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たまたま平日休みで、無性にソープに行きたくなり、ダメもとでお店に電話したところ、朝一空いているとのこと。
時間ギリギリだったんで、高速を飛ばし、何とか間に合いました。
会った時、さすがNo.1、めっちゃタイプで感動したのを覚えてます。
話しをしていると、年齢が同じとか、色々ウマがあい、行為に及び、ダメもとで生をお願いしたら即オッケーd(^_^o)ー、中出しでした。
それから約3年、引退するまで通い、相手も心を許し、古い友達みたいで、プライベートの話やいろんなことを聞きました。
引退以降、しばらくは連絡してましたが、自分も結婚するなど、そのうち連絡しなくなり、気付けばメールアドレスもかわっていました。
嫁が具合が悪く別室で寝ていた時に、ふと彼女のことを思い出し、ショートメールを送ってみたら、「誰やったっけ?」って。
向こうは電話番号を消していたらしく、名前を伝えると覚えており、色々話していると去年からソープに復帰したとのこと。
「じゃあ今度行くよ」と返すと、年もとったし、恥ずかしいって言ったけど、それはこちらも同じ、予約をいれました。
再会前日は興奮してあまり寝れませんでしたが、いざ再会するといい歳のとりかたをしてるなぁと感じました。
色々な懐かしい話しをしていざプレイ開始。
彼女は7年前と比べるとすごい敏感になっており、潮まで吹きました。
挿入の時に「結婚してるし、ゴムつける?」って言われたものの、当然生を期待していた自分の答えは「NO」(笑)、7年ぶりの彼女の生マンコです。
当然中出しし、合計3発中出ししました。
部屋をよく見ると貼り紙があり、「当店では衛生具の着用を義務付けています。」と書いてあり、聞くと無理矢理生入れしようとする客がいるため貼っているらしい。
俺はいいの?って聞くとチンポが気持ちよくて、生でしたいからって、嬉しい回答。
また、熟女ってことでお任せって客が多く、欲求不満になっていたなかで、いっぱいイカせてくれるしって言われました(彼女は実はドM)。
以降、結婚してるので、独身時代みたいに毎月は行けませんが、嫁の目を盗んで、通ってます。
今はこちらのいろんな要求にも応えてくれ、ハメ撮りもしました。
彼女も俺が行くと欲求不満が解消されるとのことで、ガチのSEXをしてくれます。
彼女は後2年はソープで働く予定でしばらくは通うつもりです。
PS:嫁に中出しした回数よりも、彼女に中出しした回数が多いのは内緒です(笑)
【以下追加掲載 掲載日2015年7月17日】
自分が結婚している身にもかかわらず、彼女と再会したいと思ったのには2つの理由があります。
①彼女が女性として非常に魅力的だったこと。
②自分の嫁がSEXが好きではないこと。
①については、自分が今まで付き合った女性の中でも、また、出会った風俗嬢の中でも、こんな子が風俗嬢だなんてってくらい性格がよかったと思えたからですかね~SEX抜きでも会いたい人です。
②については、自分はもともと性欲が強く(若い時は一晩5発、今でも4発は大丈夫)、嫁がSEX好きではないためもあったんだと思います。
嫁とのSEXはフェラなし、クンニなし、入れて出すだけって感じですけど、彼女とのSEXは雄と雌が本能のままSEXをして、お互いの快楽をむさぼりあって感じで、嫁とのSEXでは得られない感覚を味わっています。
いつも即即生中、お掃除つき、彼女にはやりたい放題で田舎の大衆店では考えられないことを、いつも「特別なお客さんだから」ってしてくれます(昔も生だけど、お掃除はなし)
彼女は俺の逆反りチンポが普段あたらないとこに当たってすぐにイクなど、体の相性は嫁よりもはるかによくて、自分は手放せない存在で、しばらくこの関係は続けようと考えています。
