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中出し専用肉便器という題名で投稿した女子大学生肉便器です。
なんと私ついに妊娠しました~。
ピルの飲み忘れで正直ちょっと焦ってますが…そのときの中出しセックスが気持ち良すぎたので書き込んじゃいます♡
みんなの前で自ら全裸になり、触られたり舐められたりしながらも、まんこ広げて「おちんぽ早く挿れてください♡」とお願いしました。
入れ替わり立ち替わりでいろんな形や大きさのちんこが出し入れされて求められることで承認欲求が満たされました。
その日もいつものようにたくさん中出しされることを望んでいて「いっぱい中に出してください♡」とお願いしたり、もっともっと私のまんこで気持ち良くなってほしくて自ら腰を動かしながら「もっと中に出してください♡」と連続中出しもたくさんお願いしてまんこが精子でトロトロになるまで中に出してもらい快感しかなかったです。
その日はとある男の子がクスコとメスシリンダーを持ってきていていました。
たっぷり中出しされた私のまんこをクスコでしっかり広げて、みんなで鑑賞会をしてもらいつつ、メスシリンダーに溜めた精子を注いでもらいました。
直接中に出される感覚とは少し違いますが、これもある意味中出しです笑
そして最後は、タンポンで膣に蓋をして中に出してもらった精子が垂れ流れていかないようにして過ごしました。
私はセフレくんだけでなく、セフレくんのお友達やそのお友達、もはやよく知らない人もいる複数人で中出しセックスをしているので誰の子を妊娠したのかわかりません笑
エッチが好きすぎて病気なのかなとかこのままお腹が大きくなってきて実家に帰った時にバレたらどうしようと怯えてる部分もあったりします…でも孕ませれた事実と腹ボテ妊婦とセックスできることに男の人たちは笑って喜んでくれてました。
今の私が赤ちゃんなら精子でいっぱいにされることは嬉しいし、妊娠しちゃってるけどもう少し妊婦のまま中出しセックスを楽しみたいです。
きっと今にしか出来ない体験と快感があると思うし、恋愛感情なしで肉便器として性処理のためだけにまんこを使われることが生きがいになっているので、誰かに責任をとってもらうことは考えずいつかは自分で責任をとろうと思います。
また今後も中出ししてもらう約束があるので、大学生の間は中出しセックスに溺れていたいです♡
相変わらずの長文ですが、どうぞよろしくお願い致します。
登場人物(全て仮名)
『ユキちゃん』
龍ぞーの元セフレ。身長145センチの小さな女の子。元ホステス。部下の小林に紹介して交際中。30歳。
『部下の小林』
ツメの甘さを着込んで歩いているような不器用な男。37歳。一途で素直。
『上林さん』
ひょんな事から知り合った鮨職人。鮨処天狗舞の大将。鮨の腕前は世界一。とにかく実直。48歳。
『美優ちゃん』
天狗舞の女将。一時期龍ぞーの家で匿っていた事があり、その時に上林さんと知り合う。気立の良い、小柄なロリ系和風美人。26歳。
『スミレ』
コスプレ占い師。超能力あり。元々は新体操の選手だったが巨乳すぎて引退。アニメ声の変な人。そういえば何歳なんだ。
『Heavenのマスター』
行きつけのバーHeavenのマスター。宇梶剛士似のコワモテ。最近、由紀恵さんの策略にハマって角刈りからツーブロックへアップデート済み。確か59歳。
『由紀恵さん』
美尻につられてナンパして、しばらくセフレだった妖艶な女性。Heavenの女将。マスターとは事実婚状態。ラブラブな状態を『アロンアルファ』、愛のあるSEXを『夢の世界』と例える極めて独特な思考の持ち主。32歳。
『梨奈さん』
小林と龍ぞーの上司にして、龍ぞーの妻。下手な事を書くと殺されるので、割愛。
本文ここから
七輪に山高に盛られた備長炭を団扇で仰ぎ、その遠赤外線能力を最大に引き出す。
厚めに切り付けられた大トロを2枚金串に打ち、それを炭の遠火に当てる。
その様を部下の小林と共に、息を飲んで見守る。
まるで、女性の身体をゆっくりと温め優しく愛撫していくような手際。
『ジュッ』と音を立てて脂が一滴落ちる。
「おおっ…」
小林が小さな声を上げる。
『ジュッ』ともう一滴。
『おおっ…』
小さな声を出す、男2人。
そんな俺たちをよそに、上林さんが小さく「よし」と頷き、大トロを小皿に移す。
濡れに濡れた大トロ…。
そして、早業でシャリと『合体』させる。
岩塩を削りかけ、ほんの僅かのスダチを絞る。
「崩れますので、お早めに…」
静かに、小林と俺の目の前に、一貫ずつの、瑞々しく官能的な大トロが置かれる。
やばい…やばい…、これはイク…。
一思いに口に放り込み、弾ける旨味と共に、溶けるように、そして儚くホロホロ崩れていく食感を味わう。
お、おおお…
ねっとりと溶けるような大トロの旨みが弾け、シャリの赤酢の香りが突き抜け、そして全てがまとまり、消えていく…
これはまさに…エクスタシー。
「わかったか?こういうSEXだ」
「すみません!全然わからんです!」
