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リエというのは投稿No.7164で友人(といってもリエは嫌っていましたが)のナオミの処女をキモに奪わせようとして逆に自分の処女をキモに捧げてしまった子です。
その後も自分が気に入らない子をキモにあてがってきました。
リエは地元の中高一貫校の出身で、高3の時に転校して行った当時中2の後輩が久しぶりに遊びに来るそうです。
その子は本当は同級生の友人に会いに来るのですが、リエにも会いたいということみたいです。
「その子(マキというそうです)当時から気に入らなかったのよね。めちゃめちゃにしようよ。」(なぜかあたしに同意を求めます)「こっちいる友人(カオリというそうです)も虫が好かないし。」(リエに言わせると、みんな気に入らないみたいです)「美帆子はキモを連れてきて。」
リエは親元を離れて一人暮らしをしていたので、その部屋が会場です。
リエの部屋はあまり大きくはなく女性4人(あたし、リエ、マキ、カオリ)と男性3人(キモ、マサヤ(リエのロストの時に同席したイケメンです)、ジェフ(黒人です))が入ると少し狭い感じです。
まずは鍋を囲みながらリエ達の昔話です。(特に面白くもないので端折ります。)
お酒が入ってくると当然のようにあっち系の話です。
マキは処女とのことで、捨てる気満々でやってきたようです。
マサヤが「手伝ってやろうか?」と言ったら激しくうなずきます。
カオリはなかなか話に乗ってきません。
そこで、お酒の量が増やしさらに、あたしが持ち込んだDVDを上映します。
ナオミとリエのロストバージンの時の動画です。
初めの方を見ただけでリエはいつの動画か分かったようで、「えっこれは!」と言ってDVDを止めようとしますが、キモ後ろから抱きすくめ、それをさせません。
そんな中お酒が進み、ナオミの痴態が大写しになるころには、いろいろと聞き出せました。
彼氏がいるんだけど、その彼氏っていうのが他の女の子とも遊んでいるのが不満だそうです。
ここでもマサヤが、「それじゃカオリちゃんも遊んじゃおうよ!」というとまんざらじゃない顔をします。
二人はすっかり酔いが回り、マサヤが「どっちが先にする?」と聞くと二人はじゃんけんをしてマキが勝ちました。
ナオミとリエのDVDを見て、すでに期待いっぱいのマキはマサヤがシャツの裾から手を入れ胸を刺激しただけで「あんっ」と切なげな声を上げます。
マキはそのまま上半身裸、下半身はショーツのみに剥かれます(既にシミになていました)。
マサヤが胸を揉んだり、乳首を舌で刺激したりするたびにマキは「ひぃんっ!」「きゃはぁっ!」と声を上げショーツのシミを広げていきます。
その間もキモはリエを攻め、あたしはジェフに攻められ歓喜の声を上げていました。
カオリはそんな3組の男女を真っ赤な顔をして見つめています。
マサヤはそのショーツをはぎ取り、マキの頭にかぶせ目隠しにします。
「見えない方が感じるでしょ」と言いながらアソコに舌を這わせます。
目隠し状態でのいきなりのアソコへの刺激に「きゃぁん」と大きな声を上げます。
マサヤは、仰向けになったマキに69の体勢でまたがり、両脚でマキの腕を挟み込みます。
マキの顔の前にはアレが垂れさがり唇に当たります。
マキはそれが何かわかったようで、おずおずと舌を這わせます。
マサヤはマキのアソコを刺激しながらも腰をおろしていきます。
「しっかりしゃぶって」と声をかけられたマキは半立ち状態のソレを口に含みます。
マサヤの舌技ですでにアソコからはよだれが垂れてきています。
「入れていい?」と聞かれると、恥ずかし気にうなずきます。
マサヤは、マキの口からアレを抜き去ると、ジェフと入れ替わります。
ジェフのアレは既にあたしの口の中でギンギンになっています。
それをトロトロになったアソコにあてがいゆっくりと侵入を開始します。
あまりの大きさに「ひゃぁぁぁぁ~」と悲鳴のような声を上げます。
ジェフは目隠しを取れないように、しっかりとマキを腕ごと抱きしめます。
あまりの痛がりようにジェフは一旦静止し、マキが落ち着いたら、小刻みに腰を動かします。
マキの声は初めは悲鳴のようでしたが、次第に「はんっ」「あぁんっ」と鼻にかかった歓喜の声に変ってきました。
その時、リエは既に全裸に剥かれ、背面騎乗位でアソコにはキモの巨根が埋まっていました。
キモが腰をゆするたびに「ひゃはぁん!」「いひゃんっ!」と歓喜の声を上げています。
マサヤのアレはバックからあたしに埋め込まれカオリは恨めしそうに見ているだけです。
あたし:「早くしたいでしょ?」
カオリ:恥ずかしそうに小さくうなずきます
あたし:「誰がいい?」
カオリ:真っ赤になりながらマサヤの方を見るだけです
あたし:「誰でもいいなら初めにイった男ね。」(決めつけます)
そうこうしているうちに、ジェフはゆっくりとしたピストンでマキを攻め、マキは「ひゃぁん!」「きゃふんっ」と歓喜の声を上げています。
ここで、ジェフはマキにかぶせていたショーツ(目隠し)を取ります。
てっきりイケメンのマサヤに抱かれていると思っていたマキは目の前の黒い顔に驚き逃げようとしますがジェフはそれをさせません。
ジェフはゆっくりとしたピストンを続け、マキは脱力し逃げる気力もなくなったようです。
一方キモは激しい腰の動きでリエを攻め、リエは「きゃんっ」「ひゃぁっ」「あぁん!」と反応します。
マサヤはリズミカルな動きであたしを攻め立て、あたしの口からも「はぁぁんっ」「ひゃぁん!」と嬌声が漏れ出ます。
突然リエが、「ひゃぁぁぁ~っ」と大きな声を上げ胎内に大量の精液を浴びせかけられたようです。
キモがアレを抜くとリエのアソコからはとろとろと白濁液が逆流してきました。
キモは約束通りカオリの前に行き、「綺麗にして。」といって口の前に差し出します。
カオリは本当はマサヤがよかったんでしょうけど、マサヤはあたしを攻め立て、一向に果てる様子がありません。
キモはジェフの方を指さし、「あっちの方がいい?」と聞きます。
