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しかし不倫相手は遠距離なので、今でもムラムラするとお金の許す限り、お気に入りのデリヘル嬢を呼んですっきりさせてもらっています。
最近は風俗情報誌や風俗体験談投稿サイトが充実しているので、しっかり吟味すれば本番可能な若くてまあまあ可愛い子を見つけることはそう難しいことではなくなってます。
既におじさんと言われる歳にはなりましたが、せっかくお金を払ってサービスを受けるのですから、デリヘルではたとえ本番率が高くても歳食った人妻や外見レベルの低いデリ嬢とは遊びたくありません。
ちなみに私はそこそこイケメンです(ウソ笑)。
私の住む町は地方ですが、実際、お気に入りのデリ嬢を見つけるまでに、ゴム付きを含めれば8割以上の確率で初回からでも本番出来ているし、そのうちの2割くらいは生でも可能です。
風俗体験談等の情報や女の子との会話のやり取りから、病気の心配や後で女の子や店とのトラブルがないかをしっかり吟味して生本番させてもらうわけですが、しかし、いくら生本番可能でもたいていは男のマナーとしてフィニッシュは膣外射精が基本となります。
でも、気に入った若くて可愛い子に中出しすることは男の理想というかある意味本能。
それでもただ中に出しさえすればという訳にもいかず、やはりある程度はリピーターとしてしっかり見定めて女の子にも信頼してもらった上で、オキニ嬢としてある程度付き合いお互い合意の上で中出しさせてもらうのが一番です。
この5~6年の間にそれなりの経費も掛かりましたが、6人のオキニ嬢に当たりました。
しかし、デリ嬢はだいたい長くても3~4年、早い子だと半年そこらで引退や他店へ移籍してしまうのでずっとオキニをキープし続けるのは非常に難しい。
ましては若くて可愛いスタイルのいい子は総じて本番の有無にかかわらず人気が高く予約も取りにくいので、自分の都合に合わせて呼ぶことは至難の業となります。
先日、かろうじて現役で残っているオキニ2人のどちらかを呼びたかったのですが、相変わらず予約一杯でかなわず、ここは「新たなオキニ嬢の開拓を」と、たまたまネットの情報サイトで新規オープンのデリヘル店の良さげな嬢を見つけどうにか予約できました。
ラブホテルで待ってると20代半ばのスタイルのいい子。
顔は水川あさみ激似で笑顔がとてもいい。
店のホームページのプロフィールはT160 ・ B82 (C) ・ W54 ・ H79
話もそこそこにシャワー勧めて部屋を少し暗くすると早速プレイ開始。
ディープキスは積極的だしフェラも絶品。
こちらの攻めの反応も良くどんどん期待が高まっていきましたが、ある風俗体験談投稿サイトの記事にガードは固いとの書き込みがあったので「さすがに本番は無理かな?」と考えていました。
いい感じでプレイが進んで、無言のまま正常位素股に。
ちょっと話それますが、この正常位素股が大のお気に入りです。
大きく股を開かせてアソコをさらけ出させ、固くなったチ○ポをクリトリスや膣の入口にグリグリ擦りつけるのを見下ろしながら、さらに女の子の表情も一緒に楽しめるし、女の子の反応が良ければ、入口近くでチ○ポ先っぽが入るか入らないかの出し入れをして本番できるかどうかの駆け引きを楽しめます。
ほとんどのデリ嬢の場合、だいたいこの時点で制止を受けるか、「ゴム着けてたら・・・」と提案を受けるかのどちらかです。
ごく稀にそのまま受け入れてくれる子もいますが、さすがに初回から生本番するのは怖い。
引き続き話戻して。
気持ちのいい素股を続けていると女の子の反応がさらによくなり喘ぎ声が大きくなりました。
たまにお客に早く済ませてほしいからと演技するデリ嬢もいますが、この子の反応は演技とは思えないものでした。
「あぁ~、いぃ~っ」「んんっ、はぁ~っ、あっっ~」
キスを求めてきたり、シーツをつかんだり。
思い切って
「挿れてもいい?」そう聞くと、すっとおとなしくなって
「覚えてませんか?」にっこり微笑みながら聞き返されました。
にっこり笑う女の子の顔をじっと見つめると、
「もしかしてTちゃん?」
2年ほど前、別の店でオキニにしていた子でした。
中出しこそさせてはもらってませんでしたが、何度か呼んで生本番OKだったオキニ嬢です。
