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前にお話していた危なそうな方との依頼ですが受ける方向で話を進められています。
それに合わせてですが、現在は常飲しているピルを止めています。
まぁどんな依頼かそれで分かるとは思いますが。
それとは別ですが今回も屋外での募集をして肉便器をしてきました。
ピル抜きでの生の肉便器行為はかなりゾワゾワとして落ち着きませんが、正直ドキドキしているのは違いありません。
最近は一気に涼しくなってきましたので夜に裸でするのは少し寒くなってきてしまいました。
なので着衣でも外でしたい、という方との行為になりました。
本題ですが、今回の募集に答えてくれたのも男性2人(以降Dさん、Eさん)です。
Dさんは40歳の少し肥満気味体型の方で、Eさんは36歳の普通体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、肉便器、中出し、外出、隠れて、フェラ』とのことでしたが、少し変わっていて『1日商業施設で遊びながら溜まったらどこかでハメさせて。中に全部だすから全部中に溜めて過ごして』とのこと。
結構変態チックで好みです。
因みにですが、私の募集の最低限の要望は『何回も出来る人』『性病検査済みを証明できる人』を挙げています。
屋外で他人に使われる、というのも面白そうですが病気には気を遣わないと楽しめないので。
服装はミニスカを希望されてて、下着は着けないで欲しいと言われていたのでその通りの格好に。
上はミニ袖のブラウスにパーカーといった格好で向かいました。
待ち合わせは朝10時に商業施設の大きな時計の下で、待ち合わせスポットということで何人も人が集まっていて、そんな中でノーパン、ノーブラはかなりスリリング。
出掛けるときにこの服装の自撮りを相手に送っておいたのであとは向こうが見つけてくれる手筈で、時間の少し前ながら2人組の男性(Dさん、Eさん)に声をかけられました。
写真ではマスクはしてなかったのでマスクをとって改めて
『紗苗です。DさんとEさん、あってますか?』
と確認すると
『今日ありがと。ちゃんと楽しませてもらうから』
『写真よりいいね。ほんとに履いてないの?』
と向こう2人も興奮気味。
流石にこんな人中でノーパンとノーブラを確かめられる訳もないので
『ここはだめ、どこかで別のところで、です』
とお願いをして早速多目的トイレへ。
なるべく人の少ない館の端のトイレを選びました。
入ると早速ミニスカの中に手を入れられてもう1人はパーカー上から胸を鷲掴み。
「でか。写真よりぜんぜんいい。脱いで見せて」
とDさんに言われパーカーを脱いでブラウスのボタンを外して、ブラウスだけだとかなり薄いしやっぱり浮いて見えてしまいます。
直接胸を揉まれたり摘ままれたり、Eさんはミニスカの中にご執心で、太ももとお尻を撫でてました。
Eさんがまず
「まずフェラでしょ。膝着いて、しゃぶれって」
とズボンを下ろしてきたので此方も膝を着いて口での奉仕の体勢。
因みに大きさはDさんは太さは普通だけど結構長め。
Eさんは長さ普通だけどカリ高で太め。
Eさんのおちんぽを始めにフェラ。
結構気持ち良さそうにしてくれてて
「あー、段差のとこ舐めて。舌でちゃと、お、それそれ、あー」
とちゃんと注文通りの奉仕に満足そう。
Dさんのおちんぽは片手でお相手していましたが、フェラを羨ましそうに見てるのが印象的。
少しの間フェラをしたらEさんに交代でまたフェラ。
ちょっとアゴが疲れました。
その後はDさんから壁に手をついて立ちバックで
「どうぞ」
というと乱暴にミニスカを捲っておちんぽを宛がってゆっくり挿入。
ちゃんとお尻を掴んで逃がさないって感じでしてくるのが私的にはグッドでした。
最初だからなのか、かなり味わう感じで出し入れしてて
「きっつ、名器?いいな、これで肉便器。中出しいいんだろ?」
と言われてちょっと嬉しかったり
「肉便器ですし、やっぱ中出しですよ、ね」
と返すとかなり興奮してくれたようすで。
5分程そんな感じでしたがEさんから催促があって射精の為だけの早い乱暴なピストンに変わりましてがっつり奥で射精です。
「出る、まじで、奥で全部出してやった。溢すなよ、紗苗」
初めてのピルを意図的に抜いての中出しでした。
もうゾクゾクするしドキドキするし、興奮と緊張で心臓爆発しそうで、いつもよりお腹の奥でしっかりおちんぽが痙攣してるのも、精液がべったり熱く刷り込まれる感覚も感じた気がします。
となりではEさんが手でおちんぽを扱きながら待っていて、向こうは打ち合わせ通りなのか、息を合わせていてDさんがおちんぽを抜いた瞬間にすぐにEさんが挿入。
中に精液を溜めていて欲しい、という要望は本気で叶えようとしているみたいで、中に出したのを溢れる前におちんぽで栓をされた感じです。
「よし、このまま今日の分、中に溜めてろ。溢したら紗苗持ち帰って、中に溜め直しな」
と言われればこちらも漏らすわけにはいきませんので。
泊まりの予定ではなかったのです。
Eさんのおちんぽは結構長くて、お腹の奥がきゅぅっ、とするくらい奥まで届いていました。
思わず
「くぅっ、んっ」
