中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.7569
投稿者 聡史 (25歳 男)
掲載日 2020年1月14日
三連休の土曜日、午後5時頃チャイムが鳴り玄関先に出ると隣の奥さんがいて「友達との新年会で駐車場を借りて有難うございました」とのお礼であった。
「母から聞いていましたので」と答えると
「お泊りする友達が一人居るんですが、残り物で良かったら私達と夕飯をご一緒にしませんか」
「両親は姉夫婦の民宿の手伝いに出かけていて不在なので助かりますが良いですか」
「良いですよ」
「入浴を済ませたらお邪魔します」
「6時半頃でどうですか」
「分かりました」

6時半過ぎにお隣にお邪魔すると、食事の準備は整っており、直ぐに食事を始めると、友達が
「理恵、紹介して」
「聡史さん、スイミングクラブの友達の薫さんよ」
「薫です宜しくお願いします」
「聡史です、こちらこそ宜しく」

後から分かったが二人とも33歳で、薫さんも理恵さん同様未だ子供が居ないとの事だった。
食事はローストビーフ、焼豚、煮込みハンバーグ、酢豚、金平牛蒡、煮しめ等色々の料理が有り、赤ワイン中心で8時頃で食事を楽しんだが、食事中は僕の前面で呼吸をする度に動く二人の大きなバストが気になりシンボルが硬直して困っていた。

食事後にお茶を飲んで薫さんが
「聡史さん、食事中私達のバストが気になっていたのでは」
「そんな事ないですよ」
すると理恵さんも
「私もそう感じていたよ」
「恥ずかしですが、その通りです」お酒の勢いも少しあるのか、薫さんが「セフレは居るの」と聞くので「女友達は居ますが、セフレは居ない」と答えると、理恵さんが「処理はどうしてるの」「御主人が海外赴任中の理恵さんはどうしてるの」と逆に聞くと「それは・・・・」と言って赤面した。
薫さんが間髪を入れずに
「理恵はDVDを観ながら自分で慰めているみたいよ」
「薫、恥ずかしい事を言わないで」
「理恵、内緒にするから、聡史さん抱いて貰ったら」
「そんな事出来ないよ」
「私も一肌脱ぐので3Pでどう」
「薫はどうかしてるよ」
「本気で言っているよ、聡史さんがOKなら、聡史さん良いよね」
「でも、お隣の奥さんと・・・・」
「理恵は大丈夫だよね」
「秘密にして貰えるなら考えても良いよ」
「聡史さん、これで決まりだよ、二人を抱いて」
「理恵さん、良いですか」
理恵さんは無言で頷いた。
「お二人にこれまでの経験人数を聞きたいんですが」
薫さんは「主人を含めて7人で、結婚後の浮気はゼロよ」
理恵さんは「私は6人で、浮気は薫と同じでゼロよ」
「二人共、今夜が初めての浮気」
「はい」
「そうよ」
「理恵、コンドームを持って来て」
「無いよ、薫は持ってるの」
「持ち歩かないよ、家には有るけど」
「どうする薫、聡史さん、膣外射精が出来る」
「出来るよ」
「理恵、それでお願いしようか」
「分かった」

抱く順番はアミダクジで薫さん、理恵さんに順に決まり、三人一斉に全裸になる事になり、二人は僕の亀頭部を見てこんなに大きいのを見た事がによと言ってくれた。
最初に、薫さんの乳首やクルを舐めると直ぐに感じ大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、もう駄目」と言って逝ってしまった。
今度はフェラをしてくれて
「僕も気持ち良いよ」
「私に入れても良いですか」
騎乗居位で上下や前後運動で5分位で「私、また逝きそう」言って2回目の昇天をした。
「聡史さん、正常位で突いて出して下さい」
正常位で薫さんを犯していると5分位で「私、また逝きそう」と言って足を腰に絡み、抱きついて来て
「もっと突いて、奥まで突いて、私もう直ぐ逝きそう」
「僕も逝きそうです、このままじゃ膣外に出せないよ」
「好きにして良いよ、そのまま薫の中な出して」
「生中出しで良い」
「良いよ、沢山出して」
「出すよ」
薫さん頷き膣内射精をすると「どくどくしてる、暖かいのが出てる」と3回目昇天をした。
理恵さんを見ると薫さんのスマホで動画撮っていた。

シンボルを抜いても暫く薫さんの膣から逆流してこなかったが、大量の精液が流れだして来た。
すると「主人以外に生中出しされた事が無かったのでとても気持ちが良かったよ」
「中に出しても良かったの」
「大丈夫だか気にしないで」
「はい」
「理恵、今度は貴女の番だよ」
「薫、動画を撮ったから後で見るといいよ」
「恥ずかしよ」
「聡史さん、理恵を抱いて下さい」
「どんな体位が好きなの」
「バックと騎乗位が特に好きで正常位も好きよ」
最初にフェラで僕のシンボルを回復させてくれたので、クリ等を舐めると
「暫くしてないので、気持ち良いです、恥ずかしですが入れて下さい」
「どの体位が良いの」
「バックから入れて下さい」
「何を入れるのか言って」
「聡史さんのチンポを理恵のオマンコに入れて下さい」
「分かった」

挿入すると同時に薫さん同様大きな喘ぎ声を出し「奥まで突いて、壊れるまで突いて」
6分位で「もう駄目、私逝きそう」と言って崩れた。
暫くして我に帰ると
「久し振りだったので一人で逝って御免なさい」
「理恵さんが気持ち良ければ僕は嬉しよ」
「有難う、騎乗位でお願いしても良い」
「良いよ」
僕が上向きに横たわると、僕のシンボルを握りしめ「入れるね」言って根元まで一気に入れ上下運動を始め、気持ち良くなるにつれて前後運動でクリに刺激を与え大きな喘ぎ声をだし
「気持ち良いです、子宮口に当たるのが分かるよ」
「気持ち良いですか」
「大きな亀頭部の虜になりそうだ」
「なって下さい」
「駄目です、今夜だけ・・・・」
「正直に言いなさい」
「出来ればしてですがお隣だから無理です」
「僕は構わないよ」
「私、逝きそうです」と言って前後運動が激しくなって来たので
「僕も逝きそうです」
「一緒に逝って」
「分かったから外に出すよ」
「私も薫と同じで良いよ」
「生中出しで良いの」
「良いよ、生で出して、もう逝く」と言って前のめりになり僕を抱きしめたのと同時に膣内射精をすると
「暖かいのが子宮口に掛って、ドクドクしてるよ」

