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将来は看護師になります。
求人は沢山あるんですが、希望の病院にはなかなか就職できなくて、みんな地元のお給料が安くてキツい病院で頑張ってます。
学校の割と近くに新しく大きくて綺麗なクリニックが出来て、そこの条件がすごく良くて先輩たちがみんなそこに行きたがってるので、友達と一緒に見学に行かせてもらいました。
施設も設備も新しくてピカピカで、看護師の白衣も可愛くてすごかったです。
お休みもお給料も多くて、友達と2人でいいなー、いいなー。って見学してました。
先生もイケメンのおじさまだらけだし、ナースさんも美人ばかりで、眩しすぎてクラクラしました。
2人で係の人に案内されながら、へーへー。すごーい!ってビックリしっぱなしでした。
そしたら、院長先生が「君たち看護学校の子?」とお声をかけてくださって、院長室で色々ありがたいお話をして頂きました。
院長先生は60代で穏やかで優しくて、頭良くてすっごいカッコ良くて友達も私もポーってしちゃいました。
「この後、ご飯連れてってあげよう」って言ってくださって、何食べたい?って聞かれたので、ゆうなは焼き鳥っていいました。
そしたら、すごく美味しいお店に連れてって下さって、院長先生のご自宅に誘って頂きました。
有名な駅前の超高級マンションの高いお部屋で、めちゃくちゃ広くてビックリしました! ゆうなの部屋の10倍くらいありました。
夜景も超綺麗で友達と二人ど見とれてました。
院長先生は私たちはまだ未成年だからってお茶を出してくれました。
先生は疲れたからちょっとシャワー浴びるねって言って、シャワーしに行かれたので、私たちはお茶を飲みながら豪華な部屋でキョロキョロしてました。
しばらくしたら、先生が「着替え忘れた」と言って濡れたままの全裸で戻ってきて、ビックリしました。
おちんちんがすっごく大きくて、なぜかビンビンに立ってて、ついガン見しちゃいました。
友達は目を逸らして見ないふりしてました。
先生は裸のままでソファに座る私と友達の間に座り「二人とも可愛いね。卒業したらうちに来る?」って言いました。
私たちは「はい!お願いします!」ってとっさに大きな声で言ってしまいました。
「いいよ。二人でおいで。約束だよ」と先生は私たちを両手で抱き寄せました。
私はもうトロンとしちゃって、何されても良いって思ったけど、友達は経験が少ないから顔を真っ赤にしてうつむいてました。
先生は私にすごくエッチなキスをしてから、優しく頭を掴んで私の口を先生の下半身に近づけました。
私はそのままお口でご奉仕をして、その間、友達も優しくキスをされてました。
私が一生懸命咥えてると、あ、あん…いや、先生ダメです…と友達がゆっくり脱がされながら胸を舐められてました。
しばらくすると先生は私の頭をポンポンして、起こすとまた長いキスをしてくれました。
先生の長い舌がいやらしく私の舌と絡み合い、もうすごかったです。
友達は私の代わりにフェラをさせられてました。
私も服を脱がされて、優しく胸を揉まれ、乳首を舐めてもらいました。
その後は二人で先生の乳首を舐めて、おちんちんにご奉仕させて頂きました。
先生は「二人は彼氏いるの?」と聞き、私はいませんと答え、友達はいます。と言いました。
そしたら先生は友達に「今日のことは内緒にしようね。できる?」と聞いて、友達がうなずいたので、おちんちんを生で友達に挿入しました。
目の前で友達がゆっくりとおちんちんを挿れられていて、頭がパニックになりました。
先生は腰を動かしながら私を抱き寄せて、耳元で「次はゆうなちゃんの番だからね」と囁き、乳首を舐めてと言われました。
友達は先生の下で苦しそうに喘いでいました。
先生のは本当に大きいから、経験がない友達は痛いみたいでした。
早く終わらせてあげたくて、私は先生がイキやすいように乳首を一生懸命舐めました。
そしたら先生は興奮した様子で友達の足を大きく広げて腰を激しく振り出し、いくよ!いくよ!出るよ!と友達にいいながら、友達の中でイキました。
友達は半分失神状態で呆然としていて、中出しされたとか分からないくらいグッタリしてました。
先生は友達に挿れたままで私にキスをして「ゆうなは朝までだよ」と言いました。
ゆっくり友達のアソコから先生のおっきなのをヌルヌルと引き抜くと、トロトロ止めどない大量の精子が出てきました。
それから、すやすや眠る友達の横で私は朝まで何回も何回もイカされ、挿れられ、ご奉仕させられ、前から後ろから、いろんなカッコで中出しされました。
先生は本当に強くて、うまくて、優しくて…ただ、おちんちんが本当に大きいので、顎とアソコが壊れちゃうって思いました。
先生が満足するまでずっと気を失いそうになりながら頑張りました。
