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投稿No.8874
投稿者 熟女大好き (37歳 男)
掲載日 2025年3月08日
「スレンダー熟女にコスプレ中出し(投稿No.8866)」「スレンダー熟女にコスプレ中出し2(投稿No.8870)」を見てくださりありがとうございます!
今回は外人が着てそうなハイレグ水着を着せたまま中出しした体験談を書かせてもらいます。

水着はスレンダー熟女にアマゾンで出てくるエロい水着を見せて、熟女自身に決めさせました。
水着を注文して届いたとLINEで連絡したら、「それ着せたまま犯されちゃうの?」と返信が来たので「犯してまたいっぱい中に出すよ」と返信。
「早く迎えに来て」との事なんで、ハイレグ水着を持って車ですぐに迎えに行きました。

車で待ってると、またまたミニスカ黒タイツブーツで来てくれたので、脚を触りミニスカをめくり上げたら前々回破いたタイツでした笑
「また触りにくる笑 エッチ笑」と言われたので、おっぱいを触り、パンティの中に手を突っ込んでやりました。
「そんな事言いながら、濡れてるお姉さんの方がエッチでしょ?早くオチ○チン舐めて」と言うたら、「わかりました」って言うてズボンのファスナーをおろして、パンツもおろして咥えてもらいました。
咥えてもらってるんで、お返しにオマ○コを指でいじってあげると、敏感なのですぐにイッてしまいお口から離すので頭を押さえつけて喉奥に入れてあげました。
「オェッくるっし」と必死で抵抗してきたので、ハイレグ水着を車の中で着替えてもらい、先に後部座席に行ってもらい、着替え終わったら自分も後部座席に移動。
いっぱいチューしてもらいながら、オチ○チンを熟女が勝手にシコシコ。
「オチ○チン硬い、熱い」って言うので、寝てもらい、水着の上からオチ○チンをオマ○コにグリグリ押してあげました。
「すごい、硬い、そのまま入れちゃうの?」って言うので、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。ってお願いして」と言うたら、「○○のオマ○コに○○君の生のオチ○チン早く入れてください。水着ずらして入れてください。お願いします。」とお願いされたので、水着ずらして生挿入。
すごいびしょ濡れで一気に奥まで入っていったのでスレンダー熟女はイキやすい体質なので、それだけで何回もイッてました。

「コラ、勝手に何イッてるんな」言いながら、奥まで激しくピストンしてあげると「オチ○チンが奥まで刺さってる、イクッ!イクッ!」と連呼。
「自分だけ気持ち良くなるな。俺も気持ち良くさせろ。」と言うとスレンダー熟女の手が俺の乳首をコリコリ刺激。
すると熟女が「中でオチ○チンさらに大きくなってる!気持ちいい!」言うてくれるもんで、こっちも興奮して更に激しくピストン。
「イクっ!イグッ!頭おかしくなる!」
「どこに精子出して欲しい?中出しして欲しいなら中に出してくださいってお願いして!」
「○○君の精子中出ししてください。お願いします。あっ!違う。中出しダメっ!イクっ!頭変になってる。」
「あー気持ちいい!中にいっぱい出すから、オマ○コでしっかり受け止めて!」
「わかりました!違う!ダメ!」
溜まってた精子をまたたっぷり中出し。
オマ○コから引き抜くと精子が逆流して出てくるのエロいな思いながら、ティッシュで拭いてあげて、ハイレグ水着を元に戻して食い込ませたりして熟女の反応を楽しんでました。

楽しんでから2回戦はバックで突いてあげようと思い、車の中は難しいので、助手席にハイレグ水着着せたままで移動。
恥ずかしいって言うてたけどまんざらでもない様子。
人気のないところに言って野外プレイ、フェラチオしてもらいチ○コをギンギンにして車に手をついてもらい立ちバック。
野外だからか必死に声出すの我慢してるみたいで、脚がガクガクなってイキまくってるのがまるわかり。イキまくるので締まりがすごい。

「海、プール行ってこんなエッチな水着着てたら絶対犯される思うけど、今日みたいに生のオチ○チン入れられて突かれたらどうする?」
「気持ち良くない!やめて!って言う」
「そうなん?じゃあ中出ししてこようとしたらどうするん?」
「中出しダメ!外に出してください!ってお願いする!」
「気持ちいいから中に出すぞ!ってこうやって腰掴まれたまま逃げれやんってされたら?」
「中に出さないで!嫌!離して!イクっ!そんな突いちゃダメ!○○君のオチ○チン奥にゴリゴリ当たって痛い!壊れる!!」

