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予定日を1週間過ぎましたが、体重3000g代前半の健康な女の子でした。
私は仕事で出産の瞬間に立ち会うことはできませんでしたが分娩室に入る前に妻からメッセージがあり、職場から急いでかけつけると既に出産を終えた妻がベッドの上で笑っている元気な姿に安堵しつつ、妻に感謝の言葉を伝えました。
出産から夏が終わるまではネットや本で事前に調べてた子育ての情報が半分しか役に立たず、全てが子供中心に動いて妻も私もプレイをする余裕も無く時間が流れました。
子供の顔つきは妻の顔つきに似ている部分がありますが、私の顔つきと似ている部分は感じられず、知らない男性も含めた誰かの精子で受精した子であるようです。
最初の1ヵ月は母乳をあげていましたが現在は粉ミルクに切り替え、順調に育っています。
10月の初旬に妻へ生理が訪れました。
妻は子供が二人欲しいと言ってましたので次の子をどうするか尋ねると「欲しい」と即座に答え、生理の訪れと共に妻も心の準備はしていたようです。
本当は1年ほど感覚を開けるのが良いのでしょうが、子供が成人する頃の私の年齢を考えると1年でも早いのが望ましいのは確かです。
もちろん、私の役に立たない子種では二人目が孕めませんので、妻への種付けは赤子の面倒を私が見て、妻一人だけで種付けされに男達の所へ行く事にしました。
前回お世話になった男性達に二人目の種付けを連絡しましたが二人だけ返事があり、残りの方はメアドが消えていました。
更に今回は性病チェックの診断書は必要無く、様々な男性に種付けをお願いすると伝えると一人の方が辞退して一人だけが残る結果となり、妻に種付けをして頂くのはこの方が最初となります。
妻が体温を毎日計測し、排卵と思われる変化が見られた時点から種付けを開始します。
体温の変化があった当日に種つけを依頼していた男性にメールをすると夜の時間をあけて頂き、こちらで予約したホテルに先に入って頂きます。
妻は妊娠線の跡が残るお腹のまま夕方に自宅を出発し、翌朝まで戻りません。
その間、私は赤子の傍で妻の替わりにずっと面倒を見ながら携帯に届くメッセージに興奮しながら時間を重ねました。
夜9時頃に妻から「ホテルに着きました」とメッセージを貰い、次にメッセージが来るのはホテルを出る時です。
赤子の面倒を見ながら気づけば私も寝てしまい、携帯にメッセージが届いた音で目が覚めたのが朝の9時でした。
その日は仕事は休みにして妻の戻りを待ちます。
昼前に妻が自宅に戻ってきました。
玄関で服を脱がせ、秘部に指を這わせると奥には男性の精液が残ったままです。
その状況に私の愚息も僅かに大きく膨らみ、妻はしゃがみ込んで私の愚息を口に頬張ると大きな音を立てて喉の奥から唇まで全ての肉を使って吸い込むようにしゃぶります。
昨晩も男性の前でこの姿を晒し、そして、体内へ元気な精子を注ぎ込んで貰ったのでしょう。
妻を立ったまま壁に手をつかせて後ろから私の愚息を秘部へねじ込むと、妻の唾液で濡れた愚息は男性の精液で濡れたままの秘部にスルスルと簡単に根元まで飲み込まれてしまい、愚息の先端が秘部の奥に突き当たると妻の口から喘ぎ声が大きく漏れ出してきました。
妻の腰からお尻にかけての肉を両手で力強く掴み、愚息を何度も出し入れして男性の精液を秘部の肉壁に刷り込むように激しく動かし続けました。
私が動く度に精液を注がれる肉の苗床の身体を捩りながら艶のある声が口から漏れ続けます。
やがて、下半身に心地よい痺れが訪れると共に愚息の先端から精液が噴き出して妻の秘部の奥を埋めていきます。
「ああああ…」
この時の妻は身体を震わせながらお尻を突き出して注ぎ込まれる精液に悶えていました。
これから見知らぬ男性の前でもこの姿を晒して肉便器の身体に精液を注がれるのでしょう。
愚息を抜くと注いだばかりの精液が垂れ落ち、役立たずの精子しか含まれていませんが男性の精液と併せて二人の男の精液を身体に溜め込む精液便所の姿になっていました。
この日の昼間は赤子の面倒をみる合間を縫って私も妻の身体を何度も抱き、夕方に昨晩の男性からメールで連絡が来ました。
「今晩大丈夫です」
