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土曜日に美津子さんに中出しして帰宅すると、由美さんがLINEで
「明日予定通りに剃って下さい」
「本当に剃毛してパイパンにしても良いのですか?」
「約束だからパイパンにしてから生中出しして下さい」
「明日楽しみにしてます」
「私の自宅に10時頃までに着ける?」
「大丈夫です」
「自宅に着いたら直ぐに剃って、綺麗になった行きつけのお寿司屋で昼食をたべてからラブホに直行しましょう」
「分かりました」
自宅からカミソリとセービングホームを持参した。
チャイムを鳴らすと
「誠君、鍵が掛かってないので入って、それからロックしてね」
「はい、分かりました」
「綺麗に洗って。ノーパンなので、ここで横になるのでお願いします」
「本当に剃毛しても良いですね?」
「はい」
由美さんがスカートを脱ぐと膣口は既に濡れていたので、お豆に触ると
「駄目、直ぐに逝ってしまうわ」
更に膣内に指を入れてGスポットを責めると腰をくねらせ卑猥な言葉を発した。
「お願い直ぐに剃って」
30分位で綺麗なパイパンにした。
「終わりました」
「はい」
と答えてオマンコに触って
「子供見たいで恥ずかしいです」
お寿司屋て昼食を美味しく頂いて、IC近くのラブホに入った。
お互いに風呂で綺麗に洗ってからベッドに入ったが、由美さんは何も隠さず全裸で戻り
「私、興奮してるの、誠君の陰嚢を吸い、菊紋を舐めてから、騎乗位で挿れて良いかな?」
「分かりました」
騎乗位で根元まで挿れて激しく前後左右上下に腰を振り、目前で大きなバストが揺れ、何もしなくされるがままにしていたが、左乳首を吸うと
「そこは感じるの、敏感なので右乳首を吸って」
無視して左乳首を吸い続けると
「私、もう駄目逝きそう、生中出しして」
「僕くも限界に近いです」
膣が急に締まり
「生で頂戴」
「逝きます」
射精が始まると
「由美の中で誠君のオチンチンがドクドクして中に出ているのが分かる」
と言って抱きついてきた。
暫く余韻を堪能している様だったが、シンボルが中で回復してしまい
「誠君、また硬くなったんでは?」
「はい、また勃起しました」
「若い子は元気有って良いね、私の好きなバックから責めて、中出し出来る?」
「大丈夫です」
手を着き、四つん這いになり、パイパンのオマンコから先程出した精液が膣内に有り興奮してバックから深く突いた。
「子宮口に当たり気持ち良いです」
「パイパンのオマンコを見ながら興奮してます」
「恥ずかしいです、でも気持ち良いです、私、また逝きそう」
「生中出しするよ」
「はい、生で良いです」
「出すよ」
「来して、またドクドクしてる」
「出したよ」
「この事は美津子さんには内緒にしてね」
「良いけど、少し伸びたらまた剃るけど」
「分かりました、常時パイパンで抱きたいの?」
「はい」
「分かりましたが最低2回の中出しが条件よ」
「了解致しました」
シンボルを抜くと大量の精液が床に落ちた。
「誠君は何時が良いの?」
「出来れば今日みたいな日曜日が良いです」
「次回は8日て良いかな?」
「はい」
「決まりだね、夕食はすき焼き専門店です。ご馳走するね」
「有難うございます」
すき焼きをご馳走になり先程ほど帰宅した。
美津子さんも由美さんも膣の締まりが良いので当分間お世話になるつもりだが、体力的に辛い面もあるが中出しを楽しみたい。
11月に入ってすぐに、私は彼と入籍し、その夜旦那さんとの初めての中出しえっちをしました。
彼に悪いと思い、悩んだ末にゆうやの連絡先は消しました。
でも、他の人とえっちする興奮がどうしても忘れられず、私はまたアプリの別の男性、32歳のさとしと会うことに。
ゆうやの時と同様に、えっちな自撮りは送り合ってもお互いの顔は知らないまま、約束の日を迎えました。
さとしの要望でノーパンのミニスカ姿で、会うことになりました。
そんな格好で外にいるのは、この日が初めてです。
