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女性の膣内に勃起したペニスを挿入し、膣壁で摩擦した後射精する行為である。
中出しされた女性は場合によっては妊娠する。
私が初めて中出しという概念を認知したのは子供の頃「黒人中出し」というアダルトビデオを見た事がきっかけであった。
ビデオの冒頭は今でも印象深い。
ビデオを再生するとまず女優の尻が画面いっぱいに映し出される。
体位は騎乗位。
そして女優の性器には太くて黒いペニスが突き刺さり、激しく上下運動を繰り返し、動くたびに重そうな陰嚢がビタンビタンと跳ねる。
ペニスの上下運動と連動して女優の汗ばんだ尻もブルンブルン弾む。
間もなく女優の喘ぎ声が絶叫に変わるのだが、同時に黒人は絶頂に達し、あー、うー、とだらしない呻き声を発しながら腰を突き上げる。
すると女優と黒人の腰がガクンガクンと痙攣し、泡だった白い液体が結合部から漏れ出すのだ。
その後黒人がペニスを引き抜くと女優の性器から黄色みがかった精液がプチュ、クプ、と音を立てながら逆流する。
いかにも粘り気の強そうな精液は量が多く、暫く経っても勢いよく女優の膣口から逆流し続ける。
それ以来私は中出しの魅力に取り憑かれた。
セックスをすれば子供ができるのは当たり前の事だが、それが逆に背徳感を助長し、興奮する。
いつしか私は見ず知らずの女性に中出しがしたいと思うようになっていた。
では具体的にどうするか。
それは案外簡単であった。
出会い系サイトである。
当時私は20代そこそこで、働き始めたばかりであったが幸い生活には余裕があった。
しかし暇はなかったため女性と出会うため出会い系サイトに登録し日々中出しできそうな女性を漁り続けていた。
意外だったのは大半の女性はセックスを前提に登録しており、セックスがしたいと提案するとすんなり了承してくれる点。
業者の可能性もあるがこちらとしては話が早くて助かる。
そういった訳で私がセックス交渉をした中で特に印象的だったのは
年齢 20歳
職業 保育関係
髪型 黒髪ショート
顔 地味
背丈 150センチ前後
体型 痩せ型
の子であった。
事前にLINEで調整した際私が
「生でセックスしたい」
と告げると彼女は
「子供できたらどーするんですか」
と言ってきたため私は
「じゃあ責任とろうかな」
というと渋々と言った感じで納得。私は勃起した。
その後ホテル街で初めて会った彼女は意志が弱そうな、ぼんやりした印象だった。
ホテルの一室でソファーに座った時何故生でセックスしてくれるのか聞くと
「別れた彼氏は避妊してくれなかった。自分が寝ている時でも勝手に中出しするのでピルを常備していた。今はピルを飲まなくなったが中出しは気持ち良いから好き。」
と言っていた。
どうやら当初抱いていた彼女の印象に間違いは無いらしい。
頷きながら彼女の頭を抱き寄せてつむじの匂いを嗅ぐとシャンプーに混ざりほんの少し脂っぽい匂いがした。
その後首筋や胸の辺りまで匂いを嗅ぐと全体的に脂っぽい匂いがしてそれが一層私を興奮させる。
すでにズボンの中のペニスははちきれんばかりに勃起し、先端からカウパーが出ているのがわかった。
私達はそのままシャワーも浴びずキスをしながらベッドに倒れ込みお互いの服を脱がし始めたのだが彼女は私のパンツから勢いよく飛び出したペニスを指先で弄り、そのまま先端を口に含んだ。
前後に動くフェラチオではなく軽く歯を立てながら優しく咀嚼するようなやり方は新鮮で気持ちが良い。
気を抜くとそのまま口内に射精してしまいそうだった。
私は負けじと69の姿勢になり彼女の下着をずらすと彼女の性器は既に湿っており、性器とパンティの間に糸を引く愛液が見えた。
