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相変わらずのスキモノぶりだった。
軽くシャワーを浴びた後に立ったまま濃厚ベロチュー。
そのうちにチンポは勃起しまくり。
「おちんちんビンビンじゃん❤」
という一言が、嬢からエロい笑みと共に出てくる。
嬢はフェラをしながら
「もっとカタくして❤」
と催促してくる。
とにかく勃起したチンポを欲しがってくる。
そろそろ合体かなーと思ったあたりで、嬢がいきなり馬乗りになって素股開始。
「こんなにおちんちん大っきくして…何日も溜めてきたんでしょ?」
と挑発してくる。
そしてひとしきり擦り上げた後、
嬢「うー…挿れたい…」
俺「挿れたいの?」
嬢「うん…だってホンバン気持ちいいもん…。挿れちゃうよ」
というソソるやりとりの後、そのまま騎乗位でチンポがズブズブ呑まれました。
「あー…気持ちいい…あー気持ちいい…あーーー❤」
と喘ぎながら腰を振ってきます。
なすがまま膣壁でしごかれまくるチンポ。
しばらくしたら射精感がこみ上げてきたんだけど
俺「そろそろ出そうだからタンマして!」
嬢「だめ!だめ気持ちいいのー!❤」
と言って止めてくれないので、そのまま中にぶっ放すしかなくなりました。(^^;
俺「あーゴメン出す!ぶちまけるよ!」
嬢「いいよ!出して!っあーーー!❤」
そしてビューッ!ビューッ!ビューッ!と、中にミルクをたっぷりご馳走してやりました。
チンポを引き抜くと、だらしなく開いた穴からゴバッとザーメンが溢れる。
嬢は「あー凄い出してるじゃん。これじゃピル飲んでても妊娠しちゃうよー///」と、後を引く感想を惜しげもなく言ってくる。
しばらく休んだあと、嬢の巧みなフェラでチンポは再び勃起。
今度は正常位でヤリまくった。
お互いガッシリと抱き付き合い、濃厚なベロチューを交わしながらチンポを打ち付ける。
マンコのクニュクニュした感触を存分にチンポで愉しんだ。
嬢もベロチューをお返してきたり、俺の耳をしゃぶってきたとサービス旺盛だ。
そのうちに2度目の射精感がこみあげてきたので遠慮無く
「あーまた出すよ!また中にぶちまけるよ!」
と叫び、残りのザーメンを中に飲ませた。
1滴残らず出し切るつもりで、数十秒は力を込めていました。
生のマンコの肉に包まれながらザーメンを吐き出すのはやっぱり気持ちいいですね。
機会が出来たらまたヤリたい相手です。
相変わらず人妻風俗店に今も足蹴に通っております。
親父の経験で最近思うには、人口パイパンにしている人妻さんは、M系で挿入可能率が高いように思えます。
45歳の人妻さんは、1回戦目はゴム付、2回戦目は、親父が下で人妻さんに責めて貰いフェラで大きくして貰ってると
「入れたくなっちゃた」
と言うなり親父の息子を握ってオマンコに擦り付けながら徐々に生挿入していき自分の感じるように腰を動かし勝手に逝ってしまいました。
逝った後に、体勢を入れ替えて親父の腰使いで逝きそうになり
「中に出して」
と言うことで中に出して上げました。
32歳の人妻さんは、3回目の指名の時に生理が近いと言う事で生中だしさせて貰いました。
それから何回か指名をしていますが最近では、ゴム付でしかさせてもくれなくなり指名をするのは、止めました。
最近では、30歳の人妻さん。
小学3年生のお子さんがおります。
その人妻さんとは、初回から生挿入中だしをさせてもらっております。
2回目は、指名をして入り初回の生中だしの事を聞いたら
「全員に生挿入挿せている訳では無いよ」
「ちゃんと人を見て大丈夫そうな人にしか入れさせない」
「でも中だしは、不味いのでは?」
「ピル飲んでいるから大丈夫!」
「病院で検査してる?生挿入してるなら検査受けたほうが良いよ!」
「今度から受けてみる。」
そう言う事で、検査を受けるそうです。
家庭を持つ人妻さんですから病気には気を付けて頂きたいです。
最近では、この30歳人妻さんが、親父のお気に入りです。
150、Bカップ締りの良いオマンコに時間内無制限で出せる子は中々居りません。
次回は、お土産を持って逢いに往きます。
昨日は、いつも1回戦目は、お風呂で仁王立ちフェラからバックで生挿入で外だし。