当時は曜日限定の昼間勤務がメインだったので、なかなかタイミング合わず1年ほどで引退して連絡先も交換していなかったのでそのまま忘れてました。
「少し痩せたね。さらに綺麗になってって判んなかったよ」
「私はお会いした時から気づいてましたよ♪」
「だったら言ってよ~」
それなら生本番バリバリOKじゃんとすでに準備整ったアソコにはめまくりです。
ついでに暗くした照明もMAXにして久しぶりのオキニを堪能することにしました。
当時自慢のFカップはCカップになってしまってましたが、腰のくびれは最高で、バックから腰をつかんでガンガンに腰を振ってると
「いい~っ、気持ちいい~っっ!!」
Tちゃんの反応は最高です。
正常位に戻してさらに大きく股を開かせます。
愛液まみれのチ○ポがグチョグチョのオマ○コに出はいりする光景はいつ見てもたまりません。
激しく舌を絡ませあいながら腰を振り続けるとTちゃんのオマ○コの入口がグイグイと締め付けます。
この子の一番のお気に入りはこの締め付けの良さです。
「あぁっ、そろそろいきそうっ!Tちゃん、いっていい?」
そろそろ限界も近づいてきたのでそう聞くと
「そのまま大丈夫だから・・・、あぁっ」
「本当?中に出しちゃうよ?」
「今日、大丈夫。きてっ、きて~っっ・・」
「出してって言って、何度も言って!」
「出してっ、中に出して~っ、中にぃっっ・・・」
Tちゃんの膣の一番深い所へ溜まっていたものを全て注ぎ込みました。
後始末してくれているTちゃんへ
「大丈夫なの?」そう聞くと
「もうすぐ生理始まるから、それにSさんと久しぶりですごい気持ち良かったし・・・」
少し時間も残っていたのですぐに2回戦となり、2回戦でもTちゃんの反応はバリバリで騎乗位で自ら腰を振りまくり、
「あぁ~、Sさんのオチン○ン、気持ちいぃ~っ」
可愛い子が感じてよがる姿は本当にたまりません。
「いぃっ~、私いっていいっ?」
「俺もいきそう、どこに出すの?」
「どこでもいい。中?中がいいの?」
「オマ○コ。Tのいやらしいオマ○コに出したい・・」
「出してぇっ~、もう出してっ、お願い出してぇっっ~!」
ぐったり覆いかぶさってきたTちゃんにキスをして、抱き合ったまま起き上がり対面したまま持ち上げると、しばらくしてオマ○コから白いものが流れ出してきました。
ちょうどその時お店から10分前のコールがなり一緒にシャワーを浴び、帰り際今度は忘れないようメアドの交換もしました。
長くなりましたが、わずか6時間前の出来ことです。
気づいてみると、もう2週間近く射精しておらず、ムラムラが溜まっている今日この頃です。
来週あたり、また登楼するのですが、その際には題名にも書いた「貴重な存在」のソープ嬢を指名しようと思ってます。
今まで此処で紹介させて頂いた嬢は、みな30代(ひょっとすると40代)で、決して若くありません。
ですが、この娘はまだ20代で、しかも10代の頃から在籍しており、当時から中出しOKという「兵」であります。
トータルで20回くらいは指名しましたね。
穏やかな性格で、飾り気がなく、仕事熱心です。
顔は、AKBの小嶋陽菜…とまでは言い過ぎですが、ブサイクではありません。可愛い娘です。
Cカップ程度はあり、スタイルもいいです。
料金がまたリーズナブルで、2万円以下で楽しめます。
なかなかこんなパターンないですよ。貴重です。
この娘はマットがとても上手になりました。
初期の頃は当然まだまだでしたが、今は正直言って3本の指に入る腕前です。
私はアナルと足の指をマットで舐めてもらうのが大好きです。
どちらも抵抗のある部位で、嬢によってはこの二箇所はNGって人もいます。
ですが、この娘は快く私の要望を受け入れてくれて、時間をじっくりかけて舐めまわしてくれます。
アナルは5分くらいやってくれます。
私は四つん這いになって、玉から、蟻の戸渡り、そしてアナルへと何度も何度も往復して舐めてくれます。
この店は即即が基本です。
彼女はせこい時間稼ぎもしません。
いつも部屋に入ってすぐに脱衣、ディープキス、即尺という流れは変わりません。
長い付き合いになると、サービスに手を抜き出す嬢もいますが彼女は違います。
彼女にしたことはありませんが、口内射精も可だそうです。
NGはアナルセックスくらいでしょうか?