カオリはマキに埋まっている黒棒と見比べ、覚悟を決めたのかキモのアレを口に含みます。
キモはカオリのスカートの裾からショーツを脱がせます。
3組の痴態を見せつけられ、カオリのアソコは既にトロトロになっていました。
キモはすっかり回復したアレをアソコにあてがうと、ゆっくりと挿入を開始しました。
待ちかねていた感覚にカオリは「きゃふぅぅぅぅん!」という嬌声を上げます。
ちなみにこの時カオリはショーツだけ脱いだ着衣のままでした。
キモがゆっくりと腰を使うとカオリは「いひぃぃん!」「ひゃぁあんっ!」と歓喜の声を上げます。
キモのモノで突かれて初めからこれだけ嬌声を上げる子は初めてです。(後で聞いたのですが、彼氏のモノもキモほどではないけれどかなりの巨根だそうです。)
キモは仰向けになり、カオリに騎乗位の体勢で自分で腰を振らせます。
カオリは腰を振りながら、上半身も裸になってキモに胸を刺激させます。
バックから突かれているあたしとマキは這いながらカオリの方に行き、キモに代わってカオリの左右の胸を舌で刺激します。
カオリの嬌声が一段と高くなりました。
そうこうしているうちに目の前のマキの舌の動きが鈍くなり、カオリの胸を刺激できず、「ひゃぁ!」「きゃふっ!」「はぁあん!」と小刻みな嬌声を上げています。
見るとジェフの腰の動きが激しなっています。
「中、いい?」尋ねます。
マキが首を大きく左右に振るのを見て、「じゃ、やめて抜く?」と尋ねます。
マキはさっきより大きく左右に首を振ります。
「じゃ、中いいね!」かすかにうなずいたように見えます。
「どこに欲しい?」マキは何も言いません。
「やめて欲しい?はっきり言って!」
マキは小さな声で「なか」と答えます。
それを聞いたジェフは激しく腰を振ります。
「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」「いっひゃぁぁぁぁぁ~!」胎内に熱いモノを浴びせかけられたようです。
ぐったりしたマキから、ジェフはアレを抜こうとしません。
もしかしたらまだ射精が続いているのかもしれません。
ようやくジェフが抜くと、マキのアソコからは、ピンク色に濁ったものがどろっとこぼれてきました。
その間もマサヤの激しい腰の動きがあたしを攻め続けます。
あたしも次第にカオリの胸を刺激するどころじゃなくなってきました。
それをみたマサヤは後ろからつながったまま、背面騎乗位の体勢にしました。
あたしは快楽をむさぼるように自分で腰を振ります。
突然、あたしの中のモノが膨れ上がった感じになり、熱いモノが吹き上げてきました。
同時にあたしも絶頂に達し、「きゃふぅぅ~~んっ!」と一番の大声を上げてしまいました。
肩で息をしながら、腰を持ち上げアレを抜くと内ももに熱いモノが垂れたのが分かりました。
隣りではキモが相変わらず騎乗位でカオリを突き上げています。
カオリは「ひゃぁ、うはぁっ、あぁぁん!」と快楽の中です。
キモはカオリとつながったまま立ち上がりました。
駅弁の体勢です。突き上げが強くなりカオリの嬌声も一段と高くなります。
キモはカオリを片手で支えたまま、もう一方手を膝に当て、四股を踏みます。(雲竜型ってマサヤが言っていました。)
突き上げのすごさににカオリは「きゃあぁぁんっ!」「きゃあぁぁんっ!」と反応します。
四股が一段落するとカオリの腰を支えながら自分は腰を激しく振ります。
カオリは「ひゃぁぁん、ひゃぁぁん」と反応します。
キモは腰を引き、ためを作り、一気に突き上げます。
「はぅぅぅっ、んあああぁぁぁぁ~!」「熱ぅぅい!」胎内で受け入れたようです。
ぐったりしたカオリが一落ち着きすると、「彼氏と比べてどうだった?」と尋ねます。
「おっきくて良かった。」消え入るように言います。
ジェフの方を指さしながら、「あっちの方が大きいよ。」カオリは躊躇します。
「友達(マキ)もアレを受け入れ、イっちゃったんだよ。」
カオリ「・・・」
「試してみたいなら、自分で硬くしてあげて。」
カオリはおずおずと黒棒を口に含みます。
やがて、それは大きさと硬さを取り戻し、カオリの欲望を満たしました。
この日はあたしとリエは一回ずつしかせずに(ちょっと欲求不満)、マキとカオリを3人の男がかわるがわる攻め立てました。
入社1年目で念願のアナル貫通中出しを初体験しました。
それから数ケ月後、あの感覚をもう一度味わいたくなりました。これが癖になるということなんですね。
邪魔な物が付いてない生のおチンチンを感じられて、中出しして頂いても妊娠しない安心感、何より泣きそうになる切ない感覚が忘れられなくて、また危ない場所へ行ってしまいました。
夏休みに帰省しますと寮に申請して、向かった先はアダルト映画館。
18歳の小娘が初めてポルノ映画館に一人で入りました。
ここには絶対お尻好きの変態さんがいらっしゃると確信してのことです。
目立たない黒を基調にしたパンツファッションで、キャップを被り、目立たない後ろの端の席に座りました。
最後部に座ると館内全体が見渡せます。
お一人で怪しく肩を動かしている殿方が数人いらっしゃいました。
わたくしと同年代くらいの若い男性とお年を召された殿方が並んで座っているカップル?が数組、怪しい動きをしています。
露出度の高い服を着てハイヒールを履いた女性が客席を眺めながら、館内の端の通路を行ったり来たりしています。
怪しさ満点です。
女性がお客さんの隣に座って少しお話をされて、お二人で席を立ちました。
気づかれないように後をつけると、お二人でトイレの個室に入りました。
ほらあ、期待通りヤバい映画館だわ。
そっと席に戻ってドキドキしながらスクリーンいっぱいに映し出された映画を見ていました。
程なくわたくしの席からひとつ離れた席に50代くらいの男性が座り、少ししてわたくしの隣に座り直しました。
わたくしの太腿にその方の手の甲がちょんと当たりました。気にしない風を装っていたら、また、ちょんちょん。
内心ドキドキしながらスクリーンを見ていたら、もぞもぞした後にわたくしの手を取って彼の股間に誘導するんです。
手が温かい突起物に触れました。
(はっ!?)
