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投稿No.7777
投稿者 もなみ (37歳 女)
掲載日 2020年11月09日
投稿No.7774の続き

Hさんから頼まれてしぶしぶ行った体での接待。
そのあとも月1~2ペースでHさんからは頼まれるようになった。
最初は嫌だったHさん以外の人とのSEX。
でも人間って慣れてしまうものらしく、今度はどんな人に会うのかな。っていうドキドキがスパイスになっているのか、嫌な気持ちは徐々に薄れていった。

それぞれ書くのも長くなっちゃうから、どんな相手かだけ書いちゃおうかな。
Hさんがもなみに会ってほしい。と頼む相手は大体がHさんと同じくらいの年齢の人。
ある程度の役職についている人ばかり。
そういう人たちとする時は全然嫌じゃなかったし、むしろ好きだったなぁ。
大体ホテルで2時間~3時間程度の2人きりの接待。
すぐに楽しんでもらえるように、ワンピースの中は何も付けていかなかったり、コートの時は中は全裸で。とか移動する時も刺激を楽しんだりしていた。

もなみの裸をただ見て楽しむだけの人。
最初からクンニしっ放しでもなみだけいきまくってしまうけど、それが気に入ってる人。
浴室で泡たっぷりにして体を洗われる&洗ってくれるのが好きな人。
ひたすらおまんこを見つめてそれに感じて出てくるジュースを喜んで飲んじゃう人。
自分は起たないから部下を連れてきて、部下ともなみとのSEXを見ながら興奮する人。

それぞれがタイプが違うからそれをいつもまにか楽しむようにもなってきた。
最初は初めましてだった人たちも、もなみを気に入ってくれたのかまたリクエストしてくれるみたいで、複数回会うことになった。
もちろん初めてこういうことをした人ともまた会って、2回目の時からはもなみも積極的だったみたいで
「絶対こういうの好きだと思ったよ」
と喜んでくれて。
最初の人とはホテルのベランダでするのが定番になっちゃって、そこで中出しされるようになった。
風が冷たかったりの日もベランダで必ずされちゃうんだけど、寒いのにおまんこの中は熱い。みたいな感覚がもなみも好きみたいでその人とが接待の中では体は一番合ったかも。

あとは部下の人。
普段する人たちより若い部下さんとはいつもと違うSEXも楽しめたり。若いからかな、復活も早いから時間の中でする回数が多いの。
この時のSEXで見られながらすることに興奮を覚え始めちゃったりして。
部下さんは彼女とはゴム有でしてるみたいで、もなみには中出しできるのが最高みたいで喜びまくり。
もなみはあの頃はピル飲んでたから心置きなく中出ししてもらってました。

Hさんの形しか知らなかったけど、接待しているうちに色んな形を中で感じるようになって、擦れかたや当たり方で感じ方も色々で気持ちよかった。
ホテルから帰るとマンションにはHさんがいて、必ずもなみの体をきれいにしてくれる。そのあとに今日はどんなことをしてきたかをベッドで聞きながらのSEX。
他の人としてきた後にHさんとする時は、いつも普段のHさんより攻めてきたり硬かったりで最近は接待後のHさんとの方が気持ち良かったりして。

そんな中、勉強はマジメにしてたから2年後期の試験でも科では1番を取れた。
後期の成績が1番を取ると学校からの奨学金を受ける対象になる。
各科の1番の中から返済不要になる学生が選ばれることになっていた。
その基準はもなみは知らなかったんだけど。。。。。

ある日1つ上の先輩から学校で声をかけられた。
「○○さん、後期1番だったんだね」
「はい」
「奨学金良かったね。私はね今年もらえてまた1番なれたから来年ももらえるの」
「そうなんですね、2年連続とかすごいです!」
「○○さん、返済不要の方が嬉しくない?」
「そりゃ、もちろんその方がいいですけど、他にも1番の人たちいるしどうなるんですかね」
「いいこと教えてあげる」
その先輩はもなみに教えてくれた。
毎年もなみの科(先輩も同じ科です)の1番の生徒は教授に体を使ってお願いしているってことを。
「気に入られるとさ、来年も優遇してもらるかもよ。みんなエロいし、喜んで言うこと聞いてくれるよ」
「みんな?」
「まずはさ、○○教授の所に行ってやるのね。そうすると他の教授陣ともセッティングしてくれるからそこでサービスしてくるの。それで大体決まるよ!」
「先輩は何人としたんですか?」
「私は6人かな。 1人最初やればあとはみんな一緒にできるからそんな大変じゃなかったよー」
「どうしよっかな」
「これ出来るのうちの科の特権だよ! 私もね去年先輩から言われたの。 うちの科は代々1番の子だけこのこと知ってて伝えていくみたいよ」
サラッと言ってるけど先輩言ってることすごいんですけど。
でも、最近はHさんのおかげで他の人とするのに抵抗感がなくなっていたし、奨学金は欲しいしでもなみも試してみることにした。