若いこともあってか、マンコの締まりも上々です。ビラビラが大きく、それがチンチンにピターとくっつくので、たまらなく気持ちいいです。
これもコンドームSEXでは味わえないです。
最近は言葉責めも始めました。
「○○○ちゃん、今日も中出しするよ?」とか
「今日こそは、妊娠させるからね?」とか言っても、嫌がらず
「うん、いいよ…」と優しくレスポンスしてくます。
前回、マットで正常位中出ししたときは、
「すごいいっぱい出てる。わかるよ、中があったかいもん。やっぱり生だと気持ちいいね」
って言ってくれ、逆流ザーメンを指ですくってくれました。
来週はもっとえげつないプレイと、言葉責めをしようと思います。
唾液交換したり、口移しでジュース飲ませてもらったり、一発目はもう口内射精して、ゴックンを頼んでみようかな?
いやー、行く前からもうたまらんっす。
初めてKちゃんと出逢ってから2週間が過ぎた頃に、無性にまたKちゃんに逢いたくなり人妻ヘルスに行ってみました。
生中出しが成功したからというよりか、Kちゃんの女の子としての可愛さに惹かれて逢いたくなった感じです。
そして今回はプライベートでアプローチをかけようと思い、閉店間際の時間を狙い自分の名刺に携帯のメールアドレスを書き込んですぐに渡せるよう準備してお店に向かいました。
店に入りKちゃんを指名すると30分待ちとのことだったので仕方なく待つことに。
待つこと50分でようやくKちゃんとご対面。
Kちゃんは俺の顔を見てびっくりしたようで、
K:「ええええ!どうしたん?この前来てくれたとこやのに!」
俺:「なんかKちゃんに逢いたくなってね。」
K:「お世辞でも嬉しいわ♪」
俺:「お世辞やなくホンマやで~」
なんて会話をしつつシャワールームへ。
前回同様シャワールームでもイチャイチャしつつ、今日は少し早めにプレイルームへ。
プレイルームに入ってからは、お互いがお互いの体を堪能するように指と舌を駆使して愛撫する。
俺が仰向けに寝ている上にKちゃんが跨る形で濃厚に唇を合わせる。
キスをしたり乳首を愛撫していると、Kちゃん自ら俺のチ○ポに自分のグチュグチュに濡れたオマ○コを擦り付けてくる。
Kちゃんのマ○汁と俺のガマン汁で俺のチ○ポはニュルニュル状態。
ちょっと腰の角度を変えると簡単にKちゃんのオ○ンコに入ってしまう感じです。
そして再び濃厚なキスを交わしていると、なんとKちゃん自ら腰を絶妙に動かし、俺のいきり立ったチ○ポをオ○ンコに迎え入れてきました。
俺:「Kちゃん・・・入っちゃったよ?」
K:「うん・・・。この前シテからずっと欲しかったの・・・。」
と目を潤ませながらゆっくり俺のチ○ポを味わうように腰を振るKちゃん。
ゆっくり深く腰を動かしながら快楽に溺れるKちゃんを見ているとドSな俺としては意地悪をしたくなる。
Kちゃんがゆっくりと腰を落とすタイミングに合わせて、俺が下から思いっきり突き上げる。そうするとKちゃんが思っているよりも奥に当たるので、悲鳴のような声をあげて体をビクつかせて小刻みに震える。
そのタイミングで俺のチン○をKちゃんのマン○から抜いてやる。
そして、グチュグチュのマン○に指を突っ込んでかき回してやると、壊れた蛇口からジャバジャバと水を噴出すように大量の潮を吹く。
ここで上に乗っていたKちゃんを下にして再度攻撃開始。
まずはクリを優しく弄りながらディープキスや乳首を丹念に愛撫する。
時折グチュグチュのマ○コに指を突っ込むが1回のストロークでやめる。
