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気になった歳上の女性に「いいね」したところマッチングが成立しました。
その後はメッセージでやり取りし、2週間後に食事をすることになりました。
住宅街のオシャレな喫茶店を指定され、約束の時間少し前にお店の中へ。
店の中にはカップルが一組、男性が数名、女性2名がお喋りしていました。
運ばれたコーヒーに口をつけ、店についたことを連絡しました。
「これから伺います」
短いメッセージの後、斜め向かいのカップルの男女が席を立ちました。
女性は先に外へ、男性が僕の方へ近づいてきました。
「和希さんですよね、少しお話いいですか?」
美人局?マジか…こりゃヤバぃ!
少し手が震えてた。
詳細は割愛しますが、LINE交換を求められ、写メを送って欲しいとメモ紙を受け取りました。
外に出ると白いワンピースを着た女性が立っていた。
男性は車で立ち去り、僕の車に彼女は黙って乗り込んできました。
彼女のHNは亜紀38歳、子なし。
旦那さんは46歳。
「以前から主人に他の男性に抱かれて欲しいと言われてて、私は頑なに断ってたの…でも、勝手に登録したのは主人。何名かと連絡してたみたいで、誰かと会わないとダメなら私に選ばせて欲しいと伝えたのね。知り合いとか嫌だし、それで和希さんを選んだの…主人は相手が若すぎると言うけど、他の人なら会わないと言ったの」
石田ゆり子風で素敵な女性でしたし、僕も自分のことを話した。
「白と赤い車に乗って病院まで運んだり、赤い車に乗って現場行ったりする仕事してて…」
亜紀さんがクスっと笑った。
「彼女とは休みも合わず、別れたばかりで出会いもなくて登録したんです」
「良かった…おかしな人じゃなくてww」
「僕も緊張したし騙されたと思って、でも綺麗な人で良かった!」
「私のこと?ありがと…」
「で、どうしますか?」
「お任せします」
車の中で亜紀さんが喋り始めた。
「主人がね、仕事で失敗してからアッチの方がダメになって…私は別に気にしてないんだけど。興奮したいとか、変なこと言い始めるし…なんだろうね?」
「あー。寝取られ癖ってヤツですか?僕も詳しくはわからない…」
「うん…」
「ただ、ご主人からLINE交換をお願いされました」
「え?」
「写メを送って欲しいと…」
郊外のホテルに着き、エンジンを止めて
「亜紀さんが嫌なら、帰ります」
亜紀さんはシートベルトを外し、ドアを静かに開けました。
一番安い部屋を選んでくれて、エレベーターに乗りました。
「こういう所は久しぶり…」
部屋に入ると小さな声で呟いた。
ソファーに座り、亜紀さんの顎をそっと持ち上げ軽くキスをしました。
目がウルウルしてたけど、今度は亜紀さんが抱きしめてきてキスをしてきました。
「シャワー浴びる?」
「浴びさせて欲しい」
脱衣室のドアを閉めるが、半透明で中の様子が見えてました。なんかモジモジしてて可愛いww
俺がシャワー浴びて出てくると、亜紀さんはソファーに座ってました。
手を取ってベッドに横たわると、亜紀さんの上に乗りながらキスをしました。
バスタオルを剥がして柔らかくて小ぶりな胸を触る。
ビクっとなりながら、俺のバスタオルを剥がして触ってきた。
「凄い…おっきいかも?」
お互いのを優しく触り合うと、少しずつ亜紀さんのが濡れてきてホテルにあったローションを塗ってあげると、すぐクチュクチュ…
キスは舌を入れると優しく受け入れてくれるようでした。
しばらくレスだったせいもあるのか、積極的で妙にエロさが増してました。
「舐めて欲しい?」
スマホを引き寄せて舐めてるとこ写そうとすると、手のひらで顔を隠してました。
「それじゃ、誰かわからないよ」
「いいの、あの人に見せなくて」
それでも一生懸命に舐めてくれました。
ゴムを渡すと被せてくれたし、さすが人妻!