暫くして理恵さんがシンボルを抜くと大量の白濁液が僕の腹部に溢れ出たのを薫はスマホで撮っていた。
「理恵、沢山出されたね、避妊は大丈夫だったの」
「安全日で大丈夫、直ぐに定期便が始まるので」
「私もそうよ、明日の晩か明後日には来ると思うの」
「二人とも安全日で安心しました。生膣、生中出しも初めての経験で気持ちが良かったです。それと、二人共膣の締りが良く最高でした」とお礼を言って帰宅した。

翌朝、モーニングコーヒーに誘われ隣に行きコーヒーと自家製のパンを御馳走になり、瞳さんが帰り支度を始めたので
「機会が有ったらまた生中出しです」
「昨晩だけよ」
「人妻だから無理ですよね」
「そうよ、昨晩の事は三人だけの秘密だからね」
「分かっています」
「生中出ししたいのなら、今直ぐならバックからなら良いよ、これが最後だからね」
スカートを捲り上げショーツを脱いでくれ
「理恵の前で御免ね、入れて下さい」
「瞳、私は構わないよ、聡史さん、沢山出してあげて」
「入れますよ」
挿入すると膣内は洪水状態で直ぐに喘ぎ声を出し「気持ち良い、生中出しして下さい」と言われ10分位で筒内射精をした。
終わると薫さんはナプキンを当てて「残液が出てくると嫌だからこうして帰るね」と言って帰宅していった。
帰る直前にLINEのQRと携帯番号教えた。

薫さんが帰ると
「まだ、出る様なら私を抱いて」
「良いの」
「薫には内緒にしてよ」
「分かってます」と答えてお昼までに理恵さんをパイパンにして2回生中出しをさせて貰った。

理恵さんから、ご主人が帰国するまでの間ピルを服用するので僕の都合の良い日に生中出しで抱いて欲しい言われ了解した、薫さんから夕方
「定期便が始まりましたので安心して下さい。理恵の前では最後だからねと言いましたが、特大亀頭部の虜になった様なので理恵に内緒で安全日に生中出しで抱いて下さい。主人にはバレナイ様にしますので!」
LINEで連絡来たので
「締りの良い膣なのでお願いします、出来るなら割れ目付近を剃毛して欲しいです」
「次に抱いて頂く時に聡史さんに剃毛して頂くわ」

次回会うのが楽しみだ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: , ,
PR
PR
PR
投稿No.7564
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年1月10日
投稿No.7553のその後の報告です。

12月29日朝早くからLINEにメールが来て、「もう準備できたから10時にイオンで待ってる」と。
時間より早く着いたので車でコーヒー飲んでたら、なんか見た顔が近づいてきた。
協力会社で溶接会社の社長。45歳、バツイチ。「来年も仕事いっぱいくださいよ ニコニコ」。
レクサスのデカイの乗って、顔面凶器の怖い顔。他人からみたら反社会的職業の人そのもの。
でも、一緒にジェットしたり、飲んだり、ふざけたりしてる遊び仲間で、シャイで声も顔に似合わず高いから、職人たちにナメられないようわざとヤバい格好してる。
今日は愛人(フィリピン女性)にスケベランジェリーを買って、イイコトしに一泊旅行だって。
「ばかちんさん、今日は何? えっ、俺もばかちんさんと遊ぶ!合流したい!」。
今から知り合ったばかりの女とエッチ旅行だと話すと興味津々です。
レクサスの中には脚がスラッとした美味しそうな若い女乗せてるのに….。
その日は「じゃぁ!またね」とお互い別行動。

温泉露天風呂付ロッジをレンタルしていたので3時間ほど車を走らせ、途中で食材を買い込んで到着。
今年は雪がなく風流さに欠けますが、目的は露天風呂とムフムフなので…。

ログハウスに入った途端、彼女が飛びつくようにして唇に貪りついて来ました。
ふわふわセーターにロングスカート、ハイヒールブーツ。どこかの清楚な奥さんのようです。
早速、服を脱がせていくと薄いショートキャミソール越しに乳首が透けて見え、勃ってます。
パンストではなく爪先ヌードのスケスケで、薄くピンクの入ってる白いストッキング、黒いレースのスケスケパンティ! もう戦闘態勢です。
立たせたままマムコに指をもっていくと、もう随分と濡れてます。
ストッキング履いた片脚を持ち上げ、パンティの横からマムコに舌をゆっくりもっていくと、マムコを後ろにクイッ! クリをレロレロするとマムコを前にクイッ!
「ううううぅうっ~」と唸って腰を前後に振りながらマムコに舌を這わす様子を見てる。

片脚で立って腰を振るのが辛くなったみたいなので立ち上がったら、即効で俺のムスコを探り出して擦り出した。
尻の肉を鷲掴みしてやると、舌をチョロチョロさせながらキスしてきます。
自分でパンティにムスコを擦りつけはじめ、パンティをずらしてムスコをマムコのヒダに擦り付けてます。
その様子を見てると、マムコを前にクイッと出して俺のムスコを挿れ出した。
彼女を壁にもたれさせて半分くらい挿れてみると、すんごい勢いで腰をクイッ クイッっとやって、もっと深く挿入させようとしてます。
本当に欲情したメスになっていやらしい女になっています。
意地悪で抜いたらしゃがみこんで、凄くいやらしくしゃぶりはじめました。
「んぐっ んぐっ….」言って。
美人じゃないけど男好きする顔立ちで、唇が厚めだからスケベそのものの女です。