最後の射精が終わった時にはもう空が明るかったです。
先生は「ゆうなを一目見た時から、こうしたいって思ってた」と優しく囁きながらキスしてくれました。
私も先生に抱きついてずーっとキスをしました。
その後みんなで何時間か寝て、なんか下半身に違和感を感じて、ふと目を覚ましたら先生が私のアソコを舐めててビックリしました。
それからまたセックスして中出しされて、友達ももう一回挿入されて、中出しされて。先生は性欲オバケでしたw
その後3人でシャワー浴びて、みんなで洗いっこしました。
先生が「これもナースの仕事だぞ」とか言って二人でフェラさせられました。
激しかったけど、優しかったし、なんか楽しかったねって友達と照れながら話しました。
先生にソファで脱がされたから、ブラとパンツがあちこちに散乱してて、探すのが大変でしたw
服を着替えて先生が朝ごはん作ってくれて、みんなで食べました。
その後、友達にアフターピルを渡して、飲むように言ってました。
でも、私にはくれなかったので、あれ?って思ってたら、友達を先に帰した後で「ゆうなは可愛いからまだ帰さない」と言われてそのまま夕方まで何回も何回も犯されました。
終わった時には喉カラカラ、腰ズキズキ、口とアソコはヒリヒリで死にそうでした。
先生はまだまだ元気で、ホームジムで筋トレを始めましたw
友達は先生にメロメロになっちゃって、ずーっと先生の話しばかりしてました。
私は男の人を知ってるから「ただのおもちゃくらいにしか思われてないよ」って思ったけど、友達がかわいそうだから言いませんでした。
友達は彼氏と別れて先生に告白して何回かセックスはしましたが、最後は優しく「もっと大人になったらね」と振られたと号泣してました。
でも、先生はその後も毎週、毎週私を部屋に呼んで同じことをしました。
私は嫌じゃなかったけど、友達に内緒にしてるのが悪くて罪悪感がありました。
先生は私を本当に可愛がってくれて、私が風邪気味の時はセックスしないで、至れり尽くせりの看護をしてくれて、心強かったです。
先生は本当に本当に優しかったです。
ある日、先生から突然デートに誘われて、2人で花火を見に行きました。
そこで花火を見ながらキスされて「ゆうなちゃん、順番がめちゃくちゃだけど付き合ってください」と真顔で告白されました。
私は心臓が止まるかと思いました。
告白なんかされたことないし、私みたいなゴミくずなんかには手が届かないような偉い人だし、恐れ多すぎて全力で断りました。
私なんかみたいな汚れた便器女が先生の彼女なんて絶対に釣り合わない!と先生に説明しました。
先生は「いいじゃん」と言ってくれましたが、私には夢のような話すぎて、とても受け止められなくて何度も何度もお礼を言って泣きながら走って帰りました。
連絡は何回かきて、電話ではお話したけど、先生とはそれきりお会いしてません。
先生は最後に「ゆうな、卒業して患者さんの為に立派なナースになれよ」と言ってくれました。
先生、大好きでした。本当に夢のような時間をありがとうございました。
初めては塾の好きだった先生(おじさん)、二番目のお父さん、出会い系のおじさん沢山、学校の先生、出会い系で知りあって付き合った彼氏(おじさん)、駅前でナンパしたおじさん沢山、デリヘル体験入店でついたお客様沢山…もう完全に数え切れないけど、15歳から3年半くらいの間ほぼ週3~4で誰かに必ずおちんちん挿れられる毎日だったなぁ。
お父さんが一番回数は多くて、次に彼氏で、後は仲良しのおじさんだから、人数は200人くらいだけど、回数は1人何回もするから3000回くらいはしてるのかな?
もれなく全員40代以上。40代より若い人とセックスしたことがない。
一番上が70歳くらいだったかな?お口、おしり、ゴム、おなか、おっぱい、背中、顔、膣内、どれくらいの量のザーメンを私の穴を使って出して貰ったんだろう?
風俗嬢だったら普通にみんなそうだよ。ってデリ2年くらいやってる子が言ってたから大したことないのかな?
1人で何百人とセックスして、何千発もザーメン出されてるって男の人からしたら汚くないですか? 本当に便器ですよね…私。汚れてるなぁ。
いつもワンピース着てるから「清純そうだね!」とか「男性経験少なそう」って毎回必ず言われるし、穴が小さいから「経験少ないでしょ?」って言われるから、言わなきゃ分からないかな?ってドキドキしてる。
でも、駅前でおじさんナンパする時はワンピースの下はノーパンノーブラで行くくらい変態だよw
暇そうなおじさんみつけたらピタってくっついて、おっぱい当てて「トイレでエッチしませんか?」って言う。
トイレ入ったらスカートまくって生でアソコ触って舐めて貰うの興奮する。
でも、半分くらいのおじさんは誘惑しても逃げちゃう。お金要らないのに…。
中学生に見えるのかな?