彼女のクリトリスの皮を舌先で剥くと固く勃起しており、性器の味は少ししょっぱかった。
その後射精感が高まった私は彼女に覆い被さりペニスを彼女の性器に当てがうと
ニュルっ
とスムーズにペニスは彼女の膣内に滑り込む。
膣内が熱い。
そして膣壁がイボイボしていてペニスに絡む。
彼女が膣に力を入れるとペニスが締めつけられ、私がたまらず引き抜こうとすると掃除機に吸われるようにグボっと下品な音がした。
名器というやつか。
再び挿入し、前後に動かそうとしたのだが彼女の膣があまりにも気持ちが良いためペニスの先端から
ビュー
と精液が漏れ出してしまう。
驚いた私は慌ててペニスを膣から引き抜くと私が彼女の膣内に出した精液が膣の入り口から見えた。
精液は逆流しなかった。
そこで私は彼女の下腹部を押してみると
ブリッ
という音と共にヨーグルトのような精液の塊が飛び出す。
糊のような精液が膣にこびりついている絵面がエロく私は未だに勃起が治らなかったため、ペニスを再び彼女の膣に挿入しグリグリ動かし始めると1分もしない内に再び射精感が込み上げてくる。
正常位のまま彼女の顔や身体つきを見ると本当に二十歳を過ぎているのか疑問に思うほど幼い。
フェラチオやセックスがこれ程気持ち良いのに見た目の幼さがアンバランスで、彼女に挿入されたまま精液漏らし続ける私のペニスは一層勃起するのであった。
セックスを終えた後、彼女はシャワーに駆け込み暫く出てこなかった。
中出しをすると決まって必ず女性はシャワー室に籠るが何をしているのだろう。
私が膣内に射精した精液を洗っているのだろうか。
中出しセックスをしてしまった反動で賢者タイムに突入しているのか。
それ以降彼女とはLINEで日常会話をする程度の関係に落ち着き、それも今や自然消滅してしまった。
彼女が妊娠しているかも知れないと想像すると今でも私はペニスが勃起する。
名前も素性も知らない女性が出会ったばかりの見ず知らずの男に股を開き、あまつさえ妊娠するかも知れないというのに中出しを許す非日常感。
男女の恋愛は美化されがちだが詰まるところお互いの都合とセックスに終始するのではないかと30を過ぎた今になって思う。
その一つを書いてみる。
20代の頃は少なくとも週2で飲み歩いていた。
いくつか行きつけのバーもでき、常連客達との会話もするようになった頃のこと。
その日は行きつけの一つに、久しぶりに来たという小会社の社長という人と意気投合し、その人のお勧めのバーに雪崩れ込んだ。
その時に出会ったのがサリナだ。
元AV女優の竹内紗理奈似の美人で、ノースリーブ、タイトミニと色っぽい格好でカウンターのスツールに座っていた。
サリナも常連客らしく、自分をそっちのけでマスターや他の常連客と話し出した社長を見て、自分に話しかけてくれた。
話題の豊富さ、気遣いの細やかさ、何より大人の色気に、自分はすぐにメロメロになった。
話す内にサリナも気安さが出てきたのか、距離感が近くなり、ボディタッチが増えてきた。
ここまで来ると、酔いも手伝って、内緒話のフリをして耳に息を熱く吹きかけたり、手を握ったり、睦言を囁いてみたり、と色々モーションをかけてみた。
だが「若いね。私も20代だったら、誘いに乗って行ってたわ笑。年甲斐もなく、私もクラッときたわ。若い子にそれしちゃだめよ。」とやんわりたしなめられる。
そこでマスターからも「サリナさん、頼みますよ。あいつになんて言われるか怖いんで、隙見せないで」と、サリナに言うようで自分への牽制が飛んでくる。
マスターとサリナの旦那は仲が良いようだ。
サリナが「わかってる。年中飛び回ってて家にいなくても、私のことは閉じ込めときたいんでしょ?そろそろおあいそね」と答え、会計をして出て行った。