それはズボンから露出したおチンチンでした。
「握ってくれる?」
耳元で囁く声に従ってソレを握りました。
「シゴいてくれる?」
また耳元で囁く声。握った手をゆっくり上下に動かしました。
軟らかかったおチンチンが段々硬くなってきました。
横目でちらっと見ると、亀頭が剥き出しになっていました。
その方はわたくしの太腿を触りながら、気持ち良さそうに、はあーっと吐息をつきました。
「お兄ちゃん、ここへはよく来るの?」
そう問いかけられて(え?)と驚くわたくしの頭の中で目まぐるしく状況処理が始まりました。
(この人、わたくしを男と勘違いしているんだわ!)
その結論に辿り着き戸惑っていると、
「キミも気持ちよくさせてあげるよ。」
そう言って、その方はスクリーンを見たまま、わたくしのパンツ(ズボン)のベルトとボタンを外しファスナーを下ろして、パンツを下げようとしました。
反射的に腰を浮かしたら、パンツとパンティを一緒に膝上まで下ろされました。
太腿を撫でていた手がじわじわと股間に近づいてきます。そして、
「あれ?」
と言ってわたくしを見ました。
その方も目まぐるしく頭の中で状況処理を始めたようです。
(この子におチンチンが無い?ニューハーフ?女の子?)
結論が出たのか処理中かわかりませんが、(ココデツヅケテハイケナイ)と感じたのでしょうか、(タシカメナケレバ)と思ったのでしょうか、
「トイレに行かない?」と誘われました。
(犯されるのかしら?コンドームは胸ポケットに入れたわよね?)
そんな不安と期待を胸に抱きながら、その方に手を引かれてついて行きました。
わたくしを個室に入れてその方も一緒に入り鍵を掛けました。
ここからは、明るいトイレ内でわたくしを見た彼とわたくしのひそひそ話です。
「えーと、ごめん、ニューハーフ?」
「いえ、女です」
「女の子かー。男の子かと思った」
「すみません」
「いや、謝らなくてもいいんだけど。え?なんで?よく来るの?」
「いえ、初めてです。興味があったので」
「あ、そうだよね、失敬。女の子が来ちゃいけないことはないもんな。でもここに女の子が一人で来ちゃ危ないよ」
「そうなんですか?」
「あ、いや、犯罪を犯す客はいないよ。でも女性が一人で入るのは心配だな」
「さっき女のお客さんがいました」
「あー、あれはオカマだよ。女装してる男」
「え?そうなんですか?男のお客さんとトイレの中に入ってましたよ?」
「男色家がよく来るから。ここは男同士でセックスしたい客が多いよ」
ああ、そういう所か、入る映画館を間違えちゃったな、と思いました。
「そうなんですか。あなたも?」
「まあそうだけど。若いイケメンが来てるなと思ってアプローチしたんだけど、女の子かー」
「期待はずれ、でしたか?」
「だってお尻使えないもんな、おれ女に興味ないから」
「お尻って、入れるんですか?」
「あ、まあそうなるかな。ごめん、女の子ってわかったからもう手を出さない。キミは気をつけなよ」
「あのー」
「なに?」
「あたし、お尻使えますけど、女じゃダメですか?」
「ん?どゆこと?」
「えと、、あたしとアナルセックスしませんか?」
・・・・
おかしなことになったと二人とも考えていたのでしょう。
勢いであんなことを言ってしまい、彼もわたくしの気迫に動かされてタクシーを拾った感じです。
沈黙の気まずい空気がタクシー内に充満したまま、彼が告げた連れ込み旅館風の宿泊施設に到着しました。
どうやら彼がご愛顧にしている所のようです。辺りはもう真っ暗。
取りあえず、おばあさんが受付をする怪しい旅館にチェックインしました。
わたくしは部屋を確かめてから彼を部屋に待たせて、すぐにトイレに入り、ポケットからイチヂク浣腸を2本出して使いました。
それから、「シャワーを浴びましょう」と彼を誘い、二人でお風呂場に入り身体を洗い合いました。
見るとおチンチンが小さくなってしまっています。ちょっと気の毒でした。
「ごめんなさい、変な女と思うでしょ?つい勢いでこんな事になってしまって。それに胸も小さいし…」
彼のおチンチンを洗いながら、そう謝りました。
Aカップのペチャパイで身長も148㎝しかなく、子供体型な身体に女の魅力はまるでないと自分でわかっています。
「いや、そんなことは。でも娼婦にしては若過ぎるような、、、年齢聞いてもいいかな」
「18です」
「え?まさか高校生?」
「社会人です。それに娼婦ではありません」
彼はほっとしたようにわたくしのオマンコを洗ってくださっています。
「しかし親子くらいの年の差だよなー、いいのかなー」
ブツクサ呟く彼のおチンチンは竿と陰嚢の毛が剃り落とされていました。
男の子とセックス馴れしているんだろうなと思いました。
本当は男の子のおチンチンを洗いたかったんだろうなとも思いました。それを聞いてみると、
「いや、そんなことないよ。おれショタ好きだし、キミも好みだよ。でもロリコンじゃないんだよなー」
このときはショタの意味がわかりませんでしたが、わたくしに気遣ってくださっていることはわかりました。
それにロリコンって幼い子が好きなおじさんですよね?わたくしは違うでしょ、と否定しました。
彼は、わたくしの座る椅子の凹んだ所に泡のついた手を潜らせ、肛門に指を入れて洗ってくださいました。
「あっ…」
「感じるの?」
「はい、ああっ…」
「女も感じるのか」
