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投稿No.7798
投稿者 あき (38歳 女)
掲載日 2020年12月10日
投稿No.7795 旅先で… エジプトでの体験を採用して頂きました。
今度はその後訪れたインドネシアでの体験を投稿したいと思います。

インドネシアは何度か訪れていますが、十数回目にして初めて魔が差してしまった体験談になります。

インドネシアなど東南アジアは物価が安く、殊の外マッサージは安価で訪れる度に利用しています。
その日もやはり脚を解して貰う目的で贔屓のマッサージ店に伺いました。
しかし、いつも繁盛店とは言え、あの日は特に混雑していました。
そして、初めての友人を連れていた事もあり、”なるべく待ち時間は少なめで、マッサージ師は男でも女でもどちらでもいい”と要望しました。
決められた時間内での観光を果たすには貴重な時間だったのです。
ほどなくして2人とも奥に案内されました。
「脚1時間、オイルマッサージ1時間でいいですか?」
と現れたのは男性2人のマッサージ師さんでした。
急いでいた私は”そうです、今日はよろしくおねがいします”と言い、2人並んで椅子に座らされました。
足湯の桶に足を入れるように言われその通りにすると、アロマの良い香りのする湯で足の指の間までキレイに洗ってくれました。
何故か、その瞬間少しドキドキしたのを覚えています。
そして、洗い上げにタオルで足を拭いてもらいスリッパを渡され奥に通されました。
椅子に坐るように促され、言われた通り、背凭れの付いたソファーに脚を投げ出す格好で腰掛けました。
ソファーの左右隣は薄い紗のカーテンで仕切られており、ライトダウンされていて、ヒーリングミュージックが流れている中、ほの暗い環境での施術になります。
私は慣れた環境だったので携帯をいじりながら、同行する友人を気遣いつつウトウトしてしまいました。

※以下、全てインドネシア語での会話ですが日本語で記していきます。

「痛くない?ですか?ダイジョブ?」
そのように聞かれ目を覚ますと、左のふくらはぎからちょうど太ももにかけてマッサージしているところでした。
ボーッとしながら頷き、”大丈夫、続けて”と言うと同じような強弱で左右の太ももまでほぐしてくれました。
その時、何かの拍子に私のワンピースが捲れ上がりパンティが露わになってしまいました。
慌ててワンピースを直したのですが、何故かまたドキドキしてしまい、少し子宮の奥がドクッと脈打ったような感覚になりました。
そして、ジュワッと何かが溢れ…その瞬間ワザと彼の視線にパンティが映るように2~3度身を捩ってみました。
特に気付かれた様子は無さそうでしたが、さっきまで眠かった私はすっかりスケベな気持ちになり眠気なんて忘れてしまったのです。
そして、足のマッサージを終え、背中の施術に移るため、彼が私の背後に回ってきました。
相変わらずきちんと仕事をこなしており、とても気持ちいいマッサージでした。
私は私でイタズラ心と好奇心で、今度はパンティが丸見えになるようにワンピースをまくり、彼の反応を楽しみました。
彼の反応は分からないのですが、彼の反応を妄想すると私自身から愛液が溢れてくるのがたまらなく気持ちよくてパンティが見えるように身を捩っていました。
その後、また脚の施術に戻った彼が少しだけ私の割れ目に触れるか触れないかのようなソフトタッチになったのはやはり私のイタズラ心が通じていたのかもしれません。