クラッときた、の言葉と、不満げな最後の言葉、ドアを潜るときの意味深な流し目。いちかばちかで自分も会計をしてバーを飛び出した(ちなみに社長は酔い潰れて寝てた)。
近くのタクシー乗り場は二つ。
勘に任せてその一つに走ると、ちょうどサリナが乗り込もうとしているところだった。
「サリナさん!」と大きく呼びかけると、嬉しいような困ったような笑顔を見せた後で、乗って、と言われた。
勢いで追いかけたけど、まずかったかな、と思いつつ、車内は無言になってしまった。
サリナの家に着くと、お屋敷、といった感じで、中に入ると高級な家具に圧倒される。
今更ながら、旦那帰ってきたらやべーな~などと思っていたら、
「旦那は年に数日しか帰ってこないから」と声をかけられた。
もう少し飲むでしょ?とワイングラスを渡され、隣同士に座って飲んでいたら、
「そんなに私としたかったの?必死に追いかけてまで?」と訊かれた。
「今まで、実際に会った中で一番色っぽかったんで」と答えると、「正直ねぇ。もう少しロマンチックに口説いてほしいなぁ」と笑われる。
「でも、あんなに真っ直ぐに求められたのも、久々で正直濡れちゃったから帰ったの。ほら触ってみて」と続けられる。
スカートの中に手を入れると、確かにパンティはじっとりと濡れていた。
「いくつに見えてるか知らないけど、私37よ?それでもいい?」と言われるが、肌艶から言っても見た目から言っても、30代前半にしか見えない。
歳を聞いたくらいじゃ、萎えませんよ、と答えると、それならと言って膝の上に跨りながらキスしてきた。
貪るようなキスは新鮮で、自然こちらも貪り返す。
お互いに息が続かないくらい続けた後顔を話すと、唾液の糸橋がかかった。
「なんかエッチだね」と微笑むサリナは妖艶だ。
服を脱がそうとするが、口でしてあげる、というサリナに、シャワーは?と問うが、「頭が冷えちゃいそうだからやめとく。大丈夫、気にしないから」と一気に咥えてくれた。
舌が絡みつくようにうごき、頭を回転しながら前後に動くサリナのテクは言葉じゃ表せないくらい気持ちよかった。
ヤバい、出ちゃう!と叫ぶが、動きが強まるばかりで、離してくれない。セックスの前にイキたくない、と思って時遅く、口内でイッた。
「んん~」と喜びの声をあげてサリナは受け止めてくれ、そのまま飲んでくれた。
濃い~ね、と微笑むサリナに、普段なら一旦は萎えるはずの息子も萎えない。
もう挿れて、と四つん這いでスカートをたくしあげるサリナに、胸をまだ攻めてないことを残念に思いながら、パンティを下ろして、突き込む。
突き込んだ瞬間、「ああぁ~!」と叫ぶサリナ。挿れただけで軽くイッたようだ。
「久しぶりなの。だから気持ちよくて」と恥ずかしがるサリナは、それまでの大人の余裕が感じられず、新鮮だった。
バックは気持ち良すぎるから、と正常位に移行し、この時に存分におっぱいも愛でたが、Dカップの美乳だった。
乳首を攻めながら突いていると、「またイキそう」と声をかけられる。
足を抱えて自分もスパートに入ると、
「そこっ、そこいい!!あんっ、それもっと続けて!もっと!もっと!いいっ、いいよ~!!」とサリナが喘ぐ。
その様子にこちらも昂りながら、サリナさん、イクよ!と声をかけると、
「うんっ、うんっ。私もイクっ。あっ、あぁぁぁ~~~!!!」と一際大きく叫んでサリナもイッた。
自分もそのまま奥で出すと、「あったかい」と言って、しばらくサリナはぼーっとしていた。
色っぽいお姉さんな人妻女性とエッチして、余韻に浸っていると、サリナからありがとう、と言われた。
恋愛結婚したものの、旦那は当初から出張でほとんど家におらず、当然子供もできず。そのうち帰ってきてもエッチする気にもならず。旦那の束縛だけが強くなっていく日々。
