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投稿No.9219
投稿者 過去の人 (58歳 男)
掲載日 2026年5月17日
今では落ち着いているけど、ある女性によって一時期ヘンなクセがついてしまったことがあった。

今から10年くらい前のお話でマッチングアプリで出会った女性のこと。
当時私は離婚して数年の独身で彼女は未婚で私よりも三つ上。
付き合うようになるまでの経緯も色々あったのだが話が長くなるので割愛させて頂く。

彼女は見た目は小柄でちょいポチャ気味の雰囲気はピアノの先生にいそうな感じで有名女子大卒の育ちが良い人だった。
なぜこの女性が未婚でいたんだろう?そんな疑問が頭によぎったが、そのワケものちになって氷解することになる。
その彼女、表の顔は育ちの良い落ち着いた女性だったのだが裏の顔はというとかなりの肉食女子でとにかくセックスにタブー無しで貪欲だった。
自宅デートの際もやってくるなり「してあげよっか?」といきなりズボンを引きずり降ろされて咥えてくるし車で外出した際もあちこちでコトに及ぶことがあった。

ある日のこと互いの恋愛遍歴を話していたときに、20代の頃に結婚寸前に別れた歳上彼氏以降、付き合った男は皆歳下だったそうで40代の頃はハタチくらいの男子と付き合っていたそう。
深堀りして聞いてみると付き合った(ヤッた)総人数は50人くらいで内に童貞くんの筆おろしも5人ほどあったそうだ。
「さすがに自分のトシだとあまり歳下過ぎる男子とはお付き合いできないよね」などと言ってはいたものの同じ職場の若い男子の話をしきりにしていた。
特にお気に入りなのが25歳の子らしくぎこちなくて自分と話すときも顔を真っ赤にして恥ずかしがる姿が可愛くて仕方ないとのことだった。

ある日彼女と食事をしているときそのお気に入りの同僚の話になり彼女が、
「彼、女の子と付き合ったことないんだって」と言い出した。
私は何気なく「筆おろしお手伝いしてあげれば?」と言うと彼女は少しびっくりした表情ながらも目を輝かせて「本当にイイの?」と言った。

数日後、彼女からのメールで「この前の話だけど本当にいいの?」と「録画して行為を見せてくれるならいいよ」と私。
昔、彼氏の後輩とエッチしたのがバレて別れたことがあったなんて話を聞いていたのでコソコソされるより堂々と貸し出したほうがいいかなとは思っていた。

その週の金曜日に「今晩カレが私の部屋に来ます」とのメール。
心が少しだけザワついたけどドキドキと楽しみにしている自分もいた。

次の日の晩、彼女は少ししおらしい感じでやって来た。
どうだった?と訊くと、「すごかったの・・」と彼女。
何がそんなにスゴかったのかさらに訊いてみると
「カレのオ〇〇〇ンも立派だったけどその・・量が」「ビデオ録ったけど観てみる?全部じゃないけど」と彼女。
童貞のカレが緊張しちゃうからと棚に隠してカメラをセットしたらしく、ちょっと距離があったが行為そのものははっきりと映っていた。

カメラに映る彼女はさすがに童貞筆おろし経験者らしく落ち着いていてどこか嬉しそう。
キスの仕方を教えているのを見たときには嫉妬と興奮が入れ混じった複雑な感情がこみあげてきた。
お互いの着ている服を脱がしっこしてやがて彼女がカレのモノをしゃぶり始める。
彼女のフェラテクはプロ級で相手の顔を見つめながらンッンッと声を出す。
映像の中でカレがモゴモゴと何か言うと「どうしたの?」と彼女。
「エッ!ちょっと!」と彼女の声すると大量の精液が彼女の顔目がけて発射されていた。
彼女は「全く~」とか言いながらも笑いながらウェットティッシュで顔を拭いている。
「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝る童貞カレに優しく「いいのよ~」と言う彼女にも少し腹が立ってきた。

