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投稿No.8117
投稿者 大家さん (60歳 男)
掲載日 2022年1月26日
私は仙台の中小企業で部長をしていたが働き過ぎで身体を壊して早期退職をした。
心配だからと息子夫婦に呼ばれて川崎市に越すことになったが、息子一家の狭いマンションに世話になるのが申し訳なく、貰った退職金で中古の小さな戸建を買うことにした。
地元の不動産屋に聞くとワケアリなら非常に安い物件があるという。
聞けばその家の主人は心筋梗塞で急死して未亡人がまだ住んでるとのこと。
夫婦には子供はなく、未亡人の次の住処が決まるまではいさせて欲しいとの条件だという。
二階建ての小さな建物には一階に風呂トイレダイニングキッチンと小さな和室があり、二階には物置と広めのフローリングがある。
未亡人は二階に住んでいるという。
つまり、私は一階部分しか使えない。
うーむと思ったが、まあ、すごく安いし、代金を払えばそのお金ですぐに引っ越すだろうと思い、とりあえず見に行った。

築20年木造の普通の家で一人で暮らすには十分だ。
インターフォンを鳴らすと中から杉本彩に似たグラマラスで大変な美女が出迎えてくれた。
彩は挨拶するとそそくさと二階に上がり、たまにチラチラとこちらを心配そうに覗いていた。
「こんな美人と暮らせるのか!」私は内見もそこそこに即決でハンコをついて退職金の半分くらいでこの家と美女を買った。
大急ぎで仙台の社宅を引き払い引越してきた。

早速、彩さんと正式に対面し挨拶をする。
お互いに非常に緊張したが、彩さんのあまりの美しさに大変な緊張をした。
私は恥ずかしながら仕事一筋で女っ気のない内気な独身中年なので、こうして正式に女性と向き合って話したのも久しぶりだ。
彩さんは深々とお礼を述べて一日も早く出て行きますと恐縮したが、私は勇気を出して「良かったらずっといてください!」と赤面しながら告白した。
彩さんに一目惚れしてしまったのだ。
こんな美人と暮らせるなら何を捨てたって構わない。
彩さんは泣き出して何度もありがとうございますと頭を下げた。
私は慌てて、そんな、やめてください!と肩を押さえて制した拍子に手が彩さんの大きすぎる胸に触れてしまい、互いにアッ!と赤面した。
彩さんは恥ずかしそうに席を立ち、家中を案内してくれた。
私はもし良ければ二階の彩さんの部屋も見たいなと積極的に頼んだ。
彩さんは、散らかってますが…と恥ずかしそうにしながらも家主の私の求めに応じて二階を案内してくれた。
八畳ほどのフローリングに四畳半の物置。彩さんの荷物は驚くほど少なく、物置も空っぽだった。
私が驚くと彩さんは「主人が死んでから売れるものは全て処分したので…」と涙ながらに語る。
私はたまらず彩さんを抱きしめ慰めた。
彩さんも私の肩に手を回し、しばし二人で抱き合っていた。
不謹慎だが女体は大変ご無沙汰だった私のナニが固く大膨張してしまい、彩さんのおなかのあたりに当たった。
彩さんはそれに気づいていて、恥ずかしそうにしながらもそのまま抱きしめてくれた。

私は思い切って大胆にも彩さんの瞳を見つめてキッスを仕掛けた。
彩さんは優しく受け入れてくれた。
それは私が家主だから気を遣ってくれたのか、寂しかったからかは分からない。
そして、私は慣れないぎこちない手つきで、彩さんの豊満な乳房を揉みしだき、衣服を脱がせ、ブラジャーを外してプルンとこぼれ落ちた桃のような乳に吸い付いた。
大きめの乳輪を舐めまわし、ピンコ立ちの乳首を優しく吸うと彩さんはアッ…と小さく喘いだ。
ロングスカートをたくしあげ、シルクのパンティを慌てて引き下ろして彩さんの前に跪いて、毛深い陰毛を掻き分けてむっちりとした肉厚な女性器を指で押し広げて無我夢中で舐め回した。
彩さん!彩さん!こんな美人のアソコを舐めまわせるなんてと興奮して、全力で舐めまわした。
彩さんは口を押さえて喘ぎ声を我慢するも、私の執拗なクンニに腰砕けになりガクガクっと膝から崩れて落ちた。
私は床に腹ばいになり、座り込んだ彩さんの股をぐいと押し開き、夢中でアナルまでベロベロに舐めまわした。
彩さんはもう我慢できずに私の頭を押さえつけてクリトリスを舐めさせた。
私は何時間でも舐めまわしたかったが、彩さんが「もうダメぇ…」とイキ過ぎでバテてしまいビクビクしながら完全に脱力していた。