待ち合わせ場所に来たのは、スーツ姿の爽やかなイケメンさんでした。
パンツを履いていない恥ずかしさと、顔がめちゃくちゃ私のタイプのカッコいい人を目の前に、緊張でドキドキが止まりませんでした。
それに、こんなイケメンさんでも、ノーパンで来てほしいなんて変態なこと言うんだな…と。
ぎこちなく挨拶を交わして、話をしながら少し歩いて人気のないところに入った瞬間、
「今日本当にノーパンで来てくれたの?スカート捲って見せてほしいなぁ」
「家からは恥ずかしいから、駅のトイレで脱いできたよ……」
モジモジしながらスカートをめくりました。
私のおまんこに注がれるさとしの視線に、今まで感じた事のない興奮を覚えました。
「綺麗なまんこだね、こんな可愛い子がエロいとかまじでヤバい」
そう言って、キスをしながらおまんこを触られ、指で中を掻き回され、私は勢いよく潮を吹きました。
「ごめん、ホテルまで俺我慢できなくなった」
壁に手をつかされ、後ろからさとしのおちんちんが中に入ってきました。
「あっ、あぁぁぁんっ」
大きなおちんちんで一気に突かれ、外なのに声を我慢することができませんでした。
「やばい、めっちゃ興奮する」
誰かに見られるかもしれない……頭の端でそんな事を思いながらも、初めての体験におまんこの疼きが止まりません。
必死に声を抑えていると、キスで口を塞がれました。
何度も潮を吹き、足元には水たまりができています。
「あーイキそう、このまま中に出すよ?」
「うん…きてぇ」
ドクドクする感覚……イった後もおちんちんを抜かずに、おっぱいやおまんこを触ったり、キスしたりしているうちに、さとしのものがまた大きくなるのが分かりました。
「ももかがエロすぎてムラムラ止まらないけど、ホテルに行こうか」
おちんちんを抜いて軽くお掃除フェラをした後、ホテルに向かいました。
人混みの中、パンツも履かずに、中出し後の濡れたおまんこをスカートで隠しながら。
ホテルにつくと、ベッドに直行しました。
さっきまでは外だったので声を抑えていましたが、興奮するままに喘ぎました。
2回目…3回目…お風呂を挟んでもう1回…たくさん中で受け止めました。
さとしとはまた会おうかと思います。
見た目がタイプだったので笑
読んでいただいて、ありがとうございました。
セナちゃん、ルリちゃんとは未だに同棲生活を続けており、生理の日以外では毎日2人に必ず1回は中出しをしています。
最近ではルリちゃんが妊娠淫語を頻繁に使ってまして、『赤ちゃん作ろう💗』とか『子作りしましょ💗』等とその内、本当に避妊無しの本気子作りができそうな感じです。
セナちゃんは相変わらず、気持ちイイこと優先みたいなノリでゴム無し性交を楽しんでます。
そんなある日、家にはAV鑑賞ルームがあるのですが、3人で仲良くAVを観ていた所、どうしてもAVの内容と同じ事をしてみたいと2人から提案があり、内容としてはグラドル志望の田舎娘に撮影・指導と偽り、際どい撮影を行い、最終的に全裸にして、犯しまくるといった感じです。
そんなシチュエーションでプレイしたいと言う2人は余っ程のド変態ですね!まぁ私も相当の変態ですがw
設定では右も左も分からないグラドル志望の2人を私が撮影の名目で好き放題していくといった流れです。
家の広めの部屋を撮影会場としてやってみました。
私が部屋で待っていると、ノックが聞こえセナちゃん、ルリちゃんが入ってきます。
セナちゃん『今日は撮影宜しくお願いします』
ルリちゃん『宜しくお願いします』
私『宜しくお願いします』『2人ともスタイルいいねー!カワイイし絶対売れるよ』
セナちゃん、ルリちゃん『ありがとうございます』
私『とりあえず、撮影の前に水着に着替えよっか?』
セナちゃん、ルリちゃん『はい!』
私『さあどうぞ』
セナちゃん、ルリちゃん『え?は、はい』
2人は私がガン見している中、恥ずかしそうに着替え始めます。演技上手いです♪
2人の下着姿、その下を舐め回すように見ます。本当イイ身体!