駅前でおじさんとエッチした帰りの夜、補導されたおまわりさんに犯されたこともある。
「中学生?」って聞かれて、18歳です。って言ったけど疑われて交番連れてかれて、話してるうちに下着着けてないのバレて、おじさんの車で家まで送ってあげるからって言われて乗ったら駐車場に止めてやられちゃったことも。
言われたら服を脱ぐわ股を開く、口を開ける、咥える。が当たり前って調教されてきたから、もう逆らえない。
「パンツを脱ぎなさい」「足を開きなさい」「四つん這いになれ」「咥えろ」「飲め」「舐めろ」言われたら逆らえない身体になっちゃった。
嫌な時もあるけど、基本的には誰にでも素直に股を開いてアンアン言ってすぐにイッちゃう。
中出しされても、おしりに挿れられても「ありがとうございました。また使ってください」ってお辞儀して言っちゃう。
昔からそう教えられたから急には変われないよ。
はあ、自己嫌悪。
入社1年目で念願のアナル貫通中出しを初体験しました。
それから数ケ月後、あの感覚をもう一度味わいたくなりました。これが癖になるということなんですね。
邪魔な物が付いてない生のおチンチンを感じられて、中出しして頂いても妊娠しない安心感、何より泣きそうになる切ない感覚が忘れられなくて、また危ない場所へ行ってしまいました。
夏休みに帰省しますと寮に申請して、向かった先はアダルト映画館。
18歳の小娘が初めてポルノ映画館に一人で入りました。
ここには絶対お尻好きの変態さんがいらっしゃると確信してのことです。
目立たない黒を基調にしたパンツファッションで、キャップを被り、目立たない後ろの端の席に座りました。
最後部に座ると館内全体が見渡せます。
お一人で怪しく肩を動かしている殿方が数人いらっしゃいました。
わたくしと同年代くらいの若い男性とお年を召された殿方が並んで座っているカップル?が数組、怪しい動きをしています。
露出度の高い服を着てハイヒールを履いた女性が客席を眺めながら、館内の端の通路を行ったり来たりしています。
怪しさ満点です。
女性がお客さんの隣に座って少しお話をされて、お二人で席を立ちました。
気づかれないように後をつけると、お二人でトイレの個室に入りました。
ほらあ、期待通りヤバい映画館だわ。
そっと席に戻ってドキドキしながらスクリーンいっぱいに映し出された映画を見ていました。
程なくわたくしの席からひとつ離れた席に50代くらいの男性が座り、少ししてわたくしの隣に座り直しました。
わたくしの太腿にその方の手の甲がちょんと当たりました。気にしない風を装っていたら、また、ちょんちょん。
内心ドキドキしながらスクリーンを見ていたら、もぞもぞした後にわたくしの手を取って彼の股間に誘導するんです。
手が温かい突起物に触れました。
(はっ!?)
それはズボンから露出したおチンチンでした。
「握ってくれる?」
耳元で囁く声に従ってソレを握りました。
「シゴいてくれる?」
また耳元で囁く声。握った手をゆっくり上下に動かしました。
軟らかかったおチンチンが段々硬くなってきました。
横目でちらっと見ると、亀頭が剥き出しになっていました。
その方はわたくしの太腿を触りながら、気持ち良さそうに、はあーっと吐息をつきました。
「お兄ちゃん、ここへはよく来るの?」
そう問いかけられて(え?)と驚くわたくしの頭の中で目まぐるしく状況処理が始まりました。
(この人、わたくしを男と勘違いしているんだわ!)
その結論に辿り着き戸惑っていると、
「キミも気持ちよくさせてあげるよ。」
そう言って、その方はスクリーンを見たまま、わたくしのパンツ(ズボン)のベルトとボタンを外しファスナーを下ろして、パンツを下げようとしました。
反射的に腰を浮かしたら、パンツとパンティを一緒に膝上まで下ろされました。
太腿を撫でていた手がじわじわと股間に近づいてきます。そして、
「あれ?」
と言ってわたくしを見ました。
その方も目まぐるしく頭の中で状況処理を始めたようです。
(この子におチンチンが無い?ニューハーフ?女の子?)
結論が出たのか処理中かわかりませんが、(ココデツヅケテハイケナイ)と感じたのでしょうか、(タシカメナケレバ)と思ったのでしょうか、
「トイレに行かない?」と誘われました。
(犯されるのかしら?コンドームは胸ポケットに入れたわよね?)
