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投稿No.7225
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2019年1月19日
投稿No.7220の続き

介護施設の職員どうしで嫁と結婚して嫁は出産からの育児休暇中。
介護職員の嫁。。施設全般対応職員の私。

大型の複合型介護施設なので職員数はかなりの人数。
女性職員が現在でも八割以上。
以前の投稿にも書いたのですが、男性職員はピラミッド型の様な?セックスチャンスがある。

私の場合はピラミッド下層くらいだったのでほそぼそとした活動の中で遊んでいて嫁と結婚に至った。
女性側の視点、考えについて嫁に聞かされた事。
まず、男性職員と交際がスタートすると即座に公表。
これには自分の男に女性職員を近付けないためと言う理由かららしい。
バツイチママや未婚でかなりフリーセックスな状況な職場なので早目の公表は必要らしい。
公表以降は確かに誘いは一気に減る。

しかしながら減るだけで無くなるわけではない。
必ず、他人のものを欲しがる女はいる。

次に結婚や出産などで男性職員が完全にパパになると女性職員からの誘いはさらに減る。
しかしながらこれも減るだけで無くなるわけではない。

小規模な施設ならこんなセックス事情ではないのかもしれません。
嫁としては育児休暇中の危険性を知っているので性欲管理が厳しくなるみたいです。

そして、嫁の出産近くに久しぶりに中出ししたトモちゃん。
この子もあまり考えていない子みたいです。

事務所の職員であるトモちゃんは私の勤務予定は把握してる。
私の宿直の日程などは完全に把握してる。

前回の中出し以来トモちゃんは内線で連絡してくる。
携帯だと履歴が面倒なので頼んだのは私なのだが。

正月期間中に宿直になっていた。
出産も終わっていたし予定も無かったので問題も無かった。

夕方に宿直室に到着してスマホでゲームをしながら暇潰しをしてるとトモちゃんがやってきた。
あえて今日、明日は出勤にしたらしい。

嫁が言うには一番悪い女のタイプらしい。
既婚のパパにもお構い無しな女は最悪らしい。

『ほんとにまた来るかね?』
「え!?。。迷惑だった?」
『せっかくの正月休みなんだからさ。。彼氏とデートすればいいのにさ』
「あ!大晦日の夜からやったからいいんだよ」
『とりあえずは。。やったんだね』
「ん~~。。飽きた!。」
『何が?』
「彼氏に飽きた!彼氏のセックスに飽きた!」
『けど、いいチンポで気持ちいいだろう?。』
「気持ちいいだけど。。。飽きた!」
『お前!贅沢だな!!気持ちいいなら問題ないだろう』
「パパ仕込みだから。セックスは好きなんだけど。。好きでも飽きた」
「いつまでたっても子供は出来ないし、いつまでたってもセックス中心だし。。飽きた!面白くない!」
『お前!。。。相当なストレスだな』
「もっと普通で普通の延長でセックスならいいんだけどね」

一時間以上に渡りトモちゃんはひたすら不満をぶちまけていた。

『で!。。。今日はどうするの?』
「とりあえずは朝までパパと寝る」
『寝る。。。』
「良かったねパパ!こんな若い子と寝れるんだよ」

今のトモちゃんに罪悪感は無いんだろうな。
完全にストレス発散なのかも?
宿直室の真ん中のテーブルで二人で食事をしてる間も不満爆発な会話ばかりだった。

食事の後、私はジャージに着替えたがトモちゃんにそんなものはなく。。どうするかと思ったら全力暖房で下着姿になった。
ベッドに寄りかかってテレビを見ていたのだがトモちゃんは布団を被ったまま頭を私の膝に乗せてきた。
元々が甘える子だったので少しだけ昔を思い出した。

しばらくそのままで二人でテレビを見ていたのだが。。トモちゃんはおもむろに私の全く無反応のチンポを取り出してテレビを見ながらフェラを始めた。
「ねえ!。。奥さんとはセックスしてるの?」
『してるよ。。まだゆっくりだけどね』
「ふ~ん。。奥さんはセックス好きなの?」
『嫌いではないと思うよ』
「ふ~ん」
『お前も口が上手くなってるし。。かなり頑張った?』
「頑張った!頑張った!」

トモちゃんは裏ばかりを丁寧に丁寧に舐めてくれた。
元々がバキュームよりは口の中で亀頭を舌で刺激するフェラが得意だったので頑張ったトモちゃんの舌技はとても気持ち良い。
「やっと元気になったね」
『気持ち良いからさ。。どうする?』
「もう少し舐める」
フル勃起のチンポをトモちゃんは本気フェラで攻め始めた。
唾液音とバキューム音でひたすらチンポを刺激してくる。
やっぱり聴覚刺激は良い。。。エロ音は良いです。

ここで視覚刺激と触覚刺激が欲しくなった。
トモちゃんが被っていた布団をベッドに戻し上着を脱ぎ、お尻へ向かった。
何をやるかは言う必要もなく。。トモちゃんは69の形へ身体を変えてくれた。
目の前にはトモちゃんのパンティがあるのだが。。すでに染みになってる。
染みパンティを剥ぎ取りマンコの登場。
『相変わらず。フェラすると濡れるね』
「パパの仕込みだからね。。このチンポの仕込み」