忙しくてオナニーも一週間以上しておらず溜まっていたので、こうなったら女でも抱いてストレス発散するしかないと思いいつも使っているデリヘルのサイトをチェック。すると今まで出勤マークが付いた事の無かった黒ギャルのAちゃんが出勤していたので、すかさず120分で指名。
ホテルに入りシャワーを浴びて待つこと15分。
インターホンが鳴り、ドアを開けるとAちゃんが部屋へと入ってきた。
化粧が濃く、ケバケバしい感じのある黒ギャルではあるが明るい性格でとっつき易く、太ももを覗かせるホットパンツが何とも魅力的だった。
彼女は部屋に入るなり服を脱ぎだした。
胸は85のDカップとなっていたが、それより少し小さい印象を受けたが全体的にスレンダーな体型をしており、褐色の肌とマッチしていたと思う。
上下真紅の下着を俺が脱がすと、Aちゃんはシャワーも浴びずに俺の一物をしゃぶりだした。
何とも気持ちのいいバッキュームフェラで、ジュボジュボといういやらしい音が俺の気分を昂ぶらせていく。
そしていざ合体するために彼女がゴムをしようとしたその時、俺が冗談半分で
「ゴムかぁ・・・」というと彼女が
「生でしたいの?いいよ!1枚で何回でも中出しOKだよ!!」と提案してきた。
『こんなスケベな黒ギャルに生で中出し出来る機会なんて中々ないかもしれない』と思い彼女の提案を即受け入れた。
まず彼女に騎乗位で挿入。
日焼けしたギャルが自分の上で腰を振る様は何とも言い難い程自分好みだった。
しばらくして体位を正常位に変え、ピストン運動を再開。
一心不乱に腰を振る中、Aちゃんは足を使ってピストン運動をサポートしてくれる。
「Aちゃん、そろそろイっちゃいそうだよ」
「いいよ、中に出して」
「いいの?中に出しちゃうよ」
「いいよ、たくさん出して。あっ、あっ♡」
「じゃあ遠慮なく出すよ。たっぷり溜めた濃いやつ、出しちゃうよ!」
溜まらず1週間溜めた濃厚なザーメンをAちゃんの膣内に発射。
よほど濃かったのか、そのままではザーメンはAちゃんの膣内に留まったままで、指で掻き出すことでようやっと膣口からあふれ出すほどだった。
その後、シャワーを浴びて二回戦に突入。
まるで発情期の猿か、初めて女を抱く童貞のごとく一心不乱に正常位で腰を振り続けた。
そして二発目も膣内に発射。
自分の下で喘ぐ黒ギャルに中出しする行為は、俺の征服欲を満足させて行く。
そしてシャワーを再び浴びて三回戦に突入した。
若干勃ちの悪くなった俺の一物をAちゃんは唾液をたっぷり付け、濃厚なフェラで臨戦態勢までもっていった。
三回戦目は趣向を変えてバックで行ったが、途中から寝バックに体位を変更した。
顔は見えなかったが女を犯していると実感できる体位に俺は猛り、再び一心不乱に腰を振る。
三回目とは思えない濃厚なザーメンをAちゃんの膣内の一番奥に射精した。
個人的には四回戦に突入したかったが、残り時間が微妙だったのとAちゃんが疲れてしまったこともありシャワーを浴びた残りの時間はまったり過ごした。
時間になるとAちゃんは着替え部屋を後にする。
その時にまた指名したいと言い、キスをして別れた。
今回指名したAちゃんは個人的に相性も良く、アタリだったと思う。
おまけに性格もスケベでSEXを遊びか小遣い稼ぎ程度にしか思ってない股の緩いところも、それを体現したかのごとき黒ギャルなルックスも、相手にする嬢としてはかなり俺のニーズに合っていた。
もし今度この店を利用する時にこのAちゃんが出勤することがあったら迷わず指名したい。
そして再び、スケベでビッチな黒ギャルの膣内に濃厚な俺の精液を注ぎ込みたいと思った。
今度は五回戦くらいイけるように頑張りたい。
みんなの真似して「です、ます」調に変更(笑)
月一ペースで、順調に中出ししています。
「久しぶりだね。」
