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大学生の時に経験した白昼夢のような体験を出します。
あれは、小泉政権になって、少し景気が上向いた頃だったと思います。
自分は夏休みで地方にある実家に帰省していました。
そしてうだるような真夏日のある日留守番をしていると、チャイムが。応じて出ると、玄関にはショートカットの魅力的な女性が立っていました。
スーツ姿で、何かの営業?と思う暇もあればこそ、「〇〇ホテル(その地方で一番良いホテル)から来ましたー。今~~キャンペーン中で、ホテルの最上階のレストランの普段は1万何千円もするコースが、この5千円の券を買っていただくと、その券で食べられるんです!すごくお得ですよー!!」と捲し立てられる。
ホテルレストランの押し売りって珍しいなと思いつつ、「いえ、結構です」と答えると、「お兄さんみたいな格好いい人に来てもらえると嬉しいなぁ!!」などと言う。
あからさまなお世辞に、あんな高級ホテルの社員が何言ってんだかと思いつつ、本当にホテルの人なのか?と彼女の全身を眺めると、視線を勘違いしたのか、「若いなぁ」みたいな目で見てくる。
「買ってもらえないなら仕方ないですけど、図々しいですが、水をもらえませんか?」と彼女は訊ねてきた。
見れば汗だく。真夏日の14時ごろのこと、確かに休めるようなカフェやコンビニなども近くにない住宅街、辛かろう。
バイトで何度も辛い目に遭ってる自分は少しかわいそうになり、座敷に上げて、お茶を飲ませてあげることにした。
飛び上がるようにしてうれしがる姿がまた可愛くて少しドキドキしたのを覚えている。
お茶を汲んで戻ってくると、スーツの上着を脱いでいたが、シャツが汗で透けて、薄ピンクのブラが見えていた。
視線に気づいた彼女は恥ずかしそうな気まずそうな様子だったが、「汗が乾くまでごめんね!!」と言ってくる。
こちらも気まずさを紛らすように、何で高級ホテルの社員がこんなことをしてるのか問うと、元々観光地でもないその地方、帰省や出張客の宿泊と同じくらい、奥様方や結納などでのレストランの収益も期待してたらしい。ところが、不況でどちらも落ち込んでての、営業回りとのこと。
彼女は、5千円のチケット50枚を買ってもらえるまで、回り続けなきゃとのこと、1週間で何とか30枚売れたらしいが、後20枚が遠く、売れない日が二日続いてると嘆いていた。
大変だなぁと思いつつ、段々座りを崩す彼女を見ていると、スカートの奥が見えそうで視線がついついそちらに向かう。
汗の匂いも性欲を刺激してくる感じで、いわゆるフェロモンが出てたんだと思う。
勃ってしまったのを隠そうと姿勢をもぞもぞしていると、多分勘付かれた。
「あのさ、私って魅力ある??」
「えっ?いや、まぁ可愛いと思いますけど」
「可愛い、かぁ。お姉さんとしては綺麗、の方が嬉しいなぁ」
「まぁ魅力はあるんじゃないですあ?」
「そしたらさ、少しエッチなことしてあげるし、5枚以上買ってくれない?お願い!本当に辛くて!!」
頭の中は、こんなことあるの?本当に?いやでも、いわゆる枕営業みたいのって不潔じゃない?などと色んな気持ちでぐるぐるしてた。
その葛藤を見てとったのだと思う。彼女は、スカートを少しめくって、シャツのボタンも開けて、下着を少し見せてきた。
前払いと言いつつ、顔を真っ赤にした姿は可愛くて、やりたい思いが強くなってきた。
幸いバイトで貯めたお金は多少ある。
何枚買ったら、最後までさせてくれる?自分がこう答えた時、彼女は悲しいようなホッとしたような複雑な顔をした。
ちょっと罪悪感を感じ、謝ろうとした自分にかぶせて、
「最後までなら20枚全部かな!本当はそれでも足りないけど!!」と言ってきた。
まだ若くて潔癖だった自分は言わでものことを言ってしまった。
「いつもこんなことしてるの?」と。
「こんな営業回り自体初めてだから、したことないよ。傷つくな」とちょっと不機嫌になる彼女に、だって玄関の時から、キャバクラみたいにカッコいいお兄さんに~とか言ってたから、と答えると、本当だね、と少ししんみりしてしまった。
ただ、そう言うことを頻繁にしてるわけでないとわかると現金になるのも若さゆえ。生でしたくなってきた。
ゴムをつけずにしたいと言うと、服を脱ぐ手が止まった。
自分を責めるような視線と、言葉を出そうとして思い留まる口元と、沈黙の時間がしばらく続いたが、搾り出すように、わかった、と答えがあった。
待って!シャワーを浴びさせて!という彼女の懇願を、親にバレるわけにいかないという思いもあって無視し、キスで黙らせた後、彼女の身体にむしゃぶりついた。
汗でしょっぱいが、それにまた興奮する。
腋になぜか惹かれた自分は腋を執拗に舐めたが、恥ずかしがる姿にまた興奮する。
一頻り胸と太腿と腋を堪能した後、フェラをしてもらい、愛撫もそこそこに挿入した。
「ちょっと痛い。もう少し濡らして」と彼女は懇願してくるが、まだまだ経験の浅かった頃のこと、猿のように腰を振るだけだった。