若い頃はモテたのに、女としてみられることが少なくなってモヤモヤしていたらしい。
こちらこそ、と恐縮しつつ、関係続けたいなと思ったが、今日だけね!バレたらやばいからね。と言われ、ちょっとガッカリしたが、凄く良い思い出となった。
中出しについては最後まで何も言われなかった。
私はものすごい構ってちゃんのメンヘラなので、彼氏がいる時は全部彼にぶつけるから良いんだけど、いない時はこうなります。
特に今は色々悩みと不安だらけであんまり眠れないから気を紛らわす為に、コメント欄でやりとりしたくて、ついつい書いちゃいます。
私は九州のあたりに住んでいて、年は19歳です。
身長は155cmくらいで、遺伝か色素が薄くて色が白いです。
16歳の時にお父さんに全身脱毛させられたので、パイパンです。
夜のお仕事でバッチリメイクの時は髪型や体型も含めてだと思いますがAV女優の上原亜衣さんに似てるって95%以上お客様から言われます。
普段ほぼノーメイクでシャツにデニムにリュックで学校行く時は、歌手のmiwaさんとか、川口春奈さんとか、稀に齋藤飛鳥さんに似てると言われます。
目と口が大っきくて黒髪ロングでチビロリだから雰囲気が似てるだけであんなに可愛くないです。わずかに外国の血が入ってます。
性格は猫って言われます。気まぐれで、甘えん坊です。
目の色はちょっと茶色がかってます。
おっぱいは大切にケアしてることもあって、良く褒められます。
身体が小さいので、下の穴も小さいです。
セックスは沢山したことがあります。
経験人数は数え切れません。
初体験は15歳で、初体験、初中出しで即妊娠からの中絶からの継父からの性虐待の日々。
どうせヤラレまくってるし援交してお金貯めて卒業と同時に家出して、出会い系で知り合ったおじさん達に助けられて今に至ります。
今は専門学校に通ってますが、色々悩み中です。
今日は18歳の時にあった枕営業の話をしようかなって思います。
多分珍しいから面白いと思います。
当時、私はデリヘルの体験を1週間だけやっていました。
一生懸命頑張ったので、お客様にも喜んでいただけて特にその店にはロリは私しかいなくて、ロリ好きなおじさんがどハマりしてリピしまくってくれてました。
そんなある日、店長を通り越してオーナーに呼ばれて事務所に行くと「接待して欲しいお客さんがいる」と言われました。
オーナーは飲食店、ガールズバーとかもやっていて、その大切な取引先の社長がロリコンだから枕営業してくれと言われました。
「申し訳ないけど、生中出しさせてあげてくれ」と言われました。
私は断りました。
それはその時の相手と雰囲気とかで決まるものだから、最初からそんな風に決められるのは嫌でした。
でも、オーナー、店長、副店長、スタッフの人まで全員に頭を下げられて、お給料も3倍くれると言われて押し切られてその社長の部屋にセーラー服、ノーパン、ノーブラで連れて行かれました。
私は精一杯ロリロリに振る舞い、可愛い声を出して精一杯従順にご奉仕しました。
顔からつま先まで舐められ、吸われ、しゃぶられました。
相当気に入って頂けたようで、中出ししてはバイアグラ飲んでフェラで勃たせてまた挿れて、中出ししてを繰り返して、朝まで散々ヤラレました。
おしりも挿れられたし、もう勃たなくなるとバイブをお尻とアソコに突っ込まれながら、延々としゃぶらされました。
死ぬかと思いました。
早朝にようやく解放されて、フラフラで事務所に帰るとオーナーに大感謝されました。
商談がまとまったみたいで良かったです。
その日は沢山お給料を貰えましたけど、二度とやりたくありません。って言いました。
色んなものを挿れられすぎて、お腹もおしりも痛くてよろよろしながら帰宅しました。
トイレに行くとローションやらザーメンやら色んな液体が色んな穴からドロドロ出てきて泣きそうでした。