ここでセナちゃんが『カメラマンさん、後ろの紐結んで貰ってもいいですか?上手く届かなくて』
流石セナちゃん!分かってる!
私はすかさずセナちゃんに接近し水着の紐を結ぶのを手伝います。
私『前ちょっと変だよ。ちょっと着け直そうか』
全く変ではないのに、セナちゃんの水着を一旦引っ剥がします。
セナちゃん『キャッ』
一気に乳首が露わになります。
私『大丈夫大丈夫慣れてるから』
私は気にせず水着を着け直しました。
本当は巨乳を鷲掴みしたかったのですが、シチュエーション的にまだ早いので我慢します。
2人が大分際どい水着に着替えた所で撮影スタート。
正直本格的なカメラ等無いので、スマホで撮影を始めます。
私『まずはセナちゃん行こうか』『前かがみになって谷間を強調してみて』
セナちゃんはサービス全開で谷間を見せつけています。正直もう勃ってますw
私『いいねぇ。もっと男を誘う感じで』
セナちゃんは腕を組んで巨乳を強調します。
私『よし、次は四つん這いになってみようか』
セナちゃんは四つん這いになりお尻をこちらに向けてきます。
私は完全に勃ってしまいましたが、気にせずシャッターを押し続けます。
私『OK、セナちゃん凄い良かったよ!超セクシー』『次はルリちゃんいってみよう』
一旦セナちゃんの撮影を中断しルリちゃんの撮影に移ります。
私『ルリちゃん、すんごいオッパイだね。何カップ?』
ルリちゃんも谷間を強調しながら『えっと、Iカップです』
私『おおー!Iカップは凄いな』『ちょっと両手で軽く持ち上げてみて』
ルリちゃんは軽く爆乳を持ち上げてみます。
私『重量感が伝わっていいね』
そろそろ2人のオッパイを揉みたくて我慢できないので、
私『ちょっと2人ともこっちにきて』『もっと胸がキレイに映るようにマッサージしてあげるよ』
2人『胸のマッサージですか?』
私『そうそう。皆有名なグラドルは撮影の時にするんだよ。そうするともっと魅力的に映るからさ』
めちゃくちゃな理由でセナちゃんの巨乳を揉み始めます。
正面からムニュムニュ揉んでいるとセナちゃんは感じでくれています。
持ち心地最高のGカップです。柔らかさもあり、また弾力もある乳です。
Gカップを堪能しているとルリちゃんが『カメラマンさん、私にもマッサージしてください』
左手でセナちゃんの巨乳を揉みながら、右手でルリちゃんの爆乳を揉みます。
散々に好き放題愉しんだ私は満足し撮影に戻ります。
私『これでイイ写真がとれるよ』
2人『ありがとうございます!』
私『じゃあ次は上脱いでみようか?』
2人『え?脱ぐんですか?』
私『大丈夫だよ。ボカシはいれるからね』
2人は困惑しながらも、潔く上を脱ぎました。
私は乳首が露わになったセナちゃんとルリちゃんを遠慮なく撮っていきます。
私は思い切って『もう下も脱いじゃおっか?』
2人『でも、それってヌード撮影じゃ?』
私『今のグラドルはヌードもやるんだよ』『その方が断然人気出るから頑張ろう』
かなり強引ですが、2人は下も脱いで遂に全裸です。
私は容赦なく2人の秘部を写真におさめます。
四つん這いにさせてドアップでマン◯を撮ったり、自分で乳首を摘んでるのを撮ったりと過激な撮影に発展していきます。
もう既に私の肉棒は我慢の限界です。
さて、そろそろ次のステップに移りますか!