私は男を取り戻した気持ちがして、ギンギンにそそり立つナニを彩さんにぶち込みたくて仕方ない気持ちになった。
彩さんはもう半分意識がない。多分性交しても大丈夫だろう。
避妊具はないが、一か八かもうどうなったっていい!私は警察を呼ばれる覚悟でビチョビチョに濡れた彩さんのマンコに亀頭をこすりつけ、ズブリと一気に奥まで挿入した。
「え?あっ、ああー!!」とんでもない大声で彩さんは叫んだ。
なんて気持ちいいんだ!彩さんのまんこは肉厚で温かくてヌルヌルで締まりもよく、ウネウネと肉壁が動いている。
私はもう夢中で彩さんの乳房と唇交互にむしゃぶりつきながら一心不乱に腰を乱暴に振り続けた。
パチュンパチュン、パンパンパンと腰と腰がぶつかり合う激しい破裂音と生の性器が擦れ合ういやらしい音が家中に響き渡り、彩さんの喘ぎ声も近所に響き渡るくらい激しくなった。
私はもうどうなったっていい!近所に「彩は私の女だ!」と知らしめたくてあえて大声で喘ぐように膣を激しく突き上げた。
あうっ!あん!ああー!と彩は私の肉棒で膣をぐちゃぐちゃに犯されながら何度も絶頂に達した。
私ももう限界だ。中に出したらまずいかな。怒られて嫌われてしまうだろうか?
悩みに悩んだが彩を私の女にしたい!という男の本能が打ち勝ち、無許可で彩の膣奥に亀頭を押しつけて溜まりに溜まった数年ぶりの特濃ザーメンを全部大放出した。
ドビューと小便くらいの勢いで射精が止まらなくて腰が抜けるくらいの快感だった。
彩は私に大量の膣内射精をされてる間も小声で「え?…中で…」と朦朧としながら呟いていたが、もう汗だくでぐったりとして抵抗できない様子だった。

私はもう大満足の大感動で正常位で挿入したまま彩を抱きしめて、彩に覆いかぶさり抱きつく形でバコバコと抜かずの二回戦を開始した。
もう、こうなりゃ一回も二回も一緒だ!なるようになれ。と、彩を繰り返し抱き続け、無我夢中で繰り返し中出しした。
三発中出ししてズルリと肉棒を引き抜くとまるで練乳をぶちまけたのかと言うほどの白濁したザーメンが彩の膣穴からどろりと溢れ出てきた。
彩も私もしばらく放心状態だった。

しばらくして彩がムクリと状態を起こしたので、私は抱きしめてキスをした。
唇を離して恐る恐る彩の顔を見ると、彩は妖艶な笑みを浮かべて私の手を優しく引いて一階の風呂へと誘ってくれた。
風呂に湯をはり、私を椅子に座らせるとシャワーで身体を丁寧に洗ってくれた。
私もお礼に彩の全身をくまなく洗う。
改めて全身を撫で回すと彩の素晴らしいナイスバディに惚れ惚れする。
豊満なEカップの乳、くびれた腰にムチムチのデカい尻。毛深く肉厚な淫乱穴に、いやらしいアナル。
このアナルは処女だろうか、調教済みだろうか。思わず生唾を飲み込む。

二人で向き合って湯船に浸かる。
ああ、なんて美人なんだ。改めて見惚れてしまう。
私は突然に性交をしてしまい怒ってないか聞いた。
彩は首を横に振って「私も寂しかったから…」と笑った。
「それに、とっても激しくて素敵でした」と照れながら告白した。
私は実は中出しをしてしまったから妊娠させたかもしれない。責任をとりたい。結婚してください!とプロポーズした。
彩は面食らって「少しずつお近づきになりたいな…」ともじもじしていた。
私はこれ以上近づいたらまた二回戦が始まっちゃうよと笑った。
彩もふふふと笑った。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.8104
投稿者 つぐむ (50歳 男)
掲載日 2022年1月07日
私のマンションは分譲エリアが1階~5階の15室。
ウィークリーが6~8階が9室で先月まで満室だった。
皆さんご存じかもしれませんが私のマンションのウィークリーエリアは巨乳の訳アリ女性が入居している。
最上階の10階には2部屋あり1部屋は私が住み、もう1部屋は新人入居の際に利用する予備部屋である。
先月3人がウィークリーエリアから退去した。
退去したのは歩美・萌香・恵美の3人。
全員元風俗嬢で私との約束を守らず風俗に再就職し部屋を退去させられた。
その3人が退去して数日後の事です。