そんな不安と期待を胸に抱きながら、その方に手を引かれてついて行きました。
わたくしを個室に入れてその方も一緒に入り鍵を掛けました。
ここからは、明るいトイレ内でわたくしを見た彼とわたくしのひそひそ話です。
「えーと、ごめん、ニューハーフ?」
「いえ、女です」
「女の子かー。男の子かと思った」
「すみません」
「いや、謝らなくてもいいんだけど。え?なんで?よく来るの?」
「いえ、初めてです。興味があったので」
「あ、そうだよね、失敬。女の子が来ちゃいけないことはないもんな。でもここに女の子が一人で来ちゃ危ないよ」
「そうなんですか?」
「あ、いや、犯罪を犯す客はいないよ。でも女性が一人で入るのは心配だな」
「さっき女のお客さんがいました」
「あー、あれはオカマだよ。女装してる男」
「え?そうなんですか?男のお客さんとトイレの中に入ってましたよ?」
「男色家がよく来るから。ここは男同士でセックスしたい客が多いよ」
ああ、そういう所か、入る映画館を間違えちゃったな、と思いました。
「そうなんですか。あなたも?」
「まあそうだけど。若いイケメンが来てるなと思ってアプローチしたんだけど、女の子かー」
「期待はずれ、でしたか?」
「だってお尻使えないもんな、おれ女に興味ないから」
「お尻って、入れるんですか?」
「あ、まあそうなるかな。ごめん、女の子ってわかったからもう手を出さない。キミは気をつけなよ」
「あのー」
「なに?」
「あたし、お尻使えますけど、女じゃダメですか?」
「ん?どゆこと?」
「えと、、あたしとアナルセックスしませんか?」
・・・・
おかしなことになったと二人とも考えていたのでしょう。
勢いであんなことを言ってしまい、彼もわたくしの気迫に動かされてタクシーを拾った感じです。
沈黙の気まずい空気がタクシー内に充満したまま、彼が告げた連れ込み旅館風の宿泊施設に到着しました。
どうやら彼がご愛顧にしている所のようです。辺りはもう真っ暗。
取りあえず、おばあさんが受付をする怪しい旅館にチェックインしました。
わたくしは部屋を確かめてから彼を部屋に待たせて、すぐにトイレに入り、ポケットからイチヂク浣腸を2本出して使いました。
それから、「シャワーを浴びましょう」と彼を誘い、二人でお風呂場に入り身体を洗い合いました。
見るとおチンチンが小さくなってしまっています。ちょっと気の毒でした。
「ごめんなさい、変な女と思うでしょ?つい勢いでこんな事になってしまって。それに胸も小さいし…」
彼のおチンチンを洗いながら、そう謝りました。
Aカップのペチャパイで身長も148㎝しかなく、子供体型な身体に女の魅力はまるでないと自分でわかっています。
「いや、そんなことは。でも娼婦にしては若過ぎるような、、、年齢聞いてもいいかな」
「18です」
「え?まさか高校生?」
「社会人です。それに娼婦ではありません」
彼はほっとしたようにわたくしのオマンコを洗ってくださっています。
「しかし親子くらいの年の差だよなー、いいのかなー」
ブツクサ呟く彼のおチンチンは竿と陰嚢の毛が剃り落とされていました。
男の子とセックス馴れしているんだろうなと思いました。
本当は男の子のおチンチンを洗いたかったんだろうなとも思いました。それを聞いてみると、
「いや、そんなことないよ。おれショタ好きだし、キミも好みだよ。でもロリコンじゃないんだよなー」
このときはショタの意味がわかりませんでしたが、わたくしに気遣ってくださっていることはわかりました。
それにロリコンって幼い子が好きなおじさんですよね?わたくしは違うでしょ、と否定しました。
彼は、わたくしの座る椅子の凹んだ所に泡のついた手を潜らせ、肛門に指を入れて洗ってくださいました。
「あっ…」
「感じるの?」
「はい、ああっ…」
「女も感じるのか」
指が肛門の中をまんべんなく洗おうとぐりぐり動きます。
目を閉じておチンチンを握り、彼の指の動きに身を任せていると、おチンチンが段々硬くなってきました。
あ、この方やっぱりお尻好きなんだ、と思いました。
彼の体の泡を洗い流して「先にお部屋で待っていてください」と言ってお風呂場から送り出した後、シャワーヘッドを外したホースで直腸を洗浄して、彼の待つお部屋へ行きました。
裸で寝て待ってくださっていた彼の横で三つ指ついて
「ご無理言って申し訳ございません。よろしくお願いします」と頭を下げてから、枕元の灯を点け、部屋の照明を消して、浴衣をするりと脱ぎ落とし、彼にキスしました。そして、
「失礼します」と、彼の顔に跨がっておチンチンを口に含みました。
お風呂では硬かったおチンチンが萎えています。
彼は、お手入れしたオマンコが舐めやすいと仰って、拡げて中に舌を挿し込んで舐めてくださいました。
彼を勃起させようと、陰嚢を口の中に入れて転がし、竿に舌を這わせ、雁首を舌先で刺激し、鈴口に舌を挿し込みました。
でも、緊張しているのか中々勃起しません。
どうしようと焦っていると、彼がローションをアヌスに塗って指を入れてきました。
「はあっ…」
「痛い?」
「気持ちいいです。もっと奥に入れてもだいじょうぶです」
中指と人差し指が付け根まで入ります。
「はああっ、いいっ…」
わたくしは、お尻の中でぐりぐり動かす彼の指を締め付けました。
すると、おチンチンが勃起しました。
この方間違いなくお尻が好きね。ご自分でもそう言っていたもの。大丈夫、できるわ。
勃起したおチンチンは大き過ぎず小さ過ぎず丁度よいサイズです。何より硬く上を向いてきたのが嬉しかったです。
ローションを塗り足してアヌスを弄る指の動きが活発になり、ほぐれてきました。受け入れる準備万端です。
わたくしは我慢できなくなって「失礼しますっ!」とお断りして、彼に跨ってペニスをアヌスに当てました。
「コンドームは?」
旅館が枕元に用意してくださっているコンドームをちらと見て彼がそう言いました。
「あ、付けなければなりませんか?」
「いや、キミがいいなら構わないけど」
「生でしてください」
枕元の薄灯りに照らされてテカテカ光る亀頭を肛門に当てました。そして、腰を沈めて一気に根元まで飲み込みました。
「はああっ、おっきい…」
わたくしは、うんちするスタイルのガニ股騎乗位で、彼のお腹にお尻を激しく打ち付けました。
パンパンパンパン!