指が肛門の中をまんべんなく洗おうとぐりぐり動きます。
目を閉じておチンチンを握り、彼の指の動きに身を任せていると、おチンチンが段々硬くなってきました。
あ、この方やっぱりお尻好きなんだ、と思いました。
彼の体の泡を洗い流して「先にお部屋で待っていてください」と言ってお風呂場から送り出した後、シャワーヘッドを外したホースで直腸を洗浄して、彼の待つお部屋へ行きました。
裸で寝て待ってくださっていた彼の横で三つ指ついて
「ご無理言って申し訳ございません。よろしくお願いします」と頭を下げてから、枕元の灯を点け、部屋の照明を消して、浴衣をするりと脱ぎ落とし、彼にキスしました。そして、
「失礼します」と、彼の顔に跨がっておチンチンを口に含みました。
お風呂では硬かったおチンチンが萎えています。
彼は、お手入れしたオマンコが舐めやすいと仰って、拡げて中に舌を挿し込んで舐めてくださいました。
彼を勃起させようと、陰嚢を口の中に入れて転がし、竿に舌を這わせ、雁首を舌先で刺激し、鈴口に舌を挿し込みました。
でも、緊張しているのか中々勃起しません。
どうしようと焦っていると、彼がローションをアヌスに塗って指を入れてきました。
「はあっ…」
「痛い?」
「気持ちいいです。もっと奥に入れてもだいじょうぶです」
中指と人差し指が付け根まで入ります。
「はああっ、いいっ…」
わたくしは、お尻の中でぐりぐり動かす彼の指を締め付けました。
すると、おチンチンが勃起しました。
この方間違いなくお尻が好きね。ご自分でもそう言っていたもの。大丈夫、できるわ。
勃起したおチンチンは大き過ぎず小さ過ぎず丁度よいサイズです。何より硬く上を向いてきたのが嬉しかったです。
ローションを塗り足してアヌスを弄る指の動きが活発になり、ほぐれてきました。受け入れる準備万端です。
わたくしは我慢できなくなって「失礼しますっ!」とお断りして、彼に跨ってペニスをアヌスに当てました。
「コンドームは?」
旅館が枕元に用意してくださっているコンドームをちらと見て彼がそう言いました。
「あ、付けなければなりませんか?」
「いや、キミがいいなら構わないけど」
「生でしてください」
枕元の薄灯りに照らされてテカテカ光る亀頭を肛門に当てました。そして、腰を沈めて一気に根元まで飲み込みました。
「はああっ、おっきい…」
わたくしは、うんちするスタイルのガニ股騎乗位で、彼のお腹にお尻を激しく打ち付けました。
パンパンパンパン!
硬くて丁度よい大きさのペニスはわたくしを夢中にさせました。
「おっきいわ!すてき!ああっ、たまらないっ!」
パンパンパンパン!
腰の動きが止まりません。彼の胸に両手を置いて、ひたすらお尻を打ち付けます。
「驚いた、若いのにやるな、ケツマンコ、こうしたらどうかな?」
わたくしの動きに応じて彼が下から突き上げてきました。
「ほら」
「はい」
「ほらっ」
「はいっ」
わたくしがお尻を沈めれば彼が腰を突き上げ、わたくしがお尻を浮かせば彼が腰を引きます。
お尻とお腹からペタペタ音がして、まるでお餅つきです。
二人ぴったり息の合ったピストンはより深いストロークを生み出し、直腸の最奥を抉ります。
「すごい、すごいわっ!」
「おうっ!たまらん!」
彼の突き上げがどんどん速くなり彼が唸ります。
「ううっ!」
「待って!まだ出さないでねっ」
彼がすぐに射精しないようにコントロールしようとしました。
彼は突き上げをやめてくださいました。
「じっとしててくださいね、気持ちよくさせてあげます」
カップル喫茶店で超美人さんがしていた動きを真似てみました。
肛門の締め付けを弛め、上下の動きから身体を反らして前後左右の動きに変えました。
肛門を締め付けながらお尻を沈ませ、左、前、右と腰を振り、肛門を弛めながらお尻を後ろ、上、左に振ります。そしてまた、肛門を締め付けながら深く左、前、右。
ぐるん、ぐるんと腰を回し、肛門を締め付けては弛めるを繰り返します。
彼はわたくしのお尻の動きにペニスを委ねてくれました。
「めちゃくちゃエロいね、すごい技だ」
彼が辛抱できなくなって腰を動かすときは、片手でオマンコを拡げて見せてあげました。
「やばい、エロ過ぎる!」
彼は息づかいが荒くなってわたくしを四つん這いにしました。
ハアハアと息を荒げながら後ろから雄犬のように小刻みに腰を振ります。
雌犬になったわたくしは、切ないお尻の感覚にすすり泣きます。
「もう我慢できないっ!」と彼が言い、わたくしを仰向けにすると屈曲位にして、猛烈に腰を振ってきました。
「あん、あん、ひっ、ひいっ、ひいーっ!」
「ごめん!出すよ、いい?」
「はいっ、中に出してくださいっ」
わたくしは目いっぱい肛門を締め付けました。
「おおっ!好きだっ!」
「あたしもっ」
「出るっ!」
彼はわたくしをきつく抱き締め、咆哮してわたくしの中で果てました。
熱い精液がどくどく直腸に注ぎ込まれているのを感じながら、わたくしも彼に抱きつきました。
汗ばんた身体で暫く繋がったまま抱き合って、はあはあ、と息を整えていると、隣の襖がすーっと開きました。
・・・・
すみません、長くなってしまいました。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。
この体験には続きがあります。
投稿したらまた読んでください!!