脚の施術が終わり、
「次はアロママッサージですので二階へ移動して下さい。」
と言われました。
時を同じくして友人も二階に案内されていました。
案内された先は二階のアロママッサージルーム。
今度は紗のカーテンではなく、完全に隣左右が見えないベージュのカーテンの仕切りでした。
その時に、ハッとし、受付の女性の言葉を思い出しました。
「脚の施術も、アロマの施術もどちらも同じマッサージ師になりますが本当に男性でも大丈夫ですか?」
そうだ。
アロママッサージは裸になるんだった。
女性にしか施術された事のない私は、アロママッサージ=女性と思いこんでしまっていたのですが、男性マッサージ師ももちろんアロマを施術することもあります。
先ほどまでのイタズラ心と好奇心は完全に、恐怖と明らかな性欲に変わりました。
しばしボーッとした私に、マッサージ師の男性が紙製のパンティとタオルを渡し、服を全部脱ぎ、これを履いて、タオルをかけ横になるようにと言ってきました。
私は恐怖心ながらも下半身は反比例するようにいやらしい汁が溢れるのを止められません。
初めての恐怖心に手が震えてうまく服が脱げないのに、クリトリスは期待に赤く膨らんでパンティにネッチリ張り付きます。
ワンピースを脱ぎ、パンティを履き替え、横になりタオルをかけ、彼に合図しました。
カーテンを開け、横に来た彼はブラジャーも外してくれ、と言います。
えっ。
ブラジャーも外すの?
「アロママッサージだからブラジャーがオイルで汚れてしまう。」
というような事を言ってました。
そして、私がブラジャーを外し、籠にしまう様子をジッと見ていました。
また、私はその仕草に子宮の奥が熱くなりました。
まんこからはきっとネバついた糸を引くような液がジュワジュワ吹き出しているだろうな、と思いまた子宮が熱くなりました。
恐らく、その時の私は男性の竿を差し込まれた瞬間に果ててしまうほど興奮していたと思います。
マッサージというものが興奮させるのか、海外という解放感なのか、それとも薄暗がりでの施術がそうさせたのか。
幼い頃に、机の角が大事な部分にぶつかり興奮した時くらい興奮していました。
きっと彼にはもう伝わっていたのでしょう。

施術が始まり数分もすると、私の割れ目にワザと手の甲をぶつけてきました。
「んっ…」
もうダメ。
我慢出来ない。
「んふっ…ひっ」
彼は私の紙製のパンティに手をかけ、お尻を持ち上げさせるとゆっくり紙製のパンティを剥ぎ取りました。
紙製のパンティがテラテラといやらしく光っており、私のビラビラから細く長い糸が垂れます。
起き上がるように言われ、四つん這いにされると、ピチャッと愛液が滴りました。
彼は私の愛液をすくい取り、お尻の穴に塗り付けます。
「…ん…」
お尻をマッサージするように揉むと、アナルに舌をねじ込みました。
乳首をコリコリしながら、アナルに舌をねじ込み…一刻も早くクリトリスに触れてほしい私はお尻を捩って彼の舌先をクリトリスにあてがおうとするも、彼はそれを避けます。
その後、私を再び仰向けにすると右の乳首をペロリと舐め、プックリ膨らんだお実を摘み、人差し指でお実の下部から上部へ撫で上げるように擦りました。
「ひっ..」
彼は唇に人差し指を当て、”シッ”の仕草をしました。
隣で友人が施術を受けている事を忘れていました。
そして、彼が私の濡れ豆から指を離した事で余計に淫蜜が溢れました。
彼の右手を掴み、まんこに導きます。
舐めるような目つきで私を見ると、そのまま私の足元へ行き脚を開かせるとビラビラをハムッと口に含みました。
声を出せない私はタオルを噛み、必死に我慢しました。
ビラビラを口にくわえられただけでイキそうになるなんて今まで味わった事のない気持ち良さでした。
ビラビラをハムハムすると、舌でビラビラをこじ開ける仕草で膣口をチュパチュパし始めました。
ズズッ…ゴク…ベロリ…
「!!!…」
膣口を吸い、まん汁を飲んでもテラテラ光った淫乱なお実だけは口に含んでくれないのです。
右手の人差し指でチョンッと触れただけ。
「お願い。くわえて。」
私の顔に近づき、ニヤニヤしながら私を見ると、中指と人差し指の二本をまんこに突き差し、ポルチオを押しました。
「あっ…」
まんこに指を差し込まれただけでイッてしまいました。
彼が指を抜くと、彼の指に真っ白く濁った淫汁がベットリ絡みついていました。
ひどくいやらしい匂いがしたのを覚えています。
シャワー時のボディーシャンプーと淫汁が混ざったいやらしい香り。
彼はそれをペロリと舐めると、再度私に顔を埋め、イッたばかりでヒクつくお実を”う”の形でスッポリくわえました。
唇でお実をくわえながら、舌先はお実の下部から上部を舐め上げ、膣穴に中指を突き立てます。
ビシャッ…
一突きで吹き出す淫潮。
クリトリスがパンパンに腫れ上がって少しの接触で果てるほどになってました。
そして、彼は私の横に来て突然ズボンを脱ぐとビヨンと黒光りした竿が飛び出してきました。
私の手を黒光りした竿に持っていくと、すぐに射精し、私の胸に飛び散りました。
すごく生臭い匂いの液体に思わず、咽喉の奥から込み上げるほどでした。

