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投稿No.7968
投稿者 マドカ (36歳 女)
掲載日 2021年7月18日
暑くなってくると肌の露出って多くなりますよね。
私は元々スカートよりもショートパンツとかの方が好きで、上もかなり背中がざっくり空いたような服を好んで着ています。
今思えば、中学生くらいの時からスカートはめっちゃ短くしてたし、何度か痴漢されたこともありました。

ある日のこと。友達とカラオケ行った帰り道、その日はショーパンにキャミ、薄いカーディガンみたいな感じで、いかにもスキだらけだったようです。
同い年くらいの子に声をかけられてショッピングモールのトイレに。
下着だけずり下ろして指でおまんこクチュクチュ。昔から凄く濡れやすいから音が(笑)
キャミもめくり上げられて乳首ペロペロ。
乳首もめちゃくちゃ感じやすくて、すぐにスイッチ入っちゃいました。

彼を座らせてジュルジュル音立てながらしゃぶってあげたらギンギンになったのでそのまま乗っかりました。
生で入れたからびっくりしたみたいだけど、構わずに腰をグラインド。
彼もおっぱいにしゃぶりつきながら一生懸命に腰を振ります。

一旦抜いて背面騎乗位でまたしばらく突かれてからバックでフィニッシュ。
どっくんどっくん中に出されて、でもまだ堅いままだったから、自分から腰を打ちつけておかわりをおねだり。
もう一回そのままバックで中出しされてからラブホで朝までいっぱいしちゃいました。

20年くらい前の昔話です。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7960
投稿者 あーるせい (35歳 男)
掲載日 2021年7月09日
とあるオンラインゲームで、たまたまマッチングしてフレンドになった女の子がいた。
今までもそれで実際にオフパコは何回もやってるんだが、今回はそのうちの1人とのエピソード。

ほとんどは人妻とのことが多かったけど、初めてシングルマザーと会うことになった。
たまたま電車や車でも1時間くらいの距離に住んでた。
ちなみに子供はかなり親に預けてることが多いらしくて母親としてはどうかと思ったけど。
ゲームも何回かして、ボイスチャットでも下ネタトークしまくって、会おうってなったときもお互いにヤる気マンマンだったと思う。

夕方になっていざ待ち合わせて会ってみると、身長140センチで超ちっちゃくてかなり細身のギャルだった。
でもおっぱいはこんもりと強調されてる感じ。
そして超ミニの黒レザーのタイトミニ。
白い生足がすでにエロい。

とりあえず居酒屋に行って飲みながらしゃべった。
ゲームの話から元旦那の話、それからエッチな話になっていって店を出てから手を繋ぎながら当然のようにホテルに入った。

部屋までのエレベーターの中でキスを済ませ、部屋に入ってすぐに抱き合いながらキスして、首筋から耳まで舐め回しつつおっぱい揉みながら服を脱がせていった。
紫のブラジャーを取るとEカップの白いロケットおっぱいが飛び出した。
かなり綺麗でエロいおっぱいを揉んで舐めてしてると、シンママも喘ぎながら俺の股間をさすってズボンを脱がしてきた。
俺のパンツまで脱がせると俺のをシゴきながらしゃがんでしゃぶってきた。即尺である。
「でっか!!」とか言いながらしばらくフェラしてくれて、シンママをベッドに押し倒してタイトミニなのでそのまま紫のパンツ越しにワレメをなぞってからパンツを脱がせて、パイパンマンコとクリを舐めた。
そして俺ってあんま愛撫とかしないからそのまま正常位で挿入した。
生だったけど全く抵抗されずに奥まで挿れた。
痛がる子が多いけどこのシンママはそれが気持ちいいらしく、なかなかエロい声で喘いでた。

10分くらいかな?イキそうになったのでそのまま中に出した。
シンママはかなり息切れしてたけど、抜かずに今度は俺を押し倒して騎乗位になって腰を振りだした。
俺はもともと連射出来るからそのまま抜かずの2回戦してしばらくしてまた中に出した。

ちょっと余韻に浸ってから抜いて、シンママの頭を俺のアソコに誘導したら、まさかのあっさりお掃除フェラしてくれた。
そしてそのフェラがめっちゃうまくてしばらくして口の中に3発目を出した。
シンママも笑いながら
「ヤバくない?そんな連続で出せるの!?笑」
って言ってたな。笑