と喉声が出てしまう感じです。
「確かに、肉便器って言うからユルいと思ったのに。いいな、お前。これならすぐ、出せそう」
とこちらは最初から結構ハードピストン。
私のお腹に腕を回して組み付く感じで腰を振っていて、射精の時もしっかり押し付けてとにかく奥で射精したい、という感じ。
「出すぞ、奥で、飲め、紗苗」
と言われながら中出しされました。
Dさんが横で手に持ってたのはアナルにも入る部分があるディルドローター?と言うのでしょうか。
変な形でおまんこに入る部分は太めで長く、アナルに入る部分は細め、というような2つの挿入部分が着いてるやつです。
分かる人いるかな。
それをEさんかおちんぽを抜いた瞬間に
ぬるるんっ、と
自分のカウパーか精液で濡らしておいたみたいで簡単に全部入ってしまって
「あんっ、なんです、これっ」
と変な声出てしまいました。
「これでザーメン、溜めておけるだろ」
「アナルも入るし、落ちないんじゃない?」
と言われ、確かに歩いたくらいじゃノーパンでも落ちなさそうでしたが。
バイブ機能もあるみたいで試しにスイッチを入れられると、なんか言葉に出来ないすごさがありました。
立ってても足が縺れそうになる感じで、それが私の膣奥に精液を溜めさせてる状態と考えると、ドキドキで体が熱くなってしまって。
改めて私って結構度を越えた変態なのかも、とおもってしまったり。
一先ずそのままトイレを出て普通に遊びました。
買い物行ったりゲーセン行ったり。
パパ活や円とかではないのでそういうお金は自分で出します。
午前中だけで個室トイレに駆け込んで肉便器にされること3回。
それぞれ一回ずつで計6回の中出しをされてお昼ごはんです。
ただのファミレスでしたが、ここで座ってる最中におまんこを塞いでいるディルドが動かされました。
立ってるときは分からなかったですが、椅子でディルドに体重がかかってる状態でバイブを動かされるとかなり凄かったです。
思わず手にしてたお冷やを半分くらい手が震えて溢れさせるくらいに刺激的でした。
「まって、これ、かなりヤバイかもです」
「そんな?ほら店員くるし、我慢、我慢」
と店員さんが溢した水を拭く間ずっとバイブはオンのまま。
ちょっと変な眼で見られたかもですが、バレてなかったとおもいます。
「興奮した?」
「…ちょっと」
という会話で少し笑ってしまいました。
その後は映画も見ましたが、流石に館内でセックスやフェラはやばいのでしてません。
両側に座る2人のおちんぽを見ながらずっと手で奉仕してたけど、バレないかかなりスリリングでした。
上着を腰において見えなくしてたけど、やっぱりドキドキです。
見終わってから手だけじゃ不完全燃焼だった2人にトイレに連れ込まれて激しく使われました。
2回ずつなのでこれで10回、中出しが溜まってる状態。
ここまでくると私もお腹に違和感を感じます。
動くとお臍の下で
ぎゅる、ぎゅる
みたいに液体が動く感触がするので、最初にそれを感じたときはかなりテンションあがっちゃいました。
「うわ、うわ。なんか変な感じです。音というか」
「あ、結構溜まってるだろ。何回?」
「さっきので俺も5だし、10か。くっそ出したな」
と会話しましたが、この2人もかなりの絶倫さんで素敵でした。
帰る前にラストスパートしたい、と言われてEさんの車の中で使われました。
ワゴン車で後ろのシート倒してそこでしましたが、バレないかめっちゃ心配でした。
立体駐車場の端っこで廻りに車が無いところに移動してから始めたけれどそれでもドキドキもので。
車の中なのではじめは騎乗位でDさんと。
我慢せずに思いっきり私のお尻を掴んで
バン、バン
と叩きつけるみたいにされてて、本当に私で射精する、というような使い方に興奮も高まってしまい
「おら、ちょっと溢れたか?持ち帰って、ザーメン詰め直すか?」
「溢れて、ません。ゆっくりにしないと、溢れちゃいます」
やっぱり持ち帰りでもっと肉便器にしたいのか、そんなことを何度も言われてました。
ちなみにピストンの音は強烈でした。
10回分の精液をかき混ぜてるのでぐちゃ、というかぐぼ、というか物凄い音がしてました。
Eさんの騎乗位はやっぱりかなり奥まで届くので腰が震えてしまいながら
「腰振って、自分でザーメン絞りな」
とのことで、セマイ車内で不器用ながら腰を動かして奉仕。
Dさんは横でずっと、ピストン中に揺れてた胸を揉んだりしゃぶったり。
途中で我慢できなくなったEさんがお尻を掴んで奥に押し付けるようなディープなピストンをし始めて、その後に射精。
車内でも2人で2回ずつ中に出されたので1日で14回の中出しです。
ディルドは「あげるから、それで帰っていいよ」と言われてまた蓋をされた状態。
「帰るまで抜くなよ。抜くときの動画撮って送りな」
言われて解散になりましたが、帰るときが問題でした。
今回の移動はミニスカだったので電車を使っていたので、ここまで沢山精液を詰めて蓋をしたディルドを入れたままバレずに帰るのはかなり危なかったと思います。
蓋しきれなくて漏れてきた精液が太ももを伝うのがかなりのスリルで、でもディルドが抜けるから走ることも出来ず、なんとか家に帰って、スマホで鏡を見ながらロクガヲしながらディルドを抜くと、ほんとにビックリしました。
