- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
彼女がお掃除してくれてる間、俺はチンポに力を入れた。
チンポは、彼女の口の中で反り立つように動いた。
彼女は、口を離すと「一度出してるのにすぐこんなに大きくなるの」って驚きながら夢中でフェラをした。
俺は、若さもあったが彼女の口をチンポから離すと間髪入れず、ディープキスをしてそのまま荒々しく布団に押し倒し、キスをしながらマンコに指を入れ、キスを一瞬やめて、「俺の精子でてこないね」って意地悪に言って、再びディープキスをしながら指を出し入れした。
彼女は、口をふさがれていたがうーうーアッて喘ぎ俺は、「びしょびしょだよ、また入れていい?」って聞くと彼女は、早く頂戴ってあえぎながら答える。
俺は、それを合図にずぶって前置きもなし無言でいれた。
彼女は、アっ深いっていうと気持ちいいとしか言わない。
俺は、すぐに出したくなって今度は、断らずに無言で奥に注いだ。
彼女は、熱い、多いってうれしそうに言った。
俺は、抜くと彼女の横に寝ると彼女を腕枕し、キスを何度もした。
由利子の体は魅力的だよって乳首を触りながら言った。
彼女はありがと、お世辞でもうれしいって照れながら言った。
そのまま抱き合いながら明日、朝入れても怒らない?って聞くと大丈夫だよって答えてくれた。
そのまましばらく、イチャイチャしながら眠りについた。
朝、起きると俺は、横に由利子がいるか確認した。
昨夜は、本当だったのか?いなかったら逃げられたのか(笑)とか思ったからだ。
横には、裸で寝ている彼女がいた。
俺は、トイレや口をゆすいだりして帰ってきても寝息を立てている。
俺は、軽く乳首を舐めた。
そして左手で胸をもみながら乳首をさすり、右の乳首を強弱をつけて舐めた。
彼女は、起きてるのかわからないがあえぎだしてきたのでクンニをするともう濡れていて俺は、彼女の耳元で「挿れるよ」ってささやいて、ずぶって奥まで貫いた。
彼女は起きていたのだろう笑 アッ キャッて言ってアンアン喘ぎだした。
俺が奥まで挿れてキスをしてく唇から離すと色っぽい声でいきなりは、反則だよって舌を絡めてきた。
俺は、「こんなに濡れてて何を言う」って笑って強弱をつけて腰を動かし、ごめん、もう出そうって言うと彼女は、奥に頂戴っていう合図で一番奥に注いだ。
そして出し尽くすまで舌を絡ませて抱き合った。
彼女は、「もう寝起きから激しくするから汗かいちゃったじゃない」って笑った。
俺は、温泉きて朝起きたら温泉でしょ、ちょうどよかったじゃんって笑い返した。
じゃー温泉に行こって二人で手をつないで大浴場に向かった。
俺のほうが早く出るだろうから部屋で準備しとくからって言って別れた。
俺は部屋に帰ってこんな夢みたいなことがあっていいのかなと思いながら支度をし彼女は湯上りで帰ってくると俺に近づき耳元で「トモ君の精子がでできて思わず周りをみまわしちゃったっ」て照れて報告してきた。
俺は、本気で本当にかわいいなって思った。
彼女が着替えををしているとどうしてもいたずらしたくなり、キスをしてブラの下の乳首をさすったりすると彼女は、「もう着替えられないでしょ」って怒ったふりをしてくれる笑
用意が終わって、手をつなぎながらホテルをチェックアウトした。