私『セナちゃん、ルリちゃんはさ、AVって興味ないかな?』
セナちゃん『AVですかー?エッチな事は結構興味あるけど』
ルリちゃん『気持ちイイ事は好きかな』
私『グラドルからAV女優の転身も珍しくないし、なにより稼げるよ。お試しでもいいから今日やってみない?』
セナちゃん『お試しくらいなら』
ルリちゃん『気持ち良くしてくれますか?』
私『もちろん!』
2人『じゃあやります💗』
3人でベッドに移動して、まずはセナちゃんの肉壺に生肉棒をあてがいます。
セナちゃん『流石にゴムは?』
私『生の方が気持ちイイよ』
セナちゃん『でも妊娠したら?』
私『AVの世界はゴムしないんだよ』
無許可ですが、遠慮なくナマでぶち込みます。
前戯無しですが、ナカはトロトロで気を抜いたら一瞬で出そうです。
スマホで撮りながらの正常位は興奮しますね。
片手で動画を撮りながらもう片手で乳を揉みます。ホントエロい身体。
私は一旦カメラを置くとバックの体勢に切り替え、後ろからセナちゃんを羽交い締めにしてガン突きします。
もう少し愉しみたいのですが、ルリちゃんもいるので正常位に戻してカメラを構え射精に持っていきます。
私はピストンを速め『そろそろ中にぶち撒けるぞー』と言い放ちました!
それまで喘ぎ声だけ上げていたセナちゃんは『中はダメ!外に外に!』
その発言もカメラにおさめながら嫌がる女に種付けしました!
セナちゃんの中の一番奥、子宮口に亀頭を押し付けゼロ距離で大量発射!!
出している最中も奥に精液を押し込みます。
全ての精液を押し込み終えると私はやっと肉棒を引き抜きセナちゃんにお掃除フェラをしてもらい、次のターゲットへ狙いを定めます。
ルリちゃんは待ちきれず、向こうからベッドにやってきました。
まだ完全に回復していない肉棒を自慢の爆乳で挟み刺激を与えます。
たった今、種付けを終えたばかりの肉棒がルリちゃんの爆乳の中でみるみるうちに反り立ってきました。
そして寝バックのは体勢で生挿入。やはりセックスは生ハメでないと。
カメラを後ろに置き、寝バックで抜き差しされている一番卑猥な挿入部分がくっきり写ってしまいます。最高にエロいところですね!
私は奥を抉るようにナマ肉棒を抽挿させナマの女性器を愉しみます。
セナちゃんもルリちゃんも毎日犯しているの締まりが全く緩くなりません。
ルリちゃんこ生マン◯をじっくり愉しみたい気持ちもあれば、はやく出してセナちゃんにもう一回中出ししたい気持ちもあり、出た結論としてはルリちゃんにはまた後で中出しすればいいから、今はもう出しちゃおう!でした。そうと決まればルリちゃんのナカに種を撒き散らすだけ!思いっ切りセナちゃんに腰を打ち付けて子種を植え付けました。
2回目なのに相当大漁でした。
結局その後、セナちゃんにもう一度挿入れて、今度は『私の中にいっぱい中出しして』と言わせ大量発射。
その後少し休憩してルリちゃんを立ちバックでメッタメタに犯しました。
フィニッシュは当然膣内射精!
生ハメ当たり前、当然のようにNN。
冒頭でも言いましたが、最近2人の避妊へのハードルが下がってきている気がするので、その内本気のピル無しゴム無しガチ子作りが出来る日が来るのでは無いかと期待してます。
本当にデキた時に2人は産んでくれるのか、それとも中絶を選ぶのかは分かりませんが、セナちゃんもルリちゃんも妊娠させたいです!