もう我慢できなくなって、ベッドルームで大きく脚を開かせ、腕で身体を押さえ付けてズブッと挿入しました。
彼女も開放感からか大きな声で、わめきながら腰を振ってきます。
子宮が下がってコリコリっとムスコにあたってます。
彼女を上にさせたら和式便所のスタイルでマムコを上下に大きく動かして、亀首辺りにくると腰をグラインドされちゃうのは気持ちよすぎて参りました。
「出したいんでしょう? 出したいんでしょう?」ってヨガリながら腰を上下左右に振ってます。
もう一度、俺が上になって、彼女の腰の下に枕を入れて下から突き上げてたら「ぅわああ~ あっ あっ!」っと唸って潮を吹きました。
濡れたパンティを剥ぎ取って何度も潮吹かせて、そのまま俺も膣の中に何度も何度もドクッ ドクッっと発射しました。
彼女は唇を半開きで舌がチョロチョロしたまま放心状態です。
ロッジは貸し別荘なので隣周辺とはかなり間隔があり、ドラムでも叩かなければ音は漏れないでしょうが、さっきの彼女の声、凄かった。

夕食は彼女がすき焼きを作ってくれるのですが、さっきの姿のままで台所で調理させて眺めてました。
時々おっぱい触ったり、ノーパンのマムコをさわったりしてAVそのものです。ばかちんもどスケベですわぁ。

翌30日朝、例のレクサス君から、「ねぇ、何処いる? えっ? そんなとこ居るの? 女連れて行っていい?」
電話があり、昼頃来ました。
道に迷ったらしく、ビール飲みながら面白おかしく語ってくれ大笑い。
フィリピン愛人もこっちの女も呑みながら大笑いしてます。
フィリピンもスタイルが良く、170cmくらいの24歳。
ミニスカート履いて、時々のけ反ると黒いパンティ見えます。
レクサス君が、「こいつヤリマンだからヤッていいよ、ピル飲んでるし」。
俺も負けずに、「これもヤリマンだよ、やってみたら。中に出して大丈夫だよ」と女たちの前で言いました。
彼女は軽く俺を睨みましたが…..。

その夜はバーベキューとレクサス君の差し入れワインで軽くパーティーをして、いよいよスケベタイムが迫ってきました。
女たちは酔っ払ってエロモード、彼女は透け透けキャミソール、フィリピンは透け透けネグリジェ。
どっちもノーブラだから乳首が透けて見えてる。
レクサス君と合図して俺はフィリピン、レクサス君は彼女の横になるようにさりげなく座ってDVDを見始めました。
照明は少し落として、更に酒を呑みながらレクサス君は彼女の脚を擦りながら、軽くおっぱいを揉んでみたりしてます。
彼女も身をよじりながら軽く拒む振りをしてますが、今夜はレクサス君に責められるのを覚悟している様子です。

俺は….フィリピンが寄り添ってきてるから内股を擦りながらマムコ周辺に手の甲があたるようにしたり、ネグリジェの上から乳首さすってやる。
フィリピンはもう俺とヤルつもりで首筋に唇を這わせたりしてるし、ムスコを服の上から摩ってる。
突然、レクサス君が彼女をお姫様抱っこして寝室に連れて行った。
彼女は、「えっ!なに? ダメだって~」と言いながら….連れていかれた。
間もなく、「んぐ..やだ…んぐ んぐ..」と声が聞こえてきた。

俺たちも隣の部屋へ。
洋風襖で仕切られてるだけだから扉半分開けてフィリピンと見たら、もうレクサス君は彼女の股に顔を突っ込んでる。
キャミソールを捲し上げられて、片方の肩紐が外れて、おっぱいはみ出て、軽く拒みながら、「だ~めっ…ああぁぁ~」と悶えてます。
フィリピンは光景を見ながら俺の息子をシゴき始めます。
レクサス君がマムコにかぶりついて、ジュルジュル音をたてながらパンツを脱ぎました…..デカイ! しかも太い! これを挿入されたら彼女はどうなるのか。
今朝まで俺のムスコを咥えてた女が、今、ちがう男に先っちょまで挿れられて、おっぱいを舐められてる。軽い嫉妬心から欲情します。
こっちはフィリピンが我慢できないようで、ムスコを咥えたり舐めたりし始めました。
俺もフィリピンの股にかぶりつくように攻撃したら「オウっ オオゥ ハァ~」とパイパンマムコをグラウンドしてます。
「あっ! っっううう… ああああ~」って隣から聞こえたからちょっと覗くと、彼女の脚がブランブランと揺れて、その脚と脚の間でレクサス君のゴッツイ尻が前後にピストンしてます。
めちゃくちゃな勢いで突かれてます。
フィリピンは「こっちを見て!」みたいな表情で俺の顔を捕まえて猛烈なキスをしてきたので、そのままの体勢でヌプッっと挿入してやりました。
ちょうど良い狭さのマムコで、クイッ クイッっとマムコが上を向くように動かしてくるからもうたまりません。
おっぱい鷲掴みでおもいっきりピストンです。
透け透けピンクのネグリジェが捲りあがり、Tバックの横から挿入され、大きいおっぱいが揺れてます。
バックスタイルに代えると、お尻をクイッっと突き出してエロい!
隣で彼女のあえぎ声が聞こえるし、こっちではフィリピンが「ウウゥゥッ~ ハアァァ~ァッ」と唸ってるし、興奮しすぎてムスコがすんごい勢いになっちゃってます。
ついでだから扉を全開にしてやり、お互いの格好が見えるようにしてやったら、彼女もレクサス君にバックから刺されている最中でした。
大きく体をのけ反らせ、デッカイ尻のレクサス君にまさに串刺し状態で突っ込まれています。
それを見たフィリッピンが「ウゎ~ッ!」っと叫んで、膣をギュウっと締めてきました。
いっぱい潮を吹き始め、俺も我慢できないのでそのままドカンドカン突きまくり、とうとう膣の奥めがけて連続発射しました。