上林さんはキョトンとする。女将の美優ちゃんは『もぉー、龍さんったら』という素振りをする。
ここは『天狗舞』という鮨屋。数年前に知り合った上林さんという職人さんの小さな店。
梨奈さんと俺の、最も愛する店。そこへ初めて、部下の小林を連れてきた。
小林には以前、ユキちゃんという女の子を紹介している。もう3年ほどになるのだろうか、仲良くやっているのは伝わってくる。
だが、付き合い始めて当初からの、2人の重要な問題があった。
それは、小林のSEXがイケていない、という事…。
以前、公開SEXで小林はナイスなSEXというものを理解したと思っていた。
しかし、中出しOKなユキちゃんという、それはそれは可愛いすぎる女の子と付き合い、その快楽に溺れるうち、その『大変な有り難み』が薄れていったのだろう。
前戯がおろそかになり、挿入を急くようになっているらしい。
『焦らし』を再確認させるためには、上林さんの大トロを食わせるしかない、と思ってここへ連れてきた。
梨奈さんは最近、俺によく言っている。
あの壇蜜のようなセクシーな声で、長く綺麗な黒髪をいじりながら
『天狗舞の大将って、エッチ上手だと思う』
梨奈さんは赤面する事を呟く時、必ず髪をいじる。
そういえば確かに、上林さんと美優ちゃんが、どんなSEXしてるのか気になる。
上林さんは、エッチな話題になると露骨に赤面して席を外すくらいに純情。でも美優ちゃんは相当にエロい。あの剛毛で毛深いアソコと飲み込まれるような挿入感、その小さい身体で飛び跳ねるような騎乗位は強烈だった。
一度、美優ちゃんに問うてみた事があるのだが、『今度ね今度。ふふふふふ』と意味深なリアクションを残して煙に巻く。
それに対してユキちゃんと小林のSEXときたら、さすがにキスはするようになったらしいが、ちょっと抱き合ってすぐ入れようとするらしい。
そんな煮込みの足りない豚骨スープみたいなSEXは、絶対に美味しくない。
ユキちゃんは優しくリードしながら焦らしに焦らして、だんだん激しくするSEXが大好きで、それを求めている。
そりゃあ、不満に不満を積もらせて俺にメールよこすわけだ。
半年に一度くらいのメールが来ては小林をヤキ入れるが、最近だったらもう、週に一度は連絡が来る。
嫁入り後のセフレが心配なもんで、どうしても首を突っ込んでしまう。
そのやりとりを先日、梨奈さんに知られた。
梨奈さんはユキちゃんの事を、妹というか娘のように可愛がり、とても仲がいい。
だからとうとう、梨奈さんが小林をヤキ入れるようになった。
小林は梨奈さんにいつもビビっており、この件で遂に『龍さん、どうか何とかしてください…』と泣きついてきた。
どうもこうもない。この無頓着すぎる男に究極のSEXを教え込むのは容易ではない。
平凡な小学生に東大を受けさせるほどのハードルを感じてしまう。
どうしたもんかと悩んだが、そこで上林さんの官能的な大トロを思い出した。
何を教えたかったかというと、焦らしの先に美味がある、ということ。上林さんの所作には、それが満ち溢れている。
しかし、どうやら暖簾に腕押しか。
「あら小林さん。うしろハネてますねー」
お茶を持ってきた美優ちゃんに指摘されている。
前髪しかセットしないあたり、相変わらずツメが甘い。
天狗舞を後にし、アーケード街にある小さな占い屋へ向かう。
ここは、スミレというコスプレ占い師の店。ガチ超能力を持ったFカップ美女の店。
スミレには既に連絡は入れてある。
こいつの未知のエロさはハンパない。小林の心を丸裸にして、濃厚な助言と共にエロエロオーラを纏わせようというのだ。
あまりにも極端な言い方だが、小林にはそれくらいの思いでかからないといけない。
スミレの前戯は、入店した瞬間に始まっていた。
いつものハイテンションなアニメ声は皆無。妙な水晶玉みたいなものの前に最初から座って、かなり照明を落として俺たちを待っていた。
しかも謎に青い照明。不気味すぎる。
『お待ちしてましたぇ…ヒッヒッヒ』
しかも声にエフェクトがかかって、四方八方のスピーカーから聞こえる仕組み。もはや怪談。
『アンタほんまにパッとせえへんなぁ』
ユキちゃんを意識してるのか、なぜか関西弁。
その関西弁に、小林が少しドキッとした顔になる。
『わかるかぁ?ウチは淡白なんは大嫌いやねん。優しく温めてほしいだけなんや』
『アンタのええとこは優しくて一直線なとこや。ウチもそこが好きやねん』
『せやけど、なんか物足りない。わかるぅ?』
なんかユキちゃんの心の声みたいな事を喋り始るスミレ。
小林は何故か、唾をゴクリと飲んだ。
『アンタ…結局マグロやんかッ!』
小林はハッとした顔になった。
「りゅ、龍さん!」
お。
「だから大トロだったんですね!!」
いや、そこかい。
『アホか!』
急に出てきた巨大ハリセンが小林の頭を襲う。
「ぐはあっ!!」
『アンタのそのボケてんだか素なんだかわからんとこも、好きなんやけどキライやねん!』
どっちやねん。
するとスミレは立ち上がった。
黒くシルキーな衣装は超ミニで、しかも網タイツ姿。相変わらずエロいが何かのコスプレなのか?