2回目からは、ベットで中だしをしている人妻さんに体調が悪いと言われ空振りでした。
次回は、50歳綺麗系の女の子に中出しを頑張ります。
その子の家庭事情は未だ聞いていないので今現在分かっている事は、子供なし、年齢的に更年期障害が始まって来て生理不順に成って来ていると言ってます。
生理が上がったら何時でも中だしOKです。
その子との報告は次回対戦したら報告いたします。
親父の記録メモにお付居合い頂ありがとうございました。
実はそれは数年前、まだ○×生だったころ、バイトをしたり部活動をしたり、ネットでこっそりアダルトサイトを見たり、まあ、普通な男子の学生生活を送っていました。
あるとき、受験も視野に入れ、とある街の駅前の学習塾に通い始めたのですが、塾の帰りに駅前の繁華街のコンビニとかに友達と寄り道をしたりするわけです。
自分の住んでいる地域は、その街から電車で45分ぐらいのちょっと田舎っぽいところだったので、そういった夜の街に立ち入ったこともなく、都会に住んでいる友人から、あの辺にヘルスとかイメクラとかあるんだよ~、とかいろいろ教えてもらいました。
自分もそういう風俗店というものが存在することは知っていましたが、この目で実際に見て、この中に入るとエッチなことができる、と思うと、こっそりと行ってみたくなりました。
幸い、バイトでお金はあったので、いろいろとネットで調べてみると、ヘルスやイメクラでは本当にできるわけではなく、ソープランドで本当のエッチができるということがわかりました。
店ごとに料金も違いますが、その中であるお店のあずささん、という女性に目が留まりました。
22歳の年上のお姉さんという感じで、黒髪できれいな人で、童貞捨てるならこんな美人としてみたい、と思いました。
やはり料金はとても高かったのですが、とにかく美人と初めてのセックスをしたい、という一心で、ためたお金で行くことにしました。
もちろん○×生なので、ばれたらヤバい、と思いましたが、声は低めで、私服姿は20歳以上ぐらいに見られることもあるので、大丈夫だろう、と思いました。
けっこう緊張していましたが・・・
まず、予約の電話です。
緊張して噛んだりしましたが、特に怪しまれることもなく、あずささんを予約。
予約当日、ある駅の指定されたところへ行けば、車で迎えにきてくれるとのことで、その場所で待ち、お店に電話しました。
伝えられたナンバープレートの車が来て、恐る恐る近づくと、わざわざ車から降りてドアを開けてくれました。
車は高級車で、これがオトナの遊びなのか、とびっくりしました。
これからセックスをするという興奮よりも、バレないか、という緊張のほうが強かったのですが、車の中では特に怪しまれることはありませんでした。
店に到着して、待合室に案内されました。
豪華な部屋で、とにかくドキドキしていました。
僕の緊張した様子を見て、店員さんが、
「大丈夫ですか?」と聞いてきたので、マズイかな、と思いましたが、
「こういうお店は初めてですか?」と聞かれて、
「はい」と答えました。
風俗が初めての客、と思われただけで、○×生の客、とは思われなかったので、すこしホッとし、お金を払いました。
「あずささんのご案内です」と店員さんから声がかかり、待合室から出ると、エレベーターの前にきれいな女性が膝をついてお辞儀をしていました。
「あずさです、よろしくお願いいたします」と丁寧にあいさつをしてくれました。
あずささんは写真通りのきれいな人で、優しく手をつないでエレベーターの中でキスをしてくれました。
初めてのキスでした。
このきれいな人とこれから裸になってセックスをすると思うと、ペニスはもうオナニーの時よりもガチガチに勃起していました。
部屋に案内されると、ベッドに座り、改めてあいさつがありました。
「若いですね~、おいくつ?」
「あー、20です」
「へ~、若いね・・・ 普段はお仕事は?」
「一応、フリーターを」
「こういう店は初めて?」
「うん・・・」
少ししどろもどろになりながら、何とか嘘をついてごまかしました。
なんとかバレずに済みました。
「じゃあ、脱ごっか」
あずささんは、僕の服を脱がしてくれました。
まず、僕の上半身を裸にしてくれました。
「私も脱がして」
あずささんは後ろを向きました。
「えっ、どこ・・・」
