中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.6101
投稿者 ヒロ坊 (42歳 男)
掲載日 2014年12月16日
ありがちな話ですが、夏に20年ぶりの大学の同窓会で元カノ夕子と会いました。
お互い18の夏に知り合い、初めての相手でした。
当然のように半同棲のように過ごし、時々いさかいもありながらも3年半のパートナーでした。
最近はインターネットの普及などもあって、昔の友人と連絡が復活する事も多くなり、20年振りの同窓会開催となりました。
正直淡い期待がなかったかというと嘘になりますが、そんな小説のような事が実際に起きるとも思ってなったので、展開には驚きました。

直前に聞いてはいましたが、夕子の姿を見つけた時お互いにジッと見つめ合って沈黙してしまいました。
年齢なりの老いはありましたが、上品なきれいなおばさんになっていました。
友人たちの計らいで二人きりでゆっくりと近況を交換し、そして、夕子が離婚していた事を知りました。
元夫との間に子供がおらず、調べてみると精子が少ない病気だったのだと。
僕は結婚して子供も2人いると聞くと、ちょっと残念そうな顔をしてくれた。
今の妻には悪いが、妻との行為中に夕子を思い出しながらしていた事も時々あるくらいに、忘れられない相手だった。

そんなこんなで、田舎から出てきた40も半ばの男女が都会のホテルの一室で夜を過ごす事に。
夕子の友人が彼女の家に電話して、アリバイを作り、僕が家に電話する時は、昔からのの悪友が横にいてアリバイを作ってくれた。
ある意味申し訳ないが、男同士の秘密は時として家庭よりは優先されるものだ。

僕の予約のセミダブルの部屋に夕子と一緒に戻り、順にシャワーを浴びます。
先にベッドに戻って音楽チャンネルを見ていると、バスタオルを巻いて夕子が出てきました。
お互いに見つめ合って、そのままベッドの上に夕子が乗り、僕の上から顔を寄せてキスをします。
お互い腕を後ろに回し体を探り合います。
その後に、無駄な会話は必要ありませんでした。
夕子の身体は少し衰えたるみもあるものの、細く美乳で尻の丸く張った身体つきは昔の面影を感じます。
顔をずらし、夕子の小さな乳房を手で包むと、中心の突起に唇を当てて吸いつき、そして優しく舌でころがします。
夕子が「うっ」っと声を漏らし体をのけぞらせます。
中年になり、反応が悪くなってきている僕のペニスも、この頃には徐々に固さを増して行くのが感じられます。
それは夕子の足にも当たり、彼女も気が付いているはずです。
夕子の股間に指を這わせてみます。
すでにしっとりとしているようです。
体をずらせて夕子の足の間に顔をうずめます。
茂みは丁寧に手入れをされて、デルタの中央部分のみが残されて、あとは綺麗に剃られていました。
夕子の谷間を広げ、頭頂部のクリを舌でコロコロと転がしました。
夕子が小さい声を上げて悶えます。
クリへの刺激を指先に変更し、反対の手で谷間を広げると、舌先で土手を何度か舐めまわしたら、中からどろっとした透明な液がどんどんあふれてきました。
舌先を尖らせると、その中心部の穴に舌を出し入れしました。
夕子は「うー」と小さく声を上げて体をガクガクしています。
同時に空いてる手で彼女の小さな胸を包み、親指で乳首をはじいてます。
彼女が小さく「きゃ」っと叫んで硬直してぐったりしました。

僕は体を起こすと這い上がり、そのまま自分のペニスを彼女の顔の上に持ってきました。
すでに我慢汁があふれて垂れています。
夕子はそれを握ると手で下の方に降ろして鬼頭部を口に含みます。
そして、唇で包んだカリを出し入れして、僕のペニスに絶妙な刺激を与えます。
時に鬼頭部のみの出しいれであったり、可能な限りに深く飲み込むと、舌先で裏筋をチロチロと刺激したり、そして再び鬼頭を露出させると、今度は強くすぼめた状態でゆっくりとペニスを飲みこみ、次に手で皮を強く根元に引き下ろした状態で、唇をすぼめながらカリ下を上下します。
お互いに、20歳前後の若い頃に相手に自分の気持ちのいい事を教えた、その成果です。

やがて、射精感が訪れて、僕は目をつぶって我慢をしようとします。
夕子はこのまま出していいよとばかりにさらに愛撫を強めました。
学生の頃に交わっていた時は、ここで一度射精しても、すぐに回復して、あっというまに挿入する事ができましたが、さすがに今ではその自信がありません。
僕はあわてて夕子の口からペニスを引き抜き、体を引きます。
夕子が「どうしたの、出してもいいのに。」と言うので、
「さすがにこの年では、一度出すと、あとがなかなかね。」というと、
にこっと笑うと「ああ、そうね、お互いに年をとったもの。」と言いました。

あっという間にペニスの固さが少し柔らかくなりかけたので、夕子の上から体を密着させると、自分の乳首を夕子の口元に持って行きました。
夕子がそれを口に含むと舌先で転がします。
僕はペニスを夕子の腹の上に密着させると、彼女の体温と軟らかい肉の感触でペニスを復活させます。
あっという間に回復し、再び十分な固さに復活しました。

