- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
この夏援交?でT子の娘をいただきましたので、それの報告です。
愛人T子の娘は現在17歳の高2、最近の娘は栄養価?が良いせいなのか身体の発育が良く、私服を着るともう一丁前の女になります。
名前は英子(一応仮名にしておきます、母親のT子も仮名で智子です)で身長163cmでバストは85cm(本人曰くDカップ)、母親の智子よりも大きなパイオツです。
7月の末、智子よりのメール(LINEはやばいのでやり取りはもっぱらメールで、用件が終わると互いにすぐに削除しています)で「部屋に来てラブラブしよう」との事、こちらもチンポがうずいていたので即OKの返事、智子の部屋を訪れると
「英子は部活で夜まで帰らないから、今日は一緒に晩ご飯食べて行ってネ、だから先に買い物をしてくるわ、あっ今日はスーパーはシフトで休みなのよ、だから買い物から帰ったらタップリと愛して頂戴ね」
そう言って買い物へ出かけました。
エアコンの効いた涼しい部屋で寝ころびながらテレビを見ながら智子の帰りを待っていると、「ガチャリ」とドアキイを開ける音と共に
「ただいまぁ~」の声、(なんか若いような声だなぁ~)と思いながらも
「お帰り、随分早い買い物じゃないか?」と声をかけると
「どなたですか?」の声と共に姿を見せたのは娘の英子でした。
大慌てで起き上がり
「えっえっ(慌てたのでどもっちゃって)英子ちゃんか、今日は学校じゃないのかい?」と問いただすと
「大家さん(私のことは英子はそう呼びます)こそなんで私たちの部屋にいるのぉ~?ママはどこなのぉ~?」
「うん、ママに用事を頼まれてね、それでお邪魔しているんだけどね、ママは今買い物に出かけているんだよ、それでついでに留守番を頼まれたんだよ」
「ふうーん、留守番ねぇ?」
「そう、留守番なんだよ、ママが帰ってきたら直ぐに帰るからさ」
ジロリと私を一瞥した英子は私の前に座り
「ネェ、ママは大家さんの愛人なんでしょう?だからこうやって大家さんは時々部屋に来るんでしょう?いつからママとそういう関係になったの?」
「愛人なんて違うよ(胸がドキマキしていて声が上ずっているようです)、あくまでも大家と店子の関係だよ」
「ウソつかなくてもいいのよ、私ももう子供じゃないんだから、ママも恋人が居てもおかしくないしさ、私だってママに内緒だけど彼氏がいるんだからさ、ネエそれよりさ大家さん、私に援助してもらえないかしらぁ~?お願い!援助してぇ~」
「援助?援助って一体何を援助するんだい?」
「私をこれで買ってよ、いいでしょう?」
そう言いながら英子は右の手のひらを広げ目の前に突き出しました。
「五千円で何を買うんだい?」
「バカねぇ、五千じゃなくて五万よ!五万!五万で私の身体を自由にできるのよ、悪い話じゃないでしょう?大家さんスケベだからさ」
驚きました。智子も智子なら英子も英子、母娘で共に男好きとは驚きました。
「ネエ、五万円で私を1日好きにしていいのよぉー、安いものでしょう?」
「英子ちゃん、好きにしろって言うことは男と女の関係になるんだよ、それを承知で言っているのかよ?」
「もちろんよ、それに私はもう処女じゃないし、大家さんとやってもどうってことないしさ」
「おじさんに抱かれて彼氏に悪いと思わないのかい?」
「べつに~、今の彼氏と結婚するわけじゃないしさ、いろんな男の人と付き合うのも若いうちよ、ママみたいに子連れになっちゃうと生活が大変で恋愛なんてできないからさ」
「じゃあ今度都合がついたら連絡するからよ、その時にキャッシュであげればいいんだね?」
「なるべく早く連絡してね、五万楽しみにしてるからね」
暫くして智子が買い物から帰ってきて英子がいるのにびっくりして
