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「投稿No.7773 体で接待1」を読んでいただいた方が流れは分かるかもしれません。
早速続きです♪
仕事の話は普段あまりしないHさん。
この間お客さんと。って話したこともなかったことのような関係が続いていた。
あの話はなくなったんだな。って思い始めた頃、いつものように何度も達してHさんもいってベッドでくっついていた時に
「前に話したお客さん、明日取引なんだ。もしかしたらお願いするかもしれない」
と言われた。
「全然言ってこないし無くなったと思ってた」
「前から言うともなみ嫌だろ?」
「前日でも嫌だけど」
「もし頼む時は携帯にメールするから」
「うーん。。。。。」
「頼むよ、仕事成功してほしいだろ?」
「そうだけど、心の準備が。。。。。」
「もしホテル行ったとしても、帰ってくるまで待ってるし帰ってきたら体きれいにしてあげるから」
「・・・・・・・・」
一度OKしている手前拒絶もできず、明日は連絡こなければいいな。と思いながら別れた。
次の日、どうなるんだろう。と思うと授業もあまり頭に入ってこない。
授業が終わっても携帯にメールはなく、良かったって思った時にHさんからメールが来た。
「〇〇ホテルの〇〇〇〇号室へ20時に行ってくれ。2時間我慢してくれればいいから。
帰ってくるまで待っているよ」
最悪だ。安心していたのに、行かなければいけない。
管理人さんに急に出かけなければいけなくなって、明日の朝帰ります。と伝えて一度マンションへ行く。
あまりブランド物に興味はないけれど、Hさんと出かける時は服もバッグも買ってくれたものを着ていたので、今日もHさんのお客さんだからその方がいいかと思って準備することにした。
親の仕送りだけじゃ買えないようなものがマンションにはいくつもあった。
パッと見おとなしそう(というかおとなしいんだと思う)に見えるもなみ。今日はいつもと違う感じにしようと思って、体のラインが分かりやすいフィットするニットのワンピースを着る。
鏡で見るとすごいおっぱいが目立つ感じになっちゃって恥ずかしくなったけど、いつもと違う方がいい気がしてそれにした。
色白なもなみが映える感じ。
Hさんはもなみに似合うものを探すのがうまい。絶対自分では選ばないような服を買ってくれる。
少し胸の谷間が目立つかなって思ったけど、それくらいの方が演じるつもりで行くならいいかと思った。
タクシーでホテルまで向かう。
ホテルに着いた時は少しは落ち着いたかと思ったけどそうでもなく。
エレベーターにまっすぐ向かい乗り込む。
Hさんから教えてもらった部屋は最上階のようだ。
エレベーターが着いた。
冷静にって思ったけどドキドキが止まらない。
余裕な感じで行けたらと思ったけど、そうもいかないみたいだ。
最近は快感に溺れているとはいえ、経験人数はまだ2人、しかも初体験から1年経ったくらいなんだから仕方ない。
指定された部屋に向かう。
部屋の前に着いた。大きく深呼吸してチャイムを鳴らした。
鍵が開く。
中からスーツ姿の男性が出てくる。
「もなみさんだね」
「はい」
消え入りそうな声で答える。
「Hさんからお話は聞きました、どうぞ」
中へ入る。
部屋は最近はご無沙汰だけど、Hさんと初めてした時の部屋のような感じで広くて高いんだろうなって思った。
「荷物適当に置いてね」
相手の人は名乗らなかったし、もなみも聞かなかったけど落ち着いた感じの人だった。
「大丈夫?」
「あんまり大丈夫じゃないです」
正直に言ってしまう。
「そうだよね、ごめんね。Hさんの彼女さんだよね。彼女というには若いかな。Hさんには若いしこういうのかわいそうだよって言ったんだけどね」
「そうなんですか?」
話違うって思ってしまう。Hさんはもなみをどうしたかったんだろう・・・・・
「無理はさせないから大丈夫だよ。まずは少しお酒飲もうか、緊張しているだろうし」
そういってその人はスパークリングワインをグラスに注ぐ。
「もう20歳は過ぎてる?」
「はい」
「じゃ、乾杯だね」
20歳には最近なったけど、お酒はほとんど飲まないもなみ。ペットボトルのお茶で持ってくれば良かった。と思いながらグラスに口をつける。すごい飲みやすくて美味しかった。
食べるものも好きな物を食べていいって言われたけど緊張してるからそれどころではない。