そんな事を繰り返しているとKちゃんは体をビクビク痙攣させ、ピュッピュッピュッと小刻みに潮を吹き続ける。
口をパクパクさせてきたのでちょっと手を止めてみる。
しばらくするとKちゃんがふぅ~っと大きく息を吐く。
K:「頭が真っ白になって気ぃ失うかと思ったやんか~!」
俺:「そんなに気持ち良かったん?」
K:「気持ち良過ぎる!もうアカン~」
俺:「まだまだこれからやん!(笑)」
K:「今日はもうカンベンして~」
俺:「あかんよ!俺まだイってないし(笑)さぁ!再開!」
といいKちゃんをグッと抱き寄せキスをする。
キスをしながらKちゃんのクリを指で優しく愛撫すると徐々にKちゃんの力が抜けてくる。
そこでマ○コに指を入れかき回す。また壊れた蛇口のように潮をジャバジャバと吹き続ける。
今度はKちゃんが俺の乳首を舐めながらチン○を優しくシゴク。
これがまた凄く気持ちがいい。俺が乳首が弱いのをわかったようだ。
Kが上目遣いで
K:「Tさん乳首気持ちいい?」
俺:「うん。めっちゃ気持ちいいよ」
K:「もっと気持ちよくなって♪」
そう言って俺を仰向けに寝かせて片方の乳首を舐めながら、もう片方の乳首を指先で優しく転がし、空いてる片方の手でギンギンになっているチ○ポをしごいてくれる。
俺の弱点を見切ったようだ。
K:「気持ちいい?」
俺:「めっちゃ気持ち良くて体が痺れてくるよ。」
今度はフェラしながら両手で俺の両乳首を転がしてくる。
俺:「Kちゃん、アカンよ・・・。もうイキそうや・・・。」
そうするとKちゃんがチュポンっと音をたてて俺の○ンポから口を外し、
K:「まだイッたらアカ~ン♪」
と意地悪に微笑んだ。
そしてそのまま俺の上に跨り俺のチン○を握り自分のマ○コへ導く。
ゆっくりと俺のチ○ポを味わうように腰を降ろしていく。
俺もKちゃんの○ンコをゆっくりと味わう。
Kちゃんは騎乗位の体勢で腰を器用に動かしながら俺の乳首を舐めてくる。
俺も負けじと下からKちゃんの乳首とクリを責める。
ハメながら潮を吹くKちゃん。
俺もそろそろイキそうになってきたので、ここでKちゃんを下にして正常位で一気にKちゃんを突き上げる。
K:「Tさん・・・奥に当たってる・・・気持ち・・・いい・・・。」
俺:「Kちゃんの子宮にコリコリ当たってるね。俺も気持ちええよ。」
K:「Tさん・・・今日は・・・Kのお口にちょう・・・だい・・・。Tさんの・・・飲みたい。」
今日もKちゃんのマ○コの中にたっぷり俺のザーメンを流し込んでやろうと思っていたのに、Kちゃんの「飲みたい」という可愛い言葉についついKちゃんのお口に大量発射!
これってまんまとKちゃんの作戦に引っかかったかな?(笑)
Kちゃんは大量発射した濃いザーメンをキレイに飲み干して、そのあとお口でキレイにお掃除フェラまで。
そしてニッコリして
K「おいしかった♪」
って。
なんて可愛い女なんだろって思っちゃいました。
プレイ後一緒にシャワーを浴びて、プレイルームに戻って着替えた後に用意してきた名刺を渡してみました。
俺「(名刺の)裏に俺の携帯の番号とメアド書いてるからよかったら連絡して。」
K「え?・・・え?・・・いいの?」
俺「もちろん!」
K「ありがと~!」
そんな感じのやりとりだけして退店。
『ん~ ちょっと押しが弱かったかな?』って思っているといきなりメールが!しかも見たことのないアドレス。
『Kです!今日はありがと~。早速メールしちゃった♪』
これは脈ありか!と思い仕事終わりの時間だし食事に誘ってみるとアッサリOK!