「あんた今日は部活じゃなかったの?なんで家にいるのよ」
「部活のコーチが体調不良で休みになったのよ、だから帰ってきたのよ、ママ帰って来てなんか不都合でもあるの?」
「別に不都合なんてないわよ、今日は大家さんに用事があって来てもらったから、ちょっと買い物するのにお留守番を頼んだのよ」
親子のやり取りを聞いているとチンポの勢いもなくなり、退散することになりました。
玄関で智子が
「ごめんなさいね、近いうちに必ず来て頂戴ね、私生理前なのでやりたくてやりたくて我慢できないのよ」
「じゃあ近々ラブホでも行くか?」
「ウン、ラブホでもいいから、この火照った身体を貴方のデカチンポで鎮めて頂戴なぁー」
「わかったわかったよ、今日は仕方ないからオナで我慢しろよ」
3日後英子からメールが入り
「ママに嘘ついて部活で朝から出かけるので、どこかドライブして欲しい」との内容。
直ぐに返信してその翌日に駅前の自宅駐車場(祖父と父が生前バブルの頃作っていてくれた月極駐車場)で落ち合い、御殿場方面へドライブです。
夏の季節なので東名高速は結構渋滞していましたが、何とか3時間弱で御殿場インターを降り、インター近くのレストランで昼食、そしてモーテルへ入りました。
私が若い頃利用したモーテルとは違い、今のモーテルは斬新なデザインでまるでモーテルと言った感じがありません。
(これなら女の子は喜んでラブラブムードになっちゃうな)
英子は慣れた?感じでさっさと風呂場へ入り入浴の準備
「大家さん、お風呂に一緒に入ろうか?」
ともう誘惑モードです。
夏場なので着衣は簡潔、英子はTシャツを脱ぐと白いブラの下にDカップのパイオツが谷間を作っており、同じく白いパンティの下には智子よりも濃い目の恥毛が生えております。
恥かしながら久し振りの若い身体を間近で見ると、セガレが年甲斐もなくオッ立ってきてしまい、それを見た英子は
「大家さんのチンポでかいのねぇ~、キノコみたいに先っちょが広がっているんだぁ~、そのチンポでママを喜ばせてるんだぁ~、私のオマンチョに入るかなぁ~?」
「もし英子ちゃんのオマンチョに入らなかったら、別に入れなくてもいいんだよ、その代わりにおしゃぶりして抜いてくれればいいからさ、それにオマンチョをしゃぶらせてくれればなおOKだよ」
「大丈夫よ、しっかりと濡らしてくれれば入るわよ、だから優しく愛してねぇ」
そんな次第で一緒に入浴、湯船の中でチンポを触られ、オマンチョを触りDカップをモミモミしながら、のぼせない内に湯上りし冷えたビールを飲みながら大きなベットへ寝ころびます。
「大家さん、チンポをしゃぶるわよ」
「じゃあ英子ちゃんのオマンチョをしゃぶらせろよ」
「ウン、じゃあ69になるわよ」
69の態勢になり(本当はDカップをしゃぶりたかったのだが)薄ピンクのオマンチョを開かずに外陰部からペロリと舐めまわします。
チンポの方は英子の「ジュルジュルジュル」という音を立ててのフェラをされており、その勢いは頂点に達して来ています。
外陰部をめくると、目の前には赤色の膣が現れ多少の濡れ具合が見て取れます。
小さなクリはちょこっとだけ頭が見えたので、舌先で優しく擦り上げます。
何度も何度も擦り上げていると徐々に本体が現れ、前歯でそっと筋んでやるとフェラが中断され
「ダメェー、感じてきちゃうのぉー、だからダメェー」
との呻き声。
(性感帯の1つだな、ここを攻めてやれぇー)
前歯だったり、唇だったり何度も何度も甘筋みしていると、膣からは少しずつですが愛液が漏れ出して来ていて、人差し指でこすると「スーッ」と糸を引きます。
「英子ちゃん、初めてじゃあないんだろう?」
と尋ねると、声にはならずにコクンコクンと頷きます。