必死に暴れてたけど、しっかり腰を掴んで2回目もたっぷり中出し!
レイプしてるみたいで興奮したらいっぱい出るんだと思いました笑

スレンダー熟女はイキすぎて疲れたみたいなのでこの日は2回戦のみでその後はいっぱいチューしてもらいました。

今度は別の豊満熟女をかけたらと思います!
見ていただきありがとうございました。

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投稿No.8870
投稿者 熟女大好き (37歳 男)
掲載日 2025年3月01日
「スレンダー熟女にコスプレ中出し(投稿No.8866)」を見ていただきありがとうございます。
またその体験談の内容を書かせてもらえたらと思い、書かせてもらいました。

次に買ったのが、金のボディコンに金のマイクロビキニ、ボディコンは布地が少なく、パンティも丸見えになります笑
スレンダー熟女さんを迎えに行くと指示もしてないのに、ミニスカに生脚。
会うなり太ももを触ると、「あっ!触っちゃダメ!」そんな言葉を無視して触り、おっぱいを触ると「あんっ!」って声を出していつも通りの敏感な身体。
一気にスカートをまくりあげると、黒のスケスケの紐パンが見えたんで、「やらしいパンティー履いてやる気マンマンやん!」って言うたら「違う!やらしくない!」って言うたんで、パンティーの中に手を入れると、予想通りのぐしょぐしょでいつでも入れれる状態。
部屋でたっぷり可愛がるために、一旦そこでやめて、一週間溜めてたんで、ズボンはパンパンに膨らんでたのを、運転中に触ってもらい、「あっ!すごい硬くなってる!」
嬉しそうな表情してたので、部屋につくまで触っといて言うたら、勝手にファスナーを下ろして、パンツの中からチ○コを出して、しごいてきたな思ったら、運転中にも関わらずまさかのフェラ。
「あはっ!おチン○チンカチンコチン」って言われたんでさらに興奮。

部屋に着くなり、すぐ金色のマイクロビキニ、金色のボディコンに着替えてもらい、またチン○をフェラしてもらい、バックでビキニをずらしてスレンダー熟女に生挿入。
「あっ!また生で入れてる!生ダメ!」って言うから、腰を掴んで奥まで突き上げて、「生気持ちいいから、生で中にいっぱい出させろ!これから○○君の生のオチ○チン好きなだけ入れて、好きなだけ中出ししてください!」って言うと「あっ!ダメ!中出ししたら、妊娠しちゃう!イクっ!イクっ!あー!○○君の生のオチ○チンで好きなだけ入れて、好きなだけ中出ししてください!あっ!違う!いっぱいイッて頭おかしくなる!」って言うもんやから、とりあえずバックやめて、正常位に切り替えて、再び突きまくり。
イッて敏感になってるのか、何度もイクっ!って声聞いたんで、「俺もイキたいから、前みたいに乳首触って。乳首触ったら中にいっぱい出すけど笑」と言うたら、乳首をこねくりまわしてくれるので、マイクロビキニ着たボディコン熟女に遠慮なく一週間溜まった精子を中にぶちまけてやりました!
「中出しダメやのに‥」って言うてたけど、無視してお掃除フェラで口に突っ込んであげました。

その後も休憩しながら、4回戦はやったかな?
その後ももちろん全部中出し!
スレンダー熟女に聞いたらピル飲んでるから大丈夫との事で、中出しされるのは気持ちいいから好きで、無理矢理中出しされるシチュエーションが1番好きとの事です笑

次回はハイレグ水着をかけたらと思います。
読んでくれてありがとうございました。

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投稿No.8866
投稿者 熟女大好き (37歳 男)
掲載日 2025年2月25日
今は37歳なんでだいたい7年前30歳くらいの時に知り合った47歳のスレンダー熟女との体験談を書かせてもらえたらと思います。

アプリで知り合って会うことになり、「ミニスカ履いてきて」とお願いしたら、「そんなのないよ」と言われたんやけど、会ったらミニスカに黒タイツにブーツ姿。
これはヤレるな思って、少しドライブして、どっか適当に止まって無理矢理キス。
スカートに手突っ込んだら、「あっ、ダメ!」言うてたけど、抵抗する気がないのがわかったんで、パンティの中に簡単に手を入れたらすでにびしょびしょ。
もうそれだけで俺もたまらなくなり、黒タイツを興奮のあまり破いてしまい、「イヤー」とか言うてたけど、パンティをずらして生挿入!
「ゴムは?」とか聞いてきたけど、「生の方が好きやろ? これからも生でやらせろ!」って言うたら「わかりました! 生のオチ○チン気持ちいいです!」ってエロ熟女はいてるんやな思って、その日は二回外に出して終了。