音が、どぽっ、でした。
それくらい溜まってた精液が一気に溢れて床に溜まっていくのを見て
「肉便器、だよねこれ。私、ザーメン中に捨てられる…あー、最高、かも」
と独り言。
試しに指で掻き出したら凄いぐちゃ、て音がしてどんどん中から精液溢れてくるので、肉便器にされてる実感が満たされてすごく満足感がありました。
今回はこんな感じでしたが、声を押さえるのに馴れてないとこういうプレイは危ないですね。
その分、私にとっては興奮も激増でしたが…
でもやっぱり考えてしまうのは、このままバレて男性達に代わる代わる肉便器にされる、とか、これで妊娠していたら、とか。
そんな破滅的なことにどうしようもなくドキドキしてしまいます。
前に言っていた「危ない人の依頼」はつまり、「そういう」依頼です。
まだ話し合いの最中ですが、多分受けさせられることになると思います。
今回はここまでです。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
また、投稿した物読んでくれたり、コメントあると嬉しいです。
主催の方に連絡をとって、示された時間より少し前に合流の場所へ。
そこから某ホテルに案内され部屋までたどり着くとそこにはすでに下着姿になった女性が10人いました。
男の方は私を含めて6人で女性が余る状態。
主催者(女性)と思しき方(連絡の段階で写メ入手済み)がこちらに来て
「ようこそ。開始までにシャワーを浴びてこちらでくつろいでいて下さい」
と言われ、シャワーを浴び、他の男性にならい、バスタオル一枚で部屋で寛ぎながら待機。
開始まで女性陣や他の男性参加と話し、情報を入手して最初のお相手を見繕うことに。
そうこうしているうちに、女性11名、男性8名となり、主催者が本日のパーティの開始を宣言。
要領は、男性、女性どちらからでも気になるお相手に声をかけて、同意があれば会場内どこでもセックス可能だが、男性はバスタオルに、女性はパンティにセックスの後、相手にバッチをつけてもらってセックスの回数がわかるようにする。
3回以下の相手からのお誘いを断ることはNG。
生かゴムかは女性側が選択、発射場所は男性が選択(生での場合は中出しに合意した合図、中出し不可は必ずゴム有りとなる)
でした。
スタートダッシュに出遅れてこの子と思っていた子は他の男性に取られてしまい、他の子と思ってたところに声をかけられました。
愛(仮称)「出遅れた?私としましょ」
美人だがちょっとキツめの顔立ちでSっ気が強そう、と言うことで候補から外していた愛に声をかけられ、お互いバッチ0のため断れず、テーブルに置いてあるバッチをお互いに一枚ずつもって移動。
ベッドは既に埋まっていたため、元の部屋に戻りソファーでスルことに。
愛「責めるのと責められるのどっちが好き?」
と聞かれ、責めるの、と答えると
愛「じゃあ、気持ち良くしてね」
と言われ、リードさせてもらうことに。
胸、尻を撫で、揉み、ゆっくりと割れ目に近づいていき、指でなぞるとしっとりと濡れていた。
ゆっくりと指を挿入し、クチュクチュと音を立ててやると
愛「やだ、恥ずかしい」
と顔をそらす。
その眼前にジュニアを持っていくと
愛「フェラ?」
と上目遣いで聞かれたので頷くと何も言わずに奥まで咥え込んでくれました。
しばらく指マンしながらフェラを堪能すると
愛「ね、入れて」
とフェラを中断しおねだりしてくれました。
近くのゴムに手を伸ばすと
愛「無くてもいいよ」
と伸ばしたてを遮るように取り言ってくれたので遠慮なく正常位で生挿入。
入り口は狭く、中は程よい感じの締め付けで少し腰を動かすだけでグジュグジュといい音がなる。
愛「あ、あ、いい。いいよ、もっと激しくして。好きに出して。」
俺「良いの?オナホみたいに扱っちゃうよ」
愛「いいよ、今は貴方のオナホだから。遠慮しないで」
と言われラストスパートに移行。
限界となり、生なので最後に大きく付きこんで中出し。
最後の一付にあぅ、と声を出した後、射精に併せてビクッ、ビクッと痙攣し、出し切った瞬間
愛「あ、ヤバイヤバイ、あっ、あっ、イク、はぅぅん」
と大きく仰け反りながら抱きついてきました。
膣もギューと締め付けで来たのでおそらくガチ中イキ。
ジュニアを抜き、愛の口元に持っていきお掃除フェラをさせきれいになったところで
ありがと、とお礼。
愛「あー、気持ちよかった。じゃあバッチつけるね」
と脱ぎ捨てたバスタオルにバッチをつけてくれたので私も愛のパンティにバッチをつけて一度お別れ。
次の子、と思って探すと男性不足で待機しながらオナってる凛(仮称)を発見。
ジュニアも立ったままなので
俺「自分の指じゃなくこれ生で入れてみない?」
と声をかける。
バッチは一つなのでセックス自体は行けるが生は果たして、と思っていたら
凛「待ってたよー、生チンポ早くー」
と足を持ち上げて入れやすくしてくれたのでそのまま生合体。
愛と比べて肉付きのいい凛の膣はきつくは無いがふわっと優しく包み込んでくれるかのような感じだった。
一回出してることと、ある程度緩いことから最初からそこそこのペースでついても大丈夫。
凛は
凛「ん、ん、あ、ん」
とピストンに合わせて短い喘ぎ声を上げている状態。
キスしても良い?