きっと部屋は、雄と雌のにおいがしただろうな笑
車に乗り込むと俺は、彼女の手を左手で握りながら運転をした。
車の中は、昨日と違って恋人みたいな感じになったのは、言うまでもない。
手を握ってたら勃ってきたので彼女に固くなってきたんだけどって報告すると彼女は、軽く握って、もうエッチねって笑った。
そうこうしてるうちにとある山城についた。
数年後には、ブームで駐車場がいっぱいになるのだが当時は、俺たちだけで人っ子一人いなかった。
本当に気持ちのいい空気で、俺たちはいいところだなーって言いながら手を握り、歩いた。
結構な山城で結構険しかったが俺は、誰もいないことを良いことにキスをしたり、胸をもみながら楽しく登った。
途中でベンチがあったので「彼女がのどが渇いたね」って言うので俺は、「口移しでのませてあげようか?」って笑って言うと彼女は、周りを見回して頂戴と甘える声で言う。
俺は、持っていたスポーツドリンクを含むと彼女の口に流し込んだ。
彼女は、おいしいっていうのでもう一度含んで飲ませるとそのままディープキスをした。
そして同時に彼女の胸をもんだ。
彼女は、「ア、ここで イヤだ」って色っぽい声で注意するが俺は、止まらない。
そのまま服の中に手を入れてブラの下の乳首を触った。
彼女はアッていうともう観念したのかあえぎだした。
俺は、彼女のズボンに手を入れて下着の間から指を入れると、もうぐちゅぐちゅになっていた。
俺は、「いやっていう割にすごいトロトロだけど」って意地悪に言うと彼女は、言わないでって照れる。
キスをしながら茂みの方に移動して(というか周りは森なのだが笑)、彼女に、大きくなりすぎて痛いよって言うと彼女は、俺のズボンを脱がしてフェラをしだした。
大きい、おいしいって、野外ってことで彼女も興奮しているようだ。
俺は、彼女を後ろ向きにさせ木に手を着けさせた。
そして彼女のズボンとパンツを下げ、勢いよく後ろから突き刺した。
彼女は、アーっていう声を出した。
俺は構わず、ピストンすると彼女は必死に声をこらえている。
「大丈夫、誰も来ないよ、声を出さないとやめるよ」って言うと彼女は、「なんでそんな意地悪言うの」っていうから、本当にやめてやった。
そうしたら分かった、声を出すからって懇願してくる。
俺は、ちゃんと聞かせてって言って始めると彼女は、声を出し始めた。
もうすごく興奮して、かなりピストンをして、射精感が来たので出すよって言うともう、息も絶え絶え首を縦に振るので行くぞって奥に出してやった。
俺は、彼女のズボンを素早くはかせ、俺もズボンを直し彼女をベンチに座らせた。
色々と話しかけられ、不思議なほど意気投合する。
女がラブホに行こうと言うので、即同意した。
脱がせるとアソコは臨戦態勢。
でも、おかしかった。
趣味で呼んでたデリヘル嬢が持っているローションと似た感じの濡れかただと、すぐに感じた。
考えてみたら、名前も聞いていないし聞いてもいない、そんな2人が即ホテル、おかしい。
でも、目の前にあるアソコの誘惑には勝てずにやることにする。
驚いたことにキスの前にフェラから始まった。
ウグウグとしゃぶる女のテクに逝きそうになるのを我慢して69に持ち込んで反撃開始。
中指で奥を刺激しながら、舌でクリトリスの集中攻撃。
なんとか勝てた、ありがとうデリヘル嬢たち!