赤子の面倒があるので私と妻が同時に出かけることができず、男性に妻の同伴者として夜に出かけられないか先だってお願いしていました。
裸のままベッドに寝ている妻に男性のメールを見せると少しだけ緊張した顔つきになって頷き、私の精液で濡れたままの秘部もそのままにコートだけを着て出かけていきました。
行き先は男性が待っている少し離れた公園、そこから男性と一緒に二人で種付けされに行くことになっています。
私の希望は可能ならホームレスの男性、無理なら男性の知り合いでも街中で声をかけた男性でも誰でもいいと伝えています。
危ない状態になる前に引き上げて頂くようお願いはしていますが、こればかりは現場の成り行き次第なので祈るしかありません。
朝5時頃に妻は戻ってきました。
秘部もアナルも精液で濡れ、頬に乾いた精液の跡がありました。
男性からはメールで5人ほどのホームレスと通りすがりの若い男性4人にタクシーの運転手と思われる男性一人に種付けをしてもらい、もちろん男性自身も妻に精液を注いでいます。
妻の秘部は肉が少し腫れて膨らんでいましたが、指を中に入れると下がっていた子宮口に指先がすぐ当たり、この状態の秘部に10人ほどの男性の肉棒を飲み込み、そして、何度も精液を注がれていたのだと思うと再び興奮しました。
妻に尋ねると最初は高速の下に住んでいるホームレス2人の前で裸になり、通りから見えない物陰で精液を注いで貰っていたところ周りのホームレスも集まり、5人から8人ほどの人数に囲まれて口も秘部もアナルも使って頂き、何度も精液を注がれて何度も絶頂に達したそうです。
その姿のままコートを羽織って川沿いの散歩専用のような道を男性と歩き、途中にあった公衆便所に入ると男性トイレの個室の中で男性から精液を注がれ、個室を出たところで運転手と思われる男性が偶然トイレに入ってきて妻と鉢合わせになり、短い時間だったそうですが妻の秘部に精液を注いでもらったそうです。
この時に妻の喘ぎ声に誘われるように終電を逃したと思われる若い男性のグループが公衆便所に入ってきて運転手と交代して妻の秘部に精液を注ぎ始めました。
いつまでも公衆便所の中で種付けをしている訳にもいかないので一人が精液を注いだところで全員が公衆便所の外に出て、歩いてきた歩道の脇の茂みの中で妻が四つん這いになって前後から男性達の肉棒に貫かれて精液を注がれていったそうです。
20代前半と思われる男性達は交代で30分以上ずっと妻の身体に精液を注ぎ続け、付き添いの男性が呆れるほどだったそうです。
スマホの撮影は禁止していましたが、一人が撮影しだすと他の男性も撮影し始めたので付き添いの男性が制止し、そこで種付けは終了しました。
男性達が去った後の妻は満足に歩くことができず、足元がおぼつかないので先ほどの公衆便所に戻って個室の中で付き添いの男性が再び妻の秘部に肉棒を入れて楽しんだそうです。
最後は男性は妻のコートを持って公衆便所の外に出てしまい、妻は裸のままドアが開いたままの個室の床に座り込んで秘部から精液を垂れ流し、絶頂のあとの高揚感に浸りながら呆然としていたとのことですが、幸いにも呆然としていた間は誰もトイレに入ってこなかったとのことです。
仮に付き添いの男性以外の人が入ってきて妻に気づいたらと尋ねたところ、顔を赤らめて恥ずかしそうにしながら「精液を注いで貰うつもりだった」と答えました。
結婚する前から性欲が旺盛な妻でしたが、肉便器になってくれるとは思っていませんでしたので嬉しい限りです。
この週の週末にも男性に「好きに使っていい」と妻を貸し出し、男性の知人などから精液を注いでもらっています。
この後、妻が一人で知らない男性から精液を注がれに出かけるなどして、11月に入った今も妻に生理は訪れておらず、念願通り誰かの精子で二人目を孕んだ可能性があります。
孕み肉便器さんのような種付けが二人目にしてようやく実現でき、妻も私も性病の心配以外は満足しています。
妊娠が確定したら性病検査を受け、問題なければそのまま産むつもりです。
文章を書くのは得意ではありませんが、一人で出かけた時のことなども投稿していきたいと思います。
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