レクサス君もこちらを見ながら健闘していましたが、正常位で攻めはじめ、彼女は気が狂ったようなと言うかトランス状態でよだれを垂らして変な声出してます。
いよいよクライマックスらしく、猛烈なピストン中、彼女が「グァ~ッ!!!」って変な声でヨガって来たあと、二人とも急にガクッと重なってペシャンコになりました。
フィリピンは「ドア クローズ シテクダサイ・・」と言って俺の首に腕をまわして猛烈なキスをしてきました。
「キョウ アナタトネルネ イイデショウ?」と言ってきた。

そのあと4人で露天風呂に入って(フィリピンは熱がって脚しか入らない)、ビール飲んで、レクサス君にべったりの彼女は当然一緒に寝ることになりました。
朝方までフィリピンはキスやムスコぱくっ!や体中触ったりして睡眠不足でした。
とうとう大晦日、みんな10時頃起きてきて、朝食取りながら会話中も、彼女はレクサス君、フィリピンはばかちんにべったり。
レクサス君と外でタバコ吸いながら、「女、交換しちゃおうか」で合意。
なんでも俺が愛人と思ってたフィリピンは最近しりあって、ヤッタのは2回だけ。
「あまり外人は・・・」だそうです。
女同士も似たような会話をしていたらしく、夕方、レクサス君が帰るとき、彼女が車に乗っていきました。
残ったばかちんとフィリピンで甘いムードかつ、激しい年越しを致しました。
というか、家に帰ってきたけど、フィリピンまだいるんだよねぇ~。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7562
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2020年1月09日
[前話(投稿No.7554)のあらまし]
由美22歳。マミーの彼氏の『吉岡サン(53歳)』と夜這い中出しSEX致しました。
そこへ何とマミーが帰ってきたのデス。以上。
(↑ザツw)

『ただいま~』
うん。絶対にマミーの声。え?ええ?帰ってくるの早くね??
今、中出し後の幸せな余韻を共有し、抱き合ってるワタシ達には『焦り』と『まだ離れたくない』という2つの思いがございました。
吉岡サンは思いついたように
「わかった!いいからこのまま声を出すな!」
とワタシに言い、寝具を被ってまたワタシを抱きしめたのデス。
部屋の照明も落としました。ワタシを静かに抱きしめながら、少しだけ腰を動かしている吉岡サン。
ダメェ…またしたくなっちゃう…
彼のペニーはずっと入ったまま。マミーがいつ、この寝室を開けるかわからないこの状況で、吉岡サンは本格的に腰を動かし始めたのデス。
「あんっ…ああ…あっ」
この空気感故か興奮が強く、お互いに感覚が研ぎ澄まされてるみたい。
「吉岡サン…もう一回?」
「ドア開きそうになったらやめる」
「バレたら…大丈夫?」
「大丈夫だ。とりあえず脚伸ばせ」
なんとも頼り甲斐のある吉岡サンの言葉に、もう身をまかせるコトに致しました。
先程出されたザーメンが下腹の中でグチュグチュしながら、デカペニーにまとわりついてヌルヌルでしたの。
この感触が凄くて、ピッタリと密着するように抱き愛ながら、吉岡サンの腰使いに身を委ねておりました。
「うっ…ううっ!」
吉岡サンの腰が痙攣し始めておりました。
「あん、まだいかないで!動かなくていいから、このまま抱きしめて」
彼はすぐに腰を止め、ワタシを抱きしめキスをしてくださるのです。熱く舌を絡め愛、寝具にくるまって抱き合っておりました。
もうたまんない。愛の生キャラメル(意味不明)
「ねえ、マミーよりいい?」
この状況で禁断の質問。
「美沙には美沙のよさがある!」
おー。
無難だねw
(↑何様よw)
そして遂に、マミーが寝室の扉に手を掛けたのデス。
「いいから、このまま静かにしてろ」
「『わかった』」
『ガチャ』
「ヒロ?寝てるの?」
ほろ酔いマミーの声。
そのままベッドに近づいてくる気配が。
寝具捲られたらゲームオーバー!!
「ヒロ?疲れたの?珍しい格好だね」
吉岡サンは、ワタシを抱きしめ見えないようにしているのデス。
「てかさ、由美知らない?今日は家にいるコトになってんだけどさぁ」
『寝てる』人に一方的に話しかける人(笑)
「まあいいや。シャワーしてくるんくるんのピヨンピヨン。かもめ~が飛んだぁ~♪(以下省略)」
歌いながら飛び跳ねるように浴室へw
「ちょっと…スゴイね。バレなかったね」
「ああ、でも緊張したな」
「でもペニービンビンだし」
「続き、やるか?」
「吉岡サンの精子ちょうだい。それで終わろ」
すると彼は、ワタシの両脚を肩に乗せてズッポリとペニーを奥深く入れてきたのです。
ポルチオがツンツングイグイ押されちゃう、ああん、ヤバ気持ちいい体位…。
「ウッ…うう…ッ!」
ずっと堪えていたのでしょう。あっという間に吉岡サンは寸前に陥りました。
深く、ポルチオを直接押し込む強烈な動き。
もうカラダの内側から快楽の嵐が巻き起こり、アソコと脳が繋がっちゃいそうな気持ち良さでした。
「ああンッ!きゃあああッ!!!!」
ワタシの腰が激しく痙攣し、その痙攣はお尻まで伝わっておりました。
「ウッ!おッ…!!」
ズシッと腰を押し付け、奥にハメられたペニーはビクンッとした律動を幾度か繰り返し、ワタシの一番奥にまたも『ビューッ』とハッキリわかる強く熱い飛沫を放ちました。
そしてジワァと下腹に熱い感触が広がるのです。
「アッ…アッ…」
吉岡サンはカラダを反らせ、悦びの声を上げてながらペニーをビクビクさせ、ワタシの奥に押し込んでおりました。