途中からは彼女も感じてきたようだったが、喘ぎ声はほとんど出してくれず、「んっ」とか「あっ」くらいだった。
それでも半脱ぎのスーツがエロくて、彼女の堪えてる顔が愛しくて、興奮は高まる一方だった。
体位変更に応じてくれるかわからなかったため、正常位で突き込んで、最後はそのままキスして抱きしめて射精した。
生でする=中出しと思っていたが、中出しは許可してないつもりだった彼女には怒られた(排卵日の確認はしており大丈夫そうだから生OKしたみたいだったが)。
服を直しながら、安い正義観で、こんなことまでしなきゃいけない仕事なら辞めてしまえばいいのに。知らない男とエッチするのに平気なの?と訊ねると、貴方も社会に出たらわかるよ。男だから身体とかはないかもだけど、譲れない一線を譲らなきゃいけない時がね。と悲しそうに言われた。
でもこれでようやく回らなくていいわ!と気を取り直すように彼女は微笑んで帰っていった。
社会人になった今、彼女の言いたいこともわかったし、ひどいことを言ってしまったなとも後悔した。
でもスーツフェチと腋フェチになってしまったのは絶対彼女の影響と思う。
そんな私がもっと違和感なく裸を見られるためにはと考えついたのが混浴の温泉でした。
大きな旅館などではなく、穴場のようなひっそりとした混浴温泉を探して行ってみました。
わりと有名な温泉地でしたが、無人の気軽にサッと入れる温泉もあり、そこが混浴でもありました。
その温泉にたどり着いて中に入ると男性が4人居て、女は私1人とゆうラッキーな状況で、私は嬉しくなりお腹がキュッとなる感じがしました。
男性の方も少し驚いてはいましたが体を舐める様に見たりニヤニヤとしていて、お湯に浸かるとすぐ、1人の男性が「女の子1人で珍しいね」などと話しかけてきて、それに合わせて周りも少しずつ「どこからきたの?」「温泉好きなの?」「いくつ?」などタオルで隠してもいない体をじっくりと見ながらニヤニヤと囲われて、私も嬉しくなり受け答えしていましたが、またとある1人の男性が「やっぱ若い子の肌は違うよねぇ」と言い腕や背中から脇腹あたりを撫でてきて、私も「あっ…」などと声が出てしまい、周りから「感じちゃった?」「敏感なんだね」と笑われてしまい余計に感じてしまいました。
誰かが「こうゆう事されて感じちゃうんだからわざとここにも来たんでしょ?」と言い私は素直に「見られるが好きで、混浴に来ました」と答えました。
それを聞いたみんなが、「じゃ見てあげるからよく見せてよ」と温泉の隅に出入口からは離れた場所で隠されながら、私は壁に体をよりかけて片足を上げて指でおまんこをくぱくぱと拡げたりして皆んなにみてもらいました。
もう皆んなのおちんちんはガチガチに勃っていて、食いつくように見ていましたが、誰かが「もっと中まで見せて」とおまんこの穴に指をずぷりと入れてしまい、私はもう大きな声を出さないように必死で、そこからはベタベタと「やらしい」「もうこんな濡れてる」と好きなように触れて、目の前におちんちんが来たので口を開けて自分からしゃぶりに行ってしまい、そこから順番にフェラや手コキなどしてましたが、場所が場所な為周りも早く早くとばかりに、おちんちんをおまんこに挿入してきて、挿入してる人以外は出入口を警戒してくれて出来るだけ早く回せるようにと最初から激しくされてしまい、フェラも出来なくなって「あっ…あぁっ…」と声が漏れてしまい多分フェラしていた人が口を押さえてくれて、かなり激しくされても「んー!!!」と唸るくらいで奥にゴツゴツ、ゴリゴリ当たって挿入していた人が「出る出る」と言いそのまま中に出されながらイキました。
そのまま終わった人からフェラと口を押さえたりしてくれて、順番に中出しをされ、終わった人もまた勃ったりして顔に射精されたりしました。
幸運にもセックス中に誰も来る気配がなく、私も気持ちよく満足でうっとりしてしたら、男性達も用が済んだとばかりに皆んな温泉から出て行ってしまいました。
そのあとは顔だけ洗い中に出された精液はもったいなく、洗わず中にタンポンをハメて温泉地を出ました。
家に帰ったあともタンポンは外さずそのまま寝て、その日の夜お風呂入る時に抜いたら、経血とは違うので中からドロっとあの男性達の精液が溢れて出て、そのまま精液をクリトリスに塗り付けオナニーをしました。
またあの温泉には行ってみたいので世間がもっと落ちつき次第行ってみようと思います。
それまではプチ露出などで楽しんでいようと思います。
僕はいつも1人で行くので、何気なく話しかけた。
年は21歳で大学生、名前はまなみと言った。
話を聞くと彼氏にフラれたらしく寂しくて1人で飲んでたという。
お酒を飲みながら、色々話を聞いてあげて慰めた。
少し元気も出てきてカラオケに行きたいと言う。
その日は暇だったのでじゃあ行こうか!と2人で店を出た。
店を出て歩き出すとまなみはかなりフラフラで僕に捕まりながら歩いた。
腕におっぱいが当たるし、もたれかかるとおっぱいが!
