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投稿No.8802
投稿者 ひめちゃん (22歳 女)
掲載日 2024年11月26日
とある大学のサークルの男の子(AくんとBくん)2人と私(ひめ)と女友達(りさ)で旅行に行ったときのこと。
「これは4人だけの内緒」という話になりましたが、興奮のあまり誰かに聞いてほしくて投稿しちゃいます(笑)

夜は4人旅館で楽しくたくさんお酒を飲んでいました。
しかしりさはお酒が弱く、私もあまり強くはありません。
お酒を飲んでいる最中 りさが酔っぱらってすやすや寝ていて、私も釣られて途中から寝てしまいました…。

寝ているとき少し違和感があるなと思ってうっすら目を開けると、浴衣がはだけていました。
羽織って帯で結ぶだけの浴衣なので、寝ているときにはだけることもあるかな~と思って浴衣を整えてもう一度寝ました。
実はこのとき浴衣がはだけた原因は、男の子が帯を解いて、下着姿を撮ったり、パンツを少しだけずらしてあそこの写真を撮ったり…我慢汁で濡れたおちんちんをあそこにスリスリと擦り付けていたみたいです。
これは後日知りました(笑)

寝ているとき微かに音が聞こえ、よーく耳を澄ませてみると「ピチャピチャ」と言う音で不思議に思った私は、起きて音がする方を見ると、りさが隣で浴衣姿のままショーツは脱がされAくんに手マンをされていました。
最初は寝ぼけているのかな?と思いましたがBくんに「ひめちゃんも起きちゃったね」と言われたときに現実に引き戻されました。
「何してるの?」と止めようかと思いましたが、りさが酔っていたのもありまんざらでもなさそうな顔で「恥ずかしい~///」と言っていて止めるのを躊躇していました…
するとBくんが「ひめちゃんも気持ちくなろ?」と言ってあっという間にショーツを脱がされ手マンされてしましました。

男の人がいる場で浴衣の下は下着のみで酔っぱらって寝ているのだから、こうなっても仕方がないと思ったと同時に、気持ち良さには逆らえず私もりさ同様に受け入れてしまいました。
女友達のとなりで手マンをされたことなどなかったので、より恥ずかしさと気持ち良さが強くなりました。

りさが手マンでイッたあとAくんが生のまま挿入して、Bくんが「それはずるい」と言い手マンをやめて、Bくんは私に生のまま挿入してきました。
Aくんが「りさのマンコ気持ちいーっ」と言いながら腰振りが激しくなっていき、りさは「あっ♡んっ…あんっ♡あんっっ♡」と喘ぎ声も激しくなっていきました。
Bくんが「ひめのマンコもめっちゃ気持ちいいっ」「もっと喘いで?」と言いながらどんどん腰を振ってきたので私は「あっあっ…あーっ♡あんっ♡」と我慢していた喘ぎ声を徐々に漏らしてしまいました。
パンパンっピチャピチャっという音と2人の喘ぎ声が合わさり、いつもより濡れてとっても興奮しました。

Aくんが「中に出すよ」というとりさは「いいよ?中に出して♡」と言っていて中に出してもらっていて、Bくんは我慢できず「あーっ出る」と言っていて気づいたときには膣内があったかく中に出されてました。
おちんちんを抜かれたとき精子がとろっと垂れてきたうえに、女友達のあそこからも精子が垂れているのを目にして、これが中出しかと実感しました。

男の子たちはすかさずスマホを手に取り精子の流れ出てくるあそこを撮ったり、あそこを広げてマジマジと見ていて楽しそうでした(笑)
あそこを広げられて「すごいヒクヒクしてる」と言われながらみんなに見られたときに、正直もっと見てほしいかもなんて思いました♡

一回戦が終わったあとBくんが「ひめのマンコめっちゃ気持ちいいよ?!」とAくんに言うと私はAくんに生のまま挿入されました。
このとき私はりさみたいに可愛く「中に出して♡」と言ってみたいなと思い、Aくんに「中に出してね?♡」とお願いしちゃいました。
すると負けず嫌いなりさは謎の意地を張りBくんに「早くちょうだい?」と言いBくんに生で挿入してもらっていました。