また投稿します。
俺と店長は付き合った。
職場が人手不足なのもあり2人は週6出勤で1週間の勤務時間も40時間超えは当たり前だった。
帰る時間もほぼ一緒のシフトが多く、ほぼ毎日仕事終わりに2人でご飯食べに行ってそのままラブホ泊まって、次の日の出勤時はそのままバレないように2人で時間ずらして出勤なんてのはよくやってた。
お互いの存在があったからこそ頑張れたと思う。
季節は夏になっていつもの通りシフト終わりに2人でご飯を食べに行った。
当時ポケモンGOにハマっていた2人は夜にポケモンを捕まえに行くためにご飯終わった後大きい公園をよく歩いていた。
俺と付き合って店長はどんどん色気が出て来て、パートのおばさんからは
「また綺麗になりました?」
なんてのは良く言われてたし、よく深夜のシフトだとお会計している時にこの後空いてるかとか、連絡先渡されたりとかナンパされていた。
店長は仕事中はとてもクール。
それでも事務所の休憩所だと他のクルーとコミニュケーション取ったり積極的に話しかけたりと他のクルーからも信頼は高かった。
俺も他のクルーから店長って綺麗ですよねとか40手前に見えないとか美魔女とかよく言われていた。
そんな店長でも2人きりで俺の前だとドが付くエロの淫乱女に豹変するのがたまらない。
会えない時はオナニー動画を送りつけてきたり、店長が出張で4日ほど居ない時もビジホでの下着姿やお風呂上がりでM字開脚してマンコを広げてる自撮りを送って来たり
「早くじーまの大きいオチンチンをエミの濡れたオマンコに欲しい」みたいなLINEを送ってくれた。
話は戻って俺と店長は公園のベンチで隣同士に座ってポケモンをしていた。
街灯と月の光だけが照らしているくらい公園は暗い。
「なんか欲しくなって来ちゃった‥」
そういうと俺の前に来てズボンを下げてチンコ咥え始めた。
唾液たっぷりで抜群のストロークでのフェラだ。
俺は店長のフェラの虜になっていた。
夏なのでショーパンの店長は自分でショーパンを下げて指でクリをいじり1人で喘ぎ始めた。
普段ないシチュエーションに俺も興奮度はマックスに達してすぐにビンビンになった。
「あーもうこんな硬くなってるよ??」
「エミのよだれ沢山のフェラ気持ちいいんでしょ?」
上目遣いでこっちを見て来るのが可愛すぎる。
「ティッシュないけどどうする?」
「エミの中に出していいよ♡」
店長はそう言うと自分から跨ってチンコを挿入した。
対面座位の形になって俺の上で店長は声を必死に殺して喘ぎ始めた。
店長は濡れやすく俺が今まで経験した中で1番気持ち良かった。
タコツボみたいな名器だ。
奥に入っていくとどんどん吸い付くように絡みついてくる。
「気持ち良すぎて声でちゃうからキスして塞いで‥」
店長は喘ぎ声も可愛い。
あっという間に限界の俺は店長の中に精子をたくさんぶちまけた。
「あぅぅぅぅ‥いっぱい出てる~ビクビクしてるよぉ‥」
こんなエロ女が職場ではクールなんだから驚き。
「全部出た?」
そう聞くとチンコを抜いて当然のようにお掃除も毎回してくれる。
その日以来ポケモンをする時は俺はティッシュを常備するようになった。
そして店長は野外でのエッチにハマった。
職場に普段履いてこないロングスカートでの出勤が増えた。
店長は他のクルーに最近ロングスカート気に入ってるとか言ってた。
それでも公園でまたエッチする時に
「スカートの方がじーまのオチンチン入れやすいでしょ?」
そう言ってたしやっぱりなと思った笑
店長の性欲は止まらなくてカーセックスはもちろん公園の多目的トイレでもしたし、滑り台の1番上で立ちバックもした。