勢いよく潮を吹いた。
それでも構わずにしゃぶり続けると、「やめてー」と絶叫が轟いたが、やめる気はない。
すると今度は黄色い水が垂れ流すように出た。
息が絶え絶え、体はビクビクしている。
名前も知らない女だから病気が怖い。
もちろんコンドームを装着、これまたデリヘル嬢たちから教わったリズムで腰を振る。
絶叫し始めた、よく叫ぶ女。
そして、使用後のコンドームを腹の上に投げ捨て一回戦終了。
2人でシャワーを浴びていると、またフェラが始まった。
恍惚の目をする女に欲情し、濡れた体のままベットまで連れて行き、即に正常位で挿入。
ゴムを忘れたと気がつくけど、陰毛同士に絡み合う2人の体液を見て、もう止まらない。
乱暴に腰を振っていると、女の足が腰に絡みついてきた。
密着し興奮度合いは最高だけど、このままでは中出しだ。
名前も知らない女に責任は取りたくない。
抜こうとするけど、女が離さなさず不可能。
あああ、一番奥、生涯において、これ以上ないと思えるくらい出てしまった。
抜くと、ダムが決壊したように精子が流れ出した。
また、2人興奮して3回戦へ。
もういいや、一回中出ししたから一緒。
今度は後背位で子宮へ直撃を狙い、ガンガンと腰を振る。
まだ出るか!と思えるほど精子が流れていた。
いや女の体液も、かなり混じっている。
それから名残惜しいがホテルから出るときだった。
「また逢おうね、山田さん!」と言われたけど、俺は田中…。
焦る女から事情を聞くと、どうやら同じ会社で同じ『さとる』、しかも俺の後輩狙い。
しかも最悪に仲が悪い妹の彼氏である後輩を奪おうとしていた最低な女だった。
スーツには同じ社徽章。
背格好も似ている後輩にバーを教えたのは俺。
おまけにマスターも俺を『さとる君』呼んでいるから間違えたみたい。
何も言えずに2人黙ってホテルから出た。
しかし1年後、後輩の結婚式で再会し、あの時の興奮が忘れられずに、結婚式会場のホテルで子供を仕込んで3ヶ月後には結婚した。
俺と結婚したからか、今は嫁と義妹は仲良くなっている。
義実家に行っては楽しく過ごしているようだ。
でも2人の出会いは、結婚式で互いに顔を見た瞬間に直感で『運命の人に出会った!』とかいう訳のわからない美談にしている。
真実はBarのマスターだけしか知らない。
昭和の男は口が堅くて助かっている。
でも思春期に差し掛かり、男友達とエロ本やAVを拾って回したり、当時はまだ過激だった深夜のエロ番組をみて悶々としていた頃だった。
まだオナニーもよくわからんくて、床オナはやってたけど勃起したものの扱いがよくわからんくてシコってもイマイチ気持ちよくなかった。
ある日、友達らと近所の雑木林の人目に付かないとこにAVとかエロ本を隠してる場所があって、そこに1人でエロ本見に行ったんだけど、オナニーのやり方もわからんのに勃起したちんこ出していじくりながらエロ本読んでた。
夢中になってて全然回りが見えてなかったんだけど、そしたら急に後ろから誰かにちんこ握られたんだよ。
びっくりして振り返ったら、見たことない人だけどセーラー服のお姉さんがニヤニヤしながらしゃがんで俺の方に手を伸ばしてた。
そのJKが
「なにしてるの?笑」
っていいながらニヤニヤしてた。
俺はなかなか言葉が出ずにいそいでちんこ隠しながら、
「何も…」
って返すのが精一杯。
JKはなにか言ってたけどもうあまり覚えてない。
いくらか声かけられたけど、誰にも言わないよっていいながら俺のちんこを握ってシゴキ始めた。
俺も恥ずかしすぎて抵抗してたんだけど、ほぼ強引に握られてシゴかれて気持ちよすぎて抵抗をやめた。
しばらくシゴいてから、JKに
「触られたの初めて?」
って聞かれたから頷いた。
そしたらニヤニヤしながらちんこ口に入れてフェラしだした。
もうわけわかんなかったけど、気持ち良すぎて変な声出まくってたと思う。