私まだ18歳なんだけど人生ハードモードだよなぁ。って同じ店の友達に言ったら、稼げるだけマシだよ。身体売りたくても買って貰えない子の方が最近は多いし。って言われて、そっか。私はまだ恵まれているのか。って思いました。
友達はすごく可愛くて、本当にアイドルみたいに華やかだったのでオーナーのお気に入りで、お客さんが付かない時はオーナーとヤってました。
堀北真希さんに本当に似ててお店でずーっとダントツナンバー1でした。
素敵なお客様と結婚して風俗辞めたけど今でも仲良しです。
えーっとなんだっけwそうそう。私はそんな感じです。
わかる人が見たら完全に私って分かるだろうけど、もう昔の話だから大丈夫でしょう。枕の話は一部の人しか知らないし。
世の中にはいろんな人がいるんだなぁ。って本当に思います。
数年前、プロゴルフ関係の仕事をしてる学生時代の友人に呼び出されました。
身元が確かで口が堅い(お堅い仕事です)
体力があってアッチも強くブサメンではない
といったところで私に声をかけたらしい。
条件は無報酬、経費は先方持ち、日曜の夜から月曜にお願いしたい。
日曜日の夕方、友人に指定された都内のソコソコ高級なホテルにチェックインして部屋で待っていると、その日試合を終えた24才で小柄な女子プロゴルファーが微笑みながらやってきました。
試合を終えて、ストレス発散と気分転換のためにたっぷりセックスに耽るのです。
ドSではありませんでしたが、勝負の世界に生きているせいか、自ら主導権を握りたがりました。
小柄でしたが、やはり鍛えた下半身は凄かったです。
締まりがいいだけじゃなく、上になっても下になってもバックでも激しく腰を振ってました。
彼女は四つん這いバックと騎乗位が大好きでした。
「あぁ すごい いっぱい突いてイカせて」
全身を震わせて何回イッても続けました。
1時間くらい上になったり下になったりしながら続けました。
「ね 出していいよ いっぱい出して」
そう言われたら断れません。
屈曲位から両脚を大きく広げて激しい抜き差しを続けました。
「あぁ 凄い凄い 出してぇぇ」
ドクドク注ぎ込むと、今までで一番強く締め付けてきましたが、動き続けました。
「あぁぁ」
ものすごい大声を上げると、ガクッと力が抜けて白目を剥いてしまいました。
意識を取り戻して復活してから、窓の外から朝陽が差し込んできても続けてました。
もちろん全て生中出しだったので、3回目くらいからは溢れ出してました。
それから2年半くらい、シーズン中でもオフでも連絡が来て、こんな関係を無報酬でお相手し続けました。
とにかく、スタミナ、腰振り、締まりの全てが最高でしたし、競技中の姿をテレビで見ていて数時間後にはその子を抱いてるっていうのが物凄く興奮しました。
お父さんの話は書いたんですけどルール的に掲載は無理でした。
高校生の時の話くらいしか私にはないから、もう書ける体験もありません。
本当にもうこれで最後にします。
仲良しになれたご主人様に未練が残るからコメントもあまり見ないかもしれません。
19歳になった私の話を一つだけさせてください。
19歳の誕生日は一人で過ごしました。
コロナで彼とも会えず、LINEでビデオ通話?しながら泣いてました。
彼が一緒にオナニーしたいと言うので裸になり、彼と一緒にオナニーしました。
ピンクローターをクリに当てながら乳首を触るとすぐイッちゃいます。
彼も私の裸でイッてくれました。
仕事に戻るからバイバイと言われ、私は寂しくて寂しくて死にそうでした。
そしたらかなり前に頼んだままで忘れてたウーバーイーツが来て、ピンポンがなりました。