そこからまた会うことになり、コスプレは買ってくれるなら、着てくれる言うてくれたんで、ミニスカポリスを渡して、車の中で着替えてやらせてもらいました。
スカートをめくったら、オレンジ色のTバック、指入れたらすでにこれまたぐしょ濡れ。
今回はお口でチ○コを舐めてもらい、さらに滑りをよくしてもらって生挿入。
「○○君のオチ○チン硬くて大きいから奥まで入ってる!」って嬉しい事を言うてくれるもんやから、乳首を触ってもらいさらにチ○コを硬くして、腰振りまくり。
あっという間に出そうになり、「中に出すぞ!」言うたら、アンアン言いながら俺の乳首をこねくり回すもんやから、膝をしっかり持って、奥にたっぷり射精!

「気持ち良すぎて中にいっぱい出した」って言うと、「え?ホンマに出したの? けど気持ち良かった~」って言うたから、少し休憩してから、二回戦目も堪能。
一回中に出してるから、二回目も中出し。
バックで後ろから突きまくってたら奥にゴリゴリ当たるらしく、元々イキやすい人やけど、さらにやばいくらいイッてた。
自分から「中にいっぱい出してください」とか、イキ声がとにかくやばかった笑

今も連絡とりあって中出ししまくってます笑

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投稿No.8865
投稿者 kaikannman (62歳 男)
掲載日 2025年2月24日
投稿No.8863の続き

兄嫁が不定期に俺の部屋に来だして、2回目までは兄貴に悪いという感情があったのだが、当時中出しできる彼女はいなかったので3回目以降はいつ来るかいつ来るかと待ち遠しい日々だった。
兄嫁はホント超エロ体形&美巨乳だったので毎日来てくれないかなとも強く思ってた。
今から思うと兄嫁なので独占したいという思いではなく、いつでも好きな時に中出しできる超エロ体形で便利な女が欲しいだけで単に猿だっただけです。

俺のそんな思いを知ってか知らずか兄嫁は俺が大学に行かなくてもいい日を狙ってのことと思うが兄嫁の子供が保育園に行っている時間にも来た日が何日もあった。
4回目くらいの時にこんなことを兄嫁に聞いてみた「●●ちゃんは中出し大好きだよね 一日に最高何回くらい中出しされたの?」
兄嫁「最高は旦那と8回くらいだけど、あたしはたぶん毎日20回でも30回でもできると思うししてもいいよ」と。
俺は何とエロい女だと思い
俺「それは一人の男だと絶対無理やね 30回だと10人くらいに輪姦されないとできそうにない回数やね 輪姦してみたいの?」
兄嫁「一人の男がいいけどまわされるのを想像したら気持ちが昂る」とか言ってた。

初回から1年ちょい経った夏休み中の昼前くらいで母はパートで留守だったときのことで、そのころは既に30回くらい俺の部屋に来てて中出しは計100回くらいしたころだったと思います。
友人Aが俺の家に遊びに来て一緒にファミスタか何かの対戦ゲームをしてたらそこに兄嫁が入ってきた。いつもながらノックはない。
兄嫁の服装はかなり短めのホットパンツ、Tシャツで超エロ体形の兄嫁に友人Aは驚き見とれているようでだったが、兄嫁が「〇〇君の友達?こんにちは」と挨拶してきたので俺は間に入って2人を紹介した。
そして兄嫁は直ぐに俺に密着して隣に座ってきた。
俺と兄嫁の関係は母しか知らないのだが、その様子を見てAは直ぐに分かったらしい。
兄嫁は何が嬉しいのか俺の顔を見てニコニコ笑ってる。
あとになって思ったのだが男2人に囲まれている状況に興奮していたのだ思う。
いつもなら部屋に入ってきて3分も経っていたら自分から裸になってSEXしている時間だが兄嫁は益々ニコニコしながら俺を見てる。
俺は聞いた「欲しいの?」
兄嫁は少しだけ恥ずかしそうに「うん」
俺は覚悟を決めたね「Aは童貞なんだって Aもやりたいと思うんだけど2人相手にできる?」と言いつつAを見たら「お願いします!」と大声。
兄嫁「・・・いいけど彼はゴムあるの?」
俺「童貞なのに持ってるわけないじゃん で3Pは今まで経験あるの?」
兄嫁「ないよ~ じゃゴムもなくていいよ」