クリスマスイブの前の日、私は年越し用品を黒門市場に買い出しに。
この日は入居者の梨乃と遥が同行。
梨乃は近所のスーパーで働きながら家賃を払い暮らしている。
遥もお好み焼き屋でアルバイトをして家賃を払いながら暮らしている。
今でも梨乃と遥は生中Hをせがみに来る。
3人で黒門を歩いていると日本橋方向から旅行バックを曳きながら、蒼い顔をしてこちらに来る女性がいた。
梨乃と遥がその彼女をみて声をかけた。
「どうしたの~?顔真っ青じゃん!」と言うと彼女はホテルの空きがないらしく、転々と彷徨い黒門まで来たのだという。
そこで梨乃と遥が私に空いてる部屋に泊めてあげたら?というので、まず4人でクリスマスと正月の買い出しを済ませて、マンションに戻った。
彼女には予備部屋に泊ってもらうことにした。
荷物をおいて彼女が自室にやってきた。
私の部屋には梨乃と遥が買い出しした食料品などを整理している。
彼女を座らせ3人で話を聞くことにした。

彼女の名前は典子28歳だった。
コロナ禍で職を失い派遣をしながらネットカフェや格安ホテルを渡り歩いていたそうだ。
定住地がないので就職もしにくいという。
そこへ梨乃と遥が私が切り出す前の典子へこう話した。
「典子さん、実はね私達もコロナ禍で職を失い、つぐむさんにこのマンションで無料で住めるようにしてもらい助けてもらったの!でもね、ここに住むには3つ条件があるの。
 1.つぐむさんと生中Hをする。
 2.危険な仕事はしない
 3.住民票を置いて早期に就職してセフレ契約を解消し家賃5万を払い生活安定させる事。
の3つ 驚くかもしれないけど私達は元風俗嬢だから何の抵抗もなく同意して半年くらいで家賃が払えるようになって今は5万を払って暮らしてるの。でもね私達つぐむさんとたま~に生中Hしてるの~私たちの恩人だし、私達つぐむさん好きだしねぇ~」と梨乃と遥は顔を見合わせてニコニコしながら典子に話した。
典子は話を聞き驚いた顔をしていた。
典子は2人に聞いた「妊娠したことはないの?」すると梨乃が妊娠したことはないよ~きちんとつぐむさんが病院へ連れて行ってくれて「ピル」を処方してもらい飲んでるから、性病の検査もお互いしてるしね!と話した。
典子は少し考え、とりあえずお礼もできないので今夜はゴム付きHをする事にした。

典子がカレーライスが食べたいというので前日私がつくったカレーライスにとんかつをつけたカツカレーを御馳走した。
カレーを2杯して満足気の典子を風呂に入らせた。
典子が風呂に入っているところに私が突入した。
すると典子は一瞬驚いたが典子は「待てなかったのね!」と笑っていた。
典子の身体はHかIありそうな巨乳で腰もクビレお尻もキュッとしている。
典子はやさしく体を洗ってくれ、2人で湯船に浸かり身の上話をしてくれた。
中学生の時に両親を亡くし、アルバイトをしながら今まで頑張ってきたのだという。
典子は湯船の中でバックハグされながら、幸せそうにしていた。
すると突然、典子は私の腰を浮かして私の愚息を大きなIカップで包み込みパイズリしてくれた。

風呂を上がりお互いに裸でベットに移動。
ベットに移動して既にエロモードになっている2人。
典子は私を上にして勃起している愚息にムシャブリついた。
フェラをしながら時折愚息をシゴキ、萎えないように注意を払ってくれ、典子がつぐむさんの大きくて太くて長いのね!と言ってくれた。
すると典子は愚息を自分の唾でべたべたにした後、自分で生のまま挿入してきた。
典子は声をあげて、アカン気持ちいい~奥にあたってる~凄い~と叫びながら自分で腰を動かし昇りつめてしまった。