下半身だけ裸になってオマンコを拡げて見せたり、お尻の穴にボールペンを入れて男の子に出し入れしてもらっていました。
その頃からお尻の穴に物を入れたときのぞくぞくした感覚に魅せられて、中学、高校とアナルオナニーを続けていました。
高校を卒業して東京の会社に就職しました。
田舎者のわたくしを先輩たちは可愛がってくださいました。
ある日、仕事が終って先輩にお茶に誘われてついていったのですが、入ったお店はカップル喫茶店でした。
薄暗い店内。出されたコーヒーを緊張してぶるぶる震える手で口に運びつつ、お店の中を見渡すと、あっちのソファー、こっちのソファーで女の人が男の人の膝の上に乗って抱き合って腰を振っています。
薄暗くてはっきり見えませんが、お客さんの年齢層は30代以上の方々だったと思います。
男の息づかい、女の押し殺した喘ぎ声。卑猥な腰の動き。局部を結合して明らかにヤッています。
おとおどしているわたくしを先輩はソファーに四つん這いにして、コンドームを付けたおチンチンを挿入してきました。
憧れの先輩でしたが、場所がロマンチックではありません。でも、ここで騒いだらもっと恥ずかしいので受け入れました。
当時18歳だったわたくしは、お客さんの中で一番若かったので、他のお客さんたちがわたくしたちの周りに集まってきました。
恥ずかしくてずっと下を向いていましたが、先輩は自慢げにわたくしたちの結合部をお客さんたちに見せ付けていました。
射精したのを感じて、さっさとお店を出ようとしましたが、先輩に引き止められ、他のお客さんのセックスを見学することになりました。
その中に派手なオシャレをした40代くらいで長い黒髪の超美人さんが、ダンディな男性に跨がってお尻をぐるぐる回していました。
先輩に誘導されたわたくしはお二人のそばにしゃがんで、失礼しますとお断りして結合部を間近で見させて頂きました。
よくよく見ると、逞しいおチンチンはオマンコではなく、なんとお尻の穴にずっぽりずぼずぼ入っていたのです。
わたくしは取り憑かれたように、お二人の結合部をじっと見ていました。
男性が射精して彼女がゆっくり腰を上げると、肛門から精液が濃厚なミルクのように男性の膝の上に零れ落ちました。
先輩はいつの間にかわたくしを置いてけぼりにして、他のお客さんとセックスしていました。
カップル喫茶店ははスワッピングもできるのだと知りました。
男性のパートナーの美人さんはトイレに行きました。
わたくしとその男性だけの時間が少しできると、男性は鞄から名刺を出してにっこり微笑んで「興味を持ったらここに連絡しなさい。」とわたくしに渡しました。
お名前と電話番号だけ書かれたシンプルな名刺でした。
それから1ヶ月後、気になってどうにも我慢できなくなり、男性に電話してお会いする約束をしました。
彼のマンションに招待され、金曜日の午後にお会いしました。
とても優しく出迎えてくださり、高層マンションのベランダから東京タワーを見ながらお話しました。
わたくしの緊張をほぐすように冗談を混ぜてくださいました。いいムードです。
そして抱擁されてベッドルームに行きました。
二人の目的は語らずとも一致しています。彼の施す浣腸に黙って身を委ね、トイレで排泄する姿を見てもらい、バスルームで身体を洗い合って、シャワーヘッドを外したホースの口をわたくしの肛門に当ててぬるいお湯を注ぎ込み、注いでは出すを数回繰り返して再びベッドインしました。
彼のリードでキス、愛撫、クンニ。四つん這いにされてアヌスにもキスしてくださいました。
クンニされながらアヌスに指を入れられた瞬間からわたくしにスイッチが入りました。
彼を寝かせてお顔の上に跨がって女性上位のシックスナインをしました。
既に勃起したソレは太くて長くて硬くて亀頭が大きい理想のペニスです。竿から陰嚢、雁首と舌を這わせました。
彼はオマンコを目一杯拡げて、舌を伸ばして膣の奥を舐め回してくださいます。
そして太い指が蕾に侵入します。
ああっ…
ぞくぞくする感触に声が出ました。
品定めするようにアヌスの中で指が蠢きます。
「感度がいいね。ここでオナニーしてたのかな?でもまだヴァージンみたいだ。」
僅かな時間ですっかり見透かされました。
「ずっと前からソコに入れて欲しかったんです。」
そう言うと、可愛いね、僕がアナルヴァージンをもらえるなんて光栄だよ、と言ってくださいました。
彼はくるりと身体を反転させ上になって、ペニスをわたくしに咥えさせたまま、お尻を抱えてアヌスにローションを垂らして指を二本入れました。
固い蕾ををほぐすように出し入れして、広げるようにぐるぐる回しています。
もう片方の掌でクリトリスと陰唇を同時に擦ってきます。
それだけでイキそうになって、オマンコが締まるとアヌスとキュッと締まります。
「ふむ、きついけど指の飲み込み具合がいいね。若いから伸縮性もある。これなら入りそうだ。」
腰の下に枕を置いて、両脚を大きく開いた屈曲位にされました。
「自分でオマンコを拡げてごらん。」
両手で陰唇を拡げました。
「きれいなピンク色だ。中も見せて欲しいな。」
膣に指を入れて拡げて見せました。
「襞が複雑だね。イソギンチャクかな?使い込んでないきれいな色だ。入れたら気持ち良さそうなオマンコだ。でも君が欲しいのはこっちだね?」
ペニスの先がアヌスに当たります。わたくしは何度も首を縦に振りました。
「コンドームをつけると粘膜を傷つけるからつけないけどいいかな?」
「はい、生がいいです!」
言ったあと、はしたない言葉を使っちゃったと、顔が赤くなりました。
でも彼は「じゃあ、生で入れるよ。」と笑ってくださいました。