「このドレスの背中のチャックを下げて」
「あ、うん」
チャックを下げると、あずささんはスルッとドレスを脱ぎ、下着姿になりました。
初めて見る女性の生の下着姿に僕はとても興奮しました。
「じゃあ下も脱がすね」
ズボンと下着を脱がされ、僕は裸になりました。
ペニスは完全に勃起しています。
あずささんは、しばらく僕の体を見ると、顔を近づけて耳元でささやきました。
「ねえ、大丈夫だよね?ホントに二十歳?弟高校生なんだけど、なんか体の感じが・・・」
バレた!と思い、自分から白状してしまいました。
「すいません!警察はだけは!ごめんなさい、秘密にしてください!バレるとまじでヤバいんです!」
テンパりながら必死に頭を下げてあずささんに謝りました。
「わかった、わかった、言わないから。でも、ほんとはダメなんだよ。バレたらお店もまずいことになるんだし。」
「すいません、本当に!」
「もういいよ、でも絶対に秘密だよ(苦笑)弟の体つきに似てて、若すぎるな~って思ったし、すね毛とか下の毛が少なすぎるような気がしたんだよね~」
結局、裸になった状態では、あずささんの目はごまかせませんでした。
「どうして○×生のなのに来ようと思ったの?」
「・・・エッチしてみたかった」
「童貞?」
「・・・うん」
「いいよ、わたしと初めてのエッチしよっか(笑)」
あずささんは秘密にしてくれる上にエッチもさせてくれるとのことで、ぼくは心底ホッとしました。
「フェラ知ってるよね?」
「・・・はい」
「緊張しないで、初フェラしてあげるね」
あずささんが僕のペニスを優しく舐め始めました。
動画などで知ってはいましたが、亀頭がとても気持ちよく、ついに女の子にエッチなことをしてもらった、という興奮で、すぐに射精しそうでした。
「・・で、出そう」
あずささんは一旦フェラをやめました。
「最初はフェラがいい?セックスがいい?」
「あ、セックスがいいです・・」
あずささんはそのままブラジャーを脱ぎ始めました。
プルンときれいなおっぱいが出てきました。
「さわる?」
あずささんの生のおっぱいを見て、僕は夢中でむしゃぶりつきました。
初めての生のおっぱいは最高でした。
「下も脱ぐね」
そのままあずささんは、パンティも脱ぎました。
そしてベッドの上に座りました。
「あそこは優しくしてね、乱暴にしちゃだめだよ」
ゆっくりとあずささんが足を開くと、陰毛の中に、無修正画像などで見たピンクのおまんこが見えました。
今度は夢中でおまんこにむしゃぶりつきました。
初めて見るクリトリスを舐め、おまんこ全体を舐めた後、舌を割れ目に差し込み、ヴァギナの入り口を激しくクンニしました。
少ししょっぱいあずささんの味がしました。
夢中でおっぱいとおまんこを舐めた後、あずささんはディープキスをしてくれました。
もう僕は早くセックスをしたくてたまりませんでした。
「じゃ、入れる?あたしが下になろっか」
あずささんはベッドに足をひらいて仰向けになりました。
「・・コンドームって・・」
「あ、うちの店はナマだよ」
「え、ナマって」
「ゴムなしで中に出していいよ、避妊のピル飲んでるから。うちの店の子はナマだよ」
その時は、その店は高級な店で、コンドームなしで生中だしができることを知らなかったので、びっくりしました。
AVにあるような生中だしセックスができるなんて、もう最高でした。
とにかくもう挿れたくてたまらず、ペニスをおまんこにあてがいましたが、うまく入りません。
「ふふ、ここだよ」
あずささんが手を添えてペニスをおまんこに入れてくれました。僕はそのまま腰を動かし、あずささんの中に生のペニスを挿入しました。
「あぁ、イイ・・・」
人の体の中なのでよく考えれば当たり前ですが、まず暖かさにびっくりしました。
そして、あずささんのヴァギナの感触は、オナニーなんかまるで比べ物になりません。
「初めてのナマのあそこ、気持ちいい?」
「うん・・・出そう・・・」
「いいよ、思いっきり出して」
僕はそのまま正常位であずささんに抱き着き、ペニスを2~3回ピストンしただけで射精しました。
「ああああぁ~っ」
こんなきれいな女性に生で中だししているという興奮と、ナマのヴァギナの感触の気持ちよさで、ものすごい量の精液が出ました。