精子を拭かずそのまま二回戦に入ったので、あそこは白濁していてピチャピチャっという音も大きくなってきました。
そして初めてハメ撮りというものを撮られました。
最初はハメ撮りはちょっと嫌だなと思っていましたが、だんだんと興奮に繋がっていきました。
Aくんが「中に出すよ」と言いながら私の中に出してくれて、Bくんも「出すよっ」と言いながらりさの中に出していました。

やっぱり中出しされたあとに見る自分のあそこは、男の人なしでは見られない中出しのエロさがあるなと思いました。
4人ともお酒が入っているし生でのセックスの快感に負けて今までに1番激しい夜を過ごしたと思います!
やり過ぎて次の日は4人とも腰が痛くなっていました(笑)

この日以降4人で集まるときはついつい中出しセックスをしてしまいます。
でもエッチな話ができる女友達がいるのは悪くないと思ったし、2つのおちんちんで気持ち良くなれるのはお得だなと思っています♪

女友達のりさは、おちんちんやおまんこなど淫らな言葉を口に出すことができますが、私は照れちゃってなかなか言うことができません…。
行為中に淫らな言葉を言うと男の子たちは喜んでたりするのでいつかは私も言えるようにエッチなことにもっと前向きになってみてもいいのかな?と思ってたりします♡

長くなっちゃったけど読んでくださりありがとうございました♪

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投稿No.8801
投稿者 青森のじーま (33歳 男)
掲載日 2024年11月25日
俺が23歳の時の話だ。
若いうちにたくさん働いて稼ごうと思っていた俺は、昼は会社員で夜はファミレスのバイト2~3時間ほどを週3~4で掛け持ちしていた。
2年くらいは頑張っていたが、昼の職場の上司がクソ過ぎて我慢の限界に達しその職場の同期達と辞めた。

新しい会社を探していたが、ある程度ファミレスの仕事はこなせるようになっていたので、当時居た店長に訳を話すと人手が足りない事もあり、長い時間で是非働いてほしいと言われ俺もそのファミレスに準社員という形で身を置いた。
ファミレスは接客とキッチンがあるが俺はキッチンの方でリーダーに近い仕事をさせてもらい、店長は指導がとても上手くいろいろ教わりとてもお世話になった。

ある時当時居た店長が本社の新入社員の教育係に任命され、俺の店舗から移籍する形になった。
その代わりにやってきた店長が同じエリアにある他の店舗の店長だった。
見た目は若いギャルのようだが40手前で子供も2人いてバツイチの女性だ。
松本まりかに結構似てる。
長い時間俺はシフトに入っていたのとキッチンでリーダーを勤めていたので、他のメンバーの能力含めてシフトを組む際の相談やらいろいろ話する事もあり、店長とはすぐに連絡先も交換して打ち解けた。
色気もあり綺麗だし何よりエロそうでいい女だなと思いながらも俺はその想いを押し殺して店長と接していた。

3ヶ月ほど経って季節は冬。
しっかり雪も積もってきた時期の事だった。
俺の店は26時に閉店するのだが平日は22時以降、金土日と祝日の前日には24時に接客もキッチンもシフトで1人ずつになりお客様を除くとお店には2人しかいなくなる。
ましてや冬になるとほとんど23時以降にお客様が来店する事はなく、それ以前に来ていたドリンクバーを注文したお客様が連れと楽しく話すだけで、後はひたすらに片付ける時間になる。

あらかた片付けたので店長と世間話をしながら時間が過ぎるのを待っていた。
25時を過ぎるとお客様も全員お帰りになりいわゆるノーゲス状態になった。

「〇〇君もうノーゲスだよ」
店長が嬉しそうに俺に話す。
それはそうだ。なぜなら早く片付けて帰れるのだから。

「じゃあもう片付け終わらせちゃいますね。」

2人で急いで片付けてラストオーダー前の25時30分にはもう後はレジを締めて帰るだけの状態になった。
店長がレジを締めている時俺は店長の隣に行っていつものように話しながら店長の作業を見ていた。