硬くて丁度よい大きさのペニスはわたくしを夢中にさせました。
「おっきいわ!すてき!ああっ、たまらないっ!」
パンパンパンパン!
腰の動きが止まりません。彼の胸に両手を置いて、ひたすらお尻を打ち付けます。
「驚いた、若いのにやるな、ケツマンコ、こうしたらどうかな?」
わたくしの動きに応じて彼が下から突き上げてきました。
「ほら」
「はい」
「ほらっ」
「はいっ」
わたくしがお尻を沈めれば彼が腰を突き上げ、わたくしがお尻を浮かせば彼が腰を引きます。
お尻とお腹からペタペタ音がして、まるでお餅つきです。
二人ぴったり息の合ったピストンはより深いストロークを生み出し、直腸の最奥を抉ります。
「すごい、すごいわっ!」
「おうっ!たまらん!」
彼の突き上げがどんどん速くなり彼が唸ります。
「ううっ!」
「待って!まだ出さないでねっ」
彼がすぐに射精しないようにコントロールしようとしました。
彼は突き上げをやめてくださいました。
「じっとしててくださいね、気持ちよくさせてあげます」
カップル喫茶店で超美人さんがしていた動きを真似てみました。
肛門の締め付けを弛め、上下の動きから身体を反らして前後左右の動きに変えました。
肛門を締め付けながらお尻を沈ませ、左、前、右と腰を振り、肛門を弛めながらお尻を後ろ、上、左に振ります。そしてまた、肛門を締め付けながら深く左、前、右。
ぐるん、ぐるんと腰を回し、肛門を締め付けては弛めるを繰り返します。
彼はわたくしのお尻の動きにペニスを委ねてくれました。
「めちゃくちゃエロいね、すごい技だ」
彼が辛抱できなくなって腰を動かすときは、片手でオマンコを拡げて見せてあげました。
「やばい、エロ過ぎる!」
彼は息づかいが荒くなってわたくしを四つん這いにしました。
ハアハアと息を荒げながら後ろから雄犬のように小刻みに腰を振ります。
雌犬になったわたくしは、切ないお尻の感覚にすすり泣きます。
「もう我慢できないっ!」と彼が言い、わたくしを仰向けにすると屈曲位にして、猛烈に腰を振ってきました。
「あん、あん、ひっ、ひいっ、ひいーっ!」
「ごめん!出すよ、いい?」
「はいっ、中に出してくださいっ」
わたくしは目いっぱい肛門を締め付けました。
「おおっ!好きだっ!」
「あたしもっ」
「出るっ!」
彼はわたくしをきつく抱き締め、咆哮してわたくしの中で果てました。
熱い精液がどくどく直腸に注ぎ込まれているのを感じながら、わたくしも彼に抱きつきました。
汗ばんた身体で暫く繋がったまま抱き合って、はあはあ、と息を整えていると、隣の襖がすーっと開きました。
・・・・
すみません、長くなってしまいました。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。
この体験には続きがあります。
投稿したらまた読んでください!!