シフトが一緒の時は必ず店長は俺を求めてくれた。
少し涼しい時は全裸で長めのカーディガンだけ羽織って中にローターを仕込んで公園を散歩したり、ベンチでM字開脚させて大人の玩具を使って潮を吹くくらい店長をいじめてあげたりもした。
生理の時は俺は悪いから大丈夫と言っても自分からフェラで抜いてくれた。
店長と俺はアブノーマルで背徳感のある刺激を求め始めた。
早番だった2人は18時までのシフト終わりの日だ。
他の店舗から食材を借りに行くついでにご飯に行ってホテルの予定にした。
俺の車で30分ほど走らせるとそこ店舗がある。
あんまりお客様は少ないお店なのでそこまで駐車場は埋まっていなかった。
隅っこの方に停めた俺は見られないようにこの店舗の駐車場を出るまでは運転席を倒して寝るようにして隠れてた。
店長は5分ほどで食材を持って帰って来た。
食材を後部座席に置いた店長は何故か寝て隠れてる俺のズボンの上から股間を触ってベルトを外してチンコを出したのだ。
「さすがにまずいって!」
まだ18時過ぎだし、これからシフトの人が来るかもしれない。
そう思って焦る俺を見てニヤニヤしながらチンコを咥え初めた。
いつも通りジュポジュポジュルジュルと唾液多めの俺が大好きなフェラ。
「ウチの口の中でどんどん大きくなってるけどもう辞めちゃう?」
俺は気持ち良すぎて気がついたら自分で腰を動かしていた。
「あぁんもう感じてるじゃん。エッチなんだから♡」
そう言うと俺の手を自分のスカートの中に入れた。
店長のパンツは湿っていた。
本当に濡れやすく舐めてるだけでもビショビショになる。
店長は自分でパンツを脱いで俺に匂いを嗅がせてきた。
こんな所でヤバいと思っていても店長のフェラが気持ち良すぎて止められなかった。
俺も店長のクリ剥いてフェザータッチで撫で回す。
店長はコレが大好きなのだ。
「はぁぁん‥いやっ‥‥」
いつもの可愛い喘ぎ声が少しずつ出てきた。
2人は限界になって後部座席に移動して正常位で挿入した。
店長のマンコは既にトロットロで愛液が絡みついてくる。
俺は店長を突きまくった。
「あぁん‥‥じーまの大きいオチンチンでエミのオマンコ壊れちゃうっっっっっっ」
毎回こんな淫語を当たり前のように言ってくる。
これもまた大興奮だ。
今度は俺が座っていつも野外のベンチでしてる対面座位に移動する。
車内には2人の吐息と濡れた性器同士のピストンのエッチな音だけが響く。
「ねぇエミのオマンコ外で後ろから突いてほしい‥」
店長の可愛さとスリルと気持さから俺は断れずに2人で車を出ると死角になっている方に立ってまずは店長にフェラをさせた。
車の後部座席側に手を付いてお尻を店長は突き出してくる。
愛液が出た白いオマンコは俺のチンコを欲しがっているようだ。
挿入すると店長は声を出さないように必死だ。
後ろから突く度に店長の足がガクガク震えていた。
いつお客様の車が来るかわからないし、クルーが出勤してくるかもしれない中でするエッチは背徳感が凄まじく興奮度は頂点に達した。
必死に声を殺す店長からも小さい声で
「あんっ‥あんっ‥うぐぅぅぅぅ」
という声が漏れてきてる。
俺は店長の中に精子を思いっきりぶちまけた。
「いつもより脈打ってる♡」
店長はそのまま俺のチンコをお掃除してくれた。
膝を曲げて店長のマンコから俺の精子が垂れてくるのを見せつけた。
駐車場のアスファルトに何滴か垂れた。
「その体勢で居られる?」
俺はそう店長に言うと後部座席に置いてあった玩具をクリに当てると店長はビクンビクンと痙攣して足もさっきと同じくらいガクガクしながら絶頂を迎えた。
