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投稿No.7991
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年8月12日
みなさんはAV女優とプレイした事がありますか?
私は年3回程度彼女がこちらに来た時に楽しんでいます。

もう3年半位前に同窓会があり、久々に同級生エロ3人組で同窓会帰りに飲もうか~ってことになり、ミナミの居酒屋に行きました。
そこそこ私以外は酔っていて、終電近くになり二人は帰路に。
一人残された私は家がミナミだという事もあり、つまみを食べつつ、チビチビ飲んでいました。
すると飲んでいる私の横に1人の女性が「ご一緒していいですか~?」と顔を見ると何と有名AV女優Sさん。
「えっ!Sさんですか?」って聞くとシーと私の唇に人差し指をあてて黙らせました。
「そうです。Sです。私ご存じなんですね~もしかしてDVDとか見ました?」
私は「ファンなんです。お会いできるとは。光栄です。」と話して二人で個室に移動しました。

彼女は大阪にいる友人とUSJに行ったらしく、明後日撮影だから明日中に帰らないといけないや、撮影の大変さ、男優の下手くそなHの男優などを教えてくれました。
彼女は3人で飲んでいた時からこちらを気にしていたようで、私が1人になるチャンスを伺っていたそうで、そして一人になった私に声をかけたそうです。
お酒強いですよね~もう8合近く飲んでません?等よく知っていました(笑)

彼女は1日滞在を勘違いしていたらしく、ホテルの手配が出来ておらず、周辺ホテルも満室という事もあり、私のウィークリーマンションの1室に泊ってもらうことに。
居酒屋からは10分程度なので、店の会計を済ませて、改めて部屋飲みをすることに。
彼女は部屋に入るなり、抱きつきデイープキスをしてきました。
「つぐむさん。私を抱いて。」と再びデイープキス。
憧れのAV女優さんにしてもらえるとは夢心地です。

彼女に服をはぎ取られ、彼女も自分から脱ぎ捨てて、手を繋いだまま、風呂場へ。
彼女は私の愚息を愛おしそうに、丁寧に裏表を舐め始めギンギンになったところを自慢の巨乳で挟み込みパイズリ。
マシュマロ巨乳に撃沈。顔射してしまいました。
彼女は怒りもせず笑いながら一杯でたね~と手ですくいゴックンしました。
その姿をみて更に勃起したのを彼女が見て、立派なジョン君と褒めてくれました。

その後、ベットで69になり丁寧に舐め合い、彼女が騎乗位でしたいというので、私は仰向けに。
彼女は私の息子を持ったまま、蜜壺ににゅると挿入。
その気持ち良さは最高でした。
彼女は当時撮影もゴム付きで生はしたことがないと言い、なぜ生なのかを聞くと「私つぐむさんがタイプです。居酒屋から1人にならないか狙ってました。タイプの人とは生でしたいの」との事。
遠慮の必要もないので、このあと彼女とは3回生中だしをしました。

いつの間にか、H疲れでお互い抱き合ったまま朝を迎えました。
彼女とは朝昼と2回ずつ中出しをして、大阪空港までお送りして東京に帰っていきました。

それ以来、彼女は大阪に来るたびに私の部屋にお忍びでお泊りに来ます。
もちろん、生中だしHを楽しんでいますが、彼女の1番の目的は愚痴を聞いてもらいたいからなのです。
同業者に話すとすぐに干されるらしく、それならと大阪の現地夫に話したいと。
目的は何であれ今でも人気のAV女優が私に会いにくるのは嬉しい限りです。
今度(明後日)はナース服でプレイする約束をしています。
凄く待ちどおしくて、オナ禁5日目です。
私は中に出しても決して女性は妊娠はしない「無精子症」なので私は中出しを楽しみ放題。

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投稿No.7986
投稿者 マリモ (44歳 男)
掲載日 2021年8月05日
日々、筋トレとチントレに精を出している、出会い系マッチョのマリモです。
出会い系なんてほぼほぼハズレです。当たりなんて100人会って1人いれば良いようなもの。
それなのになぜ僕が出会い系を続けているのかといえば、それは今回のような奇跡の出会いがあるからです。
今回、出会ったのはアラサーの麻里子さん。小学生のお子さんがいるそうです。