いつもなら兄嫁が部屋に入るなり全裸になるのだが今回は男2人が先に裸になった。
兄嫁は男2人のチンポを目を逸らさず見て触ってくる。
A「そんな触ってたら出てしまう」と言い兄嫁はAのチンポを触るのやめていつもよりゆっくりと衣服を脱ぎだした。
やはり脱ぎ順番はホットパンツ・パンティ・Tシャツ・ブラの順番だ。
相変わらず超エロバディな兄嫁。
俺はAに「こんなエロバディな女は滅多にいないぞ そんな女と童貞の時に生で無料でできるなんて俺に感謝しろよ」
A「人生最大の感謝!」とか何とか言っていた。
俺「じゃ俺が最初にするからAは次な」と言い俺と兄嫁はBEDに入った。

今日は夏で電気代も勿体ないのでエアコンもせず窓を開けてたから掛け布団は要らない。
つまり兄嫁のエロバディを覆うものが無いわけでAにはどの角度からも見える。
いつもは多くしゃべりながらハメる兄嫁だが今日は何もしゃべらない。
緊張しているなと思いいつもならほぼ前戯なしでハメるのだが今日は左右のオッパイを先ず吸いクリ周辺を2分ほど触ったらマンコはいつものようにたっぷりと濡れてきた。
目の合図で兄嫁は俺の上に乗りいつものようにチンポを兄嫁が持ってマンコにゆっくりと入れていく。
「あ~ん」奥まで届いた合図の声、俺はゆっくりとピストンを始めた。
兄嫁は俺の方に倒れこむ。
俺は兄嫁の大きな尻を抱えて激しくピストン開始する。
Aは最初BEDの横側からチンポ触りながら見ていたが騎乗位を始めたらBEDの後ろ側に来てBEDの一番後ろに腰掛けて兄嫁のマンコと大きな尻・肛門穴とついでに俺のチンポ金玉も間近で見始めたようだ。
当時は性器が見えてそして中出しするというビデオはほぼ流通していなく写真もほぼない時代だったと記憶しているので、モロだし丸見えはAにとっては最高のシーンだったと思う。
俺はAに最高の中出しエロシーンを見せつけてやりたいと思いながらピストンしていた。
美巨乳も吸いながらSEX開始5分くらいで「出すぞ」と兄嫁に告げ今日最初の中出し。
第三者に見られているという初めての経験だったがいつものようにたっぷりと出たように感じた。

中出し後1分ほどそのままマンコにチンポ入れたままにしていたらAが「マンコから精子垂れてきてる」と言う。
兄嫁を隣に寝かせてまたオッパイを吸いマンコを見る。
マンコからはしっかりと俺が出した精液が垂れていた。
このシーンをAも一緒に見てたので
俺「どうや?精液垂れてるマンコは最高だろ?これが自分が出した精子だともっと最高だぜ 精子がマンコの中で泳いでいるの想像してみ」とか言ってAを煽った。

いよいよAの番だ。
Aは今まで俺がいた場所に横たわり兄嫁のオッパイをしゃぶりだした。
左手は兄嫁の股間にあるがどう触っていいか今一わからないのであろう、数分経ってもAは緊張のあまりかチンポが立ってない。
俺は「半立ちでもマンコの中は俺の精液でヌルヌルだからツルンと入ると思うよ だから前戯要らない 頑張って立たせなな」
Aは無言なままオッパイを吸いマンコを触ってる。
10分以上Aに触られていた兄嫁は上半身を起こして「A君が寝て」と言いAの足元に移動しAのチンポをフェラしだした。
1分くらいフェラしただろうかようやくAのチンポは半立ち程度になってきたようだ。

兄嫁はAの上に乗り再び騎乗位体勢になった。
そしてAのチンポの根本を指でギュッと強く握りだしたようだ。
そうやってチンポを固くする方法を兄嫁は取っているのだ。
しかしカチカチチンポではないのでようやく亀頭の一部だけ入ったようで(後で兄嫁から聞いた話)そこでAは兄嫁の尻を強くつかみ自分の方へ引き寄せようとし動きが止まった。
射精したようだ。それもAVみたいにマンコの極めて浅い場所で。

