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投稿No.6392
投稿者 けんけん (30歳 男)
掲載日 2016年5月03日
ついこの前、ソープに行ってきました。
初めての店なのですが、なんでも、ちょっと変わった要望(聖水とか)もOK、というお店で、前からやって見たかったことをリクエストしようと思い、電話をしてみました。

「もしもし、お願いしたいことがあるんですけど」
「はい、どのようなことで」

対応してくれたのは、ベテランのママのような人らしく、少し安心しました。
男性店員には言いづらいので。

「犯して中だしする、ってシチュエーションがしてみたいんですけど、できます?」
「あー、うん、できますよ、Rちゃんって20代後半の子なら一応大丈夫かと」

さすがにこんな要望はあまり無いみたいで、ママは少し戸惑っていましたが、一応大丈夫ということで予約を取りました。

店に着くと、待合室の自分の席に、電話で応答してくれたらしい女性が来ました。
いかにも、女の子を取り仕切るやり手のママ、という感じ。

「えーっと、一応、プレイはできるんですけど、どんな感じで」
「うーん、女の子には部屋で待っててもらって、自分が部屋に入ってからやっちゃう、って流れで」
「じゃあ、そこでRちゃんに嫌がってもらって、レイプしちゃう、ってことで」
「それでお願いします」
「一応RちゃんはSMも出来る子なんですけど、乱暴なことはしないようにお願いしますね、特に嫌、じゃなくてダメ、ということはしないで。あと、服も痛めたりしないように」
「わかりました」

そしてしばらくしてから、部屋へ案内されました。
普段と違い、女の子自身が案内するのではなく、先ほどのママが案内してくれます。
「こちらの部屋です。先ほど言ったことは、お願いしますね」
そう言ってママは後ろに下がりました。

ドアを開けると、OLのようなブラウスとミニスカートを着た女の子が床に座っていました。
この子がママの言ってたRちゃんで、顔は少しキレイめな、パッと見は大人しそうな感じで、スタイルも良さそうな感じでした。
Rちゃんはなかなか演技が上手いのか、少し怯えたような目でこちらを見ました。

「なに、するんですか・・・」

これからこの子をレイプすると思うと、急にムラムラと来て、私はすぐに服を全部脱ぎ、Rちゃんの前に仁王立ちになりました。
もちろんペニスはビンビンです。

「なあ、ヤらせろよ」
「嫌です・・・」
「いいだろ、ほら」

Rちゃんを押し倒して、ブラウスのボタンを外すと、ブラジャーがあらわになりました。

「なんだよ、セックスするのは嫌か?」
「はい、嫌です」
「じゃあせめてしゃぶれよ。」
「え・・・」
「しゃぶらないなら強引に犯すぞ」
「はい・・・」

Rちゃんが生フェラをしてくれます。

「よし、今度はベッドにすわれ」
「上半身を脱げ」
「え・・・ 」
「早くしろ」

Rちゃんはいわれるがまま、ブラウスとブラジャーを取り、上半身裸になりました。
やや小降りですが、キレイな胸でした。

「おい、俺がイキたくなったら、どこに出せばいいんだ?」
「・・・胸に、お願いします」
「わかった、ほら、玉もきちんと舐めろ」
「はい・・・」

ペニスと玉袋をしっかりと舐めてもらいました。

「下も見せろよ」
「え・・・」
「スカートとパンティも脱いで、アソコ見せろよ」
「嫌・・・・」

Rちゃんをベッドに押し倒しました。

「じゃあこのまま無理やり犯すぞ!」
「・・・脱ぎます」

Rちゃんは完全に裸になりました。

「よし、そのまましゃぶり続けろ」
「はい・・・」

そろそろイキそうになりました。

「よし、じゃあフィニッシュいくぞ」

フェラをやめさせ、Rちゃんをベッドに押し倒し、上に覆い被さりました。

「え、嫌、嫌!」
「胸に出すなんてつまらねぇことするわけねーだろ」

生のペニスを、そのままRちゃんの股間に押し当て、Rちゃんのヴァギナに挿入しました。

「おおっ、いい・・」

Rちゃんのナカはなかなかキツめで感触もよく、もう直ぐにでもイキそうでした。

「嫌、やめて」
「へへ、どうする」
「中はやめてください・・・」
「よし、わかった、絶対に精子全部中に出してやる!」
「やだ、嫌、嫌!」
「レイプは中だしに決まってんだろ、孕ませてやる!」
「嫌、嫌・・・」
「ああ、イク、イク!」