飲みやすいからついワインを飲んでしまう。
そうしているうちに、体が熱くなってきてボーっとしてしまう。
「大丈夫?」
「飲みすぎたかもしれません」
「ダメだよ、飲みやすいからって飲みすぎると。顔赤いよ、横になった方いいんじゃないかな」
あぁ、これって術中にはまっているというか自業自得というか。
ソファから立ったけど、まっすぐ歩けない。
その人はベッドにもなみを連れていくと、水飲まなきゃだね。といいながら口移しで飲ませてくる。
口移しの度に舌を絡めてくるその人。ボーっとしながら慣れてるんだろうな。と感じていた。
ベッドに横になったもなみに抱き着いてくる。
「好きにしていいって言われてるから好きにするよ」
耳元でそう囁くともなみの体にフィットしているニットのワンピースを脱がせた。
「Hさん言う通りいい体してるね」
そういいながら体中を舐めまわす。
あまり気持ちいいって思わなかったけど、飲みすぎてボーっとしているもなみには逆らう力はなかった。
それからどうなったかははっきりはしていないんだけど、多分Hさんよりは少し若いその人は最初は正常位でもなみを抱いた。
「すごい締め付けてくる」
と喜ばれる。
もなみは
「ゴムはつけて」
ってお願いするのが精いっぱい。
「ここにはゴムないよ。」
「じゃ、中に入れないで」
「もう遅いよ、こんなに気持ちいいまんこ抜けるわけないよ」
その人はもなみの身体を満喫している。
もなみは早く終わってほしい。それだけを思っていた。
最後は最上階だし他の人は気づかない。と言われて全裸のままベランダへ。
ベランダではバックで攻められた。
そこでその人は果てた。
もなみはHさん以外の精子を受け止めてしまった・・・・・
ボーっとしたまま帰る準備をする。
「もなみさんお疲れさま。Hさんとの仕事は大丈夫だから安心してね」
「また会いたいって言ってみようかな。もなみさんのまんこは名器だよ」
言われても全然嬉しくない。
「帰ります。ありがとうござました」
というのが精いっぱいでホテルをあとにした。
帰りもタクシーで帰る。
マンションにはHさんが待っていた。
「お帰り」
Hさんを見た瞬間大泣きしてしまう。
「ひどい! もう絶対したくない」
Hさんは泣きじゃくるもなみを浴室に連れて行く。
「もなみ、ごめんね。でもおかげで仕事はうまくいくよ。もなみのおかげだ。約束通りきれいにするからね」
Hさんはもなみの身体を丁寧に洗ってくれる。
「ゴムしてもらえなかった」
と泣いていると、
「ここは中からきれいにしなきゃだね」
とシャワーで流しながら言う。
身体をきれいにしたあとにHさんはもなみを抱いた。
いつも以上にHさんのおちんちんは硬い。
一つになりながら、どんなことをされたかを話す。
Hさんはもなみの話聞くの嫌だけど興奮すると言ってた。
中で擦れるおちんちんはいつもより硬いからか気持ちいい。
ホテルでは早く終わってほしかったのに、Hさんとは少しでも長くくっついていたい。そう思いながら抱かれた。
「中からきれいにするよ」
そう言いながらHさんはもなみの中に出した。
もなみもそれで安心した。
幸いこの時のホテルでの中出しでは妊娠とかはなくて、でも生理が遅れて心配でもあった。
Hさんから生理遅れたりを整えるのにピル飲むといいよ。と言われて、病院に行った時に処方してもらいピルを飲み始めた。
今回1回きりだ。。。。。そう思っていたHさんのお仕事のためのSEX。
それは終わりじゃなくて、始まりだったみたい。
Hさんのための体で接待は増えていった。
Hさんは強制という形ではないけれど、もなみを説得する感じで了承させていく。
言葉ではかなわないもなみ。逃げれば良かったのかもしれないけれど、もなみの勉強の環境も整えてくれて、そして何よりもなみの身体はHさんのおちんちんにはまってしまっていたので抜けれなかった。
最初は嫌だった体での接待。
自分の体が武器になると分かったもなみは自分のためにも使ってしまうのです。
この話はまた今度♪
2回に分けたのにどちらも長文でごめんなさい。
また読んでくださいね。
行った水着キャバは全体的にレベル高い娘たちが多かったですが、中でも美肌&スタイル抜群、少し童顔ながら目鼻立ちがクッキリしたセクシー美女の24歳のIちゃんがたまらず、指名しつづけ夕方から1時まで延々飲んでました。
Iちゃんも僕のこと気に入ったのか、2人の写真とってくれたり楽しく話してましたが次第にエロトークに・・・