するとマントみたいなのをバサッと脱いだ。
谷間丸見えのノースリーブである。
いやいやいや、俺まで勃起するわ。
「ちょっち隣の部屋おいで!このチンチクリン!」
隣の部屋なんてあったのか。などと思う間もなく連行されていくチンチクリン。間違った、小林。
「脱げ!脱げ!さっさと脱げ!」
いや、物理的に丸裸にするんかい。
「龍さん、助けて…」
小林の声がフェイドアウトし、襖がピシャッと閉められた。
何が起こるのか…俺まで怖くなってきた。
スミレは旦那いるし、小林の問題解決の相談なのだから、まさかこのまま襲う訳ではないだろう。
しっかし今日のスミレ、ほんとにエロい姿だったな。ヤリたくなる(笑)
襖をそっと開けてみると、布団(スミレは布団好き)の上で裸の小林がスミレに覆いかぶさっているではないか!
なんでやねん!
いいなぁ小林!(それこそなんでやねん)
どう見ても正常位だ。しかもスミレがあーだこーだ言っている。
「そうじゃない!」だの「このアホ!!」だの。
こんなキャラだったっけ。
掛け布団かかってるので、疑似なのか本当にヤッてるのかがわからん。
というか小林はどういう状況なのか、わかっているのだろうか。
「な、なんだか興奮してきました!」
いや、わかってないらしい。
しかもエンジンかかってんじゃねーよ。
掛け布団が飛んだ。
既に2人は丸裸で、スミレのアソコに小林のモノが当てがわれ、そしてニュルニュルと挿入された。
あーあ。やっちゃったよ結局。
「はふっ!はふっ!はふっ…!」
もはやリアルAVだ。小林の浅黒さとのコントラストで、スミレが更に色白美肌に見えて興奮する。
小林はスミレに密着正常位で腰を振りまくっている。Fカップが小林の体に密着しながらムニュムニュ、ポヨポヨしている。
この抱き心地、最高なんだよなー。
しかもスミレの膣内は柔らかく深く締まって、ヒラメみたいなんだよな(どんな例えや)
「あおおっ…あうっ!!」
小林、イキやがった。めっちゃ体ビクらせてる。
「あんんっ!!」
スミレは両脚を絡めつけて、搾り取りまくる。
ズッポリ深々と挿入したまま、小林の裏筋がビクビクっビクっと不随意運動している。これはかなり気持ちよさそうだな。
…って。何やってんだお前ら!!
「これはレクチャーだから!寝取りと違うから!!」
意味がわからない。
「だって、もう龍ちゃん相手してくれないから!部下で我慢したかったん」
ちよっと何言ってるかわかんない。
「ほら、重いわ!はよどけろチンチクリン!」
扱いめちゃめちゃ。
脱力してスミレに被さったままの小林が振り落とされる。振り落とした反動で、スミレの上向き巨乳がポヨポヨしている。
今まで小林が乗ってたスミレの白い身体。
そしてチンポが抜けたアソコから、ドロドロと精液が垂れていた。
いいなぁ小林(二回目)。
うーむ、もしやスミレはまた、旦那に相手にされなくなってきているのか…。
「ふふん、龍ちゃん興奮してるん?久々にヤらん?カモーン」
部下の精液垂れ流しながらのアピール。
「龍ちゃんにまた、激しくバッチバチ出されたいん」
これにはさすがに乗れない。
スミレと梨奈さんの仲は最悪なので、今ここでスミレとヤッたら仁義なき闘いのテーマが鳴り響くだろう。
結局、エヘラエヘラ(ヘラヘラの最上級)している小林を連れてバー『Heaven』へ行き、落ち着かせてから家へ送った。
しばらく、スミレに会うのはよそう…。
家に帰り「ただいまー」
梨奈さんは最近、金縁の大きな丸いメガネをかけている。
これがまた、女教師感あってめちゃくちゃ素敵なのだ。
そしてセクシーバスローブ姿で窓際に腰掛け、ブランデーをアマレットで割ったもの(フレンチコネクションと言うらしい)飲んでいた。
ブランデーをスコッチに置き換えるとゴッドファーザーと言うらしい。俺はこちらを飲む。
一日のシメに、夫婦でこれを飲むのが定番。
梨奈さんはキッチンへ移り、ゴッドファーザーを用意しながら
「明日…天狗舞4人で予約したよ」
よ、4人?
「はあ、梨奈さんと俺と…あとは?」
梨奈さんは、うっすら笑いを浮かべながら
「ユキちゃんと小林に決まってんだろ」
えええーっ!?
なんだそれは!?梨奈さんは何を考えているのか!?
これは修羅場なのか!?