「雪降ってるから車に雪積もってるよね?」
「雪降ろすのダルいよね。この時期車暖まらないとフロントガラス曇って運転出来ないし、あの時間寒過ぎて本当嫌い!」

店長は俺の問いかけにこう答える。
手際が良くあっという間にレジも締めて閉店入力も済ませた店長と俺は着替えて2人で店を後にする。

2人で車に向かうと案の定雪が車に積もっていた。
お互いに降ろしてフロントガラスを車の暖房で暖めて曇りが取れるのを待っていた時に店長からLINEが来た。

店 寒いし全然曇り取れない!笑
俺 俺もこの待ってる時間1番嫌いです笑
店 本当に冬嫌いなんだよね。
俺 わかります。人肌恋しい時期です。
店 人の温もりほしいよね笑
俺 本当です。誰かに暖めてほしい‥笑

こんな感じでやり取りしていると

店 お姉さんが暖めてあげようか?笑笑

このLINEを見た時に俺はドキドキが止まりませんでした。
すぐさま返しました。

俺 え?店長が?嫌じゃないんですか?
店 嫌なのに言う訳ないじゃん笑
俺 どうしたらいいですか?
店 私の車に来る?

俺は返事も返さずに自分の車のエンジンを止めて店長の車に走って助手席に乗りました。
車に乗り込み目と目が合いました。
もう言葉は必要ありませんでした。
店長が抱きついて来てくれました。
仕事終わりなのにとてもいい匂い。大人の女性の匂いがしました。
俺も店長を抱きしめました。
店長と俺はすぐにキスをしました。濃厚なディープキスです。
10分くらいずっと抱き合ってお互いキスし合います。我慢出来ず店長の胸を揉みながらキスです。

「もう無理。ホテル行きたい」
「ちゃんと気持ちよくしてくれる??」

俺がそう言うと店長は上目遣いでそう言いました。
マジで色気が溢れ出てヤバかったです。

雪道に気をつけながら10分ほど走らせホテル到着です。
部屋を決めて手を繋いでエレベーターで向かいます。
エレベーター内でもずっとキスしまくりました。
店長はジーンズ越しに俺の股間をシコシコして笑ってました。

部屋に入るとまだ寒かったので暖房を強くして上着だけ脱いですぐベッドに。
またずっと濃厚なディープキス。
お互いの唾液も口に垂らしあって交換しました。

部屋が暖かくなると衣服は全部脱ぎ捨ててシャワーも浴びずに全裸でベッドの中でイチャイチャします。
店長は乳首を舐めると身体をくねらせて感じてました。
店長のパンツはびしょびしょに濡れていて、パンツの愛液が付いた所を俺は全部舐め取ると顔を真っ赤にしながらもとても喜んでくれました。

「もう我慢出来ないから早くオチンチンほしいの」

そう言いながら店長は俺を寝かせると69の体勢になりギンギンになったチンコを咥えてくれました。
たっぷり唾液を含ませてジュポジュポジュポジュポいやらしい音を立てバキュームしながらストロークがたまらなく気持ちよかったです。

「はぁん‥すっごいおっきいオチンチン‥‥早く欲しい‥‥」

俺のチンコを舐めながら突き出したお尻をクネクネさせて、指で開くとヒクヒクしたビショビショのマンコを見た俺の理性は完全に吹き飛びました。

「ちょっと待ってゴムするね。」

そう言う俺でしたが店長は俺の上に跨ってもう挿入してました。
もちろんビショビショだったのでスルっと店長の中へ。
騎乗位で俺が下から築き上げようとすると店長は
「ちょっと見てて?」
自分で足を開いてクリと乳首を弄りながら気持ちいい所に当てて動き始めました。
ネチョネチョで中にローションが入ってるんじゃないかってくらい気持ち良かったです。
もうチンコが蕩けるかと思いました。
お互いの息遣いが止まりません。

「ヤバい‥店長もう逝っちゃいそう‥」
「店長じゃなくて名前で呼んで??」
「うんっ〇〇ヤバい逝っちゃう‥」
「はぁ気持ちいい!そのまま中で頂戴っ!たくさん頂戴っ!」