彼女がフェラをしながらコンドームの付け方を教えるシーンを観ていたらたまらなくなり、彼女のスカートをめくって乱暴に下着を剥ぎ取った。
恋人と一緒に自分のエッチな動画を観るというシチュエーションに彼女も興奮していたらしく、アソコはぐっしょりと濡れていた。
もうすでに嫉妬と興奮でMAX状態だったので彼女をソファに押し倒して挿入すると、彼女も普段よりもさらに大きな喘ぎ声をあげて「上書きして!たくさん!」と叫ぶように声を上げた。
こちらも経験したことがない興奮状態で突きまくった。
彼女もハメ潮を吹き散らしながら身体を痙攣させている。
やがて彼女が「M(童貞クンの名前らしい)クン!」と大きな声を出した。
その瞬間に彼女の膣内に射精してしまった。

話によると童貞クンは5発発射してコンドーム付きは一回だけで、あとは全部ナマ中出しだったそうだ。

それから暫くはその元童貞クンに貸し出しをして二人でそれを楽しんでいた。
その彼女とはそれから一年くらいで別れてしまった。
原因はと言うと、無節操過ぎる彼女に疲れてしまったことだったが、浮気とかはまだいいけれどマチアプで知り合った私のスペア?を複数人キープしてるという話を訊いてなんか興が醒めてしまった。

現在の彼女はSNSの投稿を見るとおそらく私以外のキープくん?のうちの誰かと結婚して元気でいるらしい。
満面の笑みのリア充投稿画像を見るたびに童貞クンにぶっかけられた顔を思い出してしまう。
いやはや裏の顔を知るものとしてはなんだかなあと複雑な気持ちになってしまうな。
そして何より貸し出しというへんなクセがしばらく抜けずに困ったことが問題だったかな……もうやっておりませんが。

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投稿No.9211
投稿者 りょう (34歳 男)
掲載日 2026年5月09日
X(旧Twitter)で会ったKちゃんとの無責任妊活の話(投稿No.9210)の続き。

繰り返しになるが、僕はX(旧Twitter)で孕ませ活動をしている。
最初から妊娠させる目的であることを明言して、自分から連絡してくるような物好きな変態の子を、望み通り孕ませてやる活動だ。
妊娠した場合は堕胎禁止で産むという約束で、事前に出産準備金を渡している。
Kちゃんはそれを承知で僕に連絡してきた変態貧乳女子だ。
妊娠は困るが妊娠スリルは楽しみたいという、ド変態の子だ笑

初回の子作りでは妊娠しなかったが、ガチの妊娠スリルが快感に病み付きになったようで、「もう一度お願いしたいです!」とKちゃんの方から連絡してきた笑
2回目も危険日が平日だったので、仕事終わりに待ち合わせしてホテルに入った。
僕は今度も本気で孕ませやろうと溜めてた精液をKちゃんの子宮の奥めがけて射精した!
射生後に手マンすると、Kちゃんの膣が収縮してゴポゴポと音を立てていた。
Kちゃんの子宮口が僕の精液をゴクゴク飲んでいるかのようだった。

それから数日はまた結果を楽しみにしてソワソワ待つ期間だった。
生理予定日になっても生理が来ず、「今度は孕んだかな?」と期待したけど、結局少し遅れて生理が来てしまった。
Kちゃん自身は生理が来て安心したようだった。
『自分から孕ませ依頼しといてなに安心してるんだよ笑』と内心思いながら、すぐに次の孕ませSEXの予定をKちゃんと話して決めた。
Kちゃんは「次は孕ませられちゃうかも!?」とか言ってノリノリだったけど、内心はそう簡単に妊娠しないと油断していたと思う。
その甘い考えがKちゃんの運命を狂わせることになる。

3回目は危険日のタイミングが休日だったので、昼間に待ち合わせした。
Kちゃんも慣れてきたのか、僕との子作りSEXの後に友達と会う予定を入れていた。
驚きの余裕である笑
いつもの通り僕はありったけの精子をKちゃんの子宮の中に送り込んだ。
Kちゃんはスリルと快感に満足すると、お腹の中に僕の精子を泳がせたまま友達に会いに行った笑