と訪ねOKが出たのでディープキス。
キスをしながら徐々にペースをあげそのまま中出し。
出した後も暫く凛とキスをしながら余韻を楽しむ。
柔くなってきたジュニアが萎えきらないようにユルユルとピストンしながらまだキスを続けていると
凛「んぅー」
とキスをしながら凛が震えて抱きついてきた。
凛の力が弱まったところでキスをやめてジュニアを抜くとボンヤリとした表情。
気持ちよかったよと言って凛のパンティにバッチをつけ、バスタオルにつけてもらう。
3人目を探していると
菜々(仮称)「オニーサン、ウチラとどう?」
と声をかけられた。
まさしくギャルといった風体の菜々と真奈(仮称)がいた。
3P?
と質問すると
真奈「そうそう、だって女の方が多くてあまるんだもん。」
菜々「凛ちゃんとの見てたけどオニーサン鬼畜っぽいからね。ウチラ用事あってそろそろ帰るから遠慮なく中出しかんこーできる人さがしてんの。」
真奈「ウチラその日の最後の人だけ3Pで中出しって決めてんだー」
と、言われたので承諾。
ベッドルームへ行き、とりあえず横になり菜々と騎乗位で合体、真奈は顔面騎乗位で感度を高めることに。
5分でタイマーをセットしてタイマーがなったら入れ替え。
その後仰向けに寝た菜々の上に真奈を乗せ(イメージは菜々が女で真奈が男の正常位)交互に二人の膣に挿入したりしばらく菜々の中を楽しんで真奈を焦らしたり、その逆をしたりと楽しんだ。
先に真奈が良い感じになってきたので、菜々をお預け、真奈に挿入して徹底的に責める。
菜々に真奈の胸板を責めるように指示してラストスパート。
真奈「ヤバいって、それヤバイヤバイ、菜々それだめ、ヤダー」
と体を仰け反らせて震える真奈。
一瞬ギュっと締まってフッと緩くなる、というより脱力、失禁していた。
足を伝う尿の生暖かさを感じながら真奈に中出し。
真奈「ヤダ、もう、漏らしちゃったよ」
と半泣きの真奈。
クスクスと笑う菜々をうつ伏せにして腰を持ち上げバックから挿入。
ちょっと萎えかけてるが刺激を与えて復活を目指す。
真奈に菜々をいじめてやれよ、と言って結合部の下に顔を持ってこさせ、クリトリスを舐めさせる。
菜々「ちょっと、ヘンタイ、ソレダメだって」
と菜々の力が抜けてへたり込みそうになるが、腰をしっかり掴み動けないようにする。
真奈は復讐のつもりか少し激しめに菜々のクリトリスを舐めている。
菜々「いく、イク、イク」
と菜々が一度イッた、がピストンは止めないし、真奈もクリ責めを止めない。
菜々「休ませて、もう、イッたから、やだ、また」
とアッサリ二度目、三度目を迎え四回目を迎える瞬間、ケツに違和感。
ピストンで腰をひいたときに何かが入ってきた。
真奈がコンドームをつけて指を入れてきた。
そしてクイっ、と動かされた瞬間、菜々が四回目の絶頂を迎えた直後、所謂前立腺マッサージで四回目の射精と思えないほどの量を出さされてしまった。
真奈の指に合わせてビュクビュクと射精し腰が抜けるように菜々に覆いかぶさる。
菜々は膣から精液を垂れ流し、俺はケツからコンドームがプラーンと垂れ下がった状態であった。
息が落ち着いた菜々はバッチをつけてくれて、こっそりと連絡先をくれた。
菜々「セフレね。オニーサンしたくなったら呼び出して」
と言ってくれた。
真奈も連絡先をくれて
真奈「今度は一対一ね。ヤバー、オニーサンヤバいわー」
と言って、二人でシャワーを浴びに行った。
その後、休憩を挟んでもう一度愛さん、今度は責めて貰って都合5回中出しして初参加は終了というか、5回目のあと仮眠取らせてもらったらパーティは終わっていた。
楽しめたのでまた行きたいな、と思いながら菜々と真奈をゲットしたのでそっちで良いかなぁ、とも思ってしまう。
イきやすい菜々の方が好みなので菜々ばかり呼び出しているのはバレたら不味いかも。
一度解散をした後、次の開始時間をメールしてまずお風呂に。
お風呂で体を洗っているといつまでも垂れ続ける精液に、他の人にバレないか不安になりながら入浴。
と言ってもコロナ禍で他にほとんどいなかったんですがね。
ご飯を食べて部屋に戻り再び乱交準備。
男性陣には事前に別のところに集合してからまとまって来てもらうようお願いをしてあります。
F男に予備鍵も渡して、女三人、全裸になってオナニータイム。
感度を上げて、濡らして到着を待ってました。
しばらくすると部屋に人が入ってくる気配。
後発の三人(G男、H男、I男)もちゃんと合流できたみたいです。
F男「じゃあ、最初はまだ、な方々で」
と言いながらF男は服を脱ぎ、先を後発組に譲りました。
F男はB子の顔の前にチン○を差出し
F男「しゃぶってね」
といってフェラをさせ始めました。
先発組はもう慣れたのかD男にもE男も服を脱ぎD男はC子に、Eは私にフェラをさせ始めました。
E男「中出し限定だから俺たちイきそうなったら入れちゃうよ。今なら好み、早いものがちだよ」
と後発組を促します。