俺は騎乗位のまま店長に搾り取られました。
チンコを抜くと店長はお掃除もしてくれました。

2人でピロートークしていると、店長が過去の苦労話や何故離婚したのかも教えてくれました。
俺の事を最初から良いと思ってくれてた事や、ずっと欲求不満な事なども教えてくれました。

「私明日早番なんだけど、今日のおかげで頑張れるかも!こんなオバさんだけどまた癒してほしいな」

その後4時半にはホテルを後にしました。
そして俺は店長と付き合う事になります。

店長が言うには最初はエロいのを出し過ぎると引かれると思ったらしく控えてたみたい。
またシフトで2人しか店にいない時に(キッチンから客席は少し見えるのでもちろん客席からもキッチンは見えるが顔は見えないようになってる)ズボンのチャックからチンコだけ出してフェラしてくれたり、ノーゲスになった後店の鍵を閉めて電気を全部消して客席のテーブルの上に店長をM字で座らせてクンニやもちろんエッチもした。
事務所でも更衣室でも立ちバックでエッチした。
また23時に2人で終わったタイミングの時も閉店当番の2人が働いてる時に足音で事務所に人が来るのがわかるのを良い事に事務所でフェラやクンニをしたり、背徳感からお互い我慢出来ずにそのままエッチもした。

店長のお尻はプリっとしてて俺は何度も人が見ていないタイミングを狙って後ろからマンコを人差し指で突つくイタズラもした。
その度に店長は甘い声で「あんっ♡」と言うのが堪らなかった。
俺が喜んでいると店長は「あんまりイタズラするともうオチンチン舐めてあげないよ♡?」と嬉しそうに言う。
俺と店長は本当にラブラブだったと思う。

お互い刺激を求めて仕事終わりに野外でエッチしたり事もあるのでリクエストがあったら書こうと思います。

今回は以上です。

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投稿No.8800
投稿者 (22歳 男)
掲載日 2024年11月24日
投稿No.8781の続編

先週の土曜日は友達が泊まりに来るから駄目だと言われて居たが、友達が色々なパンを作って来るのと山陰の知人から脚取れの蟹が届くので自宅に来ないかと急遽連絡が有り
「大丈夫なんですか?」
「友達もその方が良いと言ってから」
「分かりました」
「お酒を飲むのなら泊まりの準備をして来て」

準備をして美津子さんの自宅に行った。
既に友達は来ていて
「誠君、友達の由美さん」
「〇〇由美です」
「美津子さんの会社でバイトをしている△△誠です」
由美さんは170cm位でバストの大きい綺麗な方で、バストが目が奪われていると
「誠君、何処を見てるの?」
美津子さんに言われ
「課長も由美さんもバストが大きいので目のやり場に困っています」
「変な事を考えていたの?」
「そんな事無いです」
由美さんが
「健全な男性なら気になるよね、でも私達はおばさんだよ」
「お二人もまだお若いですよ」
「48歳のおばさんだよ」
「由美さんから頂いたパンを食べて、夜は蟹にするね」
美味しいパンを食べてから雑談をして時を過ごした。

5時を過ぎた頃、美津子さんが
「蟹を食べる前にお風呂を済ませた方が良いよね、誠君から順番に入って」
「分かりました」

お風呂は3人同時に入れる位の大きさが有るが混浴は出来ないと思っていたら、暫くすると由美さんが
「誠さん、時間が無駄だからおばさんも入って良いかしら?」
「それは無理です」
と答えたが、ドアが開き、タオルで前を隠して入って来た。
ぼくのシンボルは直ぐに硬直し湯槽から出られなく困っている。
「勃起してるの?」
「はい」
「主人をガンで失くしてから7年経つの」
「今までどうされていました?」
「男性との交渉はないよ」
「そうなんだ」
「美津子さんに内緒でバックから挿入出来る?」
「ゴムもないし駄目ですよ」
「そのまま中出しなら良いかしら」
「中出ししても良いの?」
「大丈夫だから生中出しして」
「分かりました」
「綺麗に洗うから少し待って」