「上に乗ってよー」
「えーーーー」
亜紀さんがお尻を下すと刺さるような感触でした。
「どうしたらいいの?」
「好きに動かしてみて、気持ちいいところに当ててみてよ」
その間、騎乗位の写メを数枚。
オッパイ鷲掴むと、声は殺してるけど乳首も勃起してました草
そのまま、ゆっくり押し倒すと
「キャっ…」と声を出してた。
正常位で少しゆっくり突く、少しずつ早くしてみたら
「あっ、ちょっと…擦れて痛い」
俺は一旦抜くと、亜紀さんがゴムを外してくれました。
外したゴムを亜紀さんのヘソの上に放置し、ガンガン突きまくりました。
「あん、好き、カズくん…ぁん」
何せ狭いし、中でチンポ握り締めてるみたいで気持ちいいし
「亜紀さん、出ちゃうよ」
「そのまま、中に…」
「いいの?出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!」
「大丈夫、中に出して…」
ちょい抜いてピュッと出すと
「え?」
「も一回ね」
「あん、凄い…まだ硬いょ」
「んーーーー、あっぁあぁっ」
身体ビクビクさせてて、足の指先まで伸びてました。
最後は思い切り奥へーーーー
「あ、中でカズくんのがドクドクしてる」
とりあえず、ちょい出した時の写メ撮っておいたけど、見た目はゴム外して外出しみたいな感じでAVっぽかったです。
その日はシャワー浴びて、すぐにホテルから出ました。
亜紀さんともLINE交換したので、その日はドライブして終わりということにしました。
ご主人には、亜紀さんが良ければエッチしたいとLINEしました。
でも、ご主人は歳上の相手が良いらしく…亜紀さんも他の人とセックスできないという嘘をついたみたいです。
「やはり妻はダメだと言うので申し訳ない」とLINEが届きました。
亜紀さんとは、都合を合わせて密会しています。
最初に僕を選んだ時点でピルを服用したと聞き、いつも中出しの関係です。
最近は亜紀さん、立ちバックにハマってます。
4回妊娠したうち1人を出産しました。
その時のことを書きます。
今から一年と少し前、とにかく中出しされたくてできれば妊娠もしたくてアプリで出会った22歳のKくんは当時新人ホストでした。
新人と言ってもお店での話でホスト歴は高卒すぐから。本指名につながる女の子を探すのはお手のもの笑
本指はできないよ、と言う私にKくんは「生中できればそれでいい。本指は別のコからもらう」とりあえず一回会う事になりました。
こちらの要望に応えてもらうのが優先なのでホテル代は私が出して「本当に本指はできないよ。中出しだけね」
Kくんは「だからっ!中出しさせてくれるコがいないの!本指してくれるコより中出しOKの方が見つからないんだよ。マジ指名いらないから安心して笑」
そしてベッドに入るとKくんから甘い、でも情熱的なディープキス。それだけで濡れてしまうくらい。
Kくんは私の首の周りや胸にもキスを続けました。
「桜さんおっぱい大きいね」
Dなのでそれほどでもない気がしましたがパイズリのサービス。
Kくんは「うおっ、いい、すげぇいい…ヤバい出る。出るって!笑」
私が「出していいよ」とおちんぽを口で咥えてすぐ彼は一回目の射精。そのまま飲み込みました。
Kくん「桜さんいいね、エロくて俺好きだわ」と私を後ろからハグして左手でおっぱいを揉み右手でクリを刺激してきました。
Kくんはそれなりに経験があるのかやたら指使いが上手くて私は何度もイカされました。
そして正常位でKくんのおちんぽが生のまま私の中にズブズブッと入ってきました。
Kくんは「あ~やっぱ生イイ。最高」と言いながら激しくピストンを始め私はここでもイカされっぱなし。
そして「どこに出してほしいの?」と。
私「中の一番奥…いちばん奥で出して…」
その通りKくんは私の最奥におちんぽをズン!と挿して熱い液をたっぷりと注いでくれました。
さっき出したばかりとは思えないくらい長い射精に私はうっとりしてました。
おちんぽを挿れたままKくんは「すげぇ、精子止まんない…妊娠させちゃうかも」
私「それくらいでいいの。全部出して」
出しきったKくんが抜くと私のおまんこから精液がドロリと溢れてくる感触がしました。
それを見て興奮したのか休む間もなくKくんはバックで再び私におちんぽを挿してきて、さっきより激しくピストンしてきました。
我慢できない私は大きな声であえぎまくってました。
Kくんはピストンしながら「体位変えても桜さんの中…気持ちいいよ。ほんとに妊娠させたくなってきた…」