その詳細が聞けぬまま翌日、職場に現れた小林は、まるで二日酔いのような様子だった。
なりそこねのスーパーサイヤ人みたいな頭でほぼ全員にイジられていた。
梨奈さんは昨日の事を知らない。
小林と天狗舞に行ったことしか知らない。
「おい、大丈夫か?」
「はい…」
元気がない。
まあそうだよな。ほとんど逆レイプだあれは。
あ、でも『なんだか興奮してきましたっ!』とか言ってたからレイプじゃないな。
「もう、ユキさんに会わせる顔がないです」
「いいんじゃないか?風俗行ったと思えば」
「ああ!なるほど!!」
いや、単純すぎや。
いとも簡単に元気を取り戻した小林だったが、昼休みに梨奈さんに呼ばれると、
「龍さん…ついに私の命運もここまででしょうか…」
なんでやねん。
「龍さん…一緒に来てもらえませんか…」
俺は保護者か。
まあ、呼び出しの内容は知っているので、ついて行ってみた。
案の定。今夜の事だ。
しかし、二次会まで企画していることを、この時初めて知った。
「どこへ行くのか?」と聞いてもメガネをキラーン、顔をニヤリーさせるだけで答えてくれない。
謎が謎を呼び謎だらけ。
夜、天狗舞へ集合。
上林さんは、奥座敷の席を用意してくれていた。ここは天狗舞のVIPルームだ。
美優ちゃんが生けている胡蝶蘭が優雅に咲いている。
今はまだ3人。旅館に着いた時のような、心地いい畳の香りが場を和ませる。
小林は既に上の空になっている。
梨奈さんは不敵な笑みを浮かべている。
むむむ…ただただ怖い…。
「お待たせ」
ユキちゃんが到着した。実際に会うのはかなり久々だ。
ホステスを辞めてIT関連の仕事をしているユキちゃんは、以前のような『ややケバ』感はなく、綺麗な黒髪をウェーブさせて、ナチュラルメイクで清楚な印象になっていた。
髪を黒くしたのは、梨奈さんの影響らしい。
相変わらず小柄で可愛い。清楚感が出たのに、色気は以前よりある。
多分、会社で相当モテているだろう。
「あぁ龍さん!会いたかったわぁー」
俺の顔を見て素直に喜ぶユキちゃん。
というか小林に見向きもしないのは、どういうことなのか。
席割りは、梨奈さんとユキちゃんが並び、ユキちゃんの向かいが俺、梨奈さんの向かいが小林。
小林は上の空を通り越して放心してるかもしれない。
4人が揃い、上林さんが挨拶に来てくれた。
「今日はマツタケとアワビで献立を作りましたので」
マツタケとアワビ…。
まるで男のアレと女のアソコ(めちゃ失礼)
しかしこの会は、鮨懐石を食べて酒を飲んで談笑するという、予想を遥かに超えた普通の会だった。
梨奈さんもめちゃめちゃご機嫌だ。
なんだ、ただ2人と飲みたかっただけなのか?
小林もかなりリラックスしてきている。
しかし、女子2人がたまにヒソヒソ話しているのが、やったら気になる。
絶対に、何か企んでいる。
それにしても上林さんの料理に気合が入っている。俺が大好きな某時代劇に出てくる『鮑の蒸し切り』を再現してくれた一品と、マツタケの土瓶蒸し、シメに含まれていたマツタケ鮨は絶品すぎてイキそうだった。
「よし。ここからが本編だ…」
天狗舞を出た梨奈さんの開口一番。
遂に『謎の二次会』の実態が明らかになる。
向かった先は…。
なんと、俺たちの家!!
ん?宅飲みか?
そう、最初は確かに宅飲みだった。しかし途中から明らかにおかしくなった。
「よし、ワタシも一肌脱ぐか…」
女子2人が、脱ぎ始めたから…。
「はううっ!」
初めて見る梨奈さんのセクシー姿に、鼻血飛び出そうになる小林。
俺は久々に見るユキちゃんの下着姿に発情しそうだった。髪が黒くなると、美白肌がさらに映える。
てゆーか、何してるんだよ!!
「それは、酔いがまわったって事ですかな?」
あくまで平静を装いたいのだが、あまりない展開に対応策が見当たらない。
「おねーちゃん、ほんま綺麗やなぁ!スタイルめっちゃええわ!」
「うーん、ユキちゃんみたいな肌が欲しい…」
互いを褒め合う女子2人。
そして、ユキちゃんが小林に襲いかかった。
「ほほほあっ!?こ、ここで!?」
ここでもヘチマもねぇんだよ!と、いつもの梨奈さんなら言いそうだが、今は2人を見守っている。
「梨奈さん、これは…?」
「今日はワタシの監修のもと、ユキちゃんが小林を好き放題にする日なんだよ」
どんな日だよ。
「いいか?こういう事がないと想いの丈をぶつけられず、お互いが飽きたり冷めたりするもんなんだよ」
わかるような、わからんような。
「ユキちゃんは、不安なんだよ…」
うちのベッドでもつれあう2人は、なかなか良い感じに見えて来た気がする。
「もっともっと、こーしてほしかったんよ!わかるぅ!?」
「そうそう!めっちゃええやん!ああーんっ」
ん?昨日のあの展開に、似ていなくもない。
「なんだか興奮してきました!」
ほら、やっぱり。
「ええよええよ!来て、来てー!」
ユキちゃんに生挿入した小林は、熱くキスしながら小さい身体を抱きしめていた。
なんか…いいじゃないか。
2人の営みを眺めていたかったが、
「龍…」
とセクシーに呟いた梨奈さんが、俺に絡みつくようにキスをしてきた。
こ、これは…いきなり仕上がっている!