聞けばIちゃんは性欲物凄く強く、付き合ってた彼氏とはセックス求めすぎて引かれたり、淡泊すぎる彼氏とすぐに分かれてしまったり、性欲持て余してるとのこと。。
僕野ほうは痴漢で出会った変態OLに調教された経験や、乱交サークル、デートクラブでCA食いまくってること、乱交仲間のセレブ夫妻から妊活たのまれ旦那公認で壮絶な1か月セックス漬け生活でリアルに着床させ、娘がいること、旦那内緒で孕ませた非公認の娘も1人いること、チェコで〇5歳美少女を食いまくったこと、極上ソープ嬢を徹底調教して肉奴隷化させたこと、精力鍛えすぎて一日20発の射精も普通にできてしまうことなど、超濃厚なエロトークに、Iちゃんは食い入るように聞いて来て、脚をすり合わせるようにモジモジ。。
お触り御法度の店ですが、胸や腰にタッチしても嫌がらず、後半からはVIPルームに移動させてもらい、シャンパン入れて二人で飲みながら胸も腰も尻も触り放題&ディープキスしまくりセクキャバ状態。。
当然、パンティもぐっちょり状態。
入店から3時間、エロトークと口説きを続けたらあっさりOK、お店の後でホテル行く約束に。
キャバのVIPルームで、僕はカバンから愛飲している強壮剤のボトル取り出しがぶ飲みしながら過ごしました。
エロ娘のIちゃん、強壮剤にも興味深々で、ドギツイエロパッケージの強壮剤をキャッキャ言いながら「これ飲んだら精子増えるんだぁ~すごーい」と言いながら濃厚セックスを期待してますますジュワっとパンティを湿らせます。
女性用バイアグラとアフターピルを取り出し、渡すと「えぇ~」と言いながらも飲み干します。
「パンティの上から自分で手マンして、愛液たっぷり出せ。ゲルパンティにして味あわせろ」と命令すると素直に応じてグッチョグッチョにしてくれました。
1時過ぎに運転代行呼んで、ラブホへ直行、Iちゃんも待ちきれなかったのかホテル入るなりがっついて来ました。
まずは、車のトランクから、精力剤・強壮ドリンクがたっぷり詰まったバッグを取り出し、ベッドサイドに並べ、「これから3日、ぶっ通しで犯してやるからな。覚悟してよ」と宣告、Iちゃん「いいわ。思いっきりナマで犯しまくって」と言いながら舌をからませてきます。
そこからは2人、まさに淫獣と化して体液を交換し続けました。
はじめは口内射精に驚いたりしてましたが、あっという間に飲精しながらアクメするのにハマり、射精をオネダリ。
僕も負けじと強壮剤がぶ飲みしつつぶっ通しピストン、射精しても止まらず続けて3時間5発したり。
深夜から翌日昼まで13発射精して、ベッド回りはティッシュまみれ。
昼から16時まで二人爆睡してから、出前取り、僕は精力剤をまたガブのみ。
この時は気合入れ、10種類の強壮剤を100錠ほどガブのみし、Iちゃんに心配されましたが、すさまじい獣欲と性衝動が沸き上がり、そこから翌朝6時まで14時間全く休まずに22回射精。
Iちゃんはメロメロというかぐったりしつつも、ハメた後ペニス抜いてからも腰くねらせしばらくアクメし続け、「スッゴオィィ。。ああぁ。。壊れる。。ああ幸せぇ、、」と呻いてました。
6時から昼までまた爆睡し、また出前を取って精力剤がぶ飲み、また12時間ほどぶっ通しで嬲り、15射精。ラブホテルの部屋は凄まじい淫匂とティッシュまみれで凄い光景に。。
Iちゃんが、「ナオさんのセックス凄いわ。もうセフレにしてよ」とオネダリ。
いいよ、と答えつつ、「まだ本気出してないよ」と言うと「えぇ?ウソぉ?もっと濃厚にできるの?」と目を輝かせます。
ここで一回ラブホ出て、Iちゃんにはパンティにローター仕込ませ、海鮮居酒屋の○○水産へ。
精力つく牡蠣や白子、貝類ばかり注文、店員がドン引きするも構わず大量に白子食べ、また別のラブホへ。
今度はきっちり24時間ぶっ通しで濃厚に愛し合い、射精回数23発。
Iちゃんは最後の方グッタリ、でもしっかりアクメしながらオネダリしてました。
来週は、絶倫友人を呼び、Iちゃんに初乱交と、初両穴ハメを経験させます。
彼からのお誘いで、彼のセフレと3Pをする機会がありました。
僕は彼の住む街へと向かい、車に同席。そしてセフレちゃんを拾って3人でラブホへ。
3人とも緊張で言葉も少なめです 笑
セフレちゃんは、年は21歳。AV女優の園原みかさんをポッチャリにした感じで、Gカップの胸をお持ちでした。
やはりセフレは爆乳に限りますね!