洗い終わって黒々とした茂みを隠さず僕の前に立ち
「お願いします」
「少しお豆を舐めてからにします」
「嬉しいです」
手で口を押さえて喘ぎ声を殺していた。

「バックから挿入します」
「美津子さんに言わないでね」
「はい」
バックから突くと直ぐに喘ぎ声を出して
「気持ち良いです、奥の方に沢山出して」
暫くして
「出そうです」
「私も逝きそう、生で頂戴だい」
射精が始まる時「ビクビクしてでてる」
抜くとタイルにポタポタ精液が落ちて来た。
「久しぶりで良かったよ、ありがとう」

僕が先に部屋に戻ると
「由美さんとHした?」
「してないよ」
「ご主人を失くしてから一度もしてないと言っていたよ」
「そうなんだ」
すると由美さんも何事もなかった顔で戻って来た。

美津子さんも風呂を済ませ、皆なで美味しい蟹を食べた。
就寝する前に
「由美さん、誠君にお願いして抱いてもらったら?」
「そんな事出来ないよ」
「誠君はどうなの?」
「課長に言われても駄目でしょう?」
「2人なら抱ける」
「ゴムも無いし、由美さんも出来ないと言われているので」
「私は生中出しされても構わないけど、由美はどうなの?」
「私も大丈夫だけど」
「誠君、生中出しで2人を抱ける?」
「大丈夫だと思います」
「由美、生中出しでいいね?」
「お願いします、生中出しで大丈夫です」

正常位で2人に生中出しをし、翌朝はバックで生中出しを満喫した。
由美さんから定期的に生中出しで抱いて欲しいと言われて、美津子さんからも抱いてあげてと言われ了解した。

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投稿No.8793
投稿者 あやちゃん (25歳 女)
掲載日 2024年11月15日
「中出し」「初めて」と検索したときにこちらのサイトを見つけたので、私の体験談も誰かに聞いてほしくて投稿します♡

私が初めて中出しを体験したのは、つい最近11月1日です。
相手は、仕事終わりに公園で休憩していたときに出会った28歳のお兄さんです笑

お兄さんと中出しを体験する前は、ディルドでほぼ毎日のようにオナニーをしてセックスをしている気分になっていました。
ほぼ毎日オナニーと聞いて既に想像がついているかもしれませんが、私はかなり性欲が強くオナニー依存です♡
ただディルドでは自分で加減ができてしまうためセックスをしている感が薄れていて、本物のおちんちんを欲していました。

ある日の仕事終わりにお腹が空いていたのでコンビニで買い物をして公園で食べていると、声をかけてきたお兄さんと話すきっかけがあり少し仲良くなり、徐々に会話が下ネタになってきました。
私は帰宅したらオナニーをしようと思ってたぐらいにはムラムラしていたので、お兄さんの話の流れに乗って、ゴムをつけるという条件でセックスをOKしました。

お互いムラムラで我慢ができなかったため、近くのコンビニでゴムを買い、公園内の人気のないで場所でセックスをすることにしました。
下着を脱ぐ前からもう濡れていたので前戯は飛ばし、最初は話の通りゴムをつけて立ちバックをしました。
その後お兄さんの方から「ゴム買ったけど外に出すからつけずにしたいな」と言われました。
私は興味本位で「ゴムなしでいいよ」と言いベンチに寝転がり正常位を求めました。
このときお兄さんから「M字開脚して」や「自分でおまんこ広げてごらん」と言われ、恥ずかしながらも素直にM字開脚をしておまんこを広げちゃいました笑
これがネットで見るおまんこくぱぁってやつかと思うと、こんな卑猥なことをしちゃっている自分に酔って、白濁した愛液が垂れてしまい、まだ中出しされてないのに中出しされたみたいになっていました笑
夜で暗いとはいえお兄さんがスマホのライトで照らしていたので、自分がおまんこを広げて愛液垂らしながらおちんちんを求めている姿をガッツリ見られていることにとても興奮しました。