さて。
ワタシ達2人が想定外だったコト。
『ベッドがめっちゃイカ臭い(爆)』
この時ホントに思ったの。マジでイカの匂いするんだねってw

「お風呂上がりにサロンパス~♪」
マミーがお風呂から上がっちゃった!
「ワタシ今のうちに部屋から出る!」
「大急ぎで脱出して部屋行けよ」
「お任せ!もうねプリンセス天功なみの…」
「いいから早く行けッ!」

『ガチャ』

丸裸の3名、ご対面~(*´∀`)♪
(↑『(*´∀`)♪』じゃないよ、まったくw)
「…へ?」
当然マミーはその場で硬直。
気まずい2人は無言w
この時の沈黙は30秒ほどかと思いますが、ワタシ達には3年分ほどに感じました。
(↑そんなわけw)
そして遂にマミーが口を開いたのデス。

「…お風呂待ってたの?」
「そそそそうだよッ!サロンパスの歌聞こえたから『あ。そろそろいいかなァ』って思ったら吉岡サンまで脱ぎ始めてさ」
「へ?てかさ。なんかイカ臭くない?」
「よよよ吉岡サンがイカメシ仕込んで帰ってきたから、そのニホヒ残ってるん」
「アンタそんなスキルあったの??」
「ほりゃ、ありゃわそのイカの胴にもち米詰めぃてだにゃあ」
「何焦ってんのよ!もうさサロンパスだのイカメシだの言ってベッドがイカ臭いのよ!なにさアンタはベッドでイカメシ作ってたのかよッ!」
「ベッドで作ってたのはイカメシぢゃ」
「うるさいわッ!もういい加減にしろよこの…このインド象ッ!!」
「イ…インド象て」
「由美も由美だ!この膣内イカ女!」
「なななによソレ!まるでワタシが四六時中イカ臭いオンナみたいじゃないのよッ!」

さて。
このような茶番が暫し続き、事態は火にガソリンを注ぐ展開へ進みました。
なんかダラーってしてきたから、ヤバイッ!とは思ったのだけれども…ワタシのマンマンから、吉岡サンのザーメンが垂れてきたのデス。
「ちょ!ちょちょちょ?? アンタ娘にまで中出ししたの??」
「いや、こ」
「違うの違うの!ワタシがおねだりしたの!」
「え…!ちょっと!! あんなに夜遊びして帰ってきてんのに、マミーの彼氏にまで手を出すのかいアンタわッ!!」
「ごめんね。成り行きでさアハハ」
「『アハハ』ぢゃねーよッ!アタマきた!もーアタマきたあ!! 由美!! そこのイカ臭いベッドに横になれッ!!」
「はっ…??」
「『はっ??』ぢゃねーよゴルァ!!」
マミーにどつかれ、あれあれあれ~とベッドに倒れたワタシに、なんとマミーは手マンをしてきたのデス。
「こんなにヌチョヌチョになりやがって!! 何回したのよお前らわッ!!」
「え~っと2か」
「冷静に答えんなインド象ッ!!」
まだまだコントのような茶番は続いておりましたが、ワタシはマミーの手マンが気持ち良すぎて(さすがオンナ同士)ゾーンに入ってしまったのデス。
イキッぱなしゾーンへ。
「ムリムリッ!! もうムリ!! やめて~!!」
「うるせーよ!! 潮吹け潮!!」
「美沙!そのへんでや」
「黙れインド象!! お前もコッチこいやぁ!!」
ワタシへの手マンを休めず、もう片方の手でエゲツない速度の手コキを始めたのデス。
暫し並行して行なっておりましたが、遂にワタシは解放され、吉岡サンのペニーが集中攻撃されておりました。
ワタシはウツラウツラした中でマミーのフェラを目撃致しましたが、『あ。ここまでしてもいいんだぁ』などと悠長に学習しておりました。
凄まじいフェラでしたの。
そして伸びてるワタシの横で、2人のニャンニャンが始まりました。もうコトの途中からマミーの機嫌は治り、吉岡サンがワタシにしてくれたように2人は抱き愛、熱烈に舌を絡め合っておりました。
「あ…ううっ!」
「ああんッ!!」
この時のマミーを見て、中出しされる時にオトコの腰を両脚でホールドするコトを覚えました。
「ううっ…うっ…」
マミーを抱きしめながら、全身を震わすように射精なさる吉岡サン。お尻が痙攣のように、幾度もピク…ピク…となる2人。そんな2人の快感をイメージしてワタシもまた、したくなっちゃったのデス。
「あん…ワタシもまたしたい…」
「んんっ…しょーがない子ねぇ。ヒロ、このままもう一回私の中でイッて。それから由美ね」
「もた…もたん…」
「なにさ。グズグズしてないでイカの中にもっと白子出しなさいよ」
マミーもイカなん?ワタシ達『イカ親子』じゃんw
それともイカ姉妹?サオ姉妹?
キリがないもので、この辺で打ち切りますが、夜深くまで奇妙な3Pは続いたのでした。
ちゃんちゃん。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
投稿No.7558
投稿者 (48歳 男)
掲載日 2020年1月05日
投稿No.7551の続きです。