Rちゃんの中に、思い切り精液を放出しました。
Rちゃんの演技が上手だったおかげで私は大興奮で、ドクッ、ドクッ、ドクッと三回射精を繰り返したあとも、しばらく1分ほど、ピュッ、ピュッと小刻みにペニスから射精し、女の子をレイプして中だしする、というプレイをしっかりと堪能しました。
Rちゃんのヴァギナからペニスを抜き、レイプは終わりました。

「Rちゃん、ありがとう、すごく犯されてる演技うまかった」
「お客さんも、実は本当に女の子犯したことがあるんじゃない(笑)」

そのあとは、二人で風呂に入り、二回目は普通にセックスをしました。
普通のプレイでは明るくて優しい子で、二回目も正常位でたっぷり生中だしを楽しませてもらいました。

またちょっと危ない?ことがしたくなったら、Rちゃんを指名しようと思います。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.6034
投稿者 ラブホ清掃婦 (65歳 女)
掲載日 2014年10月09日
投稿No.6023の続き

快楽を貪り合って就寝したのは御前様でした。

オマンコの中が精液で満杯の夢で目ざめたのは翌朝9時過ぎ、何度も逝かせてもらいまだ余韻が残っているのか体がだるくて、やっぱり歳のせいでしょうかね。
とにかくお風呂に入らなくちゃ、昨日お風呂自動のままだから先に入りオマンコの中から洗いだしさっぱりしてから、まだ寝ている営業マン様を起こすのに苛性包茎のおチンチンをいきなり剥き出しパクと。
ジィーンとくる匂いで小母さまのオマンコが何かを感じたかのようにお小水をしたく催したの。
営業マン様は寝ているふりをしていてもおチンチンが大きくなりだしてきているのよね。
小母さまはお小水も我慢しているので
私    「早く起きてお風呂に入ってちょうだい」
営業マン様「今日はどうする?」
私    「とにかく入ってちょうだい、食事をしてから」
営業マン様は亀頭も剥けだし大きくなりかけたおチンチンをブラブラさせながらお風呂に入りに、小母さまは急いで身支度をし買い物に。
私    「買い物に逝ってくるから、お風呂済ませたら少し待っててね」

急いでアトレヴィ巣鴨の2Fでおこわ米八の季節のお弁当と栗おこわ、日本一鶏惣菜でチキン西京焼きと蒲焼特大串、横浜昇龍園の春巻きと餃子を買い、急いで帰宅して、レタス、サラダ菜で盛り付けして台所のテーブルに綺麗に並べてから
私    「食事の準備できたわよ」
営業マン様「有難う、今行くよ」
冷えたビールを冷蔵庫から出していたら営業マン様はバスタオル一枚腰に巻いただけで朝から美味しそう。
私    「もー朝とお昼一緒によ、昨日頑張ってくれたから鰻食べて性をつけてね」
営業マン様「性をつけるにはニンニクやマムシ、すっぽんかな」
私    「そうね亡くなった主人はよくすっぽん鍋食べに連れて行ってくれたよ、その頃は恥ずかしくて、味なんか判らないでコラーゲンが美容にいいからと」
営業マン様「それか、その歳で異常なくらい助平なのは」
私    「へー、助平じゃいけない訳は、小母さまを女に蘇らせたくせしてなによ」
営業マン様はほろ酔い加減で言いたい放題。