さっきまでは全然気にしなかったがかなりおっぱいが大きく谷間も見えた。
カラオケの前に着いたが歩いて酒が回ったのかとてもじゃないけど歌える状態じゃなかった。
僕は家に送ろうか?と言うが帰りたくない!と駅の方に向かうとラブホテルがあった。
まなみはもう、無理。と完全に僕に寄りかかっていた。
僕はまなみ、入るよ!とまなみもうん。と、ラブホテルに入った。
部屋に入り、水を飲ませベッドに横にさせた。
まなみはこっちいて!と僕も横になると寂しいからと言いながら抱きついてきた。
僕はその状態に我慢が出来なくなり、まなみにキスした。
まなみもンンッ、と舌を絡ませた。
そのまま、服を脱がせると爆乳!!!
ブラも外し、揉んだ。柔らかくてめちゃくちゃ気持ち良かった。
乳首も舐めて舌先で転がした。
まなみはンン、気持ちいい。と体をくねくねさせた。
僕はそのまままなみの下半身に手をやりオマンコを触った。
パンティ越しだがすでにぐちょぐちょ!すぐに手マンした。
グチュグチュと音をさせまなみがアッ、アッ、と悶えた。
そのまま、クリトリスも舐めたり吸ったりしながら手マンし続けるとまなみはイクッ、イクッ!!とイッた!
僕はチンコがカチカチになっていたのでフェラさせるのも微妙だと思い、まなみ、入れるよ!とズブリと挿入した!
まなみはあっ!と僕はゆっくりチンコを突いた!まなみの爆乳がゆさゆさと揺れながらたまらずおっぱいも触り、徐々に激しくした!
まなみはアッ、アッ、アッ!と気持ち良さそうに声を出し、僕もまなみ!気持ちいいよ!とオマンコの奥までズブズブと突きまくった!
パンパンパンパン!
激しく突きまくると僕もイキそうになり、まなみイクよ!とまなみはキスして!キスして!とキスをすると僕に腕を回し抱きついてきた。
僕はそのまま腰を動かし、まなみイクよ!あっー!イクッ!!とまなみはギュッと抱きしめてきた!
僕は抱き締められ腰を引くもチンコが抜けずにドピュッ!!ドピュッ!!!
まなみのオマンコの中に精子をドクドク出した!
不意ではあったがめちゃくちゃ気持ち良かった!
まなみも嬉しそうに気持ち良かったと微笑んだ。
しばらく抱きついていたが、僕は21歳の大学生に中出しして興奮していた。
チンコもおさまらずにカチカチだったのでそのまま腰を動かした!
いきなり激しく突いた!まなみはあっ!あっ!気持ちいい!ヤバい!ダメッ!!と僕はノンストップで突き上まくった!
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
まなみはイクッ、またイクッ!アッーー!!とイキながらあっ、あっ、ダメ、もうダメ!と僕も激しくピストンし続けているとイキそうになったが、そのまま腰を振った!
パンパンパンパンパンパン!
まなみ!イクッ!!とまなみのオマンコの奥にドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
出る限りの精子をドクドクドクドクと出した!
全部出しきりチンコを抜くとオマンコからジュプジュプジュプジュプと精子が逆流して溢れ出てきた!
そのまま寝て、朝になるとまなみの裸に我慢できずにまたセックスした。
大学生と中出しセックス出来るなんて最高の夜だった!