ひとしきり休憩後、典子はさっきは御免なさい。自分だけ気持ちよくなってと。
すると典子が下になり、今度は正常位で挿入。
典子は生でいいというので勿論生挿入。
ガンガンに突きまくり、つくたびにIカップが激揺れする。
それを見る度に、愚息が更に勃起して、典子が気持ちいと悲鳴をあげて逝く。

典子とは結局深夜1時過ぎまで生中出しを3回楽しんで、疲れ果てお互い寝てしまった。
朝私のカルピスを受け入れた蜜壺を典子はお風呂で洗い流し私も洗ってくれた。
その後典子は、無事にセフレ契約して下の9階に入居した。

その後典子は梨乃と遥にこう話していたそうだ。
「梨乃さんと遥さんが甘えた理由分かりました。つぐむさん凄くHが上手で優しいんですね~私ゴムなしでいきなり生中Hしてしまいました~」と梨乃と遥はわかったでしょ~つぐむさん強面だけど常に私たちの事考えてくれるの~だから私達はつぐむさんだけには生中だし許してるの。ピルも処方してくれるし、と話していたそうだ。

典子は24日のイブに私の部屋で過ごして帰った。
クリスマスイブは昼から25日昼まで生中を5回戦して満足気に帰っていった。
そして年末31日に入居中の6人と部屋で年越しをして、初詣に6人と勝尾寺に参拝。
帰ってきて睡眠をして2日~昨日にかけて梨乃・遥・美穂・朱里・彩・典子の順に姫はじめ。
典子以外は全員家賃を支払っている旧セフレ契約者。
5人はしたいときHしにくる。
今は典子だけがセフレ契約。
今後はあと3人入居者を埋めようと考えています。

今日も典子はさっき私の部屋に来て1回戦した直後にこれを書いています。
しばらくは典子の激揺れおっぱいにムシャブリつきながら生中Hを楽しむつもりです。

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投稿No.8093
投稿者 紗苗 (19歳 女)
掲載日 2021年12月21日
前回(投稿No.8070)の(4)を読んでくださった方、ありがとうございます。
少し期間が空きましたがコメントくださった方もありがとうございます。

依頼された方との肉便器が終わりました。
期間は予定よりも長い15日間と、予想外に伸びてしまいました。
トラブルという訳ではありませんが、依頼の方達が全然帰してくれずにそのままずるずると肉便器にされ続けていた形です。

依頼内容は前回書いた通りですが、これが本当に容赦なくしてくる人達でした。
婦人体温計での周期確認から始まって、そこからは全裸姿での口での奉仕に手や胸まで使っての奉仕で、最初に相手の家に上がった時点で人数は7人でしたが、してるうちに何人も入れ替わりで出たり入ったりを繰り返していたので人数は正直分かりません。

回数とか多すぎて細かい回想は難しいので大雑把にはなりますが、二穴、3穴は当たり前で基本全て中出し。
集めた人にも『肉便器で孕ませてもいいから。誰のガキ孕むかは早い者勝ち』と言ったらしくとにかく中出しをされ続けました。

言葉もプレイもかなり乱暴で、ほんとに力付くでお尻に腰をぶつける強さもすごいしその間も『肉便器が、おら、締めろもっと』とか『孕みたいだろ俺の。口に出して、言ってみろ』とか、出すときも体重をおもいっきりかけたり苦しいくらい押し付けた状態で容赦なく射精を繰り返されててすごい体験でした。
ご飯とかは勿論普通に食べていましたけど、寝てる時も出したくなったら体を使われて、酷いときはご飯食べながらされたりとか。

あとAVとかでしか見ない精液だけためて直接入れられるのもされました。
待ってる男の人達が暇そうで自分で射精したのをマグカップに溜めたりとかしてていきなり「これ、中入れよう。100パー孕むって」と言い始めたのが最初で、2日目か3日目の排卵日前日、当日が特に多かったです。
お尻を上に向けた状態で指で割れ目がっつり開いたところにどろー、と。
鳥肌たちました。
ほんとに熱い異物感がにゅるにゅる、と奥まで滑り込んできてお腹の奥にどんどん溜まってく感覚がするんです。
感覚としてはかなりおぞましいと思いますが、されてることを考えるとどうしてもドキドキしました。
多分かなり声が出てたと思います。
その後の挿入とピストンはすごい音がしました。
くぼぐぼ、ぢゅぼぢゅぼ、みたいな。