僕はまた結果を楽しみ待って、2週間ほどしてから生理の有無を聞いてみた。
・・・反応がない。
その翌週になっても返信が返って来ないので再度メッセージを送ってみた。
すると「実は生理がかなり遅れていて、少し焦っています。。。」と返信あり。
『これは赤ちゃんデキた可能性あるぞ!』と僕は内心テンション上がっていた笑
一方でKちゃんは不安なようなので、一応気持ちに寄り添うふりをしつつ妊娠検査薬での確認を促した。

数日後、Kちゃんから続報が届いた。
「動揺して連絡が遅くなりましたが、検査薬に線が出たので病院に行ったら妊娠してました。」
添付されたエコー写真には小さい豆粒のようなものがはっきりと写っていた。
Kちゃんには悪いけど、僕はそれを見てヌかずにはいられなかった笑

数日後、追加の出産準備金を渡すためにKちゃんと会ったけど、明らかにテンションが下がっていた。
元から「ガチで孕ませるよ」と言ってあるから、妊娠するのは当然の結果なんだけどね笑

その後Kちゃんとは連絡が取れなくなった。
初めから堕胎禁止の約束で子作りしてるので僕としては無事子どもが産まれていて欲しいが、実際のところは今や知りようがなくなってしまった。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.9210
投稿者 りょう (34歳 男)
掲載日 2026年5月08日
僕はこれまでに少なくとも2人妊娠させている。
そのうちの1人について書こうと思う。

僕はX(旧Twitter)で孕ませ活動をしている。
最初から妊娠させる目的であることを明言して、自分から連絡してくるような物好きな変態の子を、望み通り孕ませてやる活動だ。
妊娠した場合は堕胎禁止で産むという約束で、事前に出産準備金を渡している。
もちろん僕はそれ以上の責任を取らない笑
これを読んでいる方々には常識的に考えればそんな女いる訳ないと思われるだろうが、長く続けていると意外にもそれなりにいるんだよね。
もちろん冷やかしも多いけど。

今回書くKちゃんもそんな変態女子の1人だった。
Kちゃんは妊娠するかもしれないスリルを楽しみに連絡してくれたようだった。
早速排卵予定日を確認して会う予定を調整した。

妊娠しやすいタイミングが平日だったので、仕事終わりに職場から数個はなれた駅で待ち合わせにした。
僕の仕事が予定外に長引いて遅刻してしまったのだけど、Kちゃんはなんと待っていてくれた!
どうしても孕ませSEXをしたっかったようだ笑
待ち合わせ場所には20代前半の素敵な貧乳女子が何食わぬ顔で立っていた!
(僕は貧乳フェチなので、ドストライクだった笑)

さすがに人通りのある場所で孕ませの話は出来ないので、声を掛けてすぐにホテルに移動する。
ホテル入ってから改めて孕ませの同意を確認すると、Kちゃんははにかみながら頷いた。
僕の興奮は既にMAXでフル勃起している笑

シャワーを浴びてから早速ベッド子作りを始める。
タオルを脱がして可愛らしいちっぱいを丁寧に愛撫した。
感度が良いので愛撫していてめちゃくちゃ楽しい笑
Kちゃんのちっぱいを撫で回す手を徐々に下半身に移していく。
Kちゃんのマンコを触ると既にとろとろに濡れていた。
僕のそそり勃ったペニスからもトロッとガマン汁垂れてKちゃんの太ももにかかっていた笑

「Kちゃんの妊娠しやすい日のマンコに、僕のペニスを生で入れるね」
そんな妊娠隠語をキモいくらい語りかけながら、Kちゃんの奥深くまで侵入していく。
可愛いちっぱいのKちゃんを感じさせながら、これから僕の子を孕ませるのだと思うと、征服感もあいまってこの上なく気持ち良かった。

Kちゃんを逝かせると、締まる膣圧に僕もガマン出来なくなってきた。
「これからKちゃんを妊娠させるためにたくさん中に出すよ」「Kちゃんも妊娠したいよね?」
Kちゃんは気持ち良さそうに喘ぎながらフルフルと首を横に振った笑
「でも妊娠させる約束だから、妊娠させるね」
僕が容赦なく孕ませ宣言を繰り返すと、Kちゃんはコクコクと首を縦に振った。