3人でラブホに入り、3人でお風呂へ。
大きめの浴槽もキツキツです。
セフレちゃんは緊張の為か、僕とは目を合わさず後ろ向きで、ずっと優くんと喋ってます。
せっかくなので、後ろからGカップの爆乳ちゃんを揉んでみる事にしました。
「あんっ!」
おおっ、21歳の爆乳のハリ! なんとも美味しそうなデザートです。
乳首を指で爪弾いてみると
「あっ、あっ、あっ」
いい声と、適度な固みの乳首で返してくれます。
さすがセフレちゃん。セックスは好きなようです。
僕はそのまま乳首遊びを続け、優くんは、セフレちゃんのマンコをいじります。
「おー、みかちゃん もうヌルヌルじゃん 2人に攻められるから、興奮してるのかな?」
「そんなことないもん……」
優くんの言葉攻めです。
このセリフから、普段の主導権は優くんにあるんだ、と確信しました。
3人でお風呂から上がりベッドへ。
みかちゃんが横になり、優くんがクンニをします。
ピチャピチャジュルジュルと、マン汁を美味しそうに吸っています。
僕はその間みかちゃんにフェラをして貰います。
首だけ横向きにしてフェラをしてもらいますが、歯が全く当たらず、舌づかいも絶妙です。
これはかなり優くんに鍛えられてますねー。
優くんは、ホテルに備え付けのコンドームを装着し、みかちゃんに挿入します。
僕はその間もフェラされたままです。
「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ」
みかちゃんはフェラの口は離さず、鼻呼吸で喘ぎ声を出しています。
「あー、みかちゃん 気持ちいいよ!」
優くんはゴム出しでフィニッシュしたようです。
フロントに電話をして、追加のコンドームを要求しましたが無視されました。
ここからは生でセックスすることになります。
次は僕がみかちゃんとセックスです。
人のセフレと生で出来るとは贅沢です。持つべきはスケベな友人ですね 笑
優くんに先に可愛がってもらったみかちゃんのマンコ、もうトロトロです。
生で挿入すると、チンポを柔らかく包んでくれる受け入れ型マンコでした。
「私、今日ホントは生理だから、会うかどうか迷ったの」
なんだって?今日は生理だと?優くんはめっちゃクンニしてたけど、経血は出てこなかったのか?