10日たった時点でもまだしたいって人が多すぎて『肉便器だからさ、使う男の都合に、合わせなきゃだめだろ』とかって言われて延長でさらに5日間肉便器にされたので、撮影とかもされてて、ハメ撮りみたいにかなりの時間肉便器にされてる映像をとられてました。
流石にそれで脅して、とかはしない人達で帰るときにそれまで録画してた映像を渡してくれたりと、ギリギリのラインは超えない人で良かったと思います。

一応これで依頼の肉便器は終わりましたが、流石にこれだけ好き放題されて無事というわけにもいかず、当たり前ですが妊娠しました。
もう検査結果も出て、生理も止まってるので間違いありません。
正直頭が真っ白になるくらい衝撃を受けました。
だけど、私を肉便器にするような人が孕めって言いながら無遠慮に出し続けた精液で妊娠させられて、今その孕まされた命が自分のお腹の中で、子宮で根をはって育ってるって考えたらすごく興奮しました。
私は正直、これで後悔とかして続けたくなくなったら、とか考えていましたけれど、私のドMはこんな目に遭っても変わらないんだなぁ、と思って1人で笑ってしまいました。

確認した映像はとにかくすごかったです。
自分ってこんな声あげてこんな風に犯されてるんだって、中に出されたらこんな反応してるんだって、確認したらたまりませんでした。

流石にしばらくは肉便器も出来ないので休憩期間になります。
よければまた書いた物とか読んでもらえれば嬉しいです。

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投稿No.8090
投稿者 ねこ男爵 (52歳 男)
掲載日 2021年12月13日
今から三年ほど前のお話。
当時離婚をして二年以上が経ち生活も落ち着いてきた時期だった。
たまたま手を伸ばしたマッチングアプリ、再婚は考えていないけどそろそろ彼女は欲しいかな・・とそのくらいの気持ちで始めてみた。
たくさんマッチングをしてLINEの交換までしても続く女性はなかなか現れなかった。

そんなある日、私より三つ歳上の女性とマッチングした。
それが「R」だった。
プロフの写真を見る限り若い頃は可愛いくてモテたんだろうなという雰囲気。

LINEのやり取りを始めて何度目だったか胸の谷間ギリギリ上半身裸の画像をRは送ってきた。
「今日は●●さんと気持ちも裸になってお話したくて・・」とのメッセージが。
少々面食らったがお礼のメッセージと少し冗談っぽくもう少し下まで見てみたいなーとも送ってみたところ
「これが限界!」と小さめの乳輪と乳首の写ったDカップくらいのオッパイ画像が送られてきた。
なんてサービスがいいことかと思いながらも悪ノリして様々なリクエストをしてみたところ、全て応えてくれた。
いつ会おうかという話になったときなぜかひと月半先とのこと。
理由を尋ねてみたところ資格取得試験前とのことでエロ画像を送ることがいい気分転換になったとのことだった。

やがてひと月半が経ち彼女も無事資格取得試験に合格したという事でお祝いでもしましょうとメッセージを送ってみたところ
「一緒にホテルでお祝いしてほしい」との返事が。
「え?」と思い信じられない気分で「もしかしてエッチするの?」と半分冗談で返信してみた。
「うん、生理終わってるから生で中で出してもいいよ」
なんだかますます分からなくなってきて新手の詐欺かも・・と疑心暗鬼になったがとりあえず日時を決めて会う運びとなった。

そして当日。
ヤバそうな感じがしたり写真とまるで違うババアが出てきたりしたら速攻で逃げよう・・用心を重ねて初対面。
身長は150くらいのちょいポチャ童顔ショートヘアの女性だった。
よく見るとお顔のシワが目立つが歳を考えると仕方ないかな・・それが第一印象。
プロフでは某有名女子大に中学部から通っていたとのことだったが言葉遣いや態度もそれなりに品があってウソではなさそうだった。
未婚の独身とのことだったがその時は気にならなかった。
それよりもエロ画像を送ってきた同一人物とは思えないギャップがあり、そこに何か秘められたものがありそうだった。

ランチを食べながらどうして私でいいのか尋ねたところ
「ひと月半何も言わずに待ってくれたから」とのこと。
彼女曰く私以外にも数人とやり取りをしていたらしいのだか、私以外はすぐに会おうとせっついたり資格試験のことをぞんざいに言う男ばかりで下心ミエミエで嫌だったそう。