私はあえぐのを我慢しながら「いいよ…妊娠したい…無責任に中に出して…」
Kくん「ほんとにいいの?」
私「責任をというなら…妊娠してからも生中して欲しい。Kくんも一度くらい…孕ませてみたいでしょう?」
Kくん「孕んでからも出していいの?」
私「産まれるまで…いっぱい…中に出して…!」
Kくん「じゃ桜さんは今日から俺の生オナホだね。あ…出る、出すよ孕ませるよ…!」
そして私はその日2度目のKくんからの中出しを一番奥で受け止めました。
この日のセックスで4回目の妊娠をした私は出産までKくんの生オナホになりました。
お互いのマンションが想像以上に近くて2回目からはどちらかの家、後半は私の家ですることが多かったです。
お腹が大きくなるたびKくんは「背徳感ハンパない笑」と言いながら私を犯して私の中に精液を注ぎ続けました。
セックスするだけの相手から毎回中出しされて、彼氏でも何でもない男性の精子で妊娠して産もうとしてる背徳感に私も酔いしれてました。
何より自分が妊娠してるということが好きなんだと思います。
臨月で産まれた赤ちゃんは残念ながら死産でしたが数ヶ月が過ぎ、医師からエッチしても大丈夫と言われたので今度こそ産まれた赤ちゃんを抱っこしてみたいです。
Kくんもまだ私に中出ししたいようなので、もしかしたら今年中に次の赤ちゃんが産まれるかもしれません。
中々可愛くスタイルも抜群。
ホテルに着き、さっそく服を脱ぎました。
おっぱいをもんだり乳首舐めたりすると感じてました。
「ア~ン、ア~ン」
オマンコも舐めてあげました。
オマンコをクチュクチュしたら潮吹きしました。
ネットリおちんちんを舐めてもらう。
気持ち良すぎる。
「挿れていいかな?」
「生でいいよ、ピル飲むの忘れて今日危険日だけど…」
「ゴムは?」
「生がいいの。外に出してくれたらいいよ」
おちんちん挿入。
ズブズブ、バコンバコンと正常位で膣奥まで深く突く。
「なんだろう、凄く気持ちいい。排卵日だからかな? 我慢汁でも妊娠するかも…」
ヤバい、気持ち良すぎる。
我を忘れてドピュピュ、ドパー!!
中に出されているのに気づいて彼女は「あ~出てる!!」
ちんぽ外したらなかなか出てこない。吸い込まれたか?
オマンコに手を入れ精子をかきだしました。
あ~ヤバい、中出ししてしまった。頭が真っ白…
「もうバカ!どうするの? 妊娠しちゃうよ、赤ちゃん出来ちゃう!!」
直ぐに風呂場で膣奥を洗い流しに。
風呂場から戻ると、
「仕方ないね、1回も2回も同じだよ。もう一回して」
騎乗位でバコンバコン。
「ア~ン」
寝バックしたく背面側で挿入、おちんちんが奥まで入る。
「もうこの際孕ませて!」
生で膣奥におちんちんがズブズブ。
「ア~ン、ア~ン、奥まで届いてるよ。駄目、感じちゃう。いっちゃうよ!」
「俺もいくよ、出すよ!!」
「中でちょうだい!!」
ドパー、ドピュ、ドピュピュ!!
「あ~熱い、出てる」
彼女の体が痙攣してビクンビクン。
おちんちんを抜いたら精子がタラリ垂れてポタポタと。
かなり感じたのか体をブルブルさせて一時放心状態。
俺も中に出した時、とても気持ち良かった。
「もう沢山出しちゃってスケベ。コレ絶対赤ちゃん出来ちゃうよね?」
「どうしよう、俺独身だけど、もしデキたら考えちゃうよ」
その後は連絡無く途絶えてしまったので、妊娠したかは分からない。
名前は「あさみ」。今日は暇で遊びに行きたいとのだった。
SNSの写真はかなりギャル系。
駅まで迎えに行くと、白いダウンコートを着たすらりとした女の子が携帯を弄っているのを発見。
クラクションを軽く鳴らすと車に気づき入ってきた。
あさみ「こんばんは!はじめまして」
舌足らずな感じの可愛い話し方で、目はぱっちりしていて、唇が厚めの顔立ちをしている。
髪は写真と違い暗めだったが肌が白く綺麗なのがよくわかった。
ネイルが派手で、スタイルは細身で胸はBカップ程度。
くびれがあり、エロい感じなのがよくわかった。
ドライブしながら話を聞くと、彼氏はおらず今日はイライラすることもあり、誰かと一緒にいたいという気分だったとのことを言ってきた。
俺「じゃ、ホテル・・・行こっか」
あさみ「うん」
少し考えて、コクンと頷く姿は、まだまだ子供の姿。
この年代の子って、まだまだ子供っぽいんだよな~。
ホテルに到着し、エレベーターに入るとすぐにキス。
あさみ「あん。こんなところで?」