そしてこれから更に意外な展開になっていきます。
嬢のプロフィールは32歳 165cm B102.W65.H95。
少しぽっちゃりの嬢でしたが、パイパンできれいなすじまんのおめこでした。
内容的には、ホテルに入りシャワー浴びてからプレイ開始。
嬢に全身を舐められ、その後下半身を責められて、こちらはビンビンに。
デリヘルなので基本本番禁止ですが、この店を利用して、本番できなかった嬢は二人だけ。
ほぼ、本番OKの店です。
すぐに挿入したかったが、生本番中出ししたい気分だったので、攻守交替し嬢を責めました。
クリを責めた時、感度がよかったので、クンニを長いめにしていると嬢から
「早く入れてほしい。」
と言ってきました。
嬢が感じていたので、
「了解。」
とそのまま生で挿入、ピストンを開始!
すごく締め付けもよく、巾着のようなマンコで気持ち良く、その後、騎乗位に体位を変えて、下から胸をもみながら動いてもらい、限界が近づいたので、バックで後ろからピストン!
「このまま、逝ってもいい?」
と尋ねたが返事が無いので、そのまま中出ししました。
嬢から「中に出したの?中に出すのは駄目だよ」と言われたけど
「返事なかったからそのままだしたよ。駄目なら返事してほしかった」というと
「気持ち良かったから、言葉出せなかった。」とうれしい言葉。
また今度指名して中出しを楽しもうと思っています。
恒例までとはいかないが不定期ながら、ご学友の男4人での温泉旅行。
勿論、普段の疲れやストレスを解消するための温泉旅行。
但し大人の男4人組ともなれば特定の目的もある。
毎回、伺う温泉地は決まっていて旅館も決まっている。
地震や火山が少し心配だが欠航する理由には程遠い。
ホテルでは無く旅館。
体裁の程良い高級と呼んでも良い部屋に風呂付の旅館。
目的の疲れた身体を癒すのには絶好の宿だ。
メンバー構成も良く出来ていて
下戸で運転担当のS。
旅行業界に就職したA。
家の家業を継いでノー天気な金持ちのボンボンT。
そして小生。
因みに旅費等は割り勘だが特殊事情についてはボンボンTが金銭面を担当。
特殊事情の金銭面以外をAが受け持つ。
特殊事情・・・・そう宴会の事だ。
男4人で酒を酌み交わすのも悪くないが、飲むだけなら東京で事足りる。
温泉地ならコンパニオンを呼んで、なんぼのモノだ。
ここでAが大活躍する。
ホテルが公認で用意するコンパニオンはスーパー(ピンク)であっても混浴は有っても本番行為は御法度。
Aが色々と手を廻し最後まで満足できる優良コンパニオンを揃えてくれる。
今までは北欧系の白人の可愛い子ちゃんだったが、今回はジャパニーズ。
若干の不安も過るがAの事だ、外すことは無いだろう。
午後ゆっくりと東京を出て高速で既に酒盛りが始まる。
1BOXというのは都合の良いもので中列が回転、対座で3人で盛り上がる。
運転手には申し訳ないが、これも恒例行事の一つとなっている。
ほろ酔い気分で旅館に到着。
露天の大浴場でアルコールを抜き夕食だ。
夕食は部屋食では無く別に用意された個室。
ここでコンパニオンさん達とご対面。
好みは3者3様ならぬ4者4様。
但し、巨体は4人ともNG。
顔は特別な好みを4人とも持っていないが巨体で無い限り不細工は居ない。
・・・・と仮説を4人とも信じている。
前回まではコミュニケーションが今一つ取り難かったが今回は日本人。
意思の疎通は問題無いだろう・・・。
問題はヤレるかヤレないか・・・。
期待と不安が交錯する中、扉が開いて・・・。
「こんばんは~♪」
綺麗な日本語だ。