「ええ。早く××さんに会いたくて、××さんとのエッチのことばかり考えてた。」
「僕も同じだよ。真央(仮)さんに早く入れたくて、夢見ちゃった。」
ホテルに入って2-3分もすると、真央さんの手は僕のズボンのベルトにかかります。
もどかしそうにベルトを外し、チャックを下ろし、ブリーフの上から一撫ですると、モノを取り出し、
「ねえ、舐めていい?」
返事を待つ間もなく、すでに固くなり始めた僕のモノをゆっくりと咥えます。
スローだけど、ねっとりとね。
「すごく感じるよ、真央さん。」
僕は下半身のみ裸。彼女はまだ着衣のまま、俺のいきり立ったモノを熱心に舐めています。
細いとがった顎を精いっぱいに広げて、奥まで飲み込む・・・。
なんという素晴らしい光景でしょう!フェラそのものも感じるけど、この顔を見ているとますます興奮します。
僕も我慢できず、スカートとパンティをはぎ取り、ベッドへ倒します。
彼女は明るい照明も全く気にすることなく、大きく股を広げて俺の舌を待っています。
「真央さん、もう濡れ濡れだよ。美味しいジュースがたくさん出てる。」
「だって、オチンチン舐めてると興奮するんだもん。」
クリを舐めると、じわじわと愛液が溢れてきますが、無味、無臭。
体臭のないすべすべの肌の彼女に似つかわしい匂いです。
「早く入れてほしい・・・」
入れたら最後、なかなか離してくれません。先日も入れっぱなしで、正常位、後背位、騎上位と、体位を変えながら挿入&ストローク。
いきそうになっても、
「まだいかないで。いっちゃダメ。」
と許してもらえません。
なんとか1時間過ぎてお許しが出て、正常位でハグしながら膣奥で大放出。
その後そのまま添い寝して、よもやま話をしました。
中出しって、どうしてこんなに気持ちいいんでしょう。
でも、欲張りな僕は、前回は最後フェラでいかせてもらいました。
「真央さん、今日は最後は口でいかせてくれる?」
「うん、いいですよ。」
少しいきそうになるまでピストンをして、膣から抜いて彼女の口へ。
フェラのストロークがだんだん早まり、
「真央さん、もう出ちゃう!」
「うん」(咥えたまま)
口内に大量放出しました。
しばらく余韻を楽しむように僕のモノをそのまま咥えて、1-2分後に口を離しました。
彼女はにっこり笑いました。
いつのまにか、僕の精液は彼女の胃袋に収まっていました。
笑顔でごっくんしてもらって、また幸せな気持ちになりました。
高級デリヘルに高身長のお気に入りの嬢がいた。
175センチ、54キロ、色白で手足が長く、顔はきれかわ系。しかもパイパン。
D大学の仏文科、大学卒業前の二カ月間だけのバイトで、4月からはIT企業への就職が決まっていた。
大学2年生の時はショーのモデルのアルバイトもしていたそうだ。
本番なしのこの店、さすがに一度目は挿入できなかった(正確に言うと、亀頭の部分だけは入っていた、これもまたじらされているようで気持ち良い)。
でもフェラもうまく、感度も良かった。
リピートした2回目には、お互いに打ち解けて楽しんだ。
パイパンの丸見えマンコを舐めると、
「いやぁん、気持ちいい・・・。」
とすぐに濡れてくる。
ギンギンになった自分のモノを触らせると、我慢汁を「チュッ」と吸い取ったあと、ゆっくりと口に含み根元まで咥えてストロークを始める。
「ああ、気持ちいいよ・・○子ちゃん・・・・。すごく感じる・・。」
まったりとディープスロートした後に、彼女は言った。
「四つん這いになって。アナルをいっぱい舐めてあげる。」
何というセリフ! 突き出したお尻を彼女は美味しそうに舐めまくった。
時に深くまで舌が入ってきて、しごかれているペニスとのダブルの快感で思わずいきそうになった。
「今度は俺が○子ちゃんのアナル舐めるよ。」
「えっ、恥ずかしい・・・。」
「お願いだから舐めさせてくれ。」