調子に乗って、投下させていただきます。
Kと知り合ったのもN同様出会い系サイトでした。時系列でいうとNの前です。
金銭的に余裕が無かったKは妻子持ちに独身であると騙されていました。
少々弱いのかと思いアプローチしたところ、すぐに靡きました。
とはいえ、少々遠方に住んでいたため交通費を支給することとし、仕事終わりに待ち合わせをしました。
待ち合わせ場所には、一昔前のアイドルのような女が立っていました。
私はありがたいことに金銭的には不自由無い(とはいってもごく普通なのですが)ですが、基本的にはコストをかけたくない(笑)タチなので、ドライブがてら郊外の専門店でそこそこ美味しい夕食にしました。
ラインでの遣り取り中に、既に胎内を私の白濁液で満たすことに合意させましたので、頭の中では「どこで注入するか」だけがグルグルと回っておりました。
帰り道はさらに郊外へ進むため当然ホテルもなく(入る気はないですが)山間部の少し開けた場所に車をとめました。
「ここでシャブってよ」とおもむろに愚息を取り出すと、朝風呂を入ってから洗ってもいない愚息をダイソンも顔負けなくらいの音を立てて吸い込み始めました(仮性でもないので、白いカスなどたまっておりません)
このまま飲ませるのも勿体ないので、
「外でしようよ」と促し、満点の星空の元、車に両手を突かせ、後ろから白い桃のようなお尻を鷲掴みにしながら挿入します。
「お前は誰のオンナだ?」
「ちんむら様のオンナです」
「俺の肉便器になると誓え」
「肉便器になります」
「誰が、誰の、何になるんだ?言ってみろ!」
「Kはちんむら様の肉便器です」
「声が小さい!」
「Kはちんむら様の肉便器です!」
「聞こえない!」
「変態のKはちんむら様の肉便器です!!!」
元々凌辱されたりする事に悦びを感じると予測した通りだった。
非経産婦のKのオマンコは締まりがよく、射精感がみなぎってきた。
「どこに出してほしい?」
「おまんこに」
「聞こえない!誰のどこに誰の何をどうして欲しいんだ?」
「ど変態Kのオマンコに、ちんむら様の精子を注いでください!」
「出すぞ!オマンコをもっと締めろ!」
「はい!出してください!」
正直、本当に締まりがよかったので、結構な量を胎内に注入できた。
しばらく繋がっていたが、愚息の注入も止んだため、ゆっくりとオマンコから抜いた。
「ブチョ!ベチャ!」と逆流してきた精子が路面に落ちた。
ここで性犯罪が起きないことを願うばかりである。
「キレイにしろ」
「はい、きれいにします」
敏感な愚息をダイソン顔負けのバキュームフェラで吸われ舐められるのはビクビク来るが弱みを見せるわけにはいけない。
「きれいに掃除ができるなら、次のご褒美をやる。ご褒美は欲しいか?」
「はい、キレイにします。ご褒美欲しいです」
正直、かわいい系の顔をして根っからの雌犬タイプが、愚息を根元まで咥えてお掃除フェラをする姿は壮観だった。
「ご褒美は何が欲しい?」
「おちんちんが欲しいです」
「わかった。俺の大切な友達がいる。そいつに、肉奉公したらご褒美をやる。できるか?」
「はい、頑張ります」
「妊娠するかもしれないぞ」
「はい、種付けしてください」
「よし、次回は肉奉公だ。車に乗れ」
Kを車に乗せて自宅まで送っていきました。
また、ご要望が高まれば“友人”への肉奉公を書きます。
ちなみに、その“友人”は中田氏肉奉公を何度も受けさせています(笑)
肉奉公シリーズは7人いますので。
というのが、所詮男と女、したい事は同じなのでフィーリングが合うと話が早いんです。
その中の一人、Nについて書きたいと思います。
Nを知ったのは1年以上前だったのですが、その時は、自ら肉便器宣言するオンナに散々中出しをしていたので(ご要望があれば、別途書きます)、適当にメールをする程度でしたが、飛行機のことで話が弾み、会うことに。
少々距離のある住まいだったので、小生の住まいの近所に終業後来てもらうことにしました。
待ち合わせ場所に現れたのは豊満な身体をしたアラフォーの女の子で小綺麗な感じが好印象でした。
車に乗せて、適当に食事を摂ったのち、「送っていくね」と夜のドライブに。
会う前に散々スケベな話題で盛り上がっていたので、食事のあとは「いつ、どのタイミングで、どこでするか」だけでした。
国道が山間部に差し掛かる場所で、側道のトンネル部分に車を止めました。
小雨が降っていたのでトンネルの中に歩いて移動。
履いていたズボンを脱がせて、下半身が露わになった状態で立ちバックで生挿入しました。
腰のグラインドとともに、卑猥なグチュグチュ音と腰が当たる音がトンネルに響き渡り、その音でNは更に感じていました。
未婚未経産で締まりが非常に良い生膣に、愚息も限界となり
「どこに出そうか?」との問いに「中に一杯だしてください」とのこと。
奥に差し込みながら、最後の1匹まで胎内に注ぎ込みました。
逆流してくる精液をティッシュで拭いながら、下着を履き、帰宅させました。
その後、スワッピングや複数も経験させたので、ご要望があれば書きますね。
その子も、これを読んでいるので(笑)
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