んで、ちょっとしたら今まで経験したことない感覚に襲われた。
俺はおしっこ出そうだと思ったんだけどそれを口に出して言えなかった。
そして我慢出来ずに出てしまったと思ったのに何も出てこなかった。
出たのは凄く情けない声だけだったと思う。
JKはイッたのに気付いて口から出してシコシコしてたんだけど、
「まだ出ないんだねー笑」
って笑いながら
「それなら大丈夫かな…」
って言いながらスカートの中に手を入れてパンツを脱いだ。
白のパンツだった。
その光景も頭がクラクラするくらいエロく見えた。
そしてJKが何かを言いながらその辺の木に手をついてお尻を付き出して、俺のちんこを掴んで中に誘導した。
正直このときの俺は興奮と恥ずかしさとで記憶があやふやな部分があって説明がうまく出来てなくて申し訳ない。
とにかく、そのままJKに立ちバックで筆下ろしされました。
動き方もよくわからずとにかく打ち付けてたけどイマイチ気持ちよくなく、ぎこちなかったと思う。
JKも同じように思ったのか、今度はじめんに俺を寝かせて騎乗位で俺を犯しはじめた。
何分かでまたなにか出そうになり、めっちゃビクンビクンなって気持ちよかった。
JKは一回抜いて、何も俺から出てないのを確認してから次は正常位で挿れさせられた。
AVの見よう見まねだけど、だんだんやり方がわかってきてJKも気持ち良さそうにしてた。
これもまた何分かでビクンビクンして、JKもしばらく放心してたけど、それが落ち着いたら
「誰にも言っちゃだめだよ」
って言い残してパンツ履いて帰っていった。
俺も凄く悪いことをした感覚に襲われてたんだけど、その夜からシコり方を理解して思い出してはオナニーしまくった。
その後、そのJKと会うことはなかったけど、中学になってからエロ仲間たちにその話をしたらメチャクチャ羨ましがられました。
自分は、高校の時からお城めぐりが好きだった。
その時は、1週間かけて四国、中国の城と一宮を車で巡る予定だった。
まだスマホもない時代だったがガラケーで夕方の5時くらいにじゃらんで検索して近くの宿に泊まっていた。
当時は、まだ城、神社御朱印ブームになるずっと前で有名な城はまだしも、無名の城にはマニアくらいしか来ない時代だった。
そんな時代に女性はほとんどいない。にも関わらず2日で3回見かけた女性(しかも1人で)がいた。
自分は、またいた!相当なお城好きなんだなーと思って通り過ぎていた。
で3日目だったが結構な早朝にある山城に行ったとき、その女性とまたあった。
これはかなりのマニアだと思って「お城好きなんですか?また会いましたねー」と声をかけてみた。
向こうも気づいていたようで電車でお城を観て回っているとのこと。そのままお城の話をしながら本丸まで行ってお互い思い思いに写真を撮っていた。
同じように回っているので次の城もわかっているのでその時は、何の下心もなくよかったら車なんで一緒に行きますか?ってな感じで誘ったらOKされた。
仮に由利子とするが彼女は、自分より10歳上で九州の人、自分は関東の人間。本当に城が好きみたいで話がすごくあう。
その日はずっと一緒で宿まで送っていくというとこれから探すとのこと。
女性の一人旅で宿を決めてないっておかしいと思ったけどふーんと思って自分もこれから探すと話したら明日も一緒に回ってもいいかとのこと。
自分は、内心、一人の方がいろいろ周れてよかったのだがまーこれも旅だからって思ってOKした。
そしたら喜んでくれて車に乗せてくれるから宿は同じ部屋でよかったら奢ってくれると。
え。初対面の若い男と同部屋でいいのか?と驚いたけど女性から言うのだからと喜んでOKした。(もうこの時点で下心しかないのだけど(笑))
温泉があるところがいいというので温泉旅館を探してチェックインをした。お酒とかドリンクはもちろん買っていた。