生でセックスしたらこんなにも出るのか、というくらいの射精で、ものすごい快感でした。
「ああっ、ああっ・・・・」
中だしをし終わったとき。ものすごい満足感でした。
しばらくあずささんと抱き合った後、ペニスを抜きました。
「さすが、すごいね(苦笑)」
あずささんのヴァギナからは、ドロドロと僕の精子が垂れ流れ、お尻の方までべったりと汚れていました。
すると、あずささんはセックスで汚れた僕のペニスを優しくフェラしてくれました。
中だし後のお掃除フェラで、僕のペニスはまたすぐに勃起しました。
そのあと、風呂場でカラダを洗ってもらいました。
おっぱいやおまんこをこすりつけるエッチな洗い方で、こんなきれいな人がこんなエッチなことをしてくれるんだ、と興奮し、そのまま体中にお互いローションを塗ってくれ、空気マットの上で2回目のナマのセックスをし、またすぐに射精してしましまいました。
さらに、3回目は再びベッドの上で、今度はバックでセックスをさせてくれました。
少しペニスが痛くなりましたが、それでも2分ほどであずささんに中だししました。
もうとにかく、最高としか言いようがありませんでした。
贅沢すぎる童貞卒業、しかも○×生ということでしたが、今もいい思い出です。
あずささんはもうその店にはいませんが、また会って中だししたいです。
現役ナースのデリ嬢と中出し関係継続中ですので、そのことについて書きたいと思います。
私は、生来性欲が強い方で今でも週4回から5回は射精しています。
セックスしていますと書かないのは、ほとんどがマスターベーションだからです。
妻はおりますが、元々性格が合わないこともあって家庭内別居状態で、もちろんセックスなんて10数年していません。
だけど、マスターベーションだけでは性的ストレスが溜まりますので、たまに出会い系で女を買ったり、デリヘルで遊んだりして、女の肌を体で感じて性のストレスを発散しています。
家には必要な生活費は入れているものの、自分の稼ぎは自分で管理していますし、株や外貨で稼いだヘソクリが多少あるので、月に数回位はこのような遊びをしても破綻することもありません。
今年の6月のことです。
いつも利用しているデリに新人の「まなちゃん」28歳が入ってきました。
プロフでは、現役ナースの触れ込みで、借金返済と彼氏の自分勝手なセックスに不満を感じたのがデリを始める理由だと書いてありました。
顔はモザイクがかかっているため分かりませんでしたが、とにかく可愛い雰囲気が出ていて、しかも私がこだわるオプションの「ゴックン」がOKというのが気に入り早速予約しました。
なぜ「ゴックン」にこだわるかというと、口内発射したザーメンを「ペッ」とティッシュに吐かれたりすると、興ざめしてしまうからです。
中出しはできなくても「ゴックン」をしてもらえば、女の子の体内に私のザーメンが入るわけですから、充実感や征服感が満たされるのです。
さて、当日のことですが、会社帰りに指定されたラブホテルに入り、シャワー浴びて、バスタオルを腰に巻いた状態の臨戦態勢で、まなちゃんが来るのを待っていました。
しばらくすると、フロントから「お連れ様がみえました」との電話が入り、間もなく「ピンポーン」とドアチャイムが鳴りましたのでドアを開けました。
開けた瞬間、衝撃が私を襲いました。
とにかくメチャクチャ可愛かったからです。
「まなちゃん」という名前も合点がいきました。
双子のタレント「マナカナ」にそっくりだったのです。
私はまなちゃんを部屋に入れ、あまりに可愛かったので抱きしめてキスをしました。
すると、まなちゃんは自分から舌を絡ませてきて、しばらく、たぶん5分位だと思いますが、ずっとディープキスをしていました。
私はとにかく早くやりたい一心で、まなちゃんの服やパンティを脱がせましたが、そこでまた衝撃が走りました。
まなちゃんの胸がメチャクチャ美乳だったからです。
それでいて触り心地がとても良いんです。
もう焦るようにしてまなちゃんとベッドに入りました。
私もそうですが、まなちゃんも、とにかくディープキスが大好きなようで、ベッドに入った後、しばらくは裸で抱き合ったままずっと唾液で口の周りがベトベトになるディープキスをしていました。
その後、まなちゃんのプリンプリンの美乳を夢中で舐めたり吸ったりしました。