その後、私に上下させ、再度そそり立たせると、私の脚を開き一気に突き立てました。
「あああっ…」
ビシャビシャ…
また一突きで達しました。
彼は私の口を強く抑えると、ゆっくりゆっくり突き刺します。
右手でお実を乱暴に摘み、グリグリしながら細めの長い自身の竿を突き立てました。
ドクン…
中に出されたのが分かりました。
それでも彼の自身は萎えるどころか、更に膨らみ私の膣壁いっぱいに擦り続けました。
ポルチオを強く刺激され、淫豆を乱暴に摘まれているのに快感ばかりが先に立ち挿入後2回目の絶頂を迎えたのです。
彼も2回目の射精をしたようで、私の膣壁中に脈打ってました。
それでもヌチュヌチュと音を立てながら私を貫き続ける竿。
淫汁と精液が混ざる音が静かに響いてました。
わずか20分ほどで4回も達してしまい恥ずかしくなりました。
こんなに黒光ったちんぽを抜き差しされたのは初めてです。
ゆっくりゆっくりポルチオ目がけて突き立てられ、ヨダレが垂れるような絶頂を味わいました。
マッサージしながら割れ目をタッチされたら誰でも私のような快感が欲しくなるのは当然のこと。
ぜひ、私のような快感を味わいたい方は…

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投稿No.7795
投稿者 あき (38歳 女)
掲載日 2020年12月07日
エジプトへ旅行したときのこと。
今から数年前になりますが、1人でエジプトを旅してました。
日本へ帰国してから知ったのですが、エジプトでは9割の人が痴漢に遭うとのこと。
私も例外ではありませんでした。

帰国が近づいてきたのでお土産物屋さんに行くと、何やら男性店員が近づいて来てとても親切そうにあれやこれやを勧めてくれました。
そして、お願いしてもいないのに値引きやら”ストールをプレゼントしてあげる”とまで言うのです。
恐いな、と思い適当に交わしていたのですが、突然背後からワンピースの中に手を入れられてパンティの隙間から膣に中指をねじ込まれ2~3回出し入れされました。
「えっ?」
と声を出し彼を見上げると、今度は人差し指でクリトリスを撫で上げ優しく擦られました。
思わず久しぶりの男性に愛液が吹き出し、私の太ももにスーッと垂れてしまったのです。
もう恥ずかしいのと気持ちいいのとで頭がおかしくなりそうでした。
彼は私のそんな気持ちを見ぬいたのか、更に人差し指を膣に入れ愛液を絡め取るとクリトリスに撫で付け優しく優しく擦り付けました。
そして、私のワンピースに顔を突っ込みパンティをズラすと、背後から膣の割れ目にネットリと舌を這わせ私の赤く膨れたクリトリスまでベロンベロンに舐め上げるたのです。
「あっ…」
思わず声が漏れてしまい、と同時に外を通った女性と目が遭ってしまいました。
幸い、彼は棚に隠れて外からは視覚になっていましたので外を通った女性にバレる事はありませんでしたが、見られたかもしれないという焦りが私の興奮を一層かき立てました。
私はそれから外が気になりそちらを気にしながらも、彼の舌技が気持ち良くて拒否することが出来ず、ついに自分から彼の頭を掴んで彼の顔にぐちょぐちょのマンコを押し当て、彼の鼻頭にクリトリスを擦り付けました。
気持ち良くて気持ち良くて無我夢中で腰を振り続けました。
彼も私の膣にぶっとい中指を挿して何度も何度も出し入れし続けます。
彼の顔は私の愛液に塗れていました。