「深呼吸して力を抜いて。リラックスしてね。」
ローションを少し塗ったペニスの先がアヌスに当たります。
わたくしは身体の力を抜いて、すーっ、はーっ、と深呼吸しました。
息を吐いた瞬間、ずぼっ!と大きな亀頭が入りました。
高校生の時から夢みていたアナルセックス達成の瞬間です。
ちょっと抜いては入れて、少しずつ深く入っていきます。
痛くないように慎重に入れてくださっていると解ります。
小学生の時はマドラーやボールペンを、中学生ではスティック糊やリップクリームを、高校生できゅうりや細身のにんじんを、社会人になってアナルディルドーを買ってお尻に入れて一人遊びしていましたが、そんなモノとは比べ物にならない大きさです。それに温かくて弾力があります。
アヌスがはち切れそうなくらい広がっているのが分かります。
それでも彼が入れるタイミングで肛門の力を抜き、入りやすいようにします。
「根元まで入ったゃったよ。痛くないかい?」
「はい、だいじょうぶです。」
「ゆっくり動かすよ、痛かったら我慢しないで言いなさい。」
わたくしは頷いて彼の太い腕を掴みました。
ペニスが入るときのめりめりという感覚、抜くときに直腸が全部引き抜かれるような感覚、亀頭が抜かれる寸前のときに最も広がる肛門の感覚、そこから再び押し込まれる感覚。
なんとも表現し難いそれらすべての感覚を記憶しようとしました。
彼のピストンが徐々に速くなります。わたくしも彼の動きに、肛門を緩めるタイミング、締め付けるタイミングを合わせました。
「むう、凄い、まるで生き物だ。」
彼が唸り声をあげています。
「気持ちいいですか?」気になって問いかけると
「キミ、本当にこれが初めてのアナルセックスかい?本当は何度も経験してるんじゃないか?」
本当に初めてですと答えると
「普通は入り口はきつく中は空洞だから、括約筋のある入り口だけ気持ちいいものなんだ。だけどキミの直腸の中は、むうっ、まるでオマンコに入れているように絡み付く。名器だよ。」
褒められると嬉しくなってぎゅっと抱き締めました。
「うむ、いいね。どう?お尻馴れてきたかな?」
ゆっくり腰を動かしながら彼が聞いてきました。
「はい、だいぶ」
「18歳の女の子相手に大人気ないとは思うんだが、本気を出してもいいかな?」
「え?」
「キミの中でイキたいんだ。」
わたくしの中に射精したいんだわ、そう思うと愛しくなりました。
「はい、本気を出してください。」
「ありがとう。」
そう言うと彼はわたくしを抱えて立ち上がりました。
そして、わたくしのアヌスを彼の股間に打ち付けました。
「あうっ…あっ、あっ、あっ、あっ」
俗にいう駅弁スタイルです。更に上下に揺すります。
「はあっ…深いですっ、はっ、はっ、はっ」
駅弁スタイルのまま部屋を歩いて一周してベッドに戻ると、わたくしを下ろしてベッドに手をついた立ちバックになりました。
腰を掴んで勢いよく引き寄せられます。
パン!パン!パン!と小気味のよい音が部屋に響き、陰嚢が揺れてオマンコに当たります。
結合したままベッドに乗って四つん這いにされました。
彼は息を荒くしてわたくしのお尻をがっしり掴んで腰を突き動かします。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
彼の動きが速すぎて、動きに合わせて肛門を収縮できなくなっています。
乱暴に肩を押され、顔がベッドに付いてお尻だけ高く上げるスタイルにされると、彼は中腰になってペニスを打ち下ろしてきます。
「あん!あん!あん!あん!あん!」
そして、わたくしを横向きに寝せると、後ろから片足を掴んで上げてズンズンと突き入れてきます。
「ひっ、ひっ、ひーっ!お尻壊れちゃうっ」
「痛いか?」
腰の突き入れを休まずに彼が問いかけてきます。
「痛くないけど、お尻ヤバいかも」
「うんこ出そうな感じか?」
頷くと、それなら大丈夫だ、皆んなそうだよ、と言って、彼の上に乗せられました。
「膝をつかないで、うんこするみたいにガニ股になって座りなさい。」
そのスタイルになると下からアヌス目がけて腰を突き上げてきました。
「いやあ、ホントにうんちでちゃう」
わたくしが泣き出すと、男が持つサディスティックな心に火がついたのでしょうか、わたくしを仰向けに寝せて屈曲位にして覆い被さってきました。
大きく逞しい身体で抱き締められると身動きすらできません。
そんな逃げ場のない状態でアヌスにペニスが入り、まるでオマンコに入れているような速さのマシンガンピストンが始まりました。
「だめ、ひいっ!だめよ、ひいっ!壊れちゃうっ!」
「痛いか?」
「痛くないっ、でも壊れそうっ!」
「気持ちいいか?」
「変な感じっ、やだ、いく、イク、いくうーっ!」
「出すぞ!中に出すぞ!いいな?」
「出して、いっぱい出してーっ!」
「おうっ!」
・・・・
ひときわ深く突き入れたペニスから温かい精液がわたくしの中にドクドク注ぎ込まれているのがわかりました。
全部出し切って彼はゆっくりとペニスを抜きました。
そして、わたくしの股を開いてお尻を心配そうに見ました。
「うんち付いてない?」
わたくしは彼のペニスを心配して見ました。
「全く付いてないよ。ほら、お尻から出てきたザーメンも真っ白だ。ポッカリ開いていた肛門も、もう元に戻っている。」
彼は安心してわたくしから離れ、大仕事を終わらせた後のように息を弾ませて、わたくしの隣に大の字になって寝ました。
わたくしも脱力して彼の胸にすがりました。
彼はわたくしを抱き寄せて頭を撫でてくださいました。
「素晴らしかったよ。アナルセックスで僕が本気で挑めたのはキミが初めてだ。ありがとう。」