いつもの掲示板にメッセージを書いたところ、その日は珍しくすぐに返信があり、何度かやりとりのあと、即日会えることに。条件はホ別のゴム付き。
もちろん、すぐにOKの返事をし、すぐに待ち合わせ場所に。

そこで待っていたのが職場の同僚の麻里子さん。
一目見ただけで思わずガッツポーズしたくなるような、なぜこんな女性が出会い系を?と疑ってしまいたくなるような、清楚な美人さん。
しかも僕好みのスレンダーというより華奢な感じ。
ショートカットのマスク姿、黒いワイドなパンツに白いTシャツというラフな格好が彼女の美しさを際立たせます。
突然現れた僕に驚いた顔でコンビニの前に立つ麻里子さんをピックアップすると、そのままラブホへGO!

部屋に到着後、緊張した様子の麻里子さんをソファーに座らせ、手を握ると、途端に体を硬くします。
「今日はどれくらいの時間大丈夫なんですか?」僕が笑顔で言うと、
「1時間くらいなら」と伏し目がちに答える麻里子さんをだきしめると、ほんとうに折れちゃうんじゃないかって思うような細さ。
「じゃあ、いいですか?」僕がいうと
「やっぱり、やめませんか」という麻里子さん。
「ダメですよ。こんなところで会えるなんて一生に一回しかないチャンスなんですから」
真顔で答える僕に戸惑いながらも「先にシャワー、浴びさせてください」と言います。
「一緒に浴びましょう」と言い麻里子さんの服を脱がせて、あっという間に下着姿に、僕もボクサーパンツ一丁の姿になるとそのまま浴室へ誘います。

ブラをとるとAカップに謝りたくなるようなシンデレラバスト。本日2回目のガッツポーズ。
まさに貧乳はステータスなんです。
そのままシャワーを浴び、ボディーソープを泡だて、麻里子さんの身体を洗おうとすると、「じぶんでできます」と恥ずかしそうに答えます。
「ダメだよ、洗わせてくれないと」そう言い僕は半ば無理やり麻里子さんの体を洗い始めます。
ローション代わりのボディーソープを乳首の周りにソフトタッチで指を這わせると、「あ」と吐息のような声が漏れます。
ゆっくりゆっくり円を描くように乳首責めを堪能した後は、フサフサの毛に包まれた麻里子さんのあそこへ手を伸ばします。
「キレイにしとかないとね。麻里子さんも僕のを洗って」と彼女の手を僕の股間へ誘います。
恥ずかしいくらいギンギンになった僕のあそこを麻里子さんが恐る恐るといった様子で洗い、僕は麻里子さんのあそこを優しく洗います。

洗いあいっこが終わるとバスタオルを巻いた麻里子さんをベッドへエスコート。
ベッドに座らせると、後ろからのバックハグです。
先ほどの洗い合いで十分に硬くなった乳首をタオル越しに指で触ると「あっ」「うん」とお声が漏れてしまう麻里子さん。
さっそく、タオルをとり直接ほとんないおっぱいを掌で包み、乳首を触ると「あっ」と小さい声で快感に身をよじる麻里子さん。
どうやら感度は良好の様子。
そのまま乳首を口に含み、優しく舌で転がしながら、反対の乳首は周辺のブツブツ周りを円運動。
しばらくしたら反対側を同様の乳首責め。
それだけでも十分に感じている麻里子さんの寝かせオマンコに手を伸ばすと、もう濡れ濡れです。
直接クリには触らずに内腿やオマンコ周辺をさわさわ煮ながら時々クリ触れるイメージで攻めていきます。
もちろん、口に含んだ、舌先の乳首責めも同時に。
クリに触れるたび、小さく声を漏らす麻里子さん。
たまらず、僕にキスを求めます。
それを合図にクリへの攻撃を開始。
麻里子さんの濡れ濡れの愛液を救いながら栗を優しく前後左右、そして円運動というように愛撫し最も半野の良かった円運動で触り続けると小さく痙攣する麻里子さん。
まずは最初のオーガズムに達したようです。

