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投稿No.6107
投稿者 ヒロ坊 (42歳 男)
掲載日 2014年12月25日
投稿No.6101の続きです。
皆さん応援コメントありがとうございます。応援いただいたので続きです。

大学を卒業する時お互いの事情で別れた二人ですが、20年ぶりの再会で若さが蘇ったようでした。
夕子の方は旦那と別れてからの8年はオナニーだけで気分を紛らわせていたようで、こうなると私よりも積極的です。
私の方も田舎の妻とは月に4,5回程度、1晩に1回しかできませんでしたが、この晩はまるで20代の自分に戻ったような気持ちです。
8つ下の今の妻との家庭を壊す気は全くありませんが、この夜は若い頃の自分を取り戻す旅でした。
あの時、なぜ遠距離恋愛をしてその後夕子を呼び寄せるなど、強引な手を使っていたら、今頃どうしていたかと考えてしまいました。

さて、ベッドの上で仰向けになり夕子に求められ、自分も成り行きで膣内射精に至ってしまいました。
その晩はもうなるようになれと、半分開き直った気持ちになっていました。
1回戦が終わった夕子は久しぶりの男に満足したのか、ベッドサイドのティッシュを股間に挟むとバスルームでシャワーを浴び始めました。
賢者タイムの僕は少々の後悔と自分を解き放った満足感に浸りながら、フニャフニャでドロドロの股間をティッシュで拭いました。
が、ティッシュが貼りついて取れないので、やはりそのままバスルームに行きました。
シャワーを浴びていた夕子は、まるで昔の夕子そのままの姿のようでした。
今満足感を得たばかりでしたが、またムラムラと欲望が湧きあがって来るのを感じました。
僕が浴槽の中に立つと、夕子が体中をなでて綺麗にしてくれました。
その刺激で僕のペニスは少しずつ復活を始めました。
夕子が手にシャボンを取ってそれを握りきれいに洗い始めると、とたんにムクムクと大きくなり若いころの自分が蘇ってきました。
「まだできるね」
夕子はシャワーを止めると僕の前に膝まづき、右手で根元を握ると先程と同じように口に含みまた舌と唇の刺激を始めました。
あの頃はじめは嫌がっていた夕子が、エロ本の写真を見せてお願いするとそれを研究して一生懸命覚えてくれた夕子の姿がかなさります。
僕が気持よくなってペニスがピクピクと動き出すと、行為をやめて立ち上がり、今咥えていた口を僕の唇と重ねました。
そして耳元で「ヒロ坊のが大きい」と言いました。

さっき同窓会の席で二人だけになって夕子が教えてくれたのは彼女の男性遍歴でした。
僕たちが分かれた後彼女は都会から電車で二時間程の実家に戻り、近くの会社に事務職として就職しました。
実家は農家で彼女は一人っ子だったので、実家に戻る必要があったのです。
僕によって開発された性欲は一人で紛らす事が多く、それは僕との行為を思い出しながらだったそうです。
途中一度だけ、好きなバンドののコンサートで知り合った男にナンパされ、性欲に負けて抱かれた事があり、それが二人目の男。
数回会いましたが、性格が全然合わなかったので、すぐ別れたそうです。
5年ほど働くと見合いの話があり、大きな農家の二男で30過ぎて結婚していなかった男性を紹介されて、イイ男だったので結婚。
そして、前に書いたとおり、7、8年しても子供ができないので離婚になったという事でした。

「ヒロ坊のが大きい」というのは、彼女の知る3人の男の中で僕のが一番大きいという意味でしょう。
その程度の知識で大きいと言われても本当に大きいのか怪しいものですが、言われてうれしい事は確かです。
「夕子は若いころのままだねぇ」と僕もお返しをします。
まあ、目元とか頬とか二の腕とか、年齢なりに衰えている部分はあるにしろ、出産を経験していない40代の女はそれなりに怪しい色気があるのは確かです。
昔、あまり大きくない胸を気にしていた夕子ですが、それが幸いし、また授乳も経験していないため今でも垂れずに前に張り出しています。
18の時綺麗なピンク色だった乳首は、昔僕が使い始めて間もなく少しずつ色が変わってしまいましたが、それは僕が原因です。
なによりも丸くて張り出したお尻と細いウエストは昔の面影がそのままでした。
そのぷりぷりとしているお尻を撫でまわしていると、すぐにそれを征服したくなるのも仕方がありません。