そして、ついに彼が立ち上がり、ズボンを脱ぎ、私に自分のソレを見せたのです。
あまりに太く長い彼のソレに私も驚いてしまい、一瞬にして覚め、我に返り服を直しました。
ところが、彼の方はもうその気で、私に大きくなったモノを握らせて来たのです。
ダウニーの匂いと、ガマン汁のヌラヌラ感が忘れられません。
彼は私を椅子に座らせると改めてパンティの隙間から膣をベロンベロンと舐め回し、イヤらしく膨れたクリトリスに吸い付きました。
何度も何度もベロンベロンに舐め回され、何度も何度もクリトリスを吸われ、イキそうになると彼は同作を止め、クリトリスを甘噛みしました。
「お願い。もうイカせて。」
(please,suck meと表現しました。)
その瞬間、立ち上がり私にかたく大きなソレを握らせ私の手を握り、上下させました。
ガマン汁がタラタラ流れ出てイヤらしいチンポでした。
そして私を椅子からおろし、床に寝せると、パンティをズラし、亀頭で何回か淫豆を擦るとゆっくりゆっくり挿入してきました。
コンドームはもちろん付けてくれず、生ハメです。
膣壁を擦り、ポルチオを優しく刺激し、またゆっくりチンポを引き抜き、膣にあてがい、ゆっくり挿し込み、ポルチオをツン、ツン、と突きます。
パンティがクリトリスを擦り付けてるだけでもイキそうになるのに、です。
「あっ…ヒィィっ…」
ブッシャ…
私のまんこから大量の潮が吹き出しました。
すると、1度チンポを引き抜き、パンティを脱がせました。
そしてまた彼は私をゆっくり貫いて、力強くポルチオを突き続けました。
「あっ…お願い…やめないで…突いてぇぇぇ…」
乳首に吸い付き、チンポを出し入れする動きが少し早くなりました。
それでも、まだイクのを許してくれません。
乳首に吸い付き、膣にチンポを出し入れする彼の下腹が私のイヤらしいお豆をぬちゃぬちゃ擦り付けます。
ポルチオを刺激し続けられた私はついにチンポを締め付け、潮を吹き出し、果てました。
「あっ…う…ひぃ…」
もちろん彼も私の中に大量に吐き出しました。

まんこから流れ出た白い液体を見た瞬間、また性欲が高まるのを感じました。
私のまんこに指を入れ精子をかき出すと、またクリトリスに吸い付いて来ました。
その瞬間、お店にお客さんが来てしまい、行為は一時中断となりました。
お客さんが店内を見て回っている間も彼は私の膣内をぐちゅぐちゅとワザと音を立ててかき混ぜるのです。
時折り怪訝そうな顔でお客さんがこちらを見ると、彼は私の愛液で光る中指をくわえさせてきました。

その後、目ぼしいものが無かったのかお客さんは帰ってしまいました。
そして、再び、今度はバックから太いチンポを挿しこまれました。
右手の親指と人差し指で塗れたお豆をクリクリと摘まれ、チンポを出し入れされました。
バックで初めてイク感覚を覚えました。
「お豆つままないでぇっ。」
オマメ?
「そう。私のお豆。クリトリス…」
彼は一層いやらしくお豆をつまみ、もみしだきます。
「あっあっ…ヒィィっ…」
イク!..!
イッた瞬間、チンポを引き抜き、クリトリスに吸い付きジュパジュパと音を立て愛液を飲んでました。
そして再度チンポを挿すと思いっきりドクドクと脈打ちながら私の中で彼も果てたのです。

その後はもう何が何だか分からないくらいチンポを挿されました。
帰国の日はまんこが痛かったのを覚えています。

その後、バスの中でも別なエジプト人にワンピースの中に手を入れられました。
お土産屋の彼に私のパンティを取られ、代わりに穴開きパンティを履かされていたのでバスの中の痴漢もビックリしたと同時にひどくニヤついて容赦なくクリトリスを撫で回してきました。
中指を挿し、人差し指でクリトリスをさすりながら…
そして2時間の道中で3回も4回もイカされてしまいました。