真実はどうあれ、生理中だと言う女には、中出ししかありません。
僕のテンションは上がりまくりです。
「みかちゃん、動くよー」
僕は少しずつ腰を動かし始めました ねっとりとチンポを包み込むマンコ 最高です
「あっ!あんっ!あん!あっ!」
喘ぎ声も可愛く、色白の肌は少しずつ紅潮していきます。
しかし、他人専用マンコは気持ちいいですねー。
僕はとりあえず、優くんに感謝の意を表し、再び優くんにマンコを譲りました。
「俺、みかちゃんと生エッチは初めてだわ」
優くんは、セフレを大事にするタイプのようで、普段は必ずゴムセックスをするそうです。
今回コンドームをが無くなったので、たまたま生セックスにありつけました。
「おおっ!みかちゃん!サイコーだよ!」
優くんも、みかちゃんの生マンコに感動している様子。
そのまま外出しでフィニッシュしていました。
さて、そろそろ僕が本気を出す番です。
他人マンコに中出し出来る絶好のチャンスです。
みかちゃんにはバックの体勢になってもらい、腰を掴みながらのワンワンスタイルです。
僕はおもむろにチンポを挿入しました。
「ああん!」
バックで挿入すると、包み込むマンコはさらに奥行きが広がり、チンポの根元まで咥え込んでくれます。
そのまま激しく犯します。
「あん!あん!やん!んん!はん!」
みかちゃんは激しく喘ぎ、気持ちよさのあまりか、お尻を突き上げたまま肘を折り曲げた状態になり、僕はますます犯してる感が出てきて楽しくなってきました。
僕はそのままアナルに指を入れてみました。
すると、意外とスンナリ入ります。
「んー!お尻ー!お尻ー!」
「おっ?僕くんもお尻好きなん?そこは俺が開発してるから、やってみてもいいぞ!」
さすが優くん、やっぱり僕と同じくらいのスケベです 笑
せっかくなので、僕はみかちゃんのアナルに挿入してみました。
「ああーん!!」
角度がつくので、僕は中腰のような体勢で挿入。
しかしこのアナルはよく開発されているようで、マンコと同じくらい柔らかく包み込んでくれます。
「なあ、優くん 同時にみかちゃんを犯さないかい?」
これぞ3Pの醍醐味です。
優くんには仰向けで寝てもらい、その上に騎乗位の体勢でみかちゃんが合体。
さらにその上から僕がみかちゃんのアナルを犯します。
「んんんんっっ!! こんなの初めてーっっ!!」
同時に二穴を攻められるみかちゃんは、ビクビク痙攣しながら2人から犯されます。
僕もアナル越しに、優くんのチンポの頑張りが感じられます。
悪人の僕は、このまま優くんに中出しさせてあげようと考えました。
優くんが射精するまで僕が上から離れないようにするのです。
「あんっ、あんっ、あんっ、ふんっ」
「おい、俺、そろそろイクぞ!イクぞ!」
「僕はもうちょい、もうちょっとだ!」
「んんん!ん、あーーっ!! イッちまったー!」
「みかちゃん、生理中って言ってたから、大丈夫だよね??」
「…うん、、たぶん、、、」
優くんは、ここまでで2回フィニッシュ。僕はまだ未発です。
優くんが、一旦休憩に入り、僕は1人でみかちゃんと戦います。
アナルチンポを洗い、再びみかちゃんのマンコに挿入です。
「ん、ん、んんんっ!」
何回犯されても、まだまだ感じることのできるみかちゃん。ホントにセックス好きのようです。
僕は自分のいつものペースでガンガン攻めたてました。
「あっ!あっ!激しい!激しいよっ!」
「みかちゃん、ホント可愛いよね!どこが気持ちいいのっ?!」
「奥っ!奥っ!」
僕はマンぐり返しの体勢から、膣奥を攻めました。
「はぁ!っあ!んあっ!んっあっ!」
「みかちゃん、先にイッていいからね!」
「うんっ!イク!イク!イク!」
みかちゃんはビクン!ビクン!と痙攣をし、イッてしまったようです。
僕もそろそろフィニッシュです。
「みかちゃん!僕もイクよ!中に出していい??」
「えっ?えっ?」
「大丈夫!さっき優くんが出してるから、1回も2回も一緒だよ!」
「あん!あんっ!あんっ!」
「みかちゃん!イクよ!!」
ドプン!ドプン!ドプン……
他人マンコに中出しです。
この悪行に僕は興奮しまくり、精液はかなりの量が出たようです。
ゆっくりとチンポを抜いてみると、半透明の白濁液がベッドに水たまりを作ります。
2人分の精液と、みかちゃんのマン汁がかなりの量が出ているようです。
この後優くんも復活し、どさくさで優くんも中出し。
結局2人で9発中出しをして、この日のパーティーは終わりました。
またこういう機会があれば、やってみたいものです。
広くはないですが、自分だけの城です。ここからリスタートしようと考えていました。
例の、友人から教わった無料の出会い系サイトはまだ続けており、あまりヒットはありませんが、無料なので致し方ありません。
しかし、良さそうな女が見つかりました。
連絡を取り、早速車で迎えに行きました。
年齢は24歳 既婚で、3歳の娘がいるそうです。
見た目はAV女優の中村しのさんにそっくりで、目がクリクリした可愛い女性でした。
セックスが好きなのに、旦那とはセックスレスで、セフレが3人いるそうです。
うーん、ヤリマンって本当にいるんだなー。
早速車を走らせ、ラブホへと行こうとしましたが、明るい所で顔を見られたくない、と。
僕の部屋は?と聞いてみましたが返事はノー。
しょうがないので、人通りのない路地に止め、カーセックスをする事になりました。
僕はしのちゃんに優しくキスをしました。
おー、舌の絡め方が上手い。さすがに慣れてるなー。
薄暗い中、しのちゃんの顔を覗いてみましたが、なかなか可愛いです。
なんで顔を見られたくないんだろう?
