に買い言葉、俺は
「おおー、やってやるよ、何ならお前でもいいぞ!!」と言ってしまった。
玲子も負けず嫌いなのか
「おおー、やってみなさいよ、セックスしてみなさいよ!相手してあげるから!」と喧嘩越し。
完全に当初の目的を忘れている。
俺のベットの上に座り、服を脱ぎ出し下着姿に!

「バカ、やめろ!お前、どうかしてるぞ!」と言うと、
「はるいち、怖いんだ!根性ないねー」と更にバカにする。
俺は完全にキレた。
「お前、後悔すなよ!」と叫び服を脱ぐ、全裸になり玲子に抱き付いた。
「ひ!」と言う声が聞こえたので
「玲子、お前怖いんだろう!止めてやろうか!」と言うと
「はん!はるいちの方こそ怖いんじゃないの!」と言いながら玲子は下着を脱ぎ捨てた。
意外に張りのあるオッパイとうっすらした陰毛に隠れたマンコが見えた。
バカにしやがって!とキスをする、舌を絡める、玲子も舌を絡める。

「玲子、止めるなら今だぞ」と脅しをかけるも
「アンタ、ビビッてんじゃないの?」と言い返してくる。
クソーーっとオッパイに吸い付いた!
玲子が「あ、あん」と小さな声で喘いだのが聞こえた。
「玲子、お前感じてんじゃないのか!!」と言うと
「アンタこそチンコ、ビンビンじゃない」と言い返えされる。
ムカついたので
「玲子、お前、チンコ見るの初めてか、ビビってる?」
「アンタのチンコごときでビビる訳ないでしょ!」
「ほう!じゃあビビってないなら触ってみろよ!出来るだろ!」
「触ってやってやるよ!」と荒々しくチンコをシゴキ始めた。

ドンドン反りかえるチンコ、玲子の荒い吐息が聞こえる。
「こんな位でビンビンなら、里代に浮気されても仕方ないねえー!」とバカにされる。
クソーーーーー、と俺はマンコを愛撫する事に、負けない為に。
「くくーー」と玲子は喘ぎだした、玲子、ここが良いのかとクリを軽く指で弾く。
「あ、あ、あー」と玲子の身体が反り始めた、そこで俺もクンニ開始。
クリを中心に舐め上げる、愛液がじわっと溢れ出した。

「卑怯よーー、舌使うなんて!」と玲子が嗚咽しだしたので
「じゃあ、お前もしろよ」とチンコを玲子の顔の前に!
玲子はチンコを頬張った、カリ・玉・竿と念入りに舌を這わす。
俺も負けじと69でマンコに舐めまわした。

お互いに我慢できなくなり挿入する事に、ここまでは引き分け。
「玲子、生チンコ入れるぞ」と言うと玲子が股を自ら開き「来て」と言う。
挿入するとマンコは意外に狭く、、腰を動かす度にヌチャ、ヌチャとローションでも使用しているかのように粘った感じがし、しかも亀頭を膣で圧迫しながら絡んでいるような感覚がする。
玲子の顔を見ると快楽に溺れた顔しており、俺も玲子のマンコの締りに圧倒されつつあった。

「あ、駄目だ、いきそうだ、玲子!!!」
「ああ、出していいのよ、はるいち!」
「あ、やばい、玲子! 中で出してもいい?中で」
「中に出して、はるいち!思いっきり出して!!」
「あああ、やっぱ駄目だ、妊娠させてしまうーー」
「いいのよ、いいのよ、貴方の子供産んであげる!産ませてーー」
「玲子、産んでくれーー」

思いっきり精子を玲子の子宮に流し込みました。
腰がビクビクし精子を放出しました。
チンコを抜くと、精子がダラーとゆっくりと粘りながらマンコはら出てきました。
喧嘩は引き分けとなり、約一年後、俺と玲子は結婚しました、出来ちゃった婚でした。