僕はKちゃんの子宮口にペニスの先を押し当てて、精液を全て放出した!
出してからも、最後の一滴までKちゃんのお腹の中に送り込むために、ピクピクするペニスをしばらく抜かずにいた。
Kちゃんも満足気に喜んでいた笑

それから次の生理予定日までは妊娠が分かるのを楽しみにしていたが、初回は妊娠せず、生理が来てしまったと連絡を受けた。
次回の孕ませも、Kちゃんの方から「ぜひもう一度お願いしたいです!」と連絡があった。

(続く)

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投稿No.9195
投稿者 北極熊 (42歳 男)
掲載日 2026年4月22日
もう8年程前のこと、まだ結婚はしておらず、真面目な?マチアプで出会いを探していた。
そしてハルカと出会った。
ハルカは当時28歳。セミロングの木村文子(昔の陸上選手)と言った感じの可愛らしい子だった。
OLをしつつ、社会人サークルでバスケを続けているというハルカ。身長は170cm程度と高めで、推定Gカップと大きな胸をしていた。
もし遠慮無く言えるのであれば、この大きな胸はバスケをするときに邪魔にならないのか?と訊いてみたいところだった。
ハルカは良い相手とはなるべく早く結婚し、30歳まであるいは30歳の間に子供を産みたいと当初から言っていた。

一度目のデートではお互いの印象は悪くなかったと思う。
二度目のデートでもちょっとしたプレゼントで印象アップ。
三度目のデートでは正直告白するつもりだった。ところが、ちょっとしたハプニングがあり(お互いのせいではなく、全く外的な要素)、そういう雰囲気でもなくなってしまった。
ただこのまま別れがたいな、と思っていると、ハルカももう少し話したいですね、と言ってくれ、家に連れ込んでしまった。
しまったな、周りに店もないタイミングで、勢いで連れ込んでしまったけど、軽いと思われないかなと思いつつ、話をする。
ハルカは「男の人の部屋に入るのがはじ、いや久しぶりで~」とやや緊張した様子。初めて?処女?うーん、まさかなと思いつつ話を振るが、やはりハルカは固いままでいまいち盛り上がらず。

そこで、ハルカに唐突になるけど、と告白をしたら、OKをもらえた。
真剣に結婚を考えていたのもあり、嬉しかったことを伝えると、ハルカも嬉しいと言ってくれた。
ハグして、何となくそのままの雰囲気でキスをする。
ハルカの様子は期待半分、不安半分と言ったように見受けられたが、我慢できなかった。
ベッドにお姫様抱っこで連れて行く。
キスをしながら服の上から色々触るも、抵抗はない。
ブラのホックを外し、服の中に手を入れて胸を触る。半勃ちの乳首がいやらしい。モチモチした肌触りも最高だった。

服をはだけさせ、胸を観察すると、巨乳にもかかわらず、ツンと張っており、乳輪も小さめ。自分に取っては理想の胸だった。
乳首を舐め転がし、反対の胸は揉み、もう片方の手で下を触る。
びしょびしょではないが、程良く濡れており挿入には問題なさそうだ。ただ、ハルカは吐息程度しか漏らさず、慣れていない様子だった。
パンティをずり下げると恥ずかしそうに手を押さえられる。
「あの・・・明かりは?消してもらえませんか?」
そう言われるが、ハルカの全てを見たいと言って、「綺麗だよ」「可愛いよ」のシャワーを浴びせるとそれ以上は言われなかった。
陰毛は整えていないようで、ジャングルだったが、それがまた慣れていない感を出しており、興奮した。

モノを陰唇に擦りつけるが、充分濡れている。
何も言われないので、ゴムは着けずにそのまま押し込むが、狭く固い。
「んんぅっ」と辛そうな声を上げるため、「もしかして初めて?一旦抜こうか?」と声をかけたが、「あまり経験ないだけです。大丈夫です」と言われる。
それを信じて、少しずつ押し込んでは広がって濡れが増すのを待つのを繰り返した。
根元まで挿入したが、血の匂いがしたり出血したりはしていなかった。
全体的に締め付け感が強く、とても気持ちが良い。
ピストンすると、カリが上壁のヒダに引っかかるのも最高だった。
その間もハルカは「んぅっ、んぅっ」と耐えるような吐息のみだったため、そのままピストンを早め早々にいくことにした。