お互い助平話に盛り上がりお腹も満足しだし、営業マン様は先に居間の方に行き、汚れている小母さまのパンテを広げてオマンコの当る部分の匂いを嗅ぎ出し
営業マン様「小母さまの助平汁の乾いた匂いでチンポ起って起ってきたよ」
私    「いやだワ、何してるの恥ずかしいことしないで」
営業マン様「昨日僕が来る前に履いていて汚したパンティーでしょう」
私    「あなたが来ると思うとすぐにオマンコが濡れだすの、お仕事中もお部屋からの電話で届け物を持っていく時なんかも、あのカップルどのようなHするのかと考えるだけでパンテがすぐ濡れだすのよ」
営業マン様「だから小母さまが助平じゃなく、小母さまのオマンコが助平なの」
私    「変な屁理屈で虐めないで、今そっちに行くから助平なオマンコ可愛がって」
営業マン様「じゃパット交換しなくちゃ、汚れ物洗濯器のところに出しとくよ」
私    「変なことしないでちゃんと置いといてよね、後から一緒に洗うから」

営業マン様は汚れているシーツとパット、それにパンテを丸めて出しに行くとき腰のバスタオルが緩んでいたらしくスルスルと。
どうにかおチンチンのところにかろうじてとまっちゃって勃起しているわけよ。
食事の後片付けもいい加減にその光景を見たので
私    「ワー助平ねチンチン、もー勃起しているの」
照れ笑いしながら
営業マン様「男は外見で勃起し出すとバレちゃうけれど、女の方は触らないと濡れているか判らないからね」
私    「それじゃ触ってみて頂戴、もー濡れ濡れよ待ちきれないの」
営業マン様「ご近所の方は真昼間から若い男を引っ張り込んでオマンコしているとは誰も知らないだろうね」
私    「知れ渡ったらそれこそは恥ずかしくて出て歩けないわよ」
営業マン様「イロボケ、エロ痴呆症とかで誤魔化せないのかな」
私    「お医者さんが言うのなら、私からご近所にそんなこといえないわよ」
営業マン様「そうかお医者さんか、今から僕が先生で小母さまは患者さんだ」
私    「患者さんなの?」
営業マン様「婦人科助平な患者さんだよ、僕が先生、今日はどうかなさったの?」
営業マン様の言葉に小母さまも調子にのって
私    「あそこが」
営業マン様「あそことは何処のこと、どうなさったの」
私    「オマンコがムズムズしたり疼いたり」
営業マン様「それじゃちょっと診察しましょうかね、パンティーを脱いで仰向けに寝て」

言われるままに恥ずかしそうにパンテを脱いで横に置くと営業マン様はパンテ裏返してクロッチのあたりの匂いを嗅ぎ出し
営業マン様「特に化膿した膿の匂いが無いね、膣内にでもお出来かな、腫瘍かも」
私    「先生よーく診察して頂戴」
営業マン様「それじゃいいかい、触診というてまずは指で診てみよう」
膝を立てさせられお股を広げられすっかり濡れているオマンコを見られ
営業マン様「患者様こんなになっていらっしゃるとは、ワセリンはいらないね」
オマンコを拡げられ指を入れて上下左右を撫で廻しながら
営業マン様「力を抜いて指を動かせないから、診察できないよ」
私    「先生、先生だんだん気持ちよくなってきて、本当に診察なの」
営業マン様「診察だよ、夫婦で何年もオマンコしていてもご婦人が逝けないと」
私    「先生、私は逝けます、もー逝きたくて逝きたくて我慢できません」
営業マン様「それじゃ何処も悪いところが無いようだね」

営業マン様は指をオマンコから抜こうとするから営業マン様の手首を握り股を閉じて抜かせまいと
私    「先生お願いします、指を抜かないで診察を続けて」
営業マン様「先生も、助平なチンポ勃起して今にも襲い掛かるところだ」
私    「襲って、その助平なおチンチンでオマンコを襲って」
営業マン様「患者様を襲ったのじゃ婦人科失格じゃ」
私    「患者さまが襲ってと誘っているのに意地悪しないで」
営業マン様「それじゃもっと診察するから我慢しなさいよ」
私    「判ったワ、よく診察して好きにして」