その言葉に慌てたのかG男はさっと服を脱ぎ、B子に挿入、H男は私に、I男はC子に挿入して9Pの大乱交の開始です。
一番先に限界が来たのはC子に入れたI男でしっかりとC子に中出し。I男がチン○を抜いた直後にD男が直ぐに挿入しました。
しばらくするとH男が
H男「あ、出る出る」
と言ってラストスパート。
私の中に、ビュルビュルと射精しました。
余韻に浸るH男にE男が
E男「ほら退いて。俺も出すわ」
と言ってフェラを中断させ私に挿入。
最初からラストスパートのような腰使いも、ちゃんと弱点を責めてくる徹底っぷりにEがイク直前に
私「あ、ダメダメイクゥ」
と体を仰け反らせてイッてしまいました。
ほぼ同時に中に出されて女の幸せを噛み締めて、気が付かないままにE男の腰に足を絡めていました。
E男「A子ちゃん離してくれないからこのまま二発目連続良いですかね?」
と後ろで順番待ちしてたI男に聞き、I男が承諾。
E男との抜かずの連戦で3度イカされて二度目の中出しをしてもらいました。
その後は男たちで順番が確立されて、A子マン○→B子口→B子マン○→C子口→C子マン○→A子口
と他の子の愛液と精液でベトベトのチン○をキレイにして入れてもらって中に出してもらっての繰り返しとなりました。
その間誤射の口内射精をB子はされちゃいましたが概ね男性は2周してくれました。
文字通り精(液)が尽きた男性陣をもり立てようと私がC子の、B子が私の、C子がB子のマン○をクンニしながら垂れてくる精液を味わうという変態な光景も見せたんですがそれでいきり立てたのはI男の一人で、トリプルフェラでご奉仕すると敢え無く撃チン。
発射直前にB子が跨ってなんとか1回プラスするのが限界でした。
この後死屍累々の男性陣を部屋に放置。
女三人でお風呂に行って、部屋に戻り予め買っておいたバイアグラをカバンに仕舞い、私はF男を、B子はE男、C子はI男を確保してそれぞれの男性が取った部屋で二次会と洒落込むことに。
ちなみに、私達がお風呂から戻った時点で男性陣は部屋で雑魚寝状態でした。
気に入った相手を叩き起こして相手の部屋へ連行。
私はF男に口移しでバイアグラを飲ませて彼の部屋で更に2発、騎乗位で搾り取りました。
F男に責められるのも良かったけど、彼に跨って下から突き上げられる感覚もまた最高でした。
最後にお礼と言うことでしっかりお掃除フェラで口の中に出してもらったはずですが、空打ちのようにすこーししか出なかったのが残念。
ちなみにB子もにたような感じでE男も限界だったみたいです。
I男は後発でまだ多少余裕があったみたいでC子はたっぷり責めてもらえたよう。
夕食後編はここまで。
2日目は観光に行ってる間に男性陣は体力(精力?)の回復に努めて貰って、夜のお別れ会に備えてもらってます。
お別れ会編はまた今度。
すっごいストレス溜まります。
義実家のプレッシャーがあると尚更です。
そんなストレスの中だんだん
妊娠すりゃ良いんだろ
と捨て鉢になった私は同じような気持ちになった妊活友達二人ととりあえず妊娠するための乱交ツアーをすることになりました。
とあるSNSで人妻三人と乱交ツアー行きませんか、と募集してみました。
条件として
・A型(旦那は3人ともA型のため)
・日本人(国籍じゃなく血筋が)
・旅行前に性病検診受けて陰性(貰ったらバレちゃうし)
・現地集合、解散可能で指定した宿に個人で予約できること、詐欺が不安なら上3つをクリアして参加の意思を表明してれば私達がチェックイン後宿の前、部屋の中に私達が写った写真を送るのでそれを確認後宿に来るでも可
・顔射、ごっくん、ぶっかけNG、中出しのみ
・宿の部屋にいる間はフリーセックス、アリバイのための観光中は不可
であげたら冷やかしも含めすごい数の応募が。
余談の女性陣のスペック
私(A子)29歳
89/61/87
自称米倉涼子似
B子27歳
110(!)/65/98
自称西野カナ似
C子30歳
81/55/83
自称上原亜衣似
最終的に事前に宿を取ってくれた3人、確認後の3人が参加者になりました。
旅行当日、宿にチェックインし、後発の3人にメール送信、事前予約組にも部屋番号を伝え、今日は食事とお風呂以外部屋にいることを連絡し、布団を引いて友達二人は裸に、私は来客対応のため裸に浴衣一枚となり事前組に部屋番号を送信。
メールを送った直後ノックが来ました。
私が対応すると、参加者を名乗る男性でした。
早いな、と思っていると昨日から泊まってロビーで3人組の女性が来るのを待って後をつけてきた。部屋の前でメールが来るのを待ってたとのこと。
入り口でお願いしていた性病検診結果を見せてもらい部屋にご案内。
私も浴衣を脱いで3人で足を広げてオナニーを開始。
B子「使いたい穴濡らすの手伝ってね。準備OKになったら入れていいよ」とお誘い。
男性(以下D男)は慌てて服を脱ぎ
「全員に一番最初に中出しするぞ」
と言って右端の私の股に顔を埋めクンニを始めました。
D男はB子とC子に