梨奈さんの長い舌が、全てを絡めとるように俺の口へ入ってくる。
この感触…これが俺の電源を入れる。
そして耳を舐めながら
「ワタシ達も、とろけようよ…」
熱い吐息とともに耳元で囁く。
俺は多分、これ以上の前戯はないと思っている。
梨奈さんと激しく抱き合いながら服を脱ぎ、梨奈さんの胸を掴むように揉んだ。
「あ…はっ…」
乳首をいじると熱い声を漏らす。
部下のSEX見て興奮していたのだろう。
「イク…イクよユキちゃん…」
「ああーんっ!欲しい欲しい!!」
「あああっ!!」
小林がイッた。ユキちゃんを包むように抱きしめながら、その膣奥へ思い切り放ったのだろう。
「人のSEXも、たまんないね…」
また梨奈さんが、変なことに目覚めてしまったのかも。
すると梨奈さんは、俺の下着をスルスル脱がせて立ちフェラしてきた。
これは初めてかもしれない。姫座りで俺の男根をしゃぶる梨奈さん。長いまつ毛と綺麗な瞼、美しい目元、綺麗なお肌、色っぽく折りたたんだ美脚。セクシーすぎて興奮する。
ユキちゃんと小林は、微笑み合いながらキスしている。
俺は今、強烈に気持ちいい。
梨奈さんの長い舌は、俺のカリ首をまとわりつくように刺激し、そして深く深く飲み込んでいく。
「んん、気持ちいいよ梨奈…」
「んふっ。もう入れてほしい…」
やっぱり発情していた。こんなに早く挿入することはない。
梨奈さんの下着を全て脱がせ、2人が転がっているベッドへ、梨奈さんも転がり込んだ。
「あっ!大人のエッチが始まるっ!」
ユキちゃんは喜びながら、小林とともにベッドから降りる。
「あ、あかん!ティッシュティッシュ!!」
どうやら精液が垂れて来たらしい。
そんな事よりも、梨奈さんのあの特殊な膣への挿入。
男根を入れる前に指を入れる。熱くヌルヌルの感触、クネクネ絡みつく特殊な感触、上下から押しつぶすような締まり。
そして亀頭にヌルヌルの愛液をたっぷりまとわせ、入り口にグリグリ当てる。
「ああんっ!!」
当てただけでも、この反応。梨奈さんの感度がヤバい。
そして飲み込まれるように、ゆっくりと挿入。
「んっ…くっ…!」
今更だが、多分カラダの相性が最高なんだと思う。入れただけで電撃のような快感が走り、梨奈さんもシーツを掴んで首を背けるくらいに感じている。これがいつもの事。
最初が本当にヤバい。奥まで入れて暫く落ち着けないと、10秒でイッてしまう。
「あっ…気持ちいぃん…」
可愛くフェイドアウトするように喘ぎ、快感に耐える俺にしがみつき、そして抱き倒す。
問答無用の密着正常位。
スベスベの肌、張りのあるEカップが胸に張り付く。
「うううっ…」
「龍…ピクピクしてるよ…」
耳元で囁かれる。滲むようにガマン汁が出てしまう。気持ちよすぎる…。
かつてなきほどに心臓がバクバクしている。俺も見られている事に興奮しているのだろうか。
ようやくキスしながら腰が動かせる。梨奈さんは俺がこうなると、嬉しそうに腰を動かしてくる。
梨奈さんは、長く繋がっていたいタイプだ。とにかく密着していたいタイプだ。ギューっと抱きしめて心から愛してほしいタイプだ。
吸い付くような美肌とハリのある美乳の感触を身体で感じながら、口元全てを舐め合うような激しいキスとともに深々とピストンして、じっくりたっぷりと挿入感を味わう。その凄まじい刺激たるや、男根がバキバキになりすぎて強烈な締まりに折られそうになるほどだ。
「梨奈…今日も最高だよ…」
「んんっ…たまんない…」
カラダが火照り、顔が紅潮している。凄まじく感じてくれているのかま伝わってくる。
キスをほどくと、梨奈さんは快感にカラダをのけぞらせていた。俺はすぐさま、背中までがっちり腕をまわして抱えるようにギューっと抱きしめて、色っぽすぎる首筋に吸い付き、そして舐めまわした。
本当に、梨奈さんの首筋は滑らかで、舐めていると男根にリンクしてしまう。
「ああっ!龍、龍!ダメダメッ!!」
俺の身体にしがみつくように抱きつく梨奈さん。2人は力一杯に抱き合いながら、その刺激を貪り、味わい尽くすように共有していた。
快感のエネルギーを漲らせたバッキバキの男根は、溢れんばかりの刺激に既に激しくビクついていた。
「ああっ…俺も、や、やば…」
「いい!いいよ!一緒にいこっ…」
激しい締め付けと、ボコボコした膣壁の快楽を味わいながら、その締め付けを跳ね除けるかのように男根が大きく膨らみ始めた。
「お、おお…い…く…」
「あああっ!!好き…大好きッ!!!」
梨奈さんが両脚を俺の腰に巻き付けてきたその瞬間、男根がそれまで以上の深さまで飲み込まれた。その気持ちよさが凄まじすぎて、膣奥で爆発的な快感をまといながら思いっきり射精した。子宮を突き破るような強い勢いでドバドバと…。
今までの人生で、一番熱く感じる強烈な射精だった。
気持ちいい…なんという気持ちよさ…。
あまりの快感に、梨奈さんを抱きしめたまま動けない。余韻を味わうように膣奥へ押し付けたままの男根は未だにドックドク律動しており、その度にまだビューッと精液が出たりしている。