「ハルカ、もういきそう。このままいっていい?」そう訊ねると
「えっ?でも妊娠・・・」と不安そうな返事。
「ハルカのこと本気だから。結婚したいと思ってて。責任とるし、初めてのエッチだけは中でって思ってて。今度からちゃんとするから。」
そういうと、悩んでいた様子だったが、「わかりました。多分大丈夫だと思うし」と許してくれた。

相変わらずハルカはそんなに気持ちよさそうではないが、射精の直前にキュキュッと締まり、その気持ちよさの中で思い切り射精した。
射精中~後もハルカを抱きしめていると、「あの、硬いままですけど、もしかしてまだいってないですか?」と訊かれる。
「ハルカの中が気持ち良すぎて、出してもまだ硬いままなんだ」というと、そんなことあるんですね、とびっくりしつつ少し嬉しそうだった。
このまま2回戦をしたいなと思い、確認すると、少ししんどそうだったが、良いですよとのこと。

今度はバックから攻める。巨乳をわしづかみにし、パンパンと腰を打ち付ける気持ちは最高だった。
しかし自分の出した精液でヌルヌルすぎて快感を感じにくい。
ハルカの様子も甘い吐息が混じるようにはなってきたが、少ししんどそうだ。
「ごめんなさい、ちょっと力が入らなくて」とぐったりベッドに寝転がるハルカに寝バックで突き込む。
突き込む内にまた射精感がこみ上げてきたが、ハルカからギブアップが入った。
「あのっ、ごめんなさいっ、ちょっとアソコが麻痺してきてっ、限界かもです」
もうちょっとだからごめん、と断りを入れ、スピードを上げまた最奥に突き込んで射精する。
今度はあまり締まりは無かったが、ぐったりした様子のハルカに興奮し、二度目とは思えない量を射精した。
ハルカは腰に力が入らないといって、しばらく起き上がれず、帰るときも腰を支えないと立てなかったが、その様子にまた興奮してしまった。

その後しばらく付き合い、なんだかんだ宥めて一度もゴムを着けずに毎回中出しをしていたが、妊娠しなかった。
だからというわけではないが、お互いに微妙に思うことがでてきて別れることになってしまった。
今となっては良い思い出です。

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投稿No.9186
投稿者 独身おじさん (40歳 男)
掲載日 2026年4月13日
おじさんは就職氷河期世代の独身凡人です。
そんなおじさんの趣味はZ世代の子に中出しすることです。

この春は例年に比べてかなり多くのZ世代に中出しすることができました。
その中でもおじさん好みのあやなちゃんとの中出しセックスを記念に投稿したいと思います。

あやなちゃんはこの春高校を卒業したばかりのピチピチ18歳で身長160cm体重48キロのCカップ、なんと高校生のときに彼氏はいたけど未経験という貴重な処女まんこです。
あやなちゃんとは某アプリで出会い、軽くお茶をして大丈夫そうであればホテルへという流れで実際会うことにしました。

第一印象は陽キャ感、いかにもクラスの一軍であろうという雰囲気でした。
おじさんと出会ってくれた理由は、自撮りオナニーを撮ったことはあるけど投稿する勇気はなく処女も卒業してみたかったから、本当はえっちなことに興味があるからという理由でした。
えっちなことへの好奇心探究心をもっと強くさせてやろうという気持ちで非常に興奮しました。

いざホテルに着いたとき、あやなちゃんはわかりやすく照れていました。
ラブホは初めてとのこと。
普段であればシャワーを浴びてきてもらうか一緒にシャワーを浴びるかの流れですが、ありのままのあやかちゃんを堪能するためシャワーは飛ばしました。

実は高校のときの制服を持ってきてもらっていたのでまず着替えてもらって、制服で軽くパンチラなどをしてもらいました。
高校を卒業しているとはいえ四捨五入すればまだJKみたいなもんです。
あまりにも我慢できず、下着を脱がせソファーに座らせ、足を開かせ処女まんこを見せつけるようにまんこくぱぁっとしてもらいました。
まんこは薄ぴんく色で黒ずみはなく、クリトリスやビラビラは小さめで陰毛は少しだけ生えています。
きれいな薄ぴんく色のおまんこから愛液がとろっと溢れ出て既に濡れています。
あやなちゃんは少し顔を赤らめ「やだ、、恥ずかしいよ…」なんて言うのでおじさんはもう我慢できなくなりました。