ドアを開けると、おじさんが寒さに震えながら「初めてなもので、遅れて申し訳ありません!」と必死に頭を下げて謝りながら、カチンコチンに冷えたサラダとパスタを差し出しました。
何度も私なんかに謝るおじさんがかわいそうで愛おしくなって、寒そうだったから家に入ってもらいました。
おじさんはものすごく遠慮してたんだけど、温かいお茶を出したらすごく喜んでくれて。
外は小雨で、おじさんはすっかり濡れていて寒そうだったから、暖房の近くで乾かしてあげた。
おじさんは超恐縮しながら、オドオドしてて、なんかキュンとした。
寂しい者同士、ちょっとお話ししましょ。と誘って一緒にシャワーを浴びて湯船に浸かった。おじさんは痩せていた。
乳首を優しく舐めて、首筋、キス、腰を浮かせてお口でゆっくり咥える。お父さんに教えられたやり方。
おじさんは「ダメです!ダメです!」と言いながら、私の頭を優しくまさぐりながら、お口で果てた。
目を見てごっくん。沢山の量でビックリしたけど、残さず飲んだ。
これもお父さんにしつけられた。
2人で身体を拭きっこして、ベッドで身体を重ねた。
あ、ゴムがない。けど、もういいや。
おじさんは久しぶりだったみたいで、私の身体を貪るように舐めまわし、吸い付いた。
剃り残した髭がちょっと痛かった。
おじさんのクンニは上手だったから、すぐイッちゃった。
私はトロンとしちゃって「ねぇ、挿れて…」とアソコの入り口を指で開いて見せた。
おじさんは凄い勢いで私に抱きつき、慌てて挿入して、激しく腰を振った。
「そんなに焦らなくても私は逃げないよ」と笑って言った。
おじさんはまた「ごめんなさい!嫌ですか?」と聞くから私は笑って「優しくしてね」と答えた。
おじさんは「はい!」って言ってゆっくり腰を私に沈めた。
ああ…ううっ…おじさんの切ない喘ぎ声聞くのがすき。
私の中におちんちん挿れたくて焦る様子も、私の中でイキそうなのを必死に耐えてる顔も全部すき。
私も目を閉じておじさんの熱くて硬いおちんちんを楽しんだ。
腰の動きが早まる。息が荒くなる。喘ぎ声が早くなる。男の人が射精する時はわかりやすい。
おじさんももうすぐイキそうだ。
私はもう何度もイカされちゃってふわふわしてる。
あっ!ううん!みたいな大きな声を出しておじさんは私のおなかにザーメンを出した。
優しい。ちゃんと外出ししてくれた。嬉しかった。
呆然と横たわるおじさんの硬いままのおちんちんをお掃除フェラして綺麗にした。
ピトって抱きついて一緒に少し寝た。
起きて自然にまたセックスした。
今度は私が上になっておじさんのおちんちんを奥にぐりぐりして沢山イッた。
おじさんが「中にでちゃうよ!中に出しちゃうよ!」と困惑しながら我慢してる顔が可愛かった。
私は自分勝手に好きなポイントにおじさんの先っちょをぐりぐり押し当てて何回もイッた。
おじさんも我慢できなくなり、あ、あ!ダメ!と叫んで私の一番奥深くにたーくさん中出しした。気持ち良かったです。
挿れたままグタッておじさんになだれかかって甘えてたら、寝落ちしてた。
朝起きたらおじさんはまだ寝てたから、布団をかけてコーヒーを淹れた。
おじさんはボーっとしてた。
コーヒーを一緒に飲んでたらおじさんに「結婚したい」って突然言われた。名前も知らない同士なのに。
多分おじさんも耐えられないくらい寂しかったんだよね。
私は答えずに、またピトってくっついた。
しばらく無言でコーヒーをすすった。
私は立ち上がり、すっかり乾いたおじさんの上着をハンガーから外しておじさんに着せて、後ろから抱きついた。
暖かくて少しタバコの残り香がした。
おじさんを見送る。
おじさんは何か言いたげにしながら、名残惜しそうに何度も振り返りながら遠くへ消えた。
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