1分くらい経って
俺「出したか?」と聞き
A「出た」
兄嫁は隣にまた仰向けになったので両足をちょっと広げて確認した。
浅いところで射精したのですごい量の精液が付いてて垂れてくる。
こりゃマンコの奥には届いてないなと思った。

俺「じゃ次また俺するよ」といい兄嫁が疲れ気味なのを考えて正常位でオッパイ吸いながらまたマンコの奥まで突いて中出しした。
体を離してAと兄嫁マンコを見ながら「奥で出したらこんな風にあまり精液出てこない 精子がたくさんマンコの奥で泳いでるてことや」などと喋りながらマンコを指で触りながら出てきた精液を奥に押し戻したらAも同じ真似をした。
これがオスの競争本能を目覚めさせたのだろう。
Aのチンポが数秒でカチカチになった。
たぶんA自身の精子をこの女のマンコの奥に放ちたいと本能が出てきたのであろうか。

A「おれもまたしていい?」と兄嫁に問う。
兄嫁「あー今度はメチャ元気ね1回も2回も同じよ いいよ」とホントチンポ中出し大好きな女だわ。
Aは直ぐに兄嫁の上に乗り前戯なしで自分でチンポを持って兄嫁の股間に突いた。
俺の精液でヌルヌルなマンコは一発でAのチンポを奥まで飲み込んだようだ。
兄嫁「うっぅ」
Aは猛烈にピストンを始め1分くらいで動きが止まって金玉が上下に動いている。
たぶん精子を兄嫁マンコにたくさん送り込もうとしているのだろう。
Aはチンポをマンコに入れたまま1分も経たないうちに再び腰を振り始めた。
兄嫁の反応を見ているとAのチンポは再び鋼鉄のようになっているのであろう。
3発目の中出しは3分くらいだったろうか、射精後もAは兄嫁を強く抱きしめている。
つながったまま3分も経っただろうか、またAは腰を振り出した。抜かずの3連発だ!
俺はこんなのできるやつなんていねーよと思ってたのでこれには驚いた、そして呆れた と同時に俺もすごくやりたくなった。
俺は兄嫁の口元にチンポを当ててフェラをさせたが射精は必ずマンコの中だと決めていたのでAが中出しするまでたぶん10分ほど待った。
3Pしている最中Aに「次おれがマンコの中に出すから代われよな」と告げ、そしてAは本日4回目の中出しを終え兄嫁から体を離した。

俺「どんだけ出したか楽しみやろ 見てみるぞ」
マンコを見ると奥に出したようだが今日まで童貞だった男の精液量はすごかった。
計6発の中出しを受けて垂れてくる精液をAは先ほどと同じように指でマンコに押し戻している。
俺もビラビラとクリをマッサージしてやり兄嫁はまた欲しそうに喘いで「次は〇〇君?欲しいよ」手を伸ばしてくる。流石1日30発中出しでも欲しいと言う女だ。

次はオッパイを吸えないので普段あまりやらないバックで入れた。
ただ兄嫁はバックで奥を突かれるのが一番好きらしい。
既にマンコの中は6発の精液ですごくヌルヌルだが21歳の膣穴は狭いのでチンポにはほどよく圧がかかっている。
大きな尻を抱えながら10分ほどで俺の3発目を中出した。

兄嫁を四つん這いにしたまままたマンコ鑑賞をした。
俺「バックは奥に精液が届きやすいから中出ししてもあまり精液が出てこないんだ」と言い右手中指で兄嫁のマンコの中の精液を掻き出してみた。
マンコの中は俺とAが出した精液がすごく溜まってたようで中指にドロッと付着してきた。
俺「これさ俺とAの精子がマンコの中で子宮の卵子目指して戦っているんだぜたぶん」と言い指に付いた精液を兄嫁のマンコに戻すためもう一度マンコに中指を入れてこねくり回した。
Aのチンポを見るとまた鋼鉄のように立っている。
俺「●●ちゃん、まだできる?」
兄嫁「うん、いいけど・・・」
兄嫁は俺に遠慮しているような雰囲気だった。
好意なかったらフェラなんかしないだろうから兄嫁はいくらかはAを好みだと思ってるだろうとは思った。またはAの鋼鉄チンポがとても気に入ったか。