梨奈さんは完全に脱力し、腰が不随意にガックガクしている。
瞳を閉じたままの彼女にキスをし、体を離そうとすると
「だめ…ダメ…」
弱々しく俺にしがみついてくる。そんな梨奈さんが可愛くて、愛しくて、また抱きしめてしまう。
嬉しそうにキスをせがまれるままに熱烈に舌を絡めていると、まだ男根がドクドクする。
膣奥はヌチュヌチュ熱く亀頭が溶けてしまいそうだ。
「龍…すごかったね。ドックドクだったね…」
「龍…、まだこんなにカタイの?」
「龍…。もっと、もっとしよ…」
とろけきった表情の梨奈さんが綺麗すぎて、互いのカラダも愛も確かめ合うように抱き合って絡み合って、気がつけば更に数回中出ししていた。
最後は脳天突き抜けるような快楽に完全に支配されて、ボーッとしていたと思う。
それに、あの2人の存在も忘れてたし。
コトの後、いつも通り毅然に振る舞おうとする梨奈さんだが、腰が抜けているのか上手く立てないでいる。
「りゅ、龍…。ワタシ…ちょっとダメ」
いやー、今の可愛い!ICレコーダーに録音して目覚ましにしたいくらいだ。
まあ今回はこれで小林とユキちゃんカップルの関係修繕に大きく進展できたわけですが、なんだかこの会合、定期的にありそうです。
なんせ『次は天狗舞の大将と美優ちゃんを…』とか言ってるし…。
今回も長文にお付き合い頂き、誠にありがとうございます。
最初はサークル内の人と数人で遊ぶことが多かったのですが、徐々に2人きりで会うことが増え気づけばセフレになっていました。
私のセックス初体験は元彼で16歳のときでした。
16歳のときは正常位しかしたことがありませんでしたが、18歳になってからはセフレくんにいろいろ教えてもらいながら様々な体位でするようになりました。
そこから性に対して興味を持ち性的なことに前向きになりました。
元彼と別れてセックスをする機会がなくなって、うずうずしてた私を変えてくれたのは今のセフレくんです。
セフレくんと初めのうちはゴムをつけてセックスをしていましたが、あるときセフレくんに「外に出すから今日は生でしてみたいな」と言われました。
私は不安ながらもセフレくんを信じ「本当に外に出してくれるならいいよ」と言い生でセックスをしました。
外に出したからか、数日後ちゃんと生理がきて妊娠しなかったので引き続き今後も生で外出しセックスをすることにしました。
もう私はゴムをつけてセックスをするのが信じられないぐらい生のほうがちんこの感覚が直接伝わって気持ちいいと思うようになりました。
何度か外出しでゴムをつけずセックスをしていましたが セフレくんが「妊娠したら困るからピル飲んで、飲まないなら関係終わりにする」と言ってきました。
正直性処理できる穴としか思われていないことはわかっていましたし、妊娠しても困るうえこの関係を終わらせたくないので「ピル飲むよ」と決心し自らピルを飲むことにしました。
そこから数日後セフレくんに「ほんとにピル飲んでるなら中に出してもいい?」と聞かれ、私自身外出しだけでは物足りず中に出されてみたいと思うことがありましたし、本当にピルを飲んでることをなんとなく証明したくて恥ずかしながらも許可しました。
19歳初めての中出しセックスは、いつもよりセフレくんが興奮して激しくパンパン腰を振っていて、私もセフレくんに感化され興奮のあまり「中に出して~」とお願いすると、「中に出すよ」と言いながらビューっビューっとたっぷり中に出してくれました。
中に出された感覚は想像してたよりわかりました、あっつくて勢いがよく奥にも届いたような気がします。
せっかくたくさん中に出してもらったのに事後 穴から太ももの方へ精子が流れ出てくるのが勿体無い気がして、指で精子を全て膣の中に入れかき混ぜて余韻に浸りました。
精子を全て入れたまんこを広げてセフレくんに見せつけたとき、今までで1番の笑顔が見れてセフレくんとの体と心の距離感がやっとゼロになったような気がして喜びでいっぱいでした。
その後のセフレくんとのセックスは全て中出しでするようになりました。
セフレくんがサークル内の男の人とエロい話になったとき「あの子はピル飲んでるから中出しできるよ」と言ったそうで、サークル内のセフレくん以外の男の人(Aくん)から「中出しさせて笑」とだけLINEがきました。
セフレくん以外の人とする気はなかったのでLINEを無視していました。
しかしセフレくんの自宅で中出しセックスをしているとき、Aくんが入ってきて、セフレくんと入れ替わり Aくんが「俺も生で中にも入れるよ」と言われ、私はバカなので流されるまま「うん、中に出していいよ」と言いAくんのバキバキになって我慢していたであろうちんこを挿入され中出しされました。
Aくんが乱入してきたときは少し驚きましたが、男の人と中出しセックスをすることには何の変わりもないし、セフレくん以外の人とする背徳感もあり自分が2人から犯されていることに興奮してそのまま引き続き体を委ねました。