それからしてやっとシャワー行って体の洗いっこ。
もちろん超綺麗なおっぱいを揉みながら洗ってたら、またおれのがムクムクしてきて、そのままお尻を引き寄せて立バック。
おっぱい揉みながら立バックで4発目を放出。
シンママはまた笑いながら
「中学生並みかよ。笑 でも最高!!」
て言いながディープキスしてきた。

シャワーからでてシンママも親に預けてる子供を引き取りに行くからってことで、お互い服を着て出口に向かったんだけど後ろ姿もエロくて抱き締めて首筋から服の中に手を入れておっぱい揉んで乳首いじくったら、また気持ち良さそうに喘いでるし。
そしてタイトミニめくりあげてパンツの中のワレメに指を入れたらまだビチャビチャだったので指を入れて掻き回した。
「ちょっと、帰れな…あn、ちょ…」
って感じの声を出してたけど、俺のもまた復活したのでズボンずらして出口前でまた立ちバックで5発目を出しきった。

ちなみにここまで1時間半くらい。
それから途中まで一緒に帰ってお別れした。

これがそのシンママと初めてあったときの出来事。
なんせめちゃくちゃ性欲掻き立てるボディというか、フェロモンでてて、何発でも出来そうなギャルだった。
それからも何度か会って互いの性欲を満たし続けてました。

いやー、人妻は多少気を付けなきゃならんこともあるけど、シングルマザーだから気兼ねなくいただけちゃうよねーっていう体験談でした。

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投稿No.7954
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2021年7月02日
学生時代のこと。バイトは割のいい運送業者のバイトをしていた。
夏休みは引っ越しや大量配送、電化製品の委託回収、倉庫の整理など。
春休みはほぼ引越しオンリー。
何年か行ってると、顔馴染みも増えるし、バイトと思えない仕事を任されたりもする。

ある時、バイトの仕事でないが、シーズンで人手が足りないこともあり、引っ越しの見積もりに行かされた時のこと。
4月から就職のため引っ越すという女子大生が依頼主だった。
マンションに住んでおり、世間知らずのギャル大生という印象を受ける。
名前はユカリ。とりたてて可愛くはないがエロい感じ。
事前に見積もりに行くと言っていたのに、部屋の中は散らかし放題で、そこかしこに服や下着も脱ぎ散らかされている。
応対された時もかなりラフな格好だ。
しかもそれらを見られても恥ずかしそうな素振りもない。
マンションなだけあり、荷物はかなり多く、この時から嫌な予感はあった。
見積もりを出すと、段ボールが欲しいと言うため、後日持っていくことに。
段ボールを持っていった日も、以前と変わらず散らかし放題だった。
指定の引っ越し日まで日がないことを強調し、必ず段ボールに詰めておくようにと何度も繰り返した(梱包料金は含まれていない、積み込みと運送のみのプランだった)。
わかってますと言われたが、不安は消えなかった。

そんなこんなの引越し当日。
この日は積み込みと運送のみの引っ越しが三件と忙しい日だった。
その一件目がユカリの引っ越しだった。
社員のリーダーと二人で部屋に入ると、段ボールは組み立てられてもおらず、驚くことに荷物は一切詰められていなかった。
リーダーが、キレるのを我慢しながら契約と違うと言うと、詰めてもらえると思っていたとシャアシャアと言う。
詰める作業代を取ることは確定し、全員で一斉に詰めて一件目のままとするか、誰か一人残して、ユカリのを最後に回すか。
リーダーがしばらく考えた後、「〇〇、お前残れ。お前が悪いんじゃないけど、見積もりと説明に来たお前が責任取って詰めろ。三件目に回す」と言われた。
仕方ないと諦め、残って作業をするが、バツ悪そうにしつつも、ユカリは一向に動かない。
自分が動きつつ、「せめて下着や服くらい詰めれるでしょ?」と言うも、どうやって詰めたらいいの?とのたまう始末。
諦めて、無言でひたすら詰めるマシーンと化した。
服や下着は使用済みのものも、洗濯済みのものもあったようだが、無視して全部一緒に詰めた。
下着が…とか、あれ洗ってないのに…とか、ブツブツ文句を何か言っていたが、「こんなん見ても色気も感じないし、変なことも考えない。自分で分けられない・詰められないのが悪いんだから諦めてください」と言って無視した。
洗濯機や冷蔵庫など大物は無視して、コンポや収納棚なんかも梱包したり紐で縛ったり。
何とか、皆が戻ってくる予定の2時間近く前には一通り片付けることができた。
昼ごはんも食べれず、汗みどろだ。
ユカリは「汗臭いし、シャワー浴びたら?まだ使えるし」という。
もちろん、顧客の家でそんなことできないと断ったが、いや一緒にいるのに汗臭いのこっちが嫌だし、と強く言ってくる。
まぁ、顧客のせいでめちゃくちゃ汚れた時に先輩も一度シャワー借りてたことあったっけ、と思い出し、それなら、とシャワーを借りることにした。