次はクンニを麻里子さんのお万こに顔を埋めます。
舐めれば舐めるほど愛液が湧き出てくる感度抜群の麻里子さんにちょっとした悪戯を仕掛けてみることにしました。
鞄の中からフリスクを取り出し、三粒ほど口の中へ。
いわゆるフリスクセックスです。
フリスクが溶け出した唾液でクリを攻め続けます。
しばらくするといつもとは違う感覚になてくるはずです。
そのまま、指を膣に入れるの一緒に一粒は膣の中へ。
ゆっくりを指を出し入れしながらフリスクが溶け出すのを待ちます。
その時、膣内の天井を指で探ると明らかに麻里子さんの反応の違う所が。Gスポットの発見です。
そこをしつこく責めながら麻里子さんは二度目のオーガズムを迎えてしましました。

麻里子さんは僕の股間に手を伸ばし、上下にさすり始めます。
もうどうやら挿れて欲しいみたいです。
もちろん、僕の股間も痛いくらいに勃起しており、いつでも挿入OKなのですが、「フェラしてくれますか?」と麻里子さんの顔に近づけると、そのまま咥えてくれました。
暖かい麻里子さんの口の中の感触を味わい、さらに硬く張ちきれそうになったペニスを麻里子さんがうっとりと眺めながら「もう入れてくれますか?」と聞いてきます。
「はい」と答え、マンコにペニスを当てます。
フリスクのメンソール刺激で暑いくらいに感じているマンコはもう大変なことになっています。
膣の周りをペニスの先で刺激するだけでグチュグチュといやらしい音をたて、そのまま膣の入り口へ。
挿入の前に一応確認と「ゴムつけますか?」と尋ねると、「お願いします」と答える麻里子さん。
その言葉を無視し、僕はそのまま麻里子さんの中に不法侵入。
驚いた顔をしながら快感には逆らえな麻里子さんは声を漏らします。
ゆっくりと奥まで挿入し、そこでいったんストップ。麻里子さんの膣内を味わいます。
「セックスしちゃいましたね」僕がいうと、麻里子さんは目を逸らし「ゴム付けてくれるっていったじゃないですか?」そういう麻里子さんに「最初だけですから」と答えゆっくりとピストン開始。
僕の動きに合わせ声を漏らす麻里子さん。
ピストンの角度を変え、突き上げるように電車の車軸をイメージし、ピストンを続けると麻里子さんの「ダメっ」と言葉を共に膣から熱いものが吹き上げます。そう、ハメ潮です。
「いつも、こんなに感じるんですか?」僕がいうと麻里子さんは「こんなの初めてです」と恥ずかしそうな様子。
好きでもない男とのセックスで感じてしまっていることに戸惑いと罪悪感を感じているのか、声は小さめですが、しっかりと体は反応しているとのことでしょう。

「次は、麻里子さんが攻めてくれますか?」と騎乗位をリクエスト。
「はい」と答え、僕に跨り生チンを再挿入。
「うっ」と声を漏らし挿れただけで何度目かのオーガズムを迎えた麻里子さんが動き始めます。
ぎこちないながらも自分の気持ち良いとこを探し出し確実に感じている様子。
しばらくして麻里子さんの動きに合わせ僕もペニスを突き上げると、亀頭の先にコリとした感覚があります。ポルチオです。
何度もオーガズムを迎えたことで子宮口が降りてきているようです。
動けなくなった麻里子さんを下から突き上げると「イクッ」と言葉を共に僕の方に倒れ込みました。

ポルチオでの深い快感に酔っている麻里子さんをうつ伏せに寝バックの体位へ。
まずはゆっくりと挿入し、ピストンではなく押しつけるようにしてGスポットをペニスで攻めます。
僕の動きに合わせ「あ、いい、いいです」と答える麻里子さん、先ほどのまでの恥ずかしがる様子もなく、自分の快感に素直になっています。
「また、出ます」と今度は寝バックでのハメ潮。
そのまま麻里子さんのお腹を持ち上げ、寝バックの挿入角度を変え、より深く挿入できるようにしてポルチオを亀頭の先で押すようにゆっくりとピストン開始。
「だめ、ダメです。さっきイッタばかりだから」
「だめですよ、まだいったら」
「ダメです。いきます」
「我慢してください」僕の言葉を無視して、
「いきます」と麻里子さん。
ピクピクと小ぶりながらも丸みを帯びた可愛いお尻がピクピクと痙攣します。