「こんなところでこんなに感じてスケベな女だね。」
そう言葉をかけながらもクリを玩具でいじめると
「だぁぁぁめええええええ‥‥もう出ちゃうよぉぉぉぉおおおお」
店長は足ガクガクで今までにない量の潮を吹いた。
ティッシュでマンコを拭いて急いで俺たちは駐車場を後にした。
店長は今までで1番スリルがあって気持ち良かったみたいで興奮が収まらなくて、運転してる俺のチンコを我慢出来ずにまた咥えてた。
途中のコンビニで停車して店長の口の中に出した後にご飯食べに行ってホテルでも2発中出しした。
俺が県外で働いて稼ぎたいって理由で別れちゃったけど、あのルックスであんなにエロい女はもう出会えない気がする。
実際別れてからも帰省する前は連絡してって言われて何回か会ってエッチした。
空港に送ってもらって別れる時も最後にフェラで抜いてくれた。
今でもたまに何本も撮影した店長の最高のフェラ動画を見ながら1人でする時もある。
美津子さんから前もって実家の法事で長崎に帰るの今度の土曜日は会えないと言われていたので、自宅でのんびり過ごす予定でいたが、由美さんから友達と紅葉を見に行く事にしていたが、親類で不幸が有り、1人で行く事になるが都合が良ければ一緒に行かないとメールが着たのでOKと返信した。
アパートまで迎えに来てくれて合流した。
「昼食はステーキハウスを予約しているけど良いかな?」
「僕みたいな貧乏学生では行けないので有難いです」
「11時の予約くなのでこのまま直行するね」
「はい、分かりました」
ステーキハウスで国産牛ヒレ肉をニンニク多目で焼いて美味しい頂いた。
由美さんはよく車でキャンプに行くと言われていたのでワゴンタイプの大きい車だった。
車で目的地に向かっている時
「ライトアップは幻想的なの見たいが誠君はどうかな?」
「僕も見たいですね」
「時間がまだ有るの喫茶店で時間調整しようか」
「はい」
「先週の土曜日、美津子さんが私の為にあんな事を言い出したのかな?」
「良く、分からないです」
「美津子さんとこれまでにした事あるの?」
有るとは言えないので
「バイト先の課長ですから無理ですよ、言い出された時は驚きました」
「3Pは初めて?」
「はい」
「私も初めての経験だけど、久しぶりのセックスで気持ち良かったので、美津子さんと誠君に感謝してる」
「お二人に生中出し出来て嬉しいかったです。年に数回女友達とゴム装着でする位です」
「変な事を言って御免なさい」
「構わないです」
ロングスカートで座って居る運転席から
「スカートの中に手を入れて痴漢行為をしてみる?」
「運転中は危なですから」
「コンビニに入る?」
「はい」
入口から遠い位置に駐車
「痴漢行為をしてみる?」
「はい」
スカートの中に手を入れて少しずつ股の方に近づけて行くと直接茂みに触れたので
「ノーパンですか?」
「驚きました?」
「ビックリしました」
「勃起してるんでは?」
無言でお豆に触ると
「あ、あ、駄目」
更に指を下に下げて膣口に当てる愛汁が出ていたので
「随分濡れいますね」
「誠君が変な事をするから濡れたみたい、何処で休憩する?」
「僕は構わないけど、紅葉を見に行きましょう」
「挿れたくないの?」
「挿れてみたが時間的に大丈夫?」
「1回位なら大丈夫だと思うよ」
「ゴムを買って来ます」
「買わなくて良いよ、生で大丈夫だから」
「OCでも飲まれいるの?」
「リングを入れてるの」
「IUDですね」
「主人が亡くなる前から入れ、定期的に入替してるの」
「そうなんだ」