「そろそろ、いい?」と聞くと、彼女も
「うん」と言います。
彼女の足の間で位置を修正し、肘立ての姿勢で上になると、夕子の肩の下に腕を廻します。
そして手のひらを上にして、軽く彼女の肩を掴みます。
24年前にお互いに初体験の時に、おませな友人から教わった失敗しない挿入の仕方でした。
その状態で夕子とキスを交わし、目を合わせると
「覚えてる?」
って聞きました。
「うん。」
「初めての夕子をもらった時、こんな感じだったね。」って言いました。
夕子は嬉しそうに笑うと
「久しぶり。やさしくしてね。」
って言いました。

今日も固くなったペニスは、間違いなく夕子のあの部分を狙っていました。
肩に手を廻して押さえているのは『痛がってずり上がっていくから、外れないようにちゃんと手で押さえるように』という友人からのアドバイスでした。
あの日と同じように、お互いに目を合わせると僕は体を少し上にずらしました。
今はもう、手で誘導しなくてもちゃんと狙いは外れません。
先端が肉襞に触れ、穴の入口を塞ぎます。
夕子は眼を閉じてその感触を感じています。
もう少し進むと、彼女の入り口の襞を僕のカリの周辺が触れ合い、僕のカリ首を絞めつけました。
初めて交わった時に、夕子はここですぐに「痛い」と小さく声を上げながら我慢していたのを鮮明に覚えている。
あの時、自分が早々に射精してしまうのではないかと心配していたのだが、夕子の様子が心配で意外と長持ちしていた。
そんな事を思い起こしながらもう少し先を入れます。
僕を挟み込む夕子の谷間がペニスの中間までやってきます。
ビクビクとペニスを膨らませてみると、夕子もギュギュウと谷間を締め付けて刺激を返します。

昔二人でいろいろ研究している時に、この状態で細かく震わせると気持ちがいいポイントを探り当て、それからは良くこれで二人で絶頂を楽しんだ思い出があった。
僕は細かく前後に震わすと夕子もビクビクと締め付けをして、お互いの膨らみと土手のプルプルした感触を楽しみました。
妻とこれをやってみても、たぶんあそこの形状が違うためか、ここまでの気持ちよさはなく、むしろもう少し奥の方が良かったので、それが「相性」というものなんでしょう。

しばらくその感触を味わっていると、夕子が次第に顔を左右に振って乱れ始め、腰を浮かせて奥へ奥へとせがみ始めました。
僕も、夕子の深奥まで味わいたくてズンズンと腰を落として深く押し込みました。
ズルズルとした内部の襞の感触があり、ペニス全体が夕子の体温で包まれまました。
夕子は「ああー。」と声を出して感動すると、足を上げて僕の足に絡ませると、もっと奥に入るようにお尻を浮かせてきました。
僕はピストンをやめてぐっと押しこんだ状態で両手で夕子の顔を掴み、唇を合わせて開かせると舌を押しこみました。
夕子は「うう」と苦しそうにしながらも悶えています。
彼女の口の中とヴァギナの両方に僕のモノが押し込まれている状態で、しばらくその感触を味わいました。

息が苦しくなったので唇を放して深く息をしました。
夕子も絡ませた足を外して深く息をしています。
「夕子の中懐かしい。」というと、
「うん、私も。」と嬉しそうです。
お互いの初体験の相手は忘れられるはずがありません。
性器の形もそれにフィットするようになっているのでしょう。

しばらく息を整えると、再び感触を味わいたくて、動きを再開します。
今度は夕子の中をじっくりと味わいたいので、ゆっくりと動かしました。
若い頃に比べて僕自身は先端の膨らみ方がやや小さくなり、固さも少し柔らかくなってしまった自覚があるのですが、今日はなんだか昔が復活しているような気分です。
夕子の方はといえば、出産を経験していないためか、妻よりもあきらかに狭い感じがして、昔と同じように感じます。
夕子の中の襞のでこぼこに僕の先端の膨らみをゆっくりと擦りつけ、そして、夕子の入り口の肉襞が、僕のペニスの中間部の性感帯を両脇から締めつけます。
しばらくその快感に集中していると、お互いの分泌物も混ざり、次第にグチュグチュと音を出し始めました。
そろそろ限界だと思ったので、抜いて、夕子のお腹の上に出そうと思いました。
さすがに中に出すのはマズイと思いますし、ここはラブホではないのでゴムの備え付けはありません。
「あっ、あっ」と気持ちよさそうな声を出している夕子からペニスを抜いて、お腹の上に押し付けて再び刺激を与えました。
二人の愛液の混ざったペニスが夕子の柔らかなお腹の上でぐちゅぐちゅと言います。
夕子が目を開けて僕を見ていました。
若い時、夕子がほぼ確実に安全日は生入れ中だし、そして、やや安全かと思う日は、生入れをして、最後は良くこうして夕子の腹の上やおっぱいの上に射精していました。
今日は夕子の周期がわからないので、昔のようにこうしようと思ったのです。