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投稿No.5663
投稿者 だん (30歳 男)
掲載日 2013年9月04日
投稿No.5640の続き

盆休み中休み中、泊まりへ誘ってみようと彼女の携帯に電話をしてみた。
繋がった。
名前を言うと
「あ、はい、百合子です」明るい声だ。
「金曜どうですか?お会いできますか?」
「はい」
「じゃあ、xxで10時で良いですか?」
「はい」
「じゃあ待っています」
「はい」

約束の時間にxxで待つ。
小さなバックを持って薄い水色のワンピース姿の彼女が来た。
車でそこを出て差しさわりの無い会話をしながら、首都高から東北道に入る。
「遠出ってどこへ行くの?」
「会津」
「会津?遠いの?」
「そお、福島」
「泊まるけれど良いのか?」
 間をおいて頷く。

途中で休み、猪苗代湖を見物して会津若松の旅館へ着き、手足を伸ばして一息つく。
風呂へ行かせる。
湯上りの火照った顔で戻ってきた。
ゆかた姿が色っぽい。
入れ替わりで風呂へ行く。

戻って夕食になり、酒を飲み、飲ませて、食べ終わる。
夜具を敷きに仲居さんが来たので、次の間の座卓でもう少し飲む。
良い感じに酔いが回って来ている。
仲居さんが出て行ったのを確かめ
「疲れた?」
「すこし」
「泊り、良いのか?」
・・・こっくり。

布団へ入り、ほろ酔いの百合子の横に座り抱き寄せて口付した。
黙って吸われている。
胸を触ると鼓動が激しい。
浴衣の胸前を開くと綺麗な乳房が現れた。
乳房をゆっくり吸う。
目を閉じてしな垂れかかってきた。
息が荒く成ってきた。
乳房を吸いながら片手で乳首をゆるく強くと揉みながら口を吸いながら、そのまま布団へ倒れこむ様に横に成る。
仰向けに寝た百合子の乳房が呼吸の度上下して、揉んだ乳首が尖っている。 
それを口に含み、舌で舐めると「ハッ、アッ」と声が漏れる。
帯を解き浴衣を剥ぐ。
白いパンティーを脱がせて全裸にする。
ツンと張ったバスト、尖った乳首、腹、くびれた腰、下腹部の黒い陰毛がポッコリ膨らみを見せ、形のいいヒップ、太ももと良いプロポーションの肉体だ。
手を乳房から腹へ腰へと撫でて、陰毛の中へ滑り込ませ、割目を分けて下へ滑らせる。
奥へ分けた指がクリを擦り、膣口を探る。
ジワーと潤って来ている。
腰が動いてピクピクッと反応し「アッ」の声がする。
其処をゆっくり刺激して、身体を重ねて行く。 
息子が股間にピクピク当たって居るのを感じ反応している 。
指が中のスポットを摩る。
「アッアッアン」と艶めかしい喘ぎ声を出す。

数分摩ると指はぐっしょり濡れている。 
息子を押し上げると濡れたヒダの中へズズズッと押し込まれて行く。
一呼吸おいてズズズズン、根元まで入った。
暖かく包み込む様に、押し込んだ息子を受け入れている。
ゆっくり腰を使い動かす。 
「ハッアア~ンン」
喘いでいる。
抜いては刺す動作を早く遅くを繰り返すと、百合子の声が動きに合わせて漏れだす。
抱き上げ座位にする。
抱きついた身体を揺らして腰を回す。
ゆらゆら揺れて耐えている様子で声が出ている。

騎乗位に変へ。
突き上げるとのけ反って腰を揺すり
「ダメ、アッダメ、イャ、アッ、イイ」
と声をあげる。

正常位に戻し腰を動かしていると、手足が絡みついて
「アア、ダメ、アアもうダメ。」
息子が強く絞められる様な感触が来る。 
やがて
「アッアッアッアッアッアッ」
絶頂と快感が襲う。
息子は噴射した。