大学2年になっても亜美さん瑠璃さんとはほぼ毎週、熟妻ゆり子さんとは最低月1回はしていた。

亜美さんの部屋でかなり長い時間ヤリまくった後、ベッドで横向きになって抱きあってた。
「ねぇ…私ってカラダ固いよね?」
「そんなことないっすよ…あんなにいろんなコトできるじゃないですか…(笑)」
「最近ヨガ教室行ってるじゃん?ずっとヨガやってる人ってメチャクチャ柔らかいんだよねぇ」
「じゃぁ、もっといろんなコトできちゃうかなぁ?」
「やっだ~…ヨガ行ったら想像しちゃうじゃん(笑)」
「ヨガの先生って若いんですか?」
「そうねぇ、30代の真ん中くらいかなぁ?」
「独身ですか?」
「ううん…結婚してるらしいけど物凄く若く見えるの。綺麗だし…」
「旦那さんが羨まし~い(笑)」
「なんで~?(笑)」
「若くて綺麗でカラダ柔らかいんでしょ?いろんなことヤレそう…(笑)」
「柔らかいの気になる?(笑)」
「うん(笑)」
「ゴメンね。カラダ硬くて…でも柔らかくなくても気持ちいいコトいっぱいあるよ…」
亜美さんがまた俺の上に乗っかってきた。

先生には想像もできないだろうけど、こんなキッカケで、ヨガ教室の体験レッスンに参加した。
先生は思ったより小柄で、鈴木杏樹みたいな感じでずっとニコニコ微笑んでた。
当時ヨガは今ほど流行ってなくて、教室に来てたのは4~5人だったし、男の参加者は珍しくて、俺一人だった。
3-4回通ってるうちに打ち解けて雑談も交わすようになった。
亜美さんが宅呑みに誘うと
「今ドキの大学生の一人暮らしって見て見たぁい」
と、結構ノリノリだった。

二人が亜美さんの部屋で呑む日、先生にはナイショで亜美さんに呼ばれてた俺は、大学の講義の後、バイトに行ってから部屋に向かった。
すでに二人は飲んでて、顔はほんのり赤くなってた。
小柄微乳な杏樹先生は、旦那さんが出張で居ないとかで、二人ともスウェットに着替えてくつろいでた。
「え?亜美ちゃんと剛くんってつきあってるの?」
「つきあってるって訳じゃないけど仲良しですよ…」
「そうそう…そんな感じです…(笑)」
「先生は旦那サマとラブラブなんでしょ?」
「そんなこともないよ…普通普通…」
「普通って…週に何回くらいしちゃうんですか?」
酔った亜美さんが唐突にブッ込んだ。
「何回って何を?」
「やっだ~先生いまさら~エッチに決まってるじゃないですか~」
「やだぁ…週に…とか…」
「え~毎日ですかぁ?いいなぁ…」
「そんなそんな…月に…」
「え~…月に30回ですか?(笑)」
「いやぁ…月に1回あるかないか…」
「うっそ~勿体無い…俺先生みたいな人が奥さんだったら年に1000回しちゃいますよ~(笑)」
俺も割り込んでみた。
「亜美ちゃんたちは若いから…彼氏とかいるんでしょ?」
「それが居ないんですよ~だれか紹介してくださぁい…(笑)」
「剛くんは?」
「俺も居ないんですよ~だれか紹介してくださぁい…(笑)いないから俺たち二人で発散してるんですよ~」
「え~…つきあってるんじゃないの?」
「いえいえ…恋愛感情無いんですよ…でも女子でも気持ち良くなって発散したいじゃないですか…」
「俺たち男は毎日でもしたいですしね~」
「え~…おばさん理解不能…(笑)」
そんな会話がしばらく続いてた。

俺は、カーペットの上に並んで座った亜美さんと杏樹先生とテーブルを挟んで向かい合って座ってた。
「先生…剛くんのコレって凄いんですぉ」
亜美さんが足先で俺の股間を擦り上げた。
「凄いって何が?」
「太くて長くて固くて…なかなかイカないし」
「………」
「見ます?」
酔ってる亜美さんが俺に襲いかかった。
杏樹さんが見てる前でチノパンとトランクスを一気に引きずり下ろすから、丸見えに…
「え~……」
そう言っても杏樹さんは目を反らさなかった。
亜美さんはもう我慢できなかったんだろう、右手で握って2-3回しごくと直ぐ口に収めた。
でもこれも、数回奥まで出し入れしたらすぐに吐き出した。
「もう無理ぃ…」
その場でスウェットの下を脱ぎ捨てて跨って、俺の首に抱きついてきた。
亜美さんは見えないけど、俺の視界には目を丸くして絶句してる杏樹さんが居て、目が合った。
すでに亜美さんは物凄いスピードで前後上下に激しく腰を振り始めてた。
「あぁ…凄い凄い…剛くんイっちゃうぅ…」
杏樹さんと目が合った。
視線を外さないから俺は膝を立てて腰を突き上げた。
「ほらほら…亜美さん…イッてイッて…」
「あぁぁぁっ……」
亜美さんのオマンコが締まって上半身が1回ガクッとなって、俺にしがみついてキスしてきた。
俺は腰の上下を止めないまま、亜美さんを突き放して後ろに反らせた。
後ろに手をついて股間を前に突き出すようになった亜美さんを突き続けた。
「あぁ…ダメダメダメダメ……」
また大声を上げて、今度は潮っていうのか水のようなものを吹き出して、カラダをブルブル震わせてイッて締まった。
ここまで、杏樹先生の目は釘付けだった。

「先生もどうですか?」
一息ついた亜美さんが俺の上から立ち上がって聞いた。
「え?……」
杏樹先生は無言のまま立ち上がると、自分でスウェットとショーツを下ろして跨ってきた。
凄かった……
眉間にシワを寄せながら腰が上下前後に動く。
「あぁぁ…当たるぅ…深いぃ…」
「先生…腰の動きがエロ過ぎ…スケベですね」
俺も下から速く細かく突き上げた。
杏樹先生はカラダが柔らかいだけじゃなく、オマンコの中も物凄く締めてきた。
「あぁイキそう…イキそう…」
「あぁ…俺もイキそうです…」
「いいよ…いいよ…中に出してぇ…」
「いいんですか…出しますよ…」
下からメチャクチャに突き上げた。
「おぉぉぉっ…」
2人ほとんど同時にイケた。
亜美さんに見られながらしばらく抱き合ってキスしてた。