自分一人で逝こうとしている僕をしばらく見つめていた夕子でしたが、やがて、ぽつりと
「入れて」
と恥ずかしそうにいいました。
「えっ?」と聞き返すと、
「いいから、もう一度しれて。」と、腰を振ってせがんできます。
躊躇してると
「おととい終わったばかりだから、たぶん大丈夫だから。」
といいました。
「いや、でも。」と戸惑うと、彼女はものすごい勢いで僕を横にはねのけると、
「頂戴!」と叫んで上からあおむけになった僕に乗りかかってきました。

夕子は僕の上にのしかかり、片手を後ろにしてペニスを自分の入り口にあてがい、ズズっと腰を落としました。
そして最初は上下に体を揺らし、僕の固さを再びMAXに持って行きました。
小さい胸が小刻みに揺れ、僕はそれを掴んで揉み続けました。
僕の固さが復活すると今度は腰を落としたまま、股間を密着した状態で腰を前後に揺すっています。
夕子の中で僕がグリグリとねじれます。
先端が夕子の奥のかたい部分にあたってコリコリとした感触が伝わります。
夕子は体をエビ反りにして眼を閉じてその感触を味わっています。
僕は夕子の乳首を両手の親指ではじいて、快感を与えます。
やがて、夕子のヴァギナがぎゅっと締まって震えがあり、一定の満足があった事を知ります。

夕子が僕の上に倒れてきて、僕の胸板の上に夕子の小さな胸が合わさります。
唇が合わさります。
そして夕子は体を前後に揺らすと、ヴァギナに飲み込んでいる僕のペニスをゆっくりと出しいれします。
頭の膨らみのくびれまで抜くと、そこで彼女の入り口をぎゅっと締めつけ、くびれの前後を小さく揺らします。
次にゆっくりと挿入していって、中の襞を使って僕の中間部の性感帯に刺激を伝えます。
そして、奥まで挿入するとそこで再び小さく振動させて中の暖かさを全体に包みこんで締めつけます。
そして、その運動が次第に早くなってくると、互いの快感が高まっていくのが感じられます。
僕は年甲斐もなく、手を万歳してコブシをギュッと握って、「あー」と声が出てしまいます。
まるで夕子に襲われているようです。
そのまま絶頂感がこみ上げ、
「いきそう」
と声を出します。
夕子は動きながら
「いいよ、きてきて」
と言いました。

僕は我慢していた快感を解き放すと、ペニスがドバっと膨らむ感じがして、先端から熱い快感が迸り、夕子の内部に次々と送り出されました。
僕が発射したのを感じると、夕子は、少し腰を引き、自分の入り口をギュッと締め付け、僕のペニスの中間部を小さくゆすって絞り出すようにしました。
こうする事によって、ヴァギナの中の奥の方に隙間を作って無理なく精液を受け入れる余裕ができます。
そして僕は快感を受け続けながら最後の一滴まで絞り出すのです。
僕が発射し終わると、夕子は動きを止めて二人で抱き合ったまま、しばらくじっとしてくれていました。
やがて、息が収まり体を放すと、夕子の中から白いどろっとしたものがポタポタと落ちてきました。
僕の股間の周囲やシーツにはドロドロした液体が沢山残っていました。

結局朝まで年甲斐もなく若い頃を思い出しながら何度も交わりました。
3度目あたりからは、勃起されるのが大変で、夕子も必死になってましたが。

家に帰って翌晩は、妻に変な疑念を持たせないために、こちらから要求し、勃ちにくい自分を必死に勃たせて交わり、妻の中にも久しぶりにぶちまけました。
夕子とは、出張などの時にまた会おうと連絡先を交換して、僕の方には男の名前で登録しました。
1カ月もしないうちに夕子から「先日お引き合いいただいた製品の件ですが、当方では生産ができない事が判明致しました。以上、とりあえずお知らせまで。」というメールが来ました。
正直ちょっと安心したものです。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ:
PR
PR
PR
[戻る]
[ホーム] [コーナートップ]

コメント

  1. マラオ

    ありがちで、有るよね~(^_^)v
    40半ば過ぎたら 生中も普通ですね。

    変な病気なければ…(^_^;)

  2. ab.

    夕子さんの返事、おしゃれですね。
    いくつになっても初めての人って忘れられないですよね。
    長く続くことをお祈りしています。
    がんばってください!

  3. りるーちぇ

    ヒロ坊様
    ありそうでなかなかない再会ですよね。
    その後夕子さんとは続いているんでしょうか?
    腹を括って中出ししても生理がくるまでドキドキしたり後悔したりするもんです。
    夕子さんは独り身でしたらぜひヒロ坊様の赤ちゃんを授けてあげたらいかがですか?

  4. kou1

    男としては昔の彼女を思い出すことが多いですよね。
    でも、実際にコトをしてしまうと大変だと思いますよ。

    夢・想像、叶わぬうちが一番幸せかもしれません・・・・。

    でも、うらやましいです。

コメントを残す

  • 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
  • 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
    また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。
  • 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
  • その他注意事項等はこちらをご覧ください。
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)