胸に手を伸ばしてみました。
サイズはCカップくらいでしょうか。小振りですが、若いプリンッとした張りのあるおっぱいです。
乳首もほどほどの大きさで、なかなか美味です。
しのちゃんは、はぁはぁと荒い吐息を吐いています。
僕はズボンと下着を脱がせ、指マンをしてみました。
指を入れてみると、このマンコもプリンッとした質感で、指だけでもかなり気持ちいいです。
これはチンポを入れるのが楽しみですねー。
「はぁ、はぁ、はぁっ んっ」
「しのちゃん、気持ちいいの?」
「うん、、もっと奥、かき混ぜて、、」
マンコからは、クチャクチャ音が出ています。
サラサラのマン汁が大量に出てきているようです。
「しのちゃん、どうしたい?」
「、、フェラしたい、、」
僕はおもむろにズボンを脱ぎ、そそり立ったチンポをあらわにしました。
しのちゃんは指でそのチンポをさすり、
「口だけがいい? 手も使う?」
おー、サービス精神が旺盛ですねー。
僕は口だけフェラをお願いしました。
くっぽっ…くっぽっ…くっ…ぽっ…
口の中で唾液を溜め、頭を上下に動かし上手に動いてくれます。
この子は箱ヘルでもしてるのか?
僕はフェラでイクのはもったいないと思い、そこそこで辞めさせて、生マンコを頂くことにしました。
「ゴムは?」
「他の男の時にも付けるの?」
「いや、着けない」
「なら、僕も生でしたい笑」
普段から生セックスをしてるのなら、僕にもその生の権利はあるはずです。
しかももし何かあっても、どの男の責任なのか限定できないでしょう。
僕はチンポを膣口に当て、上下に振動させました。
クチクチクチ…
充分濡れているので、入り口までヒタヒタです。
僕はゆっくりと腰を沈めていきました。
「んあっ!」
この子の挿入時の声も良いです。僕の一種のフェチなんでしょうか。
張りのあるおっぱいを揉みながら、僕は腰を振っていきます。
パチン!パチン!パチン!パチン!
お互いの太ももが打ち合う音が響きます。
張りのある皮膚は、打ち合う音すら違うようです。
「あっ!あっ!あっ!あっ!」
「しのちゃん、気持ちいい?」
「う、うん!もっと!ちょうだい!」
ピンコ立ちした乳首をつまみながら、僕はマンコを攻め続けます。
狭い助手席なので体位変換は無理ですが、腰の角度を変えることは可能です。
僕はそのまま膣の上壁を突くように腰の角度を変えました。
「ああっ!あっ!んあっ!んあっ!」
声のオクターブが上がりました。やはり女性は、上壁が効くようです。
そのままそこを攻め続けると、しのちゃんはビクン!ビクン!と痙攣し始めました。イッてしまったようです。
ここで本カノなら、腰を止め優しく癒してあげる所ですが、今回はただのセックス好きの見ず知らずの女の子。僕が満足するまで容赦はしません。
僕はさらに奥を突くように力を込めて攻めたてました。
「!!! うそっ! いやっ! あんっ! やっ!」
しのちゃんは体がもたなそうな反応を示しますが、僕はまだイッてません。
しかも中出しを企んでいるので最後まで付き合ってもらいます。
「!っ !っ !!っ」
もう声にもならないようです。
僕もそろそろ射精感が込み上げてきました。
「しのちゃん、イッていい?」
「はや、く……」
ドップン!ドップン!ドップン!