そして、徐々に私の舌は下半身の方に行きました。
ホテルの部屋は電気を暗くしていませんでしたので、まなちゃんの体はよく見えました。
オマンコもピンク色で黒ずんだりしていなくて大変きれいで、思わずクンニをしまくりました。
透明な液体がオマンコから流れ出てきて、指を入れるとヌレヌレでした。
私はダメ元で
「ここ(オマンコ)はダメだよね。」と聞くと
「延長してくれるなら(いいですよ)」と言われたので、すぐに店に電話を掛けました。
店の方は私がその日のまなちゃんの最後の客ということで「女の子がいいなら延長はOKですよ」ということで、まなちゃんにも電話を代わり、延長することになりました。
そして、延長が決まった後、まなちゃんのあそこに私のチンポをあてがうと、ぬるっとした感じですぐにチンポは入っていきました。
まなちゃんのオマンコの中は、濡れ具合といい締り具合といい絶妙で、チンポにまとわりついてくるような感じで、今までの58年の人生で出会った中でもトップクラスの名器だと思いました。
これほどの美乳の美女、しかも名器に生エッチができる興奮から、すぐに射精感が起こりました。
「ああ、いっちゃいそう」というと、
「ゴックンはしなくていいんですか」と聞いてくるではありませんか。
そこで、私は一旦まなちゃんのオマンコからチンポを抜くと、まなちゃんはいきなり私のチンポをしゃぶりついてきました。
私はたまらずまなちゃんのお口の中に大量のザーメンを放出しました。
すると、まなちゃんはしばらく私のチンポをくわえたままで、丹念に舌と指も使って一滴も残すことなくザーメンを絞り出してくれました。
そして、まなちゃんは口を開けて、私の出したザーメンを見せ、その後飲んでくれました。
まなちゃんは
「ああおいしかった。ごちそうさま」
と言ってくれました。
私が何も言わなくても口の中のザーメンを見せてくれたり、ごちそうさまと言ってくれたり、とにかくそのサービス精神には参りました。
それからしばらく休憩しながらまなちゃんと話をすると、プロフはほぼその通りだということが分かりました。
ナースということについては、私自身、医者や看護師ではありませんが、関係する業界の人間であり、話をしていれば本物のナースかどうか分かりますが、まなちゃんは間違いなく本物のナースだと思いました。
そして借金はカードの買い物でできた借金が数百万円あり毎月の返済が十数万円(数十万円だったかな?このところだけ記憶があいまい)、彼氏は関西の有名国立大学(大学名も聞きましたがあえて名前は伏せます)を出たドクターで来年夏には結婚予定とのことでした。
まなちゃんは自分で
「婚約者は知らないけど、いろんな願望があり、自分では変態だと思っている」
と言っていました。
また、デリは始めて見たものの本業の仕事もあるのでなかなか出勤できず、しかもお客さんからもらった金額の半分位はお店に持っていかれるので、思ったほどは稼げないというようなことも話してくれました。
そんな話をしているうちに、私のチンポは復活してきました。
また、まなちゃんとディープキスをしながら、オマンコに手を当てるとヌレヌレになっていました。
私は今度はまなちゃんに中出ししたいと思い、まなちゃんのオマンコにチンポを入れました。
2回目なのでさすがにすぐには射精感は来ませんでしたが、少しずつ興奮の絶頂に達してくるのが分かり、まなちゃんに
「さすがに中(中出し)はまずいよね」と聞くと、
「追加があるならいいですよ」と言うので、念のため
「でも大丈夫?」と再度聞くと
「ピルを飲んでいますから」ということでした。
追加は福澤さん1枚と決まり、ピルを飲んでいるということで安心した私はとにかく興奮してまなちゃんにピストンしました。
間もなく射精感が訪れ、私はまなちゃんの中に思い切り中出しをしました。
私は中出し自体が久しぶりということもあり、しかも美形、美乳の若い女性で、オマンコも名器なんですから、何十年ぶりかに味わう快感だと思いました。
私にとって、1発目は口内発射&ゴックン、2発目は中出しという、人生初めての経験でした。
今までもゴックンしてもらった女性に別の機会に中出ししたとか、その逆はありましたが、一度の機会で両方を味わったのは初めてでした。