エジプトは本当に痴漢大国ですが、セックスのうまい男性が多いと思いました。
事実、私はこれを書きながら3回もクリトリスをいい子いい子してしまいました…

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投稿No.7792
投稿者 クンニ大好き (47歳 男)
掲載日 2020年12月04日
はじめまして、いつも皆さんの話を羨ましく見てます。
自分は普通の四十代男性です。
結婚は興味ないから絶対に避妊してたが、そんな自分に中出しの機会があるとは…

出会いアプリで二十歳のやりとりしていて、処女で初体験希望との事で会うことにした。
どんなプレイ希望?と聞くと中に出してください。赤ちゃん欲しいです。て。
処女にそう言われてビックリしたが、本人いわくシングルマザーになりたいと。

いきなり中出しかー楽しみだと当日待ち合わせ場所に行ったら、素朴な女性が。
顔は普通だが育ちが良さそう。
この女性を孕ますと決めた!

ラブホテルに向かったが、女性には門限があり三時間しか時間がないので、ホテル入るなり自分は服を脱ぐ。
女性にも服を脱ぐよう言う。
女性は最初戸惑ってたが覚悟を決め脱ぐ。
おっぱいは小さいが流石二十歳。肌綺麗。

一緒にシャワーを浴び、すぐにベッドに。
まずはディープキス。慣れないながらも舌を入れてくるから、こっちもたくさん舌入れる。
おっぱいに手を伸ばす。小さいながらもハリのいい肌。乳首舐めるとくすぐったがる。

ならあそこを刺激しないと、と見るとピッタリ閉じていた。オナニーの経験もないそうだ。
ならば自分が穴を作るか、とぺろぺろ舐め出したらそんなことしてくれるんだ…気持ちいいと喘ぎ出した。
事後に聞いたら何でも元カレから入れる場所がない!とセックス拒否られたそうで…
オナニー経験なければ男性がフォローしないとね。

舐めているうちにあそこの穴の部分が見えてきた。
女性に許可取り指を入れてみる。
女性は痛い、と声あげたがここで終えたくないからか、大丈夫と言うので、ゆっくり入れてゆく。次第に穴が出来てゆく。

よし、これなら入れられそうだな。
と思ったら、自分が立ってない(-_-)

女性にお願いして自分の乳首舐めてもらい、いちもつのしごきかたをおしえ、しごかせる。
するとみるみるデカくなった…

準備完了!正常位で貫く。ゆっくり入れていったらあまり痛がらないからよかった。
に、してもだ、生でヤルなんて超久々…二十年ぶりか…
めちゃくちゃ気持ちいい…早く出さないようにこらえたが、三分くらいで中に出してしまった…
どくどくどく…音が出てるんじゃないかと思うくらい気持ちいい。
女性は初めてのことでこんなものかと思ったらしい。なんか出てる!と一言だけ。
早くて申し訳ない、と言うと、いやいや、と言うだけ…

これで帰らせては申し訳ないと、もう一回しようと言うと、女性は赤ちゃん作りたいからもちろんOK!
しばらくしてまた立ってきたので再び挿入。
今度は一度出してるからモチがいい。
あそこも一度入れていい具合になってる。
女性も喘ぎ出したところで再び中出し!