先輩から奨学金の会議がいつあるかを聞いて、それより少し前に自分の科の一番上の教授の部屋にあいさつにいった。
うちの大学はその頃は教授がいる個室は入り口にガラスの窓があるわけでもなく、2人きりの空間ができた。
「先生、今年一番になったんですけどできたら返済不要の奨学金の対象学生に選んでほしいんです」
「それは来週会議で決めるんだよ」
「知ってます。だから来ました」
「何を知ってるんだ?」
「会議で選んでもらえる方法」
そういってもなみは先生に近づいた。
座っていた先生にまたがる形で寄る。
「どうすればいいですか?」
もなみに当たっている部分が段々硬くなっていくのを感じた。
「満足させてくれるのかい?」
「多分満足すると思いますよ」
そういいながらもなみは先生から離れ、ズボンのファスナーを下した。
そこには窮屈な感じで硬くなったものがある。
普段はあまり自分からはしないけど、もなみはそれを出して口に含む。
最初は先から舌を出してペロペロして。たまに口全体で含むようにして。
先生のおちんちんがものすごく硬くなってきた。

「どうします?」
「これは沈めてもらわなきゃ授業いけないな」
「分かりました。お口で最後までとおまんことをどっちがいいですか?」
「フェラがうまいのは分かったから、おまんこの様子も知りたいな」
「はい、先生座ったまま入れちゃいますね」
もなみはまた跨る感じにして先生のを受け入れた。
色々経験しているうちに、何もしなくてももなみの中はキュッと締まることは聞いて知ったけど、自分でも締めること覚えちゃったから早速試しちゃう。
「すごい締まるね、これ他の先生たちも喜ぶよ」
先生はすごい感じてくれている。
「他の先生?」
「そうだよ。奨学金の学生決めるのは会議で決めるんだよ。他の先生たちともこうしてできるかい?」
「はい、私に決めていただけるならいいですよ」
そう言いながらもなみはもっと締めてみる。
「おお! これはすごい! 早く他の先生たちにも楽しんでもらいたいよ」
「いいですよ。 先生感じてくれてて嬉しい」
「外に出した方がいいかな」
「先生さえ良ければこのままで」

そう耳元で言うと先生は興奮しちゃって下から思い切り突いてきた。
「先生の当たるぅ。 気持ちいいです」
「私もいきそうだよ。 出していいかな」
「はい、ください」
先生の動きが早くなっていき、先生はもなみの中にたっぷり出した。

「気持ち良かったよ」
「嬉しいです」
「他の先生の予定を確認してから連絡していいかな」
「もちろんです」
「複数の先生たちと一晩中過ごすことになるよ」
「分かりました」
「多分会議の前日になると思うけど、また連絡するよ」
「お願いします」

もなみは何事もなかったように教授室を出る。
ナプキンつけてきてて良かった。 中から出てきてるの分かるし。
急いでトイレにいって中出し後の処理。
トイレがウォッシュレットで良かった。
オナニーはしないもなみはSEXする時しか快感を得られないわけだけど、校舎ですると毎日楽しめちゃうのか。それもいいな。とか思ったりして。

Hさんだけじゃなく、もなみ自身も自分の体が役に立つなら使おうと思った今回。
まずは自分の科の教授から気に入られた。
次は他の科の教授陣。
先輩は6人としたって言ってたっけ。もなみは何人となのかな。
この頃は見られながら部下くんとという部屋に3人というシチュエーションしか経験なかったもなみ。
今回はそれより多い人数に見られるんだ。と思うとドキドキもだけど期待が膨らんでしまうのでした。

次回はこの続き書きますね。
読んでいただきありがとうございましたm(__)m

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投稿No.7770
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2020年11月02日
コロナによる自粛生活に飽き飽きしてたらタクヤから連絡がありました。
「会おうぜ。禁欲生活にも飽きた!」
あたしも欲求不満気味だったんで合意します。

男性陣はタクヤに任せて、あたしは女性陣に声を掛けます。
あやも智恵もリエも都合がつきませんでしたが美樹は都合がつきました。
美樹とは投稿No.7132の後も女の子同士で会っていたのですが、男込みで会うのは久しぶりです。
男性陣のことは伏せて一人暮らしをしている美樹のところに行くことになりました。
女の子が2人では大変なことになりそうなので、それ以外にも手あたり次第に声を掛けます。
ユミも都合が悪く、美佳(投稿No.7574の子です)に連絡をすると、「え~、また変なことするんですよね。イヤです。」都合自体はつくようです。
「そんな感じだけど、ちょっと違うわよ。美樹って子をいけにえにするの。」
「それならいいですよ。」
簡単に引っかかってくれました。
「オールでも大丈夫?」と聞くと「大丈夫です。」こんな状態なのに両親は旅行に行っているとのことです。