「舐めてよ。濡らしてもらったほうが準備早いし」と言ってダブルフェラを要求。
D男はクンニを止めてB子とC子にダブルフェラをされる為あぐらで座り
D男「うぁーきもちいいー」
と二人の舌を堪能しものの一分ほどで
D男「溜まってたしヤバいから種付一発目イクわ」
と言ってフェラを止めさせ私の中に入り、一緒に気持ちよくなるセックスじゃなく、ただ射精するための腰の振りでアッサリとドクッ、ドクッ、と射精しました。
固さを失わないままのチン○を引き抜かれるとき、収まりきらなかった精液が掻き出されるように出てきてアナルの方へ流れました。
ムズムズする痒みを感じながら指ですくうとすごく濃い精液でした。
隣を見るとD男はすでにB子を押し倒し腰を振ってました。
私の時と同じく射精するための腰振りで1回出してるから私より少しもったけど5分もしないでB子に中出ししました。
B子は
「早すぎるよー」
って文句を言ってましたがD男は
「全員に一番乗りするのに時間はかけられないよ。2周目からね」
といってすぐにC子に挿入。
そこでノックがされたので私は浴衣を羽織り対応にでました。
外には事前組の男性二人(以下E男、F男)がいました。
D男と同じく性病検診結果を確認して中にご案内。
C子相手に腰を振ってるD男を見てE男が
「うわ、先越された。しかも二人目?」
とB子から垂れてる精液を見てそう言いました。
B子「残念、もう三人目だよ。A子も出されてるし。」
F男「まじかー。」
と二人共残念そうでしたが、そういいながら服を脱ぎ準備をしていました。
E男「まぁ、いいや、掻き出してやればこっちもチャンスあるだろ」
と言ってE男はB子のマン○に指を突っ込み、D男の精液を掻き出して自分のチン○を挿入しました。
F男「じゃ、こっちも」
とF男は私を後ろから抱きしめ、胸を揉みながら指をマン○に入れては出しを繰り返し、D男の精液を掻き出し始めました。
F男「全部出たかな。汚いのキレイにして」
と言ってD男の精液と私の愛液にまみれた指をしゃぶらせ、舐め取らせるとたったまま挿入されました。
F男のチン○はいままでの男性経験の中で一番大きく、太く、固いもので子宮口まで簡単に達してすごい圧迫感を受けるものでした。
最初は苦しかったけど慣れてくるとだんだんその苦しさこそ気持ちよさに変わってものすごい声で喘いでしまったみたいです(D男に出された後こっちを見てたC子の証言)
子宮に直接お湯をかけられたような感覚でF男中出しされたことを理解し、その感覚でイってしまい、また、F男にのチン○が引き抜かれるときに、抜かないで欲しい、と言わんばかりにまたギューっと締まってイッてしまいました。
ボーッとした頭で隣を見るとB子はE男に滅茶苦茶に喘がされ、よだれを垂らし、目の焦点が合っていない状態、C子はD男に「C子ちゃんに3発目」と言われながら中出しされてました。
D男「えーと、A子さん空きました?」
とD男がF男に尋ねると
F男「空きましたよ、交換しましょう」
といって、F男はC子のところへ。
D男はうつ伏せになった私に覆いかぶさりすぐに挿入してきました。
F男と比べると貧弱でしたが、それでも、イッたあとの敏感なマン○には刺激が強く、ハメ潮を吹かされてしまうことに。
D男「A子ちゃんすげー」
と言いながら激しく腰を打ち付け私の中を楽しむD男
B子「死ぬ、死んじゃう、やめて」
と何度もイカされまくってるB子に
E男「終わって欲しいならもっと締めてよ。まだまだだよ」
と笑いながら責めるE男
F男「ごめんね、休憩ね」
と言ってC子にフェラをさせてくつろぐF男と奉仕するC子
と様子を観察してる間にまたD男が射精。
早漏絶倫のD男
テク有り遅漏のE男
デカさと固さと太さのF男
とバラエティに富んだメンツでした。
その後D男がもう一回射精し、E男と交代。
E男とのは記憶が飛ばされるほどイカされて覚えていない状態です。
夕飯まで6人で盛りまくって
私が7回(D4E1F2)
B子が6回(D2E2F2)
C子が12回(D6E4F2)
中出しされました。
夕食以降後発組合流で更に、ですが長いのでここまでで。
要望があれば夕食後編、2日目編等投稿します。
コメントもいただいてなんだか嬉しいです。
私も10代でここまでエッチにのめり込んでるのは変とか珍しいと自覚はしてるので女性からすれば引かれてしまうかもですね。
前回の日記は少し前、まだ暑い時期の話だったのですが、今回はほんの3日程前の話です。
と、いうのも私の中でシーズン物のエッチというのがありまして。
涼しくなり初めてからはやっぱりお外だな、と。
夏は虫がいて、冬は脱げないと来ているのでやっぱりこんな時期しか屋外での行為はできません。
なのでお外でしてきた話になります。
募集も『屋外』と付けておいたのでそういうのが好きな人としてきました。
本題ですが、今回募集に答えてくれたのは2人組の男性(Bさん、Cさん)です。
Bさんは結構ガタイのある30歳の方で、Cさんは31歳の典型的な肥満体型の方。