なんか気持ち良かった。と言ってくれた。
自分も大満足の中出しでした。

後日、アプリを見るとその女性は消えていた。
責任取らなくていいんだ…というのと、もうやれないか…あそこの相性良かったのにとも思った。

おしまい。

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投稿No.7784
投稿者 ユウサク (38歳 男)
掲載日 2020年11月16日
5、6年前の話になります。
当時の年齢は30代前半だった。

当時していた出会い系サイトで、なぜか一回り以上年上のお姉さまからずっと「会いませんか?」とのメッセージが届いていた。
『まぁ、年上よりは年下の方が良いなぁ。』なんて思いつつ、返信していなかった。
それでも、週に1度はメールをくれる。
『この人何だろうなぁ?』と思い、ちょうど休みの日に届いたその日は返信してしまった。
「何か希望あるんですか?」と返信すると、
「今日、お休みなら会わない?」と。
「良いですよ。」と返すと、場所と時間が送らてきた。

車で待ってると、自分の車を目掛けて歩いてくる細くもなく太くもない&おばさんとお姉さんの間ぐらいの人がミラーに映った。
「ユウサクさん?」と声をかけてきたので、車に乗るように言った。
彼女の言われるまま、指定されたホテルの方へ向かう途中、
「聞いてなかったんですが、援ですか?」と聞くと、
「援かなぁ?どうかなぁ?」となんともはっきりしない回答。

仕方がないのでそのまま何も聞かずにホテルの部屋に着くと、
「ちょうどお昼だし、ごはん食べて良い?」という。
「良いですよ。」と言いつつ、何を頼むのかなぁ?と思っていると、ホテルの無料で提供されるランチメニューから選んでいる。
ますます、分からなくなってると、
「援助と言えば援助になるのかもね。ごはん食べさせてもらってお礼にエッチするって感じだから。」という。
「それなら、食べたいもの頼めば良いのに。」というと、
「ホテル代も別にかかるのに、それは良いよ!ここのホテルの無料のランチも結構おいしいし。」と。
そんな事を話しながら、ごはんが来るまでの間にお風呂のお湯を貯めたり色々準備している。

食べ終わると、「お風呂一緒に行こっ!」と誘ってきた。
結構大きなお風呂で、マットプレイ用のがおいてあったりしている。
お互いに身体を洗ったりしていると、
「マットプレイってしたことある?」と聞かれたので、
「風俗には行かないから知らない。」と答えると、
「やってあげる。こっちにおいでよ。」と誘われた。
ローションプレイ?っていうのか、結構なテクを披露された感じだった。

「あっ!やっとお〇ん〇ん元気になってきたね。」と言って、そのまま挿入。
「えっ!ゴムしてませんよ!」というと、
「良いの良いの。気にしないで。」と騎乗位のまま腰を振り続けている。
「流石にまだまだ若いね。硬いし持続力もあっていいね。」と喜んでいる。
「そろそろヤバいんですけど。このままなら中出ししちゃいそうなんですけど。」というと、
「良いよ良いよ。そのまま出して。」というので、
「じゃぁ!」とだけ一言言って、中に出すと、
「あっ!すごい元気にいっぱい出てる。」と言いながら、出し終わると「君って面白いね。気に入ったよ」と言われた。

お風呂を貯めていたので、浸かりながら話していると、
「じゃぁ!の一言で出されたのははじめてだよ。」というので、
「年齢的にはもう妊娠しないでしょ?中に出して良いって言われて妊娠しないのに、遠慮なんて必要ないかなぁと思って。」というと、
「面白い!」と言いながら、「まだ元気に出せる?」と聞かれたので、
「たぶん。」というと、それにも笑っていた。

お風呂から上がってベッドに移動すると、
「さっきは生で入れたし、もうゴムしなくても平気でしょ?」と言われたので、
「普通それ言うのは男じゃないの?」というと、
「良いんじゃない?エッチもビールも生に限るんよ。」と。
まぁ、そんな会話をしながら2回戦が始まった。