勃起したちんぽをあやなちゃんのまんこに当てました。
最初は正直丁寧に前戯をしようと思っていましたが、そんな余裕があるわけありません。
あやなちゃんの小さなクリトリスにちんぽを擦りつけていると、あやなちゃんは「あっ…なんか変な感じ、、きもちい」と言いながら徐々に腰を動かしてきました。
制服姿でおじさんに犯されそうになっていることを忘れ、自分から必死にクリがちんぽに当たるように腰を振ってイキたそうにしている姿はなんとも言えないぐらいエロかったです。

あやなちゃんが軽くイキそうになっているのでちんぽを離すと、あやなちゃんは「もっと…きもちくなりたいよ?」と甘い声でおねだりしてきました。
おじさんはたまらずちんぽをまたクリに当てあやなちゃんが腰を振り始めた頃にこちらもクリに擦りつけるように動きました。
あやなちゃんは「あっ…あぁん、きもちっ…だめっだめぇ、、」と言いながら体をビクビクさせながらクリイキしました。
ちんぽを離し、指に愛液をつけクリをいじると、あやなちゃんは「あ”ぁっ…イクっイクぅ…」とまたクリイキしました。
あやなちゃんはどうやら敏感で素直に喘いでくれるいやらしい子のようです。

おじさんはこのままあやなちゃんの膣内も気になり、ゴムもつけずに本能のまま挿入することにしました。
最初は先っぽだけゆっくり挿れてみました。
あやなちゃんはちょっとだけ苦しそうな顔になりましたが、それがまた処女らしくてたまりません。
少しずつ挿入しているというより吸い込まれるような感覚でした。
膣内の締め付け、あたたかさ、凸凹加減、その辺のヤリマンやオナホとは別格です。
軽く奥まで挿入して一度ちんぽを抜くと、少量の血が出てきてこれまた処女膜をついに破ったかと処女らしくてたまりません。
挿入前はどちらかというと穴は小さく筋まんに近い感じでしたが、挿入によりちんぽで穴が広がり自然にくぱっと開いている感じで使用済みという大人な見た目のまんこになりました。

あやなちゃんに痛い?と聞いてみると「痛いより中がきつい…でもまた挿れてほしいかも♡」とのことだったのでさっさと血を拭き今度は先ほどより思いっきり奥まで挿入しました。
そしておじさんの思うように動いてあやなちゃんのまんこをオナホとして使わせてもらうことにしました。
制服姿で見知らぬおじさんのちんぽで犯され、制服が汚れることを気にせずゴムの確認もせず、ただただ気持ち良くなって喘いでいるあやなちゃんはかなりの変態だと確信しました。
そしてあやなちゃんは「あんっ、あぁっ…おじさんのっ、おちんちんきもちぃ♡もっと、もっとしてぇ…」と言ってくれたのでおじさんは我慢できずこのままたっぷり中に出すことにしました。
激しく突き、あやなちゃんのまんこの奥にしっかり種付けプレスしました。
あやなちゃんは「?!、えっ…なっ中?」と驚いた表情でしたが、お構いなく何度か奥に奥に精子を押し込むようにピストンしているとあやなちゃんは「あっ…あん、、あぁっ」と気持ちよさそうな表情に変わっていきました。

ちんぽを抜いたとき、奥に押し込んだ精子がどろっとあやなちゃんのまんこから溢れ出てきて1週間溜めておいた甲斐がありました。
濃厚な精子がたっぷり出たので妊娠してもおかしくないレベルでした。
おじさんは中出しされた子が精子を垂れ流したまんこを見せながらピースしているバカな状態がとても好きなので、ピースをしてもらいました。
若い子がピースする瞬間なんて、ほんとに楽しいときや写真撮るときぐらいだと思ってるので、見知らぬおじさんに中出しされてピースしているのは本当にこの世のバグかのようで背徳感があります。