時間を延長して、結局2時間遊びましたが、2発目を出した頃には残り時間も少なくなっていたので、まなちゃんに
「お店には2時間で3万円払ったことになるんだけど、結局半分くらいはお店に持っていかれるのなら、これからは直接逢って2時間3万円でどうかな。それならまるまる手取りになるよ」というと、まなちゃんは
「それいいですね」と言いました。
それで私はまなちゃんとアドレスを交換し、その後はお互いにメールで連絡を取り合い、都合の良い時に10日に1回位のペースで逢っています。
大体は私の仕事帰りで、一度だけ日曜日に逢ったこともありました。
毎回、大体は1発目は口内発射&ゴックン、2発目は生の中出しをしています。
しかし、まずは最初はセックスをして、頃合いを見て口内発射態勢に移るので、最初のセックスであまりに気持ち良くなってしまい、結局、中出し2回ということもよくあります。
まなちゃんは私と逢うのとは別に、引き続き時々デリにも出勤しているようですが、デリのホームページの出勤状況を見るとジェラシーを感じて複雑な気持ちになるので、最近は見ないようにしています。
まなちゃんは非常に用心深く、ホテルも人通りが少なく他人と顔合わせしない造りになっているホテルを選び、一緒にホテルに入ることなく、ホテルの出入りは時間差でしています。
メールをする曜日や時間帯も彼氏とのデートの関係で決まっていて、私もそれを守っています。
まあ将来性豊かなエリートドクターの妻の座に収まれるというプラチナチケットを手に入れているわけですから当然でしょう。
そして、この関係も来年6月に結婚するまでという約束になっています。
残念ですが、仕方がないでしょうね。
私には若手のエリート医師に勝てるだけのものは何一つ持っていないのですから。
それにストーカーみたいなことは性分としてできないし、そんなことをしてもまなちゃんを得られるはずもないのは分かっていますからね。
ただ、心では分かっていても、最近はストーカーをする奴の気持ちも分かるようになりました。
やはりどうしようもない未練がそうさせるんでしょうね。
まあそんなことはしませんけど。
しかし、今からもう既にまなちゃんを失った時の喪失感が怖いです。
あと、まなちゃんと逢えるのは何回かな?
段々結婚準備で忙しくなってくるとも言っているので、これからは月に2回と見ても10月から5月までで8か月だから16回かな、多くても。
でもまなちゃんとエッチしている時は、これからも会うこともないであろう婚約者のエリート医師の顔を勝手に想像して
「お前のフィアンセは、俺の汚いペニスをくわえ、濃いザーメンを飲み、お前もデートの時に入れている名器のオマンコに中出ししているんだ。今この時はお前のフィアンセは俺だけの性欲玩具だ」
と心の中で叫んでいます。
まなちゃんは、美形美乳、名器の持ち主で、エッチの方も私にとって最高のエッチを提供してくれます。
それでいて福澤さん3枚ですから、まあこんなうまい話はこれからの人生でも二度とないでしょう。
残された時間、回数をとにかく大切にして、まなちゃんが結婚する頃には、まなちゃんを俺のザーメンの香りのする女にして、ウェディングドレスを着せてあげて、きれいにお別れしたいと今は思っています。
長文、駄文を読んでいただき、ありがとうございました。
よく使う人妻デリヘルでお気に入りのMちゃんを指名。
30半ばちょい前半ぐらいで、エッチにとっても積極的。
さらに前回のとき、いつも指名してくれてるから、とのことで、生をOKしてくれ、しっかりと生中だしを合計3回楽しみました。
そして今回、いつも使うラブホテルから、お店に電話するのはいつも通りですが、今回普段と違うのは、部屋の中ではなく、ホテルの駐車場で待ち合わせする、ということ。
車に乗ったまま待つと、デリヘルの送迎車らしき車がホテル前に停車。Mちゃんが出てきました。
ヘッドライトをパッシングして合図すると、Mちゃんが近づいてきました。
「こんにちは~、どうしたの、今日は外で待ち合わせなんて」
送迎車が出ていくのを確認した後、こっそりお願い事をしました。
「実はさ、このホテルのすぐ近くに神社があるでしょ?そこでやりたいな~」
「ええっ!?」