当日、美樹は来るのがあたし一人だと思っていたみたいで、見たことのない女の子(美佳)が一緒なのを不思議がっていました。
「あたしたちの後輩よ。一緒でもいいでしょ。」と言って納得させます。(後輩というか竿姉妹ですけどね)
3人で軽くお酒を飲みながらガールズトークに花を咲かせます。
美樹は投稿No.7132以来、男とは無縁なようです。

ほろ酔い状態になったところで持ち込んだDVDの鑑賞会です。
美樹のロストバージンの時のものです。(投稿No.6971の時のことです)
物干し竿に脚を縛られ胸や、大股開きになったアソコを嘗められているシーンが映し出されます。
美樹は真っ赤になりテレビを消そうとしますが、そうはさせません。
持ち込んだ玩具の手錠(玩具とは言っても金属製です)で拘束します。
テレビでは、トロトロになったアソコに晃一のモノが突き刺さります。
初めは痛がっていたのに次第に嬌声を上げていくシーンで美佳は「美樹先輩すごーい。」とからかいます。
「同じことしましょーよー。」と言いながら美佳はベランダを見ますが、物干し竿はありませんでした。
仕方がないので、美樹を椅子に座らせ、膝をひじ掛けに縛って大股開きの体勢にします。
上半身はブラだけにして腕を背もたれの後ろで手錠をかけます。
その状態で、美佳が下半身を集中的に攻めます。(あたしは撮影係です)
次第に美樹は切なげな声を出します。
両脚が固定されているのでショーツを脱がすことができず、ハサミで切り裂きます。(ミニスカはそのままです)
アソコから糸を引いてショーツは外されました。
持参したバイブをアソコに埋め込み、美佳はそれを使ってなおも攻め立てます。
あたしはそんな美佳の後ろに回り、一瞬のスキをついて美佳を後ろ手に手錠をかけます。
「えっえっ」と戸惑っているうちに美佳を寝ころばせ、両足を、美樹が座っているのとは別の椅子の脚に固定します。スカートをめくってみるとショーツのアソコにはシミができていました。美樹を攻めているうちに自分も感じていたようです。
ショーツの片脚を切断し、アソコをあらわにして、バイブをあてがいます。
それは何の抵抗もなくアソコに吸い込まれていきました。