2人からたくさん中に出されて愛液と精液の混ざり合ういつもと違うぐちゅぐちゅという音と、事後膣から溢れ出ていく精子と白濁した自分のまんこを見て謎の達成感で思わず記念にまんこを自撮りしました。
もはや中出しできる穴として使われることに快感を覚えてきました。
そこから 私は誰か知らないけど、セフレくんやAくんの知り合いの男の人がどんどん増えていき乱交状態になりました。
肉便器と体に書かれアヘ顔ピースをさせられたり、たくさんの男の人の手でまんこを広げられて「生でおちんぽ挿れてください」や「いっぱい中に出してください」と言わされ、笑われながらも「肉便器ちゃん」と呼ばれた時はなぜか嬉しくなりました。
また、最近では セフレくんたちに言われなくても誘われなくても、自ら全裸になり、M時開脚で奥までしっかり見えるようにまんこを広げ、ちんこを誘い、肉便器としてまわされています。
もしも妊娠するなら誰の子かな~とルーレット感覚で中出しされるのがスリルもあり快感です。
私のまんこで気持ち良くなって、パンパン腰を振りながら何度も中出しをするちんこと精子が大好きです。
「自らちんこ求めてて情けないな~」とか「これからも俺らの中出し専用肉便器としてまんこ貸せよ」とか「精子に溺れとけ」と言われるのもたまりません。
これを読んだ方も何かコメントで送ってほしいぐらいです!
年齢や体型も送ってくれたらコメント送ってくれた人との中出しセックスを想像しながらオナニーもしたいです♡
こんなバカで変態で下品で情けない娘で親には申し訳ないですが 私の大学生生活は、大学【性】生活で、勉強するためではなく肉便器として過ごすためにあると思っています。ごめんなさい。
就活できなかったらその後もみんなの肉便器としてAVかネットで活動するかで諦めているぐらいには今が楽しいので大学生の間はピルも中出しセックスも肉便器もやめる気はありません(笑)
中出しセックスしすぎて、頭がふわふわで記憶が定かではありませんが…何人かに全裸の写真を撮られたり、行為中の動画を撮られてたような気がします。
ただ中出しされたまんこを自撮りしたことのある私はそれすらも嬉しいと思ってしまいます。
珍しいとは思いますが、世の中には自ら全裸になってバカまんこ広げてちんこ誘ってる女子大学生がいます。
いつか写真や動画が流失してたら、中出し体験談サイトでみた女子大学生肉便器ちゃんかな?とか思いながらおかずにして、ぶっかけ?とかいうやつでいっぱい精子出してほしいです(^-^)
大手の有名どころではない、若干マイナーな、のになります。
割と詐欺や業者が、多いイメージのあるマッチングアプリですが、私が勧められたところはそれらは少ない感じ(いないわけではないのが残念)。
3年も使ってると、それなりに経験も増えたので少し自慢も兼ねて公開しにきました。
今回はとある女性公務員の話です。
こんなメッセージが届きました。
「いきなりですが、マッチングさんの遺伝子を分けてほしいです。
単刀直入に私のことを孕ませてもらいたいのです。
出産費、養育費などの責任は一切求めないですし、父親の認知もしなくていいので、お願いできないでしょうか?」
怪しすぎるのでとりあえずスルーすると翌日には
「昨日はいきなりのあんなメールを送り失礼しました。
なぜ孕ませてほしいと言った理由としては、私は子供がほしいのですがまず相手がいないためと私の年齢が34歳でこれ以上だと高齢出産になるため、私には時間がありません。
そこでここのサイトを登録しマッチングさんを見つけお声かけさせてもらいました。
もし不安があればお会いした際に出産費、養育費や父親認知しないことに関して契約書も作成します。
どうでしょうか?」
少し興味が出たので一通だけなら、と思って
「丁寧にありがとうございます。とりあえず顔の写ってる写真とここ以外でやり取りするためにフリーのメアドを教えてください。」
と返信しました。
返ってくるとも思ってませんでしたが
「返信嬉しいです。私のプロフィールと写真送ります。
年齢:34
住所:某市
身長:158
体型:普通
学歴:大卒
お酒:普通
煙草:吸わない
仕事:公務員
年収:700万
休日:土日祝
好き:カフェ/料理/映画/ドライブ
フリメ:ヤフーメール
よろしくお願いいたします。」
と顔写真付きで届きました。
顔は可もなく不可もなく、というか普通。
美人とは言われないし可愛いとも言われないけどブスとは言われない感じ。
とりあえずフリメにメール
「某アプリで連絡いただいたマッチングです。心当たりがお有りでしたら返信ください。」
と送信。
1時間くらいで
「連絡ありがとうございます。〇〇です。」
と簡単な返信。
アプリの名前と合致していたので本題に
「早速ですが本題です。
アプリに書かれていた事を本当とするなら免許証等の写真、顔も映りこんだスタイルのわかる写真、アプリで書いていた契約書の写真を送っていだだけますか」
と送ると