麻里子さんを仰向けにし、最後のフィニッシュは正常位です。
中に出された時の女性のとろけるようなメスの顔が好きなのです。
パクパクと開く膣穴に僕のペニスを埋め込むとフニッシュに向けたピストンを開始します。
キスをすると舌を絡めるよう快感に悶える麻里子さんはもうメスの顔。
「このまま中に出してもいいですか?」
「え、それはダメ。それはダメです」
「中に出したい」
「ダメですよ、妊娠したらどうするんですか?」
「それでも出したい」
そういって麻里子さんの右足を腕に抱え松葉崩しの体位へ。どうやら奥が感じる麻里子さん。
ポルチオへのピストンに正気を保って容れないようで「ダメ、ダメ、出さないで」と言いながらも抵抗する余裕なく、「ああ~、いく」と今日イチの深いオーガズムへ。
それと同時に僕も麻里子さんの1番奥で射精。
ドクン、ドクンと麻里子さんの狭い膣内を僕のペニスが暴れまわります。

「あ、すごい。ほんとに出てる」
ドクン、ドクンと僕のペニスの脈打つリズムに合わせ麻里子さんの子宮が精子を一匹でも逃しまいと飲み込んでいくのが伝わります。
「まだ、出ますよ」
「はい」麻里子さんのとろけた顔を見ながら最後の一滴まで絞り出すと、そのままペニスを口元へ。
何も言わずにそれを口に含む麻里子さん。
ぎこちないながらも丁寧にお掃除フェラする姿に再度、興奮し、再び硬さが戻ってきた僕のペニスに愛おしそうに口づけし、「もう一回できますか?」と麻里子さん。

そんな麻里子さんが今では僕の妻。
ちなみに麻里子さんは女性なら誰しもがある何年かに一度訪れる、どうしても寂しくてしょうがない日だったようです。
今まではパートナーがいたからどうにか紛らわすことができたみたいなんですが、その時は偶然パートナーがいなく、どうしよもなくて、初めての出会い系を利用したとのことでした。
こんな素晴らしい出会いのために僕は今まで出会い系を利用してきたんだと実感しました。

僕の方は、あれ以来、JD、OL、人妻と当たりが続き、3人のセフレをゲットして出会い系は卒業しました。
セフレと今も継続中ですが、もちろん、愛しているのは麻里子さんただ一人ですが、いろいろな摘み食いがあるからこそ、愛が実感できるのです。

ちなみに麻里子さんは僕の二人目の子供を妊娠中です。

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投稿No.7982
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年8月01日
これも昔の話し。。多分バブルが弾けたくらい。

まだまだ東京都の西の方の会社の寮に住んでた時代。
周りとの間が悪いと1人になる事がありました。
仕方なく1人で外食や遊びだと行く場所が決まってまして。
東京都の西にボーリング場があって向かいに山田うどんがあってボーリング場に車を停めて山田うどんに行ってからボーリング場で1人遊びが決まりみたいな感じでした。

土曜日の昼飯と1人遊びが終わって車に戻ると。。?
誰か付いてくるなくらいに感じてたのですが、車のドアを開けた時に声を掛けられました。
「何処か連れて行って!」見たら身長の低い女の子でした。
いやいや!いくらなんでも中学生はダメだろうと思って中学生は無理!を主張したのですが学生証を見せられて高校生である事は確認。
しかし。。小さい女の子だな。。どうする。
自称150センチ。。身長差30センチ以上。。。
ぱっちり目と出来上がった顔立ち。。とりあえず胸は出てるけど。。どうする。