マンコに顔を寄せてきれいに舐め上げるとトモちゃんはいい声を上げてくれる。
「は~~~~~む。。は~~~~~あああ。。気持ちいい」
正直、彼氏とのセックスに興味は無かったが前回は聞けなかったので少し聞いてみた。
『マンコの反応がいいね。。気持ちいい?』
「うん。。。あん!」
『彼氏とのセックスは?何やってるの?』
「彼氏は早く入れたいみたいらだから。。。」
『あんまり舐めてくれないんだ』
わざと音を出してマンコを舐め回す。
クチャクチャと音をさせながら溢れる汁を吸い上げる。
「気持ちいい。気持ちいい。。」
「マンコ。。気持ちいいよ。。」
『もったいないな。。このお尻とこのマンコ』

『お~い!上で腰振って!』
ベッドに寄りかかって対面座位を要求した。
対面座位でトモちゃんを上にすると目の前には張りのあるパンパンのオッパイがある。
『オッパイにキスマーク付けていい?』
「え?。。ダメだよ」
『うそ!うそ!。。早く気持ち良くして』
トモちゃんは縦方向へ動き出した。
『なんか。。凄くないか?。。いきなり気持ちいい』
「車の中でやらされてるから。。。。」
『わかった!わかった!ストップ!ペースを落としてくれ』
「出しても良かったんだよ」
『ほんとに激しいセックスしてるんだな』
「どうかと思うよ。。車なんて当たり前だし。。外も多いしさ。。。性欲と精力が強過ぎ。。」
トモちゃんはゆっくりと再起動で腰を振ってる。
「これくらいでいいですか?」
『最初はこれくらいで』

トモちゃんがキスしてきた。。本日初めてのキス。
フレンチで逃げようとするとディープ希望らしく唇を噛んできた。
舌を絡めながらオッパイを揉み潰す。
張りのあるオッパイは握りがいがある。。
『ゆっくりで気持ち良くなれそう?』
「うん。大丈夫。いつものパパのチンポだから」
「やっぱりセックスに夢中にならないチンポがいい」

トモちゃんは深い縦方向の動きを繰り返してる。
徐々に徐々に密着しながら。。気持ち良くなってる。
「ふ~~~~ん。気持ちいいね。。」
『気持ちいいね』
「気持ちいいよ。。パパのは眠くなる」
「はぁあああああ。気持ちいい」
トモちゃんのお尻を鷲づかみにして主導権譲渡。
こちらのペースで高速ピストン。
「あんあんあんあんあん!」
トモちゃんの声質が変わった。
「はう。はう!。はう、あ!あ!あ!あ!あ!。。。い!いい!いいよ!いいいいいい」
「めう!もう!もう!もうもうもうもう」
『ほら!イッテしまえ!ほら!』
「うん!うん!うん!気持ちいい気持ちいい」
「いいいいいいいいいい!もう!いいいいいい」
「ダメ!ダメ!もうダメ!いいいいいい!いい」

トモちゃんは気持ち良くなれたみたいだった。
追撃は無しでトモちゃんの髪の毛を撫でながら落ち着くのを待っていた。

「気持ち良かった。。パパ。気持ち良かった」
『気持ち良くなれた?』
「やっぱりパパの好き。。」
『最後はどうしたい?。。彼氏は最後は?』
「最後はほとんどバック。。バックの時間が一番長い」
『犯したいんだな』
「そんな感じ。。気持ちいいだけどね。。」

とりあえずは逆狙いの正常位。
M字開脚のトモちゃんのマンコへ突撃。
マンコとチンポの出入りをトモちゃんに見せながらピストン。
濡れマンコは滑りも良く湿った潤滑音がいやらしい。
一突きする度にトモちゃんの反応はよく
「気持ちいい。。気持ちいい。。もっと」
前傾でオッパイを揉みながらピストン。
「ああああ!。。パパ!もっとして」
全体重を乗せてトモちゃんの頭を抱えにいく。
『ほんとに中でいいの?』
「好きにしていいから」

ピストン加速。

「あんあんあんあんあん。。。気持ちいい」
「気持ちいい。。あ~~~~~~~。。はぁああ」
「うん!うん!うん!気持ちいいいいいいいい」
『そろそろ出すよ』
「うん!いいよいいよ。。いいよ」

遠慮なく今回も中出し。

『あ~気持ち良かった』
「私も気持ち良かった。。パパ。バックでも良かったんだよ」
『たまには顔を見ながらやりたかったんだろう?』
「まあ。。ね。。ありがとう。。たまには顔見ながら精子欲しい」
『彼氏がいる間じゃないと中出しなんて出来ないよ』
『とりあえずは早目に彼氏とやって』
「うん。。仕方ない」

「ん?。。パパ。。抜かないの?。。掃除するよ」
『うーん。。まだこのまま。。』
『なんだかんだでお前はセックスに慣れたよな』

嫁への罪悪感あり。。。しかしながらピチピチの身体は捨てがたい。
結局はダメ人間な自分。

二回戦からは次回です。

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