・免許証は本名が隠されてました(省略しましたが、名前等隠すのはOKしました。)が顔と年齢は一致
・スタイルと顔は裸で今撮りました、な鏡越しの写真
・契約書は私と彼女の名前を書くところが空欄で、認知、金銭一切不要と記載
と、言うことで早速日時と場所決め。
向こうは危険日を指定してきましたが都合がつかず、危険日+2日で初対面、会って向こうが良ければそのまま種付け開始ということになりました。
初対面の日、ファミレスで合流して少しお話。
お互い好印象ということでその場で契約書を書いて契約成立。
早速ホテルに行くことに。
ホテルについて一緒にシャワー。
体を拭くのもそこそこに早速ベットへ。
「じゃあ、よろしくお願いします。」
と仰向けになり股を開く彼女。
あくまで種付けの関係なので愛撫はほぼ無し。
彼女持参のローションを彼女の股と自分のイチモツに塗りたくり即生挿入。
パンパンとリズムよく腰を振る。
セックスというよりも交尾。
少しすると彼女も反応してくる。
パンパンという音に合わせて
「あっ、あっ」
と喘ぐ彼女。
10分も休まずに腰を振っていると出そうになったので彼女に出すことを告げる。
「はい、中に、あっ、あっ」
と彼女は感じているがまだイカなそうだが限界なので奥にねじ込んで中出し。
出し切ったあとに引き抜くと
「ありがとうございます。」
とお礼を言われた。
少し添い寝をしながら休憩。
「出来れば確率を上げるためにももう少し注いで欲しいんですが。」
と二回戦目のおねだり。
「じゃあ少し奉仕してガチガチにしてもらえますか」
とフェラを頼むと快く了承してもらえた。
たっぷりと唾液まみれにされてガチガチになったところで彼女が上になり、対面座位で二回戦目。
初戦は中途半端に終わらせてしまったためか、二回戦目は彼女の反応がいい。
自分が上なので好きに動いているのもあるのだとは思うけど。
「はぁ、ふぅ、んんー、」
とため息のような喘ぎ方。
こっちが本気で感じてる時の反応かな?と思いながら彼女の動きに合わせて腰を軽く動かす。
そうするとさらに深いため息のように彼女が喘ぐ。
二回戦目で余裕も有ったのでなんとか彼女をイかせる事に成功。
グッタリとしながら私に身体を預ける彼女の尻をぐっと掴み
「もう少しなんで激しくしますね」
と言って下から突き上げる。
「あぁ、ふ、ん、あん」
と声を漏らす彼女。
「あっ、また、イく」
と言ってプルプルと震えていたので
「折角だから一緒にイきましょうよ。もう少しだから我慢して」
と我慢させる。
パンパンという音と
「うっ、うっ」
と我慢しても漏れる彼女の声。
結局彼女が限界になり
「あっ、ダメ、んーー」
と締め付けてくれたのを合図に2回目の中出し。
どくっ、どくっ、どくっ、どくっ、となんども吐精して2人してベッドに倒れ込むことに。
その後シャワーの前にお掃除フェラをさせたらまだた立ってしまったので、種付のためおかわり。
都合3回の中出しをして、初回は解散しました。
その後、彼女に生理が来たため契約延長。
2度目の種付も危険日を狙ったが失敗したため、3回目以降は時間の都合がつく限り会って中出ししていた。
結局約半年で検査薬陽性がでて、無事出産。
そろそろ2歳の誕生日だが、出産報告以降お互いに連絡はとっていない。
そもそも息子か娘かもわからないですが。
女子競泳用水着はかなりタイトに出来ていて着用するのに30分はかかる。
結構きついのでレース前ぎりぎりに着用する人が多い。
とあるレースで部から2人の女子が出場することになった。
1人は3年生でもう1人は2年生で初レース。
控室で45分前のこと、着用時間を考えて部長が最後の訓示をした。
部屋には着用係の女子部員4人と部長と自分(男)の計6人。
訓示が終わって部長が部屋をあとにしようとした時3年生部員がいきなり、
「先輩、喝を入れて下さい!」
と言って部屋にあったテーブルに手をつき後ろ向きのポーズを取った。
初出場の2年生もつられて
「お願いします!」
と言う。
部長は「なんだおまえもか」と言って自分をみながら、
「こいつはおまえが喝を入れてやれ!」
という。
これは我が部に受け継がれている闇の喝入れ。
試合に本能むき出しにして臨むべく、闘魂注入して気合を入れるといったものだった。
残り時間も少ない。
男も準備が大変。
ほどなく準備完了し4人の女子の前で2組の男女が野獣と化す。
しかし2年生初レースの女の子は様子がおかしい。
短い時間の中で無事闘魂注入完了。
3年生の女の子は
「ありがとうございました!」
と大声で挨拶するが、2年生の子はしどろもどろ。
行為が終わり控室を出る。
レース結果は3年生は自己新、期待の2年生は最下位。
後になって話を聴いたら処女だったらしい。
彼女は闇の喝入れを全く知らなかったそうだ。
そのことを知った時、自分のが巨大化してしまったのは云うまでもない。
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