一応、イチャイチャモードからキスしたりってしていたけど、やっぱり一回り年上ってなるとリードされている感が否めなかった。
もう、エッチが彼女のペースで流れ良く感じだったが、なんとなく
「もう入れていい?」と聞くと、
「おっ!自分から言ってくれた。良いよ!奥まで入ってきて!」というので、一気に奥まで攻めてみた。
「あっ!」と言って、「いくらおばさん相手でも、乱暴にしちゃダメよ。」と言われた。
さっき、中で出したこともありすんなりと奥にまで辿りついた。
ガンガン攻めてみると、少しずつ喘ぎながら「ヤバい!イクっ!」と言いながらホールド体勢になっている。
そして時々、意識的なのか無意識なのか分からなかったが、膣をギュッと締め付ける運動をしてくれる。
年齢的な事が原因なのかは分からないけど、それが無ければ緩めの膣内で気持ちはイイけどイキそうになかった。
何度か締め付けをされていると、限界になってきた。ヤバいなぁと思っていると、
「出すときはホールドしてあげるから、キスしながらにして欲しいけど大丈夫?」と聞かれたので、
「分かった。」と答えると、キスをした。
緩めのホールド体勢から、出す瞬間強めのホールドになり、膣の締め付けも結構強め。
2回目とは思えないぐらいの勢いと量を出すと、
「やっぱり若い子の精子は元気があって良いわ。」と。

膣の締まりを聞いてみると、作為的らしい。
「おばさんテクにやられたの?」と聞かれたけど、そこは答えなかった。

話していると、基本的には年齢が同じぐらいか年上の人とは援交しているらしく、気になる若い子を見つけると会えるまでメールを送り続けているらしい。
「若い子には、ご飯代とホテル代でエッチしてあげてる。」と言っていた。

それからは、年に1回ぐらいメールが来て「エッチして欲しい」と要望が来る。
最近は、ご飯代もなく、ホテル代は一応出すには出しているが、お礼と言ってお金をくれるようになってきた。
「ママ活流行ってるんでしょ? 50代のおばさんとエッチしてくれるんだからね。感謝しないと。」と言いながら。

この関係はいつまで続くのかなぁ。

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投稿No.7781
投稿者 リョウスケ (38歳 男)
掲載日 2020年11月13日
2年ほど前の話しになりますが、街で偶然彼女に会ったので思い出して書いてみました。

その日は仕事の打ち合わせで電車で1時間の場所に移動し、打合せ場所で待機をしていた。
予定時間を過ぎても相手方が来ないので、先方に連絡してみるとダブルブッキングで予定をキャンセルしたいと。
連絡が付いたのは、予定時刻を30分も過ぎてからだった。

その日は、その打合せ1件だけだったので、イライラしながらよく利用していた出会い系サイトに接続してみた。
良い子が見つからなかったので、「今から○○で会える子いませんか?」と書き込みしてみた。
すると、すぐに返事をしてきたのは唯という20代半ばとなっている女の子だった。
「○○なら、私もそこにいるのですぐに会えますけどどうですか?」と送ってきた。
彼女の書き込みを見てみると、「○○でゴム無しできます!」なんて記載をしているので、ヤバい子かなぁ?と思ったが、「ゴム無しで大丈夫なら、会いませんか?」と送ってみた。
「ゴム無し大丈夫です。別1.8でお願いします」ときた。
即「OK」と返事をし、5分後に近くの待ち合わせで会う事なった。

待ち合わせ場所に来た女性は、身長175でガリガリという感じの細見の女性で、プロフィールは20代半ばとなっていたのだが、それより上でしょ!という感じだった。
「ホントは何歳?」と聞いてみると、「28ですよ。半ばでしょ!」と。
うぅん。微妙な…。と思いながらも、「騙してないから!」というので、「ごめんね。とりあえず確認だから気にしないで。」というと「疑われるくらいなら別の人探しますよ。」というので、「ホテルにまで来たし、もう良いよ。」

という事で、一緒にシャワーを浴びてベッドイン。
「フェラは無理。キスも嫌!ナマで良いって言ってるんだから、フェラしなくても良いでしょ!エッチしたくてムラムラしてたから、すぐに挿れてよ!」なんて急かしてくる。
サイトの援交で時々、速攻で出してダッシュで逃げる輩がいるので、そうはさせまいと対応してみた。
確かにもうヌレヌレで、いつでもすぐに挿入できそうな状態だった。
すると「3日連続で彼氏にお預け食らったから前戯するなら、挿れてからにしてよ。速攻でイったら許さないから!」
なんて妙な宣言をされた。
「じゃぁ挿れるよ。」というと、「うん。来て。」と挿れてからはホント妙に素直になる子だった。
「お兄さん。激しいのは苦手だからスローでお願いできる?」と聞いてきたので、
「このまま少し話しする?」というと、
「良いけど、絶対に抜かないでよ!」と怒り口調なのは相変わらずだった。