「ホントに?よかった。ご褒美おねだりしていいかしら?」
「ああ、いいよ。何が欲しい?」
「ブルガリのネックレス。」
「う、それは18歳の女の子が持つものじゃないぞ。」
「これっきりにするから。アナルヴァージンを捧げた記念に。ね?」
「うーん、わかったよ。キミはそれ位の価値がある女性だからな。」
「ありがとう!ねえ、今度いつ会える?まだ前の方を味わってないでしょ?」
「今日味わわせてもらったよ。」
「口じゃなくこっちでよ。」
股間を握るともう回復していました。
「あら?もう元気になってる。すごーい。今しちゃう?」
「キミのように若くないんだ、今日は勘弁してくれ。」
「ふーん、わかったわ。この後の予定があるのかもしれないしね。」
「何も無いよ、もう晩ご飯食べて寝るだけだ。キミはどうする?帰るかい?泊まっていってもいいんだよ。」
「本当に?じゃあ泊まらせて。」
「わかった、じゃあ一緒に食事に行こう。」
「やっぱり帰るわ。アナタが困る顔を見たかっただけなの。アタシ寮に住んでいるからお泊りする時は申請しなきゃいけないの。」
「僕を試したのか、イケない子だな。」
「約束は守るイイ子よ。次に会う時は料理作ってあげる。カップル喫茶店で同伴していた美人の彼女は奥さまじゃなかったのね。愛人?」
「スナックのママさ。常連の僕に気を遣ってくれているんだよ。独身貴族だからさ。」
「素直に愛人って言って構わないのに。アタシもアナタの愛人にしてくれる?」
「最近の若い娘はマセているなー。親が泣くぞ?」
「彼女でもいいのよ。」
「友だちかな?」
「セックスフレンドね?」
「下ネタはあまり好きではないんだがな。」
「あら、ごめんなさい。段々アナタの性格が分かってきたわ。次に会う時はアナタ好みの女になって来るわ。」
「無理しなくていいよ。個性を大事にしなさい。」
「それもインプットしたわ。シャワー借りるわね。」
・・・・
以上が知る人ぞ知る、知らない人の方が断然多い、アナル遊び人ゆうこの誕生秘話でした。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
また投稿しますね。
この1年で40人ほどとプレイしてきましたが、、特にエッチ好きで感度抜群の極上ボディの娘、長身GカップのMちゃん、AV女優の佐々木怜奈似のNちゃんとは特に相性よく、精力剤乱用しながら文字通り力尽きるまでハメ来るって体力的にボロボロになってしまいます。。
乱交仲間の資産家の変態絶倫♂友人も同様で、CA食いまくれるまたとない好機を無駄にすまいと、日々、デートクラブに援助交際にと極上娘を食いまくる毎日で、それでますます♂の精力向上していくループにはまってます。。
僕含めセックスに命かけて、極上娘をむさぼることを生きがいにしてる変態超絶倫♂6人は開発したCAを加えて乱交でお互い味見したいと相談し、今回はCAづくしの白濁合宿してます。
2週間、コテージで20P(変態♂6、CA♀12、肉奴隷極上ソープ嬢♀2)です。
CAは僕ら変態♂がハードコアな連続ぶっつづけセックスで何度も意識飛ぶほどアクメ漬けにしてセックス中毒に堕とした手塩にかけた極上の淫乱娘。
4日前からプレイはじめてますが、すごい淫乱さで射精おねだりし、絶倫♂でもまいってしまいそうなくらいです。
とくに佐々木玲奈似のNちゃんは乱交で肉欲に火がついたようで、サンドイッチファックをおねだりしつつ「あぁぁん。スゴイのぉ。。もっと膣壁ゴリゴリしながらドクドク射精してぇ」と錯乱しながら、♂を強壮剤漬けにします。。
♂も負けじと、肉奴隷のよしか&リホに睾丸と前立腺をホルモン剤入り強壮クリーム塗り込んでもらい、いやらしいドロドロした愛情とメスの肉欲の思いがこもった、白子と牡蠣づくしの回春料理をむさぼり、造精子機能強化効果のある、排卵誘発剤をも乱用して朝も夜も関係なしにピストンと怒涛の射精に明け暮れる日々。。本物CA制服、テニスウエア、ミニスカなどコスも変えさせながら白濁に染める快楽、、最高です。
肉欲にハマった女達はすさまじい精力にメロメロになってきており、メンバーの♂の一人は催眠術をたしなんでいるのもあり、肉奴隷誓約書をかかせてます。
ナマ乱交でぶっとおしアクメを味合わせるかわりに、超高級ソープと非公開風俗で稼ぎ貢ぐ内容の契約書にもかかわらず、堕ちていく感覚に悶えてるようでサインして喜々と奉仕し、プレイ休憩中にも書道の筆で自ら「ナマセックス」「両穴ファック」「飲精」などと書いて遊んでます。。
それが興奮するのか、高級パンティに濃厚なゲル状本気愛液をぐっちゃりと湿らせ、、これがまた、たまらなくいやらしい香りで美味で、♂はしゃぶるとすさまじく興奮し強烈な性衝動が沸き立ち、つまり睾丸で狂ったようにミルクが作られ、またそれがいやらしいメスたちを興奮させるスパイラル状態。。
極上の身体と顔のCAをアヘらせ、膣内に、顔に、舌に、ヤ〇トのり並みの濃さの大量精子でマーキングし続ける特濃ナマセックス、たまりません。。
まだ1週間以上ぶっとおしでやっていきますが、、これまで以上に濃厚なプレイで悦楽むさぼっていきます。。
仕事が忙しくてしばらくご無沙汰でした。
今回は 投稿No.7777の続きです。
前置きがすごく長いので長文間違いなしです。
良かったら読んでくださいね。
試験も終わっていて大学は春休みに入っていた。
元々マジメな方なので、勉強は頑張ってもなみの科(専攻という方が正しいかな)では無事1番を取ったので学校独自の奨学金はもらえることは決定。
あとはそれぞれの1番を取った学生たちの中で何人か選ばれる学費免除的な返還義務がないものを狙うのみ!