振り向くと可愛らしい女の子だ。
「良かった~。日本人の方ですよね?」と訊ねられる。
「そうですよ。どうかしましたか?」と返すと、「星空ツアーの申し込み方法がわからなくて…。後◯◯まで帰れるバスの最終時刻までに戻って来れるかもわからなくて。。。」とのこと。
女の子はアヤミと言い、女子大生。
思い切って海外に来たはいいが、怖くて一つの拠点から毎日どこかに出かけて戻る、を繰り返しているらしい。
ツアーの申し込みは分からず、行き当たりばったりで観光しているようだ。
「どうかなぁ。自分は昨日見たから今日の分キャンセルしたけど、その枠が余ってたらいけるかも」と言ったが、建物の場所がわからない・英語に自信がないから着いてきて欲しいとのことで、案内した。
しかし、こんな様子でよく一人で旅行してるなと感じた。
建物についても案の定、英語での疎通は不十分で、自分が間に入った。
日本語ツアーはやはり空きが無くなっているが、地元の小学生のツアーへの同行は許可できるとのこと。ただ説明は英語だが。とアヤミに伝えると、かなり悩んでいた。
バスの時間についても、そのツアーだと日本語ツアーより遅めなので、参加するとギリギリ過ぎて恐らく最終便には間に合わないだろうとのことだった。
最終的には申し込みして、泊まる場所今から探します、とのことだったが、やはりと言うべきか、その交渉も付き合うことになった。
シーズンでもあり、天候も良く、アヤミが希望するような価格帯の宿は全滅だった。
多少の下心と、可哀想と言う気持ちで、断られるの前提で、自分の部屋がツインだが、良かったら泊まる?と訊ねると、少し悩んだ後に、せっかくだしお願いします、と頷いた。
夕飯を一緒に食べ、ツアーまでの時間は土産物屋を一緒に回り、部屋で準備をして、アヤミを送り出そうとすると(自分は夜の湖畔からの星空や明朝日の出頃の写真に備えるつもりだった)、「着いてきてくれないんですか?」と泣きそうな顔をする。
ま、まじかよ。。この子どんだけ頼りきりなんだ?と呆れつつも、可哀想で着いてく気持ちにさせるアヤミは、やはり見た目で得をしているだろう。
出費は痛かったが、日本語ツアーの1/4程度であり、英語の説明がわからないアヤミのために、前日の日本語ツアーで得た知識で説明をしてあげてると、肩に頭を乗せてくっついてきたため、思わず少し抱き寄せた。
そうすると、慌てたように、「ごめんなさい。素敵な星空で、ロマンチックな気分になってつい…」と身を離すので、残念だったが、「大丈夫だよ、気持ちはよくわかる」と返した。
部屋に戻り、お風呂にお湯を溜めてあげると、「三角さんって優しいですよね。本当に色々ありがとうございます」としんみりと言ってくる。
「下心があるからかもよ?アヤミは無防備で大丈夫かって他人の自分からでさえ心配になるよ笑」とふざけて返すと、本当に悪い人はそんなこと言いませんよ、と言う。
う~ん、気持ちを削ぐためか天然なのか、天然かなぁと思いつつ、ココアを入れてやり(デジャブ)、アヤミを先に風呂に入れて、その後自分も入った。
上がってくるとバスローブ姿で星空の写真を見返しているアヤミがいたが、目の毒だ。
アヤミにその気がないなら、と思い、明日は朝早く起きるから寝ようかと言って電気を消す。
ムラムラが治まらなくて寝付けないでいると、「もう寝ちゃいました?」とアヤミから声がかかった。
「起きてるよ。どうしたの?」と尋ねると黙り込む。
OKだったのか、と遅まきながら気付き、そっち行っていいかな、と言って返事はなかったがアヤミのベッドに潜り込む。
そのうちポツポツとアヤミが語り出した。
大学で初めて付き合った人に(正確には仄めかされただけで付き合う前だったよう)、エッチをした直後(処女だった)に振られたこと。
仲間内でアヤミを落とせるかの賭けをしていただけで、その男には他に彼女がいたこと。
その後傷が癒えた頃に仲良くなった男は、付き合う前にその噂を聞いて距離を取られたこと。
悲しくなって、日本から離れたくなって、一人旅に来たこと。
一人旅に来たはいいけど、心細くなって、自分が優しくしてくれたのがすごく嬉しかったこと。
並んで星を見た時には、恋人とこんな風に眺めるのが夢だったから嬉しくてついあんな行動をしてしまったこと、等々。
日本人の女の子もちらほらいたと思うけど、何で女の子じゃなく自分に声をかけたの?と問うと、二人以上の人には話しかけ辛かったし、一人の人は強そうで、馬鹿にされるんじゃないかと怖かった、と吐露する。
頑張ったね、と抱き締めると、三角さんさえ良かったら、初めては三角さんとと思うので…と言葉を濁す。
もちろん断るなんてあり得ない。
今更だが、アヤミはショートカット、芸能人似は思い付かないが、157-8cmのスポーティな印象の可愛い子だ。
色白でCカップくらい。スタイルのバランスも良い。
バスローブから手を入れて前戯を始めるが、濡れはイマイチ。身体は緊張で固めだが、気持ち良くはあるようだ。