「美津子さんに話した事が有るから、先週、生中出しで出来ると投げかけられたと思う」
「そうなんだ」
「美津子さんの方が心配だったが、避妊してるから大丈夫と言ってた」
「知らなかった」
「近くのラブホで良い?」
「お任せします」
15分位で到着し、一緒に風呂に入り、ベッドに横たわり乳首を吸ったり舐めたりしてからクンニを始めると、美津子さん家で出して喘ぎ声もはるかに大きな声で
「気持ち良い、好きな様にして」
「気持ち良いですか?」
「狂いそなう位気持ち良い、フェラで誠君を気持ち良くさせたい」
攻守交代してフェラを始めた。
「気持ち良いですか?」
「はい、気持ち良いです」
「誠君のオチンチンが欲しい」
「好きな体位で挿れますよ」
「恥ずかしですが、騎乗位で良いですか?」
「はい」
僕に跨り、シンボルを膣口に当て
「誠君挿れるよ」
と言われ一揆に根元まで膣内に呑みこまれ、激しく前後や上下運動をする度に大きいなバストが目前で揺れ
「誠君の太さが刺さってて壊れそう」
「気持ち良いですか?」
「気持ち良くて逝きそう、生中出しで良いからね」
「はい、生で出します」
「もう駄目生で頂戴だい」
「逝くよ、生で」
「来て、ドクドクしてる」
「生で出したよ」
「分かるよ」
由美さんが立つと腹部にポタポタと今し方放出した白濁液が落ちて来た。
ラブホを出る時「残液が出て来るかもしれないのでナップキンを当てから出るね」
昼間の紅葉を堪能して日没からライトアップされた幻想的な紅葉を楽しんで帰路に着いた。
「今日は、紅葉に誘って頂き有難う御座います」
「私しも楽しい時間を過ごすことが出来ました」
「考えていなかったセックスも出来て最高の土曜日でした」
「私も、抱いて頂き有難う御座います」
「はい」
「ところで、誠君はカーセックスの経験は?」
「無いです」
「由美さんは?」
「キャンプで主人と一度」
「そうなんだ」
「してみたい?」
「機会が有れば」
「私しとしてみる?」
「何時ですか?」
「これからしてみる?」
「この車でですか?」
「キャンプで寝る時の様に後部座席を倒せば大丈夫よ」
「分かりました、何処でするの?」
「スーパーの屋上駐車場で人目のつかない所が有るのそこで良い?」
「お任せします」
駐車場に到着すると直ぐに後部座席を倒してキャンプで使うマットレスを敷き
「狭いから正常位で挿れ下さい」
「はい」
お互いに下半身だけ脱ぎ正常位で挿入した。
人に覗かれたり喘ぎ声が外に聞こえたりしないか心配するより興奮した。
由美さんは手で口を押さえて喘ぎ声を殺していたが
「誠君、私、逝きそう、そのまま生で出して」
「生中出しするよ」
「沢山出して、逝く逝く」
と大きな喘ぎ声を出し膣を締め来た。
「出すよ」
「来て、おチンチラがビクビクしてる」
「気持ち良く出したよ」
抜くと同時に由美さんはテッシュで膣口を押さえて逆流して来る精液を拭き取って
「今回も沢山出たね」
「はい、ラブホ以上に興奮しました」
「それなら嬉しいです、また機会が有ればしたい」
「はい」
「何か希望が有れば言ってね」
「密林を剃ってから抱いてみたいです」
「パイパンにしてみたいの?」
「はい、でも駄目と思っているので」
「美津子さんに内緒なら、次の時に剃って貰って良いよ」
「内緒にします」
「1日の日曜日に剃ってから生中出しして」
「お願いします」
答えて送ってもらった。
初めてのカーセックスは生中出しで貴重な経験になりました。
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