シャワーを浴びていると、突然ユカリが入ってきた。しかもユカリも裸だ。
「えっ?いや、ちょっ、何してんの?」顧客と言えど、思わずタメ口で言ってしまった。
「迷惑かけたし、お詫び?それにさっき色気感じないとか色々ムカつくこと言われたし」と返ってきた。
ムカつくし、顔は全然好みじゃないのに、スタイルが良くてエロいせいで、勃ってしまう。
「ほら、勃ってるじゃん」と触ってくるため、「お詫びなら好きにさせてもらうよ」と言って、ユカリの胸も触る。
Cカップの美乳で、遊んでそうなのに乳首はピンクなのがまた小憎らしい。
乳首を口に含んで甘噛みすると、「ゾクゾクしちゃう」と身体を震わせる。

一通り胸を楽しんだら、「しゃぶって」と言ってフェラさせた。
「キスより先にフェラなの?」と不満顔だが、気にせず頭をぐいぐい押して舐めさせた。
何とフェラ顔はちょっと可愛い。普通と逆のそれに興奮し、ついついイラマ気味に腰を動かしてしまった。
咳き込みながら、それはキツいって、と文句を言われたため、ユカリのあそこを触ると既に濡れ濡れだ。
濡れ濡れじゃん、と言って挿れようとすると、立ったままの正面がいいと言われたが、動きにくそうだったのと、顔を見てると萎えそうだったので、後ろを向かせて立ちバックにした。
「こんなっ、顔っ、見えないの、嫌っ。あっ、ねぇ、待って、よぉ」と懇願されるが無視して突き込んでると
「奥ぅ、奥が好きなのっ!もっと擦って!」と喘ぎ出した。
そのまま腰を抱えてパンパンパンと強めていくと、「それいいっ!当たるっ!当たるぅ!!もっと、もっと突いて!」と喘ぎも大きくなる。
中はまずいと思ったが、「中っ!中に出して!ビューッてされるの好き!大丈夫だからぁ」と言われ、そのまま中で出した。

賢者タイムに入ると、ヤリマン中出し好きなら病気やばいなとか怖くなったが、後になって性病検査をしても大丈夫だった。

予定より少し遅れて皆が戻ってくると、リーダーに「お前、シャワー借りたんか」と怒られたが、汗みどろで顧客に逆に不愉快と言われて強く勧められたので、というと許してもらえた。
皆が戻ってくるまでにユカリと話したが、大人だからできると家族に見栄を張ったはいいが、どうしていいかわからず、朝の状態だったと告白された。
それなら最初から梱包作業込みで頼んでください、というとごめんね、と謝られ、その殊勝な感じからはあまりギャルっぽさを感じなかった。

一回限りの関係だったが、一時の良い体験だった。

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投稿No.7953
投稿者 三角熊 (37歳 男)
掲載日 2021年7月01日
5-6年前のこと、職場の同僚女性主催の飲み会(欲求不満な人妻が発散相手を探す会)で、タカコと知り合った。
タカコは当時44歳とのことだが、10歳近く若く見えた。それだけ美容にお金をかけて、プチ整形を繰り返しているようだ。
スタイルも良く、ぱっちりお目目で綺麗系お姉さんという感じで、エッチのお相手としてはかなり魅力的だった。

二次会の途中で、抜け出そうと誘われ、そのままホテルへ。
シャワーも浴びずに、襲われるように服を脱がされ、モノにむしゃぶりつかれた。
「顔見た時から大きそうって思ってたけど、予想通りいいわぁ」
「私溜まってるから、最低3回はしてね」と妖艶に笑うタカコに、3回もできるかな、と冷や汗が流れた。

できたら困るからとゴムを装着され、初っ端から騎乗位で腰を振るタカコ。
「あっ!いいとこに当たる!いいっ。これいいわ!!いくいくぅ」
と叫んでキュキュっと膣が締まる。経産婦と思えない締まりだ。