「お兄さん。仕事は?日曜日でスーツって事は仕事でしょ?こんなとこで私とエッチしてて大丈夫なの?」
と聞かれたので、いまこうしている経緯を話すと、
「その人酷いね。それでストレス発散のエッチ?」
「君は何で?お金に困って?」と聞いてみると、
「違うよ。エッチに困ってだよ。さっきも言ったけど彼氏に3日連続でエッチしてもらえなくて、朝から一人でやってたら悲しくなって。彼氏が無理なら他の人とエッチしよ!って感じかな。」と。
「で、その人と彼氏居るのにナマでエッチして構わないの?」
「うん。良いよ。どうせゴムなんて使ったこと無いし。でも、やっぱエッチするのにタダでってのは無しでしょ!って思うから援交しよ。って感じだよ。」
「ゴム付ではやったこと無いんだぁ。じゃぁやってみる?」というと、
「私が気持ちよく無かったら外してくれるよね。」というので、ゴムをつけてもう一度挿れると、瞬間的に「何これ。こんな不快感初めてだよ。もう外して。ゴムなんてエッチした気にならない!」
というので、もう一度ナマで挿れ直すと「うん。これだよ。これ。断然こっちじゃないとエッチした気にならない!」
なんて話をしてたら、そろそろイキそうになってきたので、
「そろそろイキそうやわ。」と言って、ペースを高速に切り替えた。
こんな時に話する余裕与えて「中に出すな!」言われても面白くないしね。
「もうダメ!私もイく!」というと同時ぐらいに、彼女の中に出した。
自分でも今までに数少ない大量が出たなぁ。と思うぐらい出してしまった。

「ちょっと待った!なんで中出ししたんよ!ゴム無しOKだけやったら普通、外出しするよ!」って急に怒り始めた。
「はぁ。中出し禁止なんて聞いてないで。一言も言わんかったよなぁ。ナマでやってて外に出せ!って今頃いうのは反則やろ。」
「ちょっと勘弁してよ。中出しはした事なかったのに!」
「へぇ。中出し処女なんや。たぶん気付いてないだけや思うけど、俺が中出し処女もらったたわ。」
不機嫌になり、睨んでくるので「なんや?金もっと出せってか?」というと、
「お兄さん。今日時間あるんやんな!そう言うたよなぁ!」
「言うたよ。何や?」
「そんな怖い顔せんといてや!こんな事ならこんな安いホテル選ばんかったら良かった。」
「だから何やねん!」とちょとイライラしながら言うと、
「もう一回次は普通にセックスしよ!さっきみたいに黙って中出しとか無し。ちゃんと中に出すでって言うて出してよ。」
「中に出されて怒ってんやろ?何言うてんねん!」と返すと、
「無許可中出しはそら怒るやろ!ヘタレの彼氏がナマでするくせに中出しはせぇへんからいっつも私は最後までイかれへんねん!だけど、さっきはイケたから。」
「援交相手に何言うてんねん!そんなん彼氏にイかせてもらえや。」というと、
「分かった!もう初めのお金も要らん。ホテル代だけだしてくれたら良いからワタシとエッチして。お願い!」と言い出した。
ホテル到着後、約束の1.8は渡していたので、「先に返せ!」と言おうかと思っていると、
「要らん言うたから返す。キスもして欲しいし、中に出して良いから絶対出す前に教えてね。」と態度が急変した。

そこから、普通にイチャラブセックスだった。
「中に出すよ。」と伝えると、「うん。」と言ってホールド体勢にしてくれる。
結局ホテルのサービスタイムを最大限使い、4回絞り取られた。
4回目はほとんど出ないぐらいだったので、文句を言われたが満足したようだった。

その後、会う話しにもなったが会わず、ある時サイトからも消えたようだったので会っていない。
なかなか面白い子ではあった。

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