「境内の裏の外廊下のところに買ってきたバスタオル敷いて、その上で生中だししたいな~」
「もちろん時間内ってことで、今お店に電話して部屋に入りましたって連絡して、神社に行ってヤった後、またこのホテルに戻ってきて続きをすればいいじゃん」
「でもぉ・・・」
「普段の料金プラスお小遣いもあげるし。素っ裸にならなくていいよ、スカートめくってパンティだけ脱いでくれればできるよ。」
「エッチし終わったらどうするの?」
「ティッシュとかタオルとかはごみ箱に捨てればいいし、あ、中だしした後パンティ履くと汚れるから、ホテルに入るまではノーパンだね(笑)」
「・・・うん、いいよ(笑)」
商談成立。Mちゃんにはホテルに入ってプレイ開始したという報告の電話をしてもらい、神社へ徒歩で移動。徒歩といっても1分も掛かりません。
その神社は小さな神社で、裏手は木が茂り、境内の裏はまず人目にはつきません。
時々車が通る音が聞こえるくらいで、誰かが来たり、子供が遊んだり、ということもほぼありません。
さっそくバスタオルを敷き、その上にMちゃんが座りました。
「大丈夫かな、ほんとに。誰か来ない?」
「大丈夫だよ、はやくやっちゃお~」
「うん(笑)」
まずはディープキスから。お互い抱き合いながらキスをし、カラダを触りあいます。
「フェラしてよ・・」
「いいよ・・」
私は下半身だけズボンとパンツを脱ぎました。
ペニスは見事にそそり立ち、先端からは少し先走り液が出ていました。
「んっ、んっ、・・」
Mちゃんはフェラが上手い、というわけではないのですが、優しく丁寧に亀頭を刺激し、さらに挿入しやすいように唾液をたっぷり含んだ舌でペニスをしっかりと濡らしてくれました。
私は興奮し、Mちゃんを仰向けにしてスカートをめくり、パンティを脱がしました。そのまま正常位で生でヴァギナへ挿入しました。
「うっ、気持ちいい・・・!」
ちょっと大きな声を出してしまいましたが、青姦中で大きな声はまずい、と思い、とっさに口元を手で押さえました。
前回よりもMちゃんのヴァギナは締まりがよく、ザラザラとした生の膣の感触がペニスの亀頭と竿にじかに伝わり、数十秒ほどのピストンで生の気持ちよさにもう我慢できなくなりました。
そのままMちゃんに覆いかぶさり、ディープキスをしました。
「もうイクよ・・・生で中にいっぱい出すよ・・・」
「いいよ、中だしして妊娠させて・・・」
Mちゃんも声を押し殺しながら、とてもエッチなことを言ってくれました。
「うあっ、出るっ、イクっ・・・」
必死に声を抑え、Mちゃんの耳元で囁きながら、最高に興奮し、ドクドクと精液を膣内に思うぞんぶん放出しました。
「ハア、ハアっ・・・」
ペニスが数回脈打ち、たっぷりと射精した後も、Mちゃんのヴァギナの中でペニスがぴくぴくと動き、そのたびに残った精液がピュッ、ピュッ、と出ていきました。
セックスしていた時間は2分もなかったのですが、あまりの気持ちよさに、そのまま10分ほど合体したまま放心状態で抱き合いました。
ペニスを抜くと、ドロッと精液がMちゃんのヴァギナから流れ出て、Mちゃんの股間をすっかりと汚してしまいました。
とにかくティッシュを何枚も使い、精液をふき取りました。
「すごい、精子の量こんなに出るんだ~」
Mちゃんもびっくりしていました。
私のペニスも精液まみれだったのですが、Nちゃんのお掃除フェラとティッシュできれいにしてもらいました。
ゴミはまとめてゴミ箱に入れ、すぐにその場を立ち去りました。
Mちゃんはもちろんノーパンなのですが、ラブホテルのエレベーターに乗ったとき、
「あっ、精子垂れてきてる!」
と言いました。
太ももの内側から、白い精液がツーっと垂れており、急いで残ったティッシュで拭き、部屋に入ると急いでユニットバスに入り、精液を洗い流しました。
そのあとは、2回目は普通にベッドの上で、再び正常位で生合体。
激しく抱き合い、その間はディープキスをし続ける濃厚な生セックス。
3回目も抜かずにそのまま抱き合い、2発連続中だし。
単調なセックスでしたが、ある意味本能に忠実なプレイで、とにかくMちゃんに青姦とベッドで好きなだけ生中だしを楽しめた、最高の時間でした。
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