そして、ゴムなしで挿れられる感覚は、血管や鬼頭の凸凹が感じられて質感がディルドやゴムありなんかとは比べ物にならないぐらいおちんちんの方が気持ちいい!絶対生がいい!と思いました。
たまにネットで見かける、男の人が言う「生の方が気持ちいい」は本当だったんだな~と実感しました♪
正常位中あまりにも生のおちんちんが気持ち良すぎて、お兄さんが果てそうな前に自分から「中に出して♡」と言ってしまいました。
お兄さんは少しドSだったので「聞こえない」と言われちゃって、何度も何度も「中に出して♡」「中に出してください♡」とお願いしました。

初めて中に出された感覚は、気持ち良すぎるうえに中に出してもらえてなんだか嬉しい「正直もっとしてほしい♡」でした笑
そして、膣からお尻の方へ流れ出てきちゃう精子ってなんだかエッチで達成感?ありますね!
私の中出し初体験は彼氏ではないので、この際いろんな人との中出しセックスを経験してみたいなと思いピルを飲み始めました。

そしてこの11月中、公園や街中で声をかけてきたお兄さんやおじさんと中出しセックスをしました。
そこで気づいたのが!お兄さんよりおじさんの方がテクニシャンな方が多いと言うこと!
さらに!おじさんに中出しをしてもらったときの方がドロッと濃い精子が多く、膣内にまとわりつくおじさんの精子の方がしっかり中に出されてる感じが個人的に興奮します!
やはり年齢や経験はものをいうのですかね♡

もう私は自らおまんこくぱぁってしてる姿を見られたときの気持ちの高まりと中出しセックスの快感が忘れられないので、変態ちゃんになってしまいました笑
アプリでの出会い系などはやりとりの時間が苦手なのでしませんが、偶然どこかでの出会いは求めまくりです♡
出会えなくても、私は元々オナニー依存なので私のエッチな姿を想像してオナニーされることにも興奮しちゃいます!笑
これ読んでオナニーしちゃった~って人いたらいいな♡

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投稿No.8791
投稿者 さやか (34歳 女)
掲載日 2024年11月12日
私はさやか(仮名)と申します。
初めての投稿です。まとまりのない文章かも知れませんがよろしくお願いします。

まず私には友人が一人もいません。そして両親と実家暮らしです。
友人が出来ない理由は趣味が合わないなどで話もないからです。
そして私の趣味はエッチなことを考えるのと、エッチされるのが趣味です。
また誰にも言えない秘密があります。
高校生の時に制服姿で痴漢にあったのが、エッチ好きになった理由です。
それからは男性器に興味を示すようになり、道を歩いているとすれ違う男性の股間に自然と目が行ってしまいます。

先日都内に買い物に行った帰り、夜、自宅近くの駅で列車を降り、徒歩で帰宅途中おちんちん丸出しで歩いている男性がいました。
私は非日常な姿に興奮し、男性の顔を見て思わず「やろうか」と私から言ってしまいました。
街路時に隠れ、男性器を何度も刺激したり、私も自ら下着を下ろし挿入を許し、出る声を口で押さえ、射精をさせました。
その後何もなかったかのように別れました。
私は結婚していませんし、妊娠しても問題はないので、あの男性とまた出会いたいです。

ここからが本題なのですが、誰にも言えない秘密というのが男性にエッチを感じてもらいたいのがあります。
私は普段からスキニーばかりはいています。そのスキニーも白です。
今からは寒くなり白スキニーは履けないのですが、来年暖かくなりだしたら白スキニーで男性からの視線を集めたいです。
白スキニーにショーツのラインを出すのがとても好きです。
以前はマウジージーンズを履いていましたが、マウジー人気がなくなった今は白スキニーです。
マウジージーンズの刺繍は女性器に近い形にに見えることから、男性を興奮させるのに一番でした。
そして生理中の外出時にはナプキンを持ち歩きますが、私はナプキンをバッグに入れず、スキニーパンツの尻ポケットに入れます。
ナプキンを男性の目に晒させることにより、「生理中だ、性欲高めかな」と思わせるのが何とも言えない快感です。
まだまだあります。

普段は家にいるのですが、家にいる時は、下着のみです。
宅急便などが来た時には下着姿のまま出迎えます。
「今、お風呂から上がって慌てて出てきました」と言って、男性に見てもらいおちんちんが元気になるのが私の誰にも言えない秘密です。

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