部屋に入って温泉に行くことにして、たぶん自分の方が早く出るから先に部屋に戻ることを伝え、お互い別れた。
温泉から出て、部屋に戻ると布団が2つ敷いてあった。
すごくドキドキしたけど一応布団の間隔を離しておいた。
しばらくすると彼女が戻ってきた。浴衣姿がすごく色っぽかった。
お酒でも飲みながら明日周るところ決めようってなって飲みながら話し合うことに。
自分はパソコンを持っていて地図と主要の城、神社を入れており、今まで訪れたところとか記録していた。
自然に隣り合ってみるのだが正直言っていい匂いがするし、思ったより大きな胸が気になってしょうがない(笑)
気が付かれてるとわかっていてもチラチラ見てしまう。
そうこうしてるうちに彼女がいたずらっぽい笑顔で「そんなにきになるの?」
自分は、正直に「いい匂いするし、大きいし気になります。」と。
彼女は、ありがと。トモは、彼女いるの?って聞くので正直にいないって答えた。
彼女は、そうなんだー。私も一人って。触ってみる?って言う。
俺は、まじか?って思いながら触りたいと答えた。
彼女は、少し考えた後に良いよって。
俺は、胸を触るとやっぱり大きいと思ったので普通に大きいねって言った。
それで俺は、思い切ってキスをした。
彼女は、拒まずに受け止めてくれた。
俺は、夢中になって強くなってしまった。
彼女は、焦らないで、優しくしないとだめだよって。
俺は、我に返ってごめんというと彼女は、優しくキスをし、俺の手を浴衣の中の胸にもっていき、俺の手ごと自分の胸をもみ始めた。
この間キスをずっとしていたのだが本当にキスがうまく、大人だーって思った。
彼女は、そのままキスをしながら俺を布団に寝かせた。
でそこでキスをやめて、おばさんだけ私とエッチする?って聞かれたんで俺は、もちろんしたいって即答した。
彼女は、ありがとと言うと俺に浴衣を脱がせてって言ってきたので俺は、帯を取ってキスをしながら彼女の浴衣を脱がせた。
そしてブラジャーの中に手を差し込み乳首を触った。
彼女は、その瞬間「あん」て小さくあえぎ俺は、ブラを下げて乳首を夢中で舐めた。
彼女は、あっ、あん、気持ちいいと小声で言った。
ブラジャーを取って彼女を布団に寝かせるとディープキスをしながら胸をもんだり乳首をつねったりした、
彼女は、ずっと気持ちいい、あん、あーってあえいでくれた。
彼女のパンツを脱がしてあそこに指を入れるとぐっしょり濡れており、すんなり中に導いてくれた。
俺は、由利子さん、なんでこんなに濡れてるの?っていたずらっぽく聞いた。
彼女は、いじわるねってあえぎながら色っぽい声で答えた。
俺は、そのまま彼女のあそこに顔をうずめて舌をクリトリスに這わせると彼女は、アッダメ、アッアーてもう色っぽいのなんのっって。
俺が舐めるの止めると彼女は、起き上がって彼女の愛液でびしょびしょの俺の口に舌を入れてきて強く吸ってきた。
そして今度は、私にさせてって言うや否や俺のチンポに吸い付き絶妙な舌使いでフェラをした。
俺のは、18センチくらいあるから大きい、おいしいっていやらしい声で連呼しながら。
本当にうまくて出そうになったんで、出そうだよって言うとやめてくれた。
そして、優しくキスしてくれて今から敬語は使わないで、由利子って呼んでって何度もキスをしながらいうので俺は、わかった。由利子っていうよ。由利子は、エロイんだなって言うと、由利子は、女は大体エッチだよというと、俺をキスしながら押し倒すとトモ君は、私の中に入りたい?って聞く。
俺は、もちろん、由利子が欲しいって言うと、ありがとって言うと由利子は、俺にまたがり俺のチンポをもって、自分のまんこにあてがうとゆっくり腰を沈めた。
彼女がアッアーて言うのと俺があっ暖かいっていうのがほぼ同時だった。
彼女は、奥まで腰を沈めると深いってあえいだ。
何度か腰を振っていたがすごい、気持ちいいって連呼するので俺は、彼女が腰を沈めるタイミングで突き上げてあげると絶叫のような声であえいだ。