打ち合わせで希望されたのは『屋外、公園トイレ待ち合わせ、そのまま男子便所で肉便器、中出し、フェラ』とのことで、イメージ的には男子トイレで使いたい、という感じ。
場所はお二人の近場に夜は人が寄らない公園がある、とのことで原付二種に跨がって40分。
公園名、外見写真も送られてきていたので間違いはないと思いましたが着いてからはそれでも不安でした。
主に場所間違えてないかな、という方向でです。
時間は夜9時で、指定されたのは公園の男子トイレの一番奥の個室に服を脱いでいてくれ、とのことでした。
いくら壁があっても公衆トイレの男子便所で裸は緊張です。
時間が迫って約束の15分前には既に声が聞こえてきていました。
男性2人の声で、もしかして一般の人がきちゃったのか、なんて思ってドキドキしていましたが
「これ、釣られたんじゃない?」
「いや、ワンチャンまじだろ。写真あったし」
と会話が聞こえたので大丈夫そうかな、とここで安心できました。
私のいる個室を叩いて
「ハメに来たぞ。肉便器、いるか?」
「いいね、まじで居たらさいこうだし」
と向こうも半信半疑みたいで
「はい、お二人の肉便器、入ってますよ」
なんて返してから扉を開けたらすごく驚かれました。
「もしかして募集の紗苗?」
「ですよ。肉便器、使いたいでしたよね?」
Bさんは結構驚いててCさんはかなりテンション上がってた印象。
後で聞いたら私があげた自撮りよりスタイルよく見えてえらいべっぴんさんで驚いた、と言ってくれました。
素直に嬉しいです。
その時から2人の視線が体に釘付けだったのはちょっと面白かったです。
「書いた通り、中出しするから。出すときに止めても止めないからな」
「楽しみにしてたから、中出し。しかもこんな子、我慢とか無理だよ」
と確認までしていたので楽しみにしてもらえていた反面、「無理なら今のうちに言え」という感じがして悪い人じゃないのかな、という印象。
「肉便器に中出しって、当たり前じゃないですか?」
と返した所から私の体を触り始めていて、胸、太もも、背中、お腹と色々な場所を触ったり揉んだり。
複数プレイは2人までなら過去にもしたことがあったのですが、やっぱり刺激が複数箇所あると気持ちよく感じます。
2人揃ってズボンとパンツまで脱いで、おちんぽを見せて体に擦り付けてきました。
2人ともすっかりガチガチでBさんは普通の大きさでしたがCさんがかなり立派なモノをお持ちで内心びっくり。
膝を着いてBさんのを手で、Cさんのを口で奉仕を始めます。
「すごいな、あ、いい、いい」
「こっちも口で欲しい」
とのことで、交互に口で咥えたり舐めたりを繰り返し、すっかり唾液とカウパーでどろどろになってました。
「出すの、口ですか?中にします?」
と聞けばBさんは迷わず
「中だろ。尻向けて」
と即決。
洋式便所の向こうの壁に手をついてお尻を出した格好は、私がこの個室の便器になったみたいでちょっと興奮しちゃいました。
割れ目に押し当てて、挿入はかなりパワフルに『パンッ』と音がなるほどです。
Bさんのはかなり大きく、お腹の奥下まで掻き分けられいく圧迫感があり思わず「あんっ」と声を大きく出してしまい、気づいて口に手を当てました。
外に聞こえるスリルは素敵ですけど聞こえたら大変ですので
「締まる締まる、気持ちいい。肉便器の癖に、よく締まる穴、いいな」
なんて、Bさんも気に入ってる様子。
Cさんは手でしごきながら
「次、早くね。俺も出すなら中」
といってスタンバイ。
かなり激しく腰を振ってくるBさんは何分かペースも落とさずにピストンをしていて、お尻に指が食い込むまで強く掴んで離しませんでした。
「お、お、出るぞ。肉便器、なぁ、紗苗。全部中で出す。イく、あー出る」
文にすると変だけど正にこんな感じ。
みっちり腰を私のお尻に密着させて、それでもぐりぐり押し付けながら最初の中出し。
お腹の奥で『ぶぢゅ』とゼリーを潰したみたいな感覚があって、その後すぐに熱を感じて中に思いっきり精液がぶちまけられてるのがすごく分かってしまうのがドキドキでした。
Bさんは結構量もある人で、最初の勢いと量のある射精から15秒ほど、おちんぽが脈打って、射精して、止まってを繰り返し。
私と息が切れていながらじっくり中に射精される感覚にゾクゾクっと軽くイってしまいました。
なんというか、快感もそうですが、こんな場所で奥の奥で思いっきり中出しをされてる自分に絶頂したといいますか…
分かる人いるかな…
「ヤバかった、何年ぶりか知らんくらい出た。いいな、肉便器。中に出たの、分かったか?」
「よかった、です。熱いの感じます。気持ちよかったなら、嬉しいので…肉便器ですから」
そんなこと言いながら離れるBさんだけど、おちんぽは半勃ちで、まだやりたそう。
次はCさんが待ちきれなさそうに同じ立ちバックの姿勢から挿入です。
「すご、すご、ほんといい。紗苗ほら、なにされてる?俺の肉便器、紗苗」