Aは再びBEDに入りオッパイを揉みながら側位で兄嫁の右脚をAの腰に乗せて兄嫁のマンコに挿入した。
精液一杯の兄嫁マンコは潤滑良くまたもや一突きでAのチンポを飲み込んだ。
Aは上体を屈めて兄嫁のオッパイを吸いながら激しくピストンしている。
Aは5発目なのに今回は3分ほどで中出しした。
しかしAのチンポはまだ半立ちなのかマンコから抜かない。
数分してまた腰を振り出した6発目だ。
俺は呆れて見てた。

6発目を中出しし終えたAのチンポはようやく柔らかくなって兄嫁のマンコから抜け落ちようだ。
Aはオッパイを吸いながらマンコから垂れる精液を何度も何度も左手中指でマンコに戻してる。
時々クリも刺激しているようで兄嫁が「アン・・・アン」と反応する。
Aはオッパイ吸うのを止め兄嫁の足元に移動し兄嫁マンコの目の前に顔を置き両手でマンコを触ってる。
まだする気満々なA。
時間はこのとき14時を回ってた。
兄嫁は子供を保育所に迎えに行くのでもう時間はあまりないことをAに告げた。
それを聞いたAは「直ぐ終わります」と言い7発目をしようと兄嫁の上に乗り正常位でやりだした。
14時15分ころAは兄嫁マンコに7発目を中出しし終えた。
兄嫁は「これで終わった?じゃ着替えるね」と言いゆっくりと体を起こして丹念にマンコとオッパイをティッシュで拭いて衣服を整えて俺の部屋を出た14時30分。
俺3発、Aは7発、今日兄嫁に中出しした。

兄嫁が出て行ったあとAは「人生最高に気持ちよかった 毎日したいけど無理だよな」
俺「それって単にいつでも中出しできる女が欲しいだけだろ?」
A「●●ちゃんは体ももう超エロいし ●●ちゃんと毎日やりたい 俺ちょくちょく遊びに来ていいか?」
俺「●●ちゃんに聞いとくよ」

翌日また来た兄嫁にそのことを伝えた。
俺「昨日のA、毎日●●ちゃんとやりたいんだってさ」と言いながら俺がホントはやりたいんだよと強く思ってた。
兄嫁「ダメだよ毎日してたら旦那だよ A君は学生でしょ 生活できないじゃん」
俺「俺も学生だけど?」
兄嫁「〇〇君は好きだからいいの可愛いもん それに旦那の弟だから妊娠してもいいかななんて」
俺「うんわかった、じゃもう友人呼ぶのやめるよ これからは今まで通り俺だけ」
兄嫁「うん!」
まぁ兄嫁が俺を好きなのはかなり分かってたけど、面と向かって言われると兄嫁の事可愛いと思ってしまうじゃん。
いかんいかん、兄嫁は俺と兄だけが中出しできる女だ!

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カテゴリー:アブノーマル,近親相姦
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投稿No.8861
投稿者 きよはる (45歳 男)
掲載日 2025年2月18日
久しぶりに投稿しようと思います。

十年以上前に付き合った彼女との体験談を紹介します。
当時、彼女18でK卒業したての社会人、オレは35で家業自営の子連れバツイチ。

それはまだ正式に付き合う前。初めてあった日に濃厚な一夜を過ごしたその日の夜(前投稿あり 投稿No.8792)に、彼女から電話があった。
泣きながらかけて来る電話に只事ではない私はすぐに彼女の元に駆けつけた。

彼女とは自宅近くの公園で落ち合う。
服装は昨晩からは着替えていたが、少しラフ目に変わっていた。
車に乗り込むと昨晩とは違って落ち込んでいた。
私は彼女から気分がすぐれない理由を聞き出す。
彼女の話はこうだ。