と言いながら、優しく舌を絡めてくる。
唇がすべすべで、若い子特有の柔らかさとハリがある。
上唇、下唇を順番に吸い、舌を絡めるねっとりキス。
歩きながらもキスをし、そのまま部屋に。
部屋のドアを締めると、あさみはブーツを脱ぐため中腰に。
その瞬間、俺はチャックを下ろし、あさみの目の前にチンポを出すと、あさみは、少しビックリした顔をしたが、
あさみ「え、ここで?もう、こんな大きくなってるやん」
俺「悪ぃ、我慢できなくさ」
あさみ「もう・・・。でも生理やしね。」
あさみは、そのまま玄関に正座し、大人しくしゃぶり始める。
あさみ「こんな大きいの、まんこに全部入るかな。。。」
俺「普通サイズやって。」
あさみ「モゴモゴ、チュパ、こんなん見たことないよ。。」
一生懸命しゃぶりながら、しばらくすると喉の奥まで自分で入れてくる。
髪を撫でながら見てると、いとおしそうに一生懸命ご奉仕をしている姿を見てると、イキそうになるので、部屋に入れた。
部屋に入り、そのままキスしながら服を脱がそうとすると
「電気を消してほしいな」とかわいくお願いされる。
仕方ないので、部屋を暗くて服を脱がしていくと、あさみの身体は、胸は小さいが形は良く、腰にくびれがあり、お尻はツンと上を向いているモデル体型だった。
俺「あさみ、すごく綺麗なスタイルやん。モデル体型やな」
あさみ「スタイルは褒められるけど、そこまででもないよ」
俺「そう?俺好みなんやけど」
あさみ「えへへ、褒められちゃった。」
まんざらでもない顔をしながら、クルッと一周回るあさみ。
どうやら長い間バレエをしていたとのことだった。
そのままベッドに入り、キスしながら、胸やお尻を愛撫をしていると、あさみはトロンとしながら応えてくる。
おっぱいは綺麗で、ピンク乳首は少し陥没気味。
吸ってると少しずつ出てきて吸いやすい形になってくる。
俺「ミルク出そうな乳首になってきた。吸いやすいね」
あさみ「吸い方じゃない?ミルクは出ないよ。。。。」
そのころには、あさみの顔は赤く呼吸も荒くなっている。
そのまま、舌を腋やおへそに這わせ、ついに股間に到着。
脚を開き、オマンコを御開帳の状態にすると、ぷくっと丘がある綺麗なオマンコにご対面。
生理と聞いていたが、血も出ておらず本当に綺麗。
思わずクンニを始めると、あさみはかなり焦った声で
あさみ「やんやん、生理やし汚いし臭いよ。」
と頭を押してくる。
俺「汚くないやん。あさみのマンコやろ?」
「俺のになってるって実感させろよ」
そういうと、口に手を当てながら大きな声で喘ぎ始めた。
生理お構いなくクリを刺激。これを許す女は、沼る傾向があるので、いっぱい愛撫しながら満喫した。
すると、生理の血ではなく、どんどん愛液が溢れてきて、あさみは背中を反り、快楽に身をゆだねている。
そろそろ頃合いなので、ちんぽに唾液をたっぷりつけてあさみのマンコに、チンポの先を当てる。
あさみ「な、生はやめよ。ゴムつけてね」と懇願。
俺「いいやん、生理やろ?生外で」
と一言言って、そのまま腰を動かすと、少し脚を閉じようとする抵抗もあったが、あさみはすぐに力を抜いた。
チンポが入り始めると、思ったよりキツイ締まりに包まれ気持ちよさが弾けてくる。
これ、むっちゃヤバいマンコや。。。そう思う名器だった。
あさみの温もりを感じながら、根元までしっかり入れるとそのまま動かず、あさみの膣がチンポの形に馴染むようにしばらくキスをしながら髪をなでると、チンポの表面にあさみの膣の粘膜が貼りついたような感覚に。
そして、キスをするたびに、チンポにはキュンキュンと膣の締りを感じるようになっていた。
その頃になると、あさみは観念したのか、すっかり昔から俺の女だったかのように背中を抱き締め腰を押し付ける様になってきていた。
こうなると、もう俺のペースで大丈夫なので、ゆっくりとピストンを開始。
オマンコはすごい締まりで、吸い出そうとするような締め付け方をしており、あさみ自身も必死で声を殺しながら喘いでいる。
俺「なんか幸せやな。こんな若い子独占して」
「キスも含めて、俺のになってるやん。離したくない」
そう声をかけながら、おまんこを堪能していると
あさみ「あたしも、なんか幸せ。独占されてる」
「やっぱ、大きいよぉ。。離れられなくなるよぉ。」
「離しちゃやだよ。あたしのになってよぉ」
そう言いながら、抱きついてくる。
そして後ろを向かせバックで挿入すると、とてつもない快感が頭の中を突き抜けた!