準備ができたのでタクヤに連絡を取ります。
間もなく、晃一(美樹の初めての男です)、ジェフ(黒人です)、フィリップ(彼も黒人です)を連れてやってきました。
股間でバイブがジーコジーコ言ってい二人を見て「準備万端じゃん!」といいながら、晃一はアレを美樹の口元に押し付けます。
初めは嫌がっていたのですが、ジェフの方を指さし、「あの男の方がいいのか?」と尋ねるとあきらめて、口を開き、半立ちのモノを受け入れます。
美佳の口にはジェフのモノが収まっていました。
はじめかなり抵抗したのですが、半分無理やり口を開かせ埋め込まれたようです。
タクヤのモノはあたしの口に収まりました。
一人あぶれたフィリップは唯一何も埋まっていないあたしのアソコをショーツの上からいじります。
あたしは、フィリップの指技で快楽に押しやられます。
ショーツがはずされると、アソコから糸を引いたような気がします。
ぬるぬるのアソコにフィリップの生暖かい舌が入ってきました。
さらなる快楽に気が遠くなりそうです。
そんな中、美佳の方を見ると、その口から、巨大なものが吐き出されました。
すでに拘束は解かれ、バイブも抜かれたアソコに、ソレがあてがわれます。
美佳は「ムリムリ、ダメ、壊れちゃう」と言いながらも、すんなりと、ぬぷっという感じで飲み込まれました。
「ひぃひゃぁぁあ」という声が響きます。
ジェフはゆっくりと腰を動かします。
それに応じて美佳は、「きゃはぁぁ」「ひゃぁぁ」と声を上げ、それは間違いなく悲鳴から歓喜の声に変っていきます。
それに触発されて晃一も美樹の拘束を解いて、アレを美樹のアソコにあてがいます。
ゆっくりと腰を前に進め、ソレが半分くらい埋まったところで腰を止めます。
美樹は驚いたような不満げのような表情を浮かべます。
晃一は美樹の耳元で何かをささやきます。
美樹はうなずいて自分から腰を動かし、ソレを奥まで受け入れます。
「ああぁぁん。」と歓喜の声が上がりました。
あたしのアソコに舌を入れ、刺激していたフィリップはアレをあたしのアソコではなく、美樹の前に持っていきました。(まだ硬くなっていなかったようです)
晃一に後ろから突かれ快楽の中にいた美樹は抵抗することもなく、半立ちのフィリップのモノを咥えます。
フィリップの舌が抜かれ、物欲しげなあたしに対して、タクヤは床に寝転び、天を向いたアレを誇示します。
あたしは迷うことなくそれにまたがり、自らアソコで受け入れます。
待ちかねた感覚に、「あふぅう~ん!」と声が上がります。
部屋にはあたしと美佳の嬌声が響きます。
美樹は巨大なイチモツで口をふさがれ、「ふごぉぅ、ふごぅ」と声にならない嬌声を上げます。
美佳の「ひゃぁひゃぁ!きたぁ!きたぁ!」と声をあげます。
胎内に出されたようです。
「えっ!まだくる、まだくる。」射精はまだ続いているようです。
最後に「ひゃぁぁ~!」と叫び声をあげてぐったりしました。
ジェフがアレを抜くとアソコから大量の白濁液がどぼどぼと零れ落ちました。
タクヤの腰が激しくなります。(その時体位は正常位でした)
「あぁぁ!」「ひゃぁぁっ!」「ふゃぁぁっっ!」あたしの口から絶え間なく声がもれます。
膣内一番奥を突かれた瞬間に熱いものが広がりました。
「きゃはぁぁぁぁ~~」最大の歓喜の声がもれました。
息をする間もなく、フィリップの巨根があてがわれズンッといった感じで入ってきました。
フィリップが腰を動かすたびにズンッ!ズンッ!ときます。
フィリップは挿入したまま、あたしの体を起こし対面座位の形になります。
突き上げられる感覚に意識が飛びかけます。
何度か突き上げられ、意識が飛びかけているうちにいつの間にか騎乗位の形になっていました。
なおも突き上げは続きます。
フィリップは耳元「イクヨ!」とささやきます。
条件反射のように「キて!」と言ってしまいます。
熱い精液があたしの一番奥にぶち当たります。
あたしは思わず「ひゃっ、きた!」と声を上げます。
「くる!くる!くる!」信じられない位長い時間射精は続きます。
「ひゃんっひゃんっ」「えっまだ?」体感では30秒くらい続いたような気がします。
「きゃぁぁあんっ!」
やっと射精が終わり、フィリップはあたしを横倒しにしアレを抜き去ります。
あたしのアソコから大量の白濁液がとどめなく零れ落ちるのが自分でもわかります。
息も絶え絶えに、美樹の方を見ると美樹もぐったりと床に突っ伏し、アソコはぐちょぐちょになっていました。

男性陣は女性陣を休ませてくれません。
フィリップは、あたしから抜いたモノを美樹の口腔に押し込み、ジェフは美佳にしゃぶらせます。
晃一のモノはあたしの口に収まりました。
男性陣のモノは次第に大きく硬くなっていきます。
まずはフィリップが美樹の口から抜いたモノを美佳のアソコに挿入します。
美佳はしばらく上下を攻められ、やがて口腔からジェフのモノが抜かれ、それは美樹に挿入されます。
晃一は、十分硬くなっているのにあたしの口の中を楽しんでいます。
巨大な黒棒を挿入され、美樹も美佳も「きゃはぁっんっ!」「ひゃぁあんっ!」とすごい声を上げます。
美樹は黒棒は初めてだったみたいで頭を振り乱しながら下半身の圧迫に耐えている感じです。
そんな美樹をみたジェフは挿入したまま立ち上がり、駅弁の体勢になります。
腰を揺らしたり、美樹を少し抱え上げ、ストンと落としたりして美樹を攻めます。
美樹はそのたびに「ひゃぁんっ!」「きゃはっんっ!」と悲鳴と嬌声の混じったものを上げます。
そんな二人をみた晃一はあたしの口からアレを抜き去り、美樹の背後から無防備な後ろの穴にソレを挿入します。
美樹は前後の穴に挿入された肉棒で体を支える形になりました。
先ほどに増して、「いひゃぁぁっ!」「ふぇゃぁん!」とすごい声が上がります。
そんな3人を見ていたフィリップも美佳を駅弁の体勢にします。
タクヤも意図が分かりましたが、アレは半立ちです。仕方がないのであたしが硬くしてあげます。
フィリップに突き上げられ、半狂乱の美佳の後ろの穴にあてがわれたタクヤのモノはヌルっと埋め込まれました。
美樹も美佳も前後の穴に挿入された肉棒で体重を支えています。
四人の男はリズムを合わせて腰を振ります。
美樹も美佳も半狂乱になりながら嬌声をあげています。
二人とも、ほぼ同時に前の穴に注ぎ込まれたようです。
「いっひゃぁぁぁぁっ!」とすごい声を上げました。
雄一とタクヤが後ろでつながった状態で大股開きで抱えたまま、前の穴からアレを抜くと二人とも広がったままのアソコから白濁液がとろっ~と床に垂れ落ちました。
ジェフとフィリップは、精液が零れ落ちるアソコにバイブで蓋をします。
美樹と美佳は四つん這いにされ、アソコをバイブで刺激されながら、後ろの穴を攻められます。
二人とも半狂乱で嬌声を上げ続けます。
ジェフがあたしの方に来て、床に寝そべります。
アレは巨大なまま天を向いています。
6人の激しい絡みを見て、欲求不満のあたしは迷わずソレにまたがり、アソコに受け入れます。
「うふぅんっ」と声がもれます。
フィリップのモノが眼前にきます。
もちろんそれはあたしの口腔に収まります。
下から突き上げられる快感に耐えながら、必死に口の中のモノに舌を絡めます。
やがてフィリップはあたしの口からソレを抜くとあたしをジェフに覆いかぶさるように押し倒し、後ろの穴にローションを塗りたくります。
何度かフィリップの太い指が後ろの穴に入り、ほぐしていきます。
太い指が抜かれ、何倍も大きなものが入ってきました。
「ひぃやゃぁぁぁ~」自分でも悲鳴か嬌声かわかりません。
ジェフとフィリップがリズムを合わせてゆっくり、しかし力強く出し入れをします。
二人のモノが奥に入るたびに、頭の中を「ずん」と刺激し、「あんっ!」と今度は間違いなく嬌声が上がります。
あたしの様子をみてジェフもフィリップもリズムを早めます。
あたしも半狂乱になりながら、歓喜の声を上げ続けます。
ジェフとフィリップはさらに激しさを増し、あたしの胎内の一番奥に熱いモノがぶち当たり、それが広がっていきます。
「ひゃぁぁ~あぁぁ!」快楽の声を上げていると直腸でも熱いものが広がりました。
「きゃふぁぁぁぁ」絶頂の声が上がります。
永遠に続いたような射精が終わるとあたしはぐったりと横たえられ、前と後ろの穴から精液が逆流したのが自分でもわかりました。

7人の狂宴はオールナイトで続き全員の欲求不満は解消されました。

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投稿No.7764
投稿者 しんぴ (28歳 男)
掲載日 2020年10月27日
投稿No.7674の続きです。
会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)となっちゃん(当時45歳)とあい(当時25歳)の親子を妻にして、なっちゃんを孕ませた後の話です。

夢にまで見たなっちゃんとあいの親子丼を楽しみ、なっちゃんを妊娠させることに成功した私ですが(本当はあいも孕ませたかったなあとは思ってました(笑))、次の子作りはあいとの体験談です。

なっちゃんが妊娠したことで幸せな日々を送っておりましたが、あいはちょっとやきもちを焼いていました。
そんな感じだったので、まゆもなっちゃんも「いいからあいを孕ませろ」というプレッシャーを送ってきていました。
そのあとあいの生理が終わってからは子作り月間として妊活(という名の中出しセックス祭り)に励みました。
出来るだけあいとの休みの日を合わせて、朝から晩まで中出しセックスに励みました。

何度もしていると飽きも来るので、シュチュエーションを変えて、刺激という名のスパイスで子作り月間を過ごしていました。
玄関で、お風呂で、リビングで、キッチンで、ベランダで、なっちゃんとまゆのベットで、マンションの非常階段で、屋上で、車の中で、夜中の公園で、夜の海で、ラブホでと場所を変え、コスプレ(メイド、バニー、制服、水着、裸エプロン)でも楽しみました。

そんな中、あいの排卵日になりました。
なっちゃんとまゆはそこも気遣って、よく外に出るようになったのですが、あいがなっちゃんに「今晩は一緒にいてほしい」と話していました。
三人になり、あいが話し始めました。
「ママに私たちの子作りを見ていてほしいの…」といい、話を続けます。
「この前3人でしたのもすごく興奮したし、ママとしんちゃんの子作りを見た身として私としんちゃんの子作りも見てほしいってすごく思ったの…ダメかな?」と言いました。
なっちゃんも快くOKをしてくれて、まさかの見られながらの子作りセックスが始まりました。

「こんなエッチな子でごめんね…でも大好きなしんちゃんとの子作りを大好きなママに見てほしいの、今日もいっぱい子作りエッチしよ」
あいが脱ぎ始めます。そして全裸になったあいが私を脱がせてきます。
パンツも脱がせると息子をパクっと咥えます。
「私の大好物のおちんちん今日もいっぱい気持ちよくなろうね!!」
あいのフェラですぐ息子は大きくなります。
フェラのお返しをするようにあいの娘にもクンニをします。
ここ連日の子作りセックスですぐに濡れるおまんこに仕上がっています。

あいが横たわり脚を広げておねだりしてきます。
「しんちゃんのおちんちん欲しいな!!」
そのおねだりにこたえるようにあいのおまんこと息子を繋げます。
「あ///入ってきた!!」と嬉しそうにいうあいの可愛さにやられそうになりつつ、少しずつ少しずつ腰を速めていきます。
腰をふるたびに気持ちよさそうなあいはだんだんと私にしがみついてきます。
「出したかったらいいんだよ?」
「今日も子宮にいっぱい注いであいを妊娠させて!!」
といい、身体だけでなくおまんこでもしがみついて来て見事にあいの子宮に注ぎ込みました。

中出しをした後もあいはしがみついて離してくれません。
「ママに見られながらしちゃった♪」と嬉しそうにしています。
あいはなっちゃんの方を見て、
「こんな変態な娘に育ってごめんなさい。でもママに見られながらの子作りセックス最高なの!!」
といい、息子をまた締めてきます。
「もう一回このまましよ!!」
とカニばさみで腰振りを誘発させてきます。
「おちんちんおっきくなってきた!! また子宮に注いでくれるの?///」
とおねだりしまくるあいに息子が固くなってきます。
逝きそうになっていると
「いいよ!! また中に出して////」といい、見事にあいの中に注ぎ込みました。

そのあとも2回抜かずに子作り中出しセックスをなっちゃんの前でやりました。
あいも私もぐったりとしているとなっちゃんが近づいてきました。
「これであいちゃんも赤ちゃんできたかな?そしたら同級生かもね!!」
と娘の子作りセックスをみて喜んでいました。
そのあと耳元で私にだけ聞こえるように
「私もエッチな気分になっちゃった!! 赤ちゃん生まれて落ち着いたら二人目欲しいな♪」
と言って部屋を出ていきました。

その後、無事あいはわたしの子を妊娠しました。
天にまで上る気持ちで喜んでいたのは今でも忘れません。

やっぱり子作りのためにするセックスは最高だなと確信しました。
続きはまた今度で…

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投稿No.7754
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2020年10月17日
僕の親友で、無料の出会い系サイトを教えてくれた優くんと言う同級生がいるのですが、彼も僕と同じくらいの女好き 笑
彼からのお誘いで、彼のセフレと3Pをする機会がありました。

僕は彼の住む街へと向かい、車に同席。そしてセフレちゃんを拾って3人でラブホへ。
3人とも緊張で言葉も少なめです 笑

セフレちゃんは、年は21歳。AV女優の園原みかさんをポッチャリにした感じで、Gカップの胸をお持ちでした。
やはりセフレは爆乳に限りますね!

3人でラブホに入り、3人でお風呂へ。
大きめの浴槽もキツキツです。
セフレちゃんは緊張の為か、僕とは目を合わさず後ろ向きで、ずっと優くんと喋ってます。
せっかくなので、後ろからGカップの爆乳ちゃんを揉んでみる事にしました。

「あんっ!」

おおっ、21歳の爆乳のハリ! なんとも美味しそうなデザートです。
乳首を指で爪弾いてみると

「あっ、あっ、あっ」

いい声と、適度な固みの乳首で返してくれます。
さすがセフレちゃん。セックスは好きなようです。
僕はそのまま乳首遊びを続け、優くんは、セフレちゃんのマンコをいじります。

「おー、みかちゃん もうヌルヌルじゃん 2人に攻められるから、興奮してるのかな?」
「そんなことないもん……」

優くんの言葉攻めです。
このセリフから、普段の主導権は優くんにあるんだ、と確信しました。

3人でお風呂から上がりベッドへ。
みかちゃんが横になり、優くんがクンニをします。
ピチャピチャジュルジュルと、マン汁を美味しそうに吸っています。
僕はその間みかちゃんにフェラをして貰います。
首だけ横向きにしてフェラをしてもらいますが、歯が全く当たらず、舌づかいも絶妙です。
これはかなり優くんに鍛えられてますねー。