フェラをお願いすると、やったことないので上手くないと思いますが…と言いつつ咥えてくれる。
歯は当たるしテクはないし、だが一生懸命な様子が愛らしい。
自分の気持ち良さそうな様子を見て緊張も少しほぐれ、濡れ方も増したようだ。
もうしてください、という頼みに応え、正常位で進めるが、流石ほぼ処女。硬く狭い。
時折「痛っ」と声が上がるが、止まろうか問うと、そのまま進めてください、との返事。
時間をかけて奥まで入れると、「気遣いありがとうございます。動かないと気持ち良くないですよね?動いていいですよ」と微笑んでくれる。
「動かなくても気持ちいいよ。アヤミの中すごく良いよ」と耳元で囁くと、キュッと閉まってジュンと濡れた感じが自分にもわかった。
耳が弱いの?と問いながら動くと、わかりませんと恥じらうが、耳に息を吹きかけたり耳元で囁くのが効くようだ。
褒められ慣れてないのか、褒めると身体が跳ねるくらい喜び感じている。
耳への攻めを継続しつつピストンを続けていると、
「あっ、初めてなのに、気持ちいい!あんっ、三角さん、私の中気持ちいいですか?アァーッ、本当にそこダメ、気持ちいいです。んん~っ」と痛い中にも感じてくれている様子だ。
その様子を見て、足を抱えて腰を浮かせるようにして突き出すと、「えっ!? あんっ?これ気持ちいいとこに当たります!ダメです!何か変っ!!ダメダメ、んんんんん~」と軽くイッたようだった。
気持ち良かったけど、ちょっと痛いので、もう少しゆっくりお願いできますか?と涙目で言われ、ごめんね、と言いながら今度はゆっくりと挿抜を繰り返すが、狭いせいでカリが思い切り引っかかって、それでもめちゃくちゃ気持ちいい。
しばらくして自分もイッたが、「いくね」というと、「はい、いってください」と返してくれたので、中で思う存分出した。
すごい動いてるし温かい…と余韻に浸るアヤミを抱きしめ、勢いで中出ししたけど、何も言わなかったなぁと胸を撫で下ろした。
その日はそのまま二人で寝て、翌朝早朝に自分は予定通り写真を撮りに出たが、しばらくしたらアヤミが追いかけてきた。
特に会話もなく、並んで日の出を待つが、薄明というかトワイライトというか、宵闇から濃青の空に変化し、日の出となるまでの綺麗さはこれまた格別だった。
アヤミは「夜に帰ってたらこの景色も見れなかったんですね。三角さん、本当に素敵な思い出ありがとう」と肩に頭を乗せてきた。今度は抱き寄せても離れていかなかった。
完全に日が上る前に一緒に部屋に戻り、余韻に引きずられ、またどちらからともなく求め合ってセックスをした。
少し痛そうだったが、また気持ち良くなってくれてるアヤミを今度は後ろから攻め、腰とお尻を鷲掴みにしながら、また中で出した。
「中で出すよ?」と今回は言ったが、返事はなく、OKだと判断して中に出した。
そのまま仮眠を取って、アヤミの旅行の拠点でもあり、次の自分の目的地でもある都市へ一緒に移動した。
アヤミはその途中で仲良くなった2回りほど年上の女性に懐き(その女性の方から話しかけてきた)、その女性からは自分が警戒されて、アヤミも少し困った様子だったが、道中はあまり話せなかった。
都市についた後も、女性がアヤミと行動すると言い出し、アヤミとこのままかよ、と残念に思っていると、女性がトイレに行った隙に、「この二日間本当に楽しかったです。素敵な思い出と素敵な初体験ありがとうございました」と言ってキスされた。
連絡先と滞在先ホテルのメモを渡されたが、その日の夜は女性に連れ回されたらしく、会えなかった。
日本に帰った後、連絡先に連絡してしばらくはやり取りをしていたが、旅行しないとレベルの遠距離であったこと、マリカと会ったりしていたことで、アヤミとはそれきりになった。
良い経験であったし、初体験の上書き(本当に自分が初体験の相手だと思い込めていたよう)をできるなんて女性とは強いな、とも思った経験であった。
旅行好きな自分は、勤め出してから毎年夏季休暇で旅行をしていた。
慣れてくると一人旅は気楽でいいもので、国内で慣れた後は海外だ。と言っても最初は怖く、治安のいい、ニュージーランドで海外一人旅デビューすることにした。
ニュージーランドは綺麗な景色・星空などが売りで、カップルや女性二人旅などが多く、男一人はちょっと寂しかった。
そんな中、氷河と星空を見に行った山で出会ったのがマリカだ。
トレッキング中に偶然出会い、マリカから話しかけてきたが、人懐っこい子だった。
美人ではないが、愛嬌があって可愛らしく、学生のクラスにいると人気が出そうなタイプだった。敢えて言えば榮倉奈々系の顔立ちだろうか。
トレッキング中一緒に話す内に、山だしご飯食べる場所もほかにないしということで、泊まってるホテルのレストランで一緒に食事をすることになった。
淡い期待をしなかったといえば嘘になる。
食事中、翌日の行程も一緒だと判明して、翌日も一緒に行動する約束をした。
ここまでくればOKサインだろうと、酔いも手伝って食後のコーヒーに自分の部屋へ誘うと着いてくる。