キスをしながら僕のペニスを握って大きさを確かめていた夕子に「後ろから入れたい」とお願いしました。
夕子はにこっと笑うと振り向いてユニットバスの塩ビの壁に手を付き、お尻を僕に向けて突き出しました。
僕はその白くて丸いプリっとしたお尻の両側を掴むと、少し腰を落として高さを合わせて先端の狙いを定めました。
自分の片手を添えて夕子の入口にあふれ出ている自分の粘液を少し塗りつけ、上下に谷間を少し濡らしました。
もう少し腰を落とし少し片手を添えながら下から少し持ち上げるようにして先端を入れました。
ヌプっとした感触がして、夕子の中に先端が入りました。
すると、少々手間取っている間にじらされた夕子が自分からお尻を突き出して、あっというまに僕を飲み込んでしまいました。
僕の全体が夕子の中の熱さに包まれてぎゅっと締め付けられました。
気持ちよさに僕は本能のまま激しく腰を振り、夕子も尻を激しく動かし、若い頃のようにお互い獣のように刺激を求めました。
夕子のヴァギナの中で僕のペニスが激しく捩じられ締め付けられます。
僕は激しく夕子を突き上げ自分の腰で夕子の尻を突き上げます。
夕子の尻が波を立てて揺れます。
僕は手を夕子の胸に回して硬い乳房を揺れに合わせて揉み揺すりました。
バスルームにパンパンと音をさせて激しく交わりましたが、さすがに体力が持たず2~3分で息が切れました。
名残惜しい気持ちを残しながら夕子から自分を引く抜くと、夕子も激しく息をしていました。
「続きはベッドでしようか」といういうと夕子も「うん」と言いました。

二人で体を拭き、タオルを一枚持ってベッドに行くとタオルを敷きその下に枕をいれました。
そしてその部分を腰に合わせて夕子がうつ伏せになり股を開きました。
僕がその足の間に入ると先端の狙いを定めて濡れて光っているその部分に挿入。
ゆっくりと味わいながら奥まで入れました。
夕子が一度ギュッと締め付けたあと「ふうー」と息を付きました。
僕は夕子の両脇に腕立てになりその背中に覆いかぶさるようにしました。
後ろから挿入した時に、疲れずに長く入れたままにするためで、昔エロ本で見て二人で実践していた形です。
夕子の艶めかしい背中に自分の体を重ね、彼女の耳元を指でくすぐりながらうなじにキスをします。
彼女が気持ちよさそうに「あ」と小さく声を出します。
「気持ちいいね」と囁きます。
しばらく覆いかぶさった状態でお互いの温かさを確かめ合います。
時々お互いが「ピク」とか「ギュ」とかして刺激します。
20年の時を経ても昔やっていた事をちゃんと覚えていて、自然にそうなりました。

しばらくすると自然に動きたくなってきたので、腰を前後に揺らして夕子の中から小さくゆっくりと出し入れをします。
さっきとは別の部分に夕子の中の襞がこすれて丁度僕の裏側の両脇あたりの海綿体がグリグリと押されます。
夕子もお尻を交互に揺らせて、自分の気持ちいい所に丁度当たるようにしています。
決して激しい動きではありませんが、体力を温存しながら長い間結合していられる形です。
付き合った当初は若さに任せて激しくばかりしていましたが、同棲も円熟期を迎えた頃からよくやっていた体位でした。
やがて夕子の締め付けがきつくなりうなじのピンク色が強くなってきました。
バンザイに上にあげた手の指をぎゅっと握り体がブルブルと震えています。
僕は上半身を持ち上げて腕立てになると、自分の掌で夕子の掌を包み上からぎゅっと握ります。そして腰の動きを早くしました。
元々恥ずかしがってあまり声を出さない夕子ですが、動きに合わせて「あっ、あっ、あっ。」と声を上げると「あー!」と長い声とともにヴァギナの締め付けがギューっと来ました。
「いくよ!」というと「きてきて!」と苦しそうな返事が来ました。
僕は夕子の握りこぶしを上からぎゅっと握ったまま、腰をグンと落とし夕子の一番奥まで自分を突っ込みました。
夕子がそれをギュッっと絞めます。
体中から汗が吹き出し、夕子の深奥で自分の亀頭がグンッっと大きくなった感じがすると、体がガクガクッと震えて夕子の中に精を放出しました。
こんなすばらしい快感はたぶん10年ぶりぐらいじゃないかと思うような深い絶頂感を味わいました。

そのまま夕子の上に覆いかぶさり、しばらく余韻に浸っていました。
二人の結合部は僕がやや小さくなり始めた隙間に二人のあらゆる体液が混ざり合った状態で満たされ、いつまでも熱さが残っています。
やがて満足して小さくなった僕と脱力している夕子との結合部の隙間から、熱い液体がドロリと流れ落ちる感触がありました。
ようやく余韻が収まった所で体を起こすと、スルリとペニスが抜け落ち、それはドロドロの白と透明な液体の混ざったもので汚れていました。
夕子も体を起こすと、二人でタオルで拭いました。

投稿No.6101で書いたとおり結局妊娠はしなかったんですが、この時夕子は、「大丈夫と思うけどもし子供ができたら後継ぎとして生むからね」と言われました。
ちょっとビビリましたが「大丈夫、父親はあたしの心の中の秘密にするから。」と言ってました。

応援いただけるようでしたら、また続きを書きたいと思います。
僕も書きながら思い出して濡れてしまいました。

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