しばらく重なっておとなしくしていた。
息子は刺さったまま立っている。
ゆっくり腰を回しながら乳首を吸う。
しばらくそうしていると、手を絡めて来て口を吸ってきた。
いけそうだ。
そっと身体を摩りクリを摩ると、ツンと固くピクンと反応する。
座位にして突き、腰を回して突きをする。
「ア~、アッアッ」
抱きついて喘ぐ。
騎乗位に変える。
突き上げるとのけ反る。
腰を揺すり動いている。
しばらく揺れていたが
「ア~ダメ」
と被さってきた。
なお揺すり突きを繰り返すと
「ダメ、アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」

正常位に戻し腰を激しくふる。
「ダメ、イク~」
の声に、絡めた手足に締め付けが来て、数回の動きで発射。
百合子は、抱きついたままでじっとしている。
そのままで余韻に浸っている様だ。

見上げた顔が上気している。
目を開けると微笑んだ。
腰を動かして突き上げるとイヤンとびっくりした様子。
揺すって突いてみるとまた抱きついて来る。
ゆっくりゆっくり腰を使う。
しばらく繰り返していると又反応してきた。
乳首を吸ってクリを摩る。
喘いでいる。
後ろから抱いて入れて、ゆっくり腰を使いながら両乳房を揉み、乳首を揉み、クリを撫でる。 
ズンズンと突くと
「アッ、アッ」
ビクンビクン反応してきた。
繰り返していると
「アッ、ダメ、イャ、アッ、イイ」
と声がでる。
正常位に戻し腰を動かすと、
「ダメ、アッ、イク、アッ、イク」
そして、動かして突いて、締りが出て発射した。

じっとして興奮がさめるのを待つ。
待ってゆっくりとタオルを当てて抜く。
百合子の股間は大量の愛液でべっとり濡れている。 
そっと身体を撫でて口付したら、目を開けて「モオ」と微笑んで抱き付いて来た。
良かったと言う事だろう。

しばらく横に成っていたが、起きて一緒にシャワーを浴びている。
戻って来て、裸で横に寝ると、抱きつく。
じっと抱きついて泣きだした。
じっと抱いてやる。
暫らくして泣きやむと笑っている。
そして、何も言わずにまた抱き付いて来た。
抱いていると眠ってしまった。
百合子を抱いて、今夜は3発かと思っている内、眠っていた。

目が覚めると裸のまま横に寝てしまったのだと分かる。
息するたび乳房が動いている。
百合子の小さめの乳輪の先が尖っている。
先端を軽く触る。
固い感触が指に当たる。
そっと口に含むと固さが増す。
しばらく吸う。

股間の奥へ指を入れる。
暖かい潤いが有る。
数度摩る。
ウーンと目を覚まし「イヤ」と言った。
俺の股間は直立している。
そのまま覆いかぶさって、直立した物を百合子の肉体へ沈めた。
「アッ、アッアッ」
腰を振る。
続けて振る。 
滑らかに出し入れをしていると百合子の「アン、ハア~」と喘ぐ声。
さらに続けて
「イイワ、イイ、イイ」
の声と共に締り発射した。
興奮に浸って抱き合っていた。

汗を流しに風呂へ行く。
真夜中の風呂場に誰も居ないのを観て二人で入り、戸にカギを掛ける。
身体を洗い湯船に浸かり、抱き身体を探る。
再び立ってきた。
軽く抱いて入れる。
暫らく入れていると百合子が喘ぎだした。
まだ出来そうなので一気に動かすと
「アアアア」
と声を出してしがみ付いて来た。

湯船から出て傍の岩に座り、突いて突いて、やがて発射。
湯で洗い、風呂を出て部屋に戻り、寝る事にした。

その日は、周辺の見物をして戻ることにした。
渋滞が有ったので時間が掛かった。
今回の旅行はこれで良いだろう。

百合子との一泊五発旅行は終える。
涙の意味は聞かなかったが、今度の時聞いてみよう。

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