ランチが済んでデイユースのシティホテルへ向かったがRは落ち着き払っていた。
お互いにシャワーを浴びてベッドに横になりキスをした。
Rの身体は画像で予習済みだったが想像よりも弛んでいた。
濡れにくいの・・と言っていたが秘部はすでに洪水状態。
お口でしてくれる?と頼んでみると嫌がりもせずしゃぶりついてきた。
フェラは絶品で相当な経験を積んでいそうなワザだった。

いざ挿入というときやっぱりゴムつける?と聞いてみた。
Rは首を振って
「生でそのまま挿れて・・ゆっくりね」
Rは身体も小柄だがヴァギナも小さかった。
「久しぶり気持ちいい・・」と潤んだ瞳で見つめるR。
体位を変えて楽しんでフィニッシュのとき、抜いてお腹の上に出そうと腰を浮かせたとこれろRが両足で私の腰をホールド。
強制的に中出しになってしまった。
Rはインビな笑みを浮かべて
「幸せなエキスが身体の中に入っていくの・・」と言った。

その後二人でシャワーを浴びてその時Rはまたフェラで抜いてくれた。

帰り道すがらRが
「私たちお付き合いするの?」
と聞いてきたので私は
「もちろん!」と答えた。

こうして初対面中出しエッチが終わったのだか、付き合い始めてのエピソードはまた次回に。
このRかなりのヤリ●ンという事実が判明!

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投稿No.8089
投稿者 小心者 (58歳 男)
掲載日 2021年12月12日
コロナの緊急事態も解除となり、久し振りの出張。
オンラインでのやりとりで進めていた話の詰めというのは名目で、用件はさっさと終わらせての羽根伸ばし。
ふらりと入ったイタ飯屋は、まだ他の客の姿が無い状況で、30代半ばくらいの女性がテーブルを消毒していました。

突然の来客に少し驚いたようで、「いらっしゃいませ。」 の声も慌てた感じでしたが、すぐに笑顔で店内奥の席へ案内してくれて、「寒くなかったですか。」と、愛想良い接客をしてくれました。
「お姉さんのおかげで、暖かくなったよ。」と軽く返したら、「あら、嬉しい。」と私の手を握ってきて、更には「手が冷たいですよ。」と両手で温めてくれました。
初対面なのに旧知の仲みたいな対応で驚いたのですが、ノリで「じゃあ、僕も御礼に。」 と彼女の指を撫でてあげたら、「あ~、気持ちいい~。」と艶っぽい声。
その仕草に息子が反応してしまっているのに気付いた彼女は「あら元気ね。お客さんみたいな人、久し振り。」「エッチなおじさん、好きよ。」とキスを求めてきました。

さすがに展開が早すぎるので心配になり、「もう年齢が年齢だし、モニターばかり観て運動不足で、肩凝りも酷くて。食事の後は横になって眠りたいんだよ。」と話をそらしたのですが、腕を引かれて階段の上の部屋へ連れ込まれてしまいました。
そこは仮眠をとる部屋らしく簡易ベッドが置かれていて、「よければ、ゆっくりして。」と勧めてくれました。
そして「私、マッサージもできるよ。」と言うと、すぐに彼女は真っ裸になってしまいました。逆に言えば、もう逃げられません。

彼女は、決してデブではないムチムチした身体で、小豆色のエロい乳首にそそられました。
それに、ちょっと肌に触れただけで、口元から涎を垂らし、本当に好き者なのだと思いました。
そう言えば、着けていた小さなパンティも股間に食い込んでいました。
しかも、私の顔の真ん前で膣口を広げ「観て、お汁が出ちゃってるの。」と言って押し付けてきたり、ギュっと私の身体を抱き寄せて喘ぎ声を上げたり。
そのうち、「息子さんに触らせて。」と言って手で弄んだり、「しゃぶらせて。」と口に含んだりして、いつの間にやら息子はオマ〇コに包まれてしまっていました。
彼女は、私の息子が中に入っている状態を味わっているらしく、ゆっくりと私の上でグラインド。
しばらくして息子が萎みかけた途端に激しく動き出し、半強制的な中出しとなりました。

ベッドの脇での食事の後、2戦目の体力が無い私に彼女はマッサージをしてくれましたが、本当に丁寧で上手でした。
彼女は結婚を面倒臭いと思っているけれども、子供が欲しいとの事。
良い男性と巡り合える事を祈っていると伝えて、私は店を後にしました。

皆さんにも、アフターコロナの幸多き事をお祈り申し上げます。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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