と、結構所持欲みたいなのが見える人で、2人の肉便器の筈が「俺の」と言っていました。
Bさんが少し眉を寄せるのも見えましたがいつもこんな性格らしいです。
「Cさんの、おちんぽ入れられて、肉便器されてます。中、出されても、肉便器は文句ないので」
と答えるとちょっと心配になるくらいテンション上がりながら、ガツガツとピストン。
Bさんの中出しされた精液もあって音がすごいことになっていました。
ぶぼっ、ぢゅぼっ、みたいな
Cさんはそこまで耐えられない感じで必死に腰を振りながら2、3分程でした
「出るっ、出すから、中。奥で、出すぞ紗苗」
と言葉の最中に射精。
ぶるぶる体を震わせながら精液を私の中に放っていました。
走った後みたいに息を荒くしてて少し心配になりながら
「ありがとう、ございます。中にザーメン、嬉しいです」
と言うと嬉しそうにしてくれていました。
おちんぽが引き抜かれると2発分の精液が太ももの内側をどろりと伝うくすぐったさを感じて、結構出されたかも、とその時思いながらBさんが個室に入ってきて
「次、まだ出るわ。肉便器使わせろ、な」
と言われたので勿論OK。
今度はBさんが便座に座り「上に乗って、入れろ」と言われたので対面座位で乗りながら、挿入。
体重がかかるとやっぱり気持ちよく感じます。
ですが、ちょっとアクシデント、他の人がトイレに来てしまいました。
ちょっとお酒入ってて、このご時世だとお店が締まるの9時だったな、と思い返したのは家に帰ってからです。
1人男性でしたがちょっと酔っぱらってて面倒臭そうな感じ。
Cさんが「人来る、どうする?」
と短く伝えてからBさんは「任せるわ」とだけ言って個室の扉を閉めて鍵をかけてしまいました。
「するんですか?人、来るって」
「いいから。黙って肉便器してれば。声出すなよ」
その後すぐに人が入ってきたのが聞こえました。
Cさんが何か話しかけられてて、「酔っぱらいかよ。はよ出ろって」と言ってましたがあんまり出ていかないみたい。
その間にBさんが私の太ももの付け根を掴んで前後に揺らし始めてしまいました。
思わず声が出そうで両手で口を抑えましたが、その姿勢をいいことに背中に腕を回して、Bさんは目の前に来ていた私の胸にぱくりとしゃぶりつき、この時はほんとに焦ってて
「んっ、む、ふー、ふー、むぅ」
みたいな無理矢理抑えた声が出そうになってる状態。
酔っぱらいの人は随分長いおしっこをしてて、終わってからCさんに絡んでるみたいで
「お連れ、大便か?あーあ、俺もしようか。もしもし」
なんて言いながら私達がいる個室を叩いてきました。
ほんとにびっくりして体が跳ねましたけれど、驚いたのはその後でBさんも驚いてたのか、扉を叩いた音と同時に思いっきり射精されました。
腰を抱き寄せるみたいにしながら太ももを上から押さえ付けて、口は私の胸の先を吸ったり舐めたりしながら中出した。
扉一枚先に関係ない人がいる状態で体を貪られるように責められながら中に射精されている、そんなシチュエーションもあって私も恥ずかしながらイっちゃって。
そこから5分ほど、Cさんが酔っぱらいの人を追い出すまでその姿勢で繋がりっぱなしです。
Bさんのおちんぽはかなり硬いままでずっと中に入ったまま、胸をしゃぶりながら時折揺らしたりされて、本当に声が出てバレるんじゃないか、って思いながら。
その5分で2回イってしまった私はやっぱりかなり変態かもです。
ようやく出ていってから、扉を開けておちんぽを抜かれると、一気に緊張から解放されて
「バレたら大変です。もう、酷いです」
と言ったけれど
「まぁまぁ、肉便器なら当たり前。というか、まだ人が来てまで中出ししてやったお礼、まだだろ」
なんてからかわれて
「…それは、ありがとうございます。」
と返してしまう私も私。
他の人が来る可能性が出たのでここで解散になりました。
Cさんは「俺も2回目」とごねていましたがBさんが止めておく、と言って渋々です。
でも帰り際にBさんが
「俺もザーメン、出さずに明日過ごせ、な。俺の肉便器なった記念に」
なんて言われて、Bさんとの思い出が強い夜になりました。
感想は、やっぱり2人がかりでされると肉便器にされてる感じがしていいな、という感じ。
Bさんは少し慣れてて肉便器扱いも素敵でしたがCさんがちょっと我欲多めで、個人的にはBさんの方が素敵な「ご主人様」でした。
ちなみに、中の精液はちゃんと1日掻き出さずにしておきました。
ローターで蓋をしておきましたが、次の日の夜に抜いたら結構どろっ、と出たのを見てまたドキドキしたり。
こんな感じでしたがまた読んでくださると嬉しいです。
一応、ご報告ですが現在、かなり危なそうな方から肉便器の依頼をされていまして。
まだ交渉中ですが、受けると多分、今までで特に「危険な」ことになるかも、です。
また過去の体験もあるので時折書かせていただければと思います。
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