「とりあえず一回イけたし、次はあなたのテクを見せて」と言われ、正常位で挑むが、百戦錬磨の彼女からするともどかしいらしく、彼女も腰を動かす。
お互い動きにくくなったため、そのまま側位に移行すると、試したことなかったけど、いいね!と乗り気になり、腕を掴んで奥まで突き込むようにしていると、またタカコは軽くイッた。

その頃には自分はゴムが邪魔に感じており、なんとか中出しできないかと考えていたが、なかなか隙がない。
そのまま立ちバックを求められ、壁に押し付けるようにしながら、突き上げていると、「これも奥に当たるぅ。いいっ、いいよ!このままいかせて!壊れるくらい突き込んでーーー!」と叫ぶ。
自分もやばかったが、ゴムが邪魔でいけず、タカコだけイッた。

「期待以上だわ。貴方なら一回か二回で満足できそう」と言いつつ、ベッドにぐたっと寝そべったタカコを見て、中出しするなら、この機会しかないと思った。
先端に傷をつけて、後背位で突き込むと、狭さでずるんとゴムが剥けたのがわかった。
その気持ちよさに思いきり突き込んでいると、「待って、今はちょっとしんどい。あっ、ダメッ、本当待って」
と言って、倒れ込み、寝バックに移行した。
その分奥には突き込めなくなったが、前壁をこすられるのが、タカコにはまたしんどかったようだ。
「これもやばい!腰抜けちゃう!!あっ、あっ、んん~~~」とまたイき、そのままもう少しピストンを繰り返して自分もイッた。
「あっ!!ビューって感じる。これ気持ちいい。やっぱり大きいといいね」
と言われ、モノを抜いたが、まずは垂れてくることなく一安心。
ただ、何か違和感があったのか、入り口付近の液体を手で拭い、匂いを嗅いでいる。
確証はないのか、何も言われなかったことに、ほっと胸を撫で下ろした。

その後も何度か会い、毎回隠れて中出しをしていたが、4-5回目にバレて怒られた。
それを機にタカコとは会えなくなったが、美味しい思い出の一つだ。

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投稿No.7951
投稿者 パルコ (35歳 男)
掲載日 2021年6月29日
先日、仕事終わりに終電のちょっと前の電車で帰宅してるときのこと。
自宅な最寄り駅で降りて改札を出るときに目の前にすげー露出の激しい女の子が改札を抜けてるのを見てしまった。
肩くらいまでの黒髪に上が胸下くらいまでの白いカーディガンみたいな服で、クビレから胸下まで見事なラインが露出されてて黒のブラジャーが透け透け、下も生足サンダルに白いピチピチのショーパン。
めっちゃ後ろ姿だけでしびれるくらいエロくて、俺も急に心拍数あがってメチャクチャにしてやりたくなった。

取り敢えず駅周りは人もたくさんいたのでしばらく着いていって、どんどん人通りのない住宅街に入っていったので、声を出されたらすぐに全力逃亡する覚悟で後ろから襲いかかった。
かばっと抱きしめて真っ先に胸下から手を入れて一気にブラジャーごとまくりあげて生おっぱいを揉みまくり、乳首の感触も確認した。
そして酒臭かった。
女の子は固まってすぐに声を出さなかったので10秒くらい乱暴に揉んでたら、大きくない声で
「ちょ、ちょっとまって落ち着いて」
って言われた。
おれもびっくりして乱暴な感じは辞めたけど相変わらずおっぱいは揉んだまま。
すると女の子が、
「わかったからこっちきて」
って小さな声で言われてその辺にあったアパートの駐車場のほうに連れていかれた。
正直俺もかなりびびって、逃げようかとも思ったけど取り敢えず着いていっていつでも逃げれるよう心構えだけしていた。

しかし、車の影に連れていかれると酒臭い口でチューされて服をめくられ俺の乳首を舐めながらチンコを触ってきた。
みるみる勃起してきたころで、ズボンを脱がされて女の子もピチピチのショーパンとパンツを脱いでお尻を付き出してきたのでそのまま生で入れた。
それまでの間、女の子も何かしゃべったりしてたけどもうほとんど覚えてない。
取り敢えず立バックでおっぱい揉みながら犯して一発中に出したけど、抜かずに余韻に浸ってたらまた女の子の方から動かしてきたので2回戦して、また中に出した。

チンコ抜いたら、女の子はショーパン履いてなんか突然ダッシュで逃げていった。
マジで信じられないことが起こって女の子もなぜこんなことをして逃げて行ったのかわからんが、俺のチンコにはその余韻だけが残ってた。

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