今度は中指を膣内に挿入し、腹部辺りを擦ると少しの凹凸感があり、そこを5,6回ほど擦ると
「あっあっあっあっあっー、ダメェー、ダメェー、ダメェー、感じちゃうのぉー、だからダメェー、やっちゃあダメェー」大声をあげます。
愛液は漏れ出しています、挿入準備が出来たようです。
英子を寝かせて両足を広げ、いきり立ったチンポを膣口にあて挿入準備。
英子の耳元にそっと「いれるよ」と囁くとコクンと頷きます。
雁首を膣口にあてがい、先ずは先端部分を挿入
「どうだい?痛いかい?」
「少しだけ痛いわ、でも平気よ全部入れてぇー」
「よし、全部いれるよ」
グイッと腰に力を入れてチンポを押し込みました。
経産婦の智子のオマンチョよりずっと狭く、締め付けられそうな感じのオマンチョです。
チンポを根元まで入れ終わり
「どうだい?入れられた感じは?」
「太いのぉー、なんか太い物を突っ込まれた感じなのぉー、大家さんのはこんなに太いんだぁー」
「大人のチンポはみんな同じだよ、慣れてくれば太く感じなくなるさ、英子ちゃんは経験が少ないから太く感じるのだよ、じゃあこれから動くからね、痛いのは我慢しなよ」
上下運動の開始です。
狭い膣に入れられたチンポ、更には温かい愛液に交じり締め付けられるような感じのオマンチョ、お恥ずかしいことにそれほど長続きはせずに発射となり
「うっうっうっ出すぞぉっー、出るぅっー、出るぅっー」
英子の膣内に精子をバラマキ続けました。
「ふぅっー、出したよぉー、タップリと出しちゃったよ」
「えっ?うそっ、だよねぇー、中には出さなかったよね?」
「えっ?中はダメだったのかい?何にも言わないから中に出しちゃったよ」
「やだぁー、中はダメだよぉー、出来たら困るから駄目なんだよぉー」
「今日は危険日だったのか?」
「ウン、もしかしたらね、でもさ大家さん血液型は何型?」
「俺かい?俺は典型的なA型さ、日本人の半分ぐらいはA型だからね」
「じゃあ良かった、彼氏もAだからさ、出来たらどっちの子供かわかんないから、彼氏の子供にするからさ、心配しないでいいわよ、その代わりに堕すことになったら少し面倒をみてね」
「面倒見ろってお金かい?」
「もちろんよ、お金に決まっているじゃないョ、ねぇママにはひと月いくら出してんのよ?ママに出しているお金の3か月分でいいからさ、そのときはお願いね」
もし妊娠して出産でもされたら大騒ぎになるのは確実なので、「もし妊娠して堕胎する場合の費用は全部面倒を見る」との約束をしました。
現金なもので費用の確約が決まると英子は
「じゃあ大家さん、今日はタップリと楽しもうよね」
私もスケベなので、その日は目の前の若い身体を十分に楽しみました。
それから1週間は智子とのSEXもやる気がなく、再び英子の身体を求めメールをして、英子の若い身体を何度か楽しみました。
今月初めに英子から
「生理はちゃんと来ているから安心して下さい、そのかわりに偶にはまた抱いて下さいね」
とのメールがあり、一安心しています。
智子も妊娠を望んでいるので、智子とのセックスは十分に気を付けなければいけませんし、英子のピチピチした身体も忘れられません。
自分自身のスケベさを今更ながら後悔しています。
- 管理人による承認制を取らせていただいているため、投稿コメントはリアルタイムで掲載されません。
- 投稿コメントは管理人の判断で非承認とさせていただく場合があります。
また、一度承認されたコメントであっても後に非承認とさせていただく場合があります。 - 風俗体験談では、「店名を教えて!」「どこにあるの?」等、風俗店の特定につながる質問はご遠慮ください。
- その他注意事項等はこちらをご覧ください。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる