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投稿No.7696
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2020年8月20日
思い返してみると、意外と中出ししている機会が多いと気付き感慨深い。
今回は大学時代のマリ(仮名)との思い出だ。

もう20年近く前になるが、大学生の時、自分は吹奏楽サークルに所属していた。そこの二つ上の先輩にマリはいた。
マリは見た目が気合の入ったヤンキーで、茶髪長めのソバージュ、非常に吊り上がった眉と細目で、最初に見た時は近寄り難かった。
サークルの部室?に置いてある雑記帳にも、誰が書いたかタバコを吸いながら男性メンバーをパシらせる絵などが書かれており、印象通りのイラストに更にびびったものだった。

ところが、新歓コンパの際に話す機会があったが、中身は全くヤンキーでなく、タバコも吸わない・酒も弱い・でも姉御肌の女性だった。
見た目で損してるんだ、と笑う顔はなかなか可愛かったが、気は強く、やはり多少の近寄り難さはあった。
そんな彼女は、同学年の友達二人と以外は他のサークルメンバーとあまり絡んでいなかった。
周囲もやはり近寄り難さを感じていたのではないかと思う。

マリの友達二人のうち一人が自分の楽器パートの先輩だったこともあり、少しずつ話す機会はあったが、大きな変化がないまま一年が経過した。
関係に変化が訪れたのは大学2年の夏休みのことだ。
マリが友達と行った北海道旅行で自分に土産を買ってきたのだ。
土産の内容は・・・牧場へ遊びに行った際に買ってきたという、乗馬用の鞭だ。
元々年上女性にいじられやすい自分は、マリと友達二人の女性3人から、叩いて欲しいんでしょ?とからかわれつつ、その鞭を渡された。
どうして良いかわからず、とりあえずアパートの押入れに放り込んだ。
口さがない自分の悪友は、むしろそのマリ先輩叩いて欲しいんじゃね?と言ってきたりもしたが、あれだけ気の強いマリがMのわけないだろと流していた(むしろ、叩きたいってアピールじゃね?と言われた方が怖いながら納得しただろう)。

それから数日後にサークルでの飲みがあった。
マリはいつも通り友達と二人で三人で固まっている。
マリは大学院へ進むことを決めており、残り二人は就職が決まっているから気楽な様子だ。
相変わらずその一角には誰も近寄らないが、自分は気に入ったかどうかはともかくお土産をもらった気安さもあり、そこへと近づいてみた。
どうやらずっと彼氏を作らないマリに友人二人が絡んでいたようだ。
マリは「こんな可愛くない私はモテないよ」と返していた。
近づくなり、友人Aが自分に訊いてくる。
A「マリは魅力的だよね?(Yes以外は認めねーぞ?って感じで睨んでくる)」
自分「魅力的だと思います、はい」
B「どんなとこが魅力的?」
自分「えーっと、姉御肌なところ?」
マリ「可愛くないってことじゃん笑」
その時のマリの顔が凄く寂しそうに見えて、それが乙女っぽくてドキっとした。
気づいたら、「いやいや、頼りになるって意味で!時々見せる女っぽいところがまたドキっとしますよ。顔も綺麗だし」などと言葉の限り、言い訳とどれだけ魅力的かを並べ立てていた。
AとBは「▲▲、マリのこと口説いてんの?」などと笑っていたが、マリは「ありがとね」と言ってまた少し寂しげな様子に戻る。
いつもはほとんど飲まないカクテルもお代わりし出した。

AとBの顔を見ると、「まぁちょっと凹んでるからさ、慰めてあげて。あんたのこと割と気に入ってるみたいし」と言われ、AとBは離れていく。
どうしたものかと思うものの、しばし雑談していると、マリがポツポツと気持ちを吐き出し始めた。
マリ「私さ、枯れ専?っていうの?父親と同じかそれ以上くらいの人しか好きになれないんだよね。」
自分「えっ?そんなことあるんですか?(当時の自分には衝撃的)」
マリ「何か父親いない子に多いみたいけど、私はそんなことないのに、何かね」
自分「それ関連で何かあったんですか?」
マリ「大学院へ進学したのも、その人のゼミだからなんだけど」
自分「ん?マリさんの好きな人、大学の教師の誰かってことですか??」
マリ「うん。進学するゼミの助教授」
自分「えっと、その方独身ですか?」
マリ「ならこんな凹んでるわけないでしょ笑。元々困らせる気も家庭を壊す気もなかったけどさ。昨日ゼミ生を家に呼んでくれたけど、絵に描いたような幸せな家庭でさ。自分の気持ちなんて迷惑でしかないんだ、何で自分はこんななんだろ、これから何年もこんな思いしながら通うのか、とか色々考え出しちゃったら沈んじゃって」
どう言えばいいんだ?と自分は混乱状態。助けを求めて、周囲を見るが・・・サークルメンバーは既に皆帰って一人もいない。。。AとBの差し金のようだ。
マリ「ごめん、困らせたね。まぁ今日はもうちょい飲みに付き合ってよ!」

その後もう一件行き、タクシーでアパートに帰る頃にはマリは結構酔っていた。
マリの家を知らないので訊ねるも、「まぁとりあえず▲▲の家に行こうぜ!」と言って答えない。AとBに電話するも出ない。
当時の自分はまだ初心だったため、彼女じゃない女性を家に連れ込むなんて、と思っていたのだ。が、ことここに至っては仕方がない。寝かせて自分は別のところで寝ればいいだろと思って家へと連れて行った。

家に入ると、即行でベッドにダイブするマリ。
「男臭ーい!」などと笑っているが、飛び込んだのあんたでしょ、と返しながらいなす。
ここまでくると自分も気安さが出て、思わずタメ口になってしまった。
お茶を渡しながら、自分はシャワー浴びるけど、先輩は酔っ払いだから浴びちゃダメですよ、というと差別だーなどといつもは言わない可愛い感じで返してくる。
そんなギャップにドギマギしながらシャワーに向かうと、「ごめんね、何と無く今日は一人の部屋に帰りたくなかったんだ。AとBは彼氏と幸せそうだしさ」と少しシリアス気味に呟いてくる。
何かこう守りたくなる感じだ。
でも気の利いたセリフを言えず、「俺でよければ甘えてください。あれっ?いまカッコよくなかった?」と軽口を叩くとバーカと笑ってマリはベッドへ寝転がった。

シャワーから上がってくると、電気はオレンジの小さな明かりのみでマリは寝ているっぽい。
起こさないように、客用布団を敷いて自分も寝転がった。
普段と違うマリの香水かシャンプーの香りにまたドギマギしていると、「こっちに来ないの?」という声がする。
「マリさん、起きてたの?いやそれはマズイでしょ?」と返すが、「一緒に寝て抱きしめてくれない?」と、か細い声で言ってくる。
マリさん、いったい今日はどうしたんや?と混乱状態だが、ここまでくると鈍い自分でも誘われてるのかと気づく。

自分「マリさん、助教授が好きなんでしょ?」
マリ「迷惑かける気はないって言ったでしょ?意地悪言わないで。寂しくて癒して欲しい時もあるしさ、女だって性欲はあるんだよ。▲▲は一緒にいると落ち着くし、いいかなって。こんな女じゃ嫌、便利扱いするなって言うならやめとくけど」
と少し涙ぐんでいる。

ここまで言わせてしまっては抱くしかない。
マリの服を脱がせにかかるが、ブラのホックを外すのに手間取った。
片手で外せないとダサいよ、といつものマリらしい軽口も出たが、それさえも愛おしく感じた。
その日まで、そう言う目で見てなかったが、改めて見たマリの身体は綺麗だ。
肩は怒肩で肩幅もあるが、色白でCカップ。
ヒップと太ももも程よい肉付きで肌もスベスベだ。
キスをすると熱烈に舌を絡めてきた。
ディープキスは初めてだったが、酒臭さとマリの唾液の匂いが混じって凄く興奮する。
胸に手をやると、「アッ、ンーッ!ちょっと待って!?」と感度も良さそうだ。
「マリさん可愛いね」と耳元で囁くと、身体が跳ねる。
耳と首筋も感じるようだと気づき、吐息や囁きで攻めつつ、胸も攻めて声を出させようとしたが、口を自分で押さえて首を振りながらも声は出してくれない。
乳首を舌で転がしても、「ンーー!ンーッ」とは言うが、それ以上は出さない。
それなら、と下を攻めようとしたら、シャワー浴びてないから、絶対ダメと恥ずかしがる。
その仕草もいちいち普段とのギャップで可愛い。
パンティが汚れるから、とマリは自分で脱ぎ出したが、暗い中で見ても手遅れなくらい濡れて糸を引いている。

今度は私ね、と言って口で深く咥えてくれた。
一生懸命前後するが、正直経験に乏しい自分からしてもテクはなかった。
ただ、マリが咥えてくれてると言うことだけで気持ち良かった。
ただいけるほどではなくもどかしかったため、そこそこにマリの中に入れることにした。

後ろから抱きしめながら挿れてほしい、と言うマリの要望に沿って、まずは側臥背位だ。
すぐに挿入はせず、秘裂とクリを擦るようにモノを前後させていると、あっという間に愛液でドロドロになった。
焦らさないで挿れて、と言うマリの懇願に沿って挿れていくが、非常に狭い。
ただマリに痛みはないようだ。
態勢を変えつつ、奥まで挿れたところで、酔った頭ではゴムを忘れていたことに気づくが、マリは生理不順でピルを飲んでいるから大丈夫と言ってくれる。
ただ側臥背位では動きにくいため、後背位に変えてもらった。
後背位でマリの腰や尻を掴んで思う存分突き込むと、マリも感じている。
やはり声は出してくれないが、堪えている感じがまた可愛い。
あの気の強いマリを後ろから突き込んでいると思うと、それだけで興奮した。
普段とのギャップがまたその気持ちに拍車をかけて、いつもより持たずにいきそうになった。
「ピルを飲んでいるなら中で出して良い?」と訊ねると、「良いよ」と言ってくれた。
そのままマリの腰を掴んで最奥で射精すると、ピルで妊娠しないと思っていても征服感があった。
ただ、枯れ専と言う割に処女じゃなかったことと、ピルを飲んでいるなら他の男にもいつも中出しさせてるのか、と思うと彼氏でもないのに嫉妬心が湧いた。
若気の至りで、その点を言うと、「高校時代に一度だけ先輩と付き合ったの。その時に同年代はやっぱり無理なんだって気づいたんだけど。その後は自分でしたりもしてたからかな。ピルは大学きてからだから、中出しは▲▲が初めて。でも女にそんなこと言うとマジで怒られるよ!」と窘められた。
謝りつつ、いちゃついていると、「あのさ、さっきも悪くはなかったけど、お詫びの気持ちがあるなら、もう一度次はこっちの要望に沿ってしてくれる?」と言ってきた。
軽い気持ちで良いよ、と答えると、タオルか何かで手を縛って欲しいと言う。
マリを無理矢理犯すみたいで、こちらも興奮し、快諾して今度は正常位で抱き合った。
マリの濡れ具合と喘ぎ声はさっきの比ではなかった。
「あっ……それだめっ、だめだめだめっ!!! もうやばい……あっ、あああっ、んんん~っ!!」と叫んで何度もイった。
二度目ももちろん最奥で射精し、その頃にはマリと付き合いたいと思うようになっていた。

しばらくして落ち着いてから、マリに付き合いたいと言うも、「▲▲には抱かれても良いとは思ったけど、好きなのはやっぱり別の人なんだよね。言ってくれたのは嬉しいけど、▲▲に悪いから付き合えないかな」との返事だった。
その後も諦めずにデートに誘っていると、言葉に出して付き合わないまま、デート+セックスが自分達の暗黙の了解となっていった。

マリも自分とのセックスに慣れるにつれ、要望が出てくるようになったが、バックの時にお尻を叩いて欲しい、前に上げた乗馬用の鞭で叩いて欲しい、手の拘束も手錠でして欲しい、など段々アブノーマルな方向へと進んでいった。
自分も時々えっと思いながらも倒錯した世界に少しずつ惹かれていた。
そうしてエスカレートしていくうちに、自分がちょっと正気に戻ったのは、マリからの無理矢理・具体的にはレイプしてほしいとの要望を受けた時だ。
後になって知ったが、こういうタイプは誰でも良いわけではなく、安心できる人に支配してほしいと言う現れのようだが、この時は少し引いてしまった。
ただ、無理矢理と言う言葉に少し興奮する自分もいて、最初は部屋の中での待ち伏せ、みたいな状況から始め、マリの抵抗も形だけといった感じだった。
次第に公園や車の中、キャンパス内などと範囲を広げていったが、思いの外無理矢理感には興奮した。
そのため二人とも夢中になったが、マリからの抵抗は次第に強くなり、最後には本気の抵抗を組み伏せて欲しいと言われた。
この頃にはお互いに擦り傷が珍しくなくなったこと、本気の抵抗を組み伏せると本当のレイプをするみたいで罪悪感と嫌悪感が出てしまったため、一旦プレイを落ち着けようと提案した。
了承したマリであったが、次に拘束でのエッチをしている際に、首を絞めて欲しいと言われ、ドン引きした。
そこでこれ以上は付き合いきれないと思って、マリと会うのをやめた。

今マリはどうしているだろうか…

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投稿No.7683
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年8月01日
投稿No.7671で書いているのの続きです・・・

極上外国人セフレCAのIZARAと狂った超絶濃厚ドロドロ貪りあいをぶっ通しで続けてます、、20日間の予定で、、一切手抜きなしに、強壮剤、精力剤、排卵誘発剤など乱用して牡蠣と白子、ビタミン材、プロテイン、アミノ酸等、おびただしい量でドーピングして、昼夜を問わず、精子と愛液を膣内でかきまぜメレンゲにしながらグチャグチャ濃厚セックス、、
もうセックスというより、嬲り合いといったほうがいいかもしれません。。IZARAは、僕の盛大な射精を膣で受け止め、溢れ出るのを見るたびに「オトコらしくって素敵ぃ。。ね、ね、え、もっとオマンコとお口にのませてぇ。今日は20発くれるんでしょお」とオネダリ。

僕は何度か本気で体調悪くなったりしながらも、時折は休憩をはさみ、回復しては、わずかづつですが1回あたりの射精量を増やしてます。
IZARAは射精が増えたのを知ると本気で喜び、感激して精子まみれの舌と唇をからませディープキス。。

当初2人きりの予定が、食事や奉仕のサポート役が欲しいのと、より濃厚に楽しみたいため、肉奴隷よしかと、変態絶倫ソープオーナー♂を呼び、プレイに加えてます。
よしかは、牡蠣と白子のいろいろな変態回春料理を作り、♂2人の睾丸や前立腺をなぶり精力剤付け、ホルモン剤を睾丸に塗り込み、大量の強壮剤、サプリを飲ませます。。ソープオーナーは不倫遊びセレブ若妻、現役美〇女〇Kを呼びつけ、プレイに加わらせ、電マ責め、電気サンダーやドリルバイブで容赦なく美女と美少女をアクメ漬けにし潮噴かせまくり、現役〇Kにも容赦なく連続中出し種付けプレス・・・
J〇娘も、不倫若妻も、濃厚で激しすぎるプレイでのアクメにとっくに中毒状態、時間の許す限り居て、絶頂をむさぼっては、僕らが与えた高級下着においしい本気愛液をしみこませ、最高の催淫剤になる、本気ゲル愛液パンティをつくります。。

狂った絶倫♂2人は20種類ほどの国産、海外産の精力剤をがぶ飲み、プロテインも補充し、肉奴隷よしかが容易した大量の、新鮮な生牡蠣にレモン汁と、淫乱娘たちの潮噴きをかけたものを、味わい、ゲルパンティのゲル愛液を味わい、J〇のエロアクメ声を聴くと、脳髄がしびれるように底なしの精力とリビドーが沸き上がり狂ってしまいそうで、射精しなくてもトロトロと精液あふれます、、、不倫若妻はソープオーナー♂が、強壮剤をがぶ飲みしつつ興奮してウッとうっかり射精してしまい、しゃぶっていたJ〇のパンティにミルクをかけてしまったものを愛おしそうにしゃぶり、さらにアソコ洪水状態、という無限ループ状態。。

僕もJ〇美少女のオマンコにしゃぶりつき、ゲルパンティをしゃぶり、IZARAに睾丸に強壮剤塗り込んでもらうと睾丸が狂ってヨーグルトかカ〇ピスの原液のような濃さのミルクを次々量産してるのがわかります・・・ 
制服着せた極上J〇はやはりたまらず、自分の半分ほどの年の娘だとわすれて無茶無茶に貪り巨根でゴリゴリにGスポットとポルチオでぶっ続けアクメでガチ失神させたり、、しているとIZARAのジェラシーが激しく、、僕がJ〇を種付けプレスしてるところから、ぺ二バンで僕のアナルを犯し、トコロテン責めしてきたりします・・・

でも、僕がそれで絶叫しながら凄まじい濃さと勢いの射精をJ〇の中に出し、引き抜いて顔射、舌上射精すると、IZARAは愛おしそうにザーメンなめとり、舌の上のザーメンに排卵誘発剤をからめて、僕にザーメンキスし、「すごい射精、、ステキ。。ねえ、こんどは私に飲ませてぇ」と甘えてきます。
そんなIZARAはドSですがなんだか愛おしい感じがして、この瞬間、間違いなく肉欲から生まれた愛をお互い感じてます。
体ボロボロになってますが、肉欲をむさぼり合いどこまでも堕ちていきます。

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カテゴリー:アブノーマル,外国人
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投稿No.7674
投稿者 しんぴ (27歳 男)
掲載日 2020年7月16日
投稿No.7516の続きです。

かなり久しぶりの投稿になってしまいました。
会社の後輩であり、ソープ嬢のまゆ(当時23歳)との結婚を決めた私(当時25歳)の私ですが、なっちゃん(当時45歳)も妻とすることを決めた後にあい(当時25歳)とも成人式以来の中出しセックスで3人目の妻となりました。
今回はそんな3人で住み始めて少し経った時の話です。

仕事柄平日休みが多い私なのですが、休みがよく合うのは看護師をしているあいです。
シフト制なので出来るだけ私に合わせているそうです。
なので平日休みで合うとあいと昼間から中出しセックスをしています。

まゆは土日休みで土日どっちかでソープ嬢として働くので、ソープ終わりに抱いて中出しセックスします。
あとは同じ会社という利点を使って仕事中にこっそりとすることも時々あります笑

なっちゃんは保育関連の仕事をしているので基本的に土日休みなので、早く帰った平日や土日の外出中にこっそり帰宅して中出しセックスをしています。

比率的には
あい:まゆ:なっちゃん=6:3:1
くらいの比率で中出しをしています。

今回はその中でついに念願が叶った体験談です。

その日は平日休みということもあり、部屋でのんびりとしていました。
久々の一人ということもあり、家のことを色々したり、身体を休めたりしていた。

夕方頃になっちゃんが帰ってきて早めのお風呂に入ります。
「しんちゃんも一緒に入ろ!!」とかわいい顔で誘ってきます。
一緒にお風呂に入って、イチャイチャしていると息子が…笑
それに気づいたなっちゃんが「こっちも綺麗にしてあげるね!!」とお風呂でフェラをしてきます。
「すごいおっきい!!もうここに入れて欲しい…」となっちゃんがお尻を突き出します。
既にびしゃびしゃのおまんこへ息子をお邪魔します。
「しんちゃんの入ってきた!!」と嬉しそうななっちゃんとお風呂で激しく腰を振ります。
「そんなに腰振ったら気持ち良くて逝っちゃうよ!!」とかわいい声をお風呂で響かせています。
少し溜まっていたのもあり、いきそうになっているとなっちゃんが「このまま中に出して////」といい、遠慮なく中に注ぎ込みます。
少しお風呂でイチャイチャしているとなっちゃんが「やっぱりしんちゃんとのエッチ気持ちいい!!ピルやめたら一段と気持ち良くなっちゃった!!」とエッチなことを言ってくれます。
お風呂を上がろうとするとキスをしてきて、「お風呂上がったらもう一回しよ…?」と誘ってきます。

その言葉の通りお風呂から上がるとベッドに直行です。
どうせまた服を脱ぐのでお互いタオルだけの状態でしたが、なっちゃんが腰回りのタオルを剥がして息子をフェラしてきます。
「またおっきい!! 私のおまんこで気持ち良くなってね!!」と息子に挨拶してきます。
なっちゃんの娘にも挨拶の愛撫をしてお互いに気持ちの高まったところで正常位で挿入です。
「また入ってきたよ!! 私のおまんこの大好物!!」
「しんちゃん好き!!」と腰に足を絡めて、楽しんでいると…

「あー!! ママしんちゃんとエッチしてるの!今日は私もしたかったのに!!」
とあいが仕事から帰ってきてちょっと怒り気味で迫ってきます。
「私もしんちゃんとエッチしたい!!」とかえって早々服を脱ぎ始めました。
突然の親子どんぶりが実現しました。
そんなあいにたじろいているとなっちゃんが潤んだ眼で
「続き…しよ?」と誘ってきます。
そんななっちゃんに負けて腰を振り始めます。
かわいく鳴くなっちゃんがさらに脚を絡めてきます。
「しんちゃん…中に出して////私のおまんこにいっぱい注いで!!」
「いいの?ピルしてないから赤ちゃんできちゃうかもよ?」
「最近しんちゃんとの赤ちゃんほしくなっちゃったの!! 子宮に注いで孕ませて!!」
その言葉を聞いてなっちゃんを孕ませるために腰を振り、なっちゃんの中に思いきり出しました。
逝った後も「しんちゃんのおちんちんで栓してて///」と離してくれません。

やっと離してもらうとあいが迫ってきます。
「私もしんちゃんの赤ちゃん欲しい!!」
となっちゃんおまんこから抜いたばかりの息子をフェラしてきます。
「しんちゃんとママが中出しエッチしてるの見ながらオナニーしてたからもうびちゃびちゃだよ?」
とあいは脚を広げておねだりポーズをしてきます。
そのままあいのおまんこへ挿入します。
「しんちゃんの来た!! すっごく欲しかった////」
となっちゃんに負けずかわいい声で鳴きます。
感じるところも遺伝するのでしょうか、奥に当たるのが好きらしく、自ら腰を振って求めてきます。
「おく…おまんこの奥コンコンされるの好き////」
と腰に脚を絡めて求めてきます。
逝きそうになっているとあいから「いいよ…私も中に出して///赤ちゃん孕ませて///」と誘ってきます。
こうなったら親子で孕ませてやる!! と言わんばかりに腰を振り、あいにも中出しをします。
あいは嬉しそうに「赤ちゃんできるといいなあ!!」と言っていました。

あいとの中出しセックスも終わり、これで終わりかな?と思うとなっちゃんがキスをしてきます。
「もう一回子作りセックスしよ?」と誘惑してきます。
あいとの愛液が混ざった息子をフェラして元気にさせようとしています。
「しんちゃんとあいちゃんの子作りセックス見てたら嫉妬しちゃった。今度は私を孕ませて!!」
といい、騎乗位で跨ってきます。
「4回目なのにまだ大きい?このおちんちん好き///」と上にまたがり、気持ちよさそうに腰を振ります。
なっちゃんが私を求めてきているのがすごくわかります。
その後バックでもなっちゃんを楽しみ、正常位に体位を変えます。
正常位でなっちゃんを楽しんでいると中出ししてほしそうに脚を絡めてきます。
「どこに出してほしい?」と聞くと
「中に出してほしい!! なつみの子宮にいっぱい注いで孕ませて////」
と要求してきたので、なっちゃんには3度目の中出しです。

終わった後になっちゃんとあいでお掃除フェラをしてくれたのは興奮しました!
「エッチな親子だけどこれからもよろしくね!!」
といい、そのあとも3人でイチャイチャしていました。

そしてこの孕ませ親子丼セックスが効いたのか、妊娠しました…なっちゃんが。
続きはまた次回にします。

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投稿No.7671
投稿者 Peternorth (34歳 男)
掲載日 2020年7月13日
この一か月間、また壮絶な合宿してきたので備忘録です。。(毎回似たようなので恐縮ですけど)

某芸能人Oさんが、この情勢なので性産業に足踏み入れる極上娘が増えて良いなんて口を滑らせ炎上していましたが、本当で、自分らのようなある程度事業に成功できて資産あり、セックス中毒で四六時中、精力つけて極上娘を貪ることだけを考えている変態♂にはたまらない素晴らしいことになってます。。デートクラブへの登録もかなり増え、しかもただのお小遣い稼ぎだけでなく、本気で性を謳歌しようという娘も増えてます。
何よりも極上の容姿と身体のCAさんたちが多くデートクラブに登録し、僕も乱交仲間の♂も連日CAと楽しんでました。
4、5月はJK卒業したばかりの娘たちを味わってましたが、 相変わらずフライトが少ないCAさんたちが収入にも困ってしまったのか、6月はより取り見取りな状態・・・この機会を逃すわけにはいかず、睡眠惜しんで、自分は連日3人ペースでCAメインでホテルデートや乱交してましたが、友人の変態絶倫たちも同様、、CAの肉体開発に余念が無いようでした。。僕ら♂たちでひさびさに軽く飲みながら戦果を報告しあったのですが、それぞれの最高のCA達を集めて、またまた精力合宿しようということになりました。
自分は、Fカップで色白美乳のCAミオちゃんを誘いました。

極上CA6人を集め、♂とでうち合わせましたが、ミオちゃん以外も顔だけで射精でき、見るだけで涎がでてしまいそうなほどの極上娘。。3日の乱交と、ウソ提案すると、お金につられて、もありますが、かなり興味深々。。すでに絶倫♂とのセックスで開発されまくっていたのに、さらに乱交での両穴での壮絶乱交を想像して太ももをモジモジさせあっさりOK。。
3日として釣りましたが、目的は絶倫6人で、自然中のコテージに籠もりっぱなしで肉欲の限りを尽くし、極上CAの脳髄まで犯しつくし手籠めにすること、さらにソープにも堕としてしまうことです・・(♂のうち一人はソープオーナー)
このCA達には、♂たちで既にかなり調教済み、低用量ピルももちろん摂取させているのですが、今回偶然うまい具合に生理日を終えたばかり、みっちり28日貪れること、彼女らには予定らしい予定もないことが事前にわかってました。

CAには事前に思いっきりオナニーしてゲル愛液パンティをつくって来いと命じておきました。
なぜなら、行きの車のなかでも助手席から♂に精力剤を飲まる奉仕させつつ、愛液たっぷりパンティを♂にしゃぶらせるためですが、6人とも、初乱交に興奮したのか壮絶にオナニーしてしまったようで4~5枚の高級パンティをグッチャグチャにしてジップロックに入れ持ってきました。
それに履いてるパンティもまたゲル愛液ぐっちゃり状態。。これがやはり効きました。。

行きの車の中ですでにムンムンした牝のいやらしい香りがたっぷりで興奮たまらない状態、、昼食は適当な焼肉店のランチでしたが、♂はニンニクと肉を大量に貪り、車に戻るや否や、メス達のグチャグチャパンティの上からクンニし、精力剤がぶ飲み、睾丸で欲望ミルク量産、思わず少し暴発したり、、匂いがすごい状態でコテージ到着。
コテージ到着するやいなや、♂6人は壮絶な精力の沸き上がりに耐えられず、美女CA6人をメチャメチャにハメ狂い、、ほとんど〇イプ状態。。CAは息をつくまもなくぶっつづけ蹂躙され、2人は泡吹き失神寸前状態。
15時間ぶっとおしで、♂はいずれも20発前後注ぎ込み、メスの潮吹き、♂の射精、飲み散らかした精力剤のボトル、強壮ドリンクの空き瓶、ティッシュにパンティで、あっという間にヤリ部屋の完成。。

それからようやく、グラスにシャンパンを注いで皆で乾杯、開会式?ですが、さっそく全員のシャンパンに媚薬(※もう入手できないアレ系)を混ぜます。。ここに書けないもので、入手困難の、本物、、
キ〇セク開始です。。CAも相当興奮したのか、ヘロヘロになっていたはずがジュワーっと本気愛液を垂れ流し、新しいパンティがあっという間に再び、グチョグチョゲルパンティに。。♂も射精しつくしたはずが、睾丸で猛烈にミルクを再生産。。
すさまじい肉欲の沸き上がりで絶倫ペニスの先からはミルクがトロトロあふれる始末。。

まずはサポート役の元CAの極上変態ソープ嬢2人お手製の白子と牡蠣の変態回春料理を皆でたっぷり食べ、♂はCAとソープ嬢に奉仕され愛液しゃぶりながらまた、たっぷりの精力剤がぶ飲み、、1時間みっちりかけて摂取したのちに、本来の合宿開始で、趣旨を説明。。
実は、3日ではなく、生理をさけてめいっぱいの30日ほど。♂たちはCA娘を犯し抜いて堕とすつもりでいること。
そのために元CAでソープに堕ちた肉奴隷調教済みかつセックス依存症の極上ソープ嬢2人をサポート役に呼び、♂たちは死ぬ気で犯すこと、、さらに、この肉奴隷2人同様にCAとソープのダブルワークにしてほしいとのお願い、、を説明、、契約書も用意。。
お願いといいつつ、半分、監〇調教的なシチュエーションに強引にはめられ、戸惑った様子ながら、それ以上にこの異常精力♂との極限性交への興味と肉欲にまけたのか、あっさり一人100で合意。。
極上の美巨乳美肌美脚美人CA、しかも感度良好でエッチ好きの極上娘を、30日間無制限でナマで貪り蹂躙できる、しかも濃厚な射精をぶちまけまくりアクメを味合わせてやるほどにメロメロに堕ちていく、、たまりません。

異常なシチュエーションのせいもあるのか、CA達はそれぞれの♂パートナーに甘えてラブラブ状態でセックス開始。
まずはパートナーを固定し、中出し回数を争いながら見せつけあいます。
中出ししつつも、時折はワイングラスにも濃厚オスミルクをため、プレイの濃厚さを見せつけあいます。

サポート役のソープ嬢は、よしかとHちゃんですが、ジェラシーなのか、♂への責めが苛烈を極め、、精力剤と強壮剤ドリンクはもちろん、白子と牡蠣尽くしの変態回春料理を♂に食べさせ、♂のアナルにエネマグラを入れ前立腺責めしトコロテンをさせる、、射精しても休む間を与えずに睾丸と前立腺に強壮剤とホルモン剤塗り込み、山のような各種精力剤の錠剤とアルギニンを強壮ドリンク数本で飲み干すよう強要。。
そのせいもあり、すさまじい肉欲と、なんとしてもこの極上メスCAをものにしてセックス中毒にしていつでも味わえる肉奴隷に堕とすというオスのドスケベな欲望が睾丸を刺激、、輸精管が焼け付くような濃さと量をぶちまけまくり、CA達はそれまでに♂との1対1のプレイで犯されていた以上の濃厚さと、そのいやらしい破廉恥で身勝手なオスの欲望を子宮で感じ取り、興奮しアクメ連発、、ハメ潮吹きまくり。。

ふたたび10時間ほどぶっとおしで犯されCA達はぐったり、、ですが、♂たちは今度はパートナーを代えて味わいたいとCAに休みを許さず、、パートナーを勝手に変えて、中出しメレンゲ精子が膣内に残ったままも構わずズコバコ。。バイアグラに合法〇〇を追加、バキバキな肉の凶器で女性器のGスポット、ポルチオを蹂躙し、クリに〇〇〇〇を塗り込み、、快感で起こさせ、肉奴隷よしかにまた強壮剤を飲ませてもらい、睾丸に強壮剤塗り込んでもらい、ドーピング濃厚ミルクを注ぎまくる・・・そして白濁まみれのままぐったりちからつきて7時間爆睡。。起きると軽くシャワー、掃除してまた再開、パートナーを代え、ソープ嬢2人ともハメ、、また昨日からのを同様に繰り返し、、、と、ド性獣な生活。。
食材や精力剤、強壮ドリンクは通販で追加しましたが、強壮ドリンクだけでも、♂一人一日10数本、、すさまじい量の空き瓶、精子と愛液まみれのティッシュ、等々がたまり、ある意味壮観。。

CAとパートナーを代えながらシていると、もとのセフレ関係の♂♀組み合わせ以上の相性がだんだん出てきて、、セフレ交際もパートナー交換することに。
自分のパートナーだったミオは、ソープオーナーの真珠入りペニスがGスポットにちょうど良く当たりイキまくれるとメロメロに堕ち、、自分の極太大量射精♂は、Gカップで長身の身体が極上のミカとの相性がよく、ミカは子宮にペニス押し当ててのゼロ距離の猛烈な射精をオネダリ、、

うまい具合にパートナー交換もでき、相性抜群、、乱交の醍醐味ですが、セックスを見せ合い濃厚さを競ううちに、肉欲から愛情が生まれてさらに濃厚でドスケベプレイになるうれしいスパイラル現象に陥ります。。10日目にはソープ勤務の契約書も、肉奴隷契約書もサイン、もっともっとと、失神寸前にアクメしながらも求めてきます。
僕自身、ミカにハマってしまい、大量にぶちまけ力尽きても、
ミカに、「あん、、すっごい射精、、もうメオメロ。。。ね、ねえ、もっと頑張れる?強壮剤のめる?」とオネダリされると、「肉奴隷のミカに求められたら死ぬ気で犯して愛してやるよ。ほら!強壮剤もってこい、白子も、これからまた10連発でぶちまけてやる。パンティしゃぶらせろ!徹底的に嬲りまくってやるぜ」
ミカ「あぁぁ・・そんなにガブ飲みしちゃ死んじゃうわ!!ダメよ!! ああ・・こんなにペニスビクビクして、ミルク出てる・・・ああ・・ え?スゴイ。スゴイああぁ!そんな連続でピストンされたらまた潮吹いちゃう!!ダメ!あ、イクイクイク・・・イグゥ!!!」と獣のような性交に明け暮れました。

CAをハメっぱなしで肉欲漬けにして堕とす・・・♂にとって最高の喜びの一つかとおもいます。。。

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カテゴリー:アブノーマル
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投稿No.7649
投稿者 美帆子 (21歳 女)
掲載日 2020年6月08日
コロナもひと落ち着きしたころ久しぶりにタクヤから連絡がありました。
「久しぶり会わないか?ジェフもリエに会いたがっているみたいだし。」
相談して男性陣はタクヤとジェフ、キモ、女性陣はあたしとリエと智恵を呼ぼうってことになりました。
あたしは智恵とリエに声をかけます。
男性陣のことは伏せて、学校が本格的に始まる前にオールナイトで飲もうってことにします。
場所は一人暮らしをしている智恵のところです。

智恵とリエはこの時が初顔合わせだったのであたしがお互いを紹介します。
あたしとリエが持ち寄ったお酒で乾杯をし、話に花を咲かせます。
知恵もリエも酔いが回ってきたころ、あたしが持ち込んだDVDを見ます。
智恵とリエの初体験の時の動画です。(智恵はリチャードという白人に処女を散らされ同じ日にマイケルという黒人にもヤられています。リエの初体験の相手はキモです。)
二人とも真っ赤になりながらお互いを冷かしあっています。
やがて、3人とも互いに胸やアソコをいじり合います。
主なターゲットは智恵です。
あたしが胸、リエが下半身に陣取り責め立てます。
智恵がぐったりしたころあたしのスマホに着信がありました。
タクヤ達が着いたみたいです。

あたしが玄関を開けたら、タクヤ、ジェフ、キモのほかにもう一人黒人がいました。
ジェフが「友達呼びました。」といいます。
トムというその黒人は、「よろしく!」といいました。
日本語は大丈夫そうです。

部屋(大きめの1LDKです)に入ると、シャツをたくし上げられ、スカートもめくれあがった智恵が床でぐったりしています。
もちろんブラもショーツも剥がされています。
トム以外の3人は慣れたものですが、トムは目を丸くしています。
それでもジェフと目配せし、ジェフがうなずくと、大きな手で胸を揉みしだいたり、ツルツルのアソコに太い指を這わせたりしています。
智恵ははじめ夢見心地でしたが、目を開けると真っ黒な顔をしたトムがのぞき込んでいてびっくりした様子です。
智恵は身をよじって逃れようとしますが、トムのがっしりした腕に抱きすくめられ身動きが取れません。
あきらめ、なすがままになっていると、上の口からは歓喜の声が、下の口からは歓喜のよだれが漏れ出てきます。
トムは真っ黒な肉棒をさらけ出し、智恵の口に押し付けます。智恵は大きく口を開きそれに咥え付きます。
トムは智恵の舌技でカチコチになった肉棒を抜き去り、椅子に腰かけると、智恵を後ろから抱え上げ、背面座位の形で肉棒の先でツルツルのアソコを何度かノックします。
智恵は待ちきれないような切ないような表情を浮かべています。
トムが腕の力を緩めると真っ黒な肉棒が吸い込まれるように白いツルツルのアソコに埋まっていきます。
智恵は「ひゃぁぁぁ~ん」と歓喜の声を上げます。
それを見ていたタクヤは待ちきれなくなったのかあたしのスカートの中(ショーツはすでに剥がされています)に手を入れます。
その時あたしのアソコは十分受け入れ可能なくらい濡れていて、タクヤのモノが後ろから入ってきました。(なんとなく物足りないのはなぜでしょうか?)
タクヤはシャツの中に手を入れノーブラの胸を揉みながら後ろから激しく突き立てます。
キモは様子を見ながら、智恵はトムに、リエはジェフに譲ったのかあたしの正面にきてズボンとパンツを一緒におろし、半立ち状態のアレを顔に押し付けます。
あたしは大きく口をあけ、それを含みます。
ジェフはジェフでリエの胸とアソコを責め立てます。

リエのスマホに着信があったようです。
リエはジェフを振り払いスマホで少し話をすると、玄関の方に向かいました。
戻ってきたリエは二人のそっくりな黒人(とってもジェフやトム程真っ黒ではなく、褐色でした。)を連れてきました。
「あたしも男呼んでたんだ!」と嬉しそうに言います。
二人は双子でジムとジョンというそうです。
二人が部屋に入ってきた時、トムはすでに智恵の膣中に大量に吐き出していて、智恵は大の字になって、アソコからは白濁液を垂れ流していました。
女性3人、男性6人と丁度いい(?)人数になったので女性3人は男性2人ずつから責められます。
あたしはタクヤに後ろから激しく突かれながらキモのアレをしゃぶっています。
リエは対面座位でジェフのモノを受け入れ口ではトムのモノをしゃぶります。
ジムとジョンは智恵の前後の穴を責め立てます。
唯一口が自由な智恵の激しい歓喜の声が響きます。
あたしはタクヤに責められながらもキモのモノをチュパチュパと音を立て吸い上げます。
やがてキモのソレは一瞬膨らんだかと思うと大量の精液であたしの口腔を満たします。
何とかそれを飲み込むと胎内にもタクヤの熱いものが流し込まれました。
気が付いたら嬌声が二人分になっていました。
リエも智恵と同じようにジェフに覆いかぶさるようにして下から突き上げられ、後ろの穴はトムの黒い肉棒で激しく突かれています。
二人とも「ひぃぃ~~ん!」「ひゃぁぁぁんっ」と、止まることなく声を上げいます。

タクヤが、「人数も増えたし、酒足りないんじゃない?」というのであたしが買いに行くことになりました。
二人の「きゃはぁっん」「ああぁんっ」という喘ぎ声を後に部屋をでます。
下着は付けさせてもらえずノーブラ、ノーパンです。(下はスカートです。)
エレベータを待っているとキモが来ました。
「一人じゃ持てないでしょ」といいます。
エレベータに乗り込むとキモはあたしを反対側の壁に押し付け胸を揉みながらスカートの中に手を入れます。
アソコからくちゅくちゅと音を出し、受け入れ態勢が整っていることを確認すると、いつもの巨根が侵入してきました。
キモはあたしを抱える形(得意の駅弁です)で扉のほうに向きを変え、1Fのボタンを押します。(ここまで行先ボタンを押していなかったのでエレベータは止まったままでした。)
一階に着くと、駅弁体勢のまま、コンビニに向かいます。
歩行者はほとんどいませんがあたしは声を出さないように必死です。
何台か車は脇を通り過ぎていきました。(気が付いていないことを望みます)
コンビニの前には何人かの男がたむろしています。
さすがにキモもそのままコンビニに入ることはせず、そばの公園に入ります。
キモはいったんアレを抜き去り、あたしに滑り台に手をつかせ後ろから挿入してきました。
人もいないのであたしも気が抜け、「ひゃんっ!ひゃんっ!」と声を上げます。
挿入されたまま後ろから抱え上げられ、ブランコに乗ります。
そのまま揺られると今まで感じたことのないような刺激でさっきより大きな嬌声があたしの口から洩れます。
ブランコが終わると、体勢を駅弁の形に戻し、富士山滑り台で滑ったりします。(後ろ向きに滑る形なので不安もあり、何とも言えない刺激です)
最後は鉄棒に手をつき後ろから激しく突かれ、胎内に放出されました。
その時は公園中に響き渡るんじゃないかという声で、「ひぃぃ~イクッ」と声を上げてしまいました。
身支度を整えてコンビニに入るときのたむろしている男たちの目は好奇に満ち溢れていた気がします。
コンビニでは商品を取ろうとしゃがんだ時に垂れてきて床を汚したりしましたが、無事酒、つまみを買って部屋に戻りました。

部屋に戻ると、リエがジェフに覆い被さる形で下から突き上げられ、「ひゃっひゃんっ」と声を上げています。
後ろの穴からは白濁液が垂れています。
智恵がいないのでトムと双子の一人(ジムかジョンかわかりません)に聞くとベランダのほうを指さします。
そこでは智恵が手すりに手をつき後ろから双子の一人に激しく突かれ「ひゃぁぁん!あぁぁん!」と大声を上げています。
向かいには同じ高さの建物はないので、見られることはありませんが、隣室には声が聞こえています。(隣室には同じ年頃の女性が住んでいるそうです。)
ジェフが「オオゥ」と声を出すと、リエは「ひゃぁぁぁ~~」と声をあげ、膣奥に流し込まれたようです。
ジェフがアレを抜くと、「ゴボッ」と音を立て大量に逆流しました。

智恵がベランダから四つん這いになりながら双子の一人(後で聞いたらジムの方だそうです)とつながった状態で戻ってきました。
ジムが後ろから突くと智恵が前に進み、を繰り返し部屋に入ってきました、そのまま机に手をつかせると最後のスパートをかけ、激しく突きます。
智恵は「あんっ!あんっ」と声を上げながら快楽をむさぼります。
ジムは最後の一突きとばかりに勢いをつけて腰を打ち付けます。
智恵は「ああふぁぁぁ~」と絶頂に達するとともに膣奥深くに流し込まれたようです。
ジムが抜いてもあまり逆流しません。
その後も狂乱は続きました。(あたしはジム、ジョンに前後同時、上下同時にに責められ、同時に流し込まれたりしました。)

女性陣がみんなぐったりしてしまったのでそのまま雑魚寝状態になりました。
夢の中でも狂乱は続いていて、明け方、智恵かリエの、「あああっん!」という声が聞こえてきます。(実際は夢の中だったみたいです。)
ぼうっとしながら目を覚ますとあたしの下半身に違和感があります。
目を開けると目の前にはジェフがいてアソコには極太黒棒が埋め込まれていました。
ひゃぁぁ!っと思いましたが、抵抗できるはずもなく、なすがままです。
「ひゃぁっん!」「きゃはんっ!」というあたしの声に他の男性陣も目を覚まし、再び狂乱が始まりました。

結局昼過ぎに解散になり、玄関を出ていくときに隣りの部屋のドアが開き出てきた女性が真っ赤な顔をして走り去っていきました。

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