結局その日は、2人交互にしたり、3人でしたり……朝まで続いた。
杏樹先生とは年に数回だったけど、大学卒業まで続いた。

(つづく)

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
タグ: ,
PR
PR
PR
投稿No.7557
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2020年1月05日
彼女とお母さんと3(投稿No.7550)の続きです。

彼女のお母さんが、彼女すずかと3人で温泉旅行に行こうと誘われました。
お母さんの運転でけっこうな山奥の旅館に行きました。
旅館に着くと和室でそんなには広くない部屋に入りました。
お母さんは「ここは温泉が良いみたいなの!」と僕は「さっそく入ってきます」とお母さんは「そうね。私も少ししたら行こうかしら!すずかは?」とすずかは「少し眠いから横になる。」と僕はお風呂に向かいました。
お風呂には誰もいなかったので、ゆっくりとくつろいだ。
しばらくすると「ガラガラ」と扉の音が聞こえてきたが僕は気にせずのんびり浸かっていた。
後ろから「ここにいたのね!」とお母さんの声が!
僕は「えっ!!」と振り向くと裸のお母さんが!!!
僕は「えっ!?女湯ですか?」とお母さんは「ここ、混浴なのよ」と微笑みながら「一緒に浸かりましょう」とお母さんは横に座ると、「良いお湯ね」とお母さんの大きなおっぱいは浮いているような僕はだんだんお母さんのおっぱいを見ながらチンコが立ってきた。
お母さんはお湯の中でチンコを握ってきた。
「もうこんなにしちゃって(笑)」とチンコを扱きだした。
僕も「お母さん!」とおっぱいをゆっくりと揉んだ。
お母さんは大きな岩があったので「そこの岩に立ってみて!」と僕が立つとチンコを咥えた。
僕は「あっー、お母さん」とチンコがビンビンに立った。

お母さんも立ちあがるとキスをしてきた。
「誰も来ないわよね!」とお母さんは岩に寄りかかると「もう濡れちゃってるから!入れて!」と僕は「さすがにまずくないですか?」とお母さんは「したいの!」と甘い声で僕のチンコを握るとオマンコに当てお母さん自ら入れた!
「入っちゃったわね」と僕は挿入した気持ち良さにそのまま動き出した!
お母さんは「なんか興奮するわね!」と僕も「めちゃめちゃドキドキします」と腰を動かした。
お母さんは「アッ、アッ、アッ」と声が出てくると、「ガラガラガラガラ」と扉の音がした。
僕は「お母さん、誰かきました」と30代後半くらいの女の人でした。
体を洗うようでまだ少し距離があったので、そのまま続けた。
お母さんも僕もだんだん気持ち良くなってきて、お母さんの声が漏れそうになるとキスして押さえた。
女の人が湯船に入ってきて、岩の後ろに!
僕は「お母さん、まずいですよ!止めましょう!」とお母さんは「止めないで!お願い!そのまま!」と僕はゆっくりとピストンし、お母さんは「興奮するわね!」と僕は「凄い興奮します!」と腰を動かし続けた!
「アッ、ンッ!」お母さんは声を圧し殺しながらも「アッ、ンッ!!」と僕も興奮のあまり徐々にピストンが早くなってしまった。
お湯も少しピチャッピチャッと音がたってしまっていた。

岩の後ろから音が聞こえ、僕とお母さんは一時的に止まった。
すると、岩の後ろからこちらを覗きこんで、女性は笑みを浮かべながら「お先に失礼します!」と、お母さんは「ごめんなさいね」と女の人が上がっていき距離が離れると、お母さんは「バレてたわね(笑)」
僕は、興奮しすぎて「お母さん!もう我慢出来ないです!」とお母さんの腰を強く掴むとパンパン!パンパン!パンパン!パンパン!激しく突きまくった!
お母さんは「イッちゃう!イッ、イクッ!」
僕も「お母さん!イクッ!お母さん!!!」
パンパン!パンパン!

ドピュッ!!

一緒にイッた!
お母さんのオマンコの中でドクドクと精子が溢れた。
お母さんは「凄い興奮したわね!」と僕はキスをし、余韻に浸った。

チンコも小さくなりオマンコから抜けるとお母さんのオマンコからドロドロと精子が溢れ出てきた。
お母さんは「こんなに出てる。」と溢れた精子を手に取ると精子を口にして、「美味しいわ!」と飲んでしまった!

お母さんは「上がりましょ!」と2人で部屋に戻った。
すずかはまだ寝ていた。

その後、夕飯を食べすずかがお風呂に入ると言うので僕もまた入りに行った。
脱衣場からお風呂に入ると隣のドアからすずかも入り、すずかは「えっ!?」「何で!?」と僕は「混浴みたい!」とすずかは「混浴なの?」と驚いたが誰もいなかったので落ち着き一緒に温泉に浸かった。
僕はさっきのお母さんの精子を飲む姿にまだムラムラしていたので、すずかにキスをすると、すずかは「ちょっと、ここじゃ」と僕はお構い無しにすずかのおっぱいを揉み、乳首を吸いながらオマンコを指でなぞると、すずかは「ダメだってば。」と股をモジモジしながらもオマンコはヌルヌルしてきた。
僕は「すずか、立って!」とすずかを立たせるとオマンコを舐めながら、手マンした。
すずかは「ダメッ、気持ち良い。」と股を閉じながら感じて、どんどんオマンコから溢れてきた。
僕はもうギンギンになり「すずか、入れるよ!」とすずかは縦に頷くとチンコを挿入した。
僕はさっきの興奮がたまらなかったので、早々にすずかを激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「気持ち良い!○○、ダメっ。良い!」と声を我慢することもなく感じていた。
僕も夢中に腰を振っていた。
すずかは「こんなところで、もうイッちゃう、」と後ろから「まだダメよ!」と僕とすずかは「ハッ!!」と思い振り向くとお母さんが!!!