というわけで、もなみは自分の体を使ってしまうことにしていた。
自分の科のトップの教授とは一度関係を持ってしまい、後日会議の前日にあるであろう他の教授たちとも関係を持つことを約束していた。
この頃のもなみは初めて経験してからまだ1年ちょっととはいえ、結構濃い体験をしてきているからかかなりSEXというものにはまってしまっていた。
しかも自分で身体を鎮めるということができなくて、必ず男の人としないと満足できないというか自分ではしないからしてもらわなきゃいけない状況になっていた。
地元で私を知っている人からすれば信じられないだろうなって思うけど、気づいたらそんな身体になってしまっていた。
教授としてから数日後電話がきた。
「急な話だけど明日だとみんな予定がつけれるそうだ」
とのこと。みんなって誰?って思ったけど聞けなかった。
「大丈夫です」
そう答えると、夜通しになるから疲れると思うけどと言われてしまう。
とはいえ、今更だし覚悟はしているので大丈夫です。と再度答える。
「最初は面談というわけではないけれど、色々話聞かれるから普通に答えて。それが終わってからがスタートだよ」
どこに行くといいか聞くと校内とのこと。
どこか場所をセッティングするとリスクが高くなるかららしい。校内で存在は噂では聞いていたけれどただの噂だと思っていた場所を指定された。
本当にあるんだ。とちょっと行くのが楽しみになってしまった。
当日、最初は面談と言っているしスーツにしてみた。
大学について指定された場所に行く。
地下の方に先生達しか入れない場所があるとは聞いていたけれど、冗談だと思っていたけど存在はあったらしい。
行くと教授が待っていた。
「ようこそ、と言うべきかな。毎年ここで秘密の面談をしているんだよ」
そう言いながら案内される。
中には話したことはなくても知っている教授たちがいた。
まずは本当に面談。
もなみの担当の先生についてとか、卒業後の進路希望の話とか色々。
もなみの担当は女性の教授なんだけど、厳しくて有名だからよくここに来ようと思ったね。としきりに言われてしまった。
面談も終わり、夜の部がスタートする。
先輩は6人とした。って言ってたけど、8人いるんですけど。。。。
全員となのかは分からないけれど、これから長い夜が始まる。
奥の部屋に連れて行かれると、ここは大学の中なのか?と思ってしまうくらい素敵な部屋があった。
今日はここでなのか。
「じゃ、自分で脱いでもらおうか」
こういう時にこんなに視線を感じたことはない。
急にドキドキしてしまう。
ジャケットのボタンを外して脱ぐとブラウス越しからでも、もなみの大きな胸は目立つ。
「おお、今年の子は抱き心地が良さそうだな」
ブラウスも脱いでスカートも脱ぐ。
教授たちの前にはキャミソール姿になったもなみが。
「全部脱いでくれないかな」
いやらしい視線で見られているのが分かる。
もなみはわざとゆっくり脱いでいく。
全部脱いだもなみはその場に立った。
「いい景色だ」
舐めまわすような視線が気持ち悪いと思いつつ、これからされることの期待感にも変わっていく。
「今日楽しませてもらう所も見たいな。鑑賞会といきませんか」
「いいですね」
そんなことを言っている。
ソファーベッドのような所に座らせられる。
後ろからアイマスクをされた。
「何っ?」
「この方が体も敏感になるよ」
そういいながら目隠しをした人は首筋に唇を這わせてくる。
「あっ。。。」
ゾクッとした感覚が嫌な感じではなかった。
「今日は君はペットになるんだ」
そう言いながら首に何かをつけてきた。
そのあとにうまく言えないんだけど、腕と太ももを固定された感じになって(M字な感じ)もなみのおまんこは丸見えになっている。
アイマスクに首に何か(これは首輪だった)をつけられておまんこは丸見え。
興奮しないわけがない。次第に息が荒くなってきてしまう。
「これはいい!」
「きれいな色してますね」
「ほんとだ、ピンク色がいいですね!」
何人が見ているか分からないけれど、おまんこに息が当たるからすごい近くで見ているのだろう。
なんか見られてるってだけで興奮する。
「なんか出てきていますね」
「どんな味か試しましょうかね」
誰か分からないけど、おまんこを舐めてくる。
「あぁっ。気持ちいい!」
それが合図だった。
もなみの体を複数の手が触りだす。
どこから来るか分からないその手たちにもなみは感じてしまう。
丸見えの状態でおまんこではしっかり誰か分からないおちんちんを受け止めだしていた。
1人じゃないことは確かなんだけど、こういうシチュエーションが初めてだからか冷静にいられるわけもなく。。。
気づいたら固定していたベルトは外されて、もなみは四つん這いになっていた。
「アナルの経験は?」
「ないです」
「そっか、でもヒクヒクしてるよ。結構いけるかもね」
アナルも舐められた。
「ひゃぁっ」
初めての感覚。アナル=汚いなイメージだったのに舐められてゾクゾクきてしまう。
「絶対素質あるよ、教えてあげたいな」
「嫌ぁ」
「嫌って言ってもこんなにヒクヒクしてるんだよ。おまんこに入れながらこっちも刺激してあげるよ」
そう言いながらおまんこに入ってきた。
「ああっ! いいよぅ」
「すごい締め付けてくるね。○○先生の生徒さんってマジメな子ばかりだと思っていたけど、君みたいな子は最高だよ」
そういいながらアナルも刺激してきた。
「きゃっ!」
ゾクッときてしまい逃げようとするけど押さえつけられる。
「ますます締めてくるね。こっちもいけるから今度ゆっくり教えてあげるよ」
そう言いながら腰を動かしてきて指でも刺激してくる。
そうしているうちに、口が空いているよと誰かのおちんちんが口元に。
それをおしゃぶりしながらおまんこにはおちんちんが。
最高すぎてわけが分からなくなってくる。
うちの科の教授の声は分かるんだけど、聞こえてきた。
「○○は中出しOKですよ」
それに対して喜ぶ教授たち。
それからは入れ替わりしてくるから何度いったか分からない。
もなみとした人たちはほぼ中に出してきた。
「こうして学生の子に出すのはたまらない」
結構年齢いってる人もいるはずなのにみんな元気すぎる。
時間がどれくらい過ぎたか分からないけど、かなり長い時間していてどこかで記憶も飛んでしまった。
気づいた時は部屋には2人残っていてあとは帰った後。
帰っていいのかと思いきや、残った2人はまだ元気みたいでもなみはそれからあとも何度も指でもおちんちんでも感じまくることになった。
帰ったのは次の日の朝。
ほんとに夜中ずっとだった。
そのおかげだと思うけど、無事奨学金は返済義務のないものをいただけることになった。
そして今回こうして学内で楽しむことを覚えてしまったので、不定期だけど鑑賞会と称しての集まりが出来てしまって卒業まで数回は複数でのSEXをすることとなっていた。
あとは紹介してくれた教授とお礼というわけではないけれどよく部屋に行っては合間の時間で楽しんだ。
夜だけでなく、日中も気持ちよくなる術を覚えてしまったのだから、もなみはますますSEXにはまっていってしまうのでした。
すごい色んなことがあったはずなのに、なかなかうまく書けずでした。
読んでいただきありがとうございました。
また書きますね♪
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