優くんは、ホテルに備え付けのコンドームを装着し、みかちゃんに挿入します。
僕はその間もフェラされたままです。

「ふんっ、ふんっ、ふんっ、ふんっ」

みかちゃんはフェラの口は離さず、鼻呼吸で喘ぎ声を出しています。

「あー、みかちゃん 気持ちいいよ!」

優くんはゴム出しでフィニッシュしたようです。
フロントに電話をして、追加のコンドームを要求しましたが無視されました。
ここからは生でセックスすることになります。

次は僕がみかちゃんとセックスです。
人のセフレと生で出来るとは贅沢です。持つべきはスケベな友人ですね 笑
優くんに先に可愛がってもらったみかちゃんのマンコ、もうトロトロです。
生で挿入すると、チンポを柔らかく包んでくれる受け入れ型マンコでした。

「私、今日ホントは生理だから、会うかどうか迷ったの」

なんだって?今日は生理だと?優くんはめっちゃクンニしてたけど、経血は出てこなかったのか?
真実はどうあれ、生理中だと言う女には、中出ししかありません。
僕のテンションは上がりまくりです。

「みかちゃん、動くよー」

僕は少しずつ腰を動かし始めました ねっとりとチンポを包み込むマンコ 最高です

「あっ!あんっ!あん!あっ!」

喘ぎ声も可愛く、色白の肌は少しずつ紅潮していきます。
しかし、他人専用マンコは気持ちいいですねー。
僕はとりあえず、優くんに感謝の意を表し、再び優くんにマンコを譲りました。

「俺、みかちゃんと生エッチは初めてだわ」

優くんは、セフレを大事にするタイプのようで、普段は必ずゴムセックスをするそうです。
今回コンドームをが無くなったので、たまたま生セックスにありつけました。

「おおっ!みかちゃん!サイコーだよ!」

優くんも、みかちゃんの生マンコに感動している様子。
そのまま外出しでフィニッシュしていました。

さて、そろそろ僕が本気を出す番です。
他人マンコに中出し出来る絶好のチャンスです。
みかちゃんにはバックの体勢になってもらい、腰を掴みながらのワンワンスタイルです。
僕はおもむろにチンポを挿入しました。

「ああん!」

バックで挿入すると、包み込むマンコはさらに奥行きが広がり、チンポの根元まで咥え込んでくれます。
そのまま激しく犯します。

「あん!あん!やん!んん!はん!」

みかちゃんは激しく喘ぎ、気持ちよさのあまりか、お尻を突き上げたまま肘を折り曲げた状態になり、僕はますます犯してる感が出てきて楽しくなってきました。
僕はそのままアナルに指を入れてみました。
すると、意外とスンナリ入ります。

「んー!お尻ー!お尻ー!」
「おっ?僕くんもお尻好きなん?そこは俺が開発してるから、やってみてもいいぞ!」

さすが優くん、やっぱり僕と同じくらいのスケベです 笑
せっかくなので、僕はみかちゃんのアナルに挿入してみました。

「ああーん!!」

角度がつくので、僕は中腰のような体勢で挿入。
しかしこのアナルはよく開発されているようで、マンコと同じくらい柔らかく包み込んでくれます。

「なあ、優くん 同時にみかちゃんを犯さないかい?」

これぞ3Pの醍醐味です。
優くんには仰向けで寝てもらい、その上に騎乗位の体勢でみかちゃんが合体。
さらにその上から僕がみかちゃんのアナルを犯します。

「んんんんっっ!! こんなの初めてーっっ!!」

同時に二穴を攻められるみかちゃんは、ビクビク痙攣しながら2人から犯されます。
僕もアナル越しに、優くんのチンポの頑張りが感じられます。
悪人の僕は、このまま優くんに中出しさせてあげようと考えました。
優くんが射精するまで僕が上から離れないようにするのです。

「あんっ、あんっ、あんっ、ふんっ」
「おい、俺、そろそろイクぞ!イクぞ!」
「僕はもうちょい、もうちょっとだ!」
「んんん!ん、あーーっ!! イッちまったー!」
「みかちゃん、生理中って言ってたから、大丈夫だよね??」
「…うん、、たぶん、、、」

優くんは、ここまでで2回フィニッシュ。僕はまだ未発です。
優くんが、一旦休憩に入り、僕は1人でみかちゃんと戦います。
アナルチンポを洗い、再びみかちゃんのマンコに挿入です。

「ん、ん、んんんっ!」

何回犯されても、まだまだ感じることのできるみかちゃん。ホントにセックス好きのようです。
僕は自分のいつものペースでガンガン攻めたてました。

「あっ!あっ!激しい!激しいよっ!」
「みかちゃん、ホント可愛いよね!どこが気持ちいいのっ?!」
「奥っ!奥っ!」

僕はマンぐり返しの体勢から、膣奥を攻めました。

「はぁ!っあ!んあっ!んっあっ!」
「みかちゃん、先にイッていいからね!」
「うんっ!イク!イク!イク!」

みかちゃんはビクン!ビクン!と痙攣をし、イッてしまったようです。
僕もそろそろフィニッシュです。

「みかちゃん!僕もイクよ!中に出していい??」
「えっ?えっ?」
「大丈夫!さっき優くんが出してるから、1回も2回も一緒だよ!」
「あん!あんっ!あんっ!」
「みかちゃん!イクよ!!」