とたんに例のごとく指をオマンコの中に二本三本と入れたり出したり、激しく揺すられ限界で
私    「先生、先生もー駄目です逝きそうです」
営業マン様「逝きなさい、逝っても構わないよ逝っていいのよ」
私    「先生ごめんなさい、逝きます逝くぅー、逝くぅー」
逝ったのを見計らって営業マン様はより早く激しく擦り揺するものだから、お小水が漏れだし止めようとすれば、ピュピューと飛び出すように。

出し切ったところで今度は
営業マン様「今度はチンポで診察するよ」
小母さまの足を広げ割り込んできて勃起しているおチンチンの亀頭をオマンコの割れ目に沿ってなぞったり叩いたり、クリトリスを剥き出し鈴口に押し付けたりなかなか挿入してくれないので
私    「先生、先生のおチンチン患者様の御口で先程のお礼させて」
営業マン様「お礼か、お礼なら断ることも出来ないからね」
私    「先生、嬉しいワおチンチンの先から透明なヌルヌルが」
小母さまは吸い取るように舐めまわし、特に亀頭のカリの部分を入念に首を振り舌を絡めてその間も営業マン様はヌルヌルのオマンコを可愛がってくれているの。
営業マン様のおチンチンが小母さまの御口の中でひときわ固く大きくなってきたの。

営業マン様「どれどれ本格的にチンポで診察しよう」
私    「おねがいです、快く間で診察して頂戴」
営業マン様「してあげるから一人で善がって逝っちゃだめよ」
私    「一度逝かせてもらったから、一人じゃ逝かないわよ」

営業マン様は今度は挿入の感触を味わうかのようにゆっくりと押し込んで来るの。
暖かて硬く太いおチンチンがオマンコを押し広げるように擦れながら入り込んでくるので、より足を広げ腰を突き出すようにおチンチンを迎え入れ子宮口に届いているのが判るの。

しばらくそのままで抱き合い、軽くお互いに腰を上下してはゆっくりグラインド。
営業マン様のおチンチンに犯されている、違うの婦人科の先生にオマンコをおチンチンで診察して戴いているの。
どちらでもいいわあの感触オマンコの中に射精していただく瞬間を
営業マン様「チンポの先に何か当るような、筋腫か腫瘍か」
私    「先生、よく診察して」
営業マン様「もう少し廻して診るよ、何か当るような」
私    「それは先生、子宮に届いているのよ子宮口に、突いて今度は突いて診て」
営業マン様「突いて診るか、いいかい突くよ」
私    「突いてお願い強く突いて、突いて」
初めは緩くゆっくりと突き、時には急に早く激しく繰り返され、逝きそうで逝きそうで
私    「先生逝きそうです、先生一緒によ」
営業マン様「先生も気持ちよく逝きたいのを我慢して我慢して出すから」
私    「先生もー駄目です、逝きたいです逝かせて」
営業マン様「もう少し我慢して先生も一緒に逝きたいから」

一段と激しく早く出したり入れたり、オマンコの感覚痺れぱなしで何時でも逝きそうなの。

私    「先生、もっと突いて突いて激しく突いて」
営業マン様「逝くぞ出すぞ逝く逝くぅ」
私    「一緒ね逝くワ、私もー我慢できない逝きます逝くぅー」

小母さまのオマンコ中に急におチンチンが膨らみだし、あの暖かい精液が子宮口当りに感じチンチンがピックンピックンと脈打って射精しているのが判るのよね。
暖かさもオマンコの中でジュワーと広がってゆく気持ちよさは、女性でしか感じあえない幸せです。

射精も終わりおチンチンをオマンコから抜かれたとたんお小水がチョロチョロと中出しされた精液と一緒に垂れだしたので、営業マン様は優しくテッシュを宛がって
営業マン様「オマンコ気持ちよかった」
私    「失禁しちゃうくらい気持ちよくて」

汚れたおチンチンを御口で綺麗に舐めていたらまた大きく硬くなり、逝き過ぎて小母さまは疲れ気味なので、その後は普通に正常位で疲れないようにゆっくりとオマンコとおチンチンの擦れ合う感触からくる快楽を持続しながら本当に長い時間嵌め続けて、営業マン様は2回も中出ししてくれました。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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