私と別れたあと、友人に会うと言って居たが、実は男性と合う約束をしていたそうだ。
その男性とは二度目のデート。カラオケに行く予定だったそうだが、いざ待ち合わせの場所に行くとワンボックス車で他にも三人の男性が乗っていた。
「友達がオレの彼女を見てみたいって言うからwみんなでカラオケに行こう」と言われて乗り込むと、男性たちは途端に態度が豹変。走る車内で男性たちはズボンを脱いでペニスをもろ出し。それを彼女に握らせたり口にねじり込まれたり。
「複数したことあるって言ってたじゃんw5人で楽しもうよww」と、約束していた男性Yが言う。
車はどこかの山中、林の中であろうどこかに駐車すると、「じゃ、一番小さいオレからw …お、もうヌレヌレじゃんか。ヤリマンかwww」と、正常位でYが生挿入。
その間、両手はペニスを握らされ、口にはペニスで喉まで突っ込まれて、幾分かでYは中出し。
「い、逝くっ!」「おいおい、いきなり中出しかよw他にも入れるんだそ」「いやいや、全然きもちええから、コイツw」そんな声を聞いたそうだが、頭は早く終わらないか、まだ三人いるのか、そんなことしか考えて居なかったそうだ。
「じゃ、次はオレなw」と、次の男が挿入する。Yより少し大きかったそうだ。
2番目の男は中では無くて外出しだったそう。マンコのめがけて発射された。
そして次三人目。二人目より細いが長かった。奥をガスガス突き上げら、子宮口めがけて射精されたそう。
四人目、ここから記憶が朦朧としてきたそう。とりあえず「太くて長かった」そう。
多分彼女は当時は認識してなかったが、何度も大イキしたのだろう。
彼女が次の記憶は、外で素っ裸で、バックから突っかれていた。相手はYだったそうだ。
「締りが戻ってきたwい、逝く!逝くぞ!3発目!!」と、奥に向かって射精される。
「粗チンは数で勝負だなw」「もう一発このままいくぞ!抜かずのってヤツw」「その次はオレなwまた逝かせてやるぜwザコマンw」
宣言通りYは腰振り。「今度は口内射精!w」と、口で。
口でYの射精受けてる最中、また太い異物がマンコを攻めてきたそう。
「おお、よく締まるぜwヤリマンのクセにw」例の巨チンだったそう。
しばらくしてまた気が遠のいたそうだ。

彼女が気がついた時には、家の近くの橋の下に寝かされていたそう。
服も着ていたそうだが、股には違和感と気持ち悪さが残っていたそう。
「あ、目がさめたw目が覚めないから心配してたんだよww」ニヤけた喋りと顔が気持ち悪いと感じたそう。
そして、「ここから家が近いんでしょ?じゃここで解散ねww」と、Y。続けて、
「良かったわw2発出したw」「オレも中で2発だなw」「オレは3発だわww」と、巨チン。
「まあ、Yは5発だわwあいつ何発できるんだよww」最低な会話をする奴ら。
「まあ、またヤりたくなったら呼んでくれよwまた皆で乱交しようなw」と、Yは言って車に乗り込んでその場を去っていった。

そしてその直後にオレに電話を掛けてきたわけだ。
彼女曰く、電話だけでいいから話だけを聞いて欲しかったそうだが、オレが無理やり駆けつけた形になっていた。
実際彼女はオレに対してもなんだか警戒しているようだった。
実際彼女は、最近彼氏と別れた寂しさと色んな出来事、仕事のストレスで男漁りをしてるようなことも言っていた。
昨日のやり取りで薄々は気がついて居たが。

ちなみに皆さん、私の経験談ではないのか?そう思いの方もいると思います。
そう。彼女からここまですべて聞き出すのに、彼女とセックスをしながら聞きました。

話出してから、「男4人に輪姦された」のはじめ頃、オレは憤れない気持ちで彼女を強く抱きしめた。
オレはその日その瞬間、セックスなどする気になってなかった。いや、正しく言うとしてはしてはいけない。そう思っていた。だが、彼女は少し違っていた。
「ねえ、、抱いてくれない、、、記憶の上書きして、、、」と、キスをしてきて、「ちょっとキツイから、昨日より優しめにしてくれると嬉しい、、、」と、ズボンの上からオレのちんちんを撫でてきて「もう起ったねw」
即勃起だった。理性は駄目だとわかって居ても体は反応するとはこうゆうことなんだろう。