俺は、起き上がると周りに由利子の可愛い声が聞こえるよって耳元でささやくとイやって恥ずかしがった。
俺は、由利子ってかわいいなって言いながら抜いて由利子を下にして上になると無言で奥まで入れた。
彼女は、アーって大きなあえぎをするといきなり深いって恍惚な表情になった。
俺は、夢中に腰をふり、彼女が何度かの絶頂を迎えたころにもうすぐ出そうって言うと抜かないで、中に出してって言いだす。
えっ中でいいのって確認するとあえぎ声で奥に出してって懇願するのでわかったと言って動きを速め一緒にいこう、出るって言うと彼女は、足で俺をロックした。
俺は、彼女の奥に躊躇なく出した。
彼女は、あったかい、すごいって言いながら搾り取るように俺を離さなかった。
俺は、中でだすの初めてだよっていうと、彼女は、中で出されたほうがうれしいよって、キスをした。
まだ若い俺は、出したばかりなのにまだ大きいままで彼女は、すごい、ってつぶやくとお掃除フェラをしてくれた。
この夜は、これで終わるわけもないのはわかると思うけどこの旅があんなことになるとは・・・
向かい側のベンチには、どこか儚げな雰囲気の小さな女の人が座っていました。
お互いが何となくお互いを眺めて、時々視線が合い、彼女は俯いてしまったりしていたのですが、しばらくして彼女の方から近寄って来て、伏し目がちに「隣、いいですか。」と話し掛けてきました。
「スーツ似合いますね。私、ドラマでプレゼンしているOLさんに憧れて、スーツが似合うようにジムにも通っているんですけど、恰好良く着れないんです。」と、正直どうでもいい話でしたが、何だか癒されました。
彼女は、確かにスタイル抜群とは言えませんが、そこはかとないエロさを感じました。
「僕なんか、安物のスーツしか着れないよ。OLに憧れるって、今は何をしているの?」
「友達と飲食関係の店に勤める事になってたんですけど、コロナで友達が来れなくなって、行きたかったコンサートも中止になってしまって、一人寂しくしてたんです。おじ様は、さぼりですか?」
「そうだけど、コロナで肩こりも酷くて、疲れちゃって。」
「マッサージしてあげますよ?うち来ませんか?」
「それはまずいでしょ?」
「私、何もする事がないから、構ってくれたら嬉しいんです。」
「じゃ、甘えさせてもらおうかな。」
彼女は、ワンルームマンションに住んでいました。
引っ越してきたばかりらしく、寝て食べるだけの最低限の物だけが置かれていました。
と、身の上話などをする間もなく、彼女は上半身裸になってしまいました。
「Aカップだけど、寄せれば揉めるよ。」との誘い文句に、私は彼女を抱き寄せ乳首舐め。
スベスベの肌は感度も良く、すぐにアゥ~と声を漏らし始めました。
彼女は私の服を脱がしてベッドに寝かし、紐パン一枚の姿になって私の乳首を責め、私の一物が起き上がると直ぐに口に含む淫乱女性でした。
さらに紐パンも脱ぎ始めたので、彼女のツルツル気味の股間のコリコリとした部分を指で弄ると既にヌルヌルでズボズボ。
「このままでいいですか?ゴムつけますか?」 と聞かれて、
「どっちでもいいよ。」と答えると、
「じゃあ、このままで。」と彼女は私の一物に跨りました。
私は自分の一物の猛りと彼女の膣の温かさを感じながら、小柄な彼女を突き上げました。
彼女の声も、アゥ~からアァ~と大きな喘ぎとなり、腰の動きも早くなり、やがてキスをしながら果ててしまいました。
繋がったまま私の上でグッタリしていた彼女、「今年の夏は、花火に行けるかなあ~」とポツリ。
私は、彼女を幸せにできる人間ではないので、連絡先の交換は遠慮して一度限りの関係としたのですが、彼女には幸せになって欲しいと思いました。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