あやなちゃんは少しぼーっとして放心状態だったので、お掃除フェラをお願いしました。
おじさんの洗ってないちんぽに愛液も精子もつき、決して綺麗とはいえない状態なのにかなりのバキュームでじゅぽじゅぽとちんぽを頬張ってくれました。
そして何よりまだ頭がぼーっとしているのかピースした状態のままで一生懸命にしゃぶっている姿は異常なほど可愛らしかったです。

おじさんがフェラ上手だねと言うとあやなちゃんは「元カレのしたことあるから」と言いました。
たまにいます、処女でもフェラだけ経験したことある子。
ちょっとムカつくし元カレを忘れさせるべく、強引ですがあやなちゃんの頭を掴み口まんこをオナホのように扱うことにしました。
あやなちゃんの口内はよだれたっぷりで吸い込みがすごく、上の口も下の口も名器です。
口内射精しようかとあやなちゃんの顔に目をやると、気づけばあやなちゃんは涙目でピースもやめていました。

ちょっと強引にしすぎたかと思い、口からちんぽを抜き、あやなちゃんを立たせました。
そしてまたまんこにちんぽを挿れ立ちバックをして、あやなちゃんが軽くイキそうになっているところで、ソファーからベッドに移動しました。
バックに騎乗位とあやなちゃんのまんこをいろんな体位で堪能して、あやなちゃんが軽くイキそうになったところでわざとやめました。
あやなちゃんは寝っころがり「イキたいよぉ」と言いながら自分でまんこを開いて腰をへこへこさせながらちんぽに媚びていました。
完全におじさんの思う壺、今までの経験からまんこをおじさんだけが気持ちいいように使い、イカせないと女の子もイキたくなっちゃうようです。

よりぬるぬるできゅんきゅんとしているあやなちゃんのまんこに我慢できず、挿入しました。
そして何度か激しくピストンするとあやなちゃんは念願のちんぽにアヘアヘしながら「おじさんのちんぽきもちいーっ、、あっあっ…イクっ…イグぅ~」っと今までの軽くイキそうな感覚を我慢させられていたぶん完全にイキまくっていました。
「中に出す?」と言うとあやなちゃんは「なかにだしてぇ…」と先ほどまでの中出しへの抵抗はどこへ行ったのか、無事中出しの許可をくれました。
孕め孕めとまたしてもしっかり種付けプレスしました。
中出ししてしばらく挿入していましたが、あやなちゃんのまんこはごくごくと精子を奥に吸い込むかのように締め付けビクビク痙攣していました。
ちんぽを抜くと、前回よりあまり精子が垂れ流れてこなかったので今度こそ奥の奥に精子があると思うとたまりません。

1回目が無許可中出しでも2回目が許可してくれたなら1回目も許可同然です。
「ピル飲んでる?」と聞いたらあやなちゃんは「飲んでないよ…」と言っていました。
おじさんはピル飲んでる子に中出しするのも普通に好きですが、ピル飲んでない子に中出しする方が好きです。
最高の中出しセックスでした。
連絡先は交換しているので、どうかまたあやなちゃんから何かしらの連絡が来ることを楽しみにしたいと思います。

あやなちゃんはこの春から大学生です。
最後まで読んでくれた方にだけ伝えましょう(笑)
あやなちゃんは本当にピルを飲んでないうえに、おじさんはアフターピルを渡していません。
最終的に中出ししていいと言ったのはあやなちゃんですし、アフターピルか代金をくれとも言われていませんから。

そして卒業したとはいえ高校の制服で………実は学生証を口に咥えさせて全裸で撮影したり、学生証をまんこと一緒に写真を撮っています。
なんと終始動画撮影もしているのです。
もちろん全て許可をとって(ここ大事)。
意図的に販売流出などはしませんが!もし何かの拍子に機械トラブルなどでデータが流出してしまったらそのときはあやなちゃん(仮名)かもしれませんね(笑)

就職氷河期世代の社会と人生に絶望した経験のある独身のおじさんですが、何かしらいいことはあるのです。
みなさまもどうか良い中出しライフを楽しめますように。

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