迷いましたが暇なのでそのまま奥多摩往復のドライブ。。名前はヨウコちゃんと教えてくれた。
そしてデニーズで食事して。。いざ多摩湖方面。

ホテルに入ってもヨウコちゃんは楽しそうだった。
自分が低身長なので高身長の人が好きらしい。

風呂に入るためにはじめて裸を見たんだけど。。全てが小さい。。オッパイ は深さのある小さい茶碗みたいな。。けっしてどんぶり鉢では無かったです。
持ち上げたらとにかく軽い。。。ガリガリではないのが救い。
浴槽の中でも洗い場でも積極的にチンポを触ってくるギャップがある意味での興奮材料でした。

展開不明なので一回抜こうと思って洗い場で椅子に座ってフェラを希望。
ヨウコちゃんは床にペタリと座って咥えて舐めてくれました。。小さい女の子がやると一生懸命な感じがなんともでしたね。
口に発射したら半分くらいは捨ててましたが掃除分は飲んでました。
都会の女の子はすごいと本当にに思いました。

いざ本番。
意外に小さい女の子にもチンポは入るもので。。ただキツイです。
正常位は身長差で良い場所に顔もオッパイも来ない。。結局はヨウコちゃんの腰を掴んでオナホみたいに動かすパターン。
バックはさらにお尻とチンポの高さが合わなくていまいち。。当時は寝バックの発想は無かったです。

結局は対面座位で落ち着いて動いてもらう。
まあ良く締まるキツキツな感じで気持ち良かったです。。自分もヤリタイ盛りなのでまあいいかくらいでやってましたが。。。あえなく発射です。

なんか一回中出しするとあっさりと気持ちが切れてしたい次は駅弁から足を下に伸ばした状態。
ヨウコちゃんは足が届かないのでチンポで支えてる感じの宙ぶらりんに近い状態。。それに少しだけお尻でサポート。。少し上げて落とす。。そんなピストン。
さすがにヨウコちゃんにはこれはかなり効いたらしく悶え喘ぎが止まりませんでした。
そしてそれに興奮してあえなく発射。。。

帰りに住所等を聞いたら意外に近いので適当に連絡する約束。
まあ当時なんて携帯も出会いサイトも無いので次に会うまでは名前や電話番号も怪しい時代だったので一週間くらいで会う約束して一週間後に会う事になりました。
連絡手段の乏しい時代なのでヤルために会う。。会ったら次の約束!みたいな感じで会ってヤッテましたね。
最後はなんか自然消滅しましたが相手にした女性の中では一番小さい女の子でした。

男も女も相手探しに必死な時代だったのかもですね。
生中を当たり前みたいにやってたとんでもない時代の思い出ですね。

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投稿No.7979
投稿者 モヒカン (52歳 男)
掲載日 2021年7月29日
たまには昔の話

今からかなり昔、バブル末期の二十歳前。
私は就職で地元を離れて東京都の西の方に住んでました。
会社で仲間も増えて色々な事を教えてもらいなんとか楽しんでた。
しかしいかんせん女が欲しかったので聞いたナンパのポイントを巡回する事を始めていた。
東京都の西地区から埼玉県所沢へ向かうルートがあるのだが途中に県立高校がありまあなんとかなる、または所沢駅ならどうにかなる。。そんな話しだったのでかなり巡回していた。

そんなとある土曜日の夜所沢駅の手前の商店街みたいな所を女性が1人で歩いていたので声を掛けた。
難なく車に乗ってくれた。。。良い時代でした。
車に乗ってから顔を見て話しをしたら女子校生だった、顔はストライクだった。。どうしょうかと思ったが。。まあいいだろうと思い車で16号線のラブホに入った。
その子テルちゃんは部屋に入っても全く平然としていて当時の自分は驚いた。。都会の女子校生は違うなと思いました。

キスをすれば自分から舌を入れてくる積極さ、ドキドキしながら2人で風呂に入れば全身を洗ってくれる。
ベッドに行けば進んでお尻を向けてくれて69、抜群のフェラで我慢出来なくて口に出したら全て飲んでくれる。
手マンで刺激すればいい喘ぎ声を連発してくれる。
いざ本番で生入れしてガンガン突いて失敗して中出ししてしまったのだが
「?中に出した?」
『ごめん。中に出した』
「もういいや。。中でいいよ」
なんて軽い会話で泊まりで何発も中出しした。
途中で聞いたらテルちゃんは中学生からセックスしてるらしく。もう慣れてると言ってた。
高校もあの県立高校で家も家電話も教えてもらった。