久しぶりの上玉マンコだったので、かなりの量の精液が出ました。
僕はそのままマンコの中で脈動するチンポのなすがままにしていました。
抜くのはもったいないですが、しょうがありません。
つるりと抜くと、コプッと大量の精液がこぼれ落ちてきます。
しのちゃんは、シャワーを浴びたい、と言うので早々に家に帰しました。
中出ししたマンコを洗いたいのかもしれません。
久しぶりに、気持ちのいいマンコに巡り合えたなー、と満足した夜でした。
当時はリーマンショック真っ只中で、どこの企業も求人なんか出してる余裕すらない時期でしたので、僕は仕事もなくブラブラしていました。
もちろんお金もなかったので、友人に教えてもらった無料のサイトを利用してみることにしました。
そこで見つけたのは31歳の女性、当時僕は30歳でしたのでほぼ同世代です。
早速会ってみることにしてみました。
ルックスは天海祐希似の美人さん。
スタイルは細すぎるほどスラッとしていて、胸もほとんどありませんでした。
軽く食事を済ませ、ラブホへと向かいました。
ホテルに着くと、彼女は緊張で固まっています。
シャワーを促し、僕もシャワーを済ませると、彼女は布団を頭まで被っていました。
「恥ずかしいの?」
「うん、大丈夫」
僕は裸の彼女の肩を抱き、軽くキスをしました。
胸に手をやると、Aカップの薄い胸に、細かく震える乳首が立っていました。
「リラックスしていいからね」
小さくコクンとうなずく彼女、しかし緊張は解けないようです。
僕はゆっくりと太ももを開き、マンコを覗きこんでみました。
ヒダは小さいですが、ちょっとだか色がついており、クリトリスはまあまあ大きめ、しかし膣口はほとんど開いていません。
僕はクリトリスを舐めてみました。
彼女はほとんど反応がなく、マグロかなー?とちょっとガッカリしましたが、膣口に指を挿入すると、ビクッ!と震えました。
「…痛い……」
あら?濡れにくい体質かな?もう少し唾液をつけて指を入れてみよう。
「!!痛い!」
あら?こんなに濡らしてもまだ痛いの? え?もしかして……
「祐希さん、、もしかして処女?」
「、、ずっと、機会がなくて、、さすがにもう経験しとかなきゃって思って」
まさか、僕と同世代の処女に会えるとは思いませんでした。
男性経験がないからマグロだったんですねー。
僕は優しく唇と首筋にキスをし、唾液でベタベタに濡らしたチンポを、マンコに挿入しました。
「!!んっ!痛いっ!」
「ゆっくり入れるからね」
「んっ!んーーっ!」
マンコの中に少しずつ入るチンポ。祐希さんは痛みに堪えながら僕にしがみつきます。
とりあえず奥まで入りきりました。
「祐希さん、どう? 動いてもいい?」
「はぁ、はぁ、うん……」
僕は少しずつ腰を動かしてみました。
さすがの処女のためか、キュウキュウに狭いマンコは、久しぶりのセックスの喜びを助長させてくれます。
「うっ… うっ… うっ…」
「初めてだもん、痛いよね 2人で頑張ろうね」
いつもならガンガン膣奥を攻めるセックスをしますが、今回ばかりはそれは無理のようです。
僕は、ゆっくり動くスローセックスを楽しむことにしました。
祐希さんにも、ちょっとでも気持ちよくなって貰おうと、クリトリスをさすりながら、腰を動かします。
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、ふーっ」
「祐希さん、頑張ってるね もうすぐ終わるからね ちょっとだけ早く動くよ」
僕は腰のスピードを上げました。
膣圧はかなりのモノなので、すぐにイケそうです。
「あっ、あっ、あっ、んっ」
「祐希さんも感じてきたの? 僕ももうイクよ!」
ドクン、ドクン、ドクン…
僕は処女の祐希さんの膣奥深くに射精をしました。
初めて会って、会話もそこそこに、その日のうちに中出し出来るとは、出会い系とはなんと素晴らしいツールなのでしょう。
チンポを抜いてみると、中からトロ~っと精液が出てきます。この光景も久しぶりです。
祐希さんからは、中出しのことをツッコまれもせず、そのままピロートークを楽しみました。
そのまま一晩泊まり、翌朝もう一度中出しセックスをして、家まで送りました。
あとあとメールでやり取りをしてみると、性の知識がほとんどなく、その為恋愛などにも無頓着で、今までずっと処女だったとのこと。
僕の行った中出しのことも全然分かっていないようです。
僕が飽きるまで、セックスに付き合って貰えるいい相手が出来ました。
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