ドプン!ドプン!ドプン……

他人マンコに中出しです。
この悪行に僕は興奮しまくり、精液はかなりの量が出たようです。
ゆっくりとチンポを抜いてみると、半透明の白濁液がベッドに水たまりを作ります。
2人分の精液と、みかちゃんのマン汁がかなりの量が出ているようです。

この後優くんも復活し、どさくさで優くんも中出し。
結局2人で9発中出しをして、この日のパーティーは終わりました。

またこういう機会があれば、やってみたいものです。

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投稿No.7725
投稿者 あゆみ (24歳 女)
掲載日 2020年9月18日
私は昔からプチ露出などが好きで外出時もノーブラノーパンでいる事も珍しくないくらいで、それに気づかれて盗撮や痴漢、それ以上の事もされたりして楽しんでました。
そんな私がもっと違和感なく裸を見られるためにはと考えついたのが混浴の温泉でした。
大きな旅館などではなく、穴場のようなひっそりとした混浴温泉を探して行ってみました。

わりと有名な温泉地でしたが、無人の気軽にサッと入れる温泉もあり、そこが混浴でもありました。
その温泉にたどり着いて中に入ると男性が4人居て、女は私1人とゆうラッキーな状況で、私は嬉しくなりお腹がキュッとなる感じがしました。

男性の方も少し驚いてはいましたが体を舐める様に見たりニヤニヤとしていて、お湯に浸かるとすぐ、1人の男性が「女の子1人で珍しいね」などと話しかけてきて、それに合わせて周りも少しずつ「どこからきたの?」「温泉好きなの?」「いくつ?」などタオルで隠してもいない体をじっくりと見ながらニヤニヤと囲われて、私も嬉しくなり受け答えしていましたが、またとある1人の男性が「やっぱ若い子の肌は違うよねぇ」と言い腕や背中から脇腹あたりを撫でてきて、私も「あっ…」などと声が出てしまい、周りから「感じちゃった?」「敏感なんだね」と笑われてしまい余計に感じてしまいました。

誰かが「こうゆう事されて感じちゃうんだからわざとここにも来たんでしょ?」と言い私は素直に「見られるが好きで、混浴に来ました」と答えました。
それを聞いたみんなが、「じゃ見てあげるからよく見せてよ」と温泉の隅に出入口からは離れた場所で隠されながら、私は壁に体をよりかけて片足を上げて指でおまんこをくぱくぱと拡げたりして皆んなにみてもらいました。

もう皆んなのおちんちんはガチガチに勃っていて、食いつくように見ていましたが、誰かが「もっと中まで見せて」とおまんこの穴に指をずぷりと入れてしまい、私はもう大きな声を出さないように必死で、そこからはベタベタと「やらしい」「もうこんな濡れてる」と好きなように触れて、目の前におちんちんが来たので口を開けて自分からしゃぶりに行ってしまい、そこから順番にフェラや手コキなどしてましたが、場所が場所な為周りも早く早くとばかりに、おちんちんをおまんこに挿入してきて、挿入してる人以外は出入口を警戒してくれて出来るだけ早く回せるようにと最初から激しくされてしまい、フェラも出来なくなって「あっ…あぁっ…」と声が漏れてしまい多分フェラしていた人が口を押さえてくれて、かなり激しくされても「んー!!!」と唸るくらいで奥にゴツゴツ、ゴリゴリ当たって挿入していた人が「出る出る」と言いそのまま中に出されながらイキました。

そのまま終わった人からフェラと口を押さえたりしてくれて、順番に中出しをされ、終わった人もまた勃ったりして顔に射精されたりしました。

幸運にもセックス中に誰も来る気配がなく、私も気持ちよく満足でうっとりしてしたら、男性達も用が済んだとばかりに皆んな温泉から出て行ってしまいました。
そのあとは顔だけ洗い中に出された精液はもったいなく、洗わず中にタンポンをハメて温泉地を出ました。

家に帰ったあともタンポンは外さずそのまま寝て、その日の夜お風呂入る時に抜いたら、経血とは違うので中からドロっとあの男性達の精液が溢れて出て、そのまま精液をクリトリスに塗り付けオナニーをしました。

またあの温泉には行ってみたいので世間がもっと落ちつき次第行ってみようと思います。
それまではプチ露出などで楽しんでいようと思います。

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