膝上10㎝と言ったところかOL風スーツ姿の4人組がご来店。
パッと見、悪くは無さそうだ。
それぞれが名札を付けての自己紹介。
各人の隣に座り、御酌をしてくれる・・・・・が、此処では1杯目だけで終わる。
飲み過ぎは総てに於いて「損をする」事となる。
それでも酒好きのTは注がれるままにグイグイと飲む・・・・。
前回も部屋に戻って直ぐに轟沈・・・・・・素敵な朝の目覚めを迎えていた。
学習と言う言葉を知らないとは、まさにこの事だ。
小一時間、他愛もない話をしながら食事を取り、部屋へ引き上げる。
Tは粗、出来上っている・・・まあ、いつものことだ・・・恒例と言って良い。
男3人に対してコンパニオンが4人・・・・一人だけ帰れとも言えないのでプチハーレム・・・・この状況もいつものこと。
・・・今回、違ったのは運転を担ってくれているSが日頃の疲れからダウン。
2vs4になってしまった・・・・。
幹事的な役割を担当するAと協議の結果、2人に退場いただく事となった。
帰路に就く2人には申し訳ないが、お相手は一人で充分だ。
Aの好みの子と小生の好みの子を一人ずつチョイス。
TとSを就寝部屋に放り込み、いよいよ宴会・・・・いや艶会開始である。
Aに再度確認を取る・・・・ここまで来て生焼けは勘弁してほしい。
「大丈夫、生でOK」との事。
女の子からセクシーなランジェリーに着替えるかと提案があったので風呂に入る事を希望。
4人で部屋備え付けの風呂に入る。
決して狭くはないが4人で湯船は苦笑ものだ。
世間話をしつつ背中を流してもらい序に前を向く。
服を着ていた時には気付かなかったが意外と胸が大きい・・・・。
垂れている訳では無いので所謂「美乳」と言う事になるのか。
なんだか儲かったような気がした(笑)
お互いが正対し胸を洗ってもらう・・・・立ち上がり、これから自らの体内に差し込まれるであろう一物を両手で優しく包み洗い上げてくれる。
石鹸分を落としたら自然にフェラをしてくれた。
ホスピタリティ充分だ。
湯船に浸かっていたA達と交代。
湯の中で膝に彼女を乗せ美乳を弄り、閉じている太ももを抉じ開け秘部へのタッチで気分を盛り上げる。
愛撫で彼女は半目になり、キスで目を閉じた。
さあ、前戯はおしまいだ。
簡単に身体を拭き寝室へ・・・・・・。
ベッドでは無く布団が敷いてある。
隣室はベッドルームになっているが、そこはAに譲った。
引き戸を閉め、間接照明の明かりだけの空間になった。
彼女からバスタオルを剥ぎ取り、仁王立ちフェラから、いきなりバックで挿入。
クンニを省いたのは、1度挿入してしまえば「やっぱり・・・」と言えないからだ。
以前に、いよいよと言うときに「やっぱりゴム付けて」と言われた経験がある。
早い時間帯に中出ししてしまえば、朝まで体力の続く限り生で出来るのだ。
バックでズンズンと突き正常位へと移行、悶える彼女の腰をムンズと掴みガシガシと腰を振る・・・・そして本日1発目を彼女の膣奥へと注ぎ込む。
射精されたのを感じたのか将又、イってくれたのか身体をヒクヒクさせている。
一物を根元まで再度差し込み子宮口まで最後の一滴を絞り出す。
隣室から女の喘ぎ声が聞こえる・・・・Aも頑張っている様だ・・・・。
小休止の後、一風呂浴び寝入る前に2発目発射!!!
朝食前に3発目を彼女の膣奥へ注ぎ込み打ち止め。
朝食のバイキング会場で睡眠充分のTとSと合流。
Aは体調不良??の為、朝食チャンセル。
A以外は爽やかな朝を迎える事となった(笑)
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