お母さんは「すずか気持ち良さそうね!」とすずかのおっぱいを揉み乳首に吸い付いた!
すずかは「お母さん!?何してるのっ?」
僕はお母さんの前ですずかとしてるのに興奮し、更に激しく突いた!
パンパン!パンパン!
すずかは「もぅ、イクッ、イクッ!!!」
ビクビクッとイった!

お母さんは「すずか、もうイっちゃって!1人で!」「まだ、○○くんイッてないでしょ!」と「すずか、お母さんもムラムラしちゃった!」と僕のチンコを握るとお母さんは「すずか、いいわね!借りるわよ!」と僕を岩に座らせるとお母さんはオマンコにチンコを入れた!
ズブリ!
僕は「アッ!」とすずかは「えっ!?何してるの?」とお母さんは「お母さんの前であんなに気持ち良さそうにイっちゃって」「お母さん、我慢出来ないわ!」と僕の上で激しく騎乗位した。
僕は「お母さん!凄っ、気持ち良い!」とお母さんの腰がグイグイとグラインドしてお母さんも「良いわ!気持ち良い。」と、僕は激しさとあまりの気持ち良さに「アッ-!イキそう!」とお母さんは更に激しく腰を動かした。
すずかは「えっ!ちょっと!○○!?ダメだってば。お母さんも!」とお母さんは「ダメっ。止まらないわ!」
すずかは「ちょっと!○○、お母さん!」
僕は「ウッ!!!」

ドピュッ!!

お母さんは「あっー!」「どくどく出てる!」とお母さんのオマンコの中で僕の精子がどくどくと出た!
すずかは「もう、離れて!」とチンコを抜かれるとお母さんのオマンコからジュプジュプと精子が出てきた!

お母さんは「すずか!」と、色々言いくるめて3人で部屋に戻ったが、すずかをなだめるというか、お母さんはいきなり、僕のチンコを咥えた!
「まだ足りないの!火がついちゃって。」と僕はチンコが直ぐに大きくなった。
すずかは「私の彼氏なんだから!」とお母さんをよけ、すずかがしゃぶった!
お母さんはすずかがしゃぶっているのを下からタマに吸い付いた!
僕はお母さんとすずかと2人に攻められ、興奮しすずかとお母さんのおっぱいを揉んだ。
お母さんも、すずかのおっぱいを揉みすずかもお母さんのおっぱいを揉みだした。
僕は二人のおっぱいを交互にしゃぶりついてすずかを寝かせその上にお母さんを四つん這いにし、オマンコを縦に並べ、交互に吸った。
すずかもお母さんも興奮して、オマンコがびちゃびちゃになっていた。
お母さんは「もう、このまま入れて!」とすずかは「お母さんはいいでしょ!」とお母さんは「足りないの!お願い!先にちょうだい!」と僕はいきり立ったチンコをお母さんのオマンコに挿入した!
お母さんは「良い!突いて!」とすずかは「もう!」と仕方ないかという顔をしてた。
僕はお母さんのオマンコをバックでパンパンパンパン突いた!
お母さんは「良いわ!気持ち良い!」と僕はチンコを抜いた!
そのまま、すずかのオマンコに!
すずかは「あっー!気持ち良い!」と僕は懸命に突いた!
すずかは「良い、良い!アッ、アッ!」と感じて僕はまたお母さんのオマンコにズブリ!
お母さんは「嬉しい!気持ち良いわ!」とお母さんの腰を掴み突いた!
パンパン!パンパン!
お母さんは「もう、イクッ!アッーー!!」と体をヒクヒクさせイッた!
お母さんは横に避けると僕はすずかのオマンコにまた入れた!
すずかも「アッ、あっー気持ち良い!」と僕も気持ち良くなっていて、「ラストスパートするよ!」とすずかのオマンコの奥を突くようにパンパン!パンパン!
すずかは「イクッ、イクッ!」と僕も「すずか!出すよ!」とすずかは「中は!中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃう!」とお母さんが後ろから僕の腰を掴み「中に出させてあげないならお母さんが出してもらうわよ!」とすずかは「アッ、ダメっ。」とお母さんは僕の腰をグイグイと押し、僕は我慢の限界で「すずか!イクッ!!出るっ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

すずかのオマンコの奥に精子がドクドクと出た!
すずかは「あっー、中で、出てる!」とお母さんは僕の腰を引っ張るとすずかのオマンコからジュプジュプと精子が溢れ垂れてきた。
お母さんは僕のチンコをしゃぶると僕は「お母さん、イッたばっかりでヤバい!」と、「まだ出来るでしょ!」と激しくフェラをしてきた。
僕は徐々にチンコが大きくなってしまうとお母さんは「入れて!」と僕もカチカチのチンコになってしまったので「お母さん!入れるよ!」とお母さんに挿入するともういきなり激しくパンパン!パンパン!
お母さんは「凄い、もっと!もっと!」と僕はパンパン、パンパン!突きまくってお母さんのオマンコを打ちつけるように突きまくった!
僕は「お母さん!またイキそう!」とお母さんは「お母さんにも出して!オマンコに出して!」と僕は「お母さん!出すよ!イクッ!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

あれだけ出したから精子があまり出なかったがお母さんの中で気持ち良く果てた!
お母さんとツナガッタまま、上にもたれるように抱きついた。
すずかとお母さんと中出しするなんて。こんな日がくるとは思ってもいなかったが最高に気持ち良くて幸せだった!

その夜はまた3人でして、朝方には温泉でも!チンコが痛くてしょうがなかったが止められなかった!
最高の温泉旅行でした。もちろん、帰って来てからも!

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)