それから度々会う様になってたまの中出ししながら付き合うでもなく遊んでました。
他にも相手はいたんだと思うくらいにセックスの上手い子でしたね。。
騎乗位が特に気持ち良くなかった記憶と慣れた精子飲みに興奮しましたね。

そんなテルちゃんとも一年半くらいで彼氏が出来たとの理由で音信不通になりましたが、もう年齢的にも50歳くらいですけどまた会ってみたいですね。
あの頃は携帯なども無かったですが良い時代だと思います。

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投稿No.7972
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年7月22日
コロナ禍で相変わらずの不景気で就職難の若者たち。
就活しても上手く行かず風俗に身を落とす女性も多い。
そんな先月のある夕方、週1回の食糧買い出しに黒門市場に行きました。

買物帰り、地下鉄日本橋駅地上出入口でスーツケースを持って途方に暮れている女性が立っていました。
私はどうしたのかな?と尋ねるとお金が底を尽き、ご飯も満足に食べれず、泊る所もない。と言いました。
この日は夕方から小雨が降り、本降りになりそうな気配なので、私が管理しているウィークリーマンションに取り敢えず、宿泊させることにしました。
彼女は朱里と言って25歳だと話してくれた。
派遣切りに合い、寮も追い出され、ネットカフェを転々としながら生活したていたがお金が底を尽き途方に暮れていたそうだ。

朱里にまずサーロインステーキを焼き、温かいスープとご飯を食べさせた。
朱里はペロリと平らげて、満足そうにしていた。
満足にお風呂も入ってないらしく、お風呂にゆっくりと浸からせてあげた。

朱里はバスタオルを巻いた姿で私の前に現れた。
朱里はバスタオルの上からでも解る位の巨乳でその姿をみたら愚息は勃起してしまった。
朱里はありがとう~つぐむさんと言い、笑顔で抱きついてきた。
抱きついた瞬間、バスタオルは下にずり落ちて朱里のナイスバディが現れた。
朱里はつぐむさん、抱いて~とディープキスをしながら、巨乳を押し付けながら私をベッドに誘導してきた。

朱里は私の服を1枚づつ楽しむように脱がせていき、ジャージとトランクスを一緒に脱がすともの凄い勢いで愚息が現れて朱里はキャ~と悲鳴をあげた。
朱里は笑いながら凄いおちんちんと愚息をニコニコしながら自分の唾液でビチョビチョにしてフェラをものすごい勢いで始めた。
その吸引たるやダイソンかっ!って程。

フェラの後は92Gの巨乳を駆使してのパイズリ。
無茶苦茶いやらしいパイズリ。

そして朱里はギンギンのままの愚息を自ら騎乗位で挿入。もちろん生。
朱里が自ら動いて唾液でベトベトになっているので、何ともいやらしいヌチャヌチャという音を立てながら、昇り詰めて行きました。
私もそれを見て興奮し、朱里に中に出すよ~と言うと、つぐむさん中に頂戴!!気持ちい!!あぁ~!!と言いながら朱里がイクと同時に中に放出!!
朱里が引き抜くとタップリ、トロ~リと私の精液が溢れだしてきた。

朱里は相当気持ちよかったらしく、私をセフレにして~!と言った朱里にはこんな条件を提案した。

1.もうこんな事はしないこと。
2.私専用のセフレになること
3.きちんと仕事を探して生活を安定させること。

この3つを条件にウィークリーマンションの無料提供をはなした。
すると朱里は二つ返事で同意し、私の階下の部屋に入居した。
その日の朱里は貪る様に私とSEXを楽しみ久しぶりの3回戦まで全て中出しを楽しんだ。

さていよいよ、巨乳マンション化しつつ私のマンション。
後3室で巨乳女性で満員御礼になります。
新たな巨乳女性を求めて、また街に出ようかな~

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