しばし談笑していると、隣の部屋からSEXの嬌声が聞こえてきて微妙な雰囲気になった。
マリカが慌てたようにそろそろ部屋戻りますね、というので、こちらも慌てて引き留めるために抱きしめた。
抵抗はなかったがどうしていいかわからない様子のマリカにキスをしようとすると、「私そんなつもりじゃ… 経験ないんで、こんな出会ったばかりでってのは、ダメです」という。
本当かどうかわからないがその場では押せそうな雰囲気ではなかったため、「ごめん、マリカが魅力的でつい」と言って、その場は別れた。
あー、明日の約束は反故かなと残念な気持ちで翌朝を迎えたが、待ち合わせの場所には何事もなかったかのようにマリカが。
その日も楽しく一緒に色々周り、夕方には星空で有名な湖畔へ。
夜の星空ツアーも一緒に行ったが、小山に登っての鑑賞は非常に寒く、オカンばりに色々持ち歩いてた自分の防寒グッズに喜んでいた。
麓へ降りてきた時には二人ともガタガタ震えていたが、マリカの方から「三角さんの泊まるところ、バスタブあるって言ってましたよね?私のところ、シャワーしかなくて、入らせてもらえませんか?」と言ってきた。
いいよと言って二人で部屋に転がり込み、マリカが入っている間に温かいココアを淹れておいた。
自分が入る時にオートロックだし、飲んだら帰ってもいいよ、と言って風呂へ行ったが、出てくるとマリカは二つあるベッドの一つに潜り込んでいた(欧米は基本ツインかダブルでシングルはありません)。
昨日のことがあるので、変な期待はせず、どうしたの?寒かった?と問うと、いやはいと煮え切らない返事。
近づくと、マリカの服がそばに脱いで畳まれているのがわかった。
「あの、好ましくなかったらこんな二日間も一緒に行動しません。今日の優しさも素敵で、星空と酒に酔ってるのかもですが、今日は…」と口ごもる。
今度こそOKサインだと喜び勇んで、自分も服を脱ぎつつ同じベッドに入ると、恥ずかしいから電気を消してください、と言われる。
終始恥ずかしがりながら、布団から目元だけ出していう姿はめちゃくちゃ可愛かった。
しっかり見れなかったのは残念だったが、AよりのBカップ、スレンダーな身体がしなやかな感触で気持ちよかった。
感度も良く、処女と思えないくらいびしょびしょに濡れていた。
フェラを求めるも汚いって思っちゃってできませんと言われ、ペッティングも恥ずかしいから絶対ダメと拒否され、そこだけは残念であった。
気を取り直して正常位で進めていくとすごく痛がる。
また下付きで入れにくかったため、腰の下にクッションなどを入れてみたが、あまり変わりない。
そこで、顔は見えないが側臥背位で入れることにした。
まずは素股気味にクリと割れ目を擦ると「気持ちいいっ!なにこれ!?」とよがってくれる。
そのまま挿入していくと、辛そうだがさっきまでよりは大丈夫とのこと。
挿抜を繰り返す内に、マリカが喘ぎ声を上げながら身を捩るので、寝バックへ移行。
「そこっ、そこいいです!当たるっ当たるぅ~。気持ちいいっ。あっあっ、あぁーーー!!」と本当に処女か疑うほど喘ぎ声をだしイッたが、自分ももう少しだったため、そのままピストンを続けて奥で中出しした。
マリカは息を荒げてぐったりしていたが、中出しされたことに気づいているのかいないのか、何も言わなかった。
その後順番にシャワーを浴びたが(一緒に浴びるのは恥ずかしいと拒否された)、自分のイチモツやシーツに赤黒い血塊がこびりついてて、処女中出しをした喜びが改めて込み上げた。
その後少々のいちゃつきタイムを楽しんでいると、「でも三角さん、旅行にゴムを持ってきてるなんて、用意いいですね。いつ着けたかわからなかったくらい早かったし、こういうことに慣れてるんですか?」とちょっと拗ねた感じで言ってくる。
この子、ゴム着けてないなんて思ってないのか!?と慌て、どう答える方がいいか悩んだが、着けてなかったと答える方が危ういと判断し、「男って妄想の生き物だから、こんな出会いあるかもって用意して使わなかったなあって落ち込むもんなんだよ。マリカが初めて」というと、満足したようだった。
翌日以降も一緒に回りたそうなマリカだったが、自分は星空を絶対に見たいと元々そこに二泊にしていたこと、マリカは帰路の日程からも滞在を延ばせないことから残念に思いながらもそこで別れた。
また抱きたいという思いと、できちゃってたらやばいよなぁと連絡先はフリーメールで交換しておいて、日本に帰ってからもちょい遠恋で2月に3回くらい会っていた。
日本では最初はゴム付きで、マリカの生理周期が掴めてからは、暗闇をいいことに無断中出しをしていたが、ある時中出しがバレてマリカがヒステリーを起こしたことをきっかけに別れた。
こんな出会いもあるんだな、という経験でした。
同じ旅行中に別の子との経験もあったのですが、それはまた機会があれば。
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