人生でも1、2を争う快感で、ピストンするたびに頭に精液放出を促す信号が出まくる感じに。
あさみも気持ちいいのか、大きな声で喘いでいる。
俺「あさみ、やばいわ。とてつもなく出そうや」
あさみ「え、え、出したらいいやん。我慢しなくても」
「あたしも、おかしくなっちゃう。奥が変~」
そう言いながら、俺の目を熱い目で見つめて来る。
幼い顔なのに、かなり艶やかでエロさが出てるあさみを見ながら、奥の奥にチンポを突き立て、胸をわしづかみにしながら、あさみの膣内に放出した。
脈動するたび、かなりの量が尿道から放出されているのがわかるくらいの大量の射精に、頭が真っ白に。
繋がったままあさみにキスしていると、ちんぽの怒張もなくなり、プルンとマンコから自然ぬ抜ける。
その瞬間「ブチュブチュ」という音と共に、精子と生理の血が出てきて、あさみの綺麗な太ももを汚した。
あさみ「え、も、、、もしかして中に出したの?」
と、不安そうに弱弱しく聞いてくる。
俺「うん。ぜんぶあさみの中に出した。かなりの量ね」
あさみ「えぇぇ、生外ちゃうん。。。中出し始めてやのに」
俺「俺君のになったって言ってたから、遠慮してない」
あさみ「もう。。。いいか。生理中でもあるし」
「ねぇ、もっとキスしてよ。頭撫でて」
その後は、本当に幼く甘えん坊モードに。
ベットで横になりながら、唇求めながら、ナデナデ要求。
そんな時間を1時間ほど過ごすことになった。
帰り際に風呂に入るか聞くと
あさみ「入らない。だって俺君の精子流れちゃうやん」
という事で、そのまま服を着ていると、パンティを履き、ズボンを履いた後に「ぶちゅぶちゅ」。
そのあと、車から降りるタイミングでも「ぶちゅぶちゅ」と精液の逆流音が。
あさみ「もう、俺君の精液まみれなんやけど。。。」
と嬉しそうにキスをして、その日は別れた。
それからは、あさみはすっかり彼女モード。
少しファザコンがあるのか、会って甘え倒してくる。
あさみ「俺君、あさみにしか出したらあかんしね!」
「来年の成人式は、お腹大きかったりして笑」
そう言われながら、今は週1くらいのペースで身体を重ねている。もちろん中出しで。
そろそろ生理から2週間たつので危険日なんやけどな。
でも、かなりお気に入りなので、困ってます笑
普通の可愛い女の子でした。
セックス持ちかけたら時間は大丈夫みたいでホテルに行きました。
お風呂にお湯ためて一緒に入りました。
おっぱいは普通くらいで形は良くて柔らかい触り心地。
おちんちんも舐めてくれました。
セックス経験は一回だけあるみたい。
ベッドに移動してパイパンのぷっくりオマンコを舐めてあげました。
凄く濡れてました。
「ア~ン、ア~ン」って可愛い声で喘ぐんですよ。
興奮しておちんちんが勃起。
「おちんちん挿れていいかな?」
「はい、挿れて下さい」
ヤバいかなとは思ったけど「生で入れたい」
戸惑ってたけど「いいよ、多分大丈夫かな…」
ズブズブ、締まりのいいまんこにおちんちんを挿入、優しく腰を振りました。
「ア~ン、ア~ン、気持ちいいです」
俺も生は気持ち良すぎる。
バックから正常位でバコンバコン突いてたら出したくなりました。
あ~たまらん、出る!!
ドピュ、ドピュ、ピュピュ、余りの気持ちよさに中に出してしまいました。
勢いよく中に果てました。
「ごめんね、気持ち良くて抜くの忘れた」
おちんちんを抜いたら精子がタラリ垂れてきました。
マジたっぷり出しちゃいました。
「ヤバいかな?」
「もぅ、仕方ないなぁ、、デキたら責任取ってよ?」
「もう一回したい」
おちんちん舐めてもらって騎乗位でバコンバコン。
「寝っ転がって背面側から中出しさせて」
「アァ~ン、ダメェ、いく、、おちんちんが奥まで届いてる」
「出すよ!!」
ブリュ、ブシュ、ドピュ、ピュ、ドパーと膣奥に!!
「ア~ン、アハ~、ア~ン」
2回戦もものすごく出しちゃいました。
おちんちんを抜くと精子がドパーッとオマンコから垂れてポタポタ。
「もう、えっちなんだから… 沢山出しちゃって妊娠しちゃうよ」
風呂場で綺麗に洗い流してました。
何回か会ってたまに中出ししてたら妊娠させてしまい、結局下ろさせてしまいました。
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