なんときれいなアナル!形もきれいだし、弾力があってまったりとペニスを咥えこみそうな感じだ。
「すごいきれいだよ。感じるかい?」
「うん、とっても気持ちいい・・。」
「ちょっとアナルにちんちんの先っぽあててみるね。」
「いいよ。」
濡れた汁が前の穴からアナルに垂れてきて、ペニスの先がヌルヌルと気持ちよくアナルにこすられる。
「濡れてお尻の穴もヌルヌルだよ。ああ、チンチン入っちゃうよ!ねえ、お尻の穴に入りそうだよ!」
「ああ、気持ちいい・・。」
「ああ、入っちゃう!!」
痛がることもなく、ヌルッとアナルに飲み込まれた俺のペニスは、あまりの気持ちよさに悲鳴をあげていた。
「○子ちゃんのアナルにズブッと、奥まで入ってるよ!ああ、すごい、気持ちいい!すぐいきそうだよ!出ちゃう、出ちゃう、・・あ、いく!!!!」
アナル中出し。久しぶりの背徳的快感。しかも、前より先に後ろで中出しだ。
3回目からは、前に中出し、後ろに中出しと、前後で楽しんだ。
そして、アナル中出しの後は、いつも丁寧にお掃除フェラをしてくれた。
二カ月間で風俗卒業だが、とてもこのまま手放すのが惜しく、セフレになってくれるようお願いした。
彼女とはその後約1年間、セフレとして付き合うことになる。
・・・というか、創作が当たり前。
だけど、そうじゃない店もたまにある。
その店には本物の外科医も、外車ディーラーの受付嬢もいる。
そして、ある日、正真正銘のセレブ人妻と出会った。
清楚な雰囲気、大人しくて華奢な体の彼女。
年齢は30台後半、子供なし。
ご主人は商社に勤めていて海外赴任の経験もあり、2年間フィリピンに住んでいたこともあるそう。
家には2匹の犬がいて、おけいこ事は料理、TOEIC、ネイルの教室。
絵にかいたような奥様。
こんな人妻が見知らぬ男のモノを咥えるなんて想像しただけで勃起ものだ。
少し話した後、おもむろに太ももにタッチし、そして手を取って股間を触らせる。
「もう固くなってきてる・・・」
「そうだよ、きれいな奥様に触られたら大きくなるさ。」
そして、俺のズボンとパンツを半分下ろさせ、直に触らせる。
「固い・・・。ねえ、舐めていい?」
即尺だ。
いきなり、ガボッっと咥える。
ああ、気持ちいい。
会ってからまだ5分足らず、美味しそうにおれのモノをしゃぶっている。
しかも、フェラが深い。
根元まで咥えて鼻の頭がくっつきそうになる。
そして、手を使わずにフェラ。
俺のお尻をぐっと引きよせ、仁王立ちで咽奥までしゃぶる。
ああ、なんていう快感。
お互いに服を脱ぎ、今度はクンニのお返し。
なんと、あそこはもう濡れ濡れ!
フェラで濡れてくるタイプだ。
クンニもそこそこに。
「早く入れて・・・・」
とせがまれ、そのまま躊躇なく生挿入。
濡れ具合といい、締まり具合といい、まったりからみつく膣壁といい、申し分ない。
何度か体位を変え、途中いきそうになっても、
「まだ、出しちゃダメ。このままずっうと入れてて欲しい。」
と、1時間近く挿入して強弱のピストンを繰り返す。
「ま○さん、もう駄目だ。我慢できない、出そうだよ。いってもいい?」
「いいわ。」
「どこに出す?」
「う~ん、どこにしよう。」
「もう出そうだよ・・・。このまま出すよ、いい?」
「うん、出して。」
「ああ、いく!!!」
溜めていた精液を思いっきり膣内に放った。ドックッ、ドックッと脈打つ・・。
きれいなセレブの他人妻に俺の精液をぶち込んでやった。
何という快感!!
帰り際にこう言っていた。
「旦那さんのsexよりはるかに楽しい。旦那とのはつまんない。」
営業トークの部分を差し引いても、うれしい感想ではないか!
その後、月一でこの人妻との中出しsexは続いている。
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