彼女は軽くちんちんをフェラしてくれ、その間に自然にパンツを脱いでいた。
オレの理性は脳内の何処かにしまい込まれ、オレちんちんはガチ勃起している。
ちなみに場所は車内、愛車の乗用軽四だ。
オレは助手席に移動して座り、素早くパンズボ(パンツとズボン)を半ケツでちんちんをあらわにすると、彼女に跨がらせて自身で挿入させた。
座位のまま、話の続きを聞きながら、気分が落ちるような話には腰を振って気を紛らわすようにする。
そしてたまに「Yのとオレのどっちがデカイ?」とか意地悪を言ってみると「あ、あなたの方がきもちいい」「あなた?そろそろ名前で呼んでくれよw名乗ったよな?」「せ、せーのちんちんの方がデカイし、、、」「せー かwまあ、それでいっかw」「うん、彼氏は呼びやすいほうがいいから、、、」
彼氏?付き合い決定カ!?と言いうか、なんて殺し文句だ。ちんちんが中で一段と脈うって膨張する。痛いくらいだ。そして座位のまま突き上げる。
「か、かたいしっ!はげしっ!、、、、優しくしてって、、、あんっ」
「痛いか?気持ちよさそうだけど」「痛くはない、、、きもちいい、、、すごく」と、その言葉に下の方でこみ上げる何かを感じるのと、こすれる刺激と締め付ける刺激に身を任せて余計な刺激を求めてしまう。
腰が止まらないとこに、「きて、中にきて!奥にぴゅーときてっ!、、、膨れてるのサキッチがっ、、、くるっ!奥に当てて!」
察した彼女が上で腰を振って来てる。締め付けても来てる。
オレが射精するのと同時により深く腰を落として奥の方に精子を受ける。
「出てるうー、、ドクドクしてるう、、ぴゅーぴゅーどでるう、、、ああ、な、なんかくるう!」
うねるマンコ壁、一弾と搾り取られる精子。「ん、ん、んんーーー」と彼女。「あ、あああああー」とオレ。

グデる彼女に放心なオレ。オレらはそのままつながった状態で暫く居た。
ちんちん根本あたりに熱いくらいのなにかが広がる。潮吹きだ。彼女は中イキしていた。

「、、、で、気を戻して巨チンだった後は?」オレはそのまま事後報告を続ける。
すべての話を聞くまでに、もう一度中出しをしたあと、車を移動して例の河川敷の橋の下に移動した。

スッキリしたのか、試みが成功したのか、彼女はもう合った日の調子を戻しつつあった。
「おしっこ!」というと、彼女は下半身丸出しのまま外に出ると、座り込んで野ションをしだした。
それを見てまた固くなるオレちんちん。
オレも下半身丸出し外にでて、彼女を抱きしめレロレロキスをしながら上の服を脱がせて、ボンネットに手をつかせてバック挿入。
「こう?こうでいいの、、、そこ、そこ、私のおマンきょ、、、あん」
次は車にもたれさせて立位。
「こ、こういう体位初めて!」途中で抜いて、フェラさせたり、「こ、これが私の、、、せーのせーしの味がする、、ふがふが、、、ふぐー、、、ふぐのっ?ふぐのっ?、、ふぐぐうー、、、ゴックっ!」咥えさせたまま、ちんちんシゴイて口内発射、精飲させてみる。
「せーのせーし、、wwwせーのせーしw」

車に戻ると、彼女の下にして正常位気味で激しくピストン。
何を言ったのか、どんな会話をしたのかそういいうことは覚えていない。
オレら二人はただお互いを求め合う。女はペニスの刺激を、男はヴァギナの刺激を、お互いはそれをそれぞれのそれを求めあった。本能の従うままに。まさしくそれだったと思う。
揺れてるであろう(絶対揺れてたw)愛車軽四、橋には常時通ってる車があるが、橋下の反響で車内から漏れてる彼女の喘ぎ声が響いてるのがわかっていた。
多分橋の上まで聞こえて居たと思うがそんなことはどうでも良かった。
時間は午前4時だったので、この行為が最後になるのはわかっていた。
近くには駅があって、この橋には遊歩道橋もあって人が歩いて渡るはずだ。これが最後の射精。
オレは必死に猛ピストンする。彼女は今夜一番喘いで感じていると思う。
オレは15分ほどで果てた。

激しく呼吸する二人。車内は二人の熱気で曇ってる。
彼女とオレは、疲れ果て、全裸と半裸のままそのまま寝付いた。

起きて八時。
寝ている彼女に覆い被って、ちんちん挿入で彼女に起こして、喘させて目を覚まさせる。
ラストは腹上射精。15分程だったか、オレにしては短いし、流石に量が少ない。タマタマもちんちん根本も痛いw

服を着ながら、二人の今後を確認。
オレと彼女は付き合うことになった。
とりあえず彼女は本日仕事。10時からなので急いで帰宅、入浴と用意を済ませて彼女を職場に送る。
濃厚なレロレロキスと乳揉みちんぽ揉みをしあってから別れた。
そしてオレも地元に戻って仕事に行った。

次に彼女に合